※この作品はR-18です。

♪強気なあの娘をチンポで堕とせ♪~エッチの最中脱糞するまで帰れまSEX   作:ルQヌ

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元ヤン体育教師編、7

倫之助

「見てください先生! 先生のウンコに僕の精子がべったりついてますよ! こりゃ間違いなくこのウンコ妊娠しましたね! 先生もどうです、僕の精子子宮に注いでみませんか?」 

 

庵子

「マジで何言ってんだお前……」

 

 呆れながらこちらを侮蔑の目で見つめる先生。

 

 今はまだすれ違いだが、僕は必ず先生とイチャラブ脱糞セックスしてみせるぞっ!!

 

 そして僕が先生のアナルを拭くためトイレットペーパーを用意していると、唐突に先生にトイレを流された。

 

倫之助

「ああああああっっっ!!! なに流してるんですか!!!???」

 

庵子

「はぁ? 用足したら流すだろ普通」

 

倫之助

「せっかくの初めての先生との意思疎通した共同脱糞だったんですよ! 記念撮影しときたかったんですよ!!!」

 

庵子

「あんなのの写真なんか取んなくていいわっ!!! ほらっ紙よこせ……っていちいち泣くな!!!」

 

 先生が勝手に二人の愛の結晶体を流したことに深く悲しむ僕。

 

 確かにあのままだったら、鼻が曲がりそうなくらいクッサい先生のデカぐの匂いがトイレ全体、いや校舎全体に充満して、男たちが糞を探し求めることは間違いなかったが、

 

 そんな魅力あるウンコを僕が独占しているという事実が気持ちよかったのに……

 

 おかげで勃起していた肉棒も小さくなってしまった。

 

 だがこんなことでくじけてはいけない。

 

 そんなことでは棗庵子を堕とせない!

 

 僕は自分を奮い立たせる!

 

倫之助

「よしっ! 先生、じゃ僕がしっかり嫁を拭いてあげますね」

 

庵子

「いやいいわっ!! 自分のケツぐらい自分で拭かせろ!!!」

 

倫之助

「ダメです!! 先生のケツはもう僕の嫁なんで!! 絶対に僕がお世話します!!!」

 

 そういって僕はペーパーを持って先生のアナルを拭いていく。

 

庵子

「くっ……早くしろよ」

 

 大雑把に拭いた後、ペーパーを新しくし、念入りにほじくる様にしてペーパー越しに人差し指でアナルを撫でる。

 

庵子

「おっ、おいっ! もういいだろっ!」

 

倫之助

「ダメですよ! 大事な大事な僕のアナルなんですから念入りに拭いてあげないと!」

 

 相変わらず刺激に敏感なケツ穴は、僕が指でほじくると喜んでいるかのようにヒクつき反応する。

 

 それに太もももピク付き、震えている下半身がいやらしい。

 

 反抗的な先生の態度も性的なスパイスになる。

 

 愛おしくなった僕は空いている左手で太ももを撫でる。

 

庵子

「っ!?」

 

 先生のピク付く左裏腿を優しく撫でる。

 

 健康的でむっちりしており、褐色ムチムチな裏腿を揉み込みながら撫でる。

 

 以前ならば先生が抵抗の意を示したと思うが、なぜか素直に受け入れている。

 

 右手でアナルを穿り、左手で太腿を撫でている。それを先生が許してくれている。

 

 幸福感でいっぱいになった僕の下半身は再び元気を取り戻し、起立していた。

 

倫之助

「よしっ! 表面はきれいになりましたね!」

 

庵子

「んっ……終わったか……ありがとよ」

 

倫之助

「!?」 

 

 本来であれば嫌なことをされているのにお礼を言ってくれる先生に我慢ができなくなった僕は……

 

倫之助

「じゃ、後は中ですね!」

 

庵子

「は?」

 

 両手で太腿をがっしり掴んだ僕は、ヒクつくアナル嫁に一気に舌を奥まで入れる。

 

倫之助

「くちゅっ……ちゅっる……じゅりゅ……ねちゅ……」

 

庵子

「おっ、おい!!!!!!! なにやってんだお前っ!!! んあっ♡ ああぁ♡ くあっ♡」

 

 先生の艶めかしい声がトイレに響く。

 

 僕の耳にもはっきりと感じている声が聞こえてきてうれしくなる。

 

庵子

「今はっ、くあぁぁ♡ 汚ぇから……くぅ……やめっ……んっあぁ♡」

 

