♪強気なあの娘をチンポで堕とせ♪~エッチの最中脱糞するまで帰れまSEX 作:ルQヌ
倫之助
「…………ということがあったんだよ」
漏太郎
「かー………………………………」
翌日の学園登校中の朝。
昨日あったことを軽く大まかに漏太郎くんに説明すると、口をあんぐり開けてなかば放心状態なっていた。
漏太郎
「まさか昨日の昼にそんなことがねぇ」
倫之助
「大脱糞フェスティバルだったよ。今でも拭き残しのウンコがパンツについてるがの如く、僕の脳には棗先生の脱糞の香りがこべりついているよ」
漏太郎
「いや、詳しい話はいいよ。性に対する趣向が違いすぎるからね」
相変わらず僕の性癖に対し引き気味に対応する漏太郎くん。
彼も一回、好みの女性の脱糞を見れば意見も変わると思うのだが、実に惜しいものだ。
漏太郎
「ところで、放課後も一緒だっただろう、棗先生と? ということはもう……卒業したのかい?」
倫之助
「いや、まだアナルセックスしただけだから実質童貞だよ。やっぱり恋人同士になってからセックスしたいし、なにより男なら憧れだと思うけど、初セックスでは脱糞してほしいじゃないか、棗先生の脱糞コンディションももっと知らないといけないからね」
漏太郎
「僕の知らない男の憧れはともかく、アナルセックスはできたんだね。おめでとう!」
男の憧れを否定してきながらも、僕の初アナルセックスを祝ってくれる漏太郎くん。
やはり持つべきものは友達だ。
倫之助
「そういえば君の方はどうだったんだい? なにかあった?」
僕の方にビッグイベントが舞い込んだのだから、同じ異世界転移など経験している漏太郎くんも何かあったのかもしれないと思い聞いてみる。
漏太郎
「いやいや、僕の方はいたって普通。退屈な一日だったさ……」
遠くを見つめるように語る漏太郎くん。
そうか……まだ彼は誰とも出会っていないのか……
倫之助
「漏太郎くん好みの女の子が空から降ってきて、漏太郎くんの上に落ちてきたと共に、その衝撃で君の口に生糞をしてしまうという展開を、僕は君のために祈っておくよ」
漏太郎
「すさまじく大きなお世話だよ。さすがの僕も好みの女性がいたとは食糞などというジャンルは……」
妃佐
「せんぱ~い♪ おはようございます!」
漏太郎
「ぐぎっ!?」
倫之助
「おん?」
僕と漏太郎くんが、朝の脱糞プレイ談議で盛り上がっているところに、不釣り合いなギャル学生が入ってきた。
妃佐
「ちょっと先輩! ひどいじゃないですか~、通学路同じなんだから、朝一緒に登校しようって連絡したじゃないですか~」
漏太郎
「あれは君が勝手に言ってきただけだろ、僕は了承した覚えはないよ」
妃佐
「え~、普通こんなかわいい女子が一緒に登校しよっ♪ って言ったら素直に一緒に行くもんでしょ~、ひどくないですか? ねぇ?」
倫之助
「あっ……ああ、そう思うよ」
プンスカと怒っているギャルっぽい女子生徒がこちらに同意を求めてきたので、思わず返答してしまう。
この女子生徒が誰なのかは知っていたが、念のため漏太郎くんに聞いてみる。
倫之助
「で、誰なんだい? このギャルっぽくて、真っピンクのアナルから細いけどカッチカチのウンコを出しそうな女子生徒は?」
妃佐
「うえっ! キモっ! なにこの人、先輩の友達ですか?」
漏太郎
「僕の無二の親友だよ。こんな思考でも彼は学年一位の学力だからね。名前は絶倫之助くん。倫之介くんこっちは一年の鏡妃佐だ」
倫之助
「よろしこしこ」
妃佐
「えぇー……よろしくお願いします」
名前を聞いて確信したが、今目の前でドン引きの表情で僕を見ているのは、やはり補正くんの妹の友人のギャルだ。
いったいなぜ彼女が漏太郎くんと親しそうに話をしているんだ?
