C級SFエロ映画劇場 新作「ゴジラ マイナス1・ゼロ❤️」上映中⭐️各話読み切り 作:みなぽん
「んん、んんぷ、、んちゅ、んんぅ、んぅぅ お兄さんのおちんちん」
信じられないことに六畳間の布団の上にあぐらをかいた俺のちんこに可愛らしい少女が頭を埋めている。
小さな唇が懸命に俺のものをくわえていた。添えられた手も顔も小さい。腰も折れるように細い。
「ん、ふぅ、んんく、お兄さん、気持ちいいですか。」小さな顔が上目遣いに俺を見る。
「ああ、瑠璃ちゃん 気持ちいいよ」
すると少女はにっこりと笑った。どうしてこうなったかと言うと、、、、、。
最近、仕事である地方都市に引っ越してきたんだ。
俺は東京の装備品メーカーの社員だ。
ここ数年続く怪獣災害に対応するための装備品を専門に売っている会社だ。
日本では怪獣災害はすっかり身近なものになった。
怪獣とは令和2年に突如として現れた、文字通り怪獣だ。恐竜のような巨体で火を吐いたり、
人間のような姿をしていたり形状は様々だ。科学者の話ではエイリアン達の地球侵略の尖兵だとか
異次元から来たとか、大自然の怒りだとか、ネオナチスの開発したものとか、ユダヤの陰謀だとか諸説ある。
特徴は3つ。怪獣は概ねでかい20〜50メートルの体長、人類を捕食し、女を犯す。「壊す食う犯す」の三拍子だ。我ら人類は特殊部隊や自衛隊、民間軍事会社などで彼らを迎えうっている。今では彼らとの戦いは日常と化している。
しかしそんな脅威に対しても田舎の人々は極めて鈍感だった。高い装備品を買うよりも彼らは夏祭りの準備や新しい農作物の品種のほうに興味があるのだ。
我が社の地方自治体向け廉価版 レーザー砲はいまだもって1台の営業実績も上げていない。
全くの新規開拓、地縁がものを言う田舎の営業は勝手が違ってストレスが溜まった
ストレスを発散するには夜の街が1番だ。
そして、昭和臭漂う飲み屋街を見つけて、間口の狭いおでん屋に入った。店のメニューはおでんの他、煮込みと菜飯、ビールと酒、それしかないシンプルな店。
店の端に急な階段があるけどおそらく二階の座敷の入り口。
そして、俺がおでんを食べていると店に中◯生くらいの女の子が入ってきた。
その子が俺の隣に座る。そして俺の顔見てにっこり。
「お兄さんはお1人ですか?」この店のオヤジの子供か何かなのか、この繁華街には場違いな幼い少女。
「おい、瑠璃ちゃん、あんまりお客さんの邪魔にならないようにな。お客さん、この子はお客さんに買ってもらいたいんだよ。よかったらウチの2階ですっきりしてきなよ、5000円ぽっきりだ。いらないようなら、追い出せばいいさ。
当たり前のように話すおでんや親父に俺は正直驚いてしまった。
「ぶーーー瑠璃を野良猫さんみたいに言わないで!」怒った顔もかわいい。
「親父さんこの子に何か食べさせてあげてよ」彼女が俺のおでんを見ているのに気づいて俺はそう言った。
「お兄さん優しいんだぁ、おじさん!ちくわぶとがんもとソーセージ巻き、えーとえーと、はんぺんちょうだい!」
嬉しそうにに頼む瑠璃ちゃん。そしておでんが出るとハフハフして美味しそうに食べた。
「んんーーーーお腹いっぱい!ご馳走さま(^ ^)じゃあお兄さんお二階ゆこ!」と言うような流れ、年齢確認はしてないけど、どう見ても未成年者ような気がする。
俺は罪悪感と、でも抑えがたい興味を持って彼女と一緒に急な階段を上った。
二階の座敷は畳の真ん中に布団が引いてあり、その上に裸電球1つ。
隅っこには今時珍しい室内用シャワーが置いてあった。埃臭いこの部屋で彼女は俺の腹を丁寧に脱がした。
彼女もきれいに洋服をたたみながら裸になる。それはどこから見ても少女の体だった。
でも、その子のフェラテクは凄かった。しゃぶりつき、吸い、舐め回し、ちんこの動きや俺の声で俺の快感を探り、時にしごいたり、絶妙に攻めを強めたり弱めたりする。大人の俺が少女のテクで腰を振っていた。
「ああ、マジやべぇ、俺いきそう」
「お兄さん可愛いんだぁ、へへへ、ご奉仕を続けるね、」
改めて彼女の体を見る。女性特有の尻や太ももの肉付きが出るには、まだ少し早い少女の足。当然、胸の膨らみもまさに蕾と言っていい控えめなものだった。
そして細い足の間からチラチラと見える幼いヴァギナはまだオナニーさえも知らないかのようにきつく花びらを閉じている。
そのような少女に交換ご奉仕させて俺のちんこに情欲が滾る。まさに性液を発射寸前、限界に達しようとしていた。
「んんく、んくんくんくんく、お兄さん、もう出そう?出したい?どこに出したいの?お口 それとも瑠璃の体に出す
「うぅ、俺の性液、瑠璃ちゃんの口に出したい。」
「うん(^^)わかったよ。んんくんんく」彼女がさらりとした髪をかきあげて俺のちんこを喉奥まで咥え込んだ。彼女の舌が絡みつく、口をすぼませて、吸い付いて俺を追い込んでくる。
まるで天使のようなあどけない顔の少女が、ちんこをしゃぶる姿はどこか現実のものとは思えない。
密着する吸い込まれる、思わず腰が浮く、じゅぷじゅぷちゅぷぅ 少女は頭を激しくオナホのように上下させ、俺を射精させようとしている。
「うっ……精液でるよ、瑠璃ちゃんの口に射精する!」
「ん、んぶううう、んんんぐううううじゅっj」
俺は思わず少女の頭を俺の股間に引き寄せた。
ぷにっとした唇を押し開き、小さな口の中に欲望を叩き付けた。
