※この作品はR-18です。

ダンまち in妄想部屋   作:美柚

1 / 28
ソードオラトリア11巻のアイズがオッタルに教えをこう場面から妄想スタートとなります。

フレイヤ様の捉え方がこうだったら~とかそういう感じで。

調教凌辱ものなのでお気を付け下さい。

※R18


【雌雄】
剣姫雌雄


 その提案はフレイヤにとって渡りに船であった。

 欲する少年が魅了されている美しい剣姫。

 美の女神ですらわりこむ余地がないほどに魅了されている少年にはいつもの穏便な手段が通じないことは天界に還らせた同じ美の女神からの話でもわかっていた。

 なので穏便とはとても言えない手段しかなさそうだと感じ、波乱をうむような強引さを見せるしかない、そうなるしかない運命だと、フレイヤはその時まで思っていた。

 

 そんな運命であったはずなのに別の歯車を回す機会に恵まれたのは少年を魅了した張本人、【剣姫】ことアイズ・ヴァレンシュタインがフレイヤのもとを訪れた時だ。

 

 オラリオの命運がかかった大事に挑むため、負けられない闘いに挑むため、眩いばかりの【剣姫】は都市最強の存在に鍛えてほしいと願い出たのだ。

 

 【剣姫】の所属するロキのファミリアとフレイヤのファミリアは共にオラリオの頂にたつ二大派閥であり、そのせいで望む望まないに関わらず争ってしまう関係にある。

両ファミリア共に、お互いしか争いになるような相手がいないのである。

そんな、どうしても険悪な関係になってしまいがちな間柄であるのに【剣姫】は願い出てきたのだ。

 

 

 これは───そう、ね。

 

 

 眩しすぎる輝きを見せる【剣姫】はフレイヤにとって争ってまで自らの胸の中に抱き寄せるほどのものではない。それに唯一自分と争えるロキの子供に手を出すのは流石にまずい。

 だが、少年を手に入れるためなら話は別だ。

 フレイヤはどちらがより大きな波乱をうむかを天秤にかけた。上手くいくのなら想定通りの道筋がもっとも問題ないはずだ。だが、自分が求める少年の英雄としての資質は一柱の神の意思を越えられないものだろうか?

 

 答えは否定。

 

 自分が求める少年の本質は他者の意図で損なわれるものではない。だからこそ、透き通った美しい輝きで美の女神すら魅了させるのだ。

 だがだからこそ諦める必要はない、少年が自分の意思で選べばいいのだ。

 であれば選ぶべき選択肢は、こっちだ。

 

 返答をまつ【剣姫】、そして自らの子供たちを睥睨してフレイヤはうっすらと笑みを浮かべて頷いた。

 新しい歯車が音がたてて回り始めたのを感じられるのは回しているその神だけであった。

 

 

 

 ◇◆◇

 

 

 

 オラリオから太陽の輝きが失せ、銀光照らす静寂の夜が訪れる頃。

 剣姫は猛者にその全てを文字通り凌辱されていた。

 その二つ名で現されていたそのものを猛者は喰い散らかしたのである。

 

 オッタルの指導はいわゆる立ち合いの形であったが、中身はアイズにとっては死合いであった。

 本気の剣撃は傷一つ与えず、魔法をつかった必殺の業はオッタルの刃の一振りではじき落とされる。

導くのではなくただ叩き潰す。

 そんなオッタルとただひたすら斬り結だ時間が終る頃には、アイズには身動き一つ取れない有様であった。

 度重なる魔法の行使による負担と都市最強の男の刃を受け続けたその体は限界を迎えていたのだ。

 

 「……?」

 

 半ば気を失っていたアイズは自分が荷物のように片腕で担がれて何処かに運ばれていくのを感じていた。

限界まで追い込まれた状態であっても抱えている人物がオッタルであることは理解できたが、それが疑問をうんだ。

 

 

 どうして猛者が自分を抱えているのだろう。

 

 

 アイズが疑問を口に出す余裕もなくただ運ばれているとオッタルは扉を開けそのまま部屋にはいった。

 すこしひんやりとした空気が二人を出迎える。

 この部屋はどこだとアイズが思った矢先オッタルは抱えていたアイズを部屋にほおるようにおろした。

 そんな扱いにも力なく床に突っ伏していたアイズは床の材質を肌で感じ、ここが何の部屋でどうして自分が運ばれてきたか分かった気がした。

 床のなめらかな材質は明らかに浴室などに使われるものだ。血汗と粉塵で汚れた自分をここで洗わせようということなのだろう。【フレイヤ・ファミリア】であれば【ロキ・ファミリア】と同等、もしくはそれ以上の浴場がありそうなものだが、いいところで面倒な客のような立ち位置である自分にはそれ相応の場所を提供したというところだろうか。薄く目をひらいて確認した室内はそれほど広くなく、明りも窓枠から差し込む月光のみだ。