僕が疑問の表情をしていると、
妃佐
「それはですね、昨日の昼休み、屋上で私がめんどくさい奴から告白されて興味なかったんでフッたら、そいつが襲い掛かってきたんですよ。そこに漏太郎先輩が颯爽と現れて助けてくれたんです♪ キャハ♡」
倫之助
「ほ~う」
漏太郎
「うっぬぬっ……」
さすがギャル、察しが良く僕が疑問に思っていたことに応えてくれる。
僕が先生と野外脱糞プレイをしているときに、そんな珍事件が起こっていたとは……
倫之助
「君にとっては襲われそうなギャルを助けるという行為も、退屈な日常の1ページに過ぎないというのかい?」
漏太郎
「あっ、当たり前じゃないか! 僕にとっては偶然そういった場面に遭遇したに過ぎないよ! 何ら変わらない日常と同じさ」
明らかに童貞男子が拗らせてギャルには興味ないアピールをしているようにしか見えないが……
まぁでも確かに、漏太郎くんの好みは清楚な優等生キャラみたいな女子生徒だから、このギャルの存在を認めると今までの自分を否定することになるから拗らせてるんだろう。
妃佐
「も~う♪ 先輩ったら恥ずかしがり屋ですね♡」
漏太郎
「くっ、こっこらっ、くっつくんじゃない!」
否定的な言葉を言っているが、顔が赤くなっているため説得力に欠けるぞ漏太郎くん。
やはり素直にならせるためにはあれしかないのだろう……
倫之助
「漏太郎くん、君がギャルが好みじゃないのは知っているが、彼女もこうやって好意的に接してきているんだ。どうだろう、ここは一つ彼女の一本糞を食べてみるっていうのは? ほら、『人生とは脱糞のようなものだ、ビチ糞でつらい時もあれば、快便で気持ちいい時もある』って言うじゃないか、彼女の一本糞を食べてみて、彼女の人生を知ってみるというのはどうだろう?」
漏太郎
「本気で何言ってるかわからないよ!? 格言っぽくいってみても僕はそっちの趣向にはならないからね!」
妃佐
「……っ先輩がそこまで言うなら……ぽっ♡」
漏太郎
「いやいやだからないって言ってるでしょ!! なに君までそっちに行こうとしてるの!?」
倫之助
「やったじゃないか漏太郎くん!! これで彼女も立派な脱糞ウマウマ娘になってくれることだろうよ!!!!」
友人の人生の前進に思わず目頭が熱くなる。
漏太郎
「食べない食べない!!!! 君も本気でそんなこと言ってるのかい!?」
妃佐
「さすがに冗談ですよ。先輩がノーマルかどうか確認しただけです」
倫之助
「なんだー残念だなぁ」
妃佐
「ていうかなんですか脱糞ウマウマ娘って、さすがにキモ過ぎます。この人本当に大丈夫なんですか先輩?」
漏太郎
「あぁ、いや、普段はもう少し抑えてるんだけどね。彼もプライベートで良いことがあったからきっと舞い上がっちゃってるんだよ」
妃佐
「良いことがあってこんな発言するなんてどんなことがあったんですか?」
倫之助
「いやぁ~それはさすがに言えないなぁ~」
頭の後ろに手をやり照れてしまう僕。
さすがに今日初めてしゃべったギャルに秘め事を言えるほど、あっぴろげな性格はしていない。
ギャルが漏太郎くんの隣でドン引きし、漏太郎くんが困った表情をしながら歩くいつもとは違う朝を通学していると、学園の校門が見えてくる。
倫之助
「!?」
それとほぼ同時に僕の愛しの肛門も見えてきた。
漏太郎
「ん? どうしたんだい倫之助くん? あ~あそこに立ってるのは……」
倫之助
「漏太郎くん、僕は我慢できなくなりそうだから、今日は裏から登校することにするよ」
漏太郎
「なるほど、確かに今の君は襲い掛からんばかりに血走っているね」
妃佐
「?」
昨日はあの後、先生のパンツを嗅ぎながらクロッチの秘部の濃厚な匂いに包まれながら寝た。
オナニーしたいのをめちゃくちゃ我慢して、今日のために性欲を抑えていたのだ。
正直言ってこの状態で棗先生と対峙しようものなら、すぐさまスパッツをズリ下して、肛門ディープキスは間違いないだろう。
だがそんなことをしてはだめだ。
朝から先生の職務を邪魔するわけにはいかない。
あくまで先生の教師としての仕事を邪魔しない範囲でこの関係を楽しまなければ、先生は完璧には落ちてくれないだろう。
元ヤンとは言え教師なのだから、そういったところは真面目にやっといて損はないだろう。
僕が目指すのは主従関係ではなく対等なカップルなのだ。
倫之助
「それじゃ、また」
先生が少しでも視界に入らないように走り出す僕。
漏太郎
「ああ、健闘を祈るよ」
妃佐
「?? あの先輩急にどうしたんですか?」
漏太郎
「戦いはすでに始まっているということだよ……ていうかくっつくな!」
……………………
………………
…………
無事に裏から登校に出てきた。
先生が薬を飲んでいるのなら、今日は最低でも一回は脱糞してくれるはず。
本人の体調にもよるが、あの薬は効き目がいい。
悶々としながらも頑張って授業に集中する。
そして3時限目……
時は来た!
