C級SFエロ映画劇場 新作「ゴジラ マイナス1・ゼロ❤️」上映中⭐️各話読み切り 作:みなぽん
私は三井 可憐 17歳、斬奸フリーランスをしてる。
世界には愛なんてなくて、親も先生もクラスメイトも嫌なやつばっかりだ。
だから、私はこの愛なき世界を断罪してやるんだ!なーーーんてね❤️うそぴょーん、そんなすごい事
考えれるわけないじゃん!思いっきり人と違う事してはみ出したかっただけだよ。
斬奸フリーランスに資格はない、有名な斬奸フリーランス曰く「本人が斬奸の志をもったそも日から斬奸は始まるのだ」だそうだからギャルの私でもオッケーってこと。
ギャルってテキトーに人生生きてて、お尻も頭も軽い女だって思ってるっしょ?
流行をおうのもオシャレもブランドもすっごくお金かかる。お金をつくるんでもアルバイト先とかギャルだってことで採用されなかったりさ、ギャルを続けるには覚悟がいるんだよ。
じゃあなぜギャルになったかっていえば、上部だけ繕って心がバラバラなうちの両親への復讐かな?
未熟な私が選んだ復讐はグレることだったわけ、髪をそめる短いスカートで渋谷の街を歩く。
軽薄な男達と遊ぶ。ギャルはモテる。それは当たり前だ「やらせてくれる安い女」だからだ。
ノリがいいことは大事だよ。お酒を飲み、クラブで踊り、他の子がしてるように私も軽薄な男たちちとセックスを経験している。時にはパパ活にも手を染めた。ママはテニスクラブのコーチ浮気、うちのパパはパパ活サイトでJKを買ってる。家族全員で、マジ草生えるっしょ。
ともあれギャルは常時金欠だし、ダイエットしたいわけじゃないのに腹ペコだったりする。
今日の昼はぷっちょ一袋、学校のベンチで空を眺めて空腹を紛らわす。
そんな私の前に突然弁当箱が差し出された。
ぽっちゃりした熊のような男の子 池藤 昭太君、うちのクラスメイトで学園の学力カーストの最上位の秀才君だ。
「三井さんよかったらこれ食べる?」女の子向きの弁当箱、中身はハンバーグにトマトにブロッコリー、おにぎりに、うさぎに剥いたりんご。心こもった弁当だ。
茶髪の私に少しびびったのかライオンに餌付けするような顔をしていた。
「ありがとうめっちゃお腹減ってるからマジ嬉しい❤️でも学園カーストの上位の昭太君がカースト最下位の私に何のよう?」
「学園カーストなんて、元町由美が勝手につくったラインズグループだよ、そんなの関係ないよ」
昭太が怒りに声を振るわせた。
元町 由美は理事長の娘で、傲慢で我が儘な性格。ラインズのカーストをつくったやつだ。学力ルックス共にカースト最上位、学園の女王として好き勝手してて、クラスメイトの本牧さやかや大黒真希などあいつの取り巻きも多くいる。空手部の鬼塚剛、不良まであいつに従っているんだ。そして少し不機嫌になれば対象に陰湿な仕打ちをするらしい。
お弁当をくれた昭太君の妹の梓ちゃんが1ヶ月ほど前に自殺しており、表立っては言えない噂として
元町由美とその取り巻きのイジメが原因だと言われていた。
ラインズの男子の人気投票で由美に梓が勝ったのがイジメの理由だという、梓の兄の昭太君も学力テストで由美に勝っていることも由美の怒りを増幅させた。
昭太も身体的特徴を揶揄されて、毎日のように陰湿ないじめにあっていた。彼の頬に赤い傷、教室で鬼塚先生に殴られたのだという。
「そうだよね、由美とその取りまきはさ、学園って箱庭の中で権力ゲームをするほんとに嫌な奴らだよね」
私はお弁当を平らげながら昭太君の話に耳を傾けた。
「そうだよ、梓はあいつらのせいで、自殺したんだ。梓が死んじゃったってまだ納得できなくてさ。弁当作っちゃうんだよね」昭太君が涙を流した。彼はとっても妹想いの優しいお兄ちゃんだった。私が今日、食べた弁当も彼が毎朝のルーティーンとして妹のために作っていたものだ。
「僕は絶対に元町たちのグループのいじめの証拠をつかんで、復讐してやる!ああ、、斬奸フリーランスの人がいたら、僕に代わって復讐してもらうのに!」
「昭太君は斬奸フリーランスに梓ちゃんの復讐を頼みたいの?」
「うん実際にいるなら頼みたいよ、でもあれって都市伝説だろ?」
「いるよ!昭太君の目の前に、私、これでも斬奸フリーランスだからさ、君とあずさちゃんの無念を晴らしてあげるよ」私は昭太君に請け負ったんだ。
こういう時にギャルと言う立場、便利なんだよ。不良グループにも優等生グループにも自然と溶け込んで情報を手に入れられる。皆、私の事バカだと思ってるからね。どうせ難しいことを考えてないから教えちゃえ的なね。そしてあずさちゃんと実際に受けていたいじめの詳細を掴むために、私は何人かのクラスメイトの男の子ともセックスした。男の子は1回セックスした女の子の事を自分のものだと思うから、結構ディープな秘密も平気で暴露しちゃうんだよね。彼女が自殺した当時のラインズのやりとりや、1部の男たちに閲覧された梓ちゃんのレイプ動画も手に入れることができたんだ。
そんな情報のパズルを集めて、組み上げた梓ちゃんの自殺の真相は昭太君にはとても見せられないものだったよ。
池藤梓自殺の真相。
池藤梓ちゃんはくせっけに快活な瞳、子供のような無邪気な性格のくせにモデルのような秀でたスタイル。チーム系のアイドルならセンターが務まるレベルだ。当然、入学と同時に彼女は注目を浴びた。スクールカーストの上位にいる者たちが彼女に話しかけてくる。
彼女はすぐに打ち解けてクラスの人気者になった。そこに彼女の不幸があったんだ。
常に自分がヒロインで常に自分がナンバーワンでなければ気がすまない、自己承認欲求の肥大化したモンスターお嬢様の元町由美がそんなあずさの存在を許すわけがなかったんだ。
由美は梓がいじめられるように、取り巻きたちを使って噂を流していったの
両親のいない家庭で、兄である昭太が面倒を見ていることを邪に解釈して兄と性行為をしているという噂や、両親がいないのは、実は凶悪犯罪者の両親で服役中なのだとか、前の学校で友達を自殺に追いやったとか、彼女の取り巻きが数10人で、その噂を拡散すればそれはもはや事実としてまかり通っていた。
由美の予想をも超えて梓の立場は急速に悪化していった。そしてそこまでくれば加害者は加速度的に増えていった噂の集団リンチ状態だ。ものすごい手際の良さでどんどん悪い噂が追加されていく。