 先生のアナル内は昨日よりもガバガバだった。

 

 今デカ糞を放りだしたのだから当たり前なのだが、昨日と違うところはアナル内の肉壁に残り糞があること。

 

倫之助

「んあぐっ……んっ……くちゅ……ねろっ……ぢゅるっ……ぢゅ……はぁ……先生のウンコ……じゅる……めっちゃ苦くて……んあっ……それがまた……濃厚な先生の味って感じで……ぢゅるっ……じゅっ……めちゃくちゃおいしいです……れろっ」

 

庵子

「くっ……おまえっ!! やめっ……あっ♡ やめろっ……あああぁ♡」

 

 先生が頭をこちらに向けて右手で僕の頭を掴み放そうとする。

 

 だがケツ穴を舐められているので力が入るはずもなく、頭に右手を添えるような程度だ。

 

 僕は容赦なくガバガバ肛門を嘗め尽くしていく。

 

 肉壁にこべり付いている糞を舌先に力を入れてこそぎ取り、味わっていく。

 

 昨日よりも肛門は緩いので、腸内でスムーズに舌を動かしケツ穴をほぐしていく。

 

 先生のウンコの味は思ったよりも苦いのだが、あの棗庵子先生から出た糞なのだからまずいわけがない。

 

 しっかりと味わいながら飲み込んでいく。

 

 肛門も口を開けヒクつきながら肉壁の掃除を喜んでくれている。

 

倫之助

「じゅるるるるるるっ……ぢゅる……レロッ……んあっ……」

 

庵子

「あぁあぁぁあ♡ ん゛っ……ん゛あっ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡」

 

 隅々まで力強く舐め尽くし、舌ウォシュレットが終わりを迎えそうなころ、先生の絶頂も近づいていつのか、声がより一層エロくなる。

 

 僕は先生のケツ穴絶頂時は必ずやってくる愛情表現に備える。

 

倫之助

「れっろっ……じゅるっ……えろっ……ぷはっ……じゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!  っぷは!!」

 

 最後の刺激を与えて、思いっきりケツ穴から舌を引っこ抜くと……

 

庵子

「くぁぁぁ♡ あっ♡ 出っ……あっ……んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!」

 

 ブブブゥゥゥゥゥゥゥゥぅ!!! ブッウッぅぅ!! ブピュぅぅ!

 

 絶頂屁が思いっきり僕の顔面に降り注がれる。

 

 脱糞の後とあって、その臭さは折り紙付きで鼻腔を貫く屁の匂いと、口の中に残るクソの味が恐ろしいほどの快感を僕の脳に呼び寄せる。

 

倫之助

「あっあ……最高……」

 

庵子

「あっ……あぁ♡」

 

 僕があまりの性的興奮に失神しそうになった時、先生が絶頂により力が抜け倒れそうになる。

 

 それに気づいた僕はすぐに立ち上がる様にして、先生の胴に手を回して背後から抱きしめるようにして支える。

 

庵子

「はぁ……はぁ……このクソ野郎が……」

 

倫之助

「はぁ……先生のウンコ、めちゃくちゃおいしかったです。それに相変わらず絶頂した時の放屁は最高ですね」

 

庵子

「いちいち気持ちワリ行こというなよマジで……糞を食べるってありえねぇぞ……はぁ……」

 

倫之助

「ウンコを食べれるくらい先生を愛してるってことです。分かってくれました、僕の愛?」

 

庵子

「わかるわけねぇだろ、馬鹿ッ!」

 

 絶頂による顔のほてりがもっと赤くなったのは気のせいだろうか。

 

 そんな先生とのやり取りの余韻を感じていると、先生が僕から離れた。

 

倫之助

「あっ……」

 

 もっと抱きしめていたかった僕は寂しさを覚える。

 

庵子

「ったく……それ、どうすんだよ?」

 

倫之助

「え?」

 

 先生が見ているのは僕の起立している肉棒。

 

 そういえば考えていなかった。どうやって射精しよう。

 

 悩んでいると僕より先に先生が動いた。

 

庵子

「しょうがねぇなぁ」

 

 そういうと先生は腰を下ろして座り、チンコに顔を近づける。

 

庵子

「うわっ……くっさ! 生臭すぎんだろお前のチンポ」

 

 そういってチンポの近くにある先生の顔を見て興奮し、下っ腹が熱くなる。

 

 鋭い目つきと、ヤンキー特有の怖い顔、それが困惑気味にチンポの近くに顔を近づけている。

 

倫之助

「先生! ほんとめちゃくちゃチンポの似合うチンポ顔ですね!!! 興奮します!!」

 

庵子

「ふざけたこと言ってんじゃんえぇよ! ったく……んちゅっ……れろっ……じゅる……」

 

倫之助

「くあっ!!」

 

 驚いた。てっきり手コキで抜いてくれるのかと思っていたが、まさかのフェラチオ!! 

