C級SFエロ映画劇場 新作「ゴジラ マイナス1・ゼロ❤️」上映中⭐️各話読み切り 作:みなぽん
大陸でも一握りしかいない純血のハイエルフ、サファイアグリーンの瞳、プラチナブロンドの長い髪に白い肌、長耳とスリムな中に女性らしい豊かな実を秘めたスタイルの良さ、高貴な顔立ちから彼女を深窓の令嬢のように思うものが多いが、S級冒険者である彼女はエルフのお家芸の長弓と魔法の扱いに長けており、その力は精霊王に匹敵すると噂されている。ある願いを叶えるためにエルフ神殿から受けた啓示「333の種族」とセックスすることを目指している。
イングヴェイ ヴァルキディウス
聖剣フライングVを駆る騎士 若干17歳で剣も魔法もかなりの域に達しており勇者の称号を祀られている。
黒髪の優しい顔立ちの美少年。ミアの事は、女神のように、母のように、姉のように、恋人のように、妹のように、保護者のように、病的なまでにガチ恋しており、ミア以外の女性には全く興味がない。
魔族の襲撃から救われた村の少年。開拓村の騎士伯 マルムスティーンと妻ウルスラの子供。4歳の時に彼を見舞った災厄をきっかけとしてミアの下で13年間育てられることになった。
「ミア様、また男漁りですか、、しかもオークだなんて食い殺されたらどうするんですか?」
長剣を背負った利発そうな少年騎士が小言をいった。
「あら、イングヴェイ ヴァルキディウス❤️これは私の聖なる誓約を果たす行為なの、乙女を捕まえてビッチみたいに言わないでほしいですわ❤️」エルフの娘がコロコロと笑って答える、
彼女の名は、ミア プラキドゥス 大陸でも一握りしかいない純血のハイエルフだ。サファイアグリーンの瞳、プラチナブロンドの長い髪に白い肌、長耳とスリムな中に女性らしい豊かな実を秘めたスタイルの良さ、高貴な顔立ちから彼女を深窓の令嬢のように思うものが多いが、S級冒険者である彼女はエルフのお家芸の長弓と魔法の扱いに長けており、その力は精霊王に匹敵すると噂されている。
才色兼備にして力も絶大、まさに人々の尊敬と崇拝を一身に集めそうなものだが、彼女の名前を聞いたものは一様に微妙な表情をする。また口の悪いものは「あいつはエルフではなくエロフだろ」と吐き捨てるように言う。
それは彼女の「聖なる誓約」が災いしている。
彼女がエルフの神、妖精王の祭壇にて立てた神聖なる誓い、それは333の種族とセックスする事だった。
その誓いを達成した時、彼女はある願いを叶えられるという。しかしその肝心の願いが何であったのかすでに1000年の時を経て、彼女の記憶の中にそれはない。ただ覚えているのは命を捨てても良いと張り裂けるような気持ちで必死に願いをかけた事だけだ。そして神殿の啓示が「333の種族とセックスするのです」という
事だったらしい。
ミアは1000年前の自分が何を望んでいたのか?今はそれを知ること自体が彼女のもう一つの目的になっている。
どちらにしても叶えればそれが何であったかわかるのだ。
「おいおい、俺を指名したのはそこのエルフのとんでもねぇ。べっぴんさんでいいのか?しかもあんたとセックスするのが依頼たぁ、ぶっ飛んだクエストだぜ。」
ミアが後ろを振り向くと、そこには彼女の数倍の体躯を誇る巨人が立っている。
その体躯は太い緑色の筋肉に覆われており、ヘラクレスも裸足で逃げ出すほどの筋肉ダルマだ。
「俺はオークキングのグエン・バットゥータだ。野蛮な野良オークとは違うから安心しな。」
グエンはそう言うと豪快に笑い出す。
彼はオーク族の中でも規格外の体躯をしており、その全身からは精気が漲っていた。
「あら、素敵な殿方❤️私はミア プラキドゥスです。夜のエスコート❤️よろしくですわ」
エロい流し目を送るミアにグエンは生唾を飲んだ。
「グヒヒいい女だぜぇ、ところでなんだ?後ろ怖い顔して睨んでいる兄ちゃんはお前の男か?」
「はぁ!?違いますわよ!!イングヴェイ ヴァルキディウスは私のただの従者ですわ❤️」
ミア プラキドゥス は顔を真っ赤にして否定する。
「ほぉ、そうなのかい。まあ兄ちゃんもあっち派それなりに強そうだが……まぁ、俺よりは強くないな。」
グエンはそう言うと再び豪快に笑いミアを抱き上げた。そして2階の寝室へ上がっていく。
「ハッハッハ!!楽しくなってきたぞ!!女神のような別嬪さん❤️やっぱりハイエルフの女は最高だな!!」
ミア プラキドゥスは種族をこえて男を魅了する魔力がある。
しかも純血のハイエルフの外見は女性美の極地と言って良い。
「こんな美人のハイエルフとヤレるたぁ……生きてて良かったぜ!!」
グエンはそう言うと軽々とミアをベッドに押し倒した。そしてシルクのドレスを脱がしていく。
「きゃん❤️オークって逞しい❤️あっ!乱暴なんだからぁ〜ん❤️」
ミアは嬉しそうに頬を赤らめて受け入れる。白い肌があらわになり、下着一つの姿にされた。
純白のブラジャーとパンティ、彼女の神秘的な美しさと相まって犯しがたい神聖さを醸し出している。
「やべぇ、、いい女すぎて竦んじまうぜ、俺なんかが触っても壊れねぇか?」グエンがつぶやく。
オークキングは見かけによらず優しいやつのようだ。
「ふふふ優しく殿方❤️でも安心してミアをおもちゃになさっていいんですのよ❤️ハイエルフはベヒモスが踏んでも壊れないほど丈夫ですの」ミアはウインクした。
もちろん彼女はセックスの前に 身体強化 常時回復、対毒強化、聖浄化、避妊、攻撃無効化、即死回避、即死後再生、エロバフ、絶倫バフ、などの高度な魔法を惜しげもなくあわせがけして、ポーションもたっぷり用意してことに望んでいる。「異種族とのセックスは万全の準備でセーフティに」がミアの心情だ。
「キスしようぜ、俺みたいなオークがあんたみたいな綺麗な人とセックスできるなんて嬉しいぜ❤️」
オークのキスにミアは舌を絡めて積極的に応えた。グエンの唾液を舌に感じながら彼女は体が火照ってくるのを感じる。柔らかく細い身体、いい香り、オークの理性が融解する。
「もう我慢できねぇ、脱がすぜ!!」
グエンはそう言うとブラジャーのホックを外す。ミアの胸を覆っていた布がハラリと落ちてピンク色の乳首が露わになる。そしてパンティを下ろす。ピッタリと陰唇の閉じた可憐な割れ目❤️丸みの見事なキュートあお尻、スラリとした長い足、彼女の完璧な裸体にオークキングは息を飲んだ。
「なんて綺麗なんだ❤️まるで女神だ!」
グエンは感嘆して思わずつぶやいた。
そして、ピンク色の乳首にしゃぶりつき、右と左の乳房を楽しむように揉みしだいた。極上の柔肉、乳首はボッキし舌で転がしたびにくびれた腰がびくん、びくんと震えて敏感な反応を示す。
「やべぇ、、敏感な体をしやがって、ムラムラくるぜ」
彼の股間のものは狂おしくイキりたっている。
「そんな恥ずかしい事言わないで❤️その素敵なオークの肉棍棒で早くミアをめちゃくちゃにしてくださいまし」
ミアは頰を赤らめてそう言うと、彼女の神秘的な秘部からじわりと愛液が滲みだす。
(こいつ俺のでかいちんぽに興奮してるのか!)
グエンはその甘酸っぱい匂いに興奮し、いきり立ったイチモツを彼女の豊かな胸にこすりつける。
そして乳肉の感触を楽しみながら自らの手で竿をしごくと、その先端からは先走りの汁が垂れ始める。
「ああん、もうこんなに硬いなんて❤️素敵ですわぁ❤️」
ミアは微笑みながらそう言うと、彼女は胸の谷間からグエンの亀頭を露出させる。
そして彼女の柔らかく暖かい手で、その巨根をしごくと、先走り汁がヌルヌルと手にまとわりつきいやらしい音が響く。
「ぐぅっ!なんてエロい女なんだ!!俺のちんぽの匂い嗅いで興奮しているのか?」
「ええ❤️凄い匂いですわ❤️おちんぽ様の匂いを嗅ぐと子宮が疼いてしまいますの」
ミアはそう言うと自らグエンのちんぽに頰をすり寄せて、その匂いを吸い込んだ。
「ぐっ!なんてエロい女だ!!もう我慢できねぇ!!」
グエンはそう言うと彼女の秘部に亀頭を押し当て一気に挿入した。
「あ、、太い、ひぃぃ、、入ってくる、奥まで、、くうっ❤️」
「うおぉっ!なんだこの快感は!!すげぇぜ!俺のちんぽにまとわりついて締め付けてくる!!」
グエンはそう言うとピストン運動を開始した。
その力強い腰の動きでミアの体が跳ね上がる。
「ああん!凄いわぁ、逞しいですわ、オークのおっきなおちんぽ様❤️最高ですわぁぁ!もっと奥まで突いてぇぇぇ!!」
彼女は快感のあまり美しいプラチナブロンドを振り乱し、甘い声をあげる。
そしてグエンも負けじと腰を打ち付けるスピードを上げる。
オークキングのペニスは人間の男のものの数倍はあり、それはまさに凶器だ。
それを激しく出し入れすれば当然痛みを伴うが、彼女の強力な身体強化魔法とエロバフがその苦痛を快感に変換してくれている。
「グヘヘェ!!もう出ちまいそうだ!!」
「あああ。。いい、、気持ちいい、、いぐのがどまんないぃいいいいいい❤️出してぇぇん❤️ミアのおまんこに熱いザーメンをぶちまけてくださぁぁいいい!」
グエンはそう言うとさらに強く打ち付けた。そしてついにその時が来た!オークキングの股間のものが激しく脈打ち、熱い精液が彼女の子宮を直撃した。
「うおぉぉぉぉ!!」どびゅどっぷぅ、、どびゅーーーーー!
