清楚で可憐…一郎と掲示板民からしたら理想の少女像ともいえる未来からのおねだり。それをされてこれ以上我慢をする理由なんて一つもない状況。興奮し震える手で一郎は自身の肉棒を握ると未来の割れ目に押し付けてしまう。
「いいんだね?」
「本当に入れるよ?」
「入れちゃうよ?」
興奮した様子で、自身の先の部分を未来の割れ目に対して何度も擦りつける一郎。割れ目の中に自身の先走りをなじませるようにしつつ未来の中を刺激する。男性器の先端に指一本でもきつかった未来の幼い膣口が感じられる。
その中の感触を一郎はすでに指で知っている。中に自分の一物を入れられたらどれほど気持ちいいかと、指を入れながら何度も思ってしまっていた。そんな極上の未来の…女子中学生の処女の膣。その入り口に一郎は先っぽをより強く押し当てるようにする。
『は、はい…本当に…本気です…』
『未来の中に…オジサンの… おちんちん…入れてください…』
普通であれば、中学生の女の子が男性器を入れられるなんてあっていいことではない。それは相手が誰であろうと犯罪となる行為。しかもその相手が見ず知らずの中年男性であれば絶対に許されることではない。だけど今の未来は一切拒絶の意志を示さない。それどころか、自らお願いする形ように一郎の問いかけに答えてしまう。
一郎からしたらあまりに幸運な状態。本当にいいのだろうかと今更になって躊躇うのは、相手の年齢もあるけれど、それ以上に極上の美少女であるから。未来の容姿やスタイル、制服を再度確認するように見てしまえば興奮が強まる。見ているだけでも下腹部に血が集まっていくのがわかる。
カラカラになった喉を潤すように唾を飲み込もうとする一郎。しかし口内も興奮のあまり乾ききっている。それほどの興奮の中で、ゆっくりと腰を前に動かし始める。幼く狭い穢れのない膣の中へと、先走りを今もあふれさせる不浄の先端部分を食い込ませていく。そうするだけで射精しそうになるほどに心地いい感触が、一郎の一物へと与えられる。
『…んぅ…ぁ…』
不安そうに声を漏らす未来。自身の膣の入り口に感じる異物感に、小さな体を震わせる。怖いはずなのに嫌がるような態度はせず、脚を閉じるような仕草もしない。でも本当は閉じようとする反射的にしてしまうのか、足首にかかった水色の可愛い下着が小刻みに揺れている。そんな未来の様子を撮影しつつ、いまも一郎は男性器へと伝わってくる感覚の一つ一つを深く自身の脳細胞に刻み込もうと集中する。
何度も裏切られ続けた一郎。自分には制服の少女たちと性交なんかできないのかと諦めかけた時もある。失敗するたびに掲示板では馬鹿にされる日々だった。その中で自暴自棄になったこともある。自らの体と心が傷つくのも厭わずに誰にも相手にされないような相手との行為に臨んだこともある。(ドラム缶♂VSドラム缶♀事件)
そんな困難の果てに訪れた至福の時間。現役と言われる年齢をクリアーしている相手にすら恵まれなかった一郎。なのに今目の前にいるのは、年齢だけでなく見た目も肩書も、そして精神性までもが極上の存在だと言える未来。
自分の記憶に未来という存在を刻み込むだけではなく、未来という理想の少女に自分という物を…自分との行為の一つ一つを体と心に刻みつけたいと一郎は強く思ってしまう。
狭い膣口の部分で執拗に先っぽの出入りを繰り返し、何度も何度も指一本でもきつい部分に対して中年男のペニスの出入りを繰り返す一郎。入口を自身の男根で割り広げるように執拗に行為を繰り返す。それに合わせて強い心地よさを感じるのは一郎だけでなく未来も同様な様子。
『あっ!』
『お、おじさん…』
『あぁっ!』
気持ちよくて漏れる声が恥ずかしく必死でこらえているのに、それでも声が漏れてしまう。そのことに強い羞恥心を感じて、オジサンに対して助けを求めるように声をあげてしまう未来の様子はあまりにも初心で可愛く見える。
掲示板民にも己の成果を見せつけるように、一郎は何度も拡張作業が行われている結合部を撮影する。愛液の量がさらに増えたのを感じさせるように、淫靡な音が公園に響いてしまっている。そして最初は苦しそうに中年男性の一物を受け入れていた未来の膣口が、次第に馴染むようにスムーズに一郎の亀頭を咥えこむようになっていた。
未来という…中学生という幼さを残している少女。その女性器が醜い中年男性の陰茎によって形を変えていく様子は、背徳感以上のものを感じさせる。そうして馴染んだことを確認すると、やっと一郎は先端部分をさらに奥に進めていく。
『あっ…あっ… …あぁぁっッ!』