 

 「起きているか?」

 「………」

 

 オッタルの言葉にアイズは声で返事ができず、吐息ひとつで返すのがやっとだった。

 それほどまでに弱っていた。

 だから何一つ、抵抗する余地はなかったのである。

 

 「………ぁ。な……に?」

 

 つめたい床の感触よりも鋭い悪寒がアイズの背を伝った。

 仰向けに倒れていたアイズのバトルクロスの内側にオッタルの手が差し込まれると下着をつかみ引きずり下ろしたのだ。

 ロキの趣味を泣く泣く反映させたアイズのバトルクロスはギリギリのラインで大事な部分が見えないように工夫されていたが直接触ろうとすればすぐに届いてしまう。

 

 「おう、じゃ……な、に………ぉ?」

 

 まったく予想していなかった類の危険を感じたが危機意識よりも猛者がなにをしているのかが分からず驚きから声が漏れた。

 オッタルはそんなアイズの疑問を無視し、アイズの足を広げ、尻を押し上げさせた。

 

 「これでははいらんな」

 

 持ち上げられたアイズの臀部はオッタルの前にその秘華を晒していた。

 その無遠慮な視線を感じアイズは驚きと羞恥と恐怖でもがこうとした。

 

 「………っ」

 

 だが、逃げなければ、抵抗しなくてはという意思が浮かんでは沈み、また浮かんでは沈む。

 腕も脚も指一つに至るまで力が入らない。

 当然である。アイズは一日中、オッタルの致命の剣撃から必死に抵抗していたのだから。

 既に抵抗しきって倒れたアイズに今更何かできる余力はなかったのだ。

 動けないアイズを気にすることなくオッタルは浴室にある透明な瓶を手に取りその中に入っている粘液を指先に垂らしていた。

 

 「ァ……っ」

 

 糸を引くような潤滑油をアイズのぴっちり閉じた花唇に塗り込むように指先を刺し入れ、広げるように何度も繰り返した。

 

 「や……や……っ」

 

 やめて。

 そう叫びたい気持ちが表れては消えるのを繰り返し、指の動きに合わせて口から洩れでた。しかし、とまらない猛者の指の動きは徐々にアイズに恐怖や痛みを越えて──快感を感じさせはじめていた。

 

 (こ……れ……な、に?)

 

 恐ろしい思いをしているはずなのに感じたことがない、初めての快感にアイズは微睡みのようなまるで現実ではないかのような熱を感じ始めていた。

 それは自慰行為をしたことがないほどに、知識でしか知らなかった性行為にたいしてアイズがいかに耐性がなかったかの証明であった。ムズがるような微細な快感すら敏感に感じ取れる優れた感覚をもっていたのも幸いか災いした。

 

 「これでもまだせまいが……もともとのモノが違う。仕方があるまい」

 

 オッタルは指を二本まで増やしていた拡張行為をやめるとその場にズボンを脱ぎおろし下半身をさらした。やはり、なにも起ち上がらぬ様を確認しつつも、神命とあらばと気を高め意図的にソレを起ちあがらせる。すると血管が浮き上がる音が聞こえるのはないかと思うほどに急激にその場に剛棒のような竿が起ちあがった。

 振り返ることもできず初めての快感に戸惑うアイズはソレを目にしなかったがそれは幸いだっただろう。

 行為自体は知っているアイズがソレを見れば到底自分のモノにソレが収まるとは思えなかっただろうからだ。

 都市最強の男のソレは種族の違いを抜きにしても異質なほどに猛々しかった。

 

 「【剣姫】。俺はお前の全てを奪いつくす」

 

 アイズの尻を両手でつかみ猛者は決まった定めを口にする。

 彼にとって定められたものとはそれすなわち女神の意思そのものである。

 

 「剣士としても雌としても、お前を飲み干し糧にする」

 

 明らかにサイズが合わない肉の巨剣を初めてその入り口をひらかれたばかりの幼い花扉に押し当てる。

 ゆっくりと広がり扉がひらかれていく感覚にアイズは快感よりも恐怖が勝った。

 

 「どう、し、て……?」

 

 なぜこんなことをするのか。やめて。

 そんな思いがにじみださせたような疑問の声。

 それを耳にしたオッタルはなにも感情を現さずただ事実を告げた。

 

 「敗者は勝者に奪われる。だからお前は強くなりたいのだろう? 俺はお前にそれを示してやるだけだ」

 

 限界まで広がった花扉がみちみちと音を立てて巨剣を受け入れていく。

 麻痺と火傷を同時に受けたかのような感覚が結合部から広がり、アイズは目を見開いた。

 

 「か、はぁぁ……っ」

 「【剣姫】。お前は奪われ、守られる側だ。それをここから教えてやる」

 

 サイズに見合わぬ花道を強引に専用の鞘に変えるように押しひろげ、拡張しながらついに切っ先がアイズの雌の中心に突きたった。

 

 「あぁ、ァ、ア……っぅ」

 「感じろ。剣姫。お前が誰の雌になったかを。お前を喰った雄を」

 「なに、を……わ、た……!?」

 

 自分は奪われる側ではない。救いを求める側ではない!