何かものが作為的に梓を追い込んでいるのに彼女を見る周囲の目はみるみる悪化した。
そして梓への過酷ないじめが始まったんだ。
考えてもみてよ、アイドル級の美少女が実は悪いやつで痛めつけても、それは正しい制裁なると思えたらどうだろう?自分の性的欲望を果たそうとするものや、彼女が苦しむ様に快感を覚える、嫌な奴らもいるよね。比較的、善良な生徒たちも巻き添えを恐れて距離を取るようになる。
そして、噂が次第に実力行使へと変わっていったわ、下駄箱にいたずらされたり、カバンに落書きをされたりする。次第に善良な生徒までいじめに関わるようになってきた。
エリート高校だけに生徒たちは勉強のストレスが溜まっている。
そして梓はクラスの中でストレスの吐き出し先として全員からいじめられるようになったのよ。
昭太君を尊敬しているあずさちゃんは、そんな自分の状況を話すのが辛かったんだと思う。
そして何人かの生徒の記録を見るに放課後、ついに教室でクラスメイト数人に囲まれて暴力を振るわれたらしい。あずさちゃんは必死に抵抗したけど多勢に無勢、あっという間に床に押し倒されて押さえつけられた。
「梓!お前がいるてクラスの空気が悪くなるんだよなぁ。俺たち勉強で忙しいんだからさぁ、お前みたいなエロ女がウロウロそてると迷惑なんだよ」
抵抗むなしくスカートをまくり上げられてパンティーを撮影された。
クラスでも特に不良な男子生徒達が、梓ちゃんの体に暴力を加えた。
取り囲んでサッカーボールのように蹴飛ばしたのよ。
梓ちゃんの白い肌は殴られたり蹴られたりして青あざだらけ、。
「お願い、もう止めて!許して!」彼女は悲痛な叫びを上げたわ。
でも、助けてくれる人がいなかったみたい、涙を流しながら耐えるしかなかったのよ。
彼女が惨めみいじめられている動画はネット上に流出し、スカートめくられた姿も瞬く間に拡散される。
リョナ動画サイトに梓ちゃんが下着丸出しで顔を腫らしながら泣き叫んでいる画像がアップロードされいたわ。ここまで悲惨な状況になると、むしろお兄さんである昭太くんには言えなかったでしょうね。
彼女は、あなたが自分のために頑張ってくれているのを知っていたから、必死に耐えたのよ
誰にも頼れない孤独感と、理不尽な仕打ちに対する怒りと悲しみで押しつぶされそうになって、でも彼女は先生にもあなたにも何も語らなかった。カミングアウトする勇気があれば言って思うけどね。
彼女の心は完全に折れていたのよ
(もうやだ、もう学校に行かない!もうどうでもいい!)
彼女のパソコンからサルベージした日記では、自殺の2日前に彼女は不登校を決意していたの、、。
でも、なぜか、彼女は1日休んだだけで学校に行ってしまったわ。
それは彼女が死に至る運命の1日になってしまったの。
どうかしら、ここまでは彼女のパソコンに眠っていた日記や、私が聞き込みをしたクラスメイトたちのLINEの情報や証言からまとめたものよ。自殺の理由としては、もう充分だと思わない?
この先を聞くと、きっと後悔するけど、話してほしい?昭太君が決めて。
そっか、事実は全部受け止める、真面目な君らしいね。
これから聞く証言は梓ちゃんのクラスメイトの錦織君の証言よ。この子は、由美とその取り巻きたちの同調圧力に負けて、その現場に居合わせた連中の1人よ。私は彼がすべてを証言する代わりに、復讐の対象とはしないと約束したわ。昭太君も許してくれるかしら、。
そう、ちゃんと物事を理性で判断できるのね。さすが優等生ね。
錦織 泰の証言
本当にごめんなさい、全てを話すことが僕の贖罪だと思っています。もちろん警察に証言を求められれば、ちゃんとそれにも答えます。あの時、勇気を持てなかった僕を許してください。
僕はただただあの悲惨なリンチを見てるしかなかったんです。
彼ら異を唱えれば、同じ運命が僕を待ってるから。
梓ちゃんが1日休んだ時、戦々恐々とした雰囲気はあったんだよ。彼女が先生や外部にこのことを漏らさないかって、、だからいじめの対象が戻ってきたことで由美達は絶対に外に漏らせないような弱みになる、より陰湿ないじめを用意していたんだ。ー
取り巻きの本牧さやかと大黒真希に誘われて体育倉庫に連れてこられた彼女はクラスの男たちの前で全裸になることを強要されたんだよ
「こんなことしてただで住むと思っているの!こんなふうに人を傷つけて何が楽しいの!」
クラスメイトたちを彼女は睨みつけた。
勇気を持って卑劣なクラスメイトたちに立ち向かう。しかしそれは残酷な暴力によって報われたんだ。
「ふざけんなよ!このゴミが!」彼女が美しい顔を鬼塚は鉄拳で殴った。
本牧と大黒たちが彼女を押さえつけて、鬼塚が彼女の腹を殴る。
胃液が逆流して彼女の口から噴き出す。命の危険を感じるほどの過酷な暴力。
「お願い、、誰か助けて、、、、」
クラスメイトは彼女がいくら助けを求めても誰も助けてくれず、ニヤニヤ笑ってその様子を見ている。
心が折れて泣き叫ぶ彼女に男たちが命令する、
「ほーれ脱げよ梓ぁ!」
「早くしろよ」
「い、いやっ!なんであなた達そんなことができるの?」
「お前がクズの梓だからだろ!梓には何してんも許されるのはクラスの常識じゃん」
「さっさと脱げよ!」クラスメイト達の目が嗜虐心に燃えている。
自分たちのやっている事の残酷さに彼ら自身が酔っていた。
「脱げよ!脱げよ!」男子たちがはやしたてる。
「何もったぶってんのよヤリマンのくせに!脱ぎなさいよ!」
大黒は彼女のオレンジ色の髪をつかみ、頬を叩く。
彼女は悔しくて唇を噛み締めて涙を流しながら服を脱いだ。
梓の白くて綺麗な肌が露になる。
クラス中の男どもがゴクリと唾を飲み込み、彼女を見つめて息を荒げた。
梓は恥ずかしさを必死で堪えて震えている。
「すげえ、モデルみたいにスタイルが良いじゃん!綺麗なおっぱいしてるぜ俺たちによく見せろよ!」
「おまんこも手のひらで隠してるんじゃねーよ、指で開いて中を見せるんだよ」
「やだ、、もうやめて、、、イジメないで、、」
彼女の瞳から涙が溢れる。鬼塚達は容赦なく彼女の裸を鑑賞した。
梓の股間を覆う手は恐怖のあまり小刻みに痙攣している。