『2階の職員用のトイレにいる』
倫之助
「!?」
2階の職員用のトイレは確か職員室から遠いため、ほとんど職員が使わない小さなトイレなはず。
僕と2人っきりになりたいがために、ちゃんと場所を選んでくれるとは!
僕はすぐさま気配消失のスキルと使い、先生に会いに行く。
2階職員用トイレ。
倫之助
「棗先生っ!!!!!」
庵子
「うわぁぁっ!!! お前声がデケェよ!!」
先生にすぐさま飛びつき、ロケットおっぱいに顔をすりすりする。
昨日ぶりの先生の匂いが鼻から入り、脳を刺激する。
倫之助
「すーはーすーはー、先生の匂いだぁ」
庵子
「ったく、急に飛びつくな、ていうかお前の嫁は尻だろ? なに胸堪能してんだよ」
倫之助
「そうですけど……もしかして先生のおっぱい嫉妬してます? 全然おっぱいも嫁になってもらって構いませんよ?」
庵子
「何わけわかんねぇこと言ってんだ! ほら離れろ。誰か来るかもしんねぇだろ」
倫之助
「あぁ~」
名残惜しいが確かに今はおっぱいではない。
実際使用率が少ないとはいえ、トイレなのだから誰か来ないとも言い切れないのだが、そこはしっかり僕の能力でこのトイレを隠蔽しているので今は普通の人間に見つかるわけがない。
ちなみにトイレの音も遮断しているため、先生の生脱糞ライブの音さえも僕の独占だ。
倫之助
「ささ、先生、出そうなんでしょ? 早く入って入って」
僕は先生を押す形で個室に入る。
小さなトイレとは言え、個室は長くなっているため余裕で2人は入れる。
僕はこれから行われる素敵なショーに備えてすぐさま全裸になる。
庵子
「うぇぇ、お前ここで裸になんのかよ!?」
倫之助
「もう我慢できませんからね!! さぁ早く!! 先生の生脱糞を見せてください!!」
すでに興奮でバキバキに勃起しているチンポからは先走りが出ている。
庵子
「くっ……うっ……なぁ、おいほんとにやるのか?」
一瞬チンポを見て顔を赤らめた後、再び目をそらし苦悶の表情でそう言う先生。
倫之助
「何言ってるんですか!? 僕は昨日あれからずっと我慢してたんで、先生に会ったら気が狂いそうになるくらい興奮しそうだったから、朝会わないように裏から入ったくらいなんですよ! そこまで我慢したのに脱糞を見せてくれないなんてあんまりです!!」
庵子
「うっ……そういうことか……」
表情を曇らせながらだが、何か思い当たる節があったようだ。
倫之助
「それにほら、チンポももう泣いてます!! 嫁の脱糞が見れなかったらこいつはどうすればいいんですか!? 1回生脱糞見てるんだから2回も3回も一緒です!!!」
僕は先生に今にも射精しそうなバキバキのいきり立ったペニスを近づける。
庵子
「わかった!! わかったから!? クッソ……」
観念した先生はスパッツを脱ぎだす。
そして現れたのが、赤いショーツを履いた褐色の肉付きのいい下半身。
庵子
「ていうか見せるっつってもどうすりゃいいんだ?」
パンツ姿を僕に見せることぐらいは慣れたのか、それぐらいではもう恥かしくなっていない。
僕に慣れてくれているという状態が、心を許してくれているみたいで下半身の肉棒をさらに熱くさせる。
倫之助
「……っごく、じゃここに、僕に背中を見せる感じでこうやって……」
洋式トイレの便座を上げて、先生をそこにM字開脚の要領で後ろ向きに座らせる。
庵子
「くっ……おまえ……これ……」
足を乗せる部分が細く、腰を下ろしてガニ股の状態になっているため、足が少し震えている。
恐らく足の震えは腹痛によるせいもあるだろう。
倫之助
「先生……ちゃんと履いてきてくれたんですね……僕うれしいです」
思わず目に涙を浮かべながら先生のアナルを見つめる。
そこには赤いショーツながらアナルの部分だけハート型にくりぬいたエロランジェリー尻があった。
庵子
「約束だかんな……ていうかこんなことでいちいち泣くな!!??」
そうだ、泣いている暇はない!