雄叫びとともに射精が始まるとその量と勢いは尋常ではなく、一瞬で彼女のお腹を大きく膨らませた。
「ああぁぁん!すごいわぁ、中にいっぱい出てますわぁぁ!ああぁん!孕んじゃいますぅぅ!!」
グエンが最後の一滴まで絞り出すように腰を動かすと、ミアの下腹部に淫紋が浮かび上がった。それは強力な避妊魔法が発動したー証拠だ。
「うおぉ、なんて気持ちいいんだ!最高だぜ、このメスエルフめ!」
グエンは満足そうにそうつぶやきながら、自らのものを引き抜く。
すると大量のザーメンとミアの愛液が混じり合ったものがドロっと溢れ出してきた。
「おい、俺のちんぽをしゃぶれ!俺のちんぽを綺麗にしろ!」
下等なオークが万物の霊長たるハイエルフに命じる
「はいぃっ❤️」気品あふれる絶世の美女が、まるで場末の売春婦のようにグエンのものを躊躇なく口に含むと、舌を絡ませながら丁寧に掃除する。
その仕草は従順なペットのように従順で愛おしかった。
喉奥にまで迎えいれてディープストロークを始めるミア。
「んむっ!ちゅぱっ❤️にちゅっ、ぺろぺろぉ……れろぉ」
彼女は舌を使って亀頭を舐め回し、カリ首をくすぐる。
その卓越した舌技によりグエンのものはどんどん硬くなっていく。
「うおっ、すげぇぜ、俺のちんぽが飲み込まれちまうみたいだ!」
「んんっ、にちゅ、れろ……っ❤️おひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅんんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️おひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、」
「うおっ!ザーメン出ちまうぜ!!」グエンはミアの両耳をハンドルのようにがっちりと握り腰を振る。彼女の舌が裏筋をなぞった時、再び大量の精子が射精された。
どびゅーーーびゅーーーーーー
「んんん、、濃いわ、、すごい量、、あああ、、強烈な匂いに脳まで犯されちゃう❤️」
今度はそれを全て飲み込むと彼女は妖しく微笑んだ。
彼の性欲はまだ満たされていない。まだビンビンにいきり立っている。
「オラ、尻をむけろ!徹底的に犯してやるぜ。」
グエンはミアに四つん這いになるように言った。
「はい、四つん這いになります❤️うふふ思った通りオークさんのセックスは荒々しくてサイコーね❤️あぁん、おちんぽ様ぁ〜ん❤️」
彼女は尻を高く突き上げるとその豊満なヒップを左右に振った。
そして自ら割れ目を広げて見せる。
そこはもう愛液で溢れており、挿入の準備が整っていた。
「全く度し難い!エルフのすまし顔でなんて真似しやがる!」
グエンは堪らず背後から襲いかかると、その巨大な肉棒を一気に突き入れた!
「あぁぁん!きたぁぁ❤️」ズブリと音を立て巨大なものがミアの秘所を押し分け子宮まで貫いた。その強烈な衝撃に彼女は絶叫する。
「ふぁぁあん、すごいぃぃ!太いぃぃ!!」
彼女はそう言うと自らも腰を振って貪欲に快楽をむさぼり始める。彼女の締め付けと濡れ具合は素晴らしく、グエンのものを包み込んで離さない。
ピストン運動を始めると、豊満な乳房が揺れ動きそれがさらに興奮を誘う。
「あぁぁん!あぁぁん!すごいぃぃ!!あぁぁん!」
ミアは激しい快感に顔をのけぞらせて悦びの声をあげる。
「くぅ、すげぇ締め付けだぜ、もう我慢できねぇ!!」
グエンはそう叫ぶと激しく腰を動かし始めた。そして射精感が高まってくる。「ぐぅ、また出すぞぉ!!イクッ!イッちまうぅ!!」
どぴゅっどぴゅっ! 再び大量の精子が膣内に注ぎ込まれた。
しかしそれでもまだ終わらない。
グエンは一度出したくらいでは萎えないほど絶倫なのだ。
「うふふ、もっときて、奥まで貫いてミアを可愛がってぇ〜ん❤️」
グエンはミアを貫き突き上げるように腰をふったすでに子宮に入りきらなくなった精液が溢れ出ていた。そして遂にその時が来る。
「グヘヘェ!もうダメだ!!俺の子種で孕めぇぇ!!」どびゅーーーーびゅーー
グエンは全身を震わせながら最後の一滴まで注ぎ込もうとする。
その衝撃にミアの避妊結界が消失する!巨根にガン突きされて無様に絶頂を迎えた。「あぁぁぁん!オチンポミルク、出して、グエンの赤ちゃん孕ませて❤️」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっ!!
「あぁ、、すごいわ、、濃いわ、、こんなの絶対妊娠しちゃうわぁ❤️」
ミアは妖艶に微笑むと最後の一滴まで絞り出そうとするように腰を動かす。
「グヘヘェ!!完全に俺のちんぽで堕ちたな!ハイエルフ!」
「えぇ❤️凄いちんぽだわ❤️完全堕ちのメス奴隷よ、私はもうグエンのおちんぽの匂いを嗅ぐと子宮が疼いちゃうメス豚ですわ❤️」
グエンのもの圧倒的な大きさと存在感に彼女は頰を紅潮させ、目をトロンとさせる。そしてそのものを手に取り愛しそうに頰ずりした。
ベッドにミアはカエルのように足を開いて悶絶していた。口と割れ目からはオークのザーメンが垂れていた。
「グエンの逞しいおちんぽ、素敵でしたわ❤️」
グエンはミアのプラチナの髪を優しく撫でていた。
「俺もハイエルフを犯すことが出来て嬉しかったぜ!」
そう言うと彼は、彼女の唇にキスをするとベッドから身を起こした。
「グエン❤️もういってしまうんですの?」ミアが潤んだ瞳で見つめる。
「ああ、すまねぇな、でもそこにステルスの魔法で隠れている奴の殺気がハンパねぇんでな」グエンは笑い部屋をあとにした。
それからしばらくして、、、、、。
「イングヴェイったら、、ステルス使った覗き見なんて悪い子のする事ですよ❤️」
ミアはにっこりわらって死角に潜むイングヴェイに枕を投げつけた。
「ミア様、。気付いておられたのですか?」
イングヴェイは悔しそうに顔を歪ませた。
「もうっ!人のセックスを覗き見するなんて全く悪い子ですね、お仕置きが必要かしら?」プンスコ怒るミア。
ミアは幼い孤児のイングヴェイを拾い育ててきた育ての母でもある。
しかし、「悪い子は、、、、、ミア様です。」とイングヴェイの圧に思わずたじろぐミア。嫉妬の炎がメラメラ燃えている
「な、、、なにを、、、」
「何をじゃないですよ!オーク相手にどんだけ乱れてるんですか!メス堕ちして無様な姿を晒して!ああっオーク臭い!たっぷりと聖浄ポーションをかけなきゃ!」
イングヴェイは聖浄ポーションをじゃばじゃばとかけた!
「きゃぁ冷たい!優しくしてょ!抱っこしてシャワーに連れてってくれてもいいじゃないの?イングヴェイ!」
ミアが頬を膨らませて文句を言うと、彼女はハッとした。
「いけない!イングヴェイは無口で大人しい子だったのに、こんなに反抗的になって!さては、、乳離れの時期なのかしら!」
「あのですね!僕はもう17歳なんですよ!!いつまでも子供扱いしないでください!」
そう叫ぶと彼女はミアの胸に飛び込み頰をすり寄せた。
「あんっ!イングヴェイったら、赤ちゃんみたい❤️」
「ミア様、僕はミア様が好きです。わかってるでしょ。まだ僕じゃ釣り合わないのはわかっているけど他のやつには渡したくない!ミア様は僕のものだ!」
17歳にして勇者の称号を持つ少年がミアの胸に甘えた。
「ごめんなさい、イングヴェイ❤️あなたの気持ちに気づいてあげられなくて。」
ミアはそう言うと優しく抱きしめる。
「僕は、ミア様を独り占めしたいんだ!誓いなんてどうでもいいじゃないですか!
ミア様がこれで怪我したり死んじゃったらと思うと僕は!」
イングヴェイはゆえにこそ覗き見してくれていたのだ。
「大丈夫。私はどこにもいきませんよ。それにハイエルフはベヒーモスが踏んでも壊れないんですのよ、あなたが立派な勇者になるまでずっと一緒ですわ❤️」
ミアは優しく少年の髪を撫でた。
「本当に、、、?ミア様、だったら、セックスさせてください!今度は僕と!ほら見て!僕の聖剣!」彼が取り出したのは愛用の聖剣 フライングVではない!
少年はズボンを脱いで下半身裸になると若いイチモツを誇示した。それは既に天を突くようにそそり立っている。
「ふふ、イングヴェイったら立派に成長したわね❤️久しぶりにママが成長を確かめてあげますわ。」ミアは嬉しそうに微笑むと少年のものを優しく手で包み込んだ。
4歳の頃からミアに育てられたイングヴェイをミアは自分の子供のように扱う事がしばしばある。
「あぁ、ミア様❤️」少年は息を荒げながら、その柔らかい手の感触に酔いしれる。
「ふふっ、ママの手でもうこんなになって!エッチな子ね❤️」
「ミア様、僕は、はぅ❤️」
(こんな美人で強くて優しくてエロくて❤️こんないい女、育ての親だって恋せずにはおけないよ)
そしてゆっくりと上下に動かすと少年のものから透明な液体が溢れてきた。それは興奮の証しだ。少年は気持ちよさそうに腰を震わせる。
ミアはイングヴェイを膝枕して授乳手コキの体勢でせめてくる。
イングヴェイはミアの乳房に夢中でしゃぶりつく。
「あぁ、すごいです!ミア様の手、気持ちいい」
「うふふ、イングヴェイ、一生懸命おっぱいを吸って可愛い❤️」「ミア様、好きです!大好き!」少年は夢中で彼女の胸に吸い付いた。その刺激で乳首が固く尖ってくる。
「あぁん❤️おっぱい吸われて感じちゃうのぉ」
「ミア様ぁ、ミア様のおっぱい美味しいです」
そして手淫を続けると少年は堪らず精を放った。
どぴゅうううううう、飛び散る白濁液がミアの顔にかかる。
「あらあら、いっぱい出たわね」ミアは妖艶に微笑むとペロリと舌なめずりをして頰についたものを舐め取った。
その仕草があまりにも煽情的で少年はまた興奮してしまう。
「ミア様、、まだ元気なんですね、なら僕も全力で!本気でいきますよ!」
少年はそう言うとミアを押し倒してイキリ立つものを早くも濡れそぼったミアの膣穴に突き付けると彼女の胸を揉みしだく。そして小さな口で乳首を吸いながら、少年のものが挿入されると、ミアは甘い吐息を漏らす。
「ああ、、キテ、、いいのよ、、イングヴェイ❤️」
そのまま激しく腰を動かして攻め立てるとミアは快楽に身を捩らせ喘いだ。
「あぁん❤️イングヴェイったら、やんちゃさんですわ❤️激しいわ❤️」
ミアは少年に胸を吸われて幸せそうに喘いだ。少年はさらに腰を加速させる。
「あん!あぁ、激しいぃ❤️がっついちゃだめよ。イングヴェイが気持ちよくなるように好きに動きなさい❤️」少年は言われた通りに腰を動かし始める。
そしてまた彼女の胸に吸い付く。
