お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
桑田 一樹 16歳 身長175センチ
サッカー部に所属する快活な少年。しかし、彼は家庭で父親との関係で大きな闇を抱えていた。
体格良さは大男だった父親譲り、そして感情に流されがちなわがままな性格も父親譲り?
母の姫乃に抱いてはいけない思いを抱いている。
静川 姫乃(夫と絶縁し旧姓に)34歳 B99W52H91
夫の過酷なDVで重度のストレス障害に陥り、8年間入院していた。社会復帰して三年、夫の死を知って
息子の一樹を引き取る決心をする。夫のDVから息子を置いて逃げたと強い負い目を抱いている。。
黒髪清楚な顔立ち、化粧も控えめで地味な印象だが、10年を超える禁欲生活で心の奥では性の解放を望んでいる。
桑田 一樹の証言
俺のどうしようもない父親が死んだのは僕が16歳の時だ。
飲み屋で半グレのガキと喧嘩になってさされた、40歳にもなって情けない死に方がいかにもあのクズ
の親父らしかった。
俺は少しも悲しいとは思わなかったし、お葬式でも泣かなかった。
だってあいつが死んでくれなかったら僕が死んでいたかもしれない。
俺は毎日はあいつから家庭内暴力を受けていたから。
お母さんもひどい家庭内暴力を受けていたみたいで、幼い頃の母のイメージは、あいつにボコボコに殴られて泣き叫んでいる姿か、暴力の怯えてあいつにへつらっている顔だ。
きっと俺を守ろうと必死だったんだろう、僕の体におおいかぶさって守ってくれていた。母の匂いは、今でも覚えている。
そしてお母さんは俺が6歳の時、完全に精神を壊してしまって病院に保護された。
あいつは悪魔のように母さんを利用して乱暴して、、おもちゃみたいにぶっ壊したんだ。
なんであんなやつと母さんが結婚したかって
母は17歳の時に家庭の複雑な事情からグレた、そしてわけもわからず連れて行かれた不良の溜まり場で7歳年上の親父にレイプされ僕を妊娠したらしい。それを親父は自慢げに話していたっけ!
母の厳格な両親は地域の札付きの悪である父の子供を妊娠した母を許してはおかなかった。
母は家を追い出された。
そして、親父との地獄のような結婚生活が6年間続いたわけだ。
生きていれば34歳になっているだろう。
昔の写真を見たが、黒髪清楚な美人で少しやつれて疲れた顔をしていたけど、オヤジなんかと本来は付き合う人じゃなかったのは分かった。
ともあれ親父が借金しか残さなかったから、俺は相続を放棄した。
本来は養護施設に引き取られるところだが母さんが俺を引き取ってくることになった。
長い療養生活から復帰して三年、母はずっと俺のことを気にかけてくれてたんだ。
そこで俺は10年ぶりに母と再会することになったんだ。
母さんはとても怯えた様子で親父のいなくなったアパートを訪ねてきた。
だってトラウマ満載の家だもんね、それとも俺に会うのに緊張したのかな。
最初に会ったとき、正直どきっとしたよ。だって、母さんすごく若く見えたから。
34歳でも女優さんとかめちゃ綺麗じゃん、母もそんな感じだった。
隣に住んでるアパートのおばさんが
「あら、一樹君、お姉さんが迎えに来たの?」って尋ねたくらいだ。
母さんは俺の顔を見るなり、固まっちゃってさ、潤んだ大きな瞳からポタポタ涙を流して
「一樹ごめんね、迎えに来てあげられなくてごめんね。お母さんがみんな悪いの、、本当にごめんなさい」って
顔を覆って泣いた。
狭いアパートの部屋で、目の前できれいな女の人が泣いてる、自分の母親だってわかってたけど変な気分だった。
そして俺の下半身は、その母の姿を見て勃起していたんだ。
泣く女の顔を見ると興奮する?あの親父の忌まわしい血のせいか?
それとも母があまりに魅力的すぎるからか?
「母さん、、俺!」俺はそんなごちゃまぜの思いを胸にあの人に抱きついた。
昔と変わらない優しい匂い、そして柔らかい体。
親父譲りで体がでかい。俺はもうすっかり母さんよりもだいぶ大きくなっていた。
その大きな体で、俺は母さんの胸元に抱きついた。
だってそうしたかったから、ずっとずっと母に甘えたいと思っていたから、、それは間違いのないところだが、彼女のハリのある2つの胸の膨らみにふれた時、俺の中で、狂おしい感情が芽生えた。
「母さん、、今だけ、おっぱい吸わせて!」
子供の甘えを隠れ蓑に、雄の汚い欲望を隠して、母の負い目に漬け込んで!