 恐怖を越えて湧きだした怒りが限界を越えて声をあげさせる。

 

 

 だがそんな様こそ奪われる雌でしかなかった。

 

 

 オッタルは半ばまで突きいれた巨剣をアイズの雌の中心にえぐりこんだ。

 サイズが太さも長さもあっていなかった竿がえぐりこまれてようやく八分ほど納まる。

 

 

 グリィッ。

 

 

 押し込まれ、アイズのお腹から異音が響く。無理やりスペースを作られ押し上げられた内臓が悲鳴をあげていた。

 

 「か………はっ、ぁ!」

 

 グリグリと自分の雌の部分に押し付けられる雄の存在にアイズはまともに呼吸する余裕すらなかった。

 乱れた浅い呼吸を繰り返し、気を飛ばさないようにするのができうる最大の抵抗であった。

 そんな雌の抵抗を抵抗とも思わずオッタルは躾けを開始した。

 

 「はぐぅ!?」

 

 押し付けていた切っ先を引き戻し、再度ねじ込む。

 最初の挿入でひらいた花扉は既に行く手を阻みはせず、狭い花道もこの雄は意に介さずに何度も往復し、味わい尽くし、犯し続ける。

 

 「はあ、うぎ、や、や、いぅ! あ、あ、ァ、たづけ、あ、りべり、ぁ、おか、あう、ひぐぁ!?」

 

 守られ、助けを求めていた。か弱い少女だった頃のアイズが必死に作り上げてきた【剣姫】としての自分が一突きごとに剥がされていく。

 自分が変えられていく感覚が恐ろしく涙を浮かべてアイズは助けを呼び続けた。

 だがアイズを味わう雄は支配者であった。許しを許さず、逃げを認めず、ただひたすらに躾け続けるのみ。

 アイズの限界を超えた声はいつしか言葉を失い。雌の鳴き声に変わっていた。

 

 「あん、ん、あ……ァン、ん……んん、ん、ぁっ」

 

 【剣姫】として育てられたLv.6という身体はサイズを越えた交わりにも順応してみせた。

 脱力しきった手足とは裏腹に広がった扉の中の蠢動は自らの雌の中心へ雄を誘い導く期待の現れであった。

 既にアイズが自覚する間もなく味わわされた絶頂という快感の甘くも刺激的な衝撃がアイズを染め上げていた。

 

 「【剣姫】、見ろ」

 

 雌として染まり始めてきたアイズをオッタルは繋がったままもち上げ、壁に見せつけるように足を抱えた。

 その壁は一面鏡になっており、磨き抜かれた鏡面は月明かりで照らされている室内の様子を幻想的に映しだしていた。

 

 「ぁ……」

 「これがお前だ」

 

 銀光の世界で金髪金瞳の雌が喘いでいた。

 無理やり押し開かれたはずの花扉は雄を求めて離さない花蜜壺のように映った。

 アイズはそんな雌の自分と目があってしまった。

 

 「ッ」

 

 

 咄嗟に目をそむけ顔をそらす。

 自分の顔のはずなのに自分が見たことがない顔であった。

 

 「そらすな。よく見ろ」

 「う、ぅ………ぁ」

 「【剣姫】。これがお前だ。雌として雄に奉仕し、雄に守られ、雄に奪われるお前だ」

 「ち、ちが、ぅ」

 「なにが違う。見ろ。足りないというのならもっと近くで見せてやる」

 

 いやいやと弱弱しく首を横にふらつかせるアイズの顔を鏡に近寄らせオッタルは見せつけた。

 

 「お前は、俺の雌だ」

 

 繋がったままの些細な動作でもアイズの雌の中心はすいつくように震え、時折痙攣するように支配され守られる快感と安堵を味わっていた。

 

 「わた、しは……」

 

 そんな快感に身をうずめながら、アイズは否定する言葉を言いたかった。言わねばならなかった。

 だが、心に杭が刺さったかのように何かがその言葉を押しとどめていた。

 それは本心で感じてしまっていた。守られる安堵と喜びである。

 冒険者や女としてではなく、雌として雄に守られる───雌の喜びを自覚してしまっていたのだ。

 もともとアイズは英雄ではなかった。英雄を求める、救いをまっていた少女であった。

 救いがこなかったから起ちあがっただけの存在。

 その本質はヒーローではなく、ヒロインなのだ。

 

