※この作品はR-18です。

お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️   作:みなぽん

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小日向茶子36歳、ちいさい頃に生き別れた息子と援助交際してしまいました。

小日向 茶子 36歳、ショートボブの髪型、おおらかで笑顔を絶やさない彼女が緊張していた。

事務所の先輩から勧められたお小遣い稼ぎに彼女は初めて挑戦するのだ。

ある事情から彼女はお金に窮していた。

銀行のキャッシュディスペンサーで悲しげにため息をつく、痩せ細った親子を見かけ、 その境遇に同情したのだ。どうやらDVで離婚した相手から養育費の振り込みがないらしい。

ちょうど銀行から降ろしてきた今週の養育費を彼女は渡してしまったのだ 。

理由は簡単、彼女自身が同じような境遇だったからだ。彼女は5年前に離婚した。

相手は就職先の社長の御曹司、剣崎 貴男 当時34歳、18歳で入社、三浦海岸での新入社員研修で貴男に呼び出されに半ばレイプに近い形でお手つきとなり妊娠、その後2ヶ月で退社、その翌年の春には長男 裕也を出産した。

「チャコの海岸物語」と同社のOLの間では大変な話題になった。「海岸で若いふたりが腰を振る物語」とLINEで散々に叩かれた。もはや夫の会社には近づくことさえためらわれる状態だ。

周囲の友人は玉の輿と喜んだが貴男はわがままな性格であった。それから13年、我ながらよく持ったものだと思う。

外に何人も愛人を作り、家庭では茶子に厳しいモラハラを続けた。それは次女の美咲を産んでも

かわらなかった。そして彼女は子供を連れて家を出る決心をした。しかし剣崎家は長男の裕也については親権を手放そうとしなかった。

13歳で別れてからあれから5年裕也はどんなふうに育っていることだろうか。

 

「今月はダイエット!丁度いいよね」と自分に強がっては見たが、所持金も残り少なくなり、困り果てていたところに職場の先輩からアドバイスを受けた。

「たった一晩で、 10万円になるアルバイトがあるよ。茶子なら美人だから絶対いけるし、やるならいい人紹介するよ。」

そう言われて彼女は悩んだ末に 首を縦に振った。

そのアルバイトとは事務所の先輩の 援助交際の相手とセックスすることだった。

相手は20歳の富裕層の青年であると言う。

その青年は熟女に目がなく、 援助交際などが未経験の女性であれば10万円を払ってくれるという。

茶子も男性経験はないわけではないが、援助交際とは、、、、。

 

「この年でまさか20歳の男の人とセックスするなんてね、淫乱おばさんじゃないの」と自嘲する茶子。確かに最近の若者はセックスを知り尽くした熟女を好むと言う女性週刊誌を見たような気がする。おそらく彼はそんなマニアの1人なのだろう。

しかし熟女が淫乱であると言うのは大方において男の幻想に過ぎない。

「困ってたお母さんと子供を助けるためやった、正しい事したんだから」

と自らを慰める茶子、表情豊かな彼女の顔はその葛藤を如実に写していた。

ちょっと無計画だったと思う。挙句の果てに自分が援助交際していれば世話はない。

彼女は震える指先で、連絡を取り男性が LINE で指定してきた繁華街のはずれの公園で落ち合った。

待ち合わせの場所にブランドの服を着たチャライ青年が現れた

「おばさんが茶子さん、ふわふわのマシュマロボディ最高じゃん。心配いらないよ。こう見えて俺、結構、いいやつだからね 。」

にこにこ笑う青年、馴れ馴れしく彼女の肩に手をかけてくる。

「よろしくお願いします。」茶子は緊張して震えた。

そして青年はすぐさま近くにあるラブホテルに お茶子を誘った。

この歳の差ではおばさんがホストを買ったようにしか見えないだろう。

 