ミアはそんな少年を慈愛のこもった目で見下ろす。
ミアは少年の頭を抱きしめながら優しく髪を撫でた。
少年は、母親の乳を吸う赤ん坊のようにミアの胸に必死にむしゃぶりつく。その姿はとても勇者とは思えない、しかしそれが愛おしいのだ。
「イングヴェイ、可愛い子、、❤️私、何かに夢中になって腰を振って。いっぱい気持ちよくなっていいのよ。」
少年の腰使いがさらに激しさを増す。ミアは少年の自尊心が満たされるように
彼のものが子宮口を突き上げる度に快楽の喘ぎ声を上げた。
少年はミアに覆い被さると彼女の唇にキスをした。
舌を絡ませ合い唾液を交換する濃厚なディープキスだ。
やがて2人はゆっくりと唇を離した。すると銀の糸を引いた。
イングヴェイは微笑むと再びミアの胸を口に含んだ。
今度は甘えるように吸い付くそしてもう片方の胸を揉んでいた少年の手に力がこもる。射精が近いのだ。
「ああ、ミア様、、僕、もう❤️」
「イングヴェイ❤️私のイングヴェイ❤️可愛い子、びゅーーーーって出しちゃっていいのよ、出しなさい私の中に❤️」
少年のものが激しく脈打つ。
「僕はミア様をイカせるんだ、まだ、、まだ、、」
「あぁん❤️私のために射精を我慢してるのね、イングヴェイ、すごいわぁ❤️素敵よでも遠慮なく気持ちいい時に中に出していいのよ、あなたの子種いっぱい注いで❤️」
ミアの優しい笑顔に誘われるようにイングヴェイは限界を迎えた。
どぴゅっどぴゅっ! 熱いものが子宮を満たしていく。その感覚にミアは体を弓なりにのけぞらせ絶頂を迎えた。そして二人は繋がったまま抱き合って余韻に浸っていた。
「はぁ、ミア様❤️」
「うふふ、可愛い子」ミアは少年の頭を優しく撫でる。
オークとのセックスに比べて肉体的な満足度は比べるべきもないが、子供の頃から育った少年が一生懸命に彼女を求める姿は、ミアの心を満たしていた。
しかし、ミアの優しさと甘い香りに埋没しながら、イングヴェイは、自らの男としてのふがいなさをかみしめるのだった。
(ああ、、今日も一方的にミア様に甘えただけだった、、。僕はいつか、ミア様を満足させられる立派な男になるんだ❤️)
⭐️イングヴェイ ヴァルキディウスの過去
イングヴェイ ヴァルキディウスは辺境の小領主 マルムスティーン ヴァルキディウス騎士伯の長男として生を受けた。冒険者上がりで騎士伯となった成り上がり者の父、母のウルスラも同じ冒険者で父とパーティーを組んで、この辺境地、体を平らげた仲間だった。そして歳の離れた姉のヒルダも神官として冒険者となっている。
辺境領といえば聞こえは良いが、マルムスティーンのもと辺境地帯で魔物を狩る30名ほどの冒険者とその庇護の下コロニーを形成している400名ほどの開拓民で作る開拓村にすぎない。
しかし、男らしい父親と美しい母と姉にはぐくまれて幼少期のイングヴェイは幸せだった。
しかしその幸せは魔族軍の襲撃とともに幕を下ろした。
一般に、人間社会に隣接する未開地には組織化されない様々な魔物が存在する。そしてそれらの中で高い知能を有するヴァンパイアやリッチー、ドラゴン、魔神、悪魔、魔族といったものたちが統御し組織化したものを魔族軍と呼ぶ。
理性あるもの達を自認する人間やエルフ、ドワーフ、ホビット、レプラカーン、獣人、マリナー、鳥人、は開拓民という形で世界の未開地に繰り出している。ゆえにその行為が、馬族たちの革新的利益を脅かして軍事行動に発展する場合があるのだ。それに魔物たちは、本能的に人間を捕食する事を望んでいる。
魔族は狡猾で冷酷、下級のものは人間の肉を望み、上級のものは人間の魂を食う。しかし、共通するのは、そのプロセスで人間をレイプすることを殊のほか好むというところだろう。性的にリビドーを高めた状態の魂が最もうまいのだと言う。
イングヴェイの父のマルムスティーンの開拓民は赤きドラゴン 真紅のクレウサの領土に足を踏み入れ木々を伐採して魔族を狩った。つまり虎の尾ならぬドラゴンの尾を踏んだのだろ。
秋の夜長、収穫で村人が疲れきっている。夜に襲撃は起きた。
先方を務めるのは、彼の配下にある。2000匹のゴブリンと300体のオーガだ!
村の周囲にうごめく複数の存在、緑色の肌と醜悪な顔、風に乗って老廃物のような匂いまで漂ってくるゴブリンだ!そして、腐った肉のような匂いは、食人鬼オーガだ。
村の防壁の上にはイングヴェイと姉のヒルダがいた。イングヴェイは美しく凛々しい姉の任務に付き合って冒険者ごっこをするのが好きだった。
姉と弟の楽しいひととき、しかしにわかに空気は緊張した
「一体どこからこれだけの魔物が、お父様たちに知らせなきゃ」
ヒルダは聖弓を取り出した。
功績ある神官に与えられるアルテミスの弓、それを手に取って聖句を唱えると夜目が効くようになる。
彼女は絶句した。村の周りを2000匹近いゴブリンが囲んでいるのだ。
(こんな村の近くまで近付かれているなんて、、、)
防壁の外はベテランの冒険者が夜廻りをしており彼らが見張りを怠るわけはない。
外にいた3人の見張りは既に殺されているとみていいだろう。
村には残り27人の冒険者と父と母のウルスラのみだ。
「みんな!ゴブリンの襲撃よ!冒険者と戦える男たちはみんな城壁で迎えうって!」
ヒルダが叫ぶ。
しかし、村人が武装するよりも早く窓や扉を破ってゴブリンたちが侵入した。
三千匹が一斉に窓を破って屋内に侵入した。
「これは一体何たることでしょうか?」村の教会オットー神父は侵入したゴブリンによって鶏のように首をはねられた。
彼の首が信じられないと言う表情のまま跳ね飛んだ。
突然窓を破られて、ゴブリンが部屋の中に入ってくる
ベッドの上で幸せな夢を見ていた。少女の前に現れる緑色の悪魔に少女が震える
緑色の髪をツインテール結った愛らしい顔立ち、ヒルダの友人のアニー ケインズ 16歳 レプラコーンの少女だ。
を見つけたゴブリンたちは喜々として彼女を取り囲む。
「クキキキキ」
「いやぁーーーーーー!」彼女は、瞬く間に裸に剥かれた。
彼女のカモシカのような細い足にゴブリンが舌なめずりをする。
ぴったりと閉じた水蜜桃のような割れ目にゴブリンがよだれを垂らす。
そして彼女の膨らみかけの未熟な乳房にゴブリンの手が伸びた。
「ああ、やだ、いやぁーーーだめぇーーーーー!」
夜気を切り裂いて彼女の悲鳴が響いた。
ゴブリンのうねうねと長い舌が彼女のぴったりとした割れ目をこじ開けて膣奥まで侵入する。
ゴブリンの唾液には強い催淫効果がある。
「いやっ、、、んんっ❤️」
牙のある醜悪な口が彼女の愛くるしい乳房をしゃぶりアマガミする。
「あっ、、、、ひっ、、、、」
細い彼女の体を押さえつけてゴブリンが桜色の唇を奪う、
それ以外のゴブリンたちも彼女の体に集ってくる。彼女の首を舐めるもの耳を舐めるもの
下腹部を撫で擦るもの、脇の下の匂いを嗅ぐもの、ハイエナの群れに食い荒らされる小鹿のように彼女の体にはゴブリンたちがまとわりついた。
催淫され、全身の性感帯をくまなく刺激されて、未熟な彼女の身体は性的な興奮から逃れることができなかった。
彼女を取り囲むようにゴブリンの緑色のボッキちんぽが取り囲んだ
「あ、、おちんちんが、、いっぱい、、」
そしてその緑色の勃起ちんぽは先を争って彼女に挿入された。
まだ幼さを残した水蜜桃のような割れ目に、まだ汚れを知らないアナルに、あどけない顔立ちの桜色の唇に、柔らかい肉をえぐる快楽を求めてゴブリンたちの欲望の肉棒がつき入れられた。
「ああっ、、いやっ!いやぁーーーーーーーーーーーーーー!」
彼女の小さな体は多方向からのゴブリンのピストンで痙攣した。
どびゅーーびゅーーーー ぴゅぴゅぅ
容赦なく繰り返される射精!
こうした運命は村にいたすべての女たちに訪れた。
ゴブリンは初潮さえ終わっていれば小さな少女でさえ孕み袋にしてしまうのだ。
「チッ!緑の小鬼が入ってきたようだな!マルムスティーンの大将!仕事の時間だぜ。」副官のバーツが剣を抜いて身構える。
「さあ!早く準備しろ。そうじゃないとウルスラの姉さんにどやされるぞ。」
仲間コーウェンも槍を持って続く。
他の冒険者も手早く鎧を纏い剣を携えた。
「あなた!なんとしても、私たちの村を守りましょう」
母のウルスラも巫女の聖弓を手に取った。
「よし、男どもついて来い!女たちは、森に逃げろ!くそゴブリンどもめ、マルムスティーン様に喧嘩売るとどういうことになるか思い知らせてやるぜ!」
マルムスティーンは愛刀、フライングVでおそいかかるゴブリンたちを滅多切りに切り倒す!
そして彼らは一丸となって魔族軍の本陣を目指す。
ゴブリンを操っている敵の首魁を倒すためには本陣をつかなくてはならない。
手練の冒険者たちはゴブリンを蹴散らしながら進むが1人また1人と討ち取られていく。
「バーツ、腹を刺された、、もうだめだ、あとは頼むぜ!」
コーウェンが笑顔で親指を立てた。
男たちの別れの合図、全魔力と命を注ぎ込んだ最大規模の自爆爆裂魔法をコーウェンは目の前のゴブリンの1団に向かって特攻した。
ドゴオオオオオオオオンン!激しい爆発音とともにゴブリンとコーウェンの体が飛散した。爆風に押し出されるように、マルムスティーンとウルスラとバーツが前に進む。しかしゴブリンの数は3000匹以上、館の外側もゴブリンだらけだ。
「こりゃ生還は無理だ!本陣は俺が行く!ウルスラ!バーツ!俺が突撃しするそのすきにイングヴェイとヒルダを連れて逃げるんだ!」
マルムスティーンは万感の思いで妻を妻を見る。
「いくぜ!ドラゴン野郎!」マルムスティーンはフライングVをかかげて突撃した。
「人間の分際で!」ドラゴンのクレウサはその巨体を進ませた。
「ウィンド ソード!」
マルムスティーンが剣戟に風の属性を乗せてドラゴンを撹乱する。
しかし、力の差は圧倒的、彼の抵抗も時間稼ぎにしかならなかった。
それでも、必死の思いで、ドラゴンの腹にフライングVを突き刺した。
しかし、明らかに致命傷には程遠い。
「ちくしょーーーーー!ドラゴンスレイヤーにはなれなかったか、、」
「消えろ!下等な人間!」ブボオオオオオオオオオオオオオ
ドラゴンの10,000度を超える灼熱の炎が彼の体を包み蒸発させた。
ドラゴンの腹部に彼の愛刀 フライングVだけが残された。
「大将!あのドラゴン野郎!」「あなたーーーー!」
バーツはウルスラと共にヒルダとイングヴェイを救い出し退路を開く。
まさに決死行!しかし幼いイングヴェイの足は遅く、ゴブリン大軍が追い縋る
するとバーツは突然、立ち止まり、ゴブリンに向かって身構えた!
