♪強気なあの娘をチンポで堕とせ♪~エッチの最中脱糞するまで帰れまSEX 作:ルQヌ
庵子
(くそっ、くそっ……)
職員室。
先ほど自分が晒してしまった痴態を思い出し苦悩する庵子。
庵子
(あんなところで出しちまうなんて……)
庵子
(しかもよりによって見られたのが変態のあいつだろ!!)
庵子
(いやいや、ていうかそれよりもあいつあたしの尻を!!)
先ほどまで巨大な肉棒が入っていたアナルがまだ痛むのか、むずむずと尻を動かす庵子。
庵子
(初めてなのに……ていうかこれが初めてかよ!!! 記憶消してぇ!)
初めての性の体験が野外での生脱糞アナルセックスだったことがあまりにも非常識的だったことについて悶絶してしまう。
元ヤン上がりの教師で、これまで異性との交際はゼロ。
最近の男女交際促進の動きに対してもうっとうしがっていた庵子。
自分をエロい目で見てくる異性はいたが、その鋭い眼光と元ヤンの風格で男は近寄ってこなかった。
そんな自分を恐れずに訳の分からない変態会話をしてくる男子生徒。
今まで年下の後輩を可愛がってきた経験があるため、いくら変態的な会話をしてこようとも、自分を恐れず慕ってくるものに対して無下にできない庵子。
気持ちがぐちゃぐちゃだった。
庵子
(いやでも、あいつに見つかったのは逆に良かったのか。もともと変態だし、手際よく後片付けもしていた気がする……)
アナルセックスの後の記憶は朧気で、無言のまま立ち去ってしまった庵子。
そんな記憶の中でも、なんだかんだしっかりと解放してくれた倫之助覚えている。
庵子
(いやいや!! でも結局ケツの穴やられたんだからやっぱり見つかるなら他の奴の方がよかっただろ!!! 別に思いつかねぇけど……)
庵子
(そういや勢いでなんか変なこと言っちゃったしなぁ……)
自分の言ったことは筋を通したい庵子にとって、うかつに発言してしまったことが悩みの種になっていた。
庵子
(いやでもあいつもやりすぎてるところあったし、ここは教師として毅然とした態度で接してなかったことにしよう。うんそうしよう)
アブノーマルすぎるプレイをされてしまったことを盾に、庵子は倫之助との約束をなかったことを決意するのだが……
あの後、なんやかんやあり先生を介抱して一旦普段の生活に戻った僕たち。
先生のケツ、基僕の嫁を一日中愛でたい気持ちはあったが、学生としての本分を忘れてはいけないし、さすがに教師が授業に出れないのは先生の迷惑になりすぎると思ったので、やむ負えず離れることにした僕。
そういえば自分が周辺に人が入ってこれない結界を張れることを忘れていたので、介抱中はしっかりと発動させた。やはり純愛中の嫁を他の男に見られるのは抵抗があるので、これはもっとしっかり自分の力を有効活用しなければならない!!
というわけで僕は能力を使って、先生が脱糞したものはしっかりと二人が最初に愛し合った思い出の地に埋めといた。本当は時間を巻き戻し、ホカホカの状態をキープしたまま家に持って帰って保存したかったのだが、脱糞プレイの詫び寂び(わびさび)その4『脱糞もまた一期一会、健康的な一本糞から腹痛の下痢便まで、その日の体調に合わせて変化する糞を、最初に見せた糞先から儚く散りゆく終わり糞までその場でしかと目に焼き付けよ』をもとに思い出として埋めることにした。そうだ。先生を完璧に落とすことができればいつでも脱糞を見れるじゃないか!
