※この作品はR-18です。

お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️   作:みなぽん

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船井麻美36歳 キャリアレディのお母さんが傷心息子を慰めセックス❤️

船井 麻美 36歳 一流商社勤務のキャリアレディーで人事部長 ジム通いを欠かさないなど、女としての魅力は衰えていないクールビューな熟女。しかし中身は一人息子の達也に甘々なお母さん。

 

一人息子の達也がひどく傷ついた表情で帰ってきたのは3日前のことだ。

4年間交際していた恋人の藤堂里香に突然別れを告げられたのだ。

容姿も優れた頭の良い娘だったがどこか打算的なところがあった。就職活動で平凡な公務員に収まった達也が許せなかったのだろう。

女は男が思っているよりも打算的だ、純粋な達也はそれに気づかなかったのだと麻美は思った。

そして息子の達也に事情を聞いた。母1人子1人の母子家庭で2人の間に隠し事はなかったのだ。

しかし、どうやら藤堂里香のフリ方が実に悪辣だった。デートで初めてホテルに行く事に応じて、わざと達也のセックスが貧弱であると罵倒して別れを切り出したのだという。

確かに高収入の見込めない男に見切りをつけるという理由は人間として批判を免れないが、セックスの不一致は理由として成り立たなくもない。それだけのために息子のプライドを傷つけた里香彼女には許せなかった。

「母さん、俺、、社会人としても男としても魅力がないみたい、もう生きているのが嫌になっちゃったよ」

心に刺さったとげに苦しむように息子は涙を流した。

「そんなことないわよ。達也は優しいし見た目だってかっこいいもの。そのうち素敵な女の子が見つかるわよ。」

「気休めはよしてよ、一流商社の部長で美人のお母さんに言われたって説得力ないよ」

 

船井 麻美 36歳 一流商社勤務のキャリアレディーで人事部長 ジム通いを欠かさないなど、女としての魅力は衰えていないクールビューな熟女。しかし中身は一人息子の達也に甘々なお母さん。

 

一人息子の達也がひどく傷ついた表情で帰ってきたのは3日前のことだ。

4年間交際していた恋人の藤堂里香に突然に別れを告げられたのだ。

容姿も優れた頭の良い娘だったがどこか打算的なところがあった。就職活動で平凡な公務員に収まった達也が許せなかったのだろう。

女は男が思っているよりも打算的だ、純粋な達也はそれに気づかなかったのだと麻美は思った。

そして息子の達也に事情を聞いた。母1人子1人の母子家庭で2人の間に隠し事はなかったのだ。

しかし、どうやら藤堂里香のフリ方が実に悪辣だった。デートで初めてホテルに行く事に応じて、わざと達也のセックスが貧弱であると罵倒して別れを切り出したのだという。

確かに高収入の見込めない男に見切りをつけるという理由は人間として批判を免れないが、セックスの不一致は理由として成り立たなくもない。それだけのために息子のプライドを傷つけた里香彼女には許せなかった。

「母さん、俺、、社会人としても男としても魅力がないみたい、もう生きているのが嫌になっちゃったよ」

心に刺さったとげに苦しむように息子は涙を流した。

「そんなことないわよ。達也は優しいし見た目だってかっこいいもの。そのうち素敵な女の子が見つかるわよ。」

「気休めはよしてよ、一流商社の部長で美人のお母さんに言われたって説得力ないよ」

「あら、もうお世辞も言えるようになったの?」

「母さん!お世辞じゃないよ。俺が里香を選んだのだって、どこか母さんに似てると思ったからだよ」

達也は沈んだ表情を浮かべた。

「うふふこんなおばさんを褒めたって何も出ないわよ。それに私は理香さんと違って、好きな人には尽くすタイプだから❤️今はあの人が残してくれた一人息子のあなたに尽くすだけが、私の人生の生きがいなの❤️」

そんな息子に麻美は励ますようにハグをした。麻美の長い黒髪から甘い香りが漂った。

達也はしばらく黙っていたがやがて決心したように口を開いた。

「母さん・・俺のセックスほんとにだめなのかお母さん、、見てくれないかな?童貞へたくそだったかもしれないけど、それなりに準備してきたつもりなんだ。」

「え?」

突然のつぶやきに思わず聞き返す母だった。

「もう自分の母親に、しかもこんなおばさんとセックスなんて達也も嫌でしょう?」「そんなことないよ。母さんみたいな美熟女なら全然嫌じゃないよ、それに何度でも言うけど、俺の理想の女性は母さんだし」

