♪強気なあの娘をチンポで堕とせ♪~エッチの最中脱糞するまで帰れまSEX 作:ルQヌ
庵子
「何言ってんだ!! こんなの口でできる分けねぇだろ!!」
庵子
(こいつ昼からもうかなり射精してるにもかかわらず、まだバッキバキに勃起してやがる。おまけに口でやれなんて言う訳のわからねぇことも言い出してきやがった)
倫之助の絶倫チンポに驚愕する庵子。
体育教師なので処女とは言え最低限の性的知識は持っているので、ここまで何発も射精して衰えていない倫之助の愚息に驚愕する。
倫之助
「僕が先生のケツの穴にやってるみたいに愛情たっぷりにチンコ舐めてくれれば、いや吸ってくれれば早く終わりますよ!!」
庵子
「こんな気持ちワリィの吸える分けねぇだろ!!!」
庵子
(なにが愛情たっぷりだ! 好き勝手あたしのケツの穴舐めやがって!)
庵子
(だいたい肛門に舌思いっきり入れて味わうとかヤバすぎだろこいつ)
庵子
(絶対にこんなのが正常な恋人同士のプレイなわけがない!)
性的知識を持ち合わせてはいるが、明らかに庵子が考えているような恋人同士が行う営みとはかけ離れた要求をしてくる倫之助。
倫之助
「もしくはここで先生が僕の顔面に婚約記念生脱糞をしてくれれば一発で、いや一本糞で終わりですね!」ホジホジ
庵子
「あんっ! もっとできるわけねぇだろ!! いちいち要求が気持ち悪すぎんだろクソ野郎!!」
庵子
(どんだけあたしに糞してほしいんだよ!! いくらこいつが変態とは言え、人の顔面に向けて糞できる分けねぇだろ!!)
倫之助
「ん~まっ♪ ほのかに残り糞の味が残っててケツ穴本当においしいです。僕の青春の一ページは今先生のウンコの味で埋まっていっています」
倫之助
「ラブ脱糞かラブ放屁でもいいですね♪ それか口でやるしか射精への導きはないですよ。僕が今日何回だしたと思ってるんですか。それとも先生と一緒にいたいという思いを殺し3回射精で開放するという条件まで出した恋人ととの約束を破るんですか?」
庵子
「くっ、あんっ♡ くそったれがっ! いちいち穿んな!! 味わうな!!」
庵子
(クソ、確かにコイツのことだから一日中あたしのケツの穴を舐めてられるのは本当だろう)
庵子
(それを譲歩して3回射精で今日は帰れるってことにしてもらってるんだ)
庵子
(なんかいいように流されちまってる気もするが、実際射精させないと返してくれなさそうだし)
お昼から生徒の前で脱糞したこと、放課後になってこの部屋に着てからアナルを舐められまくっていたりする異常な状況が庵子の判断を鈍らせている。
さらに庵子の元来の性格で自分鬼ったことには責任を持つようにしているため、そういった面も含めて倫之助にいいように言いくるめられてしまっている。
庵子
(ていうかこいつ、なんかさっきよりもこれデカくなってね!!)
庵子の右手の平からチンポの火傷するくらいの熱と、射精を我慢しているかのように脈打つ血管が生々しく感じ取れる。
庵子
「くっそ、調子に乗りやがって……やるしかねぇのか……」
先ほどよりも凶暴さを増したペニスは、倫之助の言う通り手コキでは射精を促すまで時間が掛かりそうなくらい猛っている。
倫之助
「ネロっ、レロッ、あ~、アナルの皺の一本一本味が濃くておいしいです。今度はぜひ汗でムレムレのムレ尻を食べさせてくださいね」
庵子
「ひゃぁん!!♡ くぅああ!!」
庵子
(こいつさっきから飽きずに尻穴舐めまくりやがって! どんだけ好きなんだよあたしの尻穴!!!)
普段は触れることのない部位。ましてや舐められることなんて考え付かないような部位を、先ほどから必要にねちっこく舐めまわす倫之助。
蟹股に開いている足の太ももをがっちり掴んで開き、時折太ももやデカい尻を揉みしだきながらアナルを舐め続けている。
庵子
「あんっ♡ ちっ!! くしょっ♡」
庵子
(こうなったらヤケだっ!!!!)