かく言う棗先生は、解放された後無言で学園内に戻っていった。こちらに顔を見せないようにしていた。
さすがにやりすぎてしまっただろうか? 生徒に脱糞を見られさらには尻穴を凌辱された。もしかしたら最悪ショックで学園をやめてしまうかもしれない……
とかそんなシリアスなことは考えたって仕方ないし、もし棗先生が傷ついていようが僕のチンポで癒す自信があるので、押せ押せで行くことに変わりわない。
というわけで放課後の職員室。
倫之助
「さぁ! 放課後ですよ先生! 僕の嫁に会わせてください!!」シコシコ
庵子
「あのなぁ~絶、昼間のことはお互いに忘れるってことにしねぇ~か? 変なこと言ったアタシも悪かったけど、お前だってあれはやりすぎだぞ」
倫之助
「何言ってるんですか先生!! 先生のせいで僕はもう先生の脱糞じゃないと射精できない身体になったんですよ!! 教師が自分の言ったことに対して責任を持たなくていいんですか!!」シコシコ
庵子
「いや、あれはだな、その、その場の……ていうか何チンコシゴいてんだお前はっ!!!!!」
倫之助
「先生の生脱糞を見て以降興奮が収まらなくて、先生を見たらもう性欲が爆発しそうです!!」シコシコ
庵子
「バカお前!! 他の教師に見られるだろ!!」
倫之助
「大丈夫ですよ先生!! 今は僕と先生しかいません!!」シコシコ
庵子
「あれ、確かに、ってそういう問題じゃねぇだろ!!!!」
本当は職員室には他の先生もいるのだが、僕の能力で他の先生は僕たちが見えておらず、棗先生は他の教師が見えていないようになっている
しかし、昼間にあんなことがあっても僕のチンコをかばってくれるなんて、感動して上からも下からも涙が出てきそうになる。
倫之助
「あっ、ヤバイ射精そう、先生早く僕のケツ穴嫁に会わせてください」シコシコ
庵子
「とりあえずチンコしまえっ!! 話はそれからだっ!!」
ここで射精してしまっては、先生との後々の交渉材料がなくなってしまうので、生殺しのチンポをシゴきたい欲求を頑張って抑えてズボンにしまう。
倫之助
「くぅ~射精したい、先生、それで僕に尻穴を捧げる宣言をしたんですから、さぁ早く僕の家に行って嫁と会わせてください!!」
庵子
「あのな~あれは事故みたいなもんだったろ。確かに私も悪かったけど、お互いになかったことにできねぇか?」
倫之助
「先生の生脱糞を見てもうあれなしでは生きていけません!!! 僕のチンポと先生のケツ穴の愛称もばっちり!! それに約束したじゃないですか!! ケツ穴を僕の嫁にしてくれるって! ケツくらいいくらでも揉ませてやるって! あれは嘘だったんですか!! 教師が生徒に嘘ついていいんですか!!」
庵子
「いや、それはだな、大体ああいうのは恋人同士とかで、って恋人同士っでもあんなプレイしないだろ!!」
倫之助
「でも生脱糞を見せつけたのは先生ですよ?」
庵子
「やりたくてやったわけじゃねぇよ!!! とにかく嘘をついたのは謝るが恋人同士でもないのに、その、そういうことはできねぇよ!!!!」
倫之助
「じゃあ改めまして、好きです!! 棗先生!! 結婚しましょう!」
庵子
「する分けねぇだろ!!」
倫之助
「そんなぁ~」
庵子
「ふん!」
昼に出したカチカチの一本糞のように硬い意志を持っている先生。元がヤンキーだけあってやはり手強い。だがここで負けるわけにはいかない!!
倫之助
「じゃあ僕が先生のせいでネジ曲がってしまったこの性癖が抑えられず、性犯罪に手を染めてもいいんですか!!?」
庵子
「……やれるもんならやってみろ」
倫之助
「それで警察に捕まったら、棗先生が生脱糞を見せて曲がってしまった性欲を抑えられなかったからって言いますからね!!」
庵子
「う゛」
倫之助
「警察にも言います! 弁護士にも言います!! 裁判でも言います!!!」
庵子
「くっ」
倫之助
「学園中にも言いふらします!! 僕は棗先生のウン……」
庵子
「わかったっ!! わかったからっ!!! あんまデケェ声出すな!!! 他の奴らに聞かれちまうだろうが!!!!」
僕の能力で音声遮断しているので聞かれるわけはないのだが、そんなこと棗先生は知らない。
確かにかなり大声を出していたが、それは僕の気持ちの表れだ!!