僕はガニ股に開かれた先生の尻を見る。
すると、脱糞を我慢しているためか、ひくひくと蠢いている。
まずは一日ぶりの再会を喜び、イヤらしくヒクつく肛門にキスをする。
倫之助
「ただいま~、チュッ、ネロっ……じゅるっ……ちゅうぅぅぅぅぅ……っあ~、一日ぶりの愛しのケツ穴……最高においしいです!!!」
庵子
「んあっ♡ っおい!! 今そんなことすんじゃねぇよ!!!」
きゅぅぅぅぅぅぅ~ぎゅるぅうぅぅぅ~
庵子
「う゛っ!!?」
倫之助
「おぉ!!!」
脱糞を我慢して力んでいる肛門にキスをすると、その刺激で油断したのかお腹が緩み音が鳴った。
倫之助
「ついに来るんですね……よし!!」
僕は太ももの付け根の部分から両手をショーツの中に入れ、生尻を掴んで先生のアナルを思いっきり広げる。
庵子
「っ!? 今そんな……ことっ……」
すると、肛門が激しくヒク突き出し、
ぶぅぅぅぅう~ぶっっ、ぶっすぅぅぅぅぅぅぅ~
我慢して力んだアナルから屁が出る。
倫之助
「うわぁぁぁあ~、あっ、クッサ~」
脱糞する前の放屁なので強烈に臭い匂いが鼻を貫き、鼻腔にべり着く。
鼻腔を突き進んだまま直接脳に放屁の匂いがへばりついたような感覚に襲われ、快感により下っ腹が熱くなり、金玉から精子が放りあがってくる。
倫之助
「昨日の昼並みに強烈に臭いですよ先生、軽く失神しそうになりました!」
庵子
「いちいちんな報告してこなくても……くっあっ!!!」
きゅぅぅぅぅぅぅぅ~
まだ我慢しているのか先生のお腹が鳴る。
脱糞を我慢している肛門は見たことないぐらい激しくヒクついているのだが、それがあまりにもイヤらしく見えてしまう。
ヒクつきはアナルに留まらず柔らかいデカ尻も力んでいるため、ぴくぴく蠢いている。
僕はそんな尻を生で揉みしだきながらアナルに軽く舌を突っ込む。
倫之助
「ん~ぢゅるっ……レロッ……エロっ……じゅぅ……れろっ……これ以上の我慢は……ぢゅるっ……身体に毒ですよ……じゅるぅぅぅ……早く脱糞してください……れろっ……先生……」
庵子
「んあっ!? はぁ♡ ……くはっ♡ やめっ……くぅ♡」
便座のフタを掴み顔を赤らめながらも、必死で脱糞を堪えている先生。
その身悶えている姿がまた官能的でエロく、そしてかわいらしい。
アナルの味も昨日より苦味が濃く、舐めるだけできつい匂いもどんどん鼻を刺激し、鼻腔を攻撃してくる。
プスッ……ぶっ……ぶっぅぅぅぅ……ぶぅ……
我慢屁が途中で漏れ出てきたりしていて、脱糞へのカウントダウンが始まる。
倫之助
「んっぷぅあぁ……ちゅろっ……ちろっ……ちゅる……」
庵子
「あっ!? んあっ……んっ、っくぅ……あっ♡ でっ……出るっ……」
僕は脱糞が始まったらすぐに集中して様子を伺えるように、ディープなアナルな目から皺を攻める浅い舐めに変える。
歯を食いしばりながら、必死に括約筋に力を入れて脱糞を我慢しているのが表情が見えなくてもわかる。
いくら一度見せたことがあるとはいえ、やはり排泄する姿を恥ずかしい格好をして見られるというのは屈辱的なものがあるのだろう。
元ヤンで気が強いならなおさらだ。
だがそのギャップがたまらなく愛おしい。
ぷすぅ……ぶっ……ぶぅぅぅぅぅぅ~
庵子
「くあっ……くっ……うっ♡」
倫之助
「出るですね先生! この僕だけのラブ肛門から、ラブラブ脱糞してくれるんですね!!」
庵子
「くっ……うるっ……せぇ……っはぁ……うっ」
きゅるぅぅぅぅぅぅ~ぐぅぅぅ~
僕は先生のアナルを舐めるのをやめて、思い切り目を見開き校門を凝視する。
激しく深呼吸をするようにアナルがヒクつき、脱糞数秒前というところだ。
先ほど出たオナラもとんでもない臭さだった。
僕はその匂いを深呼吸で一気に鼻に吸い込み、これから行われるラブラブ脱糞ショーに胸を高める。
庵子
「くあっ……あっ……あっ!!?」
倫之助
「さぁキてください!! 僕のために思いっきりデカ糞放りだしてください!!!!」
庵子
「くっ……あっ……あぁぁぁぁぁぁっ……あっ……出るぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!」