「何を隠してるのよ、出し惜しみするような綺麗なもんじゃないでしょう!」
元町由美が梓の手首を掴んで割れ目を全員の前で晒した。
「ああ、、見ないで、、」
梓の口から悲鳴が上がる。胸を隠そうと両手で覆うがすぐに他の男子によって引き剥がされてしまう。
梓は必死に抵抗したが多勢に無勢、あっという間に押さえつけられて両足を開かされた。
「ふぃーーー綺麗なおまんこしてるぜ、もっと汚いおまんこしていると思ったぜ」
「もう、、やだ、、やだよぉ」
彼女は涙を流しながら抵抗するが、やがて諦めてされるがままになった、
梓は全裸のまま体育倉庫の床に転がされ、大勢の生徒達に身体中を見られたんだ。
「いやぁ。。やめて!お願い、、、いやぁ!」
彼女は泣き叫び、許しを請うた。しかし聞き入れてもらえなかったよ。
「それじゃあ、鬼塚、そろそろセックスいっちゃいなさいよ!」由美が命じた。
そして、ついに鬼塚が全裸になって彼女にのしかかった。
「学校でセックスしちゃうの?まじうけるんですけど」本牧が笑った。
梓は必死に叫ぶが、彼女の悲痛な叫びは誰にも届かない。
彼女はクラスメイト数人に取り囲まれて身動きが取れなくなっていた。
彼女は怒りとともに生徒たちを振り払った。
いじめられっ子だと思っていた彼女の突然の反抗にクラスメイト達は動揺した。
「もういい加減にして!あなたたちは歪んでいるわ!私にやったこと全部、先生に暴露してあげる!
今更、後悔したって遅いわよ!」
彼女は叫んだ、
しかし彼女の脅しに対して由美達は全く動じる様子を見せなかった。
「やれるもんならやってみろよ!大黒が笑った。
「こんなこと先生が知ったらあなたたち退学になるかもしれないよ!それでもいいの!」
そう叫んだ彼女の後に由美が立った。そして彼女のニノウデに違法薬物を注射する。
あいつらがキメセク用にアメリカから密輸してるクスリ!
「え、、なぜ、、力が入らない、、、」
「抵抗しても無駄だよ、この薬にかかれば処女でも淫らなビッチになるからね❤️」
彼女の体の力が急速に抜けていく。
梓は全裸で仰向けに横たわった。あの子の体は恐怖で震えていた。
「ふむ、美しい顔、スタイルの良い体、憎らしいわ、うふふふ、」
そう言うと由美と取り巻きは目を輝かせて食い入るように梓を見た。
「いや、、恥ずかしくて死にそう、、、」
「なによ、このエロ乳は!」「女の感じやすいところはわかってるのよ」
梓の乳首をじっくりと弄んだ。
大黒、本牧は左右の乳首を優しくつまんでクリクリと転がすように愛撫していた。
「あっ……」
小さな声を上げて体をよじる彼女。
その反応を楽しむかのように執拗に責める指先。
徐々に固く尖ってくる先端を今度は爪先でカリッとひっかくような刺激を与える。
「んっ!」
ビクっと全身を震わせる梓の反応を見て満足そうに笑う男達。
「すげぇ、感じてるんじゃね?」
「俺らの見てる前で犯されてマジ可哀想、、」クラスメイトのつぶやく声が聞こえる。
「クラスのみんなに梓の大事なとこ見せちゃおうか!」
クラスメイトの前に彼女がぴったりとした水蜜桃のような割れ目があらわになる。
「いや、お願いみないで、、」
「見せるのよ!この隠れビッチ!」
由美は梓の両脚を大きく広げさせM字開脚の姿勢を取らせるとその中心にある無垢な割れ目を晒した。
男子生徒たちがにじり寄って、中にはスマホのシャッターを切るものもいた。
「これからクンニを見せてあげるわ、みんな目に焼き付けておくのよ」
由美は汚れを知らない彼女の花園に顔を近づけると舌を伸ばしてチロチロと舐め始めた。
「やぁ……そんなところ、ダメ、、」
羞恥心に身を捩って抵抗しようとする梓だが、両手両足を押さえつけられていて身動きができない。
恥ずかしさに耐えかねた彼女が太腿を閉じる力を強めると逆にそれが彼女の頭を締め付けることになり余計に深くまで舌を差し込まれてしまうことになった。
「んんふっ❤️濡らしてんじゃん 梓、犯されて濡らすなんてバカじゃないの!」
ピチャッピチュッという音を立てて秘所を貪られる。
同時に梓の豊かな乳房は大黒と本牧の手のひらで包まれて愛撫されている。
由美の舌の生暖かい感触に彼女は戸惑いの声を上げた。
股間に顔を埋めていた由美が口を離すと今度は中指を使ってゆっくりと割れ目の奥へと侵入していく。
「奥までズブズブ咥え込んで、、いやらしい女!」
「やだ、、やめて、、あぅ……」
異物が自分の中に入ってくる初めての経験は梓に大きな衝撃を与えたようだった。
しかし由美は構わずそのまま柔肉の奥へ奥へと押し込んでいく。
やがて指先が膣内のある一点に触れた瞬間、彼女の体に電流のような快感が流れ込んだみたいに、
「ひゃうん!!イクっ!」梓の体がエビのように反り返ったんだ。
彼女の割れ目から透明の体液が間欠泉のように吹き出した。
飛び散ったそれが教室も床を濡らす
「うわぁすげえ!さすが由美だ!」
「あはは梓、犯されてイクなんてバカじゃね?」
突然上がった大きな悲鳴に教室内にいた全員が驚いた表情を浮かべ囃し立てた。
当の本人である本人も何が起こったのか理解できないといった様子で呆然としていた。
「イったんだね 梓!」本牧がいった。
「由美さん、こいつ白目むいて泡を吹いてます!」大黒が笑う
クラスメイトが彼女に声を掛けるが返事がない。
「おいおい大丈夫かよ?あはは、」
「こいつアクメに飲まれちゃったみたいだね❤️」
由美は手馴れた様子で肩に手をかけて軽く揺する。そしてアナルに軽く指を入れる。
「ひゃ!」小さな悲鳴をあげて彼女が目を覚ます。
ようやく意識を取り戻したようで焦点の合わない視線をさまよわせながら小さく呟くように言った。
「ああ、、お腹の中が熱い、、何かが私の子宮の中で暴れてるみたいで、、やだ、苦しいの」
そう言うと再び下腹部を抑えて苦しそうな声を上げる。
その様子を見て由美はニヤリと笑みを浮かべると言った。
「ふふふ、今から楽にしてあげるね❤️鬼塚!梓のイキマンコをぶち抜いちゃいなよ!」
「へへ待っていたぜ!」
そう言って鬼塚はズボンを脱ぎ捨てるといきり立ったペニスを取り出す。
その大きさを見た女生徒たちの間にどよめきが起こる。
高校生の男子の平均的なものが違う!