攻められてばかりでは終わらない。
やり返す決心をした庵子は意を決して、思いっきり猛り狂った肉棒を口全体を使うかのように頬張る。
庵子
「んんっ!! んぼっ!! んんんっ!!!!」
倫之助
「うぉ!! 先生、いきなりそんな頬張るなんて!! よっぽど僕のチンポしゃぶりたかったんですね!!」
庵子
「んあっ!! ふっ、ふぁかなこと……んっ、んあっ、言ってんじゃねぇ……んあ」
庵子
(なんだこの味! 生臭くて、気持ち悪くて……どうすりゃいいんだ)
今の庵子は肉棒を辛うじて頬張っているだけなので、これだけでは倫之助は射精することはない。
とはいえ、憧れの棗庵子が自分のペニスを頬張っているという事実が、あまりにも強烈に脳に感応的刺激を送り、一気に精子が飛び出らんばかりに上がってくる。
加えているだけなので刺激が足らず、もどかしくなった倫之助は腰を動かす。
倫之助
「ほら先生! 咥えてるだけじゃだめですよ! さっきの手コキみたいに、チンポに刺激を与えてください!」
庵子
「んぼっ!!! うっほっおぇ!! おまえ!! くっ、んっあ!」
庵子
(くそったれが!!!)
半ばやけくそ気味になった庵子は、倫之助の濃しの動きに対抗するかのように頭を動かして肉棒を口内で刺激する。
庵子
「んっ! あんっ!! んんっ……んあっ、んっ、んあっ!」
倫之助
「あっ!! くあっ!!」
慣れていない初めてのフェラオのせいか、庵子の歯が軽く肉棒に当たって痛みを与える。
だが、不慣れながらも頑張ってフェラをしている庵子が愛おしくなり、歯が当たる痛みさえおも快感に変える。
庵子
(このっ!! 早く、射精しやがれ!!!!)
庵子
「んぼっ!! んっ!!! んふっ!!! ふぅあ!!」
倫之助
「くぅ……僕も負けてられません!!」
そう言った倫之助は再び庵子のアナルへ右手の人差し指を突っ込んだ。
すでに唾液でべとべと、さらに倫之助の舌でほぐされヒクついた肛門は一気に人差し指の付け根まで受け入れる。
庵子
「んんんんんんんんんんんっ!!!!!!!!!!!!!」
庵子
(ケツに!!! 指がっ!!!!!!)
指を入れた倫之助は抜かずに肛門内で指を動かし、さらに腸壁をほぐし刺激していく。
倫之助
「すごいですよ先生のケツの締まり!! 指が持っていかれそうです!」
庵子
「んぁあ!! んぼっ……ぼまえっ……それ……抜けっ!! んあっ!」
庵子
(やばっ!! なんかっ!? 早く射精かねぇと!)
アナルを刺激されたことにより、腹の中に溜まっていたガスが一気に噴き出しそうになるのを堪えながら、なんとか射精を促そうとより一層顔の動きを速める庵子。
肉棒への刺激がどんどん強まっていくことに対して、さらにペニスは肥大し射精感が強まる!
庵子
「ん゛っ!! ぢゅっ!! んぢゅぅ!! んっ!! んっ!!」
倫之助
「あっ……先生……射精そうです……」
庵子
(速く射精しやがれ!! このクソチンポ!!)
倫之助は射精しそうなのを最大限まで我慢しながら、さらに強く庵子のケツ穴を人差し指で穿り回す。
庵子
(ああああぅぅぅぅくぅぅぅ!! ケツの穴が!! ヤバイ!!)
本来であれば出すべきところの部位に異物が混入し、なおかつそれが腸壁を刺激してくる。
今まで感じたことのない刺激が庵子の脳を痺れさせ、判断を鈍らせる。
倫之助
「先生!!! 射精ます!!!」
庵子
「んぼっ!! ぬぼっ!! んぶっ!! 射精せっ!!!」
庵子
(あれっ……そういえばこれ……どこに射精……)
倫之助
「っ!!!!」
ドぴゅうううううっ!!! ドプッぅぅぅ!!! ドピュ、ドピュ!!