 

倫之助

「もしかして先生、昨日僕がこっそり入れたパンツで興奮しちゃいました?」

 

庵子

「っ!??? あ゛あ゛っっ!!! ふざけたこと抜かしてんじゃねぇぞ!!!!! だっ、誰がテメェのパンツで興奮するかよっ!!! 変なこと言うようだったらやってやんねぇぞ!!!」

 

倫之助

「すいませんすいません。謝りますから続きをお願いします」

 

 ここは変に刺激するよりも、素直に謝って続けてもらおう。

 

庵子

「チっ! れろっ……ちゅろ……ちゅる……れろっ……れぇっろ♡」

 

 僕の太ももに手を当てて、いきり立っている肉棒を根元から舌で舐めていく。

 

 先生の舌が裏筋をゆっくりと張っていき、鈴口で勢いよく離れ、チンポが揺れる。

 

倫之助

「あっ……くっう!!」

 

庵子

「れろっ……えろっ……ちゅっ……」

 

 竿を舐めまわしながら、時折亀頭の船体にキスをする。

 

 ベロを離すとき、口から伸びる唾液がエロく輝く。

 

倫之助

「あっ!! うっくっ!!」

 

 昨日とは打って変わって、念入りにまるでチンポ好きがするようなフェラチオをやってくれているという現実に早くも射精しそうになる。

 

 だが、まだ射精したくない……

 

庵子

「れろっ……我慢しなくていいぞ、早く射精しちまえよ……れっろっ……ちゅっぷぅ……」

 

 僕の悶える顔を見て先生が射精を促す。

 

倫之助

「いやいや……まだ射精すわけにはいきません……くぅ……先生……手……」

 

 僕は右手を先生の左手と恋人つなぎできるように動かす。

 

庵子

「ん……」

 

 察した先生も左手を絡ませてきて恋人つなぎが成立する。

 

 憧れの先生が僕と恋人つなぎをしながら目を見つめてフェラチオをしているという現実に一気に興奮が高まる。

 

庵子

「えーれろっ………れろっ……ちゅ……ちゅろ……ちゅる……」

 

倫之助

「くあぁあ!!」

 

 先生が亀頭を執拗に舐めてきた。

 

 舌先をうまく使い、亀頭を全体的に舐めてきたかと思えば、カリの部分のくぼみにもベロを這わして舐めてくる。

 

庵子

「れろっ……れろっ……れろっ……れろっ……」

 

 と思えば今度は亀頭の裏の敏感な部分を舌先で何度も舐めまくる。

 

 まるで僕の表情を見ながらフェラチオを楽しんでいるようだ。

 

倫之助

「くあっ……だけど……まだ……」

 

庵子

「まだ射精さねぇのかよ……しゃあねぇな……あんむっ……じゅるっ!! ゅるぅ……じゅるっ……んっ……じゅるっ……」

 

 射精をしない僕のチンポに痺れを切らしたかのように、肉棒を咥えて頭を動かしながら本格的にフェラを始める。

 

庵子

「んぶっ……んぼっ……じゅるっ……ぢゅる……んぶっ……ぢゅっりゅ……」

 

倫之助

「っ~!?」 

 

 生暖かい口内の力強い吸引になすすべなく快感にされる。

 

 昨日の荒々しい感じとは違い、今回はバキュームする際にベロを裏筋に這わせて舌先力を入れて刺激して来たかと思えば、亀頭をまた執拗に舐めてきたりと、完全にチンポを味わっているかのようなフェラに圧倒される。

 

庵子

「んぼっ……んぶっ……ぢゅっ……じゅるぅぅぅ……んあっ……んっ……ぢゅるぅぅぅ……ぢゅっ……んぶっあっ……」

 

 先生の表情も頬をすぼませ、鼻の舌が飲み、端正な顔立ちからは想像できない下品なフェラ顔をしていて脳を刺激する。

 