ドピュドプゥ、ピュピュ、大の男が腰を震わせながらの射精、それもめちゃ出した。
「ゲホ、ケホ、ケホ、うううぅ 精液、苦いよぅ」少女は口から性液をテッシュの上に吐き出す。
ちょっと涙ぐむその顔が愛らしい。俺は頭を撫でてやった。
これで、終わりかなと思ったが次の少女の言葉は俺の想定外だった。
「お兄さん、2度目しますか?あのぉ、追加5000円、4000円でいいですから、、」
すがるような視線負けた。「ああ、5000円でいいよ。それで何してくれるんだい。」
「あ、はい、今、準備します。」少女は赤いキャップの透明な液体の入った小さなボトルをポシェットからとりだし自分の生殖器にあてがった。おそらくはラブローションだろう。ニュルゥとその液を彼女は自分の中に流し込んだ。「ひゃん、冷たい、あ、んふぅ」
「お兄さん、仰向けになってください。」
その後の行動はすでに彼女の行動から予想通り、、、というか想定外だった。
彼女の小さな手が俺のものを掴む、軽くしごかかれるともうボッキする節操のないちんこ。
彼女は俺のペニスにちょっと怯んだ感じをみせたが、決意を固めて跨った。
ずぷり……と音を立てて、俺のちんこが瑠璃ちゃんの花びらを押し開き膣内をぐりぐりと入っていく。
熱くぬめる、少女の膣穴は狭く、それでいて柔らかい。
心地よくて動いても居ないのに射精しそうだった。
「んん、ふと、、い、、、あああん、、、くふぅ、、、お兄さんの、、はいっ、、、た!、、、よ、、ふぅ……」
少女が吐息を漏らすと、俺の上で腰をふり始めた「あん、あん、お兄さん、あ、あ、私の中、いいですか、、ああ」
「狭くて柔らかくて熱くて、あああ、瑠璃ちゃん、射精ちゃいそうだよ、コンドームいいの?」
「あ、お兄さん、射精す時は、ちゃんといってくださいね」
「おおぅ、瑠璃ちゃん、俺、上になってもいいかな?」俺は下から腰を突き上げた。
「それはダメです。あああん、ああはぁ、お兄さんは動いちゃダメ!瑠璃がちゃんとが射精させてあげるから!」
「瑠璃ちゃんごめん、乱暴だった?」
「あああ、いい、気持ちいいよ、お兄さんのおちんちん、瑠璃はすきぃ……」
瑠璃ちゃんは腰の上下動を激しくし膣の全てを使って、俺のちんこをしごいた。
少女の膣肉をえぐるじゅぷ、じゅぷという淫らな音が響く
「あああ、お兄さん、お兄さん!あああ、やん、あああ」
瑠璃ちゃんの声に女の吐息が混じる、幼い体に動きの中に妖艶な媚びがにじむ。
「はぁ、はぁ……俺、もう出る!やばい、でちゃう」
「ああん、外に出して、最後は瑠璃のお股でしてあげる。」彼女は見事な体捌きでちんこを抜いてスマタに切り替えた。
股と手のひらで巧みにしごかれて快感が突き抜ける。この子のスマタ、気持ちいい、気持ちよすぎる!
「ああ、瑠璃、瑠璃!精子でる!」ドピュ!とぴゅう。
俺は射精した。射精の瞬間、彼女の小さな手のひらが俺の精液をうけとめた。
「えへへへ、お兄さんいっぱい出たぁ、すごいね」
彼女はテッシュを片付け、自分の手を拭く。そして、室内の簡易シャワーに手を繋いで入り彼女は俺のちんこを小さな手で洗ってくれた。
「お兄さんありがとう。」年相応の幼い服を着た彼女が私の腕に抱きついて礼をいった。
俺たちは急な階段をとんとんと降りる。
「そんじゃ、お客さん、二回でこれで。」
おでん屋の親父は指一本立てる、1万円だった。
「瑠璃ちゃん、はい、お前の取り分、それとウチのおでん、土産に入れといたから、おうちに持って行きな!」
おやじは場所代、3000円を抜き取り、7千円とおでんの袋を瑠璃ちゃんに渡した。
「おじさんありがとう!お兄さんまたね!」瑠璃ちゃんは嬉しそうに店を出て行った。
俺はあの日の翌日、おでん屋にいったんだ、あの子に会いたくてね。
「あのーおじさん、この間の瑠璃ちゃん、、いますか?」
「ほぉ、早速あの子の魔性にやられたか?あのツルペタのどこがいいんだか?まあ若いってのはいいねぇ!
あいにく今日は来ねえよ。ストリップ劇場の割引券やるからそこで遊んでこいよ!」
親父に強引に券をつかまされて俺はストリップにいくはめになった。
目に眩しい照明、ガンガンうるさいBGM、そして客席は男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男むさいことこの上ない。
次は美希さんの登場です。ハッスル!ハッスル!」場末のストリップ劇場に熟年の司会者の声が響く!
お客もその多くは中高年、しかもリピーターなのは、その慣れたしぐさからも見てとれる。
最近はめっきり劇場そのものを見なくなったけど、単身赴任で来たこの地方都市にはそれが現役であった。
それなりに客も入っている。
美希と言うストリッパーがDA PUMPのUSAに合わせて踊っている。
この子は踊りがうまい、多分、プロダンサーのたまごだろう。
場末のストリップとしては破格のまレベルと言っていいんじゃないかな。
ジーンズ記事のショートパンツ、胸元が大きく開いた星条旗柄のシャツ、いかにもアメリカンガールな明るい雰囲気で彼女は踊っていく。詰めかけたじじいどもは大喜びだ。
そして皮のブーツを脱ぎ捨てて、長い足をおっさんのに絡めて股に挟み込む。
喜ぶおっさんの滑稽な姿に場内は大拍手!そして彼女はスタイルの良い体をくねらせながらシャツを脱ぐ、ぶるんと立派な乳房が顔出す「みきちゃーーーーん」おっさんどもの雄叫び!