達也は真剣な顔で母を見つめる。

麻美は困ったように笑った。そして決心したように

「じゃあ、してあげる❤️でもおばさんだからがっかりしても知らないわよ❤️夜の9時になったら、お母さんの寝室にいらっしゃい」

母からの許可に達也は大きくうなずいた。

「うん!ありがとう母さん!」

 

麻美は思わず口をついて出た。自分の言葉に驚いた。落ち込んだ息子のためとは言え、まさかとつながった。息子とセックスに応じるとは、しかも夫をなくして、セックスレスの7年間、自分の体にまだ女としての魅力が残っているだろうか?彼女は風呂に入り鏡を見つめた。女性としては、長身ですらりとしたプロポーション、しかし達也を産んでから、お尻の周りのお肉と胸は格段にボリュームアップしている。見た目20代後半で通ると部下たちはお世辞を言っているが、彼女は自信を持てなかった。しかし、一人息子の最初の女として精一杯尽くそうと彼女は思った。

「達也、入っていいわよ」

麻美の寝室のドアからパジャマ姿の息子が入って来た。

「母さん、、俺、すごく嬉しくてドキドキしてる❤️」

「今日はお母さんがリードしてあげる、出したい時に出していいのよき

麻美は息子を優しく抱きしめた。そして達也の服をゆっくりと脱がし始めた。

息子の服を脱がしてやるのは何年ぶりだろうか?

パジャマを脱ぎ上半身裸となった達也は細いながらも筋肉質で、彼のわかい筋肉をつぶさに観察しているだけで、麻美の胸は高鳴った。はつらつとしたオスの体。しかも彼女が触れただけで、息子のパジャマの下の分身は一目でそれとわかるほど勃起していた。しかもかなりたくましいイチモツだ。

「まずはお母さんの裸を見せてあげる❤️私がこんなことするのは亡くなったお父さんと達也だけよ」麻美はそう言うとシャツを脱ぎ、レースのパンティーも脱いだ。麻美の裸体を達也はまじまじと見つめる。

まるで視線が突き刺さるような勢いだ

「母さん、すごい、色っぽいよ」

「ありがとう❤️お世辞でもうれしいわ」

母親と思えないほど淫らな肉体に達也は思わずつぶやいた。その女体美に達也は見とれた。

歳を重ねるごとに巨乳だった乳房はさらに肥大し、ウエストはしっかりと鍛えられほっそりしているが、ヒップはむっちりと肉付いている。まさにセックスすべき体であり、種付けすれば丈夫な子供を産める成熟した体だった。

達也の股間はますますいきり立っていく。

「うふふこんなおばさんに反応してくれて嬉しいわ。でもまだ子供も産める体だから、あなたの思いに応えることができるはずよ。」

麻美は自慢の美巨乳を息子に見せた。

「やっぱり大きい❤️母さんの体ってエロイよ」まるで視姦するように見つめる息子の視線を浴びて彼女は息子の耳元でいた。「子供の時みたいに、お母さんのおっぱい好きにしていいのよ❤️」

そう告げると、麻美はブラジャーを外し、自慢の巨乳を露わにした。

「ああ・・」達也はたまらず乳首にむしゃぶりついた。そして両手でおっぱいの感触を楽しみながら乳首に吸い付いた。麻美も息子の頭を優しく撫でる

「かわいい❤️」年甲斐もなく母性本能が高まっていくのを感じた。おっぱいを息子の好きなように弄ばれると思わず彼女の女芯から蜜が染み出した。パンティーの上から愛撫されなくてもわかるほど、そこはぐっしょりと濡れていた。

「達也、お母さんも気持ちよくしてあげるね❤️」麻美は息子のズボンのチャックを開け、パンツから大きくいきり立つペニスを取り出した。すでに先端からは我慢汁が溢れている。

「母さん・・・」「達也❤️今日はお母さんに体を任せなさい。」達也があえぐと彼女はその唇で息子の唇を塞いだ。舌を入れ濃厚なキスをしながら手コキを始める彼女だった。やがて彼女は息子をベッドに押し倒した。

 

そして彼の股の間に座った彼女は、達也の大きな肉の塊を口に含んだ。

赤ん坊だった達也、小さい頃は病弱だった達也、口の中に感じるたくましい勃起と濃いオスの匂いに、母は息子の成長を実感した。この子は、自分をメスとして組み敷けるほどに成長したのだ。

