※この作品はR-18です。

お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️   作:みなぽん

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息子にセックスさせてほしいと土下座されて応じてしまいました。 小野原 美佐恵 35歳

 

柏木医師の母親相談室 柏木ハートクリニック、女性に人気の心療内科クリニックだ。

医師の柏木は少し酷薄な印象を与えるイケメン医師。

40歳の男盛りで既婚女性や子育て世代の母親人気がある。

彼のもとには息子との間に性的トラブルを抱えた母親が訪ねてくる。

基本的には母親に対するカウンセリングであるが望まれれば問題の当事者である息子を呼んでカウンセリングする場合もある。

思春期の男の子の心はなかなか母親でもわからないことがあるのだ。

今回訪ねてきたのは 小野原 美佐恵 36歳 都の青果市場の場外市場で働くお母さんだ。

男たちが中心の職場で働く明るく快活な女性、日頃、体を動かしている女性らしくむっちりとした中にも程よく引き締まった

【挿絵表示】

 

健康美を湛えている。その快活な彼女が話の本題になるときまり悪そうに口ごもった。

「実はうちの17歳の息子の健一と、そ、の、、男と女の関係になっちゃいまして、、。運動ができて、部活の野球部でもレギュラーで、学校の成績もまぁまぁで、明るいいい子なんですよ、うちの子、、でも突然に私のことを求めてきて、父さんをなくしてから寂しい思いさせてるかなって負い目もあったからついつい押し切られちゃって、、本当にすいません。私ってダメですよね。」

「そんな事はないですよ、思春期の息子さんと母親の間でがよくあることです。お子さんはお母さんに似て快活な子のようですね

だったら健一君にいちどうちのクリニックに訪ねてくるようにいってください。直接言って聞かせればわかってくれるかもしれません。」

柏木は息子の健一を呼ぶことにした。

体育会系の男の子の場合、肉体的な性欲の強さから身近な異性である母親に性的欲求をぶつけてしまうケースはよくあることなのだ。

同年代の異性との付き合い方や健全な自己処理の方法を覚えさせればこうした問題は簡単に解決することもある。

こうしてクリニックに小野原 健一は訪ねてきた。

スポーツガリで高身長の男の子、鬱屈した雰囲気はなく実に健全なオーラを漂わせている。

「君が健一くんだね。実は君の件でお母さんから相談を受けててね。君はお母さんとセックスしちゃったんだって、そこら辺の私にところ聞かせてもらえるかな?」

柏木医師が問いかけるとあっけらかんとした笑顔で彼は語り始めた。

 

小野原 健一君の話

 

柏木先生 今日は、 俺の母ちゃんの 言われたから来たけど、俺は別に。 母ちゃんとセックスしたこと悪いと思ってないからね。

先生も見たでしょ!うちの母ちゃん❤️母ちゃん結構いい感じでしょ。

明るくってさ、肝っ玉母ちゃんですごく頼りになるんだけどさ、

スタイルなんかまだ全然イケてて、顔ももちろん俺のドストライクだしさ。

なんてかな。 高校1年の頃からさ 俺にとって 抱きたい女ナンバーワンが母ちゃんになっちゃったんだよ。

最初は若い子とか興味あったんだけど、 ある日を境にもう母ちゃんしか目に入らなくなってた。

多分母親としての「好き」がそのままごっそり女としての「好き」になっちゃったんだね。

それ以来ずっと母ちゃんのことが気になって気になってさ

母ちゃんは能天気な人だからそんな俺の思いに気付かせなかったね 。

それをいいことに、俺は母ちゃんの留守中に母ちゃんのタンスからパンティーを盗み出して

匂いを嗅いだり、 それをチンポに巻き付けてオナニーしたりしたんだ。

俺のちんぽの匂いをたっぷりマーキングしたパンティーおかあちゃんのあのムチムチした尻が履いてると思うともうたまらなくてさ。

それに青果市場のおっさんたちがいやらしい目で母ちゃん見るからさぁ、寄せ付けないために俺のもんだって主張したかったんだよね。あははは

先生だってわかるだろう。 うちの母ちゃん女ざかり!おっぱいもお尻も完全進化系だよね。

あんなやばい身体してて男がほっとくわけないじゃん!