「茶子さんは旦那さんとかいる?」

「平凡なサラリーマンだけど一応います。」と彼女は嘘をついた 。

「じゃあ俺、先にシャワーを浴びてくるよ 」男がシャワーに入った。

しばらくして腰にタオルを巻いて男が出てきた。

「あのー、私もシャワーを 」

茶子が 立ち上がろうとすると男が手首を掴んで制した。

「だめだめ❤️シャワーなんて浴びたらせっかくのおばさんのメスの匂いが消えちゃうじゃないか。 茶子さんの汗の匂いをたっぷり堪能したいからね。 」

その言葉に茶子は苦笑した。 まだ20代の青年だと言うのに何という変態だろうか。 しかしそんなことを口に出すこともできない。そして男は牛革の財布から。 札束を取り出した。

「それじゃあ約束の10万円 こういうのはちゃんと先に渡しておかないとね。」

にっこり笑う青年、それなりの金額を何気なく渡す青年に彼女は驚いた。

この感じ、別れた夫によく似ている。どこかの御曹司だろうか。

「本当にこれ、、いただけるんですか 、」

「そうだよ少ない?もっとあげようか」

「いや、、その、、こんなにに頂いちゃって、、いいのかなって」

「本当におばさん、経験ないんだね、かわいいね❤️これは掘り出し物だ。」

そう言うと青年は茶子を抱きしめた。ベッドの端に二人で並んで座る。

 

青年は茶子髪に鼻つけてスースーと匂いを嗅いでいる。

「ふぅぅ茶子さん、綺麗❤️優しそうなお母さんて感じがまたいいよね。❤️ふっくらボディがたまらなくかわいい。それちょっと田舎のおばさんみたいなおっとりした顔が、もう俺にはたまらないよ。」

そう言って彼女の首筋や肩を撫でる。腰にはお青年の大きな掌がまわされぐっと抱き寄せられている 。そして男に手首を掴まれて、バスタオルの上からペニスを触るように導かれた。

彼女もぎこちない手つきで男のペニスをさする。男の顔が近づく

「茶子さんの桜色の唇。可愛い❤️ねぇキスされんの好き?」

青年の唇が彼女に重ねられたかすかにフリスケの匂いがする。

細やかな心遣いのできる青年のようだ。

そして、 ベッドの傍らで青年に強く抱きしめられながら、彼女は唇を奪われた。

 

優しいフレンチキスからディープキス、丁寧なキス。 そして甘いキスをしながら巧みに服のホックを外して行く。 巧みに愛撫をし、キスをしながら服を脱がしていく慣れた男の手つき 。

「この子、やだ、キス上手なんだ、んんんんくんんんぅ、」青年の舌が 彼女の舌に絡む。

「茶子さん、ほんとに遊んでないんだね。怖い?震えているけど大丈夫?優しくしてあげるからね。 」

「大丈夫よ、優しい人なんですね。私、年上のおばさんのくせにすごく緊張しちゃってごめんなさい。全然嫌じゃないです。キスも優しいし、、」頬を染めうつむく茶子。

「そんなこと言うと俺、張り切っちゃうよ。だって俺は茶子さんくらいの歳の女がベストだもん」

もはや服がすっかり脱がされて、パンティとブラジャーだけになっている。

そしてそのブラジャーも男の手で優しく脱がされた 。

彼女のぷるんとした豊満な乳房が男の前に晒される。

「茶子さん、マジですごいいい!その新鮮な反応がかわいい❤️そしてふかふかでおいしそうなおっぱいをしてるね❤️しかも茶子さんの匂いはとっても優しい良い匂いだよ。ママの匂いがするよ。」

「そんな、、首筋、や、、、匂い嗅ぐの、やだ、やだ、あん 、いい」

「声も可愛い、じゃあ茶さんのこのムチムチで可愛いおっぱい味あわせてもらおうかな。」

そう言うと男は茶子の豊満な乳房を両方から優しく掴む 。両方の乳首を真ん中に寄せて舌を這わせた。 レロレロと二つの乳首が男の舌で刺激をされる。

そして続いて男はお茶子の乳房に吸い付いた。

 