俺は母さんのブラウスのボタンを外す。ビクンと母の体が震えた。
「一樹、寂しかったんだよね、ごめんね驚いて、、いいよ、、今までできなかった分、うんと甘えていいから、、」俺はブラウスの前をはだけてブラを捲り上げ乳房をあらわにした。
男って生まれた時から、ずっと母親のおっぱいのことを覚えてるんだね。それは、間違いなく最高の存在で、それは全ての不安を拭ってくれる安全地帯で、そして何よりも性的に興奮するんだよ。
母さんの乳房を掴み、ピンク色の乳首にしゃぶりついた。
母さんは必死に頬を染めて耐えていた。
その恥じらいが余計にそそった。
俺の口の中で、母さんの乳首が少しずつ硬く勃起していくのが分かった
母さんがこんな風に感じているのは感じているのか、生理反応か、俺に吸われて興奮してるのか?わからないがどっちでもよかった。
今はただこの人の全てが欲しかった。
「母さんと裸で抱き合いたいよ、昔みたいに母さんを感じたい!」
俺は大きな体をしてるくせに、甘えん坊のようなことを言って母さんの前で裸になった。普通だったらここで拒むよね。
でも、結局母さんは最後まで許してくれた。
夕暮れの日差しが差し込む。古いアパートで母さんは俺のために裸になってくれた。
「一樹、いいのよ。いっぱい甘えていいのよ。」
俺はちんぽが勃起しているのを母に見られるのも構わずに抱きついた。
甘く、優しい匂いに包まれて俺はもう最高の気分だった。
「母さん❤️母さん❤️」母の柔らかい体に俺は勃起したちんぽを擦り付けた
それでも母さんは俺を拒まない、母の愛なのか、それとも、、、、
その夜、母さんは俺に抱きしめられながら泣いた。
「ごめんね、、一樹、、母さんを許して」
何度も何度も謝って、そして泣き続けた。
そんな母の顔が俺をゾクゾクさせた。
俺がたまらずに母にキスすると、母は応えてくれた。
もはや理由なんてどうでもいい、この人にキスをしたかったんだ。
「母さん、、俺を愛してくれよ、ずっと寂しかったんだ、いっぱいいっぱい母さんを感じたいんだよ❤️」
俺は母さんの唇を奪いながら、震える手で、彼女の割れ目に手を伸ばした。
今自分がしている事は、母と子の戯れではない。母の気持ちに漬け込んで醜い欲望を
叶えようとしているだけだ。
母の奇妙な眼差しが全てを物語っている。
母さんは俺を傷つけるのが怖くてされるがままになっているのだ。
でも、その表情には微かに女の悦びがあった。
「母さん足を閉じないで、俺が生まれたところを確かめたいだけだから」
「え、、?、、なぜ、、そんな、、」
「会えなかった。10年間寂しかったよ。だから!見せてよ!」
俺はわけのわからない言葉で母に強制した。
母は微かに震えながらゆっくりと脚を開いた。
ぴったりと閉じた水蜜桃のような割れ目。指で開くとピンク色の花弁が見える。
そして、その奥には、小さな穴、。
「こんな小さな穴から俺は生まれてきたのか!これが女のおまんこ❤️」
生まれて初めて見る女性器、俺はその瞬間、理性が吹っ飛んだ。
そして、勢いよく母の割れ目に顔を埋めて、犬のようになめた。
「ああ、。だめよ、一樹、、そんなの、、んんっ❤️だめぇ、、」
母の喘ぎ声に俺の頭は痺れ、母の乳房を鷲掴みにしながら、彼女の小さな穴に指を入れた。指をピストンするたびに母は喘ぎ声を上げ、ビクビクと腰を振る。
「ああ、。たまらねぇ、、こんなエロい女が俺の母親だって、、母親だったら俺に全てを教えてよ、大人の階段を母さんの体で登りたい❤️」
「一樹、、だめよ、、そんな、、」
必死に拒む母の手首を掴んで押し倒し、体格を生かして組み敷くように足を開かせる。俺の中で凶暴な何かが目を覚ます。
それは親父の血のせいかもしれないし、あるいは、この人の魅力のせいなのかもしれない。
俺はいきり立つ肉棒を母の股間に突き立てた。
「ああっ!一樹!やめて!お願い!私達は親子なのよ、それだけは!許して!お母さんもう耐えられないの!」
「うるさい!黙れ!俺はもう我慢できないんだ!あんたは俺の母さんだろ!俺にSEX教えてよ!お願いだよ、俺に抱かれてよ!」
俺はそう言い放って、激しく母の秘部に挿入した。
おそらく母さんは10年以上セックスレスの生活をしている。
「いやぁー!!ああ、一樹、だめ、私達は親子なのよ、あっくっ!痛い!んんんふぅ、裂けちゃうぅ!」
母が涙目で俺を見る。しかし母さんの割れ目はよだれを垂らすように愛液で濡れて、ピンクの柔肌が剛直にまとわりついて、あまりの心地よさにピストンをやめることができない。
「ああ母さん、、女の人の中、。あったかくて気持ちいいよ❤️」
母の胎内は温かく滑って俺のものを咥え込んでいた。
羞恥と屈辱に歪む母さんの顔。
でも、それがいいんだ。無理やり征服する喜び。
「あっあ゛あ゛、、ダメ、、一樹、お母さんをいじめないで、んんふぅっ❤️」
母さんの中に出し入れする度に、彼女は甘い悲鳴を上げる。
(言葉では拒否っても身体は感じてるじゃないか!)