「怯えることはない!すぐに天国に送ってやんぜ!」
男はそれを握り上下にしごき始めた。
徐々に硬くなってビキビキとそそり立っていく肉棒を見てクラス中が息を飲む。
完全に勃ち上がったところで鬼塚は梓の前に立った。
そして無理やりにそれを握らせた。
「ほーらこれが男のチンポだ、これが今からお前の中に入るんだ。よーく見ておけよ!」
「、いや、、、」彼女は小さくうめいた。
生臭い匂いに顔をしかめる。
「梓を犯すぞみんな見ておけよ、こいつが女になる瞬間を❤️じゃあいくぞ」
男の勃起したペニス、ぴったり閉じた梓のヴァギナ、その2つが結びつく決定的瞬間を僕たちは注目した。
男が彼女を抱きしめて大きく足を開かせた。
亀頭を膣口に擦り付けゆっくりと挿入した。
彼女の小さな割れ目にそれがめり込んでいく。
「んっ、、、痛い、、いやっ!」
思わず声が出てしまう。
指とは比べ物にならないほどの質量を持ったものが侵入してくる感覚。
「うぅ・・あっ」
「ああ、こいつのマンコは気持ちいい❤️」
貫かれた梓うぃ眺め男は笑みを浮かべた。
「どうだよ、俺のちんぽは!」
パンッ! 乾いた音が響く。
「きゃぁああ!!」
突然の衝撃に悲鳴を上げる梓を無視して男はピストン運動を開始した。
「やめてぇ!やだ!やめてよぉ!」
涙を流し懇願するが聞き入れてもらえない。
乳房を揉まれながらピストンされる梓
彼女が少し自分から腰を動かした。
「お?なんだ?気持ちよくなってきたか?」
彼女の変化に気付いた鬼塚がニヤリと笑う。
「おまんこよく見てみろ、おちんちんに反応してぐちょぐちょに濡れているぞ。」
鬼塚が僕ら男子生徒たちをあおった。
「ほんとだ!エロいな!」
「ていうか、こいつちょっと喘いでね?」
「マジかよ!変態じゃん!」
「あの子、美人だったから、ちょっといい気味、、」
「おい!誰か動画撮れよ!」
「やめろよかわいそうじゃん、あはは、自殺したらどうするよ?」
「変態じゃん❤️」
騒然とする教室。
僕たちの卑劣な言葉を聞いて彼女は怒りと羞恥で耳まで真っ赤になった。
「違う!私は変態じゃない!」
必死になって否定する彼女だったが、クラスメイトたちは聞く耳を持たない。
「よし!お前ら、こいつがイクとこ見せてやる!」
鬼塚がえぐるように腰を振った。
「あ!だめ、そこ、ダメなとこだから!おかしくなるから!許して、ああっぃいい!!!」
パンパンパンパンパンパンパンパン!
少女の花園にリズミカルに肉の棒が打ち込まれる。麻薬の効果で梓ももう完堕ちしてた!
「おらイケ!孕め!」
「いやぁ、、絶対やだ❤️」
「イケ!ほら、、これで、、どうだ!」
「ああ、、、やだ、、くる、、来ちゃ、、うう、、んんっ❤️」
「ああ、、射精しそうだ、、イくぜ!」
「イク❤️」
どぴゅっ!!びゅーーー! 子宮口に直接精液を流し込まれる。
その瞬間彼女の意識は弾けた。
「ひぎっ、、、、、、、いぐぅ、、、、!」
子宮の中にぶちまけられる男の欲望の迸り!
「ちんぽの味を覚えちゃったね❤️さあ、お前らも体験の時間だ。」
「鬼塚、揺るぎねえぜ。梓ちゃん❤️イったばっかりのピストンは気持ちよくて吹っ飛ぶぜ!ひひひ、まだまだ終わらねえぜ!」まず最小に飛びついたには柔道部の高木
再び始まる陵辱。
「あ"あ"あ"あ"」
獣のような声を上げながら梓は犯された。
乳房を鷲掴みにされ乳首が勃起するまで指で攻められた。
「あ、ああ、、おっぱいだめっ、、もうゆるじでください、、いぐぅ❤️」
清純な少女が出してはいけない声を出していた。
泣きじゃくりながらも男を受け入れ続ける。
「おふぅっ!射精る!」ドピュウウドピュウビューー
が大きく足を開いてペニスと割れ目をぴったり密着させて射精した。
男の尻がピクピクと痙攣している。玉袋が収縮しているのがわかる。
たまりたまった精液を彼女の中にぶちまけているのだ。
男がペニスを引き抜いた。
「あ、、、いや、、出された?、、セーシ?、、うそ、。」
栓を失った膣口から大量の精子が逆流してきた。
「うわーきったねぇー」
「中出しまじやべえ!」
その様子を見た生徒たちがざわついた。
「さて次だ!梓とやりたいやつは並びなさい!ストレス解消タイムよ」
由美が宣言した。
男子生徒は全員勃起していた。
「あの、、次は俺がやってもいいですか?」
ジャージ姿の野球部の飯塚が前に出た。
そして許可もなく飯塚は梓の体にのしかかった。
「梓ちゃん、俺は前からお前のことが、、」
獣のような声を上げながら梓は犯された。
「もうゆるじでください、、いぐぅ❤️」
清純な少女が出してはいけない声を出していた。
泣きじゃくりながらも男を受け入れ続ける。
「射精る!」ビューーービュードピュウウドピュウビューー
男が激しく腰を振って射精した。
男の尻が弾んでたまりたまった精液を彼女の中にぶちまけた。
「あの、、次は俺にやらせて」
野球部の溝口がが前に出た。
「もう、、やだ、、」怯える一梓
「うるさい!lお前が可愛いからいけないんだ!」
押さえつけて無理やりキスをさせられる。
舌を入れられ口内を蹂躙されていく。梓の目からは涙が流れた。
しかしそんなことは関係なくクラスの男子たちは盛り上がっていた。
「いいぞもっとヤれ!」
「早く代われよ溝口」
「おい動画撮っとこうぜw」
「梓のおまんこ、気持ちいいぃ❤️」
小さな体を持ち上げられ四つん這いになるよう押さえつけられる。
「ほらケツ上げろ!」パンッパンッパンッパンッ
激しく肉をぶつけられる音が響く。
彼女の白い乳房を握りつぶさんばかりの勢いで掴む!