ちゅうううううちゅううううう、じゅうううううと青年が赤子のように乳房を吸う。

そして油断なくもう一つの手では彼女の乳首をコリコリと弄んでいる 。

「ダメ、あぁ、乳首、、弱いの、、いや、恥ずかしい」

「茶子さん、おっぱい気持ちいいんだね?乳首も、ほら勃起してるじゃないか?素直に感じていいんだよ。俺は茶子さんが感じてくれると嬉しい。」

優しく乳首を触られ 夢中になって乳房を吸われる。

自分の胸がこんなにも男を夢中にさせていると思うと母性本能に茶子の胸がキュンキュンと疼いた 。裕也に授乳した優しい記憶が蘇る。

「あん、息子におっぱいあげてた頃を思い出すわ、ああ、、そんな強く吸っちゃだめ」

「おばさん、息子がいるんだね、どんな奴?いい子なの、、」

「可愛い子だったわ、今頃18歳よ、おばさんは離婚した夫に息子を取られちゃったの、何度も頼んだけど合わせてももらえないわ」

「ふーん、俺も18歳なんだよね、息子と同じ年頃のガキに裸にさせられておばさん結構感じちゃってるよね。恥ずかしくないの?」

「恥ずかしい、、恥ずかしくて死んじゃいそうよ。意地悪しないで、、」

かれこれ13年もセックスレス、欲求不満がたまりにたまっている。

元来、男に求められることに弱いお茶子である。人一倍に母性本能が豊かなのだろう。

求められることに喜びを感じてしまうのだ。

そして青年はそれを心得ていた。優しい彼女の心に巧みにつけこんで快楽の淵へと沈めて行く。

男の掌の中で茶子の豊満な乳房が形を変えた。ある時は握りしめられ、ある時は撫でられ。ある時は大きさを楽しむように揺らされた まさに人肌の玩具、生き人形か、青年は茶子の乳房を飽きることなく弄ぶ。

 

そして茶子を仰向けに寝かせ 側面に寄り添った男は、次は彼女の唇を甘く奪いながら、乳房を指で愛撫した。

男の右手は彼女の乳房を優しく愛撫している。

そして左手がさわさわと茶子の下腹部に伸びる。

乳首をクリクリされて彼女の乳首はすでに小指の先ほどに勃起している。

そしてか腹部をさわさわと撫で続けていた男の手は次第に茶子のむっちりとした白い太ももの内側へと伸びた 。

焦らすように太ももを触られるゾクゾクとした快感が湧き上がる。

パンティを履いたまま茶子は腰をくねらせた。

もっと触って欲しいところがある。でも恥ずかしくてとてもそんなことは口には言えない 。

そしてついに男の手が茶子のベージュのパンティーに伸びた。

「色っぽいパンティーだね❤️俺こういうパンティー大好き❤️茶子さんにぴったりだよ。」

そう言うと男はパンティの上から茶子の割れ目を触った。

恥ずかしいことにパンティはすでに 愛液で濡れている。

男がパンティの上に指を置く「ああっ、、やん、、」お茶子が切ない声をあげた。

「綺麗だよ❤️俺ににおっぱい触られて感じてくれてたんだ。パンティーの上から分かるぐらいびっちょりだよ パンティの上からこうやって指2本でおまんこをグリグリされると気持ちいいんだよ。ほらほら」

男の指がパンティの上からクチュクチュと茶子のワレメを弄った 。

パンティーの柔らかい布地越しに陰唇やクリトリスを刺激される。

ソフトなパンティ越しの手マンは彼女を夢中にさせた。

 