「バーツ、、なぜ、あなたが、、、。」ウルスラが振り返る。
「へへへへ、ウルスラ姉さん!あんた綺麗だ❤️俺っちのような小物でも最後くらい好きな女のために、命をかけさせてくれよ」
バーツはすでに満身創痍、自ら盾となってゴブリンたちを食い止める覚悟だ。
かつては、パーティーの仲間としてマルムスティーンとはウルスラを争った仲だ。
「行けウルスラ!」
ゴブリン嬲り殺しにされるのは明白、それでもバーツはにへっと笑う!
「バーツ、、ありがとう」
ウルスラは裏山に続く階段を駆け上る。
「お母さん!早く、」ゴブリンに矢を放ちながらヒルダが叫ぶ。
「ぐきゃきゃきゃきゃ」追いすがるゴブリン。
「神に祈らぬモノに制裁を!」ヒルダが黒い瞳でゴブリンをにらみ矢を放つ!
聖弓は過たずゴブリンの顔や心臓を射抜いていく。
ウルスラはその隙に召喚呪文を唱える、
「死を司る神、プルウトウゥスよ!命は命 肉は肉 骨は骨 されど理の先に越理の力を顕現せよスケルトン召喚」
ウルスラは裏山の墓所からスケルトンを呼び出し階段に布陣させる。
階段を登ってくるゴブリンはスケルトンに阻まれて立ち往生する。
スケルトンの骨の隙間を縫うように、ヒルダとウルスラはゴブリンを射倒していく。
しかし所詮は多勢に無勢だ、事態は急激に悪化した。
少人数でバラバラに攻めていたゴブリン達が体勢を立て直す。
中央には棍棒を構えた巨大なオーガ!小さなゴブリンが左右から矢を射かける。
オーガが棍棒でスケルトンを元の骨に粉砕していく。
「イングヴェイ!ヒルダ!危ない!」
降り注ぐ矢の雨、子供達の体におおいかぶさりウルスラがヒルダとイングヴェイをかばう
「ああっ!ひぃっ!」
ドスッ!ブシュ!ブスッ!ドスッ!ドスッ!ブシュ!ブスッ!ドスッ!ドスッ!ブシュ!ブスッ!ドスッ!振動が伝わる、母の背中に次々と矢が突き刺さる!
母が何かをイングヴェイに言おうとするが口を開けて出たのは真っ赤な鮮血だった。
マルムスティーンの妻として辺境の村で安らぎを見出していた母、かくも無残な最後を遂げるとは。泣き叫ぶイングヴェイ!
ヒルダの漆黒の瞳に黒い怒りの炎が燃えた
「母さんをよくも!神に呪われた緑色の小人よ、生きる価値のない存在!存在そのものが絶対悪!私はあなたたちを絶対に許さない。1匹でも多く地獄の道連れにしてやる!」
聖弓を握り矢を放つ。オーガの両目を射抜く!オーガは棍棒を振り回して暴れまわり
周囲のゴブリンを叩き潰した。ヒルダはさらに接近してオーガの股間に指を3本まとめて叩き込んだ。血の泡を吹いてオーガは絶命した。しかしそこで矢が尽きる
「矢が尽きても剣がある!」小さな剣を片手に目の前のゴブリンを突き刺した。
荒れ狂う彼女の姿は美しい夜叉のようだ。
「イングヴェイ、隠れていなさい!私が奴らの注意を惹きつける!」
自らを囮に闘う恐ろしくも悲しい姿、幼いイングヴェイの心が強く揺さぶられた。
しかし彼女の抵抗も終わりを迎える。
何10匹と言うゴブリンが一斉に飛びかかり彼女を押さえつけたのだ。
ヒルダの白い肌、若く豊満な女体はゴブリンを興奮させた
鎌首をもたげた蛇のように勃起したペニスが彼女を囲む
「ぐきゃあ!」緑色の小人が彼女の豊かな乳房にしゃぶりつく。彼女の桜色の唇を奪う
そして彼女の長い足を淫らに開かせて彼女のヴァギナを貫いた!
「ああ、やだ、、殺して、いっそ私を殺して、ううあ、あ、はいってくる、、ぎ、ぎゃーーーー!!」ずぶううううう!
押さえつけられ動けないヒルダ。
緑色のゴブリンが彼女の両足の間で腰を振る。
ブルブルと痙攣する彼女の裸がその痛みを表していた。
続いて後ろに回ったゴブリンは尻の穴にペニスをねじ込んだ。
彼女の周りはもはや緑色の肉の塊に見えた。
ヒルダは犯された。母と友人の敵に慰み者にされる屈辱は並大抵ではない。
「ぐひぃ!ぎぃ!」
ゴブリンが彼女の腰を押さえつける。彼女の膣の中にペニスが膨らむ、
今まさに射精しようとしているのだ。
「やだ!それは、いやぁぁ」彼女の口から叫びが漏れる。
彼女の体の中に熱いものがどくどくと注ぎ込まれる。ゴブリンの体液は催淫性だ。
「もうやめて、ゴブリンの慰み者にされるのは嫌、誰か私を殺して!ああっ」
彼女の漆黒の髪にゴブリンの汚らしい白濁した液が飛び散った
必死に助けを求める彼女の唇を二本のペニスが塞いだ。
「むごぉぉ、んげぇぇ」二本のペニスは交互に彼女の口でピストンをする。
彼女の豊満な乳房は舌で舐められ、争うように吸われていた!
尻、腰、首、耳、鼻、体の全てにゴブリンの手を伸び、彼女を弄んだ。
「あああ、いや!いやぁ!」
彼女は絹を割くような叫び声をあげながら若い体を悶えさせる。
瑞々しい肉体をえぐるようにピストンするたびに豊かな乳房が揺れた!
ゴブリンのペニスはビュルビュルと性液を彼女のヴァギナやアナル、喉の奥に解き放つ!
ビュルビュル「いやぁあ、あ、精液、でてる、」
ビュービュー「あああ、あ、あ、お尻にもあああ、お尻の穴にも出されて、、」
ドピュうう!「ううごう、んくんくおげぇーーーーー!」
ビュービュー、ピュッピュ!ドピュゥゥ、顔にも胸にもつま先にも精液がぶちまけられる。
ものすごいオスの匂いに包まれて彼女の瞳から光が奪われていく!
心は拒んでもメスとしての本能が子宮の奥から疼き上がってくるのだ。
精液まみれだ、しかし間髪入れず次のものが挿入される。
「ああ、ああぐぅ、おふぅううう、くぅ、、殺せぇ、ああ、いやだ、イク、イクのはいや、、イグ、、ダメ!」
彼女は涙を流しながらよだれと愛液とバケモノの精液にドロドロになった。
ペニスはじゅぶじゅぶと彼女のヴァギナを蹂躙し射精を繰り返す。
ペニスがアナルの奥に何度も射精を繰り返す。
臭い精液を拒むことを許さず飲まされる、まるでオナホのように彼女の口を使うゴブリン達。
「もういやぁあ、出さないで、お腹がパンパン、あ、精液、でてる❤️」
なんとか抵抗しようにも、何10本もの腕が彼女を押さえつける
「あああ、おかひくなっちゃう、助けて、あ、あ、お尻にもひぃいいいいいいい❤️お尻の穴にも濃いのだされて、、」ドピュゥゥドピュうう!
唇にも先を争って射精される「ごふぅ、しゅごい匂い、もう休ませてぇ、ううごう、んくんくおげぇーうぐぅーー精液、んぷぅ!」ビュービュー、ピュッピュ!ドピュゥ。彼女の心が完全に快楽に支配され、羞恥心を忘れメスの本能のままにゴブリンに奉仕した。
まさに彼女の全身は射精されるための道具と化していた!
「ああ、いぐぅ❤️、誰か私を殺して、あああ、いく!」
頭の中が真っ白になるような絶頂、しかしある光景が彼女を正気に戻した
「お姉ちゃん助けて!」弟のイングヴェイが隠れていた物陰からゴブリンに引きずり出されていたのだ。そして飛来した巨大なドラゴンがまさに弟を喰らおうとしていた
「おのれ!化け物め!」
「ぐひぃぃ!」1匹のゴブリンが股間を抑えてのたうち回った。
ヒルダはゴブリンのペニスに噛み付きそれを噛みちぎったのだ。
それを彼女は吐き捨てる!そしてイングヴェイを襲っていたドラゴンにファイアボールを見舞う。しかしそれはドラゴンの怒りを買っただけだった。
「下等な生物め!立場をわからせてやる!」
ドラゴンの爪がヒルダを薙ぎ払った。
ヒルダの首が飛び、胴体が2つにちぎれ飛び!血の雨が降った。
「ひぃいいいいいい、、。」愛する姉を惨殺された恐怖に失禁するイングヴェイ。
まさに絶体絶命だ。3000匹の魔物とレッドドラゴンのクレウサが彼を取り囲んでいた。
「ああ、神様、、」イングヴェイは手を合わせていずれ来るであろう。死の瞬間を待った。
しかし彼の前に燐光をまとった女神の如き美しい女性が現れた。
「やあ、、坊や、私はミア プラキドゥス 純血のハイエルフだ。ドラゴンとセックスしようと辺境まで来てみればとんでもない虐殺劇ね、、、正直、気分が悪いわ。
あなたが望むなら、私が変わって復讐してあげるけどどうします?」
サファイアグリーンの瞳、プラチナブロンドの長い髪に白い肌、長耳とスリムな中に女性らしい豊かな実を秘めたスタイルの良さ、高貴な顔立ちの深窓の令嬢のような
彼女はとてもドラゴンに勝てるような気はしなかった。
「お姉ちゃん!逃げて、僕はイングヴェイ!騎士伯マルムスティーンの息子!僕が守るから。」まさに人形のような小さな4歳の男の子がドラゴンとミアの前に手を広げてたった。その姿にミアは胸をときめかせた。
「イングヴェイ君❤️心配いらないわ。私はハイエルフだからベヒモスが踏んでも壊れないし、ドラゴンなんていう低俗で野蛮ででかいだけのトカゲなんて怖くもなんともないわ❤️」ミアはドラゴンのクレウサを鼻で笑い挑発した。
「下等生物が!我らドラゴンを愚弄するか!楽には殺さぬ!」クレウサが激昂する。
「感情を持たない爬虫類が偉そうなこと言わないでほしいですわ❤️」
「ふん、偽善者ぶって、あの世で後悔しろ!」クレウサがブレスを吐き出そうとする。しかしミアは軽く指をならすと次の瞬間その首は切り飛ばされた。
「月光刀、ナイトレイレーザー」光を収束して踏み出す。数ミリの高熱のレーザー魔法!明かりを生み出す魔法の応用で生み出したミアのオリジナルだ。
