お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
氷見 真由美 39歳 富山市在住 保母 B102 W53 H98
あの頃、俺は少しメンタルが不安定になっていて、なかなか寝れなかった時があったんだ。社会人1年目で不安とかいろいろあったんだと思う。そんなことを母さんに話したら「一緒に寝てあげようか?」って母さんがいたずらっぽく笑った。母さんは保育園の保母さんをしていて、子供の寝かしつけはいつもしている。胸とかお尻とかふっくらとしていて、母性を絵に描いたような体型、顔立ちは俺が幼稚園の頃アイドルみたいだと思ってた位。ちょっと可愛い感じかな。「もう39歳なんだから母親のことをかわいいなんて言うなっ」て母さんは怒るけど、俺はそんな母さんにぎゅっと抱きつくのが大好きだった。
みんなもわかるだろ、母親の良い匂い、究極の安全地帯、やすらぎの極みだよね。そんで20歳を過ぎて抱きつく。息子にちょっと困ったような顔して、でも、優しく微笑んでくれる母さん。
母さんからそのお母さんから、一緒に寝てあげようかって言われたんだよ。
別な意味でもう寝れなくなっちゃいそうさだよ。
そんでちょっとドキドキして、俺は母さんの寝室に行った。母さんはもうベッドの中に入っていて、布団の端を持ち上げて「入っておいでよって❤️」俺に言った。
母さんの布団に潜り込む俺、俺の大好きな母さんの匂いが布団にも染みていて、すごくほっとする感覚!おそらく小さな子供の時に感じた。安心感が突然フラッシュバックするような感じかな。しかも布団の中は母さんぬくもりで暖かい。俺がめっちゃ幸せな気分でいると、なんとかさんが俺が頭を優しく抱きしめて撫でてくれたんだ。頬に母さんのふっくらしたおっぱいが当たる。
俺、ドキドキした。
俺の頭を優しく撫でながら「いい子だね、いい子」と母さんが俺を褒める。背中をポンポン叩く。
「今日は何か嫌なこととか不安なことがあって寝れなっかったんでしょ?」って聞いてきたんだ。俺が「うん」って答えたら「大丈夫よーお母さんの側にいる限りは安心だからね?」って言ってくれた。
だから俺は「ありがとう、母さん大好きだよ」って答えたら、「あなたは私の大事な宝物よ。あなたのためなら母さん何でもするわ❤️」ってまたぎゅっと抱きしめてくれたんだ!
この人の言葉に嘘は無いのは俺が知っている。母さんの離婚した俺の親父は子供の俺にひどいDVをした。
会社をリストラされてから、人間が変わっちゃってさ、親父も辛かったんだと思う。そしてそのストレスが俺に向いたわけだよね。そんな俺を必死になって守ってくれたのが母さんだった。完全にイっちゃってる顔して暴れる親父、傘は俺を守ら殴らせまいと立ち塞がる。当然、ボコボコに殴らられるでも倒れても必死に覆いかぶさって母さんは俺を守ってくれた。親父に蹴られていたいのに「大丈夫だからね。大丈夫だからね。」自分も痛くて半泣きしてるくせに必死に笑顔を作ってさ。そして俺のために離婚してくれた。もちろん母一子1人の生活は楽じゃなかった。でも母さん仕事掛け持ちして俺を大学まで入れてくれたんだよ。だからこの人が俺を宝物って言葉はほんと、もちろん俺も母さんは世界で1番の宝物だよ、でも好きすぎてさ、俺の愛は親子の愛を越えて、完全に女として母さんを見てしまっていた。
俺を癒してくれるつもりで、抱きしめた母さんに、俺はちんぽ勃起させちゃったんだ。
そんな俺を母さんは優しく、時には強く抱きしめ、髪をなでながら「大人になったんだね❤️こんなおばさんに興奮しちゃって恥ずかしがらなくていいよ。」って言ってくれた。俺は自分のちんぽを母さんに擦り付けるようにして甘えてたんだ。
完全に勃起したちんぽがズボンに浮き出ていたんだけど、それを気にせずに俺が母さんのおっぱいに頬ずりしても、「大丈夫よ大丈夫よ」と頭を優しく撫でてくれるんだ。俺はもうたまらなくなって、母さんのおっぱいを手のひらで揉んでしまった。もちろん極上の触り心地だよ。もみもみとおっぱいの触り心地を味わった。
母さんは「ほんと、甘えん坊さんなんだからー」って言いながら、おっぱいを揉んでいる俺の手を優しく握ってくれた。
俺は興奮が止まらなくて、母さんに抱きついて必死に匂いを嗅ぎながら「母さん、俺、母さんのおっぱいが吸いたい」って言ってしまった。すると母さんは「え?」って言ったっきり固まってしまったんだ。