「いやあいぃ、、やめてぇ、、許してくだひゃい、、あうっ」
泣きじゃくる梓を無視して溝口はひたすら腰を振る。
「くぅ、出すぞ!!」
ビュルルルルーーー!!
溝口の体が交尾する犬のようにビクビク震えた。
「ああ、、熱い、、出てる、、犯されちゃった、、。」
「次オレね!」
別の生徒が名乗りを上げた。
普段は引っ込み思案の太めの少年、密かに梓に憧れていた少年だ。
梓ような美少女とセックスできるとあれば少年たちにためらう理由はなかった。
「梓ちゃん、俺、ごめん!いきます!」
ズブゥ クラスメイトのペニスがいのりの中に飲み込まれていく。
「ああっ!?太い、大きい、苦しいよぅ」
彼女は涙を流しながら犯されていた。
「やべぇ俺の、俺のアイドル、夢にまでみたプルプルおっぱい❤️梓ちゃん、マンコ名器じゃん!すぐ出そう」
パンッパチュパチュンバチュグチャジュプ
「おっぱい触らせてもらうね❤️」
「俺はちんぽしゃぶってもらう!」
見守っていたクラスメイトたちも梓の体に群がる。
「やめてください!もうSEXやだ、お願い、、許して」
必死に抵抗するが多勢に無勢。
何人もの男に手足を掴まれて身動きが取れなくなる。
梓の口にペニスが押し当てられた。
「僕のちんちんを舐めるんだ!」
いやいやと首を振り抵抗するが強引にペニスを押し込まれる。
「うぐぅううううううううううううううううううううう!!!!」
「歯を立てないでね❤️口の中、あったかくて気持ちいい!」
梓の小さな口の中をペニスが出入する。
「うぶうううううう!」
「やばでる!」ドピュウウビューーーー 顔が精液まみれになった。
「梓ちゃん、だすよ!出すよ!俺の童貞を梓ちゃんにあげる!あああーーー射精るぅ!」
ぴゅうぴゅううう!
彼女の膣でクラスメイトの男の子が果てた。
「次は俺がやる!」
剣道部のスポーツ刈りの少年が立ち上がる。
一佳の両足が持ち上げられM字開脚の体勢でペニスが挿入される。
「うわぁおまんこ丸見え!」
「お尻の穴まで見えるよw」パシャリ
「ほらピースしろよ!」
「やめてぇ!」
梓は顔を真っ赤にして叫んだ。
しかしそれは男を興奮させるだけだった。
「うおお、女の子の方まんこの感触まじ感動!締まるぅ」
正常位でペニスを挿入したまま腕立て伏せのようにピストンした。
ロングストロークのピストンがドスドスと打ち込まれる
「きゃああああああ!!!」
梓は悲鳴を上げるが男は構ず突き上げる
彼女の足は大きく開かれてつま先がピクピクと痙攣している。
「梓ちゃんのマンコ最高!」
「梓の乳首ビンビンじゃね?w」
男たちが下卑た叫び声をあげた。
「出る!」
ビュルルルルーーー!
いのりの膣内に大量の精子が出された。
「あ、、もう、中はダメ、、赤ちゃん、、でき、、ちゃう」
「まだそんなこと言ってんのかよ!生でヤらせておいて今更だろ!」
「次は俺が!」
「ちょっと待てよ!」
「みんなで回せばいいじゃん!」
「おいおいお前が先かよw」
「梓の身体はみんなのものだろw?」
「そうだぜ!俺の番だぜ」
文系の川田が立ち上がって腰を振ってみせた。
「あはは、さっさとやりなさいよこのエロ川田!」女生徒たちが笑う。
「川田、イキまーす」
川田はクラスメイトに見せつけるように梓の中に挿入した。
「ああ、、っ、、、川田君、もうやめて、、そこダメぇ❤️」
彼女の顔に完全に川田の理性は切れ、獣のように腰を振る。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「梓❤️マジで可愛いぜくそぉ」
「川田くん、、ああっ、あああっ、、、、やだ、、ああっ❤️」
「梓❤️出すぞ!」
ドクッドクッ
「いぐぅ、、❤️、、また、、でてる、ああああ!」
川田のものが彼女の膣の中でビクビクと痙攣し、他の男たちの精子を押しのけるように
大量の精液を吐き出した。
「川田君❤️」彼女の足が川田の腰に絡んだ。
「だいしゅきほーるどじゃん❤️こいつ完全に快楽堕ちしたな!」
「性奴隷決定だね!」
クラスメイトたちが梓の変化に爆笑した。
その瞬間、梓の目からは大粒の涙が流れた。
僕は卑劣な傍観者だった。
いじめられる事はなんと惨めで悲しいことだろうか、今までいじめに抵抗しない側にも問題があると思っていた。しかし集団のいじめの前に個人がいかに無力であるかをあの日、僕は知った。
そしていざという時に自分は恐怖で何もできなかったんだよ
こんな気持ちを知らずに正義とかについて語っていた自分が恥ずかしいよ、。
とまぁこれが錦織君の証言、、私も正直なところここまでとは思わなかったよ。
吐き気がする話だよね!主導した由美と大黒と本牧、そして鬼塚!こいつらには地獄を見せてやらないとね!それと尻馬にのってレイプに参加したやつ!これも動画で証拠残ってるからさ。
私は昭太君を見た。
「三井さん、、斬奸してよ、、俺の人生の全てを代償にしてもいいから!」
怒りと悲しみとやるせなさの混じった顔をしてたよ。
「復讐の報酬に人生を差し出すって?それじゃ私、悪魔な子じゃん!まぁ、、いいよ任せといてよ!」
私の斬奸が始まった。
三井可憐の斬奸
ギャルの私には直接天誅を下す力はない。あるのは私が渋谷で培ってきた情報網とダークな人脈だ。
パリピ連中、経営者、ヤクザ、半グレ、ブローカー、その他ヤバい連中と私はベッドを共にしてつながりがある。自分の手を汚さずに私は人の皮を被った悪魔を狩るんだ。
まず尻馬に乗った連中はWEBプロモーションのエキスパートのお兄ちゃん達に頼んで、動画と実名入りでネットに晒してもらった。さらに断罪系のニキにも情報を撒いた。こいつらはやがて罪も身元を暴露され社会的に徹底的に追い詰められるだろう。
そして鬼塚剛にはあいつが由美のツテで違法にヤクを手に入れて売っていることを麻薬ブローカーに
リークした。麻薬ブローカーの組織は自分達の傘下にない連中が市場を荒らすのは好まない。