倫之助
「じゃあっ!!!???」
庵子
「たくっ!! この変態野郎が! ……っ、一週間」
倫之助
「はい?」
庵子
「一週間だ、一週間だけお前の好きなようにしろ!! ただし、その、尻だけだかんな……」
最後の方は消え去りそうな声だったが、僕の耳にはしっかりと届いた!
倫之助
「じゃあ、これから一週間は先生のデカ尻は僕の嫁ってことでいいですね? 教師に二言ではないですよね!??!?」
庵子
「うるせぇからあんまデカい声出すな! そうだよ、一週間だけはお前に付き合ってやるよ。もとはといえばあたしのせいでもあるしな。ていうかデカ尻言うな!」
倫之助
「僕と先生の尻との結婚を認めてくださりありがとうございます!! 大丈夫です!! 一週間もあれば確実に棗先生自身も堕として見せます!!」
庵子
「何わけわかんねぇこと言ってんだ、殺すぞ」
倫之助
「先生に殺されるなら本望です!! ではさっそく僕の家に行きましょ!!」
庵子
「えぇ!! いやちょ、お前っ!!???」
思わぬ先生の申し出に、涙を流しながらも
僕は棗先生をお姫様抱っこして、目にもとまらぬ速さ家に帰る。
自宅。
僕の両親は厳しい方たちなので、今の学園に入ると同時に僕は一人暮らしをさせられることになった。
最初のうちこそ面倒くさかったが、異世界転移などして自給自足の生活をしていたりしたので、それに比べれば現代での一人暮らしなど容易いものとなっていた。
それにどういうわけか異世界で稼いだお金が、そのままこちらの世界の銀行に振り込まれており、すでに多額の貯金も手にしている状態だ。
そのお金のおかげもあり、本来バイトしないといけない時間も勉強に回せている。ありがたいことだ。
と、そんなことよりも今は
倫之助
「さぁ先生!! 嫁とディープキスさせてください!!」
庵子
「おぉい!! ちょっと待て!!」
お姫様抱っこした状態で自宅に帰り、すぐさまベッドに先生を下ろし、尻穴嫁との新婚初夜に移ろうとする僕。
正直言って先ほど射精を我慢しているせいで、すでに愚息はズボンの中で痛いぐらいに肥大している。
庵子
「約束は守るから、その前に風呂に入らせてくれ」
顔を赤らめ戸惑いと恥じらいが混ざり合ったような表情をしている先生。いつもとは違うギャップがまたかわいいが、
倫之助
「え? あの時の残り糞の心配ですか? だったら大丈夫ですよ。お風呂になんか入いらなくても、僕がしっかり舐めとります。それも愛を誓った夫の務めというものです!」
庵子
「気持ちワリぃよバカ野郎!!!!!!!! とにかく風呂には入らせろ!! 汗とか……いろいろあんだろ」
倫之助
「くぅ~ホントは汗でムレムレのケツ汗とか舐めとりたかったんですけど、分かりました!! あっ、その代わりパンツはこれにしてくださいね」
僕は恋人に着てもらうために買っていた憧れのパンツとバスタオルを私、先生をバスルームに案内する。
庵子
「ん? ああ、わかったよ」
本当は一緒に入りたいところだが、今の時点で一緒にお風呂に入ろうものなら確実に襲ってしまう。
それではだめだ。
せっかく一週間という約束をしてもらうことができたのだから、しっかりと先生には心から気持ちよくなってもらわねば。
ラブラブお風呂エッチは結ばれた後で楽しめばいい。
僕はベットのそばので正座をして待つ。すると
庵子
「おいっ!!! てめぇ!!! なんだこの下着はっ!!!」
髪を下ろして、風呂上がりでの火照りと、恥ずかしさと怒りも合わさりさらに赤くなった顔で登場した先生。
鋭い目つきはさらに鋭利になっているが、赤くなっている顔のせいでエロくしか見えない。
