♪強気なあの娘をチンポで堕とせ♪~エッチの最中脱糞するまで帰れまSEX 作:ルQヌ
先生は現在お風呂中。
あの後、家に帰るための準備なのか、精液でべたべたになった顔を洗うのかふらふらとお風呂へ向かった。
僕は現在、先生がこの部屋に来るまでにはいていた黒色のスポーツパンツを顔に擦りつけ、匂いを嗅ぎながら今日という素敵な日を振り返っている。
倫之助
「すーはー、すーはー」
まだ誰の侵入も許したことのない先生の秘部を包み込んでいた部分を、僕は思いっきり嗅ぎ、そして思いっきり吸った。
倫之助
「ぢゅるっ、んーまっ、んっじゅ~」
甘酸っぱい味がした。恐らくこれが初恋の味という奴だろう。
口の中で先生のパンツの味を吟味し味わう。
あれだけのことをしてもらって何発も射精したにもかかわらず、やはりパンツ好きにとってはまだ自分の彼女ではない女のクロッチの味というのは格別なもので、脳が痺れるほど刺激的でおのずと僕のペニスはまたはち切れんばかりに起立する。
倫之助
「はぁ……先生……先生」シコシコ
反抗的な言葉を放っていたにも拘らず、中々えぐいバキュームフェラを処女の身でくれたことに対し、たまらないくらい愛おしさを感じて僕はまたパンツをオカズに肉棒を手で扱き出す。
倫之助
「くっ……うぅ……先生!」シコシコ
昼間からのことを思い出していく。
元ヤンで厳しめだが美人の体育教師の壁に埋まった褐色のデカ尻から勢いよくヒリ出されたホッカホカの生一本糞。
そしてそのあと、デカ糞を出した肛門に僕の肥大したペニスをぶち込んで腸壁をゴリゴリと抽送して刺激しまくった。
倫之助
「はぁ……はぁ……」シコシコ
筋肉質で程よく引き締まった太ももを思いっきり掴み、揉みしだきながらの強烈な顔面放屁。
ほろ苦いが官能的な刺激が勝り、もはや甘酸っぱい味の方が濃厚だったケツの穴の中。
そして、思いっきりの舌使いとバキュームフェラ、
倫之助
「はぁ! はぁ! 先生!」シコシコ!
僕はパンツをもてあそびながら必死で肉棒をしごく。
射精しそうになったところに……
庵子
「お前まだそんなことしてんのかよ」
倫之助
「!?」
髪をタオルで拭きながら呆れた顔でこちらを見ている棗庵子先生が立っていた。
倫之助
「先生、風呂上がりまた一段と色っぽいですね」
庵子
「人のパンツ被ってチンコ握ったまま言うセリフじゃねぇだろ! パンツ返せっ!」
怒りに満ちた顔にもどこか優しさがあるような気がする表情と声色。
僕は改めて先生の極上ボディを眺める。
庵子
「なんだよ?」
相手を威嚇するような鋭い眼光がこちらを睨みつける。
整った顔立ちから放たれる眼光は並みの人間だったら逃げ出すだろう。
上は黒のタンクトップ。ロケットおっぱいをしまっているのは恐らくスポーツブラだろう。
下はスパッツを履いており、そこから伸びている引き締まった太ももから足は見ただけで情欲を掻き立てられる健康的な太さだ。
恐らく足裏はしっかり臭いだろう。今度しっかり嗅いでおこう。
改めて見て、こんなかなり気の強そうなヤンキー上がりの女が僕のためにフェラをしてくれて、さらには顔面に放屁してくれたという、ありえない状況が、そこに立って先ほど来た時よりもリラックス状態で落ち着いている素振りを見せる先生がいるということが、性行為が事実だったということを裏付けるなによりの証拠となり、先生に対する愛おしさが急激に高まり、睾丸の精子が急激に引きあがってくる。
倫之助
「先生っ!!」
庵子
「うわっ!! ちょっ!!! おいっ!!!!!!」
僕は立っている先生を後ろ向きにし、スパッツをズリ下げる。
庵子
「おいっ!!! テメェ!! 今日はもう終わりだろっ!!」
抵抗するような口振りだが、そこまで抵抗の意志は強くない。
現に今もズリ下したスパッツを元に戻そうとしていない。
そこだけでも愛おしさポイントがすでに振り切っているのだが、
倫之助
「…………ゴクッ」
先生が着ていたのは、僕が用意していた先ほどとは別の色のケツ穴♡くり抜きエロパンツだ。
褐色健康色気MAXボディに蛍光ピンクが良く映える。
最悪パンツがなくてもこのエロパンツを着るのが嫌なら、ノーパンでも家まで帰れるのに、しっかり着てくれている。
倫之助
「先生っ!!」
庵子
「って、おい!!! お前っ!! やめっ!!」
我慢できなくなった僕は、先生をガニ股にして太もも後ろから掴み押さえ、アナルに射精寸前のチンコを擦りつける。
倫之助
「はぁ……先生……好きです! 先生!!」
庵子
「くっ♡ お前っ……!」
蛍光ピンクのパンツが情欲を刺激し、肉棒を強く擦りつける。
ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅ♡ ずりゅ♡
アナル挿入には至らないぐらいの強さで割れ目に沿ってチンポを擦りつけ、
倫之助
「うっ!!!!!! あっ!!! 先生っ!!!」
射精しそうになった瞬間、菊門に亀頭を押し付け、
ドッピュ! ドッピュ!! ドピュ!! ドピュ!!!!