『オジサンの…中に…入って…んぅっ!!』
未来は膣口よりも奥の襞をこすられるようになると、必死で声を我慢していたけれど、その余裕すら奪われてしまう。声を出すことを我慢するのが辛すぎて、肩で息をしながらあまりにも気持ちいいという辛さから逃げるように声が徐々に大きくなっていってしまう。
「はぁはぁ…」
「未来ちゃん…もう一回自己紹介してくれるかな?」
腰を押し出すように先端部分を未来の中へと進める一郎。指で確認した位置と同じ深さに抵抗感を感じれば、それを確認するように何度か腰を前後させる。間違いなく未来の処女膜に、己の先端部分が到達しているのだと確認する。そして未来に、このような状況になって再度自己紹介を求めてしまう一郎。
『はぁはぁ…私は…未来です…』
『藤堂未来…14歳です…』
『東都女子学院に通っている…中学二年生…です…』
自己紹介をしている姿をスマートフォンで撮影される。それも二度目ともなれば、撮られているかもという考えも今では撮影されてるのだと確信に変わっている。レンズがこちらに向いている様子に、未来自身も答えるように視線を向けてしまう。
大切な部分をいまなお一郎の男性器で弄ばれている。処女膜をコツコツと何度も刺激されている様子は、画像ごしにでもわかるほどの状況。これから処女を散らされると誰がみても理解できる状況にも関わらず、自分の氏素性を言葉にしてしまう未来。その覚悟は今更だけど本当の本物だと一郎や掲示板民に思わせる。
『はぁはぁ…い、今から…おじさんに…』
『おちんちんを…おまんこの奥に…入れてもらいます…』
『未来の…たった一度の…初めてを… おじさんに…もらって…もらいます…』
処女膜に押し当てられた状態で、軽く前後に腰を動かされると不安と快感から声が漏れてしまう。一郎が想像した以上の自己紹介に、一郎の興奮が…掲示板民の興奮が沸き立つように最高潮へと上昇する。そんな極度の興奮状態にある一郎の一物を、未来自身も興奮しているのか膣がしっかりと締め付けてしまう。
「未来ちゃん…ありがとう…ッ…本当にありがとね!」
「入れるね…オジサンのおちんちん…入れるね!」
「一度しかない…初めて…オジサンがもらっちゃうね!!」
一郎は興奮した様子で未来の脚の間にやや乱暴に体を割り入れる。その大きな身体を徐々に前傾させるようにし、そうして突き出た腹ごと体重を乗せるようにする。なるべくゆっくりと先端部分を未来の処女膜に食い込ませていく。
未来の処女の証が一郎の太い陰茎に押し広げられていく。中学生の未来の純潔を奪うにはふさわしくない中年男の陰茎…ふさわしくない関係性の男の男性器…ふさわしくない不潔な状態のままの一物が未来の初めてを奪おうとその先端に力が集まっていく。
そうされると悲鳴を上げるように処女膜から鋭い痛みが未来を襲う。顔をしかめながらも必死で捲れあがったスカートをギュッと握るようにしてしまう未来。辛く痛いのに、それでも一郎を拒絶しないようにと一生懸命に心を尽くしているのがわかる光景。
「おちんちんが…膜…越えちゃうよ…ッッッ!」
「あぁ!未来ちゃんの中…あっ!あっ!先っぽ食い込んで!」
「あぁ…ぁ…入る…入っちゃう…あっあっ!」
「おっ!おぉっ!おおおおおおおッッッ!!!」
未来の処女膜をゆっくりと引き裂くように侵入をする一郎の一物。女性器の奥を守るためにある純潔の証…それが一郎への最後の抵抗を見せように押し返す。それに負けじと体重をかけると先端部分が抵抗を食い破るようにして中へと沈んでいく感覚になる。そしてその瞬間に、未来の中で限界を迎えた処女膜が音が聞こえるように千切れてしまう。
『あぁっ…うぃッ!』
『痛ッッッ!!!』
『ッ~~~~~~~~~~~~~!!!!』
最後の抵抗が過ぎれば、一郎の体重をあずけた男性器に抗うものが無くなる。そのために勢いよく処女膜を破り、突き抜けた亀頭が未来の中に押し込まれてしまう。汚い中年男性の欲の塊のような肉棒がほとんど無毛の未来の割れ目に深く突き挿ささる。
破瓜の痛みの後に追い打ちをかけるように、ズン!という音が聞こえそうなほどの勢いで最奥を突き上げられる。痛みに耐えて声を噛み殺すように全身に力を入れていた未来へと、おなかの奥へと中年男の膂力と体重を容赦なくぶつけられる。
幼い未来の体がベンチの上で弓なりに跳ねるようになってしまう。その様子は、中学生の初体験としてはありえない程に乱暴で無遠慮にも見える。それだけに一郎という中年男に中学生の身でありながら処女を奪われたということが誰が見てもハッキリとわかる映像となっていた…