※この作品はR-18です。

C級SFエロ映画劇場 新作「ゴジラ マイナス1・ゼロ❤️」上映中⭐️各話読み切り   作:みなぽん

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ゴジラが楽しみですね。しかも戦後と言う設定がなんだかすごい。
まだ映画も見てないので何とも言えませんが、とりあえず喜びのあまり創作してしまいました


ゴジラ❤️マイナスゼロ❤️焼け跡の日本を蹂躙する巨獣と孤児少女

ゴジラ 戦後日本 無からマイナスへ!

太平洋戦争、この国をあげての戦争は200万人を超える国民の死者を出して敗戦を迎えた。

日本に残されたものは敗戦国という惨めな現実だった。

GHQの占領下では婦女子が陵辱されようと罪なき国民が殺害されようと支配者の気ままとされ、国民は深刻な飢餓の中で焼け跡で日々の生活を立てるための新たな戦いを強いられていた。

有栖川美海 の父は海軍の将校という戦前軍国日本のエリートだった。しかしその父はレイテ湾海戦で戦死、錦糸町の屋敷も家財も空襲で焼け落ちて母も祖父母も焼死、師範学校に通っていた彼女はほぼ無一文の状態で横須賀にある母方の実家の海野家を頼って疎開した。海野家は横須賀の近隣の久里浜港で漁師を営んでいる。

物資の窮乏して東京と異なり久里浜hs畑と海もあり、戦争が終わり魚の需要も鰻登りで活況を呈していた。

そのわきかえる漁村で美海は母の弟で海野家の当主である伯父の海野一郎と市場の仕事をしていた。

美海は名前を映すかのように海の色を髪と瞳に宿していた。みずみずしい素足を海軍払い下げのの七分袖のパンツに包み、スレンダーな体を白のシャツに包んでいる。いわゆる水兵さんの格好だ。父が少年兵ようのものを美海の運動着としてもらってきて母が仕立て直ししたものだ。

胸元の可憐な膨らみはまだ少女の幼さを残している。

まるで全身からはじけるような若さを感じさせる少女だ。

美海は今、この慣れない田舎街で必死の思いであがいている最中だ。

伯父の海野から呼ばれて彼女は漁港の海野家の資材置き場に向かった。

「おぉ、、美海ちゃんまっていたよぉ」呑気な声が彼女を迎えた。

そこには1人の男がいた。

海野一郎、42歳、東京の親族の間のあだ名は「ウミやん」。美海も彼をそう呼んで懐いていた。

がっちりとした体つきの中年のおじさんだ。

少女歌劇が好きという趣味を隠し持っており美海もそのことも知っていた。

「ウミやん、ごめんなさい。まだ漁港の仕事慣れてなくて」

頭を下げる美海、lその彼女をウミやんは好色な目で見ていた。

「そんなこたぁどうでもいいよ、そのかわりちょっと1時間ばかり、俺と遊んでくれればそれでチャラでいいさぁ。」

彼のがっちりとした腕が美海をとらえた。

これが疎開以来、続いている彼女と海やんの暗黙のコミュニケーションだ。

「ウミやん、、いつものお人形さん遊び、、でいいの」

美海が震える声で言った。お人形さん遊びとは海やんが彼女の体を好きにすることだ。

少女好きの彼のお気に入りの遊びだ。

ただしペニスは挿入しない約束になっている。嫁入り前の娘としてその一線だけは守りたかったのだ。

つまりセックスではない「お人形さん遊び」なのだ。

美海がきてから海やんは以前よりもいやらしくなった気がする。時折、彼女をすごくいやらしい目で見ていることにも気づいていた。

 

「そんじゃ美海ちゃん、いつもみたいに裸になって、そこの椅子に腰かけてくれる」

ウミやんはいつも彼女に裸になるように命じる。そして足を開いて椅子に腰掛けるように命じるのだ。

ククルはシャツを脱ぎ7分丈のパンツを下ろす、木綿のブラジャーとパンティーはウミやんがはぎ取った。

彼は下着を剥ぎ取る瞬間が好きらしい。

まだ未成熟な乳房や女性器が恥ずかしいが彼は隠すことを許さない。

 