しばらく沈黙があったんだけど、「あなたがそれで癒されるなら吸っていいわよ❤️母さんのおっぱいは、昔からあなたのものだもの」って自分からパジャマを脱いで、上半身裸になってくれたんだ。ブラジャーを外したときにこぼれ落ちた。母さんの白いおっぱいに俺は夢中でしゃぶりついた。ずっとずっと求めていたことだったと思う。母乳なんてもう出ないと思うけど、でも最高に興奮しちゃった。もちろん赤ちゃんみたいな可愛い吸い方じゃないよ。完全にいやらしい吸い方をしちゃった。母さんも息使いが荒くなっていく。
「、、あ、、、、、だ、め、、、ん、、吸い方、、、ああっ❤️」母さんは優しいから俺を振り解くことができない。だから調子に乗って、俺はお母さんのおっぱいを吸い続けた。そして乳首を勃起させて、おまんこが濡れるまでおっぱいを責め続けたんだ。優しい母さんを俺の女にするために、女の本能に火がつくまで徹底的に攻めたんだ。
気づいた俺を拒絶することができないのがわかった上で俺は自分の汚い欲望を抑えることができなかったんだ。
俺は乳首を思いっきり噛んで、そして吸いながら激しくおっぱいを吸った。母さんは俺にしつこくおっぱいを責められて「だめ、だめ、だめぇ、、はあああっ❤️」ってイッてしまったんだ。
もうね、俺も興奮しちゃってさ、母さんのズボンをパジャマを脱がせちゃった。そしてためらうことなく、母さんのパンティーを剥ぎ取った。俺を産んでくれた優しい女のおまんこを見たかったんだ。
「いや、、見ないで、母さんを軽蔑しないで、、、すごく恥ずかしいことになってるから」
母さんのおまんこから愛液が糸引いてたよ。そしてすごくエロい匂いがした。
濡れたおまんこを見られた女は何をされても文句言えないよね。ましてや世界で1番大好きな女がまんこ濡らしたらやること1つだろう。
俺は母さんの足を開いて直接おまんこをなめまくったんだ。さすがに母さんもそれは恥ずかしがって、必死に抵抗したけどさ、俺は国をやめなかった。
「母さんが好きなんだ。お願いだから拒まないでって」言いながら激しくおまんこを舐める俺。
お母さんのお尻が縦に揺れて、俺におまんこ押し付けてきた。言葉で拒んでも体が求めているのがわかる。
親父と離婚してから10年間、ほんとに俺のために働き詰めできたんだもの。女としての幸せなんかとっくの昔に母さん忘れてたんだ。こんなきれいな顔して、こんなエロい体してるのに。母さんは、つま先をピクピク痙攣させながら叫んだ。
「ああ、、だめ、、母さん、、変になっちゃう、、息子の女にされちゃう、、、」
「母さん、愛してる。」
「、あああっ❤️だめ、、キちゃう❤️」母さんの腰がビクビクと大きく揺れた。俺にクンニされて絶頂するんだ。愛する女がイクところを見たい!そして母さんが絶頂したら、俺はちんぽを母さんに突っ込んで、完全に自分の女にすると決めていた。
「だめ、これ以上、、んんんっ❤️だめよ、、いっちゃうから❤️」
「母さんは俺のものなんだよ。ほら言ってごらん?一生俺だけのものですって」
「はい❤️母さんは一生あなたのものよ。だからお願いっ!エッチなことしないで」
「なんで、母さんは俺の所有物なんでしょう。だから息子とのセックスで気持ちよくなっていいんだね?」
「いいわ❤️あなたが望むことなら、私は何でもするわ。あなたの好きにして!」母さんは完全に女の本能が覚醒してたんだ。もうおまんこから愛液垂らして腰を動かしてる!
「絶頂するとこ見せてよ❤️そしてその後は俺とつながろうよ」俺が耳元で囁くと母さんはびくんびくんと大きく腰を振った。そして今まで聞いたことのないエロい声で叫んだ。
「イクっ、、やあっ❤️息子にイカされるのぉ」
母さんが絶頂したときおまんこからは大量の潮吹きをしていた。俺は母さんのおまんこにちんぽを入れて激しく腰を振ったよ。「ああっ!あん!❤️ああん!!イッてるぅううう!❤️母さんもうダメぇ!」
「愛してるよ。俺の女になって!」
「はいぃいいっ❤️いくぅううっ!!母さんいっくぅううううう!!!」
母さんはつま先をピクピクさせて、完全に絶頂した。そして、糸が切れた人形のようにぐったりと俺の胸に倒れ込む。
俺はそんな母さんの小さな体をぎゅっと抱きしめて、そのまま勃起ちんぽぶち込んだ。イったばかりの敏感なまんこに、俺の形を刻み込もうとしたんだ。
俺は21年ぶりに母さんの中に戻ってきたんだよ。柔らかいあったかいこの女の中に!