のぞみちゃんはステージに群がる男たちの顔その豊満な乳房で遊びながらステージングしていく。
そして興奮が絶好調に高まったときに。
ひもパンティーの紐をスーーーーーっとひく、男どもがゴクリとつばを飲む。
そしてはらりと落ちるパンティ。アンダーヘアの処理された美しいおまんこ、花びらは閉じている。
そしてのぞみちゃんは細くきれいな指でその花園を男たちの前で開いてみせる。
見事なサーモンピンク、、。この子はあまり遊んでない子だな。俺はそう品定めをした。
そして彼女はとってもいい子だった。
おじいちゃんの客とかめんどくさがらずに喜ばせてたし、俺もポラ撮影の時のはにかんだ笑顔とかがすれてない感じでどきっときたんだよね。
色っぽい胸と桃尻、白い肌、黒髪に優しそうなたれ目。
俺の好みドストライクだったね。ここで15分の休憩。
あと通ステージほど残っている。その前に俺はタバコを吸いに外に出た。
ストリップ劇場のうらのアルミのカンカンの灰皿、そこでタバコを蒸していたんだけどね、、、。
どこかで見たことのあるちっちゃいやつが、駐車場の隅に腰掛けてちょこちょこスマホゲームをしていた。
青のパーカーの下にアニメキャラのTシャツ、少女らしい短いスカート、白くて細い足の間にまぶしい白のパンティーが見えた。
「あれ、瑠璃ちゃんじゃないの、こんなところでどうしたのさ」俺は声をかけた。
おととい天●町のおでん屋の親父に勧められて、店の2階でフェラチオと素股で射精させてくれた女の子。
あの時も年齢確認したら絶対やばいと思ってたけど、今目の前にいる瑠璃ちゃんを改めて見ても絶対やばいだろ。
どこから見ても中学生、下手をしたら発育の良い小学生と言っても通るかもしれない。
「あれぇお兄さんだぁ、こんなところでストリップ見てるなんていけないんだぁ」にっこり笑う瑠璃ちゃん
「瑠璃ちゃんこそこんなとこで何してるの?まさか、、、」この子はストリップあがりの客を狙ってるのかとちょっと俺は勘ぐったんだ。
「今、お兄さんひどい想像したでしょ。瑠璃はそんなビッチな子じゃないよ、それにおでん屋さんでやったようなことをいつもしてるわけじゃないからね。」
「じゃぁ俺はその幸運なレアケースに突き当たったわけだ」
「うん、おでん屋のおじさんはこの人なら大丈夫って人以外には瑠璃を紹介しないんだって!(^ ^)ところでお兄さん、今のヌキたいって思ってるでしょ?よかったらここでどう?」
「そんな、俺は、、、、」
「劇場の室外機の裏のところ、誰にも見つからないよ。ねえ、いいでしょ、、」可愛い顔してすがるように俺を見上げる。これをされたらもう俺は逆らえない。
「じゃあしよっか?」
俺は瑠璃の小さな肩を抱いてトリップ劇場の裏路地へと入っていった。
「ねえ、お兄さん今日はお口がいい?それとも瑠璃にいれたい?」
彼女がかわいい唇で俺の耳元でこちょこちょと囁く。
「あ、瑠璃ちゃんと俺、セクロスしたいな、、」
「もうお兄ちゃんのエッチ!支度するからちょっと待ってね」
裏に入ると彼女は細い足の間から手早くパンティーを脱ぐ、そして俺の顔に柔らかく押し付ける。
まだミルクっぽい少女の体臭が匂った。
そして彼女はポケットから小さな瓶に入ったラブローションを取り出し自分の閉じたヴァギナにチュプウと流し込んだ。「んんふぅ 」そして自分のたおやかな指でヴァギナの中に塗り込んだ。
「はい準備できたよ!あの、お兄さん駅弁ってできる?それとも瑠璃がお尻をつき出したほうがいい?」
「瑠璃ちゃんの可愛い顔見ながらしたいから、駅弁がいいかな」
そして、雑居ビルの裏路地、壁に押し付けるような形でで少女のほっそりとした腰を抱えて俺は腰を振っていた。
「んん、クゥ、お兄さんのおちんちん、あ、あ、大きい、、んん、」チュプチュプチュプ
細い足を淫らに大股に開かせて、硬く閉じた少女の肉の花びらを押し分けてペニスを挿入していたんだ。
ミニスカートをまくりあげた状態で俺は彼女とつながった。
あまりの小ささにラブドールを抱いているような気分になる。
しかし、桜色の唇、ふっくらした頬、無邪気な中にかすかに女の媚をにじませる可憐な瞳。
すべすべの肌、細い腰は片手ででもがっちりホールドできるほどだ小さな尻が淫らに動いて俺のちんこをしごきあげる。間違いなく少女は俺が突き上げに合わせて巧みに腰をくねらせている。
「瑠璃ちゃん、気持ちいいよ、狭くて熱くて柔らかくて、ああ、俺のちんこ溶ける!」
自分のピストンが生み出す上下動と少女の小さな秘穴から加えられる斜めの刺激。
柔らかい彼女の肉壁が滑りとともに亀頭刺激する。俺の金たまに精液が上がってくる。
「ん、ああ、お兄さんのおちんちん好きぃ、もうお兄さんいきそうだよね、最後は瑠璃のお口にミルク飲ましてね。」
彼女のしなやかな体が俺のホールドをかわしてて、抱き上げた体勢からちんこを外し、素早く路地裏に跪き俺のものを口に含んだ。