美海は震えた真夏とはいえ資材倉庫の中で裸になるのは肌寒い、。

「ウミやん、、そんなにじっと見ないでよ」

「びうみ、観察はすべての基本だよ。俺は君が小さい頃からずっと見てきたんだから」

いったいこの男は幼少期の彼女をどのように見ていたのだろうか。

海やんは割れ目に顔を近づけてじっくりと観察する。

「まだ誰にもやらせてないみたいだねぇ、、2枚貝みたいにぴったり閉じて、綺麗なおまんこだ❤️」

そういうとウミやんはは優しく指で美海の割れ目に押しやった。

「あっ、、、ん、、」少女の身体がビクンと震えた。

ぴったりとした割れ目が開かれてピンク色の果肉が明らかになる。

「ウミやん、、そんな、見ちゃいや、匂いかいだりないで、、」

「花びらみたいで綺麗だよ、それにミルクみたいな甘い匂いがするんだよ」

そしてウミやんはじっくりと割れ目を触り始めた

ぷにぷにとクリトリスを摘んで揺らされた。

すでに何度か触れて美海の割れ目は開発されている。

焦らすように白い土手を触り、周辺を撫で回し、大陰唇の花びらを愛でるようになでる。

美海がじれったさに腰を揺らすのを待ってクリトリスや膣に手を伸ばしてくるのだ。

「ああっ、、、いっ、、ああ、、」

「美海ちゃん❤️モジモジしてきた?気持ちいいんだね❤️」

ウミやんは淫唇を指でクチュクチュと刺激してくる。

両手の指で割れ目とクリトリスを同時にいじってくる。

美海は思わず身悶えた。

「いや!ああっ、ああ、やめて、そんな嫌だ 。、、ああっ❤️」

美海の細い腰がビクッビクッと震えた。

「美海ちゃんはやっぱり若いな、いきのいい魚みたいにピチピチしてるな」

ウミやんは彼の愛撫に美海が反応していることを喜んでいるんだ。

「いやぁ、やめて、、恥ずかしいよぉ、、」彼女は涙を流した。

しかし、涙と同時に美海の割れ目から蜜が溢れてきた。

「おまんこ愛でてあげるよ❤️気持ちいいでしょ?楓ちゃんなんてこれするとぐちょぐちょに濡れて、おちんちん入れるのも許してくれるよぉ」

ウミやんがニヤリと笑う。

楓とは美海と同じ時期に横須賀に流れてきた北条楓という少女で母子で村はずれで食堂をしている娘だ。

生活のために母と娘で売春しているという噂もある。

海野は美海にもそうした関係を要求しているのだろう。

美海の割れ目からクチュクチュと蜜が溢れてしまう。

蜜が溢れた割れ目の膣穴にも指を突っ込んで同時にクリトリスをつまんでクニクニと刺激してくる

大きく脚を開かれてウミやんに見られている恥ずかしさ。

そして割れ目に加えられる恥ずかしい感覚に割れ目からはどんどんと蜜が溢れてしまう。

「ほらほら美海ちゃんも蜜がたっぷり溢れてきた!そろそろ頃合いかな?さぁおいしいお蜜を舐めさせてもらうよ。」

まるで蜂蜜を舐めに来た熊のようだ。

美海の太ももに掌をあてがって少し脚を開かせるとためらうことなくオマンコに顔を埋めた。

「ああ、いやだめ!ウミやん❤️そんなとこなめたらいや!いやだ!やめて、舐めないで、ああひぃ」

美海は必死に許しを乞う。

でもウミやんははジュルジュルと懸命に少女のおまんこを舐めてくる。

手マンで火をつけられた彼女の割れ目はすっかり濡れてしまっている。

 