「母さん、俺、母さんの中に、、」
母さんはもう完全にちんぽの感覚に用意していたね。俺は母さんを快楽落ちさせた。母さんは自分から腰を振って、俺の腰に足を絡めてきて、ぐいぐいと気持ち良い。まんこに俺のちんぽ押し付けてくれた。俺は激しくピストン運動しながら、母さんの唇を奪ったディープキス、髪の匂いも首筋の匂いも全てが俺を興奮させた。
「ああっ❤️入ってる、奥まで息子のおちんちんに征服されている。母さんをあげる。全部あげる。あなたの精液出していいわよ。んあああっ!!だめ、もうだめぇっ!いぐぅぅうう」
「中に出すよ。母さんが俺のものだって証拠を刻み込んでやるからな!」
「はいっ❤️あなたの女にして!母さんあなたのものになりたいのっ!んんっ!!」
俺は思いっきり射精したんだ。母さんの奥深くに俺の遺伝子を注ぎ込んだんだ。おまんこから俺の精液が逆流してくる
「ああっ熱い、、母さんの中にいっぱい出てる」
「ああんっ❤️ごめんね。母さんもイっちゃうっ!❤️おまんこビクビクしてるのぉっ」
「母さん、俺の女だよ」
「うん。あなただけのものよ。」
俺はゆっくりとちんぽを抜いたんだ。すると母さんのまんこからとろっと俺の精液が流れ出したのが見えたよ。
最高の射精だったと思う!母さんを支配してやったという征服感、
「母さん、愛してる。」
「私もよ❤️あなたのものよ」母さんの顔は、完全にメス落ちしてとろけていた。
「俺の女なんだよね、だったら、俺のちんぽしゃぶってくれるよね」
俺の顔に精液まみれのちんぽを突きつけた!普通の女ならためらうところだけど、母親ってすごいよね。ためらうことなく俺のものをしゃぶってくれたんだ。
「ふふ、あなたったらベッドでは激しいのね❤️」
母さんは目をとろんとさせながら、俺のちんぽをしゃぶってくれる。そんな母さんの頭を撫でてあげた。
「んうっ❤️気持ちいいよ母さん、俺のちんぽ美味しい?」
「はふっ、おいひぃ❤️」
母さんの口の中も最高に気持ちが良かった。あったかくてぬるぬるしていて、息子のちんぽをしゃぶっているって背徳感も相まって興奮しちゃう!俺のちんぽがまたビンビンになってしまうんだ。
「んちゅ❤️れろっれろっじゅるっ」
もうすっかりエロくなった母さんがかわいい!俺が「もう一度、母さんのまんこに入れたいよ」って言ったら、無言で俺をベッドに押し倒して騎乗位になってくれたんだ。
「ああん❤️母さんの中、あなたのおちんぽでいっぱいになっちゃた。」
「ほら、腰をふってごらん」俺が言うと母さんは激しく腰をふり出した。母さんのおっぱいが揺れる。
俺の上で淫らによがり狂う母さんは本当に美しいんだ!俺はそんな母親の姿を見てすぐに限界を迎えちゃった。
「ああっ!!母さん!!いく!」
「うふふ❤️好きなときに出していいのよ。いい子ね。母さんの中に射精しなさい。」
「んんん❤️母さん好き!大好き!!いぐぅぅうう!」
俺が射精する瞬間、母さんは俺を抱きしめて優しくキスをしてくれた。そして耳元で囁くんだ。「愛してるわ、あなたは私の宝物よ」って。俺は嬉しくて、泣きそうになったよ!
「俺も愛してるよ!」って叫ぶと母さんの中に射精した。
そして俺たちは朝までお互いを求め合ったんだ。俺の女になった母さんは、めちゃくちゃ可愛かった!
母さんが親父にされたセックスを全部上書きしてやりたくてさ、朝まで何度も何度もセックスをした。
「母さんは俺の女だ。誰にも渡さないからね。」
「ああん❤️嬉しいわ。あなたの女にしてもらえて幸せよ。母さんはあなたのものになりたい!」
そして、朝から晩まで俺たちは愛し合ったんだ!
この日から俺は毎晩母さんと一緒に寝ている。そして俺がムラムラすると母さんはいつでも俺セックスさせてくれるんだ。不眠症もメンタルの不安定も全部なくなったよ。今は一生懸命働いて母さんを大事にしたいと思ってる。