お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
プロローグ
私は、とある田舎町で神父をしています。
神父である 私、泉谷 牧男と シスターの 神通 聖の二人しかいない小さな教会です。
神父はカトリックの聖職者を指し、牧師はプロテスタントの聖職者を指します。
しかし、明治の時代からこの田舎街で神父をしていた我が家は、万事大らかで礼拝で仏教や神道の教え等を引用して話をすることもあります。
もちろん、宗教のそれぞれの違いを明確に、その教義を深めることも大事です。
しかし、日々に悩める人たちには、「何が救いになるのか」という事が大切なのだと思います。そのためには、持てる知識の全てを持って信徒の告白にお答えするのが大事なのです。ことに告解室で信徒の懺悔を聞くときはそのように心がけています。
カトリックでは、教会で罪を反省し懺悔することを「ゆるしの秘跡」または「告解」といいます。
今日はあるご婦人が告解室にやってきました。
姉が美奈子さんと言う40歳のお母さんです。確か大学生の息子さんがいたはずです。
年齢よりもかなり若く見える方で30代前半に見えます。
立ち振る舞いや物腰から、このお母さんは夜の接客業をされている方だと私は気付きました。
女の美しさと若さを保つ最大の秘訣は自らの体と魅力を商品として生きていくことなのです。
ハリのある大きな胸、告解室の椅子に座る瞬間たわわな胸がたゆんと揺れました。
この美しいご婦人の悩みは何なのか、私は強い興味を持ちました
「神父様、私は近親相姦の罪を犯しました。自分の息子とセックスしてしまったのです。」
『レビ記』18章より「あなたがたは、だれも、その肉親の者に近づいて、これを犯してはならない。わたしは主である。」
この言葉をあなたは知っていますか? 私は彼女に問いました。
「はい、、、、、私は最低の女です。罪を犯してなお、それを改めることができないのです。」
「美奈子さん、あなたが罪を犯すに至った経緯を詳し告白しなさい。神の御前で全てを告白し懺悔するのです。」
こうして彼女の告白が始まりました。
第1章 彼女の過去
東京の大学に進学し一人暮らしをする息子の世話に月一で通っていた私は、息子に強く求められて彼のアパートでセックスしてしまいました。実の息子に大きな体で押さえつけられて犯されたのです。
それからは毎月のように私の体を求めてくる息子。
無理もありません。息子の若い肉体、体に宿る。たぎる男の性欲が女を求めずにはいられないのでしょう。
でも、その相手が母親と言うのは問題です。どうか息子を責めないでください。石を投げられるべきは私なのです。
求められたからといって体を開くふしだらな女、私は罰せられるべき罪深い女です。
かわいい息子のためならば、私の命も体も全て捧げる気持ちはあります。地獄に落とされたって悔いはありません。
でもなぜ、こんな事になったのか?因果はすでに私の結婚から紡がれていました。今日は
私なりに考えた。息子が私は性の対象として見るようになってしまった理由の一つをお話ししたいと思います。
私は大学卒業同時にある会社入社したのですが、新人歓迎会の日に営業部門の先輩に無理矢理ホテルに連れ込まれ犯されました。
それからズルズルと交際させられ、挙句、就職一年目の新人が妊娠して退社です。
男は私と結婚しましたが、両親にも会社にも祝福されない結婚でした。
夫は入社1年の新人O Lに手をつけるような男です。
一緒に暮らすうちにその身持ちの悪さがわかってきました。
浪費癖があり、車やパソコンなどでローンもあり、その返済で少からぬ金額が給与から減りました。
それでも飽き足らずビジネスローンも受けているようでした。
私は初めての出産にも関わらずお金がなく、母に頼み込んで父には内緒でお金を借りました。
彼の両親とは学生時代の放蕩がもとで絶縁状態である事を後に知りました。
しかし、生まれてきた息子は可愛くて、心から神様に感謝しました。
幸せや愛に形があるなら、きっとこの子のような存在になるだろうというくらいです。
夫も当時はまだ仕事をしてましたから、私の近所のスーパーでのパートと合わせて何とかやっていけました。