「美海ちゃん❤️お尻ふっ感じてるねぇ、おっぱいも触って欲しいでしょ?」

そして美海の乳房を柔らかく優しく包むと乳首を指で摘んできた。

「ほらほら乳首気持ちイイでしょ❤️クリトリスにキスして口に含んでペロペロしてあげるよ」

「んああっ❤️いやだ、ああ、、いい、。やめて、だめ、変になるやめて!やめてぇ」

美海は必死に腰をくねらしたがウミやんがっちりと押さえつけて動けない。

しかも乳首を巧みな手さばきで刺激してくる。

「いや、やめて、ウミやん、やめて!ああ、いっちゃう❤️イっちゃう ❤️いや、やめてよ、そこ弱いの、いく、いくぅ!」

美海の両方のつま先がピンと伸びた。

V の字型に体操選手のように両足を開いて美海は絶頂してしまった。

「感じやすいなぁ、美海ちゃんは❤️」

美海の割れ目から蜜が噴き出した。それをジュルジュルとウミやんがなめた。

おじさんにイかされた屈辱、涙とよだれを流してみっともないアヘ顔を晒してしまった。

「それじゃあ美海ちゃんの愛液、飲ませてもらうね」

彼女の割れ目に指を入れ舌で舐める、処女膜を傷つけないように細心の注意を払って

夢中になってジュルジュルとなめるのだ。

「あああっもうこんな刺激、強すぎて、どうしていいか分からない 、ひぅう、腰とおまんこしびれちゃって。 もうダメ、、堕ちちゃう❤️」

絶頂した後の美海の割れ目は敏感になってしまっているのに、それでもウミやんはやめることなくクンニと指の挿入を続ける。

もう腰から下は痺れてしまっている、

もうとろけるような快楽に美海の心は支配されていた。

そして乳首も扱き上げられて恥ずかしいけどビンビンに勃起していた。

「こんなに乳首を勃起させて、おまんこぐちゃぐちゃで今が食べごろだね❤️」

ウミやんは手マンに切り替えて乳首に唇を寄せて、まるでちっちゃな赤ちゃんのようにおっぱいを吸い始めた。

「やだやだもうだめ、またキちゃう!キちゅうぅ許して❤️」

「美海ちゃん、マジイキしろ!イケっ!ほらっ❤️」

「あっ!イクっ!」

熟練したウミやんは、まるで美海を晒し者にするように軽くイかせた。

そしてクリトリスに尖らせた舌をチロチロと舐める。

そしてウミやんの指が 美海の中に入ってきた。

「もうだめ!ああ、だめいや❤️また来ちゃう!きちゃ、いやもういいくのやだ❤️」

「絶頂の瞬間の蜜 ❤️これがうまいんだよ、おら、いけ!」

ウミやんはそう言うと絶頂する美海の割れ目に口を押し付けて吹き出る愛液を舐め取った。

(イキながら私は何度もクンニされて、、、もうどうにもならなくて、。恥ずかしい声をあげて、、私、、最低だ。、、)

美海は悶えた。

「やめていくいく❤️ダメな子になっちゃう!そこだめなの!それ口に含んじゃダメダメダメ❤️やめて!ああっ!イク❤️ーーーーーーー!」

絶頂する美海、lビクビクと腰を震わせて、 つま先が天を仰いでいた。

そしてウミやんはクリトリスを吸いながら尖らせた舌で舐めて、、美海もくぐもったあえぎ声をあげた。

「オチちゃう❤️オチちゃう!だめぇ、いぐぅぅぅ!」

イった瞬間の感覚でもう頭の中が真っ白になって下半身全体がとろけるような感じ。

乳首も痛いほど勃起しておまんこの穴からはとめどなく愛液があふれていた。

 

「イキまくった女の子は何をすればいいかわかってるよね」

そういうとウミやんは勃起したちんぽを彼女の顔に押し付けた。

イキ果てて朦朧としている彼女の唇に汚らしいちんぽが擦り付けた。

「、、ぉちんぽ❤️くぷちゅぴ、ちゅうう、、んんんんくぅ、、ウミやん、、せーしだひて」

「おおおお、、美海ちゃん出る!」

美海の不器用なフェラチオにウミやんは射精した。彼女のしなやかな体に男の精液が飛び散った。

まるでマーキングするかのように彼女の乳房や顔に男はぶちまけたのだ。

彼女は呆然とした顔でその辱めを受けた

そして男は満足したように言った。

「きもちよかったよぉ、美海ちゃん❤️潮吹いて、おまんこもお尻の穴もヒクヒクさせて、可愛いねぇ、おじさんは先に家に帰っているから、少し置いて美海ちゃんも戻っておいで、カミさんにバレるとまずいからね」