ところが母ちゃんのやつ本当に無頓着でさ、家から帰ってきたら俺に抱きつくしさ ソファーの隣でテレビ見て大股広げてゲラゲラ笑ったりするんだよ。

俺が母ちゃんの白い太ももとパンティーにドキッとしてる事なんて多分気づいてないんだよね。

そんで風呂上がりのタオル巻き!何度犯してやろうと思ったことか

天然で俺を挑発するんだよ!うちの母ちゃん本当にたまらないよ!

 

でも、先生のとこに相談に行ったってことは相当悩んでるのかな。

親子でセックスしちゃいけないってそんな気持ちなのかもね。

でも俺全然後悔してないし、悪いことしたと思ってないよ。

だって俺、本気だし。母ちゃん綺麗だし、好きな人とセックスするのなんて当たり前だろっていうか好きじゃないやつとセックスする方がおかしいよね。

俺にとっては大好きな女が母ちゃんだった!ただそれだけのことなんだよ 。

もちろん俺、母ちゃんのこと大好きだから無理矢理レイプなんかしなかったよ。

そん時のことを母ちゃんから聞いてるかな?

まあ、俺も男だからさ。正面からお願いした。

きっかけは実は俺オナニーしてるとこ母ちゃんに見られちゃったんだよね 。

しかもかあちゃんのパンティの匂いを嗅ぎながら めいっぱいしこってるところに母ちゃんが掃除機持って入ってきた。

「ああ、、健一、健一もそういう年頃だよね、母ちゃん何も見なかったからごめんね。」

って部屋を出ようとしたところで俺は母ちゃんを引き留めた。

完全に変態のフラグ立てられると思った。ここで誤魔化すかあえて前に進むか、俺は前に力いっぱい踏み込むことにしたんだ!母ちゃんへの思い溜まりに溜まってたからさ。

 

おちんぽぶらぶらさせたフルチンのままで

「待ってよ。 逃げないでよ。 ごめん、母ちゃんのパンティ使ってたこと謝る。 でも正直に言うね。

俺めちゃくちゃ母ちゃんのこと好きみたい。 最近、やりたい女ナンバーワンで。俺の童貞は絶対に母ちゃんにもらってもらいたいって思ってた。 この際だからやけくそでカミングアウトするよ」

てな具合で俺は母ちゃんに正面から告ったんだ。

母ちゃんは気の強い人でめったなことでは驚かないんだけど、さすがの母ちゃんもびっくりしてたね。

まさか自分の息子に昼下がりに告られるとは思ってなかったと思う。

そんで俺は母ちゃんの前で土下座した。

「お願い!お願いだから一生のお願いだから!母ちゃんとセックスさせて 頼むよ。

俺させてくんなかったら 一生 女の人好きにならないと思う。 母ちゃんが最初にセックスさせてくれなかったら俺、、絶対もうトラウマになってセックスなんてしないと思うよ。 」

というめちゃくちゃな 理屈を言いながら、俺は母さんに土下座した。

まあ、言うこと聞いてくれるって言う確信はあったんだ。

だって母ちゃん俺のこと大好きだもん。

 

俺のことだと夢中になっちゃってさ、俺が昔、近所の不良に殴られた時、母ちゃんそいつに向かってったんだぜ、ちっちゃくて力もないくせに

「うちのの健一に何すんの!」ってすごい勢いで向かってってさ、

当然不良どもに返り討ちにあってめっちゃ殴られて、それでも母ちゃん引かなかった。

そこに偶然おまわりさん取り掛かったからいいけどね

あのままいってたら母ちゃん不良たちに連れてかれて絶対に輪姦されてたね やばかったよ。

そのぐらい母ちゃん俺のこと大好きなんだ、その日だってさ、自分は唇から血を流してるのに俺のこと優しく抱きしめて「健一、怖くない?大丈夫って」

言ってくれてさ、本当に マジいい女なんだ。俺の母ちゃん!