俺はますます興奮して、母さんの細い腰を掴み乱暴に犯す。
「俺を受け止めてよ!俺は母さんに包まれたいんだ!お願いだよ」
俺がそういうと母さんはハッとした顔になり、自分からぎゅっと俺にしがみついてくれた。
「寂しかったんだよね、そうだよね❤️一樹、母さんは覚悟を決めたよ。自分の息子だもん、何をされたって拒まない、全部受け止めてあげる。あなたが母さんを抱きたいなら犯しなさい。許せないなら殴りなさい、、母さんは一樹のものよ❤️」
俺は母さんのその言葉にめちゃくちゃ感動して涙でたし!めちゃくちゃ欲情してちんぽ勃った!こんな俺を全肯定してくれる女、他にいねーよな!やっぱ抱くべき女は母親がNo.1だよね。
「母さん❤️ああ、、俺の姫乃❤️」俺は恋人みたいに母に口付けた!
「ああ、、一樹❤️いいわ、、もっと母さんをめちゃくちゃにして❤️」
パンッ!パァンッ!と音を立てて肉と肉がぶつかる。
母さんの乳房がゆれる。
「ああ、、一樹、、お母さんの中に、一樹の一部が帰ってきて、、暴れてる❤️母さんの中、気持ちいい?可愛い一樹❤️ああ、、いいわ、、一樹のおちんちん、気持ちいい❤️」
「母さんのおまんこ❤️キュンキュン締め付けてくる、マジで最高だよ!」
俺はちんぽをつきいれる度ごとに射精感が込み上げてくる。
相性ぴったりっての?母のマンコって息子のためにあるって俺は確信したね。
(ああ、、この人に出したい、他の男のものが入りこむ余地がないまで犯して犯して犯し抜いて!母さん俺のモノにするんだ。)俺は思った。
母さんの膣内がヒクつき痙攣し始める。
絶頂が近いのだろう。でも息子の前ではイキ顔を見せまいと必死に我慢してる!
「イキなよ!俺に見せてよ女のイク瞬間!我慢してる母さんの顔、マジ可愛い❤️いかせたいぜ」
俺も限界だった。この人のマンコは精液を搾り取る魔法の蜜壺だ。
俺は母の抱きつくようにして覆い被さり、激しく腰を振り続ける。
「とま゛って゛ねぇ゛いい子だから、ねっ、ね、 だめ、いぐッ❤️いぐ、 い ……くぅ………………っっ♡」
そして、母さんも俺もお互いの体を抱きしめあって、快楽の頂点に達した。
「母さんっ!俺の童貞もらって!」どぴゅどぴゅどぴゅ❤️
「一樹、、いいよ、、出して❤️あああ、、入ってくる、、んんっイク❤️」
俺を産んだ子宮に精液をぶちまける!背徳感と興奮が最高だぜ!
俺の精液が母さんの子宮に注がれていくと母さんが猟師に仕留められた仔鹿みたいに目を見開いて口をパクパクさせた。足は俺の腰にがっちり絡めて、つま先がビクンッビクンッビクンッと痙攣した。母さんのマジイキってちょーエロい❤️
「可愛かったよ 母さん❤️」
イった母さんに俺はキスする
「もう❤️一樹、、、❤️母親に可愛いゆうなーーー!」
母さんは照れ隠しの笑顔で可愛く囁いた
「母さん❤️大好き」俺は母の耳元で囁く。
10年の空白が溶けて俺は愛しい母に甘えるガキンチョに戻ったんだ。
抱きしめられて小鳥のように俺の腕の中でぐったりとして動かない。
(一生この人を守りたい、、、。)俺はそう思ったんだ。