そういうとウミやんは証拠隠滅するように濡らした手拭いで美海の身体や割れ目を拭いた。

(私はこんな男の慰み者になって、命をつないで行かなきゃいけないのか、、)

彼女の心に恥ずかしい思いが溢れて涙がこぼれた。

 

美海は中年の男に弄ばれた性の余韻を振り払いたくて漁港のハズレの磯場にむかった。

セリ場で漁師たちが話している

「どうしたことか昨日から全然、魚が取れないんだよなぁ」

確かに、漁港のセリ場には、近海のザコ以外の漁獲はなかった。

「イルカかサカマタのでかい群れでも来てるんじゃろうか?」

熟練の漁師でも初めてのことのようで盛んに首をひねっていた。

「おい!あれはなんだ!」1人の漁師が海の一角を指差した。

そこにはたくさんのうみねこが集っている。どうやら大きな死骸があるようだ。

「ありゃマッコウクジラだな!しかし、ほとんど食い荒らされているじゃねーか!」

漁師が驚愕した。海でマッコウクジラを食い荒らせる魚はいないのだ。

海風に混ざって臭ってくる死臭、、それは空襲の後に彼女が川辺で嗅いだ臭いによく似ていた。

「おぇえおぇええええーーーーーーーー!」黒焦げに焦げた死体の山、封じた記憶のフラッシュバックに彼女は嘔吐した。海面に向かって嘔吐する。しかし港の深い水底に黒く大きなものが横切るのが見えた。

(あれ、なに、、あの大きな魚は、、、)

その時だ!バシャーーン!何かが砕ける音がして海面に水しぶきが立った。

「なんだ!」漁師の1人が叫んだ。

巨大なトカゲようなものが海中から姿を見せたのだ。そしてマッコウクジラの死体に噛みつくと一気に海の中に引きずり込んでしまったのだ。

獲物を咀嚼する音が響く、化け蛇のように巨大な尻尾がうねっている。

「逃げろー」「助けてくれー!」漁師たちが悲鳴をあげて逃げ出した。

美月は海軍の軍人だった父親の弥平が夏に話してくれたへ怖い話を思い出した。あれは父の弥平が近代改装前の金剛に乗っていた頃の話だ。海一面に繁殖のために集まっていたヒゲクジラの死体が浮かんでいたのだと言う。

そこへ巨大なトカゲの化け物がいきなり現れた。

金剛は戦艦だ!しかし、その戦艦金剛と同じ大きさがその海獣にあったのだという。

『お父さんが出会ったのは伝説の海の魔獣、剛神羅(ゴジラ)だ。ミクロネシアの島々の原住民は奴が現れると、蛇村の娘たちを生贄に捧げるらしい!」父の弥平は話してくれた。

(剛神羅!)

 

美月は後ずさった。父親の作り話だと思っていた魔獣が現れたのだ!

彼女は恐怖に震えた。

そいつは、漁港の中を我が物顔に泳ぎ回っている!いつ陸に上がってくるか気が気ではなかった。

彼女は美海は自転車に乗って家路を急いだ。

「美海ちゃん、海で化けもんが出たらしいなぁ、村長さんから聞いたで」ウミやんがいった。

隣には村長さんと北条家の楓がいた

「うん、見た」美海は真っ青な顔をしていた。

「帰ったばっかりですまんけど、美海ちゃんは楓ちゃんと村長一緒に横須賀軍港のアメリカ海軍まで行ってくれるか?」ウミやんが声をかけた。

村のものがアメリカ海軍のもとを訪ねるのは、願い事をしに行く時だ。そして誰が始めたのかわからないが、必ず年頃の娘を持参すると言う。暗黙の了解ができていた。娘たちはアメリカ兵から朝まで輪姦されてボロボロの状態で返却される。しかしその代わりに彼らが治安出動してくれたり、医療品をくれたりするのだ。

南の島の部族たちが、力のあるゴジラに貢物を捧げるの大差がない野蛮さだ。

「うん、、、」(この男の命令断る事はできない)

