彼女は無防備な格好をしており、ついあなたはエッチな視線を向けてしまう。
当然、彼女はそれに気づいていたようで……。
※女の子の台詞オンリーです。
「あー、あーしのことエッチな目で見てたでしょー? んふっ、別に良いよ。あーしだって今の自分がどんな格好してるか分かってるもん♡ あーしの、むっちむちの太腿を見せ付けるようなホットパンツ履いてたらぁ、エッチな目で見ちゃうのは当然だしぃー? ほらほら、もっとこっちに来て見ていーよ♡」
「あんっ♡ 押し倒されちゃった♡ うっわぁ、怖い顔してるー♡ ふふっ、いーよ♡ あーしはあんたの彼女なんだから彼氏のしたいこと叶えてあ・げ・る♡」
「あー、もうワンちゃんみたいだなー♡ ホットパンツ越しにおまんこの匂いをそんなに息荒くして嗅ぐだなんて変態じゃん♡」
「あんっ♡ 顔グリグリーってホットパンツにしながらおっぱい掴むだなんて欲張りだなー♡ あーしのFカップおっぱいをこんな風にぐにぐにーって触れるの、あんたぐらいなんだからね♡ もっと感謝していーよ♡」
「あ……っ♡ おちんちん出しちゃうんだ♡ 血管バキバキの女の子に種付けする気満々のデカチンポ……ぉ♡ あーしの処女を奪って、あーしのおまんこで男の子の一番の気持ち良さを知っちゃったおちんちん♡ お外でへこへこーって腰降ってたらおちんちんが可哀想だよ? ほら、あんたのエッチな目線で濡れちゃったおまんこがあるよ? 奥まで愛液でびっしょりの彼女のおまんこにおちんちん入れたら気持ちーよ? ほら、おいでー♡」
「お゛……っ♡ 入って、きた……ぁ♡ あーしの狭いおまんこ肉を掻き分けてる……ぅ♡ おっきくて、息詰まっちゃう♡ あはっ、見て♡ あんたのデカチンポのせいでお腹ぽっこりしちゃってる♡ これじゃああーし、あんたのおちんちんケースみたい♡ んふふ、
「ん、ちゅ♡ んぁ……れぇ……れりゅ……ちゅぷ……ん、ぁ♡ えへへ、あーしキス大好き♡ ね、もっとしよ♡ ん……ちゅ……っ♡」
「おちんちん震えちゃってるじゃん♡ いーよ、出して♡ あーしのおまんこにあんたのザーメン飲ませて♡ ぐつぐつって煮え滾ったくっさい黄ばんだザーメン、子宮いっぱいに出してマーキングして♡ お゛ぉん♡ あっ、すごっ♡ 乱暴にされてる、のにっ♡ おまんこ、すっごく気持ち良い♡ うん、あーしもイき、そう♡ あんたと一緒にイきたい♡」
「イく♡ イっちゃう♡ イく、イくイくイくイく――――――っっっ♡♡♡ んぁ゛、んんんっっっ♡♡♡」
―――ぶびゅるるるるるるっ♡ びゅるるるるるるっ♡
「~~~っ♡ 出てるっ♡ あーしのおまんこの中で射精してるっ♡ 熱くて、ドロドロとした遺伝子の塊、出されちゃってる……っ♡」
「ふーっ、ふーっ♡ お腹おっも……ぉ♡ どんだけ溜めてたの♡ え、あーしとのエッチ以外では抜いてないの? ぁ♡ ちょっと、顔、見ないで♡ 嬉しくてニヤけちゃってるからぁ♡」
「いいよ♡ あんたの溜め込んだエッチな欲望、あーしで発散しよ? まだまだ時間あるし、何回でも付き合ってあげる♡」
ホットパンツの形に浮かび上がるお尻も、太腿も大好きです。
初めての台詞だけの作品ですが、意外と楽しかったです。地の文に力を入れて、台詞を疎かにしている私ですが、こうやって台詞を勉強すればいんですかね。