先生だってそう思うだろう。

 

そんなわけで散々に土下座したら母ちゃん顔を真っ赤にして言ったよ。

「健一、、困った子ね。私なんかのどこがいいのよ、こんなおばさん。 きっと私なんかで初体験するとトラウマになるわよ。若い子にしときなさいよ。いい子いるんでしょ ?」

冗談だって思ったのか母ちゃんは俺のお願いをかわす態勢

でも俺は逃がさない。

「母ちゃん以外に好きな女なんていないし、俺は母ちゃん以外の女と初体験するつもりないからねこれ見てよさっきからかあちゃんがそばにいるだけで俺のちんちん勃起するんだ!これが何よりの証拠だよ❤️男のちんぽが嘘つけないことわかってるだろう。

こんなに勃起しちゃうぐらい俺かーちゃんのこと好きなんだ!」

母ちゃんは改めて俺の勃起チンポを見てゴクリと生唾を飲んだ。

そして顔を真っ赤にして恥ずかしそうに言ったんだ。

 

「もうしょうがない子ね!本当に!どうせ女の子にモテなくて身近なところで母ちゃんで済ませようって言うんでしょ。しょうがない子ね。これは練習だからね 勘違いしないでよ。 」

そういうと母ちゃんはセーターを脱いで下着姿になった。

セクシーなブラジャーとパンティマジやばかったよ。

ほんとさぁこんな色っぽい格好してたらさ周りのオヤジどもが絶対に性的な目で母ちゃん見てるよね。俺なんかムラムラ嫉妬してきたんだ。

「母ちゃん早くそのブラジャーとパンティも脱いで見せてよ。初めて見る女の子の裸は母ちゃんと決めてるんだ。」俺は母ちゃんの下着を脱がせて裸にした それはもう綺麗だった。

分かるかな、単純に細ければ言ってんじゃないんだよ。

むっちりしたお尻とか。 思わず顔をうずめたくなるような大きなおっぱいとかさ。

やっぱりあれは熟女にしか出ない魅力っていうのかな。

もうマジ全身で埋もれたい感じ?俺はハアハア息を喘がせながら母ちゃんの裸を見た。

「健一、もうおばさんなんだから、そんな風にみないでよ。恥ずかしいじゃないの。もう人に見せられるような裸してないんだから!」めちゃめちゃ照れる母ちゃん。

 

「そんなことないよ、母ちゃん❤️母ちゃんとっても綺麗だし、俺もうたまんないよ 抱きしめてもいい、母さんぎゅってしたい❤️」

「もう健一ったらばかね❤️でもあなた背が大きくなったね 、、母ちゃんの頭、あなたの肩までしかないわ。まるで 本当に恋人になったみたいだね。 背の高い男にぎゅうってされるなんてさ、父ちゃんが亡くなってから久しくこんな経験してないわ」

「そうだよ今日はさ、俺をお父ちゃんの代わりだと思って、母ちゃん甘えてよ。」

そう言って俺は母ちゃんの体をぎゅってした。

マジ女の人の体って柔らかいよね、そしていい匂いがして懐かしい優しい匂いがするんだ。

母ちゃんはいつも元気に俺のこと支えてくれるから。、大きく見えるんだけど、抱きしめてみると

母ちゃん肩も小さくて こんな小さな肩で暮らしを支えてくれてたんだなぁ、面倒を見てくれてたんだなって思うと、もうたまらなく愛しくなっちゃった。俺はぎゅーって母ちゃんのこと抱きしめた。

 

そして、 俺。 母ちゃんに無理やりキスしたんだ。

「母ちゃん、好きだよ愛してるよ!」

「もう❤️なに言ってるの恋人ごっこ?困った子ね。あダメそんな唇、、キスは、そんな、ごっこなんでしょ、ダメそんなキスの仕方したら、、。」

「母ちゃだめじゃないよ。俺、本気だよ、母ちゃん好きだ❤️好きだ❤️もっとキスしようよ❤️」

俺はもうめちゃくちゃキスしまくった。そしてついに体も触ったよ、めちゃ緊張した。

「綺麗だよ!母ちゃんおっぱいも柔らかいねもっと触っていい ?触っていいよね?」

「もう健一の甘えん坊❤️いいよもうここまで来たら好きなだけ触りなさい、ねえ、でも乱暴に触っちゃダメよ 母ちゃんだったらいいけど。 同級生の女の子に乱暴にしたりしたら嫌われちゃうからねおっぱいは優しく触るんだよ。」