「あああ、君、上手、おばさん、恥ずかしい ひぅぅ、、いぃ、、んあっ❤️んんあぅ❤️」

ぐっと男の指が押し付けられる度に、割れ目をヒクつかせて彼女は喘ぎ声を上げた。

乳首は休むことなく刺激され、 両方とも勃起している。

そして唇は彼女の喘ぎ声の間隙を縫って何度も何度も奪われた 。

彼女の脳がディープキスで蕩ける。

全てを忘れてしまいそうなふわふわとした浮遊感。

「茶子さん、綺麗だ❤️俺、すげぇ萌えるう!」

そう言うと青年は茶子をマングリ返しした。

自分の息子と大して変わらない年の青年にお尻の穴も割れ目も全て見られてしまう体勢だ。

その状態にして青年が言った。

「じゃあ茶子さん、いよいよパンティー脱がしちゃうよ ❤️」

赤子のように全てを見られながら茶子はパンティを脱がされた 。

パンティが足から抜ける瞬間に茶子は 自分がある一線を越えたことに気づいた。

見ず知らずの男にお金で身体を許す。

彼女がいましていることは人として許されざる行為だ。

 

「たまらないね茶子さん、おばさんのおまんこなのに綺麗だね。ヒダヒダもピンク色で くりちゃんも控えめに。 ちっちゃくて可愛いね。 あんまり遊んでないでしょ?見ればわかるよ❤️」

そう言うと青年は茶子の割れ目に舌を這わせたクリトリスを下からピンポイントで狙い撃ちするようにチロチロと舐める。

「舐められてる、ああ、、やだ、若い子にになめられてる!やだ恥ずかしい!そんなとこ汚いですよ、あん❤️なめたらダメ、、だめだめだめ 、、許して」

半泣きでイヤイヤする茶子に構わず、男はがっぷりと茶子の割れ目に顔を埋めた。

マングリ返しの状態なので舐められている自分の割れ目が見える。

男が鼻息荒く夢中になって舐めるのが見える。

そして男の両手は 油断なく彼女の乳房を鷲掴みにして乳首をしごきあげている。

自分の割れ目がグチュグチュと音を立てているのが分かる。

まんぐり返しされた彼女のクリトリスからたらたらと彼女の愛液が垂れていた。

自分がオマンコを濡らしているところをこうやって観察する経験は初めてだ。

「ああ、、いやだ、こんな若い子、相手に私こんなに濡らして恥ずかしい 。でも不思議ね、あなたと肌を合わせているとものすごく懐かしい気持ちになるの、初めて会った人のはずなのになぜかしら。」

「茶子さん❤️」

男がまるでおいしい果実を味わうかのように、彼女のきつく閉じた割れ目を押し当てて、膣の中にまで舌を入れてくる。

茶子の言葉に裕也はグッときた。熟女好きの彼であったが、今回の話は自分を捨てた母親の近況を知りたくて意図的に罠を張ったのだ。そして5年ぶりに会った母は美しく彼の理想の女性だった。

そろそろ正体を現してもいい頃だろう。

 

「どう母さん、気持ちいいでしょ。」

ージュルジュルジュルジュルと彼女のワレメの愛液をすする。

恥ずかしい姿勢で動けなくさせられてぐちょぐちょに濡れたおまんこを舐められているのだ。

彼女は羞恥心に顔を赤らめながらも、 自らもはしたない声をあげた。

「もうダメダメ!ああ、いい、、いやぁ、、えっ?えっ?今あなた私のことをお母さんって」

「ダメダメじゃないだろう?母さんこんなに濡らしているんだ!気持ちいいんだろ!気持ちいいっていえよ、素直になれよ、その方が俺は嬉しいよ。」

「え、うそ、裕也なの?」

「そうだよ自分の息子の前で裸になってアヘアヘした気分はどうだい?」

意地悪に笑う裕也。しかし母の反応は意外なものだった。

「ごめんなさい、本当にごめんなさい、裕也、会いたかった、お母さんとっても会いたかったよ。

寂しい思いをさせてごめんね。だめなお母さんでほんとにごめんね、お願いお母さんも許して、何でもするから」

彼女が大粒の涙を流して彼に抱きついた。

 