相変わらずのロケットおっぱいをいつもの黒のタンクトップが包んでいる。下半身もスパッツを履いているがいつもより気持ち内股だ。
庵子
「下着着ろっていうから、ちょっとしたお前の好みの色の下着かと思ってきてみれば……」
倫之助
「着てくれたんですね!!! 早く見せてください!!」
庵子
「おいこらっ!!! ちょ!! ひぃぃぃぃ!!」
先生の下着を没収したわけではないので、いやだったらそのまま自分の下着を身につければよかったのに、ちゃんと僕が言った下着をつけてくれたことにまず感動。
そして早く見たさで我慢できずに、僕は目にもとまらぬ速さで先生のスパッツをズリ下す。
そして出てきたのは
庵子
「おいバカ!! ちょっ」
一見黒いショーツなのだが、実はアナル付近だけハート型にくり抜かれた、アナルセックス用エロランジェリーなのだ。
先生の褐色の肌には黒が似合う。その煮卵のような尻を鷲掴み、僕は嫁と喜びの再開を果たすため、尻の割れ目を開く。
倫之助
「ぐすん……ただいま……」
庵子
「気持ちワリぃこと言いながら泣くな!!!」
褐色の肌よりも少し濃い色のアナル嫁が夫との再会を喜んでいるかのように引くついていた。
自分から約束してしまったとは言え、まだアナルを晒すことに恥ずかしさのある先生の顔は、風呂上がりとは言え赤さを増すばかりだ。
倫之助
「先生、もう少し、こう、ガニ股になってもらっていいですか? もっとちゃんと、嫁の表情全部見たいです!!」
庵子
「くっ、何が嫁だ!! このクソ変態野郎!!! クソっ、これでいいかよ!!??」
怒気を含みながらも、ガニ股になってくれる棗先生。
怒りの表情にも関わらず、顔を赤らめて下品な格好をしている棗先生という存在は恐らく今世界一エロい存在だろう。そんな先生をものにしたいという思いが一層強くなる。
ガニ股に開いた肛門を見てみると、恥ずかしさがあるのか括約筋に力をいれて、アナルが縮小しているのが分かる。そこもまたかわいい。
もしこの関係が続いていけば、アナルプレイに慣れて、恥じらいのある肛門は見れないのかもしれないので、こういった表情を見せてくれるのは逆にうれしいものがある。
さらにエロランジェリーを履いてもらっているので、ハート型にくりぬかれた肛門が僕にお帰りなさいと言ってくれているようで、一気に愛おしくなる。
そんな嫁を僕は割れ目を開け、直接鼻の穴を肛門に当てて匂いを確認する。
倫之助
「スーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーハぁ~、ん~石鹸の香りがしますねぇ~。僕のために念入りに洗ってくれたんですね。ありがとうございます」
庵子
「ばっ、おまっ、何匂い嗅いでんだコラ!!!!!!」
倫之助
「匂いフェチでもあるんで、嫁の匂いをチェックするのは夫の当然の義務ですよ。先生自身が僕のものにならないなら、せめて僕とラブラブのケツ嫁の関係にケチを付けないでいただきたい」
庵子
「ああ、すまん……ってお前言ってる事おかしいからな!!!! あたしのケツなんだからあたしが文句言ってもいいだろ!!」
僕は激高する先生を無視して、スマホを取り出して僕と嫁とのツーショット記念撮影をする。
倫之助
「ハイチーズ。僕らの結婚記念日写真。もう一枚いきますね」
庵子
「おいこら!!!! 何写真なんか取ってんバカ!!!!!!」
倫之助
「夫婦なんだからラブラブツーショットを撮るのは当たり前ですよ。なんだったら先生も一緒に撮ります?」
庵子