美海は涙をこらえてうなづいた。

そして彼女は村長に村の食堂の娘である北条楓と一緒にアメリカ海軍が駐屯している横須賀市街地にトラックで連れて行かれた。かつては、連合艦隊が勇壮な姿を浮かべていた。横須賀港も、今ではアメリカ軍の第7艦隊が我が物顔で駐屯している。

「美海ちゃん、海軍さんのお偉いさんに私たちこれから犯されるんだ。抵抗したりしたらダメだよ。射殺されてしたいで、送り返された子もいるらしいよ。」

楓が小声で言った。

楓は村長に横須賀に行くように言われたときから顔色が悪い。きっと自分と同じ事を考えているに違いない。

美海は覚悟した。今夜、自分たちはアメリカ兵の肉棒に貫かれて泣き叫ぶのだ。その姿を想像すると恐怖で身体が竦むようだった。ウミやんから必死で守ってきた貞操が異常事態で、まさに見ず知らずのアメリカ兵のに奪われようとしている。

そしてトラックは海軍横須賀基地の門をくぐった。

「ジェネラル、スプールアンス、ミーティングオッケー?ディスガールスモールPresent for ジェネラル」

極めて胡散臭い英語で村長が話す。彼は必死のおももちだが歩哨ののアメリカ兵は心底、軽蔑したような目で彼を見ていた。そしてトラックは海軍基地の奥へと通された。

「徳次郎村長、願い事は何ですか私の部下が話を聞きます」スプールアンスは下士官に指示して村長を別室へ追い出した。スプールアンスの部屋には楓と美海が残った。部屋にはスプールアンスと副官の肥満漢ボビー少将、戦艦ニュージャージーの艦長、オーウェン大佐がビリヤードに興じていた。

「ははは、貴君らはラッキーボーイだぞ。今日のディナーはやまとなでしこだ❤️」スプールアンスは値踏みするように美海と楓を見た。

「マイ チョイス ユー❤️ミス 美海❤️ビューティフルオーシャンレディーナイスネーム❤️」

スプールアンスが肩を抱く、楓は既にボビーによって人形のように膝に乗せられていた。

男に抱かれることになれた楓は、騒ぐこともなくボビーの愛撫に身を任せていた。

敗戦国の女として、生きるためのたしなみは物事を諦観することだ。希望を諦めてしまえば屈辱も屈辱でなくなる。

「まだ、若すぎて幼すぎるのが、いなめませんな、しかし雛鳥をいただくのも悪くない❤️」

 

スプールアンスは緊張に身を固くする美海を胸に抱き寄せた。

スプルーアンスはこの国に来てから何人もの日本人女性を抱いてきた。戦争中は特攻までして抵抗した日本人が敗戦になった途端に媚びへつらう様はあまりに意外だった。

「緊張しなくていい、私はGentlemanだからね。」

彼女の頬を撫でると彼女の制服に手をかけてボタンを外すと胸を開いた。

「あ!ちょっとやめてください!」美海が抵抗したが屈強な腕に押さえつけられた。

美海は恐怖に震えながらも胸を隠そうとして抵抗した。

しかし簡単に脱がされてしまう、そして乳房があらわになった、まだまだ成長途中の白い乳房。その先端のピンクの蕾にスプールアンスはしゃぶりついた。

「あ、やめてください!」美海は力一杯、スプールアンスの胸板を押しのけたが力が敵うはずもない。

「プリティフェアリー ユー❤️」スプールアンスは彼女の乳首を口に含んで舐め回すともう片方の乳房を激しく揉んだ。

(やだ、、お願いだからこれ以上酷いことしないで!)

美海は心の中で叫んだ。

「可愛いニップル、まるで野いちごのようだ❤️」

スプールアンスが興奮した声で叫んだ。そして彼女のパンティの中に手を入れてその秘所を弄り始めた。

(気持ち悪い!助けてお父さん!)美海の目から涙が溢れた。しかし彼の陵辱はまだ始まったばかりだったのだ。スプールアンスの指先が彼女の割れ目に侵入する。

「うっ、いやぁ!」美海は身体をのけぞらせた。

防衛反応で、彼女の未熟な割れ目は愛液を分布する。

スプールアンスの指先が彼女の割れ目の中をこじあけようと執拗に攻め立てる。

「ああ、、だめ、、そこ、、いやっ、、お父さん助けて、、!」

戦死した父親の名を呼んでも、助けが来るわけではない。相手は、アメリカ海軍の将軍、もしかしたら父を殺しただけかもしれない。そんな人間におもちゃにされる屈辱。

「さぁ!私のビッグディックを受け入れなさい!小さなプッシィで受け入れるがいい❤️」

彼はズボンを脱ぐと自慢げに巨大なイチモツを見せた。

(大きい、こんなの絶対に無理だよ)