「ふん、何でもするって犬だったらセックスの続きしようよ、自分の息子に犯されてエッチな言葉を言うお母さんを見たいな。さあいってみよう❤️気持ちいい❤️裕也におまんこ舐められて気持ちいい❤️と言うんだ。」

「あなたお母さんを試してるのね。あなたがお母さんを罰したい気持ち、、わかるわ。気持ちいい❤️裕也におまんこ舐められて気持ちいい❤️」

「まじで言っちゃうのかよ。母さんのびっちょびちょのおまんこから愛液が溢れて、これが俺の生まれてきたおまんこか、綺麗❤️イキなよ、おれにクンニされてイキなよ」

「ダメダメ❤️イクとこ見られたくない !」

「いいじゃないか!母さんは俺に何でもしてくれるんだろ、ほらほら 」

茶子はクリトリスを激しく、 舐め上げられ、膣に指を入れられて絶頂へと上り詰めていく。

「ふぅーーーーーっふぅーーーー❤️」

息子にクン二されてネコが発情したような声を自分下げていることに気づく。

乳首も恥ずかしい程、勃起されておじさんの指にしこりあげられている。

「ダメぇ❤️いくいく!」

彼女は絶叫したそしてマングリ返しの状態で彼女の割れ目からまるで 果実が果汁を迸らせるように潮を吹いた。

それは彼女自身の顔にもかかる。

裕也の顔にもびっちょりとかかった。

「母さんも潮噴き!キターーーー!」裕也は大きな声で喜んだ。 まるで母親がいたずらに成功した子供のように無邪気な顔で喜んでいる。

「いやぁ、、裕也、みないで、、」

まるで世界が白く輝いたかのように目がチカチカした。

 

茶子はぐったりとベッドに倒れ込んだ。

それを優しく裕也は抱きしめて彼女の頭を撫でる。

「母さん、俺、すっかり興奮しちゃったよ❤️ほら見てごらん、俺は自分の母親にこんなにビキビキにおちんちんも勃起している、ずっとお母さんに甘えたかったんだ。今日は母さんのおまんこで俺のこといっぱい甘やかしてくれるよね。」

裕也は勃起したペニスを 茶子に握らせた。

息子の脈打つペニス、、彼女の体はすっかりそれを求めてきた。

ペニスを握り口ごもる茶子に息子が探るように言った

「お母さん、お母さんの口からおねだりして欲しいな。俺の事ほんとに愛してくれてるなら言えるよね。5年間もほったらかしにしてたんだから拒否権ないよね

口の端がニヤリと笑っている。息子は母に自分からおねだりをさせたいのだ。

茶子はそれを感じた。

かわいい息子の願い何でも聞いてあげたいと思った。母性のすべてを彼に注いであげたいと思っている。彼女のワレメはキュンキュンと疼いて息子のものを求めていた。

彼女は、 震える手でペニスを握り、息子にこう言った

 

「ね、、裕也のこれ、、お母さんにちょうだい。 」

顔を真っ赤にして消え入るような声で言う。すると息子は優しく茶子を抱きしめた。

「お母さんにおねだりされるなんて、嬉しいな。じゃあお望み通りにちんちんを入れてあげるね❤️母さん俺のお膝の上にきてよ」

もっと自分がリードしてあげたいのに小柄な茶子は息子の大きな体におもちゃのように遊ばれてしまう。

茶子は太った息子の膝に抱き上げられた。

そしてそそり立つペニスを見せつけられる。

「母さんの可愛いおまんこに息子の息子が、俺のおちんちんに入っちゃうんだよ?お母さんは俺のためにそこまでしてくれちゃうわけ。」

「私が裕也のお母さんよ、お母さんの全てが生まれた時から息子のものなんだから、あなたは私の命と肉を分けて生まれてきたのよ。だからあなたにはすべての権利があるの。あなたが犯したいと思うならいつでも犯しなさい。私が産んだ子だから、私はあなたの全てを受け入れるのよ」