「撮るわけねぇだろ!!」
僕はガニ股で立っている先生の横に立って腰に手を回しスマホで撮影する。
倫之助
「まぁまぁそんな遠慮せずに。僕たちの初めての脱糞プレイ記念日でもありますし」
庵子
「わぁっ!! ちょっ!!! やめろ!!」
顔を赤らめて困惑と怒りが混ざり合ったような表情の先生と、笑顔の僕の写真が撮れる。僕はうれしさのあまりすぐに待機画面の画像に設定した。
倫之助
「ほら見てください。いい写真でしょ?」
庵子
「なに待機画面に設定してんだよ!!!! 早く消せ!!! どうせテメェみてぇなのはネットに画像流すんだろ!!!!????」
倫之助
「失敬な!!! 僕が愛する妻の痴態を不特定多数の人間に流すと思っているんですか?? 心外ですよ!!! これは僕がどれだけ先生のケツ穴を愛しているのか知ってもらう必要がありますね」
庵子
「は? うわっ!!」
僕は瞬時に全裸になり、ベットに先生を連れてシックスナインの体制になる、僕が下でアナルとご対面して、先生は上でチンポと対面している。
庵子
「いやこの体勢、って、わぁ!!!!」
すでに射精寸前の肥大した僕の凶悪肉棒が先生の前に解き放たれている。昼間と職員室ではしっかり見ていなかったようで、まるで初めて見るような初心なリアクションをしているのがまたかわいい。
倫之助
「もしかしてまじまじと見るのは初めてですか、これ?」
と言いながら僕は括約筋に力を入れて勃起チンポを動かしてみる。
庵子
「うわぁっ!! 気持ち悪っ!!!!!」
倫之助
「なんてこと言うんですか! これから先生が一生付き合っていくことになるチンポですよ。ちゃんと慣れてくださいね」
庵子
「誰がこんなのと付き合っていくか!!」
再び怒りの表情でこちらを睨む先生。
強気な態度が本当にチンポに響いてくる。
僕ばかり官能的に満たされても申し訳ないので、反撃に出る。
僕はいきなり先生の肛門の中に舌を突き出して入れる。
庵子
「ひゃぁああああ!!!」
クチュ、クチュ、クチュ。
逃げそうになったデカ尻をしっかり両手で掴み、下を肛門内でかき分ける。
先生は腰が抜けたかのように、体勢が崩れてチンポの目の前まで顔面が来るくらいちゃんとしたシックスナインの格好になる。
庵子
「おまっ、ああぁああ!!! うあっ、そこ、汚っ、はぁぁぁああああ!!!!!」
身悶える先生をお構いなしに僕は舌を肛門内で動かし、肉壁の味を隅々まで味わう。
アナルの入り口こそ、石鹸で念入りに洗っていたのか石鹸の味が強かったが、肛門内は少し苦みがする。
恐らく昼まではケツ穴処女だったであろう、先生の乙女の秘門を味わっているという感覚が僕の脳髄に官能的な刺激を与えまくり、興奮が止まらない。
庵子
「あっ、んあっっ!!! あぁああ!! 肛門内なかでっ!! そんなにっ!!! くあぁぁ!!」
倫之助
「ぷはぁ、めちゃくちゃおいしいです先生のケツ穴。ほんのり苦味はありますが、またそれもおいしさを演出する要素っていうか」
庵子
「んはあっ!!! いちいち味の報告すんな!! 気持ちわりぃっ!!!!」
改めてデカ尻をまじまじと見ながら、ムニムニと揉みしだく。
ケツ穴をほぐして先生が感じたせいか、肛門はより大きくヒクついている。
そこをまたペロッとひと舐めする。
庵子
「んっ!」
倫之助
「僕のアナルディープキスでめちゃくちゃ感じてくれてるんですね先生」
庵子
「感じるとか、そんなわけねぇだろ! ていうかいつまでこんなことすんだよ!!」
倫之助
「もちろん今日一日中舐めてられますよ!!」
庵子