しかし、結婚8年目から暗雲が垂れ込めます。夫のリストラです。
理由は社内での女性関係でした。夫の退職金とパートだけでは家計は1年ですぐ底をつきました。
夫は再就職するもわずか一ヶ月で退職。そして夫に内緒でナイトワークを始めました。
といっても昼のキャバクラです。スーパーよりも短時間で収入になります。
不幸な日々でしたが息子と必ず一緒に夕飯をたべる。これが私に課したルールでした。
あの子に寂しい思いをさせたくなかったのです。
夫はその頃は職安にもいかず、競馬に行ったり、ぶらぶらしたり、家でお酒を飲んだりしていました。
そして、騒動は結婚10年目の夏に起きました。
私がキャバクラの仕事から帰ると、家の中から夫の怒鳴り声が聞こえます。
慌てて鍵を開けて中に入ると、小さな息子が床に子犬のようにうずくまって、夫に蹴飛ばされていました。
そして、夫は火が赤々とついたタバコを「クソガキに焼きを入れてやる!」言いながら、あの子の体に押し当てようとしたのです。
私は慌ててあの子の上に覆い被さりました。その姿に腹を立てたのか、夫は私の背中にタバコを押し付けました。
ジュッ!夏物の薄い布地を突き抜けて焼きごてを押し付けられたような痛みが背中にはしりました。
そして夫は私の横腹を蹴り上げて、覆いかぶさる私は息子から引き剥がすと、息子の胸ぐらを掴んで、殴りつけます。
その姿からは、もはや家族の一員としての愛情は感じられませんでした。
自分がうまくいかない苛立ちを抵抗できない弱いものにぶつける最低の男になっていました。
普段、弱気な私が勝てるはずもない夫に懸命に立ち向かいます。
母鳥が雛を守るために肉食の獣に立ち向かうシーンとかを動物番組とかで見ますが、あの気持ち私はすごくわかります。
息子との間に割って入って、手を広げて立ちふさがります。
強烈な平手が何発も何発も私の顔を打ちます。
それでも立ちふさがる私のお腹に夫の蹴りが飛び、私はくの字に折れて倒れ伏します。私は息子に息を喘がせながら言いました。
「逃げて、ママがパパをとめているうちに逃げて!」
夫の足にすがりついて、この修羅場から息子が逃げられるように食い下がります。
夫は狂ったように腹を立て、近くにあったノートパソコンを手にとり、私の頭を思い切り殴りつけました。
「しつけぇんだよ!くそ女」
一瞬視界が暗くなり、私の額から出血が頬を伝いました
床に倒れる私。その姿に夫は何を感じたのか、下卑た笑みを浮かべました。
そして、ぐったりした私の体から服を剥ぎ取りました。
スカートをまくりあげ、乱暴にパンティをむしり取ります。慌ただしくズボンを脱ぐ夫。
そこにはまがまがしいまで屹立した男性器がありました。
自分の子や妻に暴力をふるい、虐げられたものの姿に劣情をもよおすなど人の行為とは思えません。
しかし、夫は薄笑いを浮かべて、私の両腕を強い力で押さえつけると、潤ってもいない性器に男性器を挿入し
獣のように腰を振りました。乳房を力任せに鷲掴みにして乱暴に扱ます。
もはや夫婦の交わりなどではない完全なレイプでした。
「オラ、そんなにガキが好きならもう1匹孕ませてやるよ、おまんこに種仕込んでやるからしっかり妊娠しろよ」
強引にペニスをねじ込まれ、力任せに腰を振られると女性は自らの体を守るためにも愛液を分泌します。
いわば防衛反応です。それを見た夫が笑います。
「無理矢理されてもおまんこ濡らしてるじゃねーか!そんなに俺のちんぽがいいか、乱暴にされて興奮したのか、
お前はマゾだったんだなぁ ハハハハハ」いつからこの男はこんな下衆に成り下がったのだろう。
私の瞳から涙があふれます。ボロ雑巾のようにいたぶられて、組敷かれて、男性器を無理矢理入れられる母親の姿。
こんな姿をみたらあの子はどんなにショックを受けるだろう。とにかく隙を見て早くこの場から逃げて欲しい。
ふと視界の端に夫に気づかれぬように玄関を出る息子の姿が見え、その時、私はほっとしました。
その後も夫は、獣のように私を犯し続け、私の性器に大量の精液を射精しました。
それからどれだけ時間が経った来るか分かりませんが、薄れゆく意識の中で私の家に駆けつける大勢の人の気配がありました。