即、見つけ出して処刑する。当然、私はあいつが殺されると知って鬼塚の住所も教えておいた。
彼らは鬼塚の家に行き、泣き喚く鬼塚を動物を屠殺するように棍棒で殴り殺し、棍棒を肛門に刺して立ち去った。麻薬ブローカーの粛清のサイン、クズがクズを殺す案件には警察も深くは捜査しないんだよ。
本牧さやかと大黒真希は情報を大陸のツーリストの関係者に送った。あいつら二人はは自分達に罪が及ぶとされ思ってなかった。因果応報が理解できないバカ女たち、でも学校や親にリークすると渋谷の闇ツーリストの元に現れた。バカだよね!そこで梓ちゃんが受けた輪姦よりも酷い輪姦行為をアジアの観光客相手にやらされた。「ジャパニーズJKレイプツアー 1日5万YEN」あの子たちは三日間で100人以上のアジアの男たちと生でセックスしただろう。妊娠も性病もほぼ確定だよね。そしてその動画を抑えられて。何度もあいつらは闇ツーリストのオファーを受けさせられるんだ。
そして最後は元町由美だ。まずは彼女の両親にもネット民にも学校にもあいつのやったことはぶちまけてやった。今まで好き勝手やってた分、報復は惨たらしいものになったね。親もそんな由美を見捨てたみたいで実家から追い出してさ、当然、住居は特定されて通学のたびに誰かに殴られ、犯されて、教室ではレイプされ、クラスメイトの肉奴隷にされた。そしてついにはネット民にも捕まり多摩川河川敷で50人以上からレイプされ、そのまま川に放り込まれた。由美、泳げなかったみたいだね。
たくさん水を飲んでぶくぶくの死体になって東京湾河口で発見されたよ。
こうして昭太君の復讐は完了、私って悪魔だよね、多分ろくな死に方はできないね、
昭太と可憐
斬奸が終われば私と昭太はお別れ、でも出会った日からあいつ、毎日、お弁当くれてさ、私の事、妹の梓ちゃみたいに大事にしてくれるんだよ。私が斬奸フリーランスだから?それとも、。
私はぶっっちゃけ昭太君が気に入っちゃったんだ。
仕事の完了と報酬の話をしに彼の家に行った。梓ちゃんが死んで家族はもう誰もいない空き部屋ばかりの家は寂しかった。
「三井さん、ありがとう。梓は戻ってこないけど、復讐はできた。俺のこの家も親の遺産も全部、お礼にあげるよ。俺にはもう思い残す事はない」昭太君の言葉の向こうには彼の死が透けて見えた。
私はそれを見て決意した。
「お金を払って、それでおしまいってずいぶん安く見積もられたもんだね❤️私がそんなもんで納得すると思った?」私は鋭い目で昭太君を睨む。
「三井さん、、俺はどうすれば?、、」
「いい加減に三井さんって他人行儀な言い方やめなよ!私たちは世の中で許されないことをやった共犯者だよ。可憐って呼び捨てにしなよ!」
怯える昭太君に構わずぐいぐいと近づく、彼の手を握ると緊張で汗ばんでいた。
「だって、俺はもう天涯孤独でこれ以上生きていたって、、。」
「君の人生体験かっるいなぁ!ねえ、、昭太君はさ、女の子とエッチした事ある?せっかくだからやっといたら?私がエッチなことを教えてあげる❤️」にへっと笑って体を近づける。
男は女性の柔らかい体に触れると途端に判断力がなくなるものだ。
「う、、可憐は、、その、、本当に僕みたいなやつと、、でいいの、、?」
自信なさげにうつむく昭太君
「勉強できるってかっこいいじゃん、将来有望❤️私なら昭太君で全然オッケーだよ❤️」
とびきりのスマイルで言うと昭太君は頬を赤くした。
甘酸っぱい彼とのやりとりが私の心をときめかせた。普通のカップルはこんな交際の先にセックスに至るのだろう、渋谷の遊び人の男たちゲーム感覚で奪われた処女は今更悔やんでも戻っては来ない。
期待を込めた目で私を見る。その餌を待つ犬のような瞳が可愛いと感じた。
「それじゃ今日のエッチな勉強わね、昭太君、私のおっぱい触ってもいいよ❤️」
昭太君はめちゃくちゃ緊張した顔で私の胸元に手を伸ばした。
「こ、、これが可憐の、、、、めちゃ綺麗だ。」
「昭太君は大袈裟だな、、デカいだけの普通のおっぱいだって!」
「可憐は美人だし、緊張と興奮でどうにかなりそう。」
「こんなに喜んでもらえるとサービスしたくなっちゃうね❤️ブラに指入れていいよ。」
ブラジャーの中に滑り込む手が乳首に触れた。
「うわ、めちゃ柔らかい、、それになんかいい匂い、、」
夢中になって触る昭太君の手の中で乳房が形を変える。
昭太君の息遣いが激しくなる。
乳首は敏感に勃起する。
「昭太君、ブラ外していいよ。みたいでしょ?おっぱい」
ブラジャーを脱がされる私、今更だけど緊張しちゃった。だってさめちゃくちゃ感動した顔で私のおっぱい見てるんだもん。
「可憐の乳首、触ってもいい?」
昭太君の指先で摘まれコリコリに硬くなってゆく。
「可憐、きれいだ、、」
昭太君のズボンのベルトを外す音がする。
チャックを下ろす音、そして股間にはきっと硬いものがいきりたっているのだろう。
恐る恐るパンツを脱がすと昭太君のものはすっかり大きくなっていたね。
「ああ、、可憐❤️、、俺、、お前の裸で興奮して、」
岸田が切なげな声をあげる。
「うわっ!準備万端じゃん、しかも何よこのデカチンは?もっと興奮するように、私の大事なとこ見せてあげるよ。」
「ああ、可憐、、俺、。鼻血出そう!」
彼はきっと初めて見る女の性器に心踊らせるっているに違いない。
(ああ、なんだかヤリマンの私のおまんこじゃ、、申し訳ない気がしてきた)
「ねぇ、、昭太君、私のきれいじゃないかもしれないけどごめんね」
私はスカートの中に手を入れてスルリとパンティを脱ぐ、そしてスカートの端に手をかけて左右からまくり上げる。
「可憐は足がすらりとしてすごく綺麗だね。」昭太君の声に緊張がにじむ。
私も恥ずかしくてスカートこれ以上たくしあげることができなくなった。
「可憐、恥ずかしいの?やっぱり俺なんかに見せたくないよね、無理しなくていいよ」