彼女はまるで抜き打ちするようにそれを無詠唱で放ったのだ。
クレウサのゆっくりと胴体がずれていき、首がごろりと地面に落ちる 。
そしてミアは無造作にその首を片手で持ち上げた。
「レッドドラゴン獲ったどぉおおお、ですわ❤️」
「クキャアアアアアア」「キィイイイイイイイ」その姿にゴブリンたちは算を見出して逃げた。
ミアはドラゴンの死体をかざしゴブリンの残党狩りを行った。
「主よ、我が敵を討ち滅ぼす力を我に与えたまえ、ライトニングサンダー」
彼女の詠唱とともに無数の稲妻がゴブリンたちに降り注いだ。
「潰せ、潰せ、邪悪なるもの押し潰せ!タイタンフィート!」
巨大な重力場がハンマーのようにゴブリンを押しつぶした。
「汝、価値なき命、汝の幸も栄光もこの世には無し!自ら閉じよ呪われ命 ハンギング ゴースト!」自殺系精神魔術!モンスターでさえも、泣き叫ぶような悲しみが押し寄せて、思わずその場で自殺する。
ミアはその美しい口元を残忍に歪めながら笑い、一般の冒険者が知らない凄まじい魔法を連発した。
「ぎゃあああ!」「ぐげえええ!」悲鳴をあげながら死ぬゴブリンやオーガたち。
わずか1時間ほどで3000匹のゴブリンが死屍累々ところがっていた。
村の襲撃はこうして幕を閉じたのだ。何とか半分の村人は裏山に逃げて助かったようだ。
父のマルムスティーンの決死の抵抗が、逃げる時間を稼ぎ、村人が全滅を免れる力となったのだ。
ミアは村をまわって生き残りがいないか確認しヒールをかけた。
そして膝を抱えて泣いている幼いイングヴェイを見つけて声をかけた。
「坊や、君は領主の息子さんだね。マルムスティーンとウルスラは私の古い友人でね。もう少し早く訪ねてくればよかったと後悔していますわ。今は悲しくて心からこみ上げるものがどうしていいかわからないんだと思います。だから、私の胸で泣きなさい。」彼女は、豊満な胸でイングヴェイの頭を抱いた。
優しい香りとふんわりした感触が彼を包む。嗚咽するイングヴェイの背中を撫でる。
「お父様、、お母様、、ヒルダお姉ちゃん、、、」イングヴェイは泣いた。
「今はいっぱい泣きなさい。君のご両親やお姉ちゃんは立派な人だった。人は死んでもその人が残した志は残るものです。そしてその志を引き継ぐのはあなたですよ。イングヴェイ、、私があなたを守りましょう。マルムスティーンとウルスラの代わりに
私があなたに剣と魔法を教えて差し上げますわ。」
「エルフのお姉さん、、、、」
イングヴェイは彼女の豊かな胸に顔を埋めて泣いた。
その日からミア プラキドゥスというハイエルフは辺境の開拓村に住み着いた。
村の復興には皮肉にもドラゴンと3000匹のゴブリンやオークの遺体が役に立った。
ギルドから多額の報奨金が渡されたからだ。またクレウサのナワバリも開拓民のものとなった。
ミアは村人に乞われて村の治世を担った。浄水、教育、防衛、農業、牧畜、まるで知恵の女神のように、彼女は人々を導いた。そして家に帰れば母のようにイングヴェイを慈しみ、一人前の冒険者になるように教育した。それは4歳の彼が15歳になるその日まで続いた。
そして、彼が15歳になったその日にミア プラキドゥスは現れた時と同じく、ふらりと村を去っていったのだった。
ミアを追いかけてイングヴェイが放浪の旅に出るのはそれから後の話である。
ミア様のプレゼント❤️とドワーフ三人衆とのセックス❤️聖鉄鎖騎士団 キュオリネ エンケラドゥス襲来❤️
ここは大陸有数のミスリル鉱山の街 アッテムト。ドワーフの自治領にミアはイングヴェイを連れてきた。
そして街中でも一際立派な鍛治場を訪ねた。鉱山で採掘された鉱石をドワーフ達は剣や鎧や装飾品に加工するのだ。
「ミア様、また男漁りですか、、それにしてもなんですか?あのドワーフ達はなんで3人もいるんですか?それにあいつらの鍛治小屋に1週間滞在するって一体何の意味があるんですか?」
長剣を背負った利発そうな少年騎士が心配げに問うた。
「あら、イングヴェイ ヴァルキディウス❤️彼らはアッテムトミスリル鉱山のドワーフ族を統べる三人衆にして名鍛治職人の義兄弟のオルテガ、マッシュ、ガイアですわ❤️もちろんドワーフ族とセックスしたいというのが1番ですけど、いつも尽くしてくれるイングヴェイにブルーミスリルの鎧を作って差し上げたいのですわ❤️」
エルフの娘がコロコロと笑って答える、
彼女の名は、ミア プラキドゥス 大陸でも一握りしかいない純血のハイエルフだ。サファイアグリーンの瞳、プラチナブロンドの長い髪に白い肌、長耳とスリムな中に女性らしい豊かな実を秘めたスタイルの良さ、高貴な顔立ちから彼女を深窓の令嬢のように思うものが多いが、S級冒険者である彼女はエルフのお家芸の長弓と魔法の扱いに長けており、その力は精霊王に匹敵すると噂されている。
才色兼備にして力も絶大、まさに人々の尊敬と崇拝を一身に集めそうなものだが、彼女の名前を聞いたものは一様に微妙な表情をする。また口の悪いものは「あいつはエルフではなくエロフだろ」と吐き捨てるように言う。
それは彼女の「聖なる誓約」が災いしている。
彼女がエルフの神、妖精王の祭壇にて立てた神聖なる誓い、それは333の種族とセックスする事だった。
その誓いを達成した時、彼女はある願いを叶えられるという。しかしその肝心の願いが何であったのかすでに1000年の時を経て、彼女の記憶の中にそれはない。ただ覚えているのは命を捨てても良いと張り裂けるような気持ちで必死に願いをかけた事だけだ。そして神殿の啓示が「333の種族とセックスするのです」という事だったらしい。
ミアは1000年前の自分が何を望んでいたのか?今はそれを知ること自体が彼女のもう一つの目的になっている。
ブルーミスリルはミスリルの最高級品で丈夫で軽く魔法守護もつくとんでもないレアメタルだ。
(ミア様が身近にいるドワーフとセックスしていないはずがない。ミア様は僕の鎧を作るために無理をしているんだ。)
イングヴェイが歯噛みした。まだ17歳のイングヴェイは重鎧は纏えず鎖帷子に革鎧という軽装だ。これではモンスターの一撃が
致命傷になりかねないとミアは案じていたのだ。
ミアとセックスできるとあってドワーフは大喜びだ。
「我らドワーフ鍛治三人衆!生まれた日は違えども、死ぬ時は一緒!そして童貞を喪失する時も一緒と決めている。」と長兄のガイア
ミアの3倍はあろうかという大きさの髭面ダルマッチョが三人、まだ童貞と言う事は、おっさんのような外見に似合わず思いのほか若いのかもしれない。
「そうだぜ、俺たちは同じ女を相手にして穴兄弟になるんだ」とマッシュ
「はじめての相手がハイエルフの超絶美女だなんて一生の思い出だぜ!これから1週間よろしく頼むぜ。ガハハハ」オルテガ豪快に笑う。
「うふふ、良い思い出になるように尽くさせていただきますわ❤️その代わりプレミアムのブルーミスリルの件はよろしくですわ❤️」
エロい流し目を送るミアにドワーフ達は生唾を飲んだ。
これから一週間、ミアはドワーフの相手をする。その間にドワーフはとびきりのブルーミスリルの鎧を作ってくれるという約束だ。
硬度の高いブルーミスリルの加工には腕力と魔力が不可欠で、ドワーフ達はミアの身体から魔力を吸収しながらミスリルを打つのだ。
それが今回の一週間セックスなのだ。
「その少年に最上級のブルーミスリル鎧をプレゼントしたいなんて優しい姉ちゃんだぜ❤️おいそこの兄ちゃん!怖い顔して睨んでねぇでせいぜいこの姉ちゃんに感謝するんだな。ブルーミスリルは金では売らない非売品だ。相手が王侯貴族だろうと金持ちだろうと譲らん!だが、自分の身体を犠牲にしてでも!なんていう健気な女には心が動くってもんだぜ。この姉ちゃんはあんたの恋人かい?」ガイアはミアの尻を撫でる。
ミアは恥じらいの色を浮かべてその身を震わせる。
男性経験豊富な彼女はビッチでありながら、誰よりも清楚に見えた。そして男たぎらせるコツを心得ている。
「え、、ミア様と僕が恋人、、、、、」
「はぁ!?違いますわよ!!イングヴェイは私の弟子ですわ❤️」
ミア プラキドゥス は顔を真っ赤にして否定する。
「ほぉ、だったら、少年❤️これから一週間、この家で一緒に暮らして、俺たちとこの姉ちゃんのセックスを見ていけよ!お前の顔見たらすぐわかるよ。ミアさんが好きなんだろ?こんなきれいな女と一緒にいたらセックスしたくてしょうがない筈だぜ❤️」
ガイアそう言うと再び豪快に笑い、ミアを抱き上げたかれらの寝室へ入ってていく。
「ハッハッハ!!マッシュ、オルテガ!ついて来いよ。いよいよ童貞喪失時間だ!」
ミア プラキドゥスは種族をこえて男を魅了する魔力がある。しかも純血のハイエルフの外見は女性美の極地と言って良い。
ベッドルームの扉の向こうにドワーフ達がミアの肩を抱いて消えていく。
「イングヴェイ、覗いちゃだめです。外で宿でもとってゆっくりしててくださいまし、一週間抱かれ続ける私を見られたくないのですの」
恥じらうミア。しかしオルテガはニヤリと笑いウインクした。彼はイングヴェイにセックスを覗けと促しているのだ。
部屋に入るとドワーフ達は全裸になった。太い腕、濃い胸毛、口髭、ムキムキのダルマッチョ、そして股関にほゴン太いちんぽ!