「バカ野郎! あたしも仕事があんだ。今日は家に帰るぞ」
倫之助
「えー、泊まってってくれないんですか?」
庵子
「今日は泊まらねぇよ。準備もしてねぇだろ」
今後は泊まってくれそうな答えに期待で胸がいっぱいになる。
やはり元ヤンだけあって自分の言った発言はなるべく曲げないようにしているんだろう。
そんな優しくてケツ穴の美味しい先生を困らせるわけにはいかない。
倫之助
「わかりました。じゃあ今日は後3回僕が射精できたら終わりにします」
庵子
「そうかよ。ならさっさと射精せ」
倫之助
「はい! 射精したいんで、先生よろしくお願いします!」
また括約筋に力を入れてお願いしますの意を込めてチンポを動かす。
庵子
「気持ちワリィな! 何がお願いしますだ。自分で射精せるだろ?」
倫之助
「何言ってるんですか! 今日は僕はこのデカ尻全体を愛でるという役目があるんです! 両手はデカ尻のために使うんで、先生が何とかして射精させるしかないんですよ!!」
庵子
「はあ? こんなのどうしろって」
倫之助
「先生が手でしてくれたり、後は口で吸ってくれてもいいですよ! ほら、今なら僕も先生の顔見えませんし、恥ずかしがらずにバキュームフェラしてくれてもかまいません!」
庵子
「誰が口でなんかするかよ!!」
倫之助
「でもそれじゃ今日は帰れませんよ?」
庵子
「くっ、変態野郎が」
恐る恐る先生が僕の肉棒に触れる。
その瞬間、初めて女性の手に触れられた喜びでぴくっと動いてしまう。
倫之助
「くぅ」
庵子
「おいこらヒクつかせんなこれ!」
倫之助
「すみません。初めて女性の手に触れられた喜びで」
庵子
「で、これでどうすんだ?」
倫之助
「あれ? 先生やっぱ処女ですか?」
庵子
「うっせぇなぁ!!! そうだよ!!! わりぃかよ!!!」
倫之助
「いや! むしろうれしいです!!! 先生の初めてを貰えるなんて!!!」
やはりというかなんというか。処女という事実が確定したので、僕の喜びはひとしおに。
愚息からは我慢汁が垂れ出てくる。
庵子
「うっ! おいなんか汁出てきたぞ、どうすんだこれ?」
倫之助
「そのまま上下に動かしてください」
庵子
「お、おう。こうか?」シュコシュコ
ぎこちない動きだがまたそれがいい。
柔らかい手が僕の肉棒を包んでくれているという喜びが、官能的刺激をさらに増す。
さらに相手が憧れの棗先生ということもあって、すでに射精寸前のキンタマパンパン状態だ。
倫之助
「いいですよ先生。そのままお願いします。僕も負けてられません!」
僕は負けじと再び先生のアナルに力強く舌をねじ込む。
先生の肛門内の腸壁の放りだす力を押し返すかのように、かき分けながら舌をねじ入れ、動かしかき回す。
くちゃっ、にゅちゃ、にゅちゃ
庵子
「んはぁっ!!! あぁあっ!!! くぅっ!!! この……やろぉぉ!!!」シュコシュコシュコ
アナルを舌で掻きまわし、それに応じて感じてしまうのを我慢するかのように、先生の肉棒を持つ手の力が強くなり、荒っぽいしごき方になる。
放課後からずっとが増していたので、さすがに僕も限界が来る。
倫之助
「ぷっはっ!! 先生もう射精ます!!」
庵子
「くはっ!! 早く!! 射精しやがれっ!!!」
僕は射精しそうになる瞬間に、思いっきり先生の肛門に吸い付く。
先生のデカ尻が逃げ出さないように、後が残るくらいの力で掴み、音を立てて脱糞を願うくらいのバキューム力でアナルに喰らいつく。
ずちゅっぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!
