※この作品はR-18です。

とある掲示板の日常 ~キモデブ達の下剋上~   作:大村千明

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公園での攻防回

 一郎との交渉を経て覚悟を決めた未来。それ以前であっても未来なりに懸命に奉仕をしていたつもりだった。そうであっても躊躇いは強く、その証拠に一度として手で触れることはしていなかった。でも今は自分がわがままを言ったという自覚があるために…

 

 

『続けますね…』

 

 

 そういうと未来は長い髪の毛を掬い上げて耳にかける。今度は細くきれいな指先を一郎の男性器にそっと触れさせる。そして包み込むように優しく握ってしまう。そして、再び唇を男性器に触れさせる。愛おしい相手にしてあげるような、そんな心のこもったキス。

 

 羞恥心の強かったファーストキスも最高に一郎を興奮させるモノだったけれど、このキスも違った面持ちがあって一郎の下腹部の奥をゾクゾクとさせる。続けて舌先で丁寧に舐め始める。汚れが目立つ皮と中の境界部を何度も舐める。そうしながら手をつかって上手に角度をかえることで先ほどよりもより縁全体を舐めるように奉仕をする未来。

 

 小さな可愛い舌で舐められる度に、血管や筋が浮いた大きい竿がビクビクと脈打ち、強くエラをもつ亀頭の先の部分からは濃い雫があふれ出ている。一郎の濃い陰毛の中から垂れた大き目の陰嚢も苦しそうに震えている。

 

 先ほどよりも念入りに唇が吸い付いて、舌が舐めてくる。早くも一郎はピンチを迎えている。こんな一瞬で射精してしまうなど掲示板の住人に見せられるわけがないと思い必死でこらえる一郎。掲示板を見ればアドバイスの書き込みが目に入る

 

 

「あぁっ!そこ…」 

 

「皮捲られるとオジサン弱いからっ!」 

 

「はぁはぁ…中はもっと敏感なんだ…」

 

 

 そう自ら弱点を口にする一郎。それには掲示板民のアドバイスが関係している。皮の中は確かに敏感な部分ではあるけれど、一郎の一番の弱点は先っぽの部分。そこを刺激されるのが一番危険。時点で陰茎を強く扱かれるのにも弱い一郎。それをされるよりはずっと耐えやすい場所を未来に伝えている。

 

 それだけではなく、清楚な雰囲気の未来…その穢れない唇や舌で自分の不浄の垢の掃除をさせてしまうという背徳感を得ようと、邪な気持ちも強くあるための一郎なりの選択。

 

 

 不慣れな未来への優しさからのアドバイスだと受け取れば、未来は一郎のグロテスクな陰茎を包む手にそっと力をこめる。そして痛くないかと心配しながら、皮をゆっくりと剥くようにしてしまう。

 

 

『痛くない?大丈夫ですか?』

 

 

 捲れあがり中が露出を始めれば、粘度の高い透明な液体とそれに混じるように白い糟が見える。それが恥垢というものだとは未来は知らないけれど、でも中学生の女の子が触れていいようなものでないことは一目見て理解できる。

 

 

『うぅ…』

 

 

 男性器の状態に余計に怖いと思いながら、でも一郎に満足してもらうためには止めるという選択肢はない。皮の中に隠れていた汚れた部分に舌をそっと触れさせる。先走りよりも強い生臭さと苦い味…それに舌が微かにピリピリとするような感じがする。気持ち悪さに吐き気がこみあげれば、未来の動きが止まってしまう。

 

 

「ゴメンね…」

 

「やっぱきついかな?」

 

「中学生の女の子にチンカス掃除なんて…さすがに無理だったかな?」

 

 

 一郎が謝るのを聞いて、仕事が忙しいからと言っていたことを思い出す未来。一郎が嘘を平然とつける人だとは今の未来は思ってもいない。本当に忙しく仕方がないことなのだと信じている。だから一郎が未来の羞恥心を刺激するような言葉をわざと言ってるとは考えない。むしろ嫌がっているのが顔に出てしまっていたのかもと申し訳ない気持ちになる。

 

 

『えへへ…大丈夫です…』

 

『いつもお仕事お疲れ様です…』

 

『奇麗にしますね…』

 

 

 そう恥ずかしそうに言葉にする未来。そうすることで再び覚悟を決める。小さな舌を動かし始め、目に見えて汚れている部分に積極的に舌を這わせていく未来。お掃除フェラだと未来も意識するし、オジサンにもわかるようにという配慮が見える。その光景をカメラでややより気味にしっかりと撮影をする一郎

 

 未来の小さな舌で一郎の陰茎をきれいにするには時間と根気が必要に思える。わずかずつしか奇麗になっていない様子に、でも一生懸命に舌を動かし続ける未来。より舌の当たる面積を増やそうと、一郎の下腹部に顔を近づけるようにし始める未来。そうすることで未来の体制は崩れがちになり、閉じられた状態だった膝の間にも隙間ができてしまう。