「あ、母さん❤️」達也は思わず声を上げる。

そしてクールビューティーな母親が自分のモノをしゃぶっているという光景に興奮しさらにいきり立った。

麻美はそんな息子のペニスを愛情たっぷりにフェラチオした。喉奥まで飲み込み、口の中で器用に舌を動かしていく。

やがて豊満な乳房で彼女は息子のものを挟み込んだ。

「ああ、、母さんのおっぱい❤️」息子は興奮に耐えかれたかのように腰を振った。実の母親の口の中に性器をしゃぶられながら柔らかい乳房に興奮したのだ。

「達也のおちんちん、逞しくてとっても素敵よ。お母さん、ドキドキしちゃう❤️」

大切な息子のために、彼女はメスとして最大の賛辞を込めて息子を見つめた。

さらに強く勃起を吸い込んだ。口の中で舌が巧みに動いていく。その快感はまさに女として母親の愛だった。

「ああ、母さん❤️すごいよ」達也は麻美のテクニックに悶えた。彼女の唇の動きが早まり射精が近くなった時だった。突然、麻美の口の中に生暖かいものが広がったのだ。「あああ、、母さん❤️おれ、、ちんぽ溶ける❤️」

久しぶりに感じるねばついた苦がい体液それは息子の精液だった。

彼女は口で受け止めると息子をベッドに寝かせた。そして口の中に溜まった達也のザーメンを飲み干した。

「ふふふあなたも許してくれるわよね。」棚に飾られた夫の写真を彼女はさりげなく後ろ向きに回した。

そして彼女はベッドに横になり、パンティーを脱ぎ股を開いた。すでにそこは愛液で濡れており、いつでも息子のものを受け入れられる状態だった。

「よく見て、お母さん、あなたの素敵なおちんちんをしゃぶって興奮したの❤️これはあなたの魅力のせいよ。だからあなたにはお母さんは好きにする権利があるの!さあ母さんと一つになるのよ❤️」

麻美は優しく達也を抱き寄せた。

「ああ母さん❤️」息子は麻美にしがみつくようにして正常位でその膣内に男根を挿入しようとする。

しかし、焦る達也は、なかなか彼を生み出した生端の門にたどり着くことができない。彼女の股間にしゃにむに勃起ちんぽ押し付ける達也。麻美の美しい顔が苦悶に歪み始めた。

「ああ、達也❤️、ちょっと待って」「母さん早く❤️」

「慌てないで、母さんは逃げないわ。それに母さんがリードしてあげるね」

そう言って麻美は体の位置をずらし息子の男根に自分の女性器をあてがった。

「ゆっくり腰を前に出しなさい。達也お母さんの中に帰っておいで❤️」そしてゆっくりと腰を沈めていったのだ。

初めて感じる膣の感触に達也は我を忘れて腰を振った。

「母さん、気持ちよすぎて俺どうにかなっちゃいそうだよ。腰が止まらないよ。」

母の大きな尻を掴みながら夢中で腰を振る達也。麻美の膣は息子の巨根を包み込んだ。

「あ、ああっ❤️母さん❤️」息子の腰の動きに麻美は悶えた

「ああん❤️達也、素敵よ!もっと激しく突いて」そして彼女は足を絡め息子を抱き寄せた。

セックスに乾いた熟女の体に若いペニスが打ち込まれたことで、彼女の全身が戦慄いた。

息子への愛情と女としての幸せが、彼女の体を駆け巡る。

 

「ああ、母さんのおまんこ気持ちいいよ!腰が止まらない!」母を強く抱きしめながら夢中で腰を振る達也。

そしてその巨乳に顔をうずめながら快感を貪る。

「達也ったら赤ちゃんみたいにおっぱいを吸いながら、私の中でおちんちんがやんちゃしてかわいいわ❤️」

クールビューティーの端正な顔を快楽に歪めながら、麻美は息子の勃起ちんぽを淫肉の中で締め上げた。

たくましく成長したものが彼女の敏感な部分をゴリゴリと擦ってくる。すでにリードする余裕がないほどに、彼女は快楽に打ちのめされていた。最も性器の相性が良いのは息子と母親であると言うのは通説である。なぜなら、1つの肉から作られた両者だからだ。そして母としての愛と女としての愛が達也を包み込んだ。母の愛は純粋だ恋人のような打算がない。全てを捧げて息子の快楽のために尽くすのだ。

