♪強気なあの娘をチンポで堕とせ♪~エッチの最中脱糞するまで帰れまSEX 作:ルQヌ
庵子
「ほら5分経ったぞ、早く教室に戻れよ」
倫之助
「くぅ~……はい」
最後に力強く胸に頬ずりした後、名残惜しそうに眼をウルウルさせながら離れていく倫之助。
そして服を着ていくのだが、その際にまだまだ元気いっぱいの射精したりなそうなペニスが嫌でも目に入ってしまう。
庵子
「お前それ大丈夫なのかよ」
倫之助
「え? チンポですか? 夜、先生のアナルにたっぷり射精するために頑張って我慢します! 楽しみにしててくださいね!」
庵子
「楽しみにするわけねぇだろ! 着替え終わったらさっさと教室戻れよ」
倫之助
「は~い♪ では最後に……じゅっるるるるるるるるるるうるっ、ちゅっ」
庵子
「くぅあああああぁぁ!! おまえっ!!」
倫之助は最後に油断していた庵子のアナルへ熱いキスをして、トイレを後にする。
倫之助
「じゃあ先生、また放課後」
庵子
「ったく、早く教室帰れ!!!}
アナルにキスをして元気いっぱいに帰っていった倫之助。
それを見送った庵子は替えの下着を取り出す。
出てきたのは倫之助に渡されたエロランジェリーの白色。
学園にいるときぐらい普通の下着でもいいはずなのだが、元来の真面目さ故か、素直に着てしまっている。
着替えるために今履いているショーツを脱ぎだす。
庵子
「ん……」
先ほど脱糞時に尿も出していたので秘部が濡れていたのは当然なのだが 明らかにそれとは違う粘り気のある蜜が糸を引いてクロッチ部分についていた。
庵子
「っ……」
それを苦々しく見ながら、現実逃避するように素早くカバンの中に入れひとまずトイレットペーパーで股間を拭く。
庵子
「くっ……んっ……」
あまり秘部を刺激しないように、なるべくソフトに拭いていく。
そして拭いたペーパーを流し、下着を身に着けスパッツを履く。
庵子
「ふぅ……」
ひとまずいつもの格好に戻り、安堵する庵子。
庵子
(そういやあいつ……さっき今日はアナルに射精するっつってたな……)
庵子
「……っごく……」
先ほどの倫之助の言葉を思い出し、今日の夜に行われる行為を想像してしまう庵子。
すると昨日の昼に腹に射精された精子を思い出すかのように、下腹部が熱くなったような気がしたので、お腹を摩る。
庵子
(喉に……まだ残ってる……これが……)
喉にまだ絡みついて口内に味が残っている濃い精液が今夜また自分の腸内に入ってくることを想像し、少し顔が火照ってくる。
本来であれば庵子は嫌々行っている行為。
嫌悪感こそあれ、快感など感じるはずもないと思っていた……
庵子
(つうか! ……さっき私の糞……食いやがったよな……)
脱糞後のアナルを舌で穿られ、肉壁に残っていた糞を嬉しそうに食べていた倫之助を思い出す。
脱糞を見られ、さらには糞を食われるプレイなど嫌悪感がどんどんましていきそうなものだが……
庵子
(でも……)
嫌悪感に勝る他の感情が芽生え始めてきている庵子。
そして……
庵子
(変なところで屁がでるし……でるけど……)
その放屁喜んで浴びている笑顔の倫之助が浮かんでくる。
いつの間にか庵子の右手はそっと秘部に当てられていたが……
庵子
(はっ!? いかんいかん……あたしが仕事さぼってどうする!)