美海は恐怖に震えた。彼女は観念して目をつむった!クチュリと湿った音がしたかと思うと、まるでやりで貫かれたような衝撃が、彼女の下半身に訪れた!目の前がスパークするように白くなった。彼女の純潔の証をいきり立つ男のものが引き裂いたのだ!美海は衣を裂くような叫び声をあげた!

「いやあああっーーーーーーーーー!痛い!死んじゃう!抜いてくださいっ!」美海は泣き叫んだ。彼女の割れ目から鮮血が滴り落ちる。

(私のはじめてが、、こんなやつに!)

「Oh My God!パラダイス!」スプールアンスは腰を振り呟いた。

「あああ、、もういやぁ!」美海は泣き叫んだ。

「Oh My God!プッシィ(処女)だなんてミーはラッキーボーイ!」

スプールアンスが歓喜の叫びをあげた。そして彼女の細い腰を掴むとさらに激しく腰を振り始めた。

「ああ、痛いっ!だめです!」美海が悲鳴をあげて悶える。

パンパンパンパンと乾いた音が響く!男の巨大なモノが小さな少女の割れ目を荒らしまわる。

それはまさにあの巨獣のように美海の女の港を荒らし回った。「ああ、いやっ!ああっ、ああっ、」彼女の口から絶叫が漏れる。

 

「あああ、、奥まで、、入ってくる!おちんちんが私を征服する、私に服従を迫ってくる、、助けて!お父さん、お母さん」彼女は泣き叫んだ。

しかし現実は残酷だ。男は彼女の小さな体を壊れんばかりに突き上げる。

その度に美海の口から悲鳴が漏れる。

やがて男の限界が来たのだろうピストン運動が激しくなると少女の細い体が揺られ始めた。

「いくよ!ユーのプッシィに!」スプールアンスは叫ぶと美海の体を持ち上げた。そして彼女を貫いたまま立ち上がったのだ!「あ、ああ、、だめぇ!」美海は男の腕に爪を立てたが抵抗にはならなかった。

スプールアンスは激しく腰を振り始めた。

パンパンと肉を打つ音が響く!その勢いはまるでピストンマシンのようだ。

男は彼女の体を強く抱きしめて最後の一滴まで注ぎ込もうとする。まるで巨獣の交尾だ!

そして男は激しく震えたかと思うと、彼女の割れ目の中にどくどくと精液を流し込んだ

「ファック!おおおおおぅううーーーーーーーーーー!」どびゅううううううびゅううううう❤️

「いや、、もう、許してください、、」美海は泣きじゃくりながら哀願した。

しかし彼女の願いも空しくスプールアンスは今度は彼女の可愛い口元にペニスを押し付け、無理やりこじ開けしゃぶらせた。

彼女の隣ではボビーが四つん這いにさせた楓を貫き、オーウェンが楓の口の中にペニスをしゃぶらせていた。

意外だったのは、彼女が自分から進んで腰を振り、夢中になってオーウェンのものをしゃぶっていたことだ。

彼女の隣に覚せい剤の注射器が落ちていた。男たちに打たれたようだ。

「Oh,、プッシーファッカー!(淫乱女め!)」オーウェンがうめく

「おおぅううーーー!ジャパニーズプッシーVERY NICE」

どぴゅぴゅびゅーー!!ボビーは楓の中に射精した。

美海の口の中ではオーウェンも絶頂に達していた。

「んんんんむぅ、、しゅごい量、窒息しちゃう❤️」

彼女はまるで精液を飲み干すように喉を上下させた。

 