ちょうど猫が飼い主の抱っこから離脱するような巧みさだ。
小さな唇が俺のちんぽをチロチロ舐め、チュウチュウ吸う。時に指で輪を作ってしごく
「お兄さんの今日は一段とビンビンだね!瑠璃の喉の奥までいっちゃいそう (^ ^)んん、んく、じゅぶ、ちゅぷ、んんちゅ、お兄さんすごい男の子の匂い、んん、、」
熟練の娼婦のようなセリフだが俺の股間に跪いてちんこくわえているのはどこから見ても可憐な少女なんだ。
端から見たら少女を裏路地に連れ込んでフェラチオを強要しているみたいだ。まさに性犯罪者の所業。
無垢な少女に性的いたずらをする妄想が膨らみ、俺のちんこは射精寸前だ。
「んくじゅぷ、まら、いっしゃだめだよ、お兄さん、じゅぷ、くぷ、チュウ」
小さな指でしこしこしながら亀頭をレロレロとなめる瑠璃ちゃん。
彼女の短いスカートから白いお尻がのぞく、しなやかな足の間にきつく閉じた彼女のヴァギナが見える。
白磁のような白い肌に薄いピンクのスリット、先ごろまで俺の肉棒をしごき上げていてあなとは思えない無垢な美しさが漂っている。
俺は彼女の小さなおまんこ優しくなでながら彼女の唇を押し上げて肉棒をねじ込み腰を振る。
小さな割れ目は指を入れると暖かく潤っていた。キュッキュッと俺の指を締め付けるかわいい感触を確かめる。そしてつぷつぷと愛撫した。
「あ、あ、お兄さんの指、優しい、瑠璃いっちゃう、お兄さんも瑠璃のおまんこに射精することを想像してイッて、
ね、ほら、ミルク、瑠璃に頂戴、イク、瑠璃、イクイク、ね一緒に、イク!」
天使のような彼女の顔が口をすぼめてみっともない顔して俺の醜いペニスをくわえこんでいる。
まさに汚れなき存在よ冒涜しているかのようだ。
170センチの俺が力に物言わせて、小さな子をいたぶっているようにも見える。
しかし、実際はこの可憐な小動物に捕食されているのは俺の方なんだ。
彼女は巧みなささやきを交えて俺を絶頂に追い込んでいる。
「瑠璃ちゃん!瑠璃ちゃん、射精る!射精るぅぅぅぅ!」大の大人が少女のフェラチオでビクビクと腰を振った。
彼女のおまんこの中に出すことを想像しながら俺は彼女の口に射精した。
「んんく、しゅごい、でてる、んくんく、ちゅぽん」
彼女が口を離すと同時にポシェットからティッシュを取り出して俺の精液をその上に吐き出す。
そして、マウスウォッシュを手早く口に含み吐き出す。
それと同時にウェットティッシュで俺のペニスを丹念に拭いてくれた。
軽く彼女にしごかれると尿道口から残り精子が溢れ出た。
「お兄さんいっぱい出したね。瑠璃のお口きもちよかった?」
「ああ、ありがとう 凄く良かったよ。で、今日はいくら」
「五千円でいいですか、、、?」上目遣いに俺を見つめる瑠璃ちゃん。
「じゃあ俺のほんの気持ちものっけてこれで」俺は1万円を瑠璃ちゃんに渡した
「こんなにもらっちゃっていいの、お兄さんもう一回する?」
「そんな気を使わなくていいよ、もしよかったら一緒にラーメンでも食いに行く?」
「うわぁーーーーもしかしてお兄さんって神様?瑠璃ね、お腹すいてたんだ。ラーメン屋さんだったら、この隣よりもちょっと先に行ったラーメン千鳥のほうがおいしいよ」
俺は瑠璃ちゃんと一緒にラーメン千鳥に行った。お店には瑠璃ちゃんと同い年くらいの千鳥ちゃんと言う娘さんがお父さんのお手伝いをしていたよ。
「オッス千鳥、元気してた!」「瑠璃ちゃんこそ!久しぶりだぁ」子猫がじゃれ合うように喜ぶ2人。
そして俺たちはラーメンを食べたんだ。
いろいろとりとめない話をしたよ、彼女がなぜこういうことをしているかはなかなか聞けなかった。
ちなみに俺がストリッパーのぞみちゃんの話をしたら
「お兄ちゃんのぞみちゃんのファンなんだ?嘘でもいいから瑠璃のファンって言って欲しかったなぁ(^ ^)」
ちょっと唇をとがらせて怒る瑠璃。子供らしい幼い嫉妬がまた可愛らしい。
ラーメンを食べ終わる頃には時間はもう10時、その後コンビニで瑠璃ちゃんに好きなものおごってやった。
彼女は菓子パンを3つとチョコレート、ペットボトルの飲み物を買ったんだ。
「えへへへ、これで明日の夜まで大丈夫( ´ ▽ ` )」
こんなもんで大喜びする瑠璃にこっちまで嬉しくなったよ
そして俺たちはストリップ劇場に戻ってきた。ネオンライトも消えてもう閉店の時間のようだ。
今晩はストリッパーのお姉さんに泊めてもらうのだという。
瑠璃は裏口に回った。すると扉を開けて女の子が出てきた。よくよく見ると美希ちゃんだ。
「ああ、瑠璃ったらアパート入っててよかったのに、いつから来てたの。」
「瑠璃はね、美希お姉ちゃんに早く会いたかったんだよ(^ ^)」彼女は嬉しそうに希に抱きついた。
「もう!子供なんだから(^ ^)アパートに帰るわよ瑠璃!」
「はぁーい 希お姉ちゃん!お世話になります。」
本当の姉妹ではないが、俺はほっこりした気分になった。
なぜ、両親がいないのか?なぜ擁護施設が彼女を連れて行かないのか?