庵子
「ん゛ん゛ん゛ん゛!!!!!!! んべぇ!! んぼっ!!」
庵子
(口ん中に!!! あっく……やばっ!!!)
射精した瞬間に勢いよく倫之助がアナルから指を引っこ抜くと、
ブゥゥゥゥゥゥ!!! ブゥゥゥ! ブッフ!!! ブブっブゥゥ!!
庵子
(やっちまった……)
指を抜いたとたんに特大の放屁が倫之助の顔面に直撃する。
射精による脱力感と、愛する庵子の特大放屁に一瞬気持ちよすぎて意識を失いかけるし倫之助。
だが、そこは強烈な屁の匂いですぐに起き上がる。
倫之助
「んあっ! クッサ!!!!!! あ~やべ~、失神するかと思いましたけど、先生のラブ放屁の臭さで何とか帰ってこれました。ありがとうございます」
倫之助
「スゥゥゥゥゥゥぅぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーそれにしてもクッサ!! 最高にいい匂いだけど臭!!! 先生僕は今幸せです。フェラしてくれると同時にまさか顔面にオナラまでしてくれるとは」
愛おしそうに庵子の尻に頬擦りする倫之助。
庵子
「んぼっ!! うぇっ!! かはっ!! この野郎……口ん中に思いっきり出しやがって……はぁ……はぁ……うぇ」
庵子
(なんだこの味!! うぇぇ!! 口ん中にねばりつく感覚……クッソ!!! だからって吐き出すのは……)
庵子
「んんんっ!!! んくっ!! うぇぇ、飲んじまった……」
ごっくんと精液と飲み込んでしまう庵子。
いきなり口内に射精されたからといって、吐き出すのは少し憚られたため、思いっきり飲んでしまう。
喉に絡みつく粘っこく温かい精子。
庵子は気づいていないがこの時、無意識化ながらも秘部からは物欲しそうな愛液が漏れ出ていた。
少しずつだがゆっくりと、庵子はアブノーマルな性的快感の門を倫之助によって開かされていた。
庵子
(くっそ……あたしがこんな……チンコ舐めて、男の顔面に二度も屁をするとか……くっ)
庵子の心が折れそうになり、情けなくも涙を流そうとしたとき
倫之助
「うぅうぅぅぅぅ!! ぜんぜいっ!! 僕は今幸せでずぅぅぅ!!!」
庵子
「いやお前が泣くんかい!!!」
昼から2度目の放屁、生脱糞にアナルセックス、さらにはフェラチオからの精液ゴックンまでを棗庵子がやってくれたことに対して、うれしさと感動のあまりマジ泣きしてしまう倫之助。
少し目に涙を浮かべた庵子だが、その倫之助を見て呆れてしまった。
自分の屁を浴びて泣き喜んでいる姿に改めて呆れて引いてしまう庵子。
庵子
「ほんと変態すぎだろお前。こんな非常識なことやって何がうれしいんだよ?」
倫之助
「うれしいに決まってます! 大好きな先生のクッサいクッサいオナラを何度もかげるなんて!! こんなにも幸せだと、僕は明日死ぬかもしれません」
庵子
「いちいち臭せぇって言うな!!! 死ね!! 変態野郎!!」
倫之助
「いやいやまだ死ぬわけにはいきません!! 今日の射精チャレンジも、まだあと一回残ってんすよ」
庵子
「くそがっ!!! どんだけ射精しゃ気が済むんだよ……って、うわっまたデカくなってやがる!!??」
庵子が肉棒を確認すると、先ほどで2回射精したにもかかわらずまたもや愚息は元気を取り戻しいきり勃っていた。
精液が乾いておらず、白濁とした液体が残っており、よりグロテスクさを増している。
倫之助
「もう~やだな~先生。自分から勃起してほしくて特大の屁を顔面に浴びせたんでしょ? そりゃ大きくなりますよ~」
庵子
「何わけわかんねぇこと言ってんだ!! おい、そういや顔面に屁をしたら今日は開放するんだったよな?」
不可抗力とは言え先ほど倫之助が言っていたことを思い出す。
倫之助
「え? じゃあ先生は本当に僕のためにラブラブな放屁を顔面にぶちまけてくれたんですか? 愛情たっぷり詰まったクッサい屁を愛する僕のためにしてくれたんですか?」
庵子