「ふふふ逞しい殿方達❤️本能のままにミアを嬲っていいんですのよ❤️ハイエルフはベヒモスが踏んでも壊れないほど丈夫ですの」ミアはウインクした。
もちろん彼女はセックスの前に 身体強化 常時回復、対毒強化、聖浄化、避妊、攻撃無効化、即死回避、即死後再生、エロバフ、絶倫バフ、などの高度な魔法を惜しげもなくあわせがけして、ポーションもたっぷり用意してことに望んでいる。「異種族とのセックスは万全の準備でセーフティに」がミアの心情だ。
「綺麗な顔だぜ、まるで女神だ❤️」ガイアがミアの顔を眺める。
「すげぇいい匂いだぜ、おっぱいみていいんだよな」マッシュが服を脱がせ豊かな乳房を露わにする。
「俺はまんこだ!おまんこを見せてくれ❤️やべぇ、綺麗だ!これがハイエルフのマンコ!」オルテガがパンティをむしり取り太い腕で足を開かせた。ミアの膣がドワーフの指で開かれる。ピンク色のきれいな肉壁が露わになる。エルフとドワーフは仲が悪いと言われがちだが、ドワーフの男にとってハイエルフは憧れだ。ハイエルフは美の象徴で、それを抱く事は最高の栄誉とされているからだ。
桜色の唇、慈母の趣のある巨乳、くびれた腰に丸い尻、すらりとした足の上流に陰唇の閉じた愛らしい割れ目。
3人のちんぽはすでにギンギンに勃起していた。
「まずは盃回しならぬ!ハイエルフ回しだ❤️」ガイアがいうとミアに3人でかわるがわる口づけした。
ガイアは吸い付くようにミアに唇を重ねた。「んふぅ❤️」ミアは甘い吐息を漏らす。ガイアのキスは情熱的で、舌を絡めて唾液を流し込んでくる。
「次は俺だぜ!おらぁ!」マッシュがミアにキスをする。彼は少し荒っぽい感じで激しく唇を重ねた。
そしてオルテガと交代して再びディープな接吻をする。
「とっておきのドワーフ火酒を口移しで飲ませてやる」オルテガが口移しで酒を流し込んだ、
それをミアは飲み下す、ドワーフ達の火酒は強力な媚薬になる。
ダルマッチョに抱きしめられ舌を絡めるミアの瞳がトロンと蕩けてきた。
「あぁ、ミア様❤️」イングヴェイは扉の隙間から覗く、股間はパンパンに膨らんでおり我慢汁で染みができていた。
「次はハイエルフのおっぱいをシェアだ、、まずは長兄の俺からだ!」ガイアがそう言うとミアの乳房に吸い付いた。ピンク色の乳首を甘噛みしてボッキに追い込んでくる。
「あぁ、ガイア様❤️」ミアは思わずガイアの頭を優しく抱いた。
「ハイエルフ最高だぜ❤️」憧れのハイエルフに抱かれてうっとりするガイア
「次は俺だぜ!」マッシュが後ろからミアを抱きしめた。そして彼女の乳房を揉みしだく。
「あぁん、マッシュ様ぁ❤️」キスをしながらミアの乳首をつまんでクリクリと追い込んでくる。「次は俺だ!」オルテガが乳首にしゃぶりつき強く吸った❤️
「あぁ、オルテガ様ぁ❤️」ミアはうっとりとしてオルテガの頭を撫でる。彼は乳首を舌でベロベロと舐め回すのだ。
「あはぁあん、おっぱい、気持ちいいですわぁ、もっと激しく舐めてぇ❤️」ミアは腰をくねらせて快感に悶える。
「次は下だ!ミアの蜜壺をみんなで頂くぜ!」
ガイアがそう言うとミアの足を開かせた。そして割れ目を指で開くとクリトリスを舌で刺激する。
ぴちゃぴちゃと愛液が滴る音がする。
「あぁ、ガイア様ぁ❤️」ミアは腰を浮かせて悶えた。情熱的な愛撫に身体は汗ばみ火照ってくる。
「兄貴、俺にもハイエルフの蜜壺を分けてくれ!」「オルテガ!マッシュ!共に味わおうぞ!」ガイアとオルテガがミアの両足を開かせて、割れ目に顔を埋める。同時に菊座も舌で抉られた。
「あぁ、マッシュ様、オルテガ様そんなところまで❤️」ミアは快感に悶えた。
「3人で、誰がこの女をクンニでイかせるか競争しようぜ。1人の持ち時間は5分だ!」ガイアがいった。
そして3人は代わる代わるミアの割れ目に舌を這わせた。
「あはぁあん、いいっ!そこ、、気持ちいいですわぁ❤️」
3人のドワーフ達は順番にミアのヴァギナを舌で責め立てた。
そして最後にオルテガがクンニする番になった時だ、指を膣に入れられたミアは絶頂した。
「あぁ、イく!イキますわ❤️」
ミアは身体を痙攣させてオルテガの顔に潮を吹いた。
「うおおおおおお聖水だぁ❤️」
そしてドワーフ達はミアの股間に顔を埋めて舐め回し続けた。まさに魔力のシャワーだ。
「はぁ、はぁ、ミア様ぁ❤️」イングヴェイは扉の隙間から覗きながら自分のちんぽをしごき続けていた。
「ふぅ、ミアの身体最高だぜ❤️もう我慢できねぇ!いよいよ俺たちの童貞を捧げる時が来たな!」
オルテガが叫んだ。
「どうぞ、その逞しいものでミアのここを貫いてくださいまし❤️」
彼女の白い足がエム字型に開いて、ドワーフ達を誘った。高貴な顔立ちで膣穴まで見えるほどに腰を突き出す。
「オルテガ!マッシュ!俺が先にいくぜ!」ガイアは抉るように捩じ込んだ。
「あああ、、太いのがはいってくる❤️」ビクンとミアは痙攣した。
「なんだ。これは、温かい肉が絡みついてきて、めちゃくちゃ気持ちいいぞ❤️」ガイアが腰を振ってミアの膣をえぐる。パン!パン!と肉と肉が激しくぶつかり合う音が部屋に響く。
「さすがガイアの兄貴だ。エルフのやつがめちゃくちゃ悶えてやがる!」
そしてマッシュも彼女の顔にボッキしたものを押し付ける。濃いオスの匂いに誘われるように、彼女は、マッシュのものを口でくわえた。
「うお、すげぇ気持ちいいぜ!さすがハイエルフの口まんこだ!オルテガ、尻穴が空いてるぞお前も使えよ!」マッシュはミアの頭を押さえつけて腰を振った。
するとオルテガが後ろからミアの尻穴に香油を塗りペニスをぬるりと挿入した。
「あぐっ❤️そこはダメですわ、ああああ、、」まさかの3人同時攻めだ。
「ガハハハ、我ら義兄弟の同時アタックはどうだぁ!」ガイアがうねるように腰をふる。
「こいつのフェラチオしゃぶりついてきやがる❤️」マッシュがミアの喉を突き上げる
「あぁ、すごい!こんな快感は初めてだ!!もう出ちまう!!」
オルテガはアナルに激しく腰を打ち付ける。パンパンパンと肉を打つ音が響く。
「あぁん❤️こんなの、、凄すぎて、、ああ、、激しいですわぁ❤️」
ミアは3人のドワーフに激しく突かれて、頭が真っ白になる。
「出すぞ!エルフのハイエルフマンコに種付けだ!」ガイアが叫んだ。
どびゅうううう!!びゅるるるる!!! ガイアはミアの膣内に射精した。
「俺も出すぜ!」びゅーーーーびゅーーーーーとマッシュがミアの喉奥にぶちまけた。
「俺もイクぞ!ハイエルフのアナルにぶちまけてやる!」オルテガが腰を打ち付けて、ミアのアナルの奥深くに種付けした。大量の精液がミアの直腸に流し込まれる。彼女のお腹が妊婦のように膨らむほどの量だった。
「あはぁあん❤️すごい量ですわ❤️」3人のドワーフは射精を終えるとペニスを引き抜いた。
そしてミアはガイアとマッシュとオルテガのちんぽに吸い付いて残り汁を吸い出した。
「うおぉ!お掃除フェラまで、、こいつがエロフだって噂は本当だったんだ。」ガイアがうめいた。
「はぁ、はぁ、ミア様ぁ❤️」イングヴェイは扉の隙間から覗きながら自分のちんぽをしごき床に若い白濁をぶちまけた。
⭐️ドワーフ達との暮らし
「最高の童貞喪失だったぜ!オルテガ、マッシュ、お楽しみの後は、仕事の時間だ。おまんこに見合うだけの仕事俺たちもしないとな!」ガイアはベッドから起き上がり鍛治場へ向かう。
「小僧!お姉ちゃんをお風呂に入れて、夕食を作っておけ!俺たちはこれから夜までぶっ通しで、ブルーミスリルをハンマーでぶっ叩くんだからな!とマッシュ。
「お前の姉ちゃんの体めちゃくちゃ気持ちよかったぜ。ごちそうさん!」
ベッドの上に横たわるミアの姿に思わず、イングヴェイの涙がこぼれた。
湯を沸かしイキ果てたミアを抱き上げて身体を洗った。
「あら❤️イングヴェイったら何を泣いてるんですの?」
「ミア様ぁ!良かった。意識が戻って」イングヴェイは泣きながらミアに抱きついた。
「あぁん、もう、泣かないでくださいまし。この通り私は無事ですわ。ドワーフさん達のセックスが気持ちよすぎてイっちゃっただけですのよ。心配をかけてごめんなさいね。でもあなたに最高の鎧を作って差し上げられますわ。」ミアはにっこりと笑った。この人は自分に関わる他の人を全力で大事にしてくれる。ただこの人自身が自分を大事にする事は無いのだ。聖なる誓いを果たすためにすべてを捨てているような気さえする。
「ミア様!僕は鎧なんかよりもミア様がそばにいてくれるだけでそれでいいんだ!」イングヴェイはミアに抱きついた。
「うふふ、甘えん坊さんですわね❤️」
そして2人は一緒に湯船に浸かった。
「ねぇ、イングヴェイ?私ね、あなたの事が大好きですわ。もちろんずっとずっとそばにいますよ。だって私はエルフだから、悲しいけどあなたよりずっと長生きするもの。そんなことだけで、私のあなたへの愛情が満たされないのよ❤️あなたが望むなら私はこの身を捧げても構わないわ❤️」ミアは優しく微笑むとそっとキスをした。
「僕もミア様が大好きだ!でも僕はミア様に何も返せない!」イングヴェイは叫んだ。
「そんな事はありませんわ、イングヴェイ。小さいあなたを拾って、ご飯を作ってお風呂に入れて、洋服を縫っててあげて、こんな私になついてくれて、あなたは私にたくさんの幸せをくれたわ。あなたがいてくれるだけで私は幸せなの❤️」ミアはそっと彼を抱きしめた。
そして風呂場から上がると何事もなかったかのようにかいがいしく夕飯を作り始めた。イングヴェイが大好きだったチキンのシチュー。彼女お手製の黒パンには生ハムと野菜をふんだんに入れた。
「美人で頭が良くて、ベッドの中ではとってもエロくて、それでいて、料理も掃除も何でもできるなんて、ミア様、みたいな人、他にいないよ」イングヴェイはため息をついた。
「うふふ❤️ありがとう❤️だって1000年以上も生きてるんだもの、時間はいっぱいあったのよ。さぁ、お食事にしましょうね。ドワーフさん達を呼んできて。今日はワインも開けちゃいましょう!」
ドワーフのガイアとマッシュとオルテガが仕事を終えて帰ってくる
3人とも全身汗まみれで顔は真っ黒だ。そして手にはたくさんのブルーミスリルの小札を抱えていた。
これを鱗のようにつなぎ合わせて鎧にするのだ。1枚の鎧を作るのに500枚は必要。彼らは1日でそのうち50枚を作り出した。並の鍛治師ではたった1枚もできないだろう。難しい作業だ。