母ちゃんのおっぱい形も綺麗でさぁFカップあるんだぜ。マジ感動だったよ。

「俺の一番大事な女の子は母ちゃんだから、優しく触るよ。」

「馬鹿そんな、ああ、、やん、、ああはうう、おばさんに優しくなんかしなくて、。ああふぅ、いいのに、、あああ!」

「そんなことないよ!母ちゃんこんなにちっちゃくて 柔らかくて俺が乱暴にしたら壊れちゃいそうだもん。」

 

「何言ってんの。 母ちゃんはね丈夫だよ。だって健一を生んだって壊れなかったんだからさ、お前は大きな赤ちゃんだったから産む時には苦労させられたのよ 。」

「ねえ、母ちゃんのこの割れ目のちっちゃな穴から本当に俺生まれたの?」

俺は母ちゃんのおまんこに手を伸ばした。母ちゃんおまんこ濡らしてた。

「ああ、ひぃい、、だめ、健一ったら、急ににそんなとこ触るんじゃないよ。」

「ねぇ教えてよ母ちゃんのこの穴から俺生まれたの?その時どんな気分だった?このおまんこの穴から俺を生んだ時の気分って?」

俺はそう言うと母ちゃんの可愛いおまんこに指を這わせたんだ。

もちろんもう片方の手では母ちゃんの乳首をクリクリとしごいて、そしてキスをしたままね。

すごいだろ、いつかこの日が来るのを夢見てハウツーセックスめちゃ読んだからね。

俺はもうここまで来たら絶対に母ちゃんを逃がすつもりはなかった。

徹底的にセックスするつもりだったんだ。

でも指を入れた母ちゃんの膣の穴は本当に狭くてこんなとこから本当に俺が生まれたのか不思議になった。

 

「健一もばか❤️そんなとこ指入れて、、そうだよそこがあなたが生まれてきたところよ、そのもっと奥の奥に 小ちゃな健一はいたんだ。10ヶ月、母ちゃんの体の中にいたんだよ。

そして母ちゃんの肉と血をもらって、、母ちゃんのお腹大きくして生まれてきたんだ。

生まれた時?正直めちゃくちゃ痛かったさ。 可愛いお前が世界に出てくるんだって思えば

我慢できたけどね。

必死にシーツの端を握りしめて、歯を食いしばって、 病院の先生が見てる前で足を開いてさ。

看護婦さんなんかもみんな見守ってる中でお前は私の中から出てきたんだよ 。

生まれた時に何を思ったかわかるかい?私の心にはね、母ちゃんの心にはありがとうって思いが満ちたんだ。 お前みたいな可愛い子がこの世に生まれてきてくれたこと母ちゃんありがとうって神様に感謝したの。

今でもその日の感動は忘れないよ。そしてその日から健一は母ちゃんの大事な宝物だよ。

お前の為なら母ちゃんは何でもする、だからセックスの相手ぐらい健一が本当に望むならしてあげるわよ」

 

母ちゃんの瞳にちょっと涙が溢れました。

俺はもう母ちゃんが愛しくなって 母ちゃんの唇を奪いました。

「母ちゃんそんなこと言ったら俺もう母ちゃんめちゃくちゃに犯しちゃうよ❤️愛しくて愛しくて愛しくが止まらないよ❤️まったくそんなこと言ったからもうおちんちん入れられてもしょうがないよね!!母ちゃん❤️好きダァ!」