「んなわけねぇだろ!!!!! 腹の調子が悪くて仕方なく出たんだよ!!!!!」
倫之助
「じゃぁダメですね。僕のために愛情込めた顔面放屁なら開放しましたけど、不可抗力じゃ約束を守ったことにはなりませんよ」
庵子
「くっ……の野郎っ……!!!」
そういえば確かにラブ放屁と言っていたことを思い出す庵子。
庵子
(こうなりゃもうしかたねぇ、あと一回だ)
覚悟を決めてペニスを加えようとする庵子。
倫之助
「先生、さすがに3回目なのでさっきみたいな感じじゃ射精そうもないんで、今度はしっかり舐めたりもして僕のチンポ味わってもらっていいですか?」
庵子
「ふざけんな!! こんなもん舐めたり味わうって意味わかんねぇぞ!!」
倫之助
「僕が先生のケツ穴を味わってるみたいにやってくれればいいんですよ」
庵子
「くそっ、わけのわからねぇことを……」
だが実際射精させなければ終われない。
そして庵子も男のペニスが一回射精すれば2回目からは射精しにくくなることは基礎知識として知っている。
それが今3回目ともなれば更なる刺激を欲していても不思議ではない。
意を決して庵子はいきり猛る肉棒に顔を近づける。
庵子
「うっぅぅぅ、くっ……ぺろっ……れろっ……」
庵子
(気持ちワリィけどやらねぇと、こいつたぶんまた……)
亀頭の先辺りをチロチロと舐めだす庵子。
嫌悪感は多少あるものの、先ほど勢いとは言え口の中にまるまる入れてしまったため、そこまで強い抵抗はない。
倫之助
「うぉ!」
先ほどとは違ってくすぐったい感覚が肉棒の先にくる。
庵子
「れろっ……んっ……んあっ……」
庵子
(これだけじゃダメだな……もっと)
亀頭の先を恥ずかしそうに舐めるだけでは射精まで持っていけるわけがないことを考えた庵子は、ペニスの根元から舌全体を使って舐めまわす。
この時倫之助は庵子のフェラチオに集中するため、全神経をチンコに集中させていた。
そのため今は庵子のアナルを攻めることをやめている。
倫之助が官能的刺激を送っていないにもかかわらず、まるで無我夢中で肉棒を舐めまくっている庵子の姿は、早く子宮に濃厚な精子を欲しがっているメス豚のようだ。
庵子
「れ~ろっ……ぺろっ……れろっ……れ~ろっ」
倫之助
「うぉぉ……先生、そんなに僕のチンコ美味しいですか?」
庵子
「れろっ……うっせぇ! そんなわけねぇんだから早く射精しやがれ!!! れろっ……えろっ……」
倫之助
「!?」
抵抗するような口ぶりだが、庵子はいつの間にか自分でも気づかぬ間に、倫之助の睾丸を右手で揉みながら熱心に陰茎に射精してほしいかのように舐めまわす。
庵子
(これでもまだ駄目だ……じゃあ……もう)
庵子
「れろっ……あんっ! ん゛っじゅるっ……んあっ……じゅっ……ぢゅるっ……れろっ」
舐めるだけではだめだと判断し庵子は、チンポを咥えて先ほどのような荒々しいだけのフェラチオではなく、しっかりと舌も使って味わうかのようなフェラをしだす。
倫之助
「おわっ!!」
庵子
「ぢゅっるるるる……んぼぁ……んっ……じゅる……れろっ……じゅっる……んあ……」
庵子
(ベロで亀頭舐めながら、吸ってやったらこいつ反応してんな……)
口内で舌を使い、亀頭周りを執拗に舐め、竿の部分は唇が往復して、ときおりバキュームのようにチンポを吸いながら馬面フェラをしている庵子。
このチンポ顔を見ていたなら、恐らくこの時点で倫之助は射精していただろう。
だがチンポへ来る刺激しか感じ取れなかったため、
倫之助
「くっはっ!! こんなに先生が熱心に僕のチンポを舐めてくれるなんて!!! こうなったら僕も頑張って先生のアナルを舐めまわします」
倫之助は能力を使い、舌を普段よりも長く、熱く、力強く強化して、一気に庵子のケツの穴に挿入れる。
庵子
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ!!!!!!!!!!!」
庵子
(ちょっと待て!!! ケツがっ!!!!!)