自分が教師だということを思い出し、生徒に先ほど授業へ出るようにいったため、その自分が仕事をさぼるわけにはいかないという意思が勝ち、庵子は職員室へ、気を取り直しながら戻っていく。
………………
…………
……
夜、倫之助の自宅。
庵子
「おっ、おい! この格好……」
倫之助
「めちゃくちゃエロいですよ先生! 僕のチンポが今にも破裂しそうです!!!」
学園お仕事を終わらせて倫之助の家に一緒に帰ってきた二人。
例によって例の如く、倫之助は一秒でも長く庵子と一緒にいたいのか仕事が終わるのを学園で待っていた。
帰ってきてまず風呂に入り、昨日と同じ、黒のタンクトップに下は白のエロランジェリーの格好になると、倫之助にベットに押し倒された庵子。
そして現在、庵子はマングリ返しの状態にされ、倫之助はそれを支えてアナルに顔を近づけていた。
倫之助
「すーーーーーーーーーーーーはーーーーーーーーーー、また念入りにお尻の穴洗ったんですね先生! もうウンコも食べた仲なんですから、そんなに気にしなくても大丈夫ですよ」
まずは鼻をアナルに押し付けて匂いを嗅ぐ倫之助。
庵子
「いちいち発言が気持ちワリィわ!! だいたい糞食べるとかマジで頭おかしいからな!」
倫之助
「でも今も先生は僕に付き合ってくれてるんですよね? うれしぃなぁ」
庵子
「ケッ!! キモ過ぎだろお前……」
倫之助が愛おしそうにエロランジェリーを着た尻に顔を付けて頬ずりするのを見て、文句を言いながらも顔を赤らめる庵子。
倫之助
「アナルもヒクついててかわいいですよ。ぴゅちゃ……くちゅ……れろっ……くちょ……れろっ……」
マングリ返しの状態で強制的に開いている状態の尻を、さらに太腿を優しく抑えながら、ソフトにアナルを舐めていく倫之助。
庵子
「あっ♡ んあっ♡ んくっ……くっ♡」
昨日から舐められているとは言え、相変わらずなれることなない奇妙な性的な快感に、庵子の声が漏れてしまう。
ねっとりとして温かい舌が、ヒクついてパクパクしている肛門を優しく愛撫する。
倫之助はまるでアナルの皺を一本一本数えるように舌先で舐めて味わっていく。
庵子
「はぁあっ♡ お前っ……どんだけあたしのケツの穴好きなんだよ……っつあ♡」
倫之助
「最後の晩餐に食べていたいくらい好きですね……んちゅ……ちゅぅぅぅ……くちゅっ……でもこっちも……」
そういった倫之助は舌を這わせてハート型にくりぬかれた下着の中に侵入し、秘部の周りを舐めていく。
倫之助
「れろっ……えろっ……れろっ……れろっ……じゅるっ……」
庵子
「んんっ♡ バカお前っ……そっちはちげぇだろ!! んあっ……」
顔は火照って赤らんでいるが怒りの表情で抗議する庵子。
だが倫之助が今更それに気圧されることもなく、
倫之助
「れろっ……心配しないでください……マンコは舐めませんよ……でも……れろっ……他のところはいいですよね」
そして今度は太ももの付け根の部分を舐め始める。
ゆっくりとどちらの付け根も這うようにして、舐めていく。
庵子
「ひゃっ♡ んっ……はっ……んっ♡」
倫之助
「んあっ……まだ水分が残ってて……ぺろっ……ムレてきてておいしいですよ……ぺろっ……じゅるぅぅぅぅ」
庵子
「バカっ! やめろっ、そんなこと……ひゃぁ♡」
蒸れやすい付け根の部分の水分を味わうかのように吸い付く。
倫之助
「んあっ……あいしい……それじゃ、こっちも……れろっ……ぺろっ……れっっろっ……」
次に倫之助は庵子の右の太ももをねっとりと舐め始める。
健康的で肉感的な性的魅力のある太腿に興奮しないわけもなく、アナルと同じように愛でながらベロを這わせていく。
倫之助
「んっま……れろっ……先生の太腿、硬すぎず柔すぎずって感じで……いいですね……舐めがいも揉みがいもしっかりありますよ……れろっ」
庵子
「おっ、おいっ! 足は許してねぇだろ!」
倫之助
「今日は3時限目だけで我慢してたんですよ、もう脚くらい許してくれたっていいじゃないですか……れろっ……んっ……キスマーク着けちゃお」
庵子
「バカっ! やめろっ!」
庵子の抵抗するような態度を無視して、倫之助は太ももの裏側にキスマークを付けるため、思いっきり吸い付く。
倫之助
「んっっっっっっっまぁ……れおっ……れろっ……これでこの太腿も僕の嫁ですね……ついでにこっちにも……」
庵子の右の裏腿にキスマークを付けねっとり舐めた後、今度は左の裏腿を舐め始める。
庵子
「っあ♡ おいっ! そんなもん着けて誰かに気づかれたらどうすんだよ!!!!」
倫之助
「スパッツで隠れるから大丈夫ですよ……れろっ……それに誰かに見られても僕が着けたって言っていいですよ……んちゅっ……ちゅっ」
庵子
「くっ♡ 言うわけねぇだろ変態野郎がっ!!!!」
庵子の高圧的な言葉など聞く耳を持たずに倫之助は執拗に裏腿を舐める。
倫之助
「んっあ……れろっ……えろっ……ちゅっ……じゅぅぅぅぅぅんっ」
庵子
「つぁぁああ♡」
庵子
(こいつ……私の太腿……そんなに……そっちにもマーキングしやがって……)
愛でるように下半身を舐め廻される庵子。
普段は気にしていないようなところに、舌が這いずり回りこそばゆいが同時に気持ちよさも感じている自分がいる庵子。
そして、太腿も愛してくれている倫之助に反応するかのようにアナルがヒクつき、
庵子
(うぁ……またっ……嘘だろ!?)