「何でそうなるの健一❤️お前はバカなの!」

「そうだそうだよ馬鹿でいいよ俺は母ちゃんが大好きすぎる馬鹿なんだ❤️ああ、まじ母さんのおっぱいやわらかい、、乳首かわいい、おっぱい吸わせて!甘いね甘いよ」

母ちゃんの母ちゃんのふっくらしたおっぱいに俺は顔を埋めてほおずりして舌を這わせて、吸い付いて、もうたまらなかった。

そして 俺におっぱいを吸われながら彼女の小さな膣の穴はきゅんきゅんと俺を締め付けたんだ。

こんな小さな穴から俺を生んでくれた、俺がここから生まれたんだと思うとたまらなくてさ、

この穴に帰って行きたくなった。もちろんこんなでかい図体で帰っていけるわけはないだろう。

帰るとしたらただ一つ俺のいきり立ったチンポをこの大好きな人の中に入れるだけだね。

 

「母ちゃんセックスさせてよ!」

「ああ、、いや、あああ、ひうう、、本当にやるの、親子だよ私たち、、ダメだって、、」

「そんなのいいじゃんか母ちゃんほら脚開いて!だって母ちゃんのこここんなに濡れてるじゃん。

俺におっぱい吸われておまんこをいじられて気持ちよくなっちゃったんだろ?いいじゃん頼むよ!」

俺は母ちゃんの上にのしかかっておまんこの チンポを擦り付けた。

「ああ、、健一、、ダメだったら、、ダメ、、あああ、犯されちゃう、、」

やっぱり本番になるとためらうよね。母ちゃんは必死に身をよじる。

セックスの経験のない俺は無様に入れようとしては空振りを繰り返す。

そしてもうすっかり興奮して、俺は 入れる前にみっともなく母ちゃんの白いお腹の上にドピュドピュって射精しちゃったんだ。

「あああーーーっ!させてくんないから俺、せーし出ちゃったよ。出ちゃったよ。 」

俺は母ちゃんの前でみっともなく射精した。

そして泣きべそをかいた。だって悔しかったんだもん すると母ちゃんはにっこり笑っていった。

「もう❤️乱暴に襲いかかったと思ったら、今度は泣き虫さん❤️健一はいつまでも子供だね、

ほらおいで母さんがきれいに拭いてあげる。おかあちゃんの裸に興奮してこんなにいっぱい精子出しちゃったんだね❤️そんなにこのおばさんの身体が魅力的だったの?

じゃあ今度はね、母ちゃんがちゃんとお前のおちんちんを案内してあげるわ❤️

こっちにいらっしゃい❤️久しぶりに私の中に帰っておいで」

母ちゃんは改めて M 字型に足を開いて自らおまんこの穴を広げてくれたんだ。

そして俺にゆっくりとあてがうように言った。

「それでね思いっきり腰を振るんじゃなくて腰をもっと落とすようにグって入ってきてごらん、焦らなくていいよ❤️母ちゃん逃げないからね❤️お前のおちんちんだったら喜んで受け入れてあげるから、入っておいで ❤️健一が迷子にならないように手を添えてあげる。こっちからほら入ってらっしゃい。そこをまっすぐグって入れるのよ。」母ちゃんが自分から俺のおちんちんを入れてくれた。

 

その時の感動ってすごいよね。母親のおまんこの中って子供にとっては生まれた場所だしおちんちん入れてもめちゃくちゃパラダイスだし、母親って子供のためにあるんだよね。言葉じゃなくて体でわかったよ。俺がセックスすべき相手が母ちゃんしかいないって!

「母ちゃんのおまんこの中あったかい❤️あったかいよ!」

 

「恥ずかしいこと言わないの(//∇//)でもあなたのが入ってくる❤️成長したんだねこんなに逞しいおちんちんになって、。私の中に帰ってくるなんて 、」

母ちゃんは優しい笑顔で俺を迎え入れてくれた。

母ちゃんのおまんこの中はぐっちょり濡れてあったかくてやわらかくて、俺はもうすぐにでも射精してしまいそうだったよ

「健一 焦らなくていいからね、まず根元まで入れたらゆっくりと腰を引いてごらん。」

「俺は言われた通りにするとおちんちんに吸い付くように母ちゃんのおまんこのお肉が絡んできた。なんか吸い取られるみたいですごく気持ちよくってさ。母ちゃんやばいやばい、母ちゃんに精子吸い取られちゃう❤️」