⭐️久里浜港壊滅

村長と入れ違いで、アメリカ海兵隊のシャーマン戦車、五両が久里浜村にやってきた。

部隊を率いるリチャードソン少佐は港を回遊する影に驚愕した。

「でかいでかすぎる。クジラなんてもんじゃないぞ!まるでドラゴンのような姿じゃないか!」

「隊長ぶっ放していいですか?」戦車に随伴する歩兵たちも、水中の影に向かってライフルを構える。

村人の多くは、港を見下ろす丘に登り固唾を呑んでその様子を眺めている。

シャーマンの砲身が、海中の影に向けられた。

「撃て!」リチャードソン少佐の命令で、シャーマンの75ミリ戦車砲が火を吹いた。

「やったぞ!」砲弾は海中の影に命中した!「どうだ?」

しかし海面に浮上してきた巨大な影に砲弾は効果はなかったようだ。

やがて敵影が姿を表わした!その姿はあまりにも醜悪でまるで映画に出てくるような姿だった!

手足があり大きな背鰭のような棘のついた胴体、顔は竜の如くで巨大な口が牙をむく。

「化け物だ!」「悪魔だ!」村人たちが恐怖の叫びを上げる。

化け物は米兵の存在に気づくと、大きく口を開けると水しぶきをあげて突進してきた!

「撃て!撃て!」リチャードソンは夢中になって叫ぶ、視野いっぱいに怪獣が迫ってくる。

 

そしてついに奴が陸上に上がった。見上げるような巨体が戦車を踏み潰す。

「うぎゃああああ!」シャーマンの砲塔がへし折れる!そして兵士の身体が宙に舞った。

「うわああ!」戦車兵たちも散り散りになって逃げ惑う。

しかし怪獣は彼らを逃さなかった。まるで蟻をつぶすように踏み潰していったのだ!

この怪物に、アメリカ兵はまるで歯が立たなかった!

そして怪獣は港を見下ろす丘の上の神社に村人たちが集まっているのを見つけた。

ウミやんは高台の神社から、怪獣に踏み潰されるアメリカ兵たちを見ていた。

「ウミやん、これは無理やわ」楓の母の北条紅葉が恐怖に震える声で言った。

彼女の指差す方向ではシャーマン戦車が潰され燃えている。

自分の姪と娘を生贄に差し出して村長から金をもらった2人。その結果が招いた惨劇に驚愕していた。

「ああ、とにかくここは逃げよう!」

海野は北条紅葉の手を引いて逃げようとした。しかし、怪獣の巨大な手が他の村人もろとも2人をつかんだ。

そして、口の中に放り込む

その様子は、まるで無造作にあられでも食べる人間のようだった。

「うわああ!止めろ!」「やめてぇ!許して!」海野と紅葉の悲鳴が響く。

そして巨大な口が2人の身体を飲み込んだ。

「くそぉー!」「キャアー!」村人の悲鳴が神社に響く、そのほとんどが怪獣に食われた。

そして久里浜の村は炎に包まれた。

「ああ、、久里浜が燃えている、、一体、何が起きたんじゃーーー」

横須賀のアメリカ軍駐屯地から村長の徳次郎は赤々と燃える村の方を見ていた。

そしてしばらくしてリチャードソンの部隊が全滅したという報告が横須賀に届いた。

「海兵隊一個小隊が怪獣の前に全滅!」

そしてその荒唐無稽な報告は基地の通信手を驚かせた。

横須賀基地にサイレンが鳴り響く。

久里浜方面に向けてサーチライトがてらされる。その光に浮かび上がるのは巨大な悪夢!