庵子
「うあっ!! あっつ……」
倫之助
「はぁはぁはぁ……」
アナルに狙いを定めてしっかり射精し、ハート型にくりぬかれた部分が白濁液で満たされていた。
ガニ股に開かれ、ヒクついたアナルにから垂れ流れる精液が最高にエロかった。
庵子
「っ……ったく、お前何回だしゃあ気が済むんだよ?」
倫之助
「はぁ……はぁ……すみません。職員室では我慢したんで、その一回分ってことで……」
僕は終わってしまった寂しさから、体勢を立て直した先生の後ろ姿に思わず抱き着いてしまう。
倫之助
「う~、先生~、寂しいよ~」
背中に顔をすりすりさせ、年下特有の構ってアピールを繰り出す。
風呂上がりとは言え、先生の女特有の特別な匂いが脳に甘ったるい刺激を与え、さらにさみしさが加速する。
庵子
「ほら、今日はもう帰る時間だ。ったく、いいかげんにしろよ、ほらっ、明日も付き合ってやるから」
倫之助
「ほんとでえすか!!」
思わず先生の口から出た、明日も続けていいという言葉に胸が震える僕。
乗り気じゃない方の人から、そんな言葉が出たら元気になってしまう!
庵子
「そういう約束だかんな」
倫之助
「じゃあ先生、これ」
僕は先生に替えのエロ下着と、とある錠剤を渡す。
庵子
「くっ、まだあんのかよこの変態下着。どうしようもねぇなお前、で、こっちは何だよ」
倫之助
「一日一錠、朝食を食べた後に飲んでください。そうすれば、最低一日に一回は快適な一本糞が出せます!!!!!!!!」
庵子
「んなもんいるかバカ野郎っ!!!!!!!!!」
倫之助
「おうふっ!!!!!!」
思いっきり尻を蹴られる僕。だがそれも今は心地いい……
倫之助
「何言ってるんですか先生。先生のケツ穴は僕の嫁さんなんですよ。嫁から出てくるウンコの健康状態をチェックするための夫の務めを全うしたいんです。決して先生のガニ股生脱糞をみて射精したいわけではありません」
庵子
「絶対エロ目的じゃねぇか!!!! ていうかエロ目的もおかしい!!」
倫之助
「必ずや先生のウンコも孕ませてみせます!」
庵子
「気持ちワリィわ!!!!!!」
輝いた眼で見つめ、先生に訴えかける僕。
口をギリギリさせてこちらを睨んでいた先生だが、
庵子
「くっ……はぁ~、わかったよ飲めゃいいんだなこれ」
諦めたかのように肩を落とし期待に応えてくれる。
自分で一週間はケツ穴を僕に捧げる約束をしたので、それを破らないための苦渋の尻断けつだんだろう。
もしかしたら、すでに一度生脱糞を見せているし、顔面放屁もしているため、一回も二回も同じという考えかもしれない。
倫之助
「ありがとうございます!! じゃこれからは僕が先生の脱糞を管理するんで、出そうになったら携帯で連絡ください!! 授業中だろうが就寝中だろうが!」
庵子
「教師として授業中に呼べるわけねだろ」
倫之助
「学年トップの僕が高々一週間、数回授業にでないからといって成績は落ちません! お願いしますよ~先生のウンコが無駄に流れてると思うと授業に集中できません」
庵子
「うっ……そういやお前成績はばっちりだったな」
倫之助
「そうですそうです。一週間だけなんですから、お願いします!!!」
僕は土下座して生脱糞ショーの観覧を懇願する。
庵子
「たくっ、わかったわかった。顔上げろ、呼んでやるから」
倫之助
「ほんとですか!!!! ありがとうございます」
庵子
「うお!! おいっ!!」
僕は興奮のあまり、先生に抱き着きロケットおっぱいに顔を埋める。
倫之助
「あ~先生。ありがとうございますありがとうございます」
庵子
「こっら!!! 早く離れろ!!」
倫之助
「そうだ、さっきケツにかけた精液ちゃんと拭きますね」
庵子
「いいよ自分で拭くから!!! テメェに触られてまた興奮されちゃたまったもんじゃねぇ!!!!」
倫之助
「きゃん♡」
先生に剝がされてベットに倒れ込む。
そしてまた先生のパンツを嗅ぎながら、この喜びに満ちた感情に浸る
庵子
「おい、パンツ……はぁ……もういいや、それお前にやるよ」
そんな僕を見て、先生は呆れながら精液を拭くため風呂に向かう。