庵子
「やばい……やばいやばいやばいっ!!」
倫之助
「え?」
ぶっぅぅっぶっぅぅぅぅ!!! ぶっぅぅぅ! プゥ~!!
庵子
「あぁぁぁ♡ はぁっあっ♡ …………嘘……だろ」
倫之助
「くわっはっ!!! クッサっ!! もう~先生~なんだかんだ言ってうれしいんですよね? こんなにクッサい愛情表現しちゃうんですから。すーーーーはーーー、あ~クッサい♡ やっぱ最高ですよ先生のオナラ」
庵子
「いちいち嗅いで感想言うな……」
庵子
(うっ……すげぇ匂いだな……こいつよくこんなの嗅いで……そんな嬉しそうに……)
自分にも匂ってくるくらいの強烈な放屁の匂いを、嬉しそうに嗅いでいる倫之助を見ていつしかそこまで嫌悪感がなくなっている庵子。
庵子が惚けていると、倫之助が庵子の両足の足先を口元に寄せて、
倫之助
「くあぁ~、屁の匂いを嗅ぎながら……ぺちゃ……くちゃ……くちゅ……んっまっ……足の指もうんめぇ~」
庵子
「おい汚ねぇだろそこはっ!!! そんなとこまで舐めなんなよっ!!」
倫之助
「先生のウンコ食べてるんですから今更足の指くらい美味しいもんですよ! ていうかホントどこ食べてもおいしいですね先生はっ!! あんむっ……くちゅ……くちゅ……」
庵子
「ったく……もう好きにしろよ……あっ♥」
庵子
(どうせ止めたってきかねぇだろ……んっ……つうか……)
足の指の間を縫うようにピチャピチャと音を立てながら舐めている倫之助。
太腿同様こそばゆさを感じているが、熱心に舐めている倫之助を見ていく内に、下半身が熱くなっているのを感じる庵子。
切なさを感じてアナルがより一層ヒクつく。それを倫之助が見逃すはずもなく。
倫之助
「ぷは~、脚もやっぱりうまいですけど、嫁がめちゃくちゃ寂しそうにしてるんで、そろそろ……えー……ずりゅっ!!!」
庵子
「はぁっぁぁっ!!!!????」
倫之助はベロを限界まで伸ばし、力を入れてヒクついているケツの穴に勢いよく一気に奥まで突っ込む。
庵子
「おまえっ……いきなり……んあっ♡」
庵子
〈一気に……奥……キてるっ!!〉
生ぬるくてねちょねちょしているが、力を入れているベロが、アナルの肉壁を糸もたやすく突破する。
肛門の中に感じるベロの感覚に溜まらず下半身がぴくぴく震えだす庵子。
その脚を支えるようにして太腿に手を添えて、倫之助が庵子を堕とす為にアナル攻めを始める。
倫之助
「今日は……一気にイッちゃいますよ!!!」
庵子
「バカっ!! ちょっとま……」
倫之助
「ずりゅっ!! ずちゅっ! ずちゅっ!! ずちゅっ!!」
庵子の静止も聞かずに倫之助はベロをそのまま突き出し、頭を動かす形で、舌を肛門に挿入し抽送しだす。
庵子
「あああっ!! くあぁ!! ああぁ!! つぁっ♡ はぁ !! ちょっ……まっ……ああぁぁ!!」
庵子
(ケツ穴にっ!! あたしの尻の穴!! 犯されてるっ!! こいつの舌にっ!!)
勢いよく抽送されるベロになすすべなく肛門はふやけていき、ヒクつきは増していく。
倫之助
「えろっ……ずちょ!! ずりゅっ!! ずりょっ!!」
庵子
「ああっ!! んぁっ!! くあっ……ふんぁ!! くぅ!」
庵子
(ケツん中……ヤバイ!! こいつの唾液でべとべとでっ……勝手に開かされる!!)