「あはぁあん❤️すごいです!お疲れでしょう。私の手料理ですわ。いっぱい食べてくださいませ❤️」
ミアは3人のドワーフにワインをついでいく。
「うぉお!美人エルフの手作り料理なんて最高だぜ!」ガイアが叫ぶ。
「しかもめちゃくちゃ美味い!」マッシュも叫んだ。オルテガは夢中でガツガツと料理を貪っている。
「なぁ、ミアさん、俺たちと一緒に暮らさないか?俺たちはハイエルフの姉ちゃんの事が気に入ったんだ」ガイアが切り出した。
「ああ、俺達もだ!こんな美人な姉ちゃんと一緒に暮らすなんて最高の夢だぜ!」マッシュオルテガも言った。
「まぁ!嬉しいですわ!鎧ができるまでの1週間は、私は皆さんの奥さんのように扱っていただいていいですのよ。でもずっとはダメです。私には聖なる誓いがあるんです」そういった彼女の瞳には強い光が宿っていた。
この日からドワーフたちは、ブルーミスリルの加工に没頭する。ガイアとオルテガとマッシュはそれぞれローテーションでミアのもとにやってきてはセックスした。
食事の準備をすることと、風呂に入る事とセックスすること、そんなループを繰り返すような日々が続く。
そして1週間が過ぎた。イングヴェイのブルーミスリルの鎧が完成したのだ。
朝からミアはご馳走を作り、晴れ渡った空の下に祝いの宴を用意した。
「さあ、完成した鎧を見てくれ!重装鎧を超える耐久度を持ちながら、重さはつけているのを忘れるほどに軽い
最高の品だぜ」
それは見事なブルーミスリルのチェーンメイルだった。美しい装飾が施されており、一見してただの甲冑ではない事が分かる。ハイエルフの魔力とドワーフの技術が融合して生み出された至高の一品だ。
「ガイア様、マッシュ様、オルテガ様!おかげさまで最高の鎧できました。」ミアは3人に頭を下げた。
「ああ、いいってことよ!ハイエルフの姉ちゃん!あんたと毎日セックスができたからこそ、地金を充実した魔力でガンガン打つことができた。俺の職人歴でも最高の鎧だ!」ガイアは満足そうに笑った。
「さあ、イングヴェイ着てみて❤️あなたのお父さんの形見のフライングVと同じ素材なのよ。」
ミアがイングヴェイに鎧を着せ掛けた。
「うわあ、軽い!それにすごく身体にフィットして動きやすい!」イングヴェイは感動の声を上げた。
そしてミアがフライングVをイングヴェイに装備させる。
「どう❤️気分は?」ミアが聞いた。
「ミア様、ありがとう最高だよ!まるで生まれ変わったみたいだ」イングヴェイは嬉しそうに言った。
ガイア、オルテガ、マッシュ、ミア、達は1週間の過酷な作業に心地よい疲れを抱きながら、酒を飲み料理を満喫した。イングヴェイはそんな彼らに感謝の思いを伝えようとかいがいしく世話をした。
⭐️聖鉄鎖騎士団
しかし、そんな彼らを見つめる者たちがいた。アッテムト周辺のキリゼウス教会、聖鉄鎖騎士団の面々だ。
ミアはドワーフたちの国には珍しいハイエルフ、しかも目を引く美貌、そして高価なBlueミスリルを探し歩くなど今回は、うかつにも目立った行動が多かった。
「探したぞ!ミア プラキドゥス!悪魔とセックスした魔女め!」
聖鉄鎖騎士団 オルバン教区長が十字を切った。
「1000年前の聖書に出てるハイエルフの聖女?神話級のバケモンっすね。封じるのが大変そうだ。」
ミニスカの修道着姿に褐色の肌、赤髪の勝気な顔立ちの少女が二ヘラと笑う。聖鉄鎖教会の戦闘修道女 ジャッジメントのキュオリネ エンケラドゥスだ。アマゾネス出身の凶暴な娘だ。
そして彼らは、部下を引き連れてミア達を取り囲んだ。
「聖鉄鎖騎士団だ!魔女 ミア プラキドゥス!教皇様がお前を探してこいとおっしゃっている。無駄な抵抗はせずに我々についてくることだ。」オルバンが酷薄な笑みを浮かべていった。
「あら、あなた方は誰ですの?私はミア。ハイエルフにして聖なる誓いを立てた聖女ですわ。」ミアが答えた。
「ふん!聖女だとクソビッチのエロフが!白々しい嘘をつくな!貴様が悪魔とセックスして、その悪魔の力を我が物とした事は分かっているんだ!ユーリッヒ教皇様は全教区にお前を捕らえて来いと命じられている!」
オルバン教区長は吐き捨てるように言った。
「なぜミア様を襲う!」イングヴェイが剣を抜く!
「可愛い少年っすね❤️大人の事情って奴っすよ。生き血を飲めば病が治り、肉を食えば若返り、心臓を食えば永遠の命を得る!と言われる生きた神の秘蹟、ミア プラキドゥス様、捕まえない理由がないでしょ?」
「心臓を喰らわせば人を救える?そんな事ならとっくにそうしてますわ!神に縋り誓いを立てたりしなくても、、」遠い記憶断片が浮かんだのかミアは無意識に言葉を紡いだ。
「魔女を捕らえよ!くれぐれも生け取りにな!」
そしてオルバンの部下達が剣を抜く。
「あらあら、困ったわねぇ〜ユーリッヒは100年ほど前に私が筆下ろししてあげた男の子じゃない❤️まだ私の身体を求めるなんて!あの日のことが忘れられないのかしらね❤️」ミアは皮肉の笑みを浮かべて言った。
「ミアには連れて行かせないぜ」ガイア、オルテガ、マッシュが睨む。
「あらあらドワーフのクソ雑魚達、亜人風情がイキってると怪我するっすよ❤️」
紅い瞳のキュオリネが挑発する。「なんだと!このクソアマ!いくぜジェットストリームアタックだ!」ガイアが叫び突貫する
しかし突撃するガイアを踏み台にキュオリネは跳躍すると、剣も抜かずにマッシュの顔面に膝蹴りを叩き込んだ。
「ぐはぁ!」マッシュは血反吐を吐いて倒れた。
「あらあら、おバカさんね❤️」
キュオリネはニヤリと笑う。そしてオルテガに強烈な突きを入れた。
「ぐほぉおお!!」オルテガが吹っ飛ぶ。
「やらせはせんぞー!」
ドワーフのガイアがキュオリネとミアの間に立ち塞がる。
しかしキュオリネはそれを嘲笑うかのようにガイアの顔面に膝蹴りを入れた。
「ぐはぁ!」ガイアは吹っ飛び気絶した。
「あらあら、言わんこっちゃまい。おバカさんね❤️」キュオリネがニヤリと笑う。
「よくもおじさん達を!」そこへイングヴェイが疾風の如く割って入った。
魔力を帯びたブルーミスリルの鎧は17歳の彼の潜在力を引き出してくれていた。それもそのはず。ただでさえ魔力バフのつくブルーミスリル板、そしてそれを縫い合わせる糸はミアのプラチナブロンドの髪で紡いだものだ!
フライングVの斬撃がキュオリネを襲い、数合の撃ち合いでキュオリネの剣を弾き飛ばした。
「なんのこれしき!」彼女が必殺の間合いで打ち込んだ手裏剣もブルーミスリルの鎧が跳ね返す。
「くそ、チート行為ずるいっす」
仕方なく接近戦に持ち込むがイングヴェイのフライングVはキュオリネの胸元を切り裂きキュオリネの小ぶりな乳房を暴き出した。
「きゃあああ!!」キュオリネは悲鳴を上げて胸元を隠した。
「くそ、少年におっぱい見られたっす」顔を赤らめて言った。
「ごめん!」謝るイングヴェイ。
その隙にキュオリネはイングヴェイの股間を蹴り上げる。
「ぐぅぉおおおお」のたうつイングヴェイ。
「あら、ごめんなさいね❤️イングヴェイきゅん❤️お詫びに優しくマッサージしてあげるわ❤️」キュオリネは妖艶に笑った。
キュオリネ エンケラドゥスはショタコンの変態だ!
「くそ、離れろ!」イングヴェイはキュオリネを突き放そうとするが彼女は巧みに褐色の身体を入れ替えて密着してくる。
そして彼女の手はイングヴェイの股間に伸びてきた。
「うふふ❤️かわいいわね❤️」キュオリネは妖艶な笑みを浮かべると、ズボンの上から優しく撫でてくる。
「やめろ!僕に触るな!」必死に抵抗するが、キュオリネの手は止まらない。やがて彼のペニスは勃起してしまった。
「あらあら、こんなにちんちんをボッキさせたまま私と戦うつもり? 」キュオリネはクスクスと笑った。
「くそ、お前なんかに負けない!」イングヴェイは必死に抵抗するが、キュオリネのテクニックの前になす術もない。そしてついに彼女の手がズボンの中に入ってきた。
「やめろ!そこはダメだ!」イングヴェイが叫ぶが無駄だった。
指が触れる、手のひらに乳房をあてがわれ、濃厚なディープキス❤️
グラマラスなミアとは異なるスレンダーなしなやかな女体。
「元気っすね❤️びゅーーーーってするっすよ❤️」
「う、、ああ、、射精るっ!」どぴゅーーーーーーーーー!
彼女は巧みな手つきで彼のペニスをしごくとあっという間に射精させてしまった。
「うふふ❤️かわいいわね❤️でもまだまだいけるわよね、お姉さんのおまんこに君の可愛いおちんちんを食べさせるっすよ❤️」
そういうとキュオリネはミニスカートの中に手を突っ込んで小さな紐パンを脱いだ。
そしてイングヴェイのペニスの上に跨がる。
「やめろ!そんな、ことしたら、僕は!」
「あら❤️怖がらなくていいのよ❤️お姉さんに任せておきなさい」
そういうとキュオリネは腰を落としていく。そして彼女の秘所にイングヴェイのものが飲み込まれていく。滑りと熱と心地よい締め付け。
「うぉおお!!」あまりの快感に絶叫するイングヴェイ。
にちゅにちゅにちゅと細い腰を躍動させてキュオリネは腰を動かし始める。
その動きに合わせて彼女の美乳が揺れる。その光景はとても淫靡だった。
「うふふ❤️どう?私のおまんこ気持ちいい?」キュオリネは妖艶に笑った。
「くそ、やめろ!僕はミア様を守るんだ!」イングヴェイは必死に抵抗するが、彼の意思とは裏腹に身体は快楽に溺れていく。
「ふふふ、君とっても可愛いわ、お姉ちゃんにせーしちょうだい❤️」
キュオリネはトドメとばかりに騎乗位で腰を振りたくる!
そしてついにその時が来た。どぴゅー!!大量の精液が彼女の中に注ぎ込まれる。
彼女の膣が生き物のように引くついて精液を搾り取った。
「ああ、いいわ、少年ちんぽ最高よ❤️イク、イクゥっ!うふふ❤️いっぱい出たわね❤️」キュオリネは満足そうに微笑むと立ち上がった。彼女の股間からは白濁液が流れ落ちている。
「くそ、、」イングヴェイは悔しげに泣いた。
「あらあら❤️泣かせちゃったわね❤️優しくお口でしましょうね❤️」
キュオリネが妖艶な笑みを浮かべ少年の萎えたものをしゃぶった。
「くそ、やめろ!汚いだろ!」イングヴェイが叫ぶ。
「あらあら、そんな事ないわよ❤️君の精液とっても美味しかったわ❤️」キュオリネは妖艶な笑みを浮かべると再び彼のものをしゃぶり始めた。彼女の舌使いはとても巧みですぐに少年のものは勃起してしまった。
そして今度はキュオリネが再び上に乗り腰を振り始めた。
踊るような騎乗位だ!