ぶっふぅぅぅぅぅぅぅ~
まずは開幕のオナラが激しく出て僕の鼻腔を刺激する。
そして……
みりみりみりみりみりみりっぶっ……ぶぅふぉ……
アナルが捲れ、内側の肉壁が少し顔を出したと思ったら、同時に茶色いデカ糞が少しずつ出てくる。
放屁とは違い、また一段と濃いクソの匂いが直接鼻腔から脳まで行きわたり、嗅覚からもしっかりと性的快感を満たしてくる。
倫之助
「うわっぁぁぁぁ……クッサっ!!! 最高に臭いですよ先生!!」
庵子
「はぁぁあ!! くあっ……うぅっ!」
ぶりゅっ……ぽと……
昨日よりも短い脱糞が終わり途中で途切れたかのように便器に落ちる。
どうやらまだ脱糞することに抵抗があるようで、全部出さないように我慢しているようだ。
その証拠にアナルがパクパクと大きく穴を開きながらヒク付き、脱糞前では見えなかった肉壁まで見えている。
ハート型にくりぬかれたラブアナルが、僕のためにウンコを頑張っているように見えてまた一層愛おしい。
倫之助
「我慢してるんですね先生。かわいいですよ先生のケツ穴! 見たことないぐらいヒクついてます! さすが僕の嫁! でも我慢は体に良くないのでっ……よいしょ!」
僕は人差し指をパクついているアナルに軽く突っ込む。
すると肛門がバキュームして第二関節まで飲み込んでしまう。
倫之助
「うおっ!」
庵子
「んあっ!!! っつあっ!!! やめっ……あっ……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
我慢の限界に来た先生の肛門が、一気に僕の指を排出して、今度は先ほどよりも勢いよく糞が出てくる。
ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ、ぶっふぅぅ、みりみりみりみり
庵子
「あぁっ♡ あっ♡ 早く……止まれっぇぇl!! あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」
先生が上を向いて生理的現象から力みながら脱糞をしている。
抵抗むなしくラブアナルから大量のデカ糞が先ほどとは打って変わって勢いよく排出されていく。
僕は我慢できずに右手でいきり勃った愚息を扱きだす。
倫之助
「はぁっ! はっ! 先生!!! めっちゃエロいです!!」
庵子
「はぁぁぁぁぁぁ♡ あぁぁぁっ♡ うるせぇ! だまれぇ!」
ぶりゅりゅっ、みりゅみりゅっ、ぷすっ~
先生の抵抗むなしく勢いよくできったデカくて臭い糞にたまらなく興奮して、昨日から我慢していたこともあり、僕の肉棒からはすぐに先ほどの脱糞に負けないくらいの勢いで精液が出る。
倫之助
「くあっ! あっ! 先生!!」
ドピュっ! ドッピュぅぅぅぅ!! ドッピュ! ドッピュドピュ!
僕は肉棒を動かしてまずは先生のラブ肛門に射精し、そのあと便器に落ちているデカ糞にも精子を掛ける。
庵子
「んあっ♡ くっ……お前っ……どこに射精けて……あっうっ♡」
ジュロロロロロロロロロロロッロロロロっ、チロッ
その瞬間、先生の秘部の方から液体が勢いよく漏れ出てくる。
どうやらおしっこも出てきたようだ。
倫之助
「あっ……はぁ……先生……そんな……もったいない……飲みたかったのに……」
庵子
「はぁ……はぁ……気持ちワリこと言ってんじゃねぇぞ……クソ野郎……はぁ……はぁ……」
あまりの射精の気持ちよさと虚脱感に襲われてしまい、本当は飲尿したかったのだが放心状態でできなかった。
まぁいいや。
今はこの初めてのラブラブ脱糞ショーの心地いい虚脱感をしっかりと噛み締めておこう。
脱糞した後の残り糞と精液が付いたヒクつく肛門を見つめながら、僕は最高の心地よさに身を委ねていた。
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ファンティア始めました。
二次創作はすべて無料になります・
今はまだ新しい作品はありませんが、今後は二次創作で脱糞させたり、食糞したりもしようと思っています。
時期が来ればオリジナルにも力を入れようと思っていますので、よかったら読みに来てみてください。