庵子

「んぼっ……んっ……ほら……あんっ……んぶっ……早く……射精せっ……じゅぅるるるるるる♡ 金玉もドクドクしてんだろ♡」

 

 先生が右手で睾丸を可愛がってくる。

 

 まるで早く僕の精液を飲みたいかのようにチンポを愛で、吸引し射精を促す先生。

 

 さらには睾丸まで揉みだし、僕の興奮は最高点に達していた。

 

 そんな先生の必死の精子哀願フェラに僕の愚息が耐えられるはずもなく…… 

 

倫之助

「くあぁぁぁぁ!!! 先生っ!!!!!!!!」

 

庵子

「ん゛ん゛っん゛ん゛っ♡」

 

 ドッピュぅぅぅぅ!! ドピュ!! ドピュ!! ドピュ!! 

 

 ブゥゥゥゥゥゥゥゥ!! ブッ!!! ブッ!! ブゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!

 

庵子

「んんんんっ♡ んぼぉぉっ……んあっ……ぼぇっ……あっ♡」

 

 くぼんでいた先生の頬が一気に膨れ上がり、僕のチンポが先生の口内で爆発したことが分かる。

 

 そして同時に先生の腹も爆発したのか、盛大な放屁音も聞こえてきた。  

 

庵子

「んあー♡ ……遠慮なく……射精しやがって……」

 

 口内に広がった精液を見せてくるように、先生が口をあんぐり開け、ベロを伸ばしてくる。

 

倫之助

「先生……はぁ……めっちゃエロいです…… オナラもここまで匂ってきてます……最高です……」

 

庵子

「うるへぇよ……あんっ……んあっ……んっ……くちゅっ……くちょっ……ごくっ……ゴクッ……んはぁ……」

 

 先生が口内で精液を味わい、ゴックンしたように見えた。

 

 嫌なら吐き出すはずだが、飲み込んだのなら多少は嫌悪感は薄れたのだろうか……

 

 というより今の一連のフェラは、先生が自分が精液を飲みたいから行ったかのように見えるのだが……

 

 自分に都合よく考えだしたら、またペニスが起立してくる。

 

庵子

「たくっ……ホントどうしようもねぇなお前は……

 

 それを見て呆れる先生。

 

倫之助

「先生がエロ過ぎるので僕の性じゃないです」

 

庵子

「はいはいわかってるよ……とりあえず……んちゅ……れろっ……んあっ……んんっ」

 

 射精したばかりの敏感なペニスに残っていた精子を舐めとっていく先生。

 

 お掃除フェラまでしてくれることに感激し、また興奮してきたのだがここで……

 

 キーンコーンカーンコーン

 

倫之助

「あっ……」

 

庵子

「んっ……」

 

 授業が終わってしまったチャイムが鳴る。

 

 すると先生はフェラをやめ立ち上がる。

 

庵子

「さすがにこれで終わりだな。次の授業は出ろよ。放課後また相手してやっから、それまで我慢しとけ」

 

 そういって着替えようとする先生。

 

 だが僕は辛抱溜まらず先生に抱き着く。

 

倫之助

「先生っ!!!」

 

庵子

「おいっ!! だぁぁぁもぉぉぉ!! 離れろっ!! さすがに二時間もさぼりは見過ごせねぇよ!!」

 

倫之助

「5分だけ!! 5分だけでいいんで、こうしててもいいですか?」

 

 僕は先生の胸に頭を擦りつけながら抱き着くことを懇願した。

 

庵子

「チっ……たくっ……5分だけだからな……」

 

倫之助

「ありがとうございます」

 

 思いっきり先生を抱きしめていると、先生も優しく僕を抱きしめ返してくれた。

 

庵子

「ここまでやってんだから、今更にげねぇだろぉに、どんだけ甘えん坊なんだよ、お前は」

 

倫之助

「先生が好きすぎるんでしょうがないんです。そういえば今日は泊まってくれますよね?」

 

庵子

「ん? あぁ、今日はお前んちに泊まってってやるよ」

 

倫之助

「ああぁ!! 先生!!!」

 

 僕は先生の匂いと先生の屁の匂いに包まれながら幸せを感じていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

庵子

「ところでお前薬に変なもん混ぜてねぇだろぉな? さっきも変なタイミングで屁が出たんだが?」

 

倫之助

「やだなぁ、それは元々でしょ先生」

 

庵子

「あ゛ぁ!? この野郎が!!!」

 

倫之助

「痛ててててて!!!!!」 

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