「こら人聞きの悪いこと言わないの!母さんはお父ちゃんしか知らないんだから、、。」

「そうなの、じゃあ俺で2番目のおちんぽ❤️だね。母ちゃん、俺の女になってよ、」

そう言うと俺は母ちゃんにおちんちんを突っ込んだ。

「そうそう上手よ健一、ゆっくりとピストンしてごらん。そして慣れてきたら少しずつスピードを上げなさい。別に母ちゃんを気持ちよくさせようと思わなくていいから。健一が気持ちよくなるように動くのよ。」

母ちゃんはそう言って俺の腰に脚を絡めて俺のおちんちんが上手に 母ちゃんのオマンコで気持ちよくなれるようにしてくれたんだ。

 

正直なとこちんぽが溶けるかと思った。憧れの母ちゃんの中にちんちん入れてさ、柔らかいおっぱいを両手で弄んで、そんで母ちゃんとキスしてるんだよ、凄いだろう。

柏木先生あんたも羨ましいと思うでしょ。

俺の母ちゃんマジ美人だよね。

その母ちゃんとさ俺はつながったんだぜ 。そんで優しく俺に腰を合わせてくれてさ、俺も本気チンポを溶けるかと思った。

「母ちゃん気持ちいい?気持ちいい?エッチな声聞かせてよ!」

「ああ、んふぅ、、バカ息子に感じてる、、声なんて、ひぅ、聞かせられるわけないでしょ、あああ、はふぅ、、ああ、、いい、、おちんちんいい!」

か俺は意地でも母ちゃんが喘がせたくて激しくピストンしたんだ。

すると母ちゃんも声を上げざるを得なくなった。

だってじっくりじっくり何度も何度もピストンしてさ、、。

しかも母ちゃんは多分親父が亡くなってからずっとセックスレスだぜ。

あんな綺麗な体で女盛りの母ちゃんの体が男を求めないわけないじゃん!

「ほら、こんなにおまんこ濡らしてるんだから今更恥ずかしがったってしょうがないよね!声聞かせてよ」

「あああ、健一、、バカ❤️やだ私、息子おちんちんで、ひぃい、こんなエッチな声出して、あやん、んふぅうう、恥ずかしいよ、見ないでよ❤️」

母ちゃんのおまんこの感触が変化したのが分かった。子宮が降りてきたんだよ

つまり俺のおちんちんをオス認定したって言うことかな

「恥ずかしくなんかないよ母ちゃん綺麗だよ❤️俺すごく興奮してるよ!バカ!そこ、、だめだめだめ❤️久しぶりだからいっちゃう❤️いっちゃう❤️イくのイくの!」

 

母ちゃんはつま先をピクピクさせて。 自分から俺の体に抱きついてきた。

母ちゃんの柔らかいおっぱいが俺に押し付けられて、もう俺はたまらなかった。

「母ちゃんイこうよ一緒に!イこうよ俺も母ちゃんの中に射精する!出ちゃう❤️」

「ああ、出しちゃだめ、だめぇ、いくいくいく❤️いっちゃう!」

「ああ、母ちゃん、俺もちんちん溶ける!中に出してもいいよね❤️」

「もう健一ったら、いいわよ初めてなんだったら思い出に母さんの中に出しなさい。子宮で受けとめててあげる❤️」

「ああ、でるぅうう!」どぴゅううううう!どぴゅ❤️どぴゅ❤️

俺は生まれてこのかたこんなに出したことないんじゃないかってぐらい母ちゃんの中に射精したよそれで母ちゃんはさ、俺に射精された瞬間、体を硬直させて思いっきり海老そって低い声で叫んだ

マジでイってたんだよね。

俺もうすごい興奮した。母ちゃん膣の中に射精したときにさぁ大好きな女を自分のものにしたって、そんな本能的な満足感が込みあがってきたからね。

俺に中出しされて絶頂した母ちゃんは、 小刻みにビクンビクンて痙攣しながら薄目を開けて俺の横にぐったりと倒れてた。

 

でも俺は 横たわる母ちゃんの姿を見て、俺は更に興奮した。

一発ぐらいじゃさー満足できなかったんだよ。

だって考えても見てよ 3年ぐらいこの女をネタにオナニーしてきたんだよ。

それをさ実物を抱いたんだから!しかも実物の母ちゃんは俺の想像した以上に綺麗だった。ーおまんこは想像した以上どころか夢みたいに気持ちよかった!