「あああ、、達也❤️いいわ❤️母さんの全てをあなたにあげる、もっと突いて!突いていいのよ❤️」

あさみの豊満な尻が達也のために淫らに揺れる。

普段のクールビューティーな彼女を見る会社の部下たちが見たら驚くことだろう。

しかし、今の彼女はセックスの快感に夢中な一匹のメスでしかなかった。

「ああ母さん!いくよ!ちゃんと外に出すから安心してね。」息子が射精を必死に我慢しているようだ。

しかし、麻美はあえて息子の腰に足を絡めた。そしてディープキスをしながら、息子の耳元に囁いた。

「いいのよ達也の初めてだもの。お母さんの中に中出ししなさい。妊娠したって構わないわ❤️」

実の母親を妊娠させる、その言葉が達也の脳髄を貫いた、物心ついてから彼の心には常に麻美がいた。青春時代のオナニーも母の裸を想像した。タンスの中からパンティーを盗んだ事は、1度や2度ではない。今まで必死に封じ込めてきた欲望が、まるで呪いを解かれたかのように、彼の思考を支配した。最も愛する女の中に、自らの精液を放つのだ。

それを考えただけで達也の脳は沸騰した。そして次の瞬間、彼の股間から大量の精液が噴出した。

「ああっ、母さん❤️射精る!」「いいわ達也きて!母さん中だしされてイっちゃう❤️」

思わず麻美も声を上げる。達也の愛の証しは彼女の子宮にたっぷりと注ぎ込まれたのだ。

「あああ、、、あ、、出てる、、達也が私の中に出してる、、ああ、イク❤️イク❤️」

麻美の膣は息子の精を最後の一滴まで絞りつくそうと貪欲にうごめいた。

彼女の手足が痙攣し、体がビクビクと震えた。その反応を見て息子は慌ててペニスを抜き取ると、母親が崩れ落ちるようにベッドに倒れた。自らにの中出しを許し絶頂した女に愛情が湧き上がる!達也は母をぎゅっとと抱きしめた。

「母さんありがとう!気持ちよかったよ!」

「母さんは達也の女にされちゃった❤️」

そう言いながら麻美は達也を抱きしめた。息子との愛の営みが彼女にとっては何よりも嬉しかったのだ。

2人は体を密着させ互いの体温を感じながら至福の時を過ごした。

「達也は素敵な男性よ、あんな身勝手な女の言うことを真に受けたらダメなんだからね」麻美は息子の胸に顔を埋めて、うっとりとした顔で言った。「大丈夫、世界で1番綺麗な女性が俺のこと素敵って言ってくれたから、俺も自信が持てたよ。」達也は優しく母の頭を撫でた。その瞬間、2人は母と息子ではなく、完全に1人の男と女になっていた。「母さん❤️俺、もう一回したくなっちゃった❤️」

「まあ❤️あんなに出したのに達也ったら絶倫なのね」

息子に求められ、母は嬉しそうに微笑んだ。そして再びベッドの上で絡み合う2人、息子の若い力を受けて麻美は何度も何度も絶頂に達したのだった。

結局深夜過ぎまで2人は体を重ね続けたのだった。そしてその日から麻美は達也と一緒に寝ることになった。

 

エピローグ

それからしばらくして、麻美は入社した新入社員の中に藤堂里香の姿を見つけた。

里香はまさか自分の会社の人事部長が捨てた彼氏の母親である事は知らなかった。

打算的な里香は早くも将来性のありそうな男に唾をつけることに余念がなかった。

そして有利な待遇を得るために上司と寝ることさえもした。自分の体を使って大学でうまくやってきたように、彼女は会社でもそれをやろうとしていたのだ。麻美は何食わぬ顔でその情報を収集し時期を見て彼女を解雇した。

そこへ誘惑し不倫関係を作った上司の妻などからも訴訟を起こされて彼女の人生設計は最初から大きくつまずくことになった。その数日後、どうやら彼女は達也に復縁を求めるメールを送ってきたようだが、達也も冷たく断ったようだ。

麻美は晴れ晴れとした気持ちで帰路に着く、駅で落ち合って達也と買い物をして帰るのだ。仲の良い親子は、恋人同士のように肩を寄せあって仲睦まじく帰っていった。母からの愛情に勝る幸福はないのだ。

 

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