 

 

「うっ… ぅッ!」

 

 

 健気な奉仕によって射精感をどんどんと高められてしまうことに危機感を覚えていた一郎。何度も漏れ出しそうな声をこらえては、下腹部に力を入れるようにして堪える。無防備な様子を見せる未来の太ももを目にすれば慌てて手を伸ばす一郎。悪戯をすることで未来の集中力を削ごうとしての行動。

 

 スカートから覗く白く奇麗な太腿に再び触れる一郎。そして付け根にむかって這い上がるように手を動かす。指先がすぐに可愛い水色の下着に触れ、指を割れ目に這わせるようにする。スカートの中に手を入れて女子中学生の下着を触れるという行為は、痴漢行為を想起させる。それは痴漢願望のある一郎の興奮をより高めてしまう。

 

 興奮をこれ以上に高めれば墓穴を掘る結果になるとわかっていても、女子中学生のスカートの中を触るという行為は非常に中毒性が高い。どうしても手の動きを止めることはできそうにない。

 

 諸刃の剣ともいえる一郎の手淫は結果だけみれば最高の選択だったと言える。一郎の指先に体温とは違う熱と湿り気を感じ始める。継続的に刺激を加えれば、下着越しに感じる体温はなおも上昇し、下着の湿り気は指を動かすと中でぬるぬるとした感覚をおぼえるほどになっていた。気づけば未来の息も乱れていて、奉仕も緩慢になる。

 

 先ほどであれば、ここまで指で弄べば制止していた未来は、今度は何も言う様子がない。指先に感じる湿り気の量は増え続ける。敏感な体の反応は、単純に刺激されたからだけではない。一郎の濃い性臭を嗅ぐことで本能が刺激され、男性器へと自ら奉仕をしているという精神的な高揚も未来の興奮の原因になっている。慣れない行為に慣れない刺激によって、普段の何倍も敏感な状態に未来はなっていて…

 

 

「濡れてるね…」

 

「未来ちゃん…気持ちいいのかな?」

 

「お口と手の動きが止まってない?」

 

 

 一郎の悪戯は効果覿面で、明らかに未来の動きが鈍っている。慣れない行為の連続で、初めてする口での奉仕に高い集中力が必要になる。それを刺激と言葉によって乱されている。自分の手と口が止まっていると言われて、なんとか必死にオジサンへの奉仕に集中しようとする未来。

 

 でも、刺激されると体がどうしても反応してしまう。息が乱れて体温が上がり、そして愛液がはしたなく溢れてしまう。それでも懸命に舌を動かす未来。大きくえらの張った傘の部分…その傘の裏側にも舌を這わせるようにする。そこには汚れがこびりつくようになっていて、臭いも味もきつい。でも一郎の大切な場所だから、奇麗にしてあげようと必死に奉仕をする。

 

 いつの間にか一郎を射精させようとする意図から外れ、一郎に奉仕することが目的にすり替わっている。そのことに未来自身はボーっとしてしまう頭では気づくことができないまま奉仕を続けている。幼い顔立ちに女の色香を覗かせる表情。そんな誰にもまだ見せたことのなかった表情をスマートフォンはしっかりと撮影し、確実に掲示板に動画を送り続けている。

 

 

 先ほどは下着の縁をなぞり、中を脅かそうとすれば手と言葉で制止してきた未来。その行為を再び一郎は行ってみる。余裕があるわけではないけれど未来の反応を見ようと、わざとゆっくりとした動きで芋虫のような指を動かしていく。未来の可愛らしい下着の縁を何度もなぞり抵抗するか反応を確かめる。何度そうしても未来は制止しない。

 

 それを肯定ととらえた一郎。さきほどは果たせなかった領域へと指を進みいれる。下着の縁をなぞるのではなく、隙間から指を潜り込ませていく。未来はびくりと反応して、思わず一郎の男性器をギュッと握ってしまう。その刺激に射精しそうになったのを必死にこらえる一郎。

 

 

「あぅっ!?」

 

「あぶ…な…」

 

「ふうううぅ…」

 

 

 なんとか暴発せずに済むと、大きく一つ息を吐く一郎。そして射精の波がさるのを確認すると、再び指に意識をむける。そっと指を奥へと進めていく。そして下着の中でぷっくりとふくらみをもった、まだ幼さの残る恥丘に指が触れる。その柔らかさを感じると思わず生唾を飲み込んでしまう。丁寧に形を確認するように何度も指先で撫でる。そして縦に走る割れ目にも指をそっと触れさせる。

 

 

『んっ!』

 

 