涙に潤む目で息子を見つめる、早く貫いてほしいと腰を擦り付けた。

茶子の割れ目がそそり立つ息子のペニスの肉茎のうえにまたがっている。

茶子の割れ目からペニスが生えたかのように見える。

こんなものを入れられたら、自分はどうなってしまうのだろうか、男の ペニスにまたがりながら茶子はそう思った 。

そして息子は再び彼女のワレメを指で優しく撫でクリトリスを擦った。

そして乳首もいじる。

もはや茶子は一刻も早くペニスを欲しくなっている。

「裕也、焦らさないで入れて❤️母さんにおちんちんちょうだい」

「よく言ったね❤️母さん、大好きだよ❤️お望み通り入れてあげよう 」

ズヌゥ!と息子のペニスが彼女の割れ目に突き刺さった。

まさに肉体を侵略されるかのような存在感!太いものが彼女の中にぐいぐいと入ってくる 。

彼女の割れ目が刺激に耐えかねて、思わず尿を漏らす。

 

「ああ、、裕也、いい、ひぅ、、んあっ❤️」

ベッドのシーツが尿に乗れる。

濡れるのも構わず、息子は茶子を膝の上に抱き上げたまま一気に貫いた。

ゾクゾクとした快感まさに息子に征服される感じ、それがリアルな肉の感覚となって茶子の下腹部から上がってくる

そして今までより少しだけ乱暴に男が茶子の豊かな乳房を握る。ピストンが始まる。

「ああ、、いってまう、、んあっ❤️ んあっ❤️ んあっ❤️」

茶子は絶頂を覚悟した。激しく、男が下から突き上げるビクビクと彼女の割れ目が震える。

淫らな喘ぎ声を彼女があげる。

「いっちゃう❤️いっいぐぅ、、、母さん、もう、、らめぇ、。いぐぅうう!」

挿入されてわずか1分足らずで彼女は絶頂した 。

G スポットもあらゆる性感帯も男のペニスは一気に刺激したのだ。

夫以外のセックスを知らない、セックスに未熟な彼女が耐えられるセックスではなかった。

「いぐぅーー❤️裕也❤️、いいい、、いぐぅうううううう!」

彼女は我を忘れて絶叫した 。

 

「母さん、俺の母さん、かわいいね、泣くほど気持ちいいの、でも許してあげないよ、母さんが綺麗すぎるのがいけないんだ❤️」

息子は絶頂しても構わずジュブジュブと腰を振る。このおちんちんは危険だ。

「ああ、いぎぃい、母さんのおまんこが快楽堕ちぢちゃう、いぐのお❤️駄目になっちゃう。裕也の虜になってしまう。」

自分の息子のペニスを挿入されてここまで乱れる母親がいるだろうか

彼女の頭の中で警告音が鳴り響く。しかし湧き上がる快感はすでに彼女を虜にしている。

ピストンされて下品な喘ぎ声をあげている自分に気づく。

涙を流し、よだれを垂らし、愛液を垂れ流して、息子のモノを受け入れていた 。

「ああ、、裕也、堪忍、して、がっつかないで、ああひぃ、ちょっと待って、待って❤️母さん、イキすぎて辛い 、、いぐぅ!」

「駄目だね❤️俺がイクくまでちゃんと我慢しなよ、早くイって欲しかったら 母さんのおまんこに出して!母さんのおまんこに出して!と言ってよ、俺は興奮してすぐに出しちゃうよ」

「わかった、、裕也❤️母さん、いう、、いうから、、ああ、そこ、ゴリゴリしたら、、あかん、、て、。母さんのおまんこに出してくださ❤️裕也のおちんちんで母さんに射精して下さい❤️」

「自分からそんなおねだりをするなんて!母さんエロい❤️たまらないな!精子登ってきたぁ!!!出すよ出すよ母さんの中に射精るぅ❤️」

「だめ、親子で中だしなんて、んおっ❤️ んおっ❤️ んおっ❤️ああ!いぐっ❤️いいぐぅうんおふぅうう❤️」

ねっとりとしたとした息子の欲望の汚液が彼女の子宮の中に放たれる !