 「わた………しは……」

 

 その本質がオッタルという最強の雄を受け入れていたのだ。もっとも強い雄のもとに降る安心感があったのだ。

 世の言葉に『女は強い男に惚れる』とあるがそれはアイズ・ヴァレンシュタインにとっても例外ではなかった。

 

 自分を完全に征服した雄に雌として悦びを感じてしまっていた。

 

 だが、【剣姫】としての自分が、幼いころから積み重ねてきた復讐の思いが肯定も許さない。

 アイズは雌としての自分と復讐者としての自分の思いから言葉が続かなかった。

 しかし、オッタルはそんな贅沢な葛藤を許すような雄ではなかった。

 

 「【剣姫】。お前の最後の扉をひらいてやる。お前が雌として、求め続けてるものをくれてやる」

 「な………んの、こと?」

 「お前の雌の証に、俺の種をくれてやる。……先程から吸いついて離れないこの強欲な子宮にな」

 

 既に数時間躾けを続けながらも、オッタルは一度も達してはいなかった。

 アイズが堪えるすべを知らずに絶頂の波にのまれたのに対し、オッタルはひたすら萎えないように気をはっていなければならなかった。

 そもそもフレイヤ以外どうでもいいオッタルにとって、アイズを雌にするというのは雄として乗り気ではないのだ。

 だが乗り気ではなかったとしても、女神の願いであれば叶えるのがオッタルである。女神の願いは自らの願いである。

 なので必要であれば種を仕込むことも進んで行う。

 オッタルは種付けのためにその剛棒をアイズの子宮へゴリゴリと押し付ける。

 先程から突き続けられていた子宮は口をぱっくりとひらいて求め続けた雄を迎えていた。

 

 「あぅん、はぁ、は、は……ま、て。あか、ちゃんでき、る。できちゃう……ぁんっ」

 

 子宮をぐちゅぐちゅと味わうような押しつけに甘い声をあげつつ、アイズは最後の抵抗をみせた。

 もし、子供を孕んでしまえば、その可能性を許してしまえば。

 

 ───【剣姫】は終わる。

 

 その確信があった。

 そしてだからこそ雄はそれを逃しはなない。

 オッタルははぎ取るようにバトルクロスを完全に脱がし、アイズを後ろから立ち犯しつつ、その胸を揉みし抱くように掴み、逃さないように抑え込んだ。

 

 「俺の雌だ。子は一人ではすまさん。孕め。そして俺の糧になるような強い子を数多く産みおとせ。それが俺に守られる雌としてのお前の奉仕だ」

 

 もはや語りつくしたとオッタルは切っ先をねじ込み、受け入れ万全に整ったアイズの子宮へ子種を注ぎ込んだ。

 

 「っぅ~~~~!!? ぁ───ッ」

 

 雌としての本能が求め続けていた、最高のご褒美に人生で間違いなく最大の快感を覚えたアイズはその快感に耐えきれず糸がきれたように鏡の壁にへばりついた。

 射精しても何一つ硬さを失わないオッタルの剛棒が杭になり倒れることはない。

 最後にアイズが見たのは鏡に映る雌としての喜びに歓喜する自分であった。

 

 

 

 ◇◆◇

 

 

 

 その話はフレイヤにとって喜ぶべきものであった。

 それもそのはずである。自らの子供の中でも無骨すぎる猪人に子供ができたというのだ。

 

 「おめでとう。オッタル」

 「ありがとうございます。フレイヤ様」

 「私もオッタルに習えるほど頑張ってみたいものね。まぁ下界の子との間には子孫を残せないのだけど」

 「フレイヤ様……」

 「あら? 気にしなくていいのよ。あなたは雄として自分の雌を躾けていなさい。私は神らしく夫と仲良くしてるから」

 

 恐縮したように頭を下げる子供の様子をみているとついついからかってしまいたくなる。

 だが折角のめでたい話の席だ。からかい過ぎもよくないだろう。

 全てが上手く運んだ充実感を感じながらフレイヤは自分の子供を祝った。

 

 

 

 「10人目の子供、本当におめでとう。これからも励みなさいね。オッタル」

 

 

 

 剣姫雌雄~終~

 

 

 

 




またオーバーロード2次のほうが手詰まりになったら続きを書くかもです。

何かダンまちでご希望なシチュエーションなど話のネタがありましたらご感想のところからお教えください。

かけそうなら書きます。

書く練習がしたい…。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。