 未来がそんな可愛らしい声を漏らす。その声を聴いて厭らしい笑みを一郎が浮かべると、今度は指先を上下に動かし始める。皮膚とは感触の違う部分を指先に感じつつ、愛液を指に絡みつけさらに上を目指し這い上がる。そして敏感な肉芽が埋没したままの部分を優しく撫でるようにしてしまう。

 

 

『あッ!?』

 

「可愛い声が出てるよ…」

 

「ここが感じてるんだね…」

 

 

 下着越しでも感じて驚くほどに濡らしてしまっていた。なのに、今度は直接に刺激をされてしまう。次元の違う刺激に、幼い未来は翻弄されてしまう。割れ目の形や長さまで確認されるような指の動きに羞恥心を強く感じる。

 

 一郎の指が未来の下着を横にずらす様に動く。公園という場所…そんな公共の場所で未来の無垢な女性器が露になってしまう。風邪をひいた時以上に熱くなった部分が、公園の外気に晒されればひんやりとする。それで未来にも自分の現状が理解できてしまう。女の子の大事な部分を守るべき毛も、体質なのか年齢的なものなのかほとんど生えそろっていない。そんな未来のコンプレックスでもある場所がさらけ出されてる。

 

 

「撮らせてもらうね!」

 

 

 許可を取るわけでもなく、ただこれから行われることを告げただけの一郎の言葉。それに対してハイなんて言えるわけがないし、はっきりと拒絶の意志も示せない未来。

 

 それはすでに一郎に譲歩してもらってると思っているためでもあり、いつの間にか一郎に奉仕をすることが目的にすり替わったままの状態だからでもある。一郎が動画モードを静止画に切り替える間も恥ずかし気にうつむくことしかできない未来。いまも健気に一郎の薄汚れた一物を手で握り顔を近づけたまま。でも舌の動きは止まっている。

 

 

「こっち視線むけてくれるかな?」

 

 

 そう指示をしてしまえば、自然としたがってしまう未来。シャッター音が夕暮れに近くてもまだ日が高い公園の中に響く。未来の可愛い顔から始まり、一郎の男性器を手で握ったままの様子も撮影する。フェラチオをしたために薄っすらとぬれた唇にいやらしい色をした一物はひどく不釣り合いであるが、非常に背徳感があって淫靡に見える。

 

 そして前のめりになっているために胸元からは水色のブラが覗けている。前よりもずっと前かがみになっているせいで、ブラのカップにも隙間ができている。薄い色の幼い乳輪がわずかに覗けてしまってすらいる状況。角度をかえればもしかすれば乳頭までが見えそうに思える。

 

 スカートは捲れ、色白の長い脚が伸びている、その付け根の下着はすでに横にずらされてしまっている。両足の間にもレンズを向ければ、執拗に何度もシャッターを切る一郎。それだけ好き勝手に撮影をされてもグッと恥辱に耐えている未来。

 

 

「公園のベンチで東都女子学院中学の制服の女の子が…」

 

「オジサンのおちんちん握って…」

 

「中学生のおまんこなんて初めて撮影したよ…」

 

「すごくいやらしいね…」

 

 

 言われた言葉に自分の今の状況を想像してしまう未来。今すぐこの場で消えてしまいたいくらいに恥ずかしい。でも、一郎を気持ちよくしてあげるはずが自分だけはしたなく感じてしまっている。だから必死に気持ちを奮い立たせるようにして、未来は奉仕を再開する。

 

 舐めるだけでは一郎を満足させてあげられないと思った未来は、小さな口を一生懸命に広げる。そっと口をいやらしい形をした一郎の先端部分に近づける。そして可愛いお口で一郎の男性器を咥えようとする。歯が当たらないようにと気を付けながら先の部分を口に含むことに成功する未来。

 

 鈴口からあふれる先走りを口の中で舌を動かして舐めとるようにする。そして、そのまま何度も舌先でおしっこを排泄するための穴を舐めてしまう。一郎の様子を上目づかいでみながら、気持ちいいのかを確認して丁寧で愛おしそうに奉仕をする未来。そんな光景を再び動画モードに切り替えた一郎は撮影をする。

 

 

「……あっ!」

 

「…ぐ…ぁ…っ」

 

 

 風俗嬢の手慣れていたり雑さがあるような奉仕とは全然違う。まさしく初めてというぎこちなさがありながらも一生懸命なフェラチオ。心の底から気持ちよくなってもらおうとした、そんな意志のこもった行為。気持ちがのるだけで、ここまで気持ちよさに差があるのかと44年間の人生で初めて知ることになる一郎。

 

 そして気持ちいいという事が、時にはこんなに辛くなるということも初めて知ることになる。射精したいのに耐えないといけないという状況に苦しげな声を漏らしてしまう。先ほどまで責めるようにしていた一郎は主導権を一瞬で失うと、早くも限界を迎えそうになってしまう。

 

 

『お、おじさん?』

 

『痛くないですか?』

 