倫之助の侵入に抵抗するように肛門を閉めようとするが、唾液をたっぷりたらしているため、容易にしたが奥まで侵入してくる。
その刺激に耐えられず庵子はだらしなく口を開けて喘ぎ声出してしまう。
庵子
「あんっ……くっぅ♡ んあっ……んくっ♡」
庵子
(声……我慢しねぇと……)
他の部屋に自分のみっともない声が聞こえると思い恥ずかしくなり、声を我慢する庵子。
倫之助
「先生……声……我慢しないでください……ねちょっ……どうせケツ絶頂するときバカでかい放屁もしちゃうんですから……声もガンガン出していきましょう!」
庵子
「バカっ……なにいって……ああああっ!! やめっ……んあっ!!」
庵子
(ちょっ!! こいつのベロ!! 熱いっ!!)
より一層抽送が激しくなり、肛門から卑猥な音が鳴り響く。
それと同時に倫之助が能力で舌を熱くしたため、高温のねちょねちょしたベロが肛門を強制的に熱くさせ、さらに肉壁をほぐしていく。
庵子
「ん゛ぁ!!! あ゛あ゛っ!! それっ!! やめっ……んぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
庵子
(やばっ……これっ……)
一気に畳みかけるように頭を激しく動かし、淫音を激しく鳴らしながらアナルへの抽送を繰り返す倫之助。
たまらなく感じてしまっている庵子の肛門が耐えられるはずもなく。
庵子
「やばいっ!!!! くるっ……くるっ……くりゅぅぅぅぅ!!!」
倫之助
「んんっ……んわっ!!!!」
ブゥゥゥゥゥゥゥゥ!!! ブッゥウッフゥ~!!! ブッゥ!! ブゥゥゥゥゥゥゥゥ~!!!
庵子
「ああああっ!! あ゛あ゛あ゛っ♡ あ゛っああぁぁ♡」
目を見開き、口をあんぐり開けて舌をだらしなく出しながら、情けなくケツ絶頂を迎え、倫之助の顔面に恒例の放屁を出す庵子。
倫之助
「くはぁぁぁ~さいっこうのご褒美放屁!! ありがとうございます!!! くっせぇ~」
ケツ絶頂のお礼と言わんばかりのデカくて臭い放屁に溜まらない快感を覚える倫之助。
庵子
「あっ……んあっ……うるっ……せぇ……」
庵子
(やば……今の……ケツ……)
倫之助の変態コメントに抵抗したいがケツ絶頂があまりにも気持ちよすぎて言葉にならない。
倫之助
「絶頂したら必ずオナラ出ちゃう身体になっちゃいましたね。これはもう僕ぐらいしか先生を受け入れられる人はいませんよ!!」
庵子
「はぁ……あっ……きもいこと言ってんじゃねぇ……こりゃ……たまたまだ……お前が渡した薬の性に決まってる……」
倫之助
「あの薬は便を出すくらいの作用しかないんですけどねぇ~ん~まだ匂う!!」
庵子
(くっ……嘘だ……そんなわけ……でも……もしそうなら……)
事実から目を背けるように右腕で顔を覆う庵子。
倫之助
「そろそろこっちも寂しいころだと思うんですけどねぇ……ぴちゅ……」
庵子
「ひゃぁぁ!! なにしてんだてめぇ!!」
ショーツの脇から蜜を漏らしていた秘部をひと舐めする倫之助。
実際に庵子の秘部は切なさを感じていた。だがその事実から目を背けるようにして、最後の砦とばかりに秘部の快感は鋼鉄の意志で無視している。
倫之助
「まぁ……ここは先生と結ばれたときにとってくとして……」
庵子
「…………ふざけたことぬかしてんじゃねぇ」
庵子
(絶対に……こいつと結ばれるとか……ありえ……)
倫之助
「よいしょっと」
倫之助が太腿を支えた状態で立ち上がり、破裂しそうな狂暴な肉棒を庵子のアナルの上に置く。
庵子
「おっ……おい……何してんだ……まさか……」
庵子
(嘘だろ……今……こんなの挿入ってきたら……)
アナル息してガバついた肛門に肉棒が突き刺さることをイメージして、狼狽する庵子。
倫之助
「決まってるじゃないですか! 僕のチンポと先生のアナルが今から愛し合うんですよ……ふんっ!!」
庵子
「くぅあぁぁはっ!!!」
庵子が心の準備をする間もなく倫之助がいきなり根元までペニスをアナルに挿入する
庵子
「おまぇっ……ちょっとまっ……ぬけっ……」
先ほど侵入してきたベロなどとは比べ物にならない、ぶっとくて、熱くて、そして長いペニスが庵子のアナルを犯してきた。
庵子
(やばっ……これ……さっきよりも……奥に届いてやがる……こんなの)