彼女は腰を振るたびに乳房を弾ませる。紅い髪が揺れる、男を食う肉食獣の瞳で射すくめられる!その姿はとても美しく淫靡だった。
「あああ、だめ、、、でちゃう、、ミア様、、たすけて」
でもキュオリネは止まらない!今度は騎乗位で腰を振り続ける。
「この少年ちんぽ最高っす❤️いぐぅーーーーーーー!」
キュオリネが絶頂を迎えたようだ。身体をのけぞらせてビクビクと痙攣する。同時に膣内が激しく収縮して大量の愛液が溢れ出した。
⭐️聖鉄鎖騎士団 その頃、オルバンとミアは、、。
「クフフ、どうやらブルーミスリルの鎧作りで無限と言われる魔力も今は枯渇しているようだな!」オルバンが笑い、部下と共にミアを取り囲み聖鉄鎖を投げつけてくる。魔族を封じる聖なる鎖!こんなもの普段のミアなら瞬く間に蒸発させるが、オルバンの指摘通り、今のミアは魔力を使い果たし、更にはオルバンの部下たちが四方八方から投げてくる聖鉄鎖に手も足も出ない。
そしてついにミアは捕らえられてしまった。
「ユーリッヒ教皇猊下に差し出す前に我ら忠実な家臣としては毒味をしておかねばならんなぁ❤️」縛られたミアの姿に欲情するオルバンと四人の部下達。
彼らはミアをドワーフ達の居館に連れ込み、ベッドに寝かせた。
全裸に剥かれ白い肌と豊かな乳房、悩ましい腰つきがあらわになる、エロフだなどと呼ばれるが見た目は女神のように清楚で高貴で美しい!
オルバン達は目をギラギラさせてミアに手を伸ばす。日頃、禁欲しているだけに彼らの性は暴走しがちだ。
「聖なる肉棒をしゃぶれ!悪しき魔女!エロフめ!」オルバンがプラチナブロンドの髪を掴み、ミアの口に無理矢理、イキリたつものをねじ込んだ。
そして他の三人もミアの身体に群がり、彼女の身体を舐め回した。
乳房を揉みしだき、乳首を吸い舌で転がす。そして股間に手を伸ばすと秘所を指でまさぐった。
「ああ、だ、、め、、、いやぁ、、あふぅ、、」
彼らの愛撫にミアは悶えるしかなかった! 彼女の身体は敏感で反応してしまうのだ! 特に乳首やクリトリスなどは触られただけで軽くイッてしまうほどだった。
しかしそれでも彼女は屈しなかった。歯を食い縛り耐え続ける。
そして、オルバンはミアの口の中に射精した。大量の白濁液が彼女の喉を穢す。
「んんぐううう、、おげ、、ぐうううううんんんんむっ ぷは、精子臭いですわ」
しかしそれでも彼女は耐えた!
「ひひひ、声を我慢しているな!エロフのくせに、チャームの魔法をかけてやる!
ベヒモスでも欲情するほどにたっぷりとな!」バリアもはれないミアは全くの無防備だ。オルバンと部下達は寄ってたかって催淫系の魔法でミアを打ちのめした!
性感が10倍に爆上げされ理性が吹き飛ぶ!
「デカ乳揺らして、こいつ乳首をボッキさせてるぜ!」「このエロフのおまんこ大洪水だぜ!」
「ああひぃいい、壊れちゃう、、きもひよすぎて壊れちゃぅ、、❤️」
「ほらこれが欲しいんだろ?おねだりしろミア プラキドゥス!」
「はいぃ、ミアのおまんこにそのぶっといおちんちんください!」
「ほらよ!くれてやるぜ!」
オルバンは正常位で一気に貫いた。そして激しく腰を振り始める。パンパンという肉を打つ音と水音が響き渡る。
「あ、、や、、だ、、めぇっ、、そこ、、弱いの、」
そして同時に他の男達もミアの身体に群がり身体中を舐め回す。首筋や脇の下、耳の穴まで舌を入れてくるのだ!あまりの快感にミアは絶叫した! しかしそれでも彼女は屈しなかった。歯を食い縛り耐え続ける。
「うおおおお、、こいつのおまんこ、たまらない射精するぞ!」
そして、オルバンはミアの膣中に射精した。大量の白濁液が彼女の膣を穢す。
しかしそれでも彼女は耐えた!
「休ませるなメス堕ちするまでちんぽで制裁を加えるんだ!」
オルバンは部下に命じた。「ひひ、エロフのおまんこを徹底的に犯してやるぜ!」
そして部下の一人がミアの足を抱え上げるようにして挿入した。いわゆるまんぐり返しという体位だ。
彼のものが奥まで入り込み子宮口をノックする!あまりの快感にミアは悶絶した! しかしそれでも彼女は屈しなかった。歯を食い縛り耐え続ける。
「へへ、この女エロすぎるぜ」「ああん、だめえ、そんなに激しくされたら壊れちゃうぅ!」
「ほら、もっと締め付けろ!この淫乱エロフめ!出すぞ!」
びゅーーーびゅーーーーーー
「次は俺だマン肉開いておねだりしろ!」
「はいぃ、ミアのおまんこにそのぶっといおちんちんください!」
「ほらよ!くれてやるぜ!」次の男は白い尻を掴み後背位で一気に貫いた。そして激しく腰を振り始める。ミアの乳房が揺れ、男達が先を争ってしゃぶる、
乳首はビンビンに勃起していた。
「うおお、すげえ締め付けだ!ちんぽきもちいんだろ?気持ちいいっていえよ」
「いぐぅ、おちんちんちょうだい、ミアのおまんこにおちんちんください!」
「ほらよ!ザーメンくれてやるぜ!」そして男は射精した。
男達はレイプに夢中で気づいていなかった。
ミアは淫に乱れながら男達の精液を魔力に変換していた。10回以上の射精、30億の精子の生命エネルギーを魔力に変換していく。
「ふふふ、、エネルギーチャージ完了って感じかしら❤️
魔力取り戻したミアは聖鉄鎖を弾き飛ばした。
「くそ、なんて女だ!」男達が押さえつけにかかるが魔力を取り戻した彼女を並みの騎士では抑えられない!
「ふふ、、あなた達のザーメン全部魔力に変えてやったわ!さあかかってきなさい!」剣を振り上げる騎士を衝撃派で壁に叩きつける。
「くそ、エロフめ!ジャッジメントのキュオリネはどうした!」オルバンが悔しげに叫んだ。
「オルバン卿、キュオリネ様は外で少年とナニをしておられます!」
「くそぉ、、肝心な時にあのショタコンめ!」
オルバンは歯噛みした。
「ふふ、オルバン、ここから3000キロ離れた聖キリゼウス大聖堂まで飛ばしてあげるわ❤️泣き虫、包茎、早漏のユーリッヒによろしくね❤️」ミアは飛行魔法をオルバンにかけて空に飛ばした。フルチンのキリゼウス教の司教が空を飛んでいたという噂は後に大陸全体に広がることになった。
その頃、キュオリネとイングヴェイは激しいセックスバトルを繰り広げていた。一方的なキュオリネの攻めから、
ミア仕込みのイングヴェイのテクニックが、次第に巻き返しを図ってきたのだ。
「キュオリネお姉ちゃんのおまんこ❤️」少年が子犬のように、彼女の割れ目を舐める。
「ああ、、美少年が、、あたいのおまんこ舐めているっす、、ゾクゾクするっす❤️」
キュオリネは小刻みに絶頂を繰り返している。
「キュオリネお姉ちゃん❤️のおっぱい敏感だね❤️」
少年はキュオリネの大きな胸を揉みしだき乳首を指で転がした。
「キュオリネお姉ちゃんと呼ばれると思う。いとおしくて可愛くて、私、イングヴェイくんのものになっちゃうっす❤️あひぃいい、乳首感じちゃうっす、もっと強く吸って欲しいっす」
キュオリネは腰を振りながらおねだりする。
少年の小さな手が彼女のクリトリスを刺激すると彼女は激しく痙攣した。
「ああ、イクっ!イッちゃいますぅうううう!」
そしてついに彼女が絶頂を迎えようとしたその時だった。突然イングヴェイの動きが止まった。
「あれ、どうしたっすか?イングヴェイくん」
「キュオリネお姉ちゃん、僕もう我慢できないよぉ」
少年は切なげに言うと、ボッキちんぽを割れ目に擦り付けてきた。
そして、彼女の膣奥の弱いところを健気に突き上げてくる!」
「ああん❤️だめぇえ、そこ弱いんすよぉおおおお!!ずんずんしちゃだめぇ、、またイクっ!イッ、、❤️」
彼女は、自ら腰を振り、激しく反り返ると愛液を振りまきながら絶頂した。「はぁ、はぁ、イングヴェイくん❤️あたいのおまんこにたっぷり出していいっすよ❤️」
「うん!キュオリネお姉ちゃんの中に出す!」少年は激しく腰を振る。そしてついに限界を迎えたようだ。彼のものがビクビクと脈打ち大量の精液が子宮に流れ込んでくる。
「ああ、熱いっす!イングヴェイくんの熱いザーメンでてるっす!あたい、、イングヴェイ君の女なされちゃったっす」キュオリネは歓喜の声を上げると自らも絶頂を迎えた。
「大丈夫!イングヴェイ!」ミアが駆けつけるとイングヴェイはキュオリネを組み敷いて快楽堕ちさせていた。
「はひゃ、、ミアの姉さん、ジャッジメントのキュオリネ エンケラドゥスっす❤️自分、イングヴェイ君に堕とされて、メス堕ちしたっすよ。どうかパーティーに入れて欲しいっす❤️」
キュオリネの紅い瞳が蕩けて彼女はイングヴェイに抱きついた。
「キュオリネ、、」ミアは複雑な表情だ。
「ふふ、いいじゃないっすか!それにこの子もミア様以外の友達ができてもいいんじゃないすか❤️」
キュオリネは愛しくてたまらないといった顔で少年のものをしゃぶった。
そして彼のものを勃たせると騎乗位で挿入した。
「ああん、イングヴェイ君のおちんちん気持ちいいっす!」キュオリネが腰を振るたびに彼女の胸が揺れる。
「ああ、イングヴェイ君、あたいのおまんこ使ってくださいっす!あたいの子宮をあなたのザーメンで満たして欲しいっす!」
「ああ、、キュオリネお姉ちゃん、、射精る!」どびゅどびゅ
キュオリネは激しく腰を振ると絶頂を迎えたようだ。彼女の膣中が激しく痙攣し大量の愛液が吹き出した。
そして彼女はぐったりと倒れた。
このアマゾネス、ジャッジメントになるだけあって魔力も剣もかなりのものだ。
イングヴェイにもパーティーメンバーが必要なことだろう。
「ふふ、キュオリネ、あなたなかなかの才能があるわね❤️イングヴェイへの服従の紋を刻んでいいなら仲間にしてあげてもいいわ。」
指先で空中に魔法陣を描くミア。彼女の覚悟を試すだけで本当は使うつもりはなかった。
「いいっすよ、イングヴェイ君にお姉ちゃんって言われたときに胸きゅんしちゃったすから❤️」
しかし彼女はミアの手をとって自分のニノウデに彼女の指を押し付けて服従紋を刻んでしまったのだった。
「これであたしも今日から仲間っすよ❤️」キュオリネはあっけらかんと微笑んだ。