昭太君の優しい言葉がむしろ私の背中を押した。
「ううん、昭太君に私の、、真凜の、、大事なところを見て欲しい❤️」
今まで見ず知らずの男たちにためらいもなく見せてきたのが信じられなかった。
私は特別な感情もっているのか、昭太君に見せると言うだけで私の心臓がバクバクと弾んだ
「可憐の、、、おまんこ、、やっぱ想像通り、、きれいだ、、。」
昭太君は食い入るように私の性器を見つめている。私は思わず手のひらで割れ目を隠す
(想像?こいつ、ガリ勉君のくせに私の裸を想像したことがあるんだ)
昭太君の目にはどんな風に映っているんだろうか。
私が不安げな顔をしているのを見たのか、昭太君は優しく微笑みかけてくれた。
「可憐はとっても綺麗で優しい女の子だよ❤️」
昭太君のおちんちんは大きく反り返っていた。
(おいおいビッチのギャルの私にいっていい言葉じゃねぇぞ!ああ、、でも、マジで、、昭太君って、、ちょっとでかすぎない、、)
大きく張り出したカリ首といい、太く長い竿といい、昭太君の逸物は男らしく立派で思わず息を飲むほどの迫力があった。
しかし同時に期待感も高まっていく。今は私がリードしなきゃ、彼の期待どおりにおまんこを見せる時だ。
「あ、、あの、、昭太君、、見ていいよ❤️」
私は膝立ちになり、脚を大きく広げて、両手で左右の太腿を抱え込むようにして持ち上げた。
まるでAV女優がするかのような恥ずかしいポーズ。お尻の穴も割れ目も全てがさらけ出される。
昭太君に見られていると思うと顔から火が出そうなくらい恥ずかしかった。
恥ずかしさでどうにかなりそうだ。
「ああ、、これが可憐の、、、」
彼の吐息で我に返る。私の股間に昭太君の顔がある。
昭太君の大きな鼻がクリトリスに当たる。荒い吐息が直接かかってくる。
それだけで私の身体の奥から何か熱いものが流れ出てくるような感じがする。
「ああ、、昭太君、あんまり見ないでお恥ずかしいから、、」
私の陰唇からは愛液が溢れ出し、膣口へと滴り落ちていく。
「可憐、可愛い❤️」
「ああ、そこっ、、敏感なの、、優しくして、、」
昭太君の指が私の大切な部分に伸びる。彼の指先に私の愛液が絡みつく。
「これが可憐の蜜、、」
その液体を指ですくうと糸を引いている。昭太君はそれを舌を出して舐め取る。
(こいつ童貞でガリ勉のくせにエッチすぎない!)
昭太君は私の愛蜜を渇望するように足を大きく開いてその花園に顔を埋めた。
その仕草はとても淫らで背徳的だった。
「やんっ、、昭太君、そこ、ひぅうううう、、ああっ❤️」
彼の舌先が私の一番敏感な部分をかすめるように刺激していく。
気持ちよくて腰がくねくね動いちゃう。
昭太君はそんな私の反応を楽しむかのように執拗に責め立てる。
(こいつ、セックスも優等生だ!前戯もやたら丁寧なんだから❤️)
私のアソコはどんどん熱を帯びていきヒクついてしまう。
「可憐のおまんこ❤️、、夢みたいだ」
(こんな汚れの私のおまんこなんかで、、夢みたいって、こいつ、、)
さらに奥の方から蜜が湧き出てくるのを感じる。
「指いれるよ、、ああ、、可憐の中、あったかい❤️」
昭太君はその濡れそぼった秘裂に中指をあてがいゆっくりと挿入していった。
ズブブッ! 指が肉壁をかき分けながら入ってくる感覚が伝わってきた。
「ああ、、❤️ 昭太君、そこ、、動かしちゃ、だ、、め」
私の声に昭太君の太い人差し指が根元まですっぽり入ったところで一旦動きが止まった。
「可憐のここはそういってないよ❤️」
クチュクチュ クチュクチュ
昭太君は中で曲げたり伸ばしたりしながら少しずつ抜き挿しを始めた。
最初はゆっくりだったが次第にスピードを上げていった。
「あんっ❤️ああっはぁ、、❤️んんふぅ❤️」
グチュッグチャッヌプッ 卑猥な水音が部屋に響き渡る。
昭太君の二本目の指が挿入された。
私はもう夢中になって腰を振っていた。
(ああ、、童貞の昭太君にいいようにされて夢中になるなんて、、ああっ❤️)
昭太君もそれに気づいたようで、すぐに三本目を入れてきた。
三本の指がバラバラに動いて私の中を刺激する。
「昭太君、そこ、、ダメぇ、かはっ❤️ああっーーーーーーーーーーー!」
時々ある一点を掠めた時にビクンと体が跳ねる。
「可憐はここが気持ちいいんだね❤️」
昭太君はそれを見つけるとそこばかり集中して擦り上げてきた。
その度に私の体は小刻みに震えた。
「昭太君、あぁ、、、もっと、、もっと❤️可憐をめちゃくちゃにして、、❤️」
私は声を抑えることができなかった。私の口から喘ぎ声が漏れ出す。
もう限界に達しようとしていた。
すると昭太君の動きがピタリと止まり、私の中に埋まっていた指が引き抜かれた。
絶頂を迎える直前で止められてしまった私は切なさに身を焦がしていた。
私の中から愛液がたらっと流れ出る。
「ああ、、イキそう、、どうして?イかせてくれないの?」
「だって、これ以上しちゃうと俺、可憐を犯したくなっちゃう、。」
昭太君を見ると彼のペニスは先走り汁がダラダラ垂れている。
湧き上がる獣欲が我慢できずに私におそいかかる前に自分の理性で止めようとしてるんだ
今まで何人かの男とセックスしてきた、みんな自分の欲望を満たすために私の体を使った。
セックスとはそういうもんだと思っていた。
私のことを思って我慢しちゃうなんてこいつ馬鹿じゃないの、、こっちは惚れた弱みがあるんだから、犯されたって文句は無いのに、、、。私の心の中に何かが芽生えた❤️
「可憐にひどいことできないよ。自分で処理するから」
私は昭太君の手首を掴みそれを制止した。
「昭太君、ごめん、こんなギャルに告白されても全然嬉しくないのわかってるけどさ!私、昭太君のこと
好きになっちゃった。自分の方から抱いて欲しいの!今日今ここだけでいいから可憐の恋人になって
❤️」そう言うと私は彼を仰向けに寝転がせた。
「可憐❤️」