庵子
「あっ!!! おまっ!!! えっ!! くはっ!!! はぁあああ!!!!!!」
倫之助
「!!!!!????」
ドッピュゥゥ、ピュウゥゥ。ドピュウウウゥウウ!!!!!!!!!
庵子
「あはっ!! かぁ、顔にっ!!! うわっ!!」
我慢していた分、すさまじい勢いで肥大した愚息から濃い白濁液が飛び散る。
どうやら近くにあった先生の顔面にぶっかかってしまったらしい。
僕の精液が掛かった先生の顔を拝みたいところだが、射精後の放心的な気持ちよさで動けそうもない。
というか射精しても目の前に愛しのケツの穴がまだあるということに対し、これは妄想ではなく現実なんだという思いが強くなり、一回射精したはずの愚息を再び元気にさせる。
庵子
「はぁ……はぁ……この野郎遠慮なく人のケツの穴舐めまわしやがって……どこまで変態なんだ」
倫之助
「はぁ……はぁ……そんなこと言って、先生だって僕の愛情たっぷりのケツ穴ディープキスで軽くイってくれたんでしょ? 十分変態じゃないですか」
庵子
「はぁ!! バカ野郎!! 誰がテメェなんかで感じるか!!!!??」
そんなことを強気で言っているものの、肛門部分しか開いていないエロランジェリーの、股間部分から美味しそうな密汁が漏れ出ている。
庵子
「ていうか生臭っ! なんだよこの精液。こんなのが昼間あたしの腹の中に入ったのかよ」
倫之助
「全部飲んでもらっていいですよ。僕の精液。これから一週間は確実に射精しまくるんで、やっぱ慣れてもらわないと
庵子
「誰がこんなもん飲むかってひゃぁぁぁあぁぁ!!」
僕は先生の膣脇に漏れる蜜汁を舐めとりながら、パンツ越しに膣口に吸い付く。
庵子
「おいっ!!!! そっちは違うだろっ!!!!」
倫之助
「すいません。なんか液体が漏れ出てたみたいなんで舐めとったほうがいいかなと思いまして。あっ、それともおしっこですか? なら今出してもらってもいいですよ。全部飲むんで」
庵子
「気持ちワリィこと言ってんじゃねぇ!!! とにかくそっちはやめろ!!!!! 約束なしにすんぞ!!」
倫之助
「は~い」
ケツ穴ディープキスで感じてくれたとはいえ、まだまだ処女膜へ到達するための難所は多いようだ。
ここは素直に従っておこう。徐々に徐々に打ち解けさせるというのも、なかなか出てこないデカ糞を放りだすかの如く気持ちよくさせればいい。
倫之助
「じゃ、僕はまだまだ嫁に相手をしてもらうことにします!」
尻の割れ目を開きより鮮明にアナルを確認する。
先ほどから攻めまくってるせいもあるのか、よりヒク付きエロ差を増している気がする
さすが嫁だ!
嫁のエロ差に感動し、肉棒も元気いっぱい膨張し早く射精させてくれと言わんばかりだ。
庵子
「くっそ!! 早く後2回射精しやがれ!!」シュコシュコ
先生は射精を促すため、また渋々手コキを始める。
倫之助
「先生、僕はもう今日結構射精したのでさすがに手コキでは日が暮れてしまうかもしれませんよ」
庵子
「はぁ? 今手で射精しただろ。同じようにすれば射精るんじゃねぇのか」
倫之助
「そりゃいつかは出ると思いますけど、さっきの手コキは我慢していた分ボーナスみたいなもんです。直後の2回目となると、さらに大きな刺激が必要になってくるんですよ」
庵子
「あぁん? だったらどうすりゃいいんだよ?」
倫之助
「口があるじゃないですか」