「ああ、、剛神羅だわ!」窓辺から外を見て美海がいった。

その彼女の肩を抱きながら、スプールアンス将軍は電話で基地の将兵に向かって司令した。

「兵士諸君!我らの基地に深刻な危機が迫っている。艦隊は出航準備を急げ!海兵隊は防衛線をひけ!ただ今より謎の巨獣はゴジラと呼称をする。ゴジラを全力で駆除せよ!」

「了解!」横須賀基地の将兵は、サイレンを鳴らして行動を開始した。

「ゴジラだって?ジャップとの戦争が終わったばかりだと言うのに厄介なことだ。」

スプールアンス将軍は眉をひそめた。

ゴジラの迎撃の準備は着実に進められていた! 久里浜村はすでに壊滅状態だった。

横須賀に駐屯していた海兵隊、5000名は横須賀と久里浜の間に防衛ラインを構築し火砲の全てを集めた。

そして厚木基地からは、夜間銭湯になれたP51ライトニング一個中隊がエアカバーにあたった。

物見高い横須賀市民は巨獣が屠られる瞬間を見ようと避難もせずに、久里浜方面が見渡せる高所に集った。

横須賀に近づく巨獣の威容!戦車砲、対戦車砲、高射砲、りゅう弾砲、ロケット弾、機関砲、小銃、全ての火砲が

外しようのないでかい的を狙う!誰もが蜂の巣で息絶える巨獣のの最後を想像した。

しかし、巨獣はそれらの姿を睥睨するとまるであくびをするように大きく口を開けた。

 

人々は思わず刮目する。巨獣の落雷を受けたように青白く光る。すると上空を旋回していたP51のエンジンが停止し次々と墜落した。強烈なパルスを巨獣の背中が発したのだ。しかしそれはあくまでプレリュードに過ぎなかった続いて巨獣の口から海兵隊うなぎ払うように青白い光が放たれたのだ。布陣した5000名の海兵隊員たちは一瞬にして炎柱となった。砲弾は全て誘爆して百雷の落ちるがごとき轟音が響いた!

巨獣のはいた光は3000℃、原爆の熱戦の温度と同じ高熱だ。そして強烈な爆風と炎が上がった。

爆風と炎は海兵隊の後で観戦していた市民たちを地獄の業火で焼き尽くした!

「何なんだあれは、まるで原爆じゃないか?あんなものが出せる生物がいるのか!」スプールアンスは驚愕した。

しかし、彼の優秀な頭脳は事態の深刻さを素早く見抜いていた!

「ボビー、オーウェン!今すぐこの基地から非難する!出航の準備が整っている船を使う!駆逐艦でも、軽巡洋艦でもいい!今すぐ動けるものに座乗するぞ!」

「はい、了解しました。娘子達もついてこい。外にいたら助からない」ボビーが服を投げてよこした。

「ニュージャージーが殿軍を務めます。」とオーウェン!

スプールアンスと副官のボビーは美海と楓を連れて巡洋艦ナッシュビルに乗艦した。

出航準備に手間取る艦隊の合間を縫って、ナッシュビルは港の外に向かう!

どおーーーんどぉーーんとニュージャージーの40センチ方が巨獣に向かって放たれるのが見えた。

しかし巨獣の放つ青白い光がニュージャージーの船体に炸裂すると、次の瞬間には同艦は閃光とともに轟沈した。

青白い光は港に停泊した第7艦隊を焼き払って行く。

ナッシュビルは回避運動を取る、周囲の僚艦は光線を受けて轟沈していく。

スプールアンスたちはひたすら逃げることに専念した! そして、何とか横須賀を脱出することに成功した。

ナッシュビルの艦上で美海と楓は遠ざかっていく陸岸を見た。

母に売春を強要されていた楓、伯父の慰み者だった美海

自分たちを縛っていた日常を怪獣が完全にぶち壊しにしてくれた。

それは彼女たちにとって解放であった。

遠くで横須賀がまるで裁きの業火に焼かれるように真っ赤に燃えていた。

 

巨獣は翌日には横浜に上陸、歴史ある港町は炎に包まれた。

敗戦、間もない日本。0と化した日本を二度と復活できないマイナスに追い込むように巨獣が暴れた。

巨獣退治のために出動した連合軍の死者は23,500人を数え、GHQのマッカーサー司令は異例の判断を下した。

「我々は日本の軍国主義を屈服させた!危険な猛獣が徘徊するこの価値のない国で、我々がすべき事は、何もない我々の国の青年たちを死なせるわけにはいかない。」

危険な巨獣の存在は占領軍の全面撤退と言う形で日本の戦後に大きな変化をもたらしたのだった。

敗戦国でありながら占領軍のいない異様な状態!あるものは絶望し、あるものはゴジラを神風と讃えた。

世界から見放された日本人は戦争中の兵器をかき集めてゴジラを迎え撃つための再武装をするのだった。

 

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