肉棒に夢中になるあまり油断していたアナルに、いきなりうねる様にして高温の舌が暴れまわったことにより軽くイキ掛ける庵子。
アナル内の腸壁を、先ほどよりも強力な力で蠢いて舐めまわり味わっている舌になすすべなく刺激され、官能的な快感が襲い掛かってくる。
庵子
「んっぢゅうぅぅぅぅぅ!!! んっぼっ……!! んっ……れろっ……れぉっ……ぢゅじゅっ……!!!」
庵子
(やべぇよこれなんだよ! 頭バカになっちまう!!)
今まで感じたことのない刺激に抵抗するかの如く、先ほどよりも強く激しく倫之助のチンポを舐めまわし吸いつくし刺激しだす。
倫之助
「じゅっぷ……れろっ……れろっ……ぢゅっ……じゅっっ!!」
庵子
「んっぶっふ!!! ん゛ん゛ん゛ん゛っ!!! ぢゅっるるるっ……れろっ……」
倫之助は普通の舌の長さでは届かないアナルの奥まで味わい尽くすかのように、舌を力強く動かし、腸内を刺激する。
先ほどまで届いていなかった部位を刺激されて、確実にアナル絶頂へ近づいている庵子。
その官能的刺激で絶頂だけはしたくないという強い思いで、倫之助を先に果てさせるために、イクのを我慢しチンポを吸う。
庵子
(くっそ、早く射精せ!!!! じゃないとまた……)
倫之助
「れっろ……じゅるっ……ぢゅっぢゅっ……れっろ」
倫之助の力強いアナルへの攻めにまたもや放屁の予感が頭を過る。
さすがに相手が変態とはいえ、そう何度も何度も男の顔にオナラをするのは抵抗がある。
そのため先に果たせたいのだが……
庵子
「っじゅっじゅぅ……ぢゅるぅぅぅぅぅ!!! れろっ……ん゛ん゛っ!!!」
倫之助
「じゅっっる……れろっ……れろっ……ん!!!!!」
お互い限界を超え、舐め合いながら……
倫之助
「!!!!????」
ドッピュっっっっ!!!! どっぴゅゆゆっゆっゆゆゆ~!!!!! ドッピュ!!! ドピュっ!! ドピュっ!!
庵子
「ん゛ん゛っん゛ん゛っん゛ん゛ん゛ん゛!!!!!!!!! ぼあっ!!!!!!!」
庵子
(口ん中が!!! 焼ける!!!)
またしても大量の精液が突如として庵子の口内に襲い掛かってくる。
火傷しそうなくらいの精液の味が脳に響き、アナルの攻められた庵子は
庵子
「んあっ♡ んあっ♡ ん゛ん゛っ♡ あああああああああああああああっっっっ!!!!!!!!!」
チンポから口を放し、飲みきれない精液を垂れ流しながら、アへ顔の状態でケツ穴絶頂を迎える。
そして、倫之助は庵子の絶頂と同時に舌を思いっきりアナルから引き出して、来るべき備えアナルに鼻を擦りつける。
庵子
「んあっ♡」
ブッッフゥーーーーー!!!! ブゥっ!! ブッ!!! ブゥゥゥゥゥゥゥゥ!!! プッスッゥゥゥゥゥ!!!!!
倫之助
「スゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーハーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
庵子
「あはっ……けぽっ……」
倫之助
「はぁ……あっ……」
庵子はチンポのそばに顔を伏せ絶頂によりい軽く放心状態。
口の中、さらには飲みきれなかった精液が顔にべったりついており、絶頂の気持ちよさで少し涙ぐんでいるアへ顔は、普段の教師姿とはかけ離れた醜態なっている。
倫之助は射精し、さらにボーナス放屁をしっかりと予測し顔面に受けたことにより、幸福度が限界を超えて軽く放心状態。
お互いに絶頂の気怠さからしばらくこのまま動けないでいた。