こんなの 俺が一回で終われるわけないじゃん!と言うわけで、俺はぐったりしている母ちゃんを

うつ伏せに寝かせて後ろから犬みたいにかちゃんの後ろおまんこにちんぽをねじ込んだんだ。

前から入れた時とは違う気持ちよさ❤️母ちゃんの白いお尻をがっちりと掴んで俺はピストンした。

「ああああ、、健一、、健一の、、おちんちん、、息子で感じちゃう、おひんほ、に支配されちゃうのぉ、、健一、、もっとしてお母さんをめちゃくちゃにして❤️」

「白い尻突き出して四つん這いになってよ!」

俺は腰を押さえつけて無理矢理 起き上がらせて四つん這いにさせたんだ。

これってさ、女が同意しないとできない体位なわけ!

つまり母ちゃんは俺に犯されることを同意したわけだよね。

そう考えたらもう嬉しくてさ俺ガンガン母ちゃんのこと後ろからピストンした。

「ああひぃいいい、、いく、、ダメ、そんな後ろからだなんて、、ああ、おちんちんが、、

後ろからガンガン私の弱いところを突いて、。ああ、、イク❤️イク❤️いぐぅうう!」

必死に逃げようとする母ちゃん。

 

でも甘い声をあげてムチムチのお尻震わせてそりゃないよね❤️

犯してくれって言ってるようなもんだ。

俺はそんな母ちゃんに興奮して後ろからブルブル震えているおっぱいを握りしめて

奥深くまでおちんちんを打ち込んでやった。

まるでカブトムシは交尾するみたいに小さな母ちゃんの体を後ろから抱きしめておっぱいを握りしめてさ。ふかぶかとちんちんを入れてやったんだ それはもう気持ちよくてさ。

俺、母ちゃんの中に 2度目の射精をしたよ。

「でる❤️母ちゃんのまんこ、半端ないマジで何発でもできちゃう!ごめん射精する!」

「また出すの?あああ、すごい、イクイク❤️母さんもイっちゃう!」

どぴゅどぴゅどぴゅどびゅうううううううううう!

そして俺は二度目の射精 。

 

母ちゃんもさらにぐったりして、 隣に横たわっている母ちゃんの姿を見て改めて思った。

俺の母ちゃんってこんな綺麗な人だったんだなっても愛しさがこみ上げてさ。

わかるかな運命の女はこの人だと思ったよ。

そんで俺は母ちゃんを抱き上げて一緒にお風呂に入ったんだ。

あったかい湯船の中で母ちゃんを膝の上に乗せて風呂に入った昔そういえば。

ちっちゃかった俺が母ちゃんに抱っこされて風呂に入ったことあったなって思い出した。

今では体格的にはまるで逆だよね。

そんで俺は膝の上に乗せた柔らかい母ちゃんの体を楽しみながら母ちゃんの体を洗ってやったんだ。

そしたらだんだんムラムラ興奮してきてさ俺またチンポ勃起しちゃった。

そしたら母ちゃん目を覚まして、

「もう健一ったら、また立っちゃったの?しょうがない子ね じゃあ3回目は母さんがフェラチオしてあげる。」お風呂の角に座って俺のちんぽしゃぶってくれたんだ。

母ちゃんの小さな頭が俺の脚の間に入ってさ俺の勃起したチンポしゃぶってる時ってすごいゾクゾク興奮した。

なんか母ちゃんを奴隷にしたみたいでさ。

ちょっと申し訳ない気分となんともいえない満足感っていうのかな。

好きな女が跪いてチンポに奉仕してる姿ってすっごい満足するよね。

それで母ちゃんのフェラチオがさ すごい愛情こもってるのがわかるの。

俺のちんぽっていうか、俺全体を愛してるって、すごい優しく舐めてくれて俺を気持ちよくさせようって気持ちが伝わってきてさ、多分世界中のどんな女よりも母親が子供にするフェラチオが一番気持ちいいんじゃないかな。