「昭太君 ❤️」私は自分から彼に唇を重ねた。
「んんんんっ、、んっ❤️可憐、俺も出会った時からずっと意識してた、、でも俺なんかと住む世界が違うと思って、好きだって言えずにいたんだ❤️」
彼は秘めたる想いを抱きしめてきたのだ。人間の心の奥はわからない。
元町由美も純粋に愛する人がいたのだろうか。
考えてみれば父も母も一体何を考えているのかわからない。
いや、私にとって最大の謎は私自身かも知れない。(昭太君 と繋がったらもっともっと自分が見えてくるのかな。今は理屈抜きで昭太君 と愛し合いたい❤️)
私は昭太君 の体に跨るような体勢になった。
自分からまたがったもの私は恥ずかしくて、俯いたまま動けなくなってしまった。
(普段は見ず知らずのおじさんの上にまたがって腰振っているくせに、なんで昭太君 が相手だたとこんなに恥ずかしいんだよ。ポンコツ可憐め!)私は自分を責めて涙ぐむ。。
「可憐、悲しまないで、俺が君を守るから❤️」
昭太君が急に私の腰を掴むと一気に引き寄せた。
私の腰がストンと落ちる。
勢いよくおちんちんが私の中に入ってきた。
「あああっ❤️ 昭太君 ❤️奥まで入ってくる❤️好きっ❤️、、可憐の捻くれた心をおちんちんで貫いて!」
極太のペニスは私の膣内を激しく蹂躙した。
あまりの衝撃に私は悲鳴のような叫びを上げた。
「これが女の子の中❤️熱くてぬるぬるで気持ちいいっ❤️可憐、ぁああ、。いい、、」
昭太君 はそのまま激しく突き上げて来る。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンッと激しいピストン運動が続く。
子宮口を何度もノックされる。
「ああああ、、、おちんちん入ってる、、太いのが、、ずんずんくるのぉ、、あああああ、!もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、ぉ、いぐぅおぉ♡♡」
脳天を突き抜けるような快楽に襲われる。
昭太君 は私の両足を抱えるようにして持ち上げ、私の体を上下させた。
まるでオナホールのように扱われている。しかしそれがとても心地よかった。
昭太君 は私のお尻を鷲掴みにして丁寧に揉みしだく。まるで私の体の全てを吟味するように優しく愛撫してくる。私の乳房は彼の手のひらの中でこねられ、蕾を勃起させた。
私はされるがままに身を委ねていた。
昭太君 が果てるまでずっとこの時間が続けばいいのにと思った。
そして昭太君 は私の中で射精した。
ドクンドクンとおちんちんが脈打つのが分かる。
「可憐❤️好きだぁーーーーーーーーーーーーーー!」
「あああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」
あああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう!」
自然と口をついて言葉かけた私はその感触に酔い痴れていた。
私の中で昭太君 のものがピクピクしている。
私はこのまま妊娠してしまいたい衝動に駆られた。
高校生活の全てすっ飛ばして昭太君 の子供を宿し彼の妻になりたかった。
しかし、それはまだ高校生の私たちには叶わぬ願いだった。
昭太君 は名残惜しそうにおちんちんを引き抜いた。
精液がドロリと溢れ出た。彼は私は優しく抱きしめてキスをした。
「昭太君 !やっちゃったね❤️」
「え、、それは可憐がやれって」
「ひっどーーい、まさかやり捨て?」
「そんな事ないって、俺は可憐が、、」
「じゃあ、恋人って事でいいんだよね、毎日、お弁当作ってくれる?昭太君の家に住んでもいい?ねえねえ、可憐を飼ってよぉ❤️」
私は甘えた声を出して昭太君の体に絡みつく。
彼は困った顔をしていた。
私は少しだけ不安になる。
「ねえ、可憐って魅力ない?恋人はいや?」
もしかすると昭太君 は私とセックスできたから満足してしまったのかもしれない。
今まで散々いろんな男と関係してきた私が言うのもなんだが、男はみんな自分の性欲を満たすために女を抱く。だからギャルの私と付き合うとか考えられないのかも。
それに斬奸フリーランスなんて犯罪者もいいとこだしね!
ビッチなクソ女で男達を裏切ったことも一度や二度じゃないすれっからしの私に人をどうこう言う資格なんかないよね、、、でもさ、涙が出てとまんないよぉ。
「ごめん、調子に乗りすぎた、忘れて」ベッドから出ようとする私。
それを昭太君が慌てて止めた。そしてぎゅーって抱きしめてくれたの❤️
「違うんだって!俺は可憐が大好きで!だから嬉しいんだよ!可憐が恋人になってくれるのが、嬉しすぎて、俺なんかでいいのかって?どうしていいかわかんなくて、、」
昭太君は泣きそうな顔で言った。
「私は昭太君じゃなきゃダメだよ、だって私はだらしないギャルだもん❤️だからずっとそばにおいてね❤️」
私は思わず昭太君 の頭をよしよしする。
ああ、可愛いぃ!こんなに可愛くて優しい男の子がいるんだ。
私は昭太君 を抱きしめるとキスをした。
「可憐❤️」昭太君 が私の心も身体も求めてくる。
もう止まらない。
私達はそのまま何度も愛し合った。
そして、私は昭太君 の胸に抱かれて眠りについたのだ。
チュンチュン、、小鳥のさえずりで目が覚めた。
台所からいい匂いがしてくる。
昭太君 がトーストと目玉焼き、サラダ、フルーツヨーグルトを作ってくれてる。
(うわぁ、私、昭太君 に飼われちゃう、しかもお昼のお弁当も作ってくれてる❤️
どうしよ❤️とりあえず寝てるふり、寝てるふり)
「可憐、そろそろ起きておいでよ❤️」ベッドまで迎えにくる彼。
じっと私の寝顔見てるじゃん!これはこれで恥ずかしいから起きなきゃね
昭太君 が目を覚ます私を見る!めっちゃ愛されてるのがわかる❤️
もう昭太君ってさ、神様が私に愛を教えるために遣わしてくれたのかもね。
おしまい❤️