彼女の秘密はまだ、わからないが、天●町の中で年齢不詳の彼女はたくましく生きている。
俺はずっと天神町で会った瑠璃という少女のことが気になっていた。
この町に来て早くも1週間、おでん屋の2階でどこから見ても未成年者にしか見えない瑠璃とセックスをして、その週のうちにストリップ劇場の裏で2度目のセックスをした。
どう見てもやばいとは思ったけども、そのSEXのテクニックが凄すぎて俺はあっさり陥落したんだ。
そしてわかったことは、彼女は自分の家に帰らず、天神町で時より男を誘い、現金収入を得て、天神町の夜の住人達の家を泊り歩いていると言うことだ。
普通に考えれば児童養護施設や警察が動くところだろう、まさかの外見で成人女性と言うこともあるまい。
そんで俺は仕事帰りの公園のベンチで健康黒酢を飲みながら、頭を悩ましていたんだ。
すると俺の背中に柔らかい感触が抱きついた。ふんわりとしたキャンディのような香り。
「やっほーお兄さん、今日も繁華街をぶらぶらしてんだね?これからお酒、それとも瑠璃が欲しくなっちゃった?」
俺の悩みの元凶が早速に姿を現した。
「なー瑠璃ちゃん、この間もストリップのお姉ちゃんの家に泊まっていたみたいだけど、君には帰るおうちがないのかい?俺でよかったら力になるけど、俺は口を挟める義理ではないと思うんだけど、、な、、」
「お兄さん優しいね、それとセックスの相性もバッチリ。むふふふふ、瑠璃見つけちゃったかなぁ?運命のパートナー、、」
「おいおい(//∇//)告白とかそんなんじゃないからな!俺これでも一応大人だし、ロリコンじゃねーし」
「ねえねえ、この後、暇?瑠璃のヒミツ、お兄さんに教えてあげるよ。ついてきて、ついてきて」
まさにるんるんと言う感じで瑠璃ちゃんは歩き出す。
少し嫌な予感がしなくもないが今更、断るのも何かかわいそうだ。
俺は彼女についていくことにした。
繁華街とは逆の方角に向かって歩き出す。
途中のたいやき屋に引っかかってたい焼きをおごらされた後、
瑠璃はさらに歩いて町外れの工場街へと向かっていく。
衰退する地方都市、シャッターを閉めた工場が目立つ、それらは全て怪獣災害のせいだ、怪獣と自衛隊との戦闘もあり、ここら辺ではお亡くなりになった人もいると言う。
怪獣とは令和2年に突如として現れた、文字通り怪獣だ。恐竜のような巨体で火を吐いたり、
人間のような姿をしていたり形状は様々だ。科学者の話ではエイリアン達の地球侵略の尖兵だとか
異次元から来たとか、大自然の怒りだとか、ネオナチスの開発したものとか諸説ある。
特徴は3つ概ねでかい20〜50メートルの体長、人類を捕食し、女を犯す。壊す食う犯すの三拍子だ。我ら人類は特殊部隊や自衛隊、民間軍事会社などで彼らを迎えうち
今では彼らとの戦いは日常と化している。
大きな街には常設の防衛部隊がいるが、この寂れきったの地方都市にはそんな贅沢なものはいないのだ。
と誰かに向かって説明口調で語っていた俺は気味の悪い工場地帯の一件にたどり着いた。
自衛隊防衛装備品製造 クロガネエンジニアリング 合資会社。
トタン屋根のボロボロの町工場だ。
鉄の重い扉を開ける。中に人の気配はない、と言うよりもとっくに倒産したような感じだ。
「パパァただいま、瑠璃かえったよぉ」
すると工場の奥から油まみれの男が出てきた。
「なんだ、瑠璃!ー帰ってきたのか、意外に早かったな。それでお前のパートナー見つかったか?」
「うん(^ ^)瑠璃この人に決めたよ。」
まさに急転直下、ラノベとかでよくある展開。お父さんへの紹介、鉄拳制裁、そして婿にしてやる発言の三連コンボが即座に頭に浮かんだ。
ところが、その後の展開は全く斜め上をぶっ飛んでいた!
「ワシは黒鉄 カブト、このエンジニアリングの社長だったが、今は社長兼技術者兼労働者だ!従業員の連中は俺の研究に呆れてみんな出て行った」
「黒鉄さんの研究とはなんですか?」
あまり興味はなかったが聞いて欲しそうなので聞いた。
「ハハハハハ!さすが瑠璃が見込んだ男!グイグイ食いついてくるな。さては燃える魂がこのワシとの運命的な出会いを感じてているな!お前、名前は何と言う。」
「比良坂 防人(もりと)」です。
「おお「さきもり」くんか!いい名前だ!」
「防人じゃありませんモリトです!九州地方の沿岸なんて守りませんよ。それよりお父さん、研究熱心なのもいいですが瑠璃ちゃんの面倒ちゃんと見なきゃだめじゃないですか、こういうのをネグレクトって言うんですよ。」俺は鉄鉄の親父に詰め寄った。
「うーーん、君はまだ全く分かっていないようだな?」
「なんのことです?」
「瑠璃のことだよ」
「こいつに一体何の秘密があるんですか?」
俺にぴったり抱きついた瑠璃の頭を撫でながら聞く。
「そいつはワシの娘じゃない。正確に言うと人間でさえない」
「へ?えっ!」
「この街が怪異に襲撃されたときに殺されたワシの娘と倒された宇宙人の細胞、それとこの俺の独自の人工細胞を合わせて作った、ニコイチの生き物だよ、ちなみにその娘の脳は8割はぶっ飛んじまったから、生体AIと混ぜて復元してある。まあ寄せ集め再利用の人型キュマイラだな。」
俺は瑠璃の顔を見た。この小さく愛くるしい少女は驚くべきことにフランケンシュタインなのだ。
彼女はそんな俺の視線を不安そうな目で見上げる。俺の手を握る彼女の小さな手が震えている。
世界にたった1人、人間とも機械とも怪獣とも言えない存在、彼女はどんなに心細いだろう。俺はそんな彼女がかわいそうでぎゅっと肩を抱きしめた。
「ふふふ、どうやらすっかり瑠璃の魔性に取り込まれたようだな、何せそいつの素体になった怪獣サキュバス星人だからな。」
「瑠璃は人間の女の子だよ、サキュバスでも機械のお人形でもないよ、、、」彼女のつぶらな瞳から涙がこぼれた。
「ふん、合成人形のくせに人間のふりをするか!まあいい、防人君、君さえよければ、その子のマスターにならないか?私は彼女を乗りこなすマスターを探していたんだ。しかし、こればっかりはのこの子が、自分からエンゲージする相手にしかなれないのだよ。エンゲージは怪獣の固有の習性いわばツガイ認定だな、いちど関係を結べばそれは強固なものだ。こいつはパートナーを探して夜な夜な町を彷徨っていたのだ。どうやら君は瑠璃に気に入られたようだよ防人くん。」
「それは瑠璃を俺が守っていいと言う事ですね!」
マスターだか何だか知らないが、今はとりあえず引き受けておこう。
この男のそばに瑠璃を置いておくのは危険だと思ったんだ。
そもそも先頃の荒唐無稽な話も倒産して頭がおかしくなった経営者の妄想!