息子を生み出した子宮の中に再び息子の1部が戻ってきたのだ。

下腹部に電流が走り、子宮が痙攣し彼女が海老反って絶頂した。

大量の射精感、茶子の割れ目がヒクヒクと痙攣し息子のペニスを締め付けている。

 

しかし裕也の行為はそれでは終わらなかった 。

射精と同時に萎えるどころか、間髪入れず勃起を取り戻す。

ベッドの上にうつぶせに寝かせて彼女を四つん這いにして後ろから貫いた。

ゴリゴリと G スポットを突き上げられる。

「もう無理、、母さん、お腹、精液でパンパン 、、ヨすぎて駄目頭、バカになっちゃう❤️イクイク、イキっぱなしで止まらない❤️」

「母さん俺ずっとお母さんとこうしたかったんだ❤️狂っちゃおうね!狂っちゃおうね!母さんのお尻の肉をがっちり掴んで奥までガンガン突いてあげるよ!」

茶子の白い尻肉をガッチリと掴み 乳房を鷲掴みにして、息子は後ろから攻める。

乳首が敏感になりすぎてつらい。きもちよすぎてとろけそうなのだ。

万が一息子の精子で妊娠してもいいとさえ思った。

ビクッビクッと彼女の腰が何度も痙攣する、快感は彼女のリミットをとっくに超えている。

完全におちんぽに負けている。まさに息子に洗脳されるレベルの危険な状態だ。

ちんぽの奴隷と化していた。

「気持ちいい❤️もっとして、いぐぅ!母さんにビュビューってだして❤️もうどうなってもいいの、、あああ、、いぐぅ、、」

「母さん❤️お望み通りに、たっぷり出してあげるよ、ふくぅ❤️」

どっぴゅどぴゅどぴゅ 息子が射精しながら何度も何度も彼女の尻に腰を叩きつけた。

彼女の小さな体がそのたびに宙に浮いた。

茶子は四つん這いになり、甲高い喘ぎ声をあげて絶頂した。

 

嵐のような激しいプレイが終わると息子は優しく彼女を抱きしめて髪の毛を撫でた。

そして小さな体を抱き上げてバスルームに連れて行き、まるで貴婦人を洗うかのように

優しく彼女の体を清めた。

「ねえ裕也、よかったら今日、家に寄ってかない?」茶子は息子を誘った。

「いいの!朝まで一緒にいてくれるの」

「うん、久しぶりにあなたが好きなオムライス作ってあげる。」

母の笑顔、くすぐったいような幸福感、裕也はうれしかった。父親とは反りが合わずに対立している彼だった。父親は愛情はなかったが金と学歴だけはふんだんに与えてくれた。

母のいない寂しさを紛らわすように熟女を買った。そして偶然、母の職場に勤める熟女と援助交際したことから茶子の事を知ったのだ。ここまで計画通りに行くとは思わなかった。

「オムライスとってもうれしいよ。でもご飯の後はもう一回母さんのことを食べてもいいかな」

「裕也ったら甘えんぼさんね。いいわよ、何度だって好きにしていいのよ。美咲はクラブの合宿で今日は留守だからね。それとこれからもずっとお母さんに会いに来てくれたらうれしいな」

「母さん❤️」裕也と茶子は唇を重ねた。

2人の止まっていた時間が動き出した。

 

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