『大丈夫でしょうか?』

 

 

 自分の拙い行為が、まさか自分の父親よりも年上の一郎を、性的な刺激で追い詰めているとは夢にも思えない未来。だから十分に気を付けてるつもりでも歯が当たってしまったのかも?とか、手に力を加えすぎてるのかな?とか考えてしまう。そんな気遣いによって、一郎はぎりぎり射精しないで済む結果となり、自らの首を絞めることになっている未来。

 

 

「痛くなんかないよ…大丈夫…」

 

「未来ちゃんこそ…オジサンのおちんちん臭いよね?」

 

「…む、無理しないでね…」

 

 

 一郎としてはぎりぎりの状態にある。このまま新たな刺激を加えられ続ければ、すぐにでも射精してしまう可能性が非常に高い。それくらいまで我慢の限界にきている。そのために無理をしないでと言って、射精を先延ばしにしようと必死の延命活動をしている。

 

 未来はその言葉を一郎のやさしさだと思ってしまう。本当に忙しくて性器が汚れたままになっているのだと信じ、汚れた性器を未来に掃除をさせることに申し訳なさを感じてるのだと思う。本当のところはフェラだけで終わりたくないというあまりにも自己中心的な欲望のための行動でしかなく、お掃除フェラには純粋に興奮している一郎。

 

 

『未来なら大丈夫です…』

 

『おじさんの大切な場所ですから…』

 

『奇麗にしておかないと…病気になっちゃいますよ?』

 

 

 中年男性の汚い男性器に奉仕をするなんていうことは、普段の未来であれば絶対にありえないこと。本来なら触れていけない場所…しかも不潔なままの男性器であればなおさら奉仕は恥辱に満ちていて辛いはず。でも一郎を気持ちよくさせてあげることに一生懸命で、今の未来にはそんなことに気づく余裕すらない状態。

 

 未来は無理を承知でさらに大きく口をあける。そして再び一郎の男性器を咥えるようにする。顎が痛くなってもかまわずに口をあけ、必死に張り出した傘の部分に歯が当たらないようにする。そのまま口の中に一郎の男性器をより深く、亀頭部分を受け入れることに成功する。

 

 舌の上には広く一郎の生殖器の裏筋の部分があたる。不浄の汚れが溜まりやすく、そして敏感な部分。幼い小さな口内は咥えた部分を自然と吸うようにする。熱くもサラサラとした唾液をまとった未来の舌が裏側の凹凸を自然と刺激する。そんなことをされて、すでに我慢の限界を超えている一郎が耐えられるわけもない。重そうに垂れさがった睾丸がギュッと持ち上がるようになる。

 

 

 このままでは果ててしまう。そう焦った一郎は掲示板の書き込みに情報を求める。そこには責めあるのみとかかれている。その書き込みに、数多くの応援に後押しされて一郎は必死で最後の抵抗を試みる。

 

 清潔感のない指で、無防備に晒されたままの未来の幼い割れ目を縦になぞる。そして慌てるように指の先端をその中に潜り込ませる。ツプッと割れ目の中に入り込むと幼い膣への入り口を探り、そして指の第一関節までを中に沈めるようにクネクネとさせ侵入させてしまう。

 

 一郎に残された時間は少ない。もう1秒後に射精していてもおかしくない状態。だから必死で指を動かし、未来の弱点を探り出そうとする。それはあまりにも処女の女の子に対しては粗暴な行為。

 

 未来の中…その感触に、思わず息を飲み込む一郎。そこはこの中を自分の一物で味わってみたいと強く思わせるような心地よさ。熱い愛液に満たされた未来の膣は、一郎の指をきつく締め付けつつも吸い付くように絡みつく。衝動に突き動かされるままに一郎は指をさらに深くへと入り込ませる。それこそが一郎のファインプレー…不意に一郎の指先に膜のような抵抗感が当たる。

 

 

『痛ぁッ!』

 

 

 そんな風に声を漏らす未来。自分でも怖くて刺激したことのない膣の中。そのさらに奥…純潔であることを証明するための証。そこを刺激されたときに感じる強い痛みに、未来の体は危機を感じて強い反応を示す。

 

 必死で口を開き、顎を限界まで広げるようにしていた状況で、それは致命的となる。乱れた身体のコントロール。口を開く力がゆるめば、もともと隙間がほとんどなく密着していたため男性器に歯が当たる。

 

 

「っ!!!」

 

「痛っ痛ぁあああぁ」

 

「あぐうぅぅッ」

 

 

歯が当たるというのには少々語弊があったかもしれない。一郎の男性器に未来の歯が食い込むようにも見える。そしてその映像もしっかりとスマートフォンに録画され、掲示板にも投稿されてしまう。生放送とはいかなくとも、これも立派な放送事故だと言えるのだろうか?

 




一郎さん…大丈夫かな?
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