端からでっち上げかもしれない。
「マスターが俺でいいのかな?瑠璃ちゃん?」
「うん、お兄さんがいいな!気持ち的にも、性的にも」彼女がつま先立ちで目をつぶる。
「大事にするよ 瑠璃」俺はぎゅっと抱きしめて彼女とキスをした。
キスと同時に瑠璃の心と俺の心が絡み合った気がした。
そしてそれはどこか性器の接触に似ていた。
嬉しくて恥ずかしくてどこかなまめかしい。
「ククク、エンゲージしたか、馬鹿な奴だ!でもそうでなければ面白くない。それではワシについてきたまえ!」
黒鉄というおっつさんはすぐにはこの工場から返してくれなそうだ。俺は瑠璃を連れてしぶしぶそいつは後ろについて行った。
ゴロゴロゴロゴロと思い鉄のの塊がきしむ音がする。
黒鉄のおっさんが大きな鉄扉のオープンボタンを押したのだ。
その扉の向こうにあったもの。俺は自分の目を疑った。
そこにあったのは不細工な鋼鉄の巨人だった。
高さは10メートル、楕円形の頭部の真ん中に大きな目玉のようなレンズがついている。
注意深く見るとその楕円のパーツは74式戦車の砲塔から105ミリ砲を抜いたものだ。
目玉のようなレンズは砲塔の後にはまっているのだ。
胴体部分の建設クレーンの駆動部分。そこに太短い足が付いている。
そして胴体と足に比例して不釣り合いに長い両腕、どこが類人猿を思わせる。
ひとことで言ってダサイ!ボロい!全てが適当で雑だ!
「どうだね防人君!経済産業省のものづくり補助金をだまし取って作った、人型決戦兵器は!」
得意満面な黒鉄のおっさん!
「うーーキュマイラとはまさにこいつの事ですね。寄せ集め感が半端ない!」
「その通りこいつの名前は装甲騎兵キュマイラ1型だ!エンジンはジャンク品の74式戦車のパワーユニット二台、そこに瑠璃と直結した霊力ストライカーユニットが1台。四肢の動きは油圧式筋繊維と魔導靭帯のハイブリットで複雑な動きを可能にしている。腰に差している太刀は廃線になった線路をプレス機で押しつぶして作ったレール刀だ!しかも背中には廃棄された105ミリ砲4門を束ね砲身を切り詰めたものを背負っている!なお頭部には12.7ミリ機関砲を装備している!」
「あーーすごいっすね!それじゃ俺、瑠璃を連れて失礼します。」
用件は済んだとばかりに帰ろうとする俺。しかし黒鉄は出口の前に立ちふさがって俺を止めた。
「おいおい、防人君、君は栄えあるキュマイラのパイロットに選ばれたのだよ。瑠璃とともに、キュマイラにのって戦ってもらわなければ困るのだよ!そろそろ経済産業省鳥取出張所から、ものづくり補助金の査察があるのだ!」
「いや、俺の会社は副業禁止になってるんで、そんじゃ失礼します。」
「待ちたまえよ防人君、ワシの言うことが聞けないんだったらこの写真を君の勤め先にばらまいてもいいんだよ。」おっさんは手のひらの上で扇形に写真を開いて俺に見せつける!
おでん屋の2階で瑠璃を抱いている俺、ストリップ劇場の裏でちんこを咥えさせている俺。全く以てやばい、間違いなく事案だ!こんなものばらまかれた俺の人生終了のお知らせだ!
そんなかんだで、俺は黒鉄エンジニアリングの社員にさせられた。
社長は外の看板のエンジニアリングの隣にペンキで汚い字で黒鉄PMC 鳥取県 皆生(かいけ)温泉防衛隊 と書き足した。民家軍事会社という意味だ。
かくして、日本の片隅の小さな街に怪獣退治を売りにする黒鉄PMC 鳥取県皆生温泉防衛隊 はオープンしたのだった。
メンバーは社長と動くかどうかもわからない魔導騎士キュマイラ一台と俺と瑠璃。
動くかどうかわからないのは、予算の都合でPMCには出撃一回分の燃料と一戦分の弾薬しかないからだ。
俺ら防衛隊は平和な街の生暖かい視線に晒された。
そして一週間足らずで俺の会社の上司にバレた。
結果は1年間の病気療養の通告!
「防衛隊、フフフ勇ましいねぇ、、防人君、君は疲れているんだよ、気持ちを楽にして休みなさい」
と上司は慈愛に満ちた眼差しで俺にいった。
俺は耐えきれずに自主退職したよ。
しかし、救いは訪れた!?皆生浜に怪獣が出現したのだった!
Jアラートが怪獣の襲来告げる。
怪獣コード0005 ヒトガタ 鳥取市皆生温泉付近に襲来せる模様
大規模被害に注意。
「ヒトガタか30メートルはある、南極海によくいるミュータントだな、、!」
社長が画像をググって見せる。
そこにはかつて茨城県鉾田市に現れたヒトガタの画像。怪異はその特徴を踏まえてコード分類している。ヒトガタは巨神兵をプニプニにして生臭くしたような外見の白い生き物だ。
「ヒトガタは天神町方面に移動中 緊急避難指示 自衛隊の来着は一時間後、分散自主避難せよ!
分散自主避難 せよ!」防災放送が鳴り響く
「怪獣てんでんこ」という言葉がある。通常の災害避難と異なり、避難所などに1カ所で固まると怪獣の捕食行動の格好の獲物になるから、てんでんばらばらに逃げて建物の中にかくれたり、発生地から距離をおけという意味だ。
しかしこれは同時に自衛隊が来るまでの1時間、皆生温泉は捕まったら食われるリアル鬼ごっこの場となると言うことなのだ。
「皆生温泉防衛隊出動セヨ!」
黒鉄社長がここぞとばかりに決めポーズで叫んだ。ご満悦の表情がありありだ!