 

俺はもうとろけるような気分で母ちゃんの口の中に射精させてもらった。

「んんんんぐうううう、あああ、口の中でてる❤️こんなにいっぱい、健一、大きくなったんだね

なんだか嬉しくて泣けてきたわ」

フェラチオしながら息子の成長にを喜んで涙するなんていかにも母ちゃんらしいよね。

そして母ちゃんは俺が出した生臭い精液を嬉しそうに飲んでくれたんだ。

たぶん味とかめちゃくちゃまずいと思うよ。

でも後で聞いたけど息子が出したものに汚いものなんてないんだってさ。

どんなに不味くても臭くても俺が出したもんだからって飲んでくれたんだ。

マジ愛しいでしょうちの母ちゃん ❤️ってわけで俺と母ちゃんの体験の話は終わり!!

 

そんでねこれを医学的に矯正しようってな多分無理 !

柏木先生から母ちゃんに伝えてよ。

もし俺、母ちゃんから引き離されるようなことがあったら即自殺するし、母ちゃんが俺とのセックスを拒むなら俺はもうこんなちんぽ入らないから切り落として一生誰とも結婚しないで過ごす。

それでいいなら母ちゃんそうしなよってね。

でも優しい俺の母ちゃんはそう言ったら絶対に俺のお願いを聞いてくれると思うけどね。

時間を取らせてこんなやつ治療のしようがないでしょ、俺はすっかり母親バカなんだ。

 

柏木は想像以上に母親にのめり込む健一の話に苦笑した。

確かに美佐恵は魅力的な女だった。あれほどの美貌とセクシャルな肉体を持っていれば

言い寄る男もいただろうに彼女は息子のために人生を捧げてきたのだ。

そんな彼女に息子が恋をするのは当然のことだろう。

「いやいや、まったくごちそうさまという感じの話だね。健一君の言いたいことはよく分かった。

実はね私は君の言うことを否定しないよ。かくいう私も母親とセックスをしたことがある。

その気持ちよさと心の安らぎは今までいろんな女を抱いてきたけども比較はならなかった。

だから君の選択肢は正しい !ただひとつ言っておこう。

女を愛するということは男としてその女を守る力を持つということだ。

もちろん君と君のお母さんには歳の差もある。その辺も含みおいた上で生涯愛し切る覚悟が持てるならばこの関係を続けるがいい 。そしてもし自信がないのであれば火遊びはやめて母親とは距離を置くと良い。 それは君次第だ。 」

「まさにそう思うよ!柏木先生!俺の気持ち決まってるんで 俺は絶対 い母ちゃんを守れる男になるし、母ちゃん以外の女を愛さない。それが俺の答えだよ」

健一は固い決意を瞳に宿していいきった。

 

エピローグ

柏木は小野原 美佐恵に電話を入れた。事務所の外では桜の花が散っている。

「息子の健一君と話しましたが、結論から申し上げて、お母さんがずっとセックスの相手をしてあげるのが良いと思います。まだ18歳、あと10年もすれば美しい母親から乳離れもできるでしょう。

決して拒んだりせずに心のままに健一くんを愛してやってください。」

電話口で美佐江も覚悟を決めた声で答えた。

「そうですか、私の女としての花の盛りはもう終わろうとしてるのに、あの子は愛してくれるのね

子供が望むまで母親はどこまでも子供を見守るもの、あの子が私にそれを望むなら行けるところまで私も咲いてみましょう。」

柏木は静かに頷いて電話を切った。濃いめのコーヒーを飲みながら

彼は散りゆく桜の花を見つめていた。

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