先ほどは刺激を感じなかったアナルの奥まで行き届いたペニスに、不安を感じている庵子だが、それと同時に湧き上がっている感情に無意識のうちに下半身がぞわぞわしてくる。
倫之助
「わかりました……じゃぁ抜きますね」
そういった倫之助はゆっくりとチンポをアナルから抜いていこうとする。
庵子
「んぉぉぉぉおおおおおお!! お前……そんあ……ゆっくり……ん゛ん゛っん゛ん゛♡」
まるでデカ糞を脱糞するかのようにチンポをゆっくり抜いていく倫之助。
庵子のアナルはチンポを恋しがっているかの如く、内側の肉壁が逃がさんばかりに吸い付き、捲れている。
その排泄に似た刺激が庵子の脳を刺激し、下半身がすさまじく痙攣してしまう。
庵子
「おっ……おぉぉ♡ んあっ……かっ♡」
庵子
(これっ♡ ……やばいっ……絶対……やばいぃぃ♡)
だらしなく緩みきった顔を晒しながら善がっている庵子。
倫之助
「先生のウンコよりも小さいかもしれませんけど……どうです先生? 気持ちいいでしょ、脱糞みたいで」
庵子
「うるっ……へぇ……はやく……んあっ♡ 終わらせろ……んくっ♡」
倫之助の言葉に反抗することによって何とか自我を保とうとする。
倫之助
「僕だって正直キツイです。射精したいのに我慢してるもどかしさがやばくて」
そして亀頭まで出しそうになったペニスを、またゆっくりとアナルないね突き進める。
庵子
「んあああああぁぁぁぁ♡ それ……やめ……んぉぉぉぉ♡」
ゆっくりとアナル内を突き進んでくるチンポに、喜んでいるかのように腸内の肉壁が喜びながら蠢いている。
ミチミチとゆっくり突き進んでいくアナルの肉壁はどんどんとチンポの形を覚えていって、ぴったりと肉棒に絡みつく。
庵子
(これっ……尻が……犯されて……こいつのチンポ……受け入れようと……)
庵子が自分のケツの状態を理解しようとしたときに、またしてもチンポがゆっくりと出され始め、排泄感に似た快感が一気に頭を支配する。
庵子
「ん゛っんはぁぁぁ♡ あっああぁぁぁぁ♡」
普段の姿から到底かけ離れたアへ顔を晒し、ケツ穴で感じまくっている庵子を目の前にしてさすがに倫之助の興奮も耐えきれなくなり、ぐつぐつと金玉が煮えたぎる。
倫之助
「くはぁ……先生……可愛すぎる……イキ顔もっと晒してください」
庵子
「うるへぇ……誰が……そんな……あひゃぁ!!」
倫之助がかわいいと言ってくれたことに抵抗する庵子だが、アナルは素直に受け入れたかのように、
ブリュッッ!! ブッゥプゥ!!! ブリュッリュ!! ブッぅ!!
チンポを引き抜いている隙間から放屁が漏れ出し、卑猥な音と強烈な匂いが部屋中に充満していく。
倫之助
「かぁ!! もう限界です!」
庵子
「んおぉ!! 出てる!! 勝手にっ……オナラ……出てぅ!!」
今のラブ放屁で辛抱溜まらなくなった倫之助は、思いっきり一突き、ペニスをアナルに突き刺す。
倫之助
「くあっ!!」
ドピュっゥゥゥゥゥ!!!! ドピュっ!! ドピュっ!!ドピュ!
庵子
「んおおおぉぉぉぉぉ!!!!!!! 腸内で!!! あっぁあああ!!」
庵子
(射精されてる! また腸内で! 思いっきり! 射精されて!!)
そして根元まで突き刺したアナルの隙間からまたもや、
ブリュッリ!! ブチュゥゥゥ!! ブッスゥゥゥ!! ブゥっ!
今度はアナルに射精された性癖を噴き出すかのように放屁する庵子。
腸内射精による絶頂で庵子の身体は大きく痙攣し、両手はシーツを力強く掴み、顔は開館から逃げるかのように上に反らせているが、間違いなくアへ顔で善がっていた。
庵子
「かはっ……あはっ……はぁっ……あぁ♡」
庵子
(あぁ……やばい……これ……やばいって……)
もはや言葉にならない快感が脳を刺激して考えることをやめてしまっている。
だがそんな庵子を見て倫之助は興奮が冷めず、アナル内でまたもやペニスを固くしていた。
倫之助
「はぁ……はぁ……先生……、めっちゃ可愛いですよ……さすが僕の嫁候補……さぁこれで一回射精したので……今度は思う存分やっちゃいますね」
庵子
「へ? おい……嘘だろ……」
庵子
(こいつ……尻ん中でチンポデカくしてやがる……)
今夜のアナルセックスはまだまだ終わらない……