そして俺と瑠璃はキュマイラに乗り込む。背中についた鉄のはしごを登り、頭のてっぺんにある丸いハッチを開けてよっこらせと中に入る。
74式の砲塔そのものである。ロボットに乗り込むようなかっこよさは無い。
むしろ違和感は中に入ってからがものすごい。
コクピットの下にはパワーユニットがゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンと重く大きな音を立てている。
きしゅーーーぷしゅーーーーと油圧の音がする。まさに工場の現場のような騒音
操縦系統はハンドルとアクセルとギア、そしてカメラから写し出される映像。火器官制システムはなく赤と黄色の発射ボタンが2つあるだけ。赤が四連装105ミリ砲。黄色が12、7ミリ機関砲。自分で直接照準でぶっ放す第二次大戦の頃の戦車と変わらない。あまりのシンプル操作にのけぞりそうだ。
「社長!弾はちゃんと入ってしてるんでしょうね!」
「大丈夫!自衛隊の廃棄品をこっそり持ってきた」答える社長。
キュマイラは100%リサイクルのロボット、環境に優しいにも程がある。
間違いなくだめなような気がする俺。
しかし最大の違和感はその操縦席の前にある。
天井からぶら下がった4つの細い金の鎖と赤い首輪、なんとこれを瑠璃の四肢と首に装着して自分の膝に乗せて操縦するのだ。その姿は人が見たら少女を調教する変態にしか見えない。
しかしこの鎖と首輪を通じて瑠璃はキュマイラとリンクするのだ。
巨大ロボットが人間のように動くには瑠璃とリンクしたこの姿勢制御が欠かせないのだ。
「あーー防人君、聞こえるかね、敵はもう天神町のそばまで迫ってる!工場を出て5分後には後には交戦だ!エンゲージした状況で突入したまえ!」
「はいお父さん」瑠璃はうれしそうに答えて、俺の膝の上から子猫のようにするりと足元に降りた。
そして俺の両足を開かせてチャックを下ろす。
「防人お兄さんの弟、みーつけた!いい子、いい子」瑠璃は俺の分身を優しく撫でた。
「んーーーー?やっぱり裸になった方がお兄さん萌えるかな?」
瑠璃はアニメキャラのTシャツを脱ぎ、無造作にスポーツブラを外した。まだ愛くるしい小さな蕾が恥ずかしげに顔を出した。
いつ見てもいたいけで罪悪感が半端ない。
そして青と白のストライプのパンティをミニスカートないだから脱いで見せて、俺の顔に正面からかぶせた。俺の鼻と口のあたりにパンティーのクロッチがあたる。瑠璃のミルクのような匂いがする。
「パンティ装着完了、防人お兄さんの弟!おっきしたよ!美味しそう」しなやかな黒髪を書き上げて、瑠璃の桜色の唇が俺のちんぽにキスをした。
操縦席にふんぞりかえって下を見下ろすと、金の鎖に繋がれ、胸と下半身をあらわにした少女が太い足の間に跪いてペニスに奉仕をしていた。
「ううぉう、瑠璃ちゃん、そこいい!もっと、精子でそう」
俺は思わず本能のままに腰を振る。
「瑠璃!防人をイかせてしまったらエンゲージできんだろ!さっさとエントリープラグをお前の中に挿入しろ」
キュマイラとリンクした瑠璃と肉体的接続端子を持って結合し、瑠璃の感覚を共有することをエンゲージという。エントリープラグとはいうまでも肉棒だ。
平たい言葉で言うと、おまんこにおちんちんを入れてつながると瑠璃を介して直接自分の体のようにロボットを動かせると言うことなんだ。
「はーいお父さん、それじゃ下のお口でお兄さんのいただきまーす。」
瑠璃はポシェットからラブローションを取り出して、小さな花園にクチュっと塗りつけ、俺の膝の上にまたがって、自分からペニスを受け入れた。
「んん、ああ、あ、太い、よ、はいってくる、、あん、瑠璃のなかに、、いいいい、ああ、あ」
俺の分身が彼女のぬくもりを感じた。ぴったりと抱きついてくるやわ肌の感触、少女のしなやかな体。
甘い体臭で頭がしびれそうだ。
固く目を閉じた瞬間、俺の脳裏に外の景色が見えた!
自分の手足の感覚がキュマイラのそれと変わった。
鋼鉄の腕の重さ、どっしりとした太い胴体の中では三菱重工が開発した10ZFディーゼルエンジンを二台連結のパワーユニットの力強さが感じられる。そして俺の傍に寄り添う瑠璃の存在!
目を開けるとコクピットの中が見えた。目をつぶるとキュマイラとのリンク感覚へ、そういうことかなかなか便利なものだ。
「防人と瑠璃とキュマイラのリンクが繋がったようだな!防人君、君のボッキちんぽが活動限界を迎えるまでに決着をつけたまえ!」
社長の指示がとぶ。俺の活動限界10分と言うところかな?
そう思ったが甘かった。歩き出したキュマイラ!縦の振動がものすごい一歩、歩くごとに
ずちゅう、ずちゅうと瑠璃の花園に振動で俺のペニスが掻き立てられる。
「ああ、。そんな、はげしいよぅ、お兄ちゃん!ああん、あん、ああ」彼女の幼いおまんこがキュンキュンと俺のチンコを締め付ける。
「やばい!早く決着をつけるぞ瑠璃!」
俺は全力疾走でキュマイラを走らせた。
天神町、ラーメン千鳥がヒトガタにぶち壊されていた!
本体から分裂したコヒトガタだ。大きさは3メートル程度
千鳥ちゃんとお母さんの優希さんが箒と包丁で立ち向かっている。
「千鳥ちゃん!優希さん大丈夫!」外部マイクで外に音声を流す。
突然現れた鋼鉄の巨人に2人は呆然とした。
餓鬼も突如現れた巨人に目を奪われたようで、俺は鋼鉄の腕で2匹のヒトガタを掴み上げる。
「ぎーーーぎーーーーー」醜い形相で牙をむくそいつらを鋼鉄の手で握りつぶした!
グチャァとヌメヌメした奴らの体が砕ける感触がリンクを通じて伝わった!
「ああ、ああん、お兄ちゃん、いい、そんな、奥まで❤️ 千鳥ちゃんとお母さんは安全なところに隠れていてね、、瑠璃、頑張るから、、あああ、ひぃぃお兄ちゃん、、やん❤️」
喘ぐのか話すのかどちらかにしてほしいが俺のものが入ったままではしょうがない。
千鳥ちゃんとお母さんにかなり危険な疑念をばらまいて、その場を後にした。
俺たちはヒトガタの本体をさがした。
体高30メートルに達するそれはすぐに見つかった。
そいつはストリップ劇場を破壊していた。控え室に隠れていたダンサーたちがヒトガタに見つかった。いやらしい触手がヌメヌメと女たちに伸びている。お決まりの展開、怪獣は必ず女を狙うのだ。怪獣の多くが雄であり触手を持っている理由はいまだもって解明されていない。
美希が他のダンサーたちを後にかばっている。
キュマイラと奴の距離は2キロ!俺は105ミリ砲の四連装砲を構えた!
子供時代に鉄パイプを束ねてロケット発射機にして遊んだ記憶が蘇る。
一瞬目を開けて、コクピットの赤いボタンを押す!「ドーーーーーン」
激しい衝撃と轟音ともに戦車砲が火を吹いた!四連装のうち1発は着発不良、1発はヘロヘロと5メートル先に落ちる。2発は辛うじてまともに飛んで一発がヒトガタに着弾!
ヒトガタが美希を狙って振り上げた腕を直撃し、その腕をもぎ取った!
「いくぞ!瑠璃!」おれはダッシュで距離を詰める。
機体の縦揺れがさらにひどくなる!強制的にピストンのストロークが速くなる。
ずぷずぷずぷずぷ、俺は瑠璃との結合が外れないように彼女は妖精のような細い腰をがっちりと押さえつけた。
瑠璃の体内は心地よく俺の活動限界は着実に近づいていた。
「出しちゃダメだ、出しちゃダメだ、、」俺は歯を食いしばって耐える
「お兄ちゃんまだいっちゃダメェ!あん、あああ、ひぃ、ええぅ、あああ、お兄ちゃんのおちんちんでズンズンされて、瑠璃壊れちゃう!いや、激し過ぎる!ああ」
さっき拡声モードを使った後スイッチを切っていなかったので俺は機内の音声をスピーカーでだだ流しで外に流してしまっていた。皆生の住民みんながそれを聞いた。
俺は戦闘終了までそのことを知らなかった。おそらくは周囲の人々にかなり危険な誤解をまねいていた事だろう。
隠して俺たちはヒトガタと対峙した。近くで見るとでかい、怖い、おぞましい、見ているだけでちんぽが萎えなそうだ。
ヒトガタが残された片方の手でキュマイラの装甲を切り裂いた!ガツンとした衝撃!分厚い装甲に深々とした傷が刻まれる。
しかし戦車の装甲はかろうじてそれに耐えた。
「痛いよー!」「マジ痛ぇ!」なんとその痛みは俺たちにも伝わってくる。
「こいつはなかなかやるな、やられる前に早いとこ片付けるか!」
俺は周囲を意識して格好つける。実は俺のちんぽは先頃のダッシュで活動限界が近づいていた。
そう、ラストスパートを俺のいきり立ったエントリープラグは要求していたんだ。
激しくペニスを打ち込んで瑠璃の体の中にたっぷりと欲望を放出したいのだ!
これは一撃で決めるしかない。そうでなければイってしまい再勃起には時間がかかる
俺は学生時代に鍛えあげた天然理心流の剣術を思い出す。
キュマイラの巨体、電車のレールをプレスして作った巨大なリサイクル刀を両手に構える。
狙うは天然理心流必殺の連続突き!
俺はガッチリと腰を落としてヒトガタめがけて必殺の突きはなった!
「おら!イくぞ!おおぅ、おうお、おう、マジ射精る!出すぞ!ぶち込むぞ!瑠璃❤️オラオラオラオラ!いくぅーーーーーーーー!おおー凄え!射精るーーーー!」気合なのかよくわからない叫びをあげる俺!キュマイラの操縦に俺は全力を注いでいた。
声だけ聞いている者には俺がいたいけな少女に中出ししているようにしか思えないだろう。
事実、俺はそれもしてたわけなんだけども、、、。
巨大なヒトガタの体に連続突きでブスブスと風穴を穿つキュマイラ!
小さな瑠璃の体にズブズブとペニスを打ち込む俺!
「ギィガァァァーーーーーーーーーーー!」
ヒトガタは断末魔の叫びとともに肉塊と化した。
瑠璃も絶頂の叫びともにアクメ達した。
「あああ、いや、だめ、おにいひゃん、瑠璃、いっちゃうぅ、あひぃ、らめぇ、中はらめぇ、瑠璃、ママになっちゃう、お兄ちゃんの女になっちゃうょぉ、いやーーーーー!ああ、お兄ちゃんの中に出てる、、イク、イク、ーイグゥーーーーーーーーーー!」「瑠璃ーーーーーー!」
ビュービュルビュル、ピュゥゥゥゥ、幼い割れ目に俺は心地よく吐き出した。
絶頂に震える少女の可憐な腰をがっちり抑えて俺は一滴残らず精液を中出しした。
俺の膝の上でぐったりとする瑠璃、、、。俺は射精を終えて肉のエントリープラグから瑠璃を解放した。
キュマイラとのリンクが切れて、 後はハンドルとアクセルで動かす巨大な建築機械のような操縦感覚になる。拘束の鎖を外して瑠璃に服を着せてやる。
一息ついて俺は微速走行で防衛隊基地へと帰投する。
キュマイラの楕円形の頭部のハッチを開けて瑠璃が外を見る。
上を見上げると彼女の細い両足の間からどろりと俺の精液が垂れていた。
街のみんなが俺たちに向かって手を振っている。
みんなの感謝が心地よくどこかくすぐったい。
「お兄ちゃん!街の人がみんな手を振って瑠璃達に感謝してくれてるよ!」
彼女が弾んだ声を上げる。瑠璃は無邪気に大喜びだ。
日暮れ時、日本海に沈む赤い夕日が瑠璃の幼くも美しい顔立ちを照らす。
怪獣と人間と科学、この三位一体が作り出した存在。瑠璃はまさに昼と夜との間の黄昏時のように
儚くも切ない存在だ。キュマイラを動かすために男に体を委ねる。彼女はまさに鉄の巨人を動かすための依り代の巫女だ。この子はキュマイラとともにしか生きられないのだろう。
それならば俺がこいつを守ってやろう、俺はそう思った。
そしてこの日、俺たちは鳥取市の民間防衛隊としての委託契約を受けることができた。