息子がご近所の八百屋さんに助けを求めて、警察を呼んでくれたのです。お巡りさんが家に来てくれました。
部屋中に割れた瓶やガラスが散乱しています。
上半身裸で、大きめの乳房をあらわにして、スカートをまくりあげられた私が下半身もあらわな姿で倒れています。
頭から血を流して、うつろな目で、四肢を投げ出し精液を中出しされた局部も丸見えだったと思います。
部屋の端では、夫が酒をあおりながら不気味な笑い声をあげている。
お巡りさんも驚いたのか、まずは暴れる夫を拘束、精神錯乱状態と言うことで、パトカーに乗せて緊急入院と言う形で
病院に連れて行かれました。私は救急車に乗せられて病院に搬送されました。
この後、私たちは一時、母子のシェルターに身を寄せ、夫とは離婚しました。そして住む街も隣の県に移しました。
私は思うのです。あの時、純粋な息子の目に映った父親と母親のおぞましい姿、彼の無垢な心に汚いシミを残してしまったのではないかと心配なのです。息子はあの日のことをどう思っているのでしょうか?当然聞けるわけもありません。
でもそんな負い目もあって私は息子のセックスを断ることができないのです。
第2章 断ち切れない息子と爛れた生活
それから私はシングルマザーで息子を大学にやるために、派遣社員とナイトワークを掛け持ちでやってきました。
中学高校時代息子は本当にいい子でした。私は息子と2人の生活を辛いと思ったことがあります。
しかし息子が東京の大学に行き離れ離れになって、そして3ヶ月前にその息子から私は犯されたんです。
息子から見て自分に性的な魅力があるとは思いませんでした。
一般の主婦よりも体の自己管理には気をつけている方ですが、お尻は少し最近たれてきました。
おっぱいは大きいほうですがジムでトレーニングしてますから、まだ見れた姿をしていると思います。
もちろん、ナイトワークのお客様はこのような体にまだ、女としての魅力を感じてくださっているようですが、
大学に入ったばかりの息子に抱かれるには、衰えた申し訳ない体です。
それでも息子は会うたびに強く求めてくるのでこの関係を早く終わらせなければと思いながらも
なかなかそれを言い出せずに3ヶ月が経ちました。
そして、先週も私は息子のアパートへいきました。
いつもの通り作り置きのおかずと息子の衣替えの洗濯物、彼の好きな私の手作りのお菓子等を持って彼の部屋を訪ねるのです。
そんな自分に通い妻のようだなと思い、慌ててそんな照れくさい思いを打ち消しました。
女と言うものはセックスをした相手を男として認識するようです。
それが血の繋がった息子であっても例外でないようです。
彼のアパートを訪ねる日は私は無意識に生理の予定日を避けています。
心のどこかで抱かれても良い準備をしているのです。
息子のために料理を作り、掃除洗濯身の回りの世話を焼く、私は母性を持て余すタイプの女ですから、
それは当たり前でしたが、最近はそうすることさえも、息子を男として見て、尽くしているような甘美な感覚になるのです。
茶色く錆びた階段を上り、息子のアパートの扉を開けます。
田舎の家と違い安普請で息子がかわいそうになります。
中に入ると、いつも子犬のように私に抱きついてくる息子が布団の中で寝ていました。
「どうしたの体調が悪いの」息子の額に自分の額を押し当ててお熱を図ります。
かなり熱が高いようです。「今年はインフルエンザも流行っているから気をつけなきゃね」
ぐったりした息子の姿がとても可哀想で、私でよければ今すぐにでも病気を代わってあげたい気分です。
一人暮らしのアパートで風邪をひいてきっとこの子は心細かったに違いない、
優しくお世話してあげなきゃ、私は思いました。
まずは手早くあったかいお粥を作り息子に食べさせます。
1さじ1さじ、覚ましながら口に運んであげます。おいしそうに食べてくれる息子、
雛鳥に餌をあげる親鳥の気分です。お粥の後はりんごを剥いてあげました。
皮をうさぎさんの耳にします。男の子なのに何故か息子はこれを喜ぶのです。
本当に可愛い子。息子がりんごを食べている間にあったかいお湯を沸かし蒸しタオルをつくります。
きっと体調が悪くてお風呂にも入れていないはずです。
息子の体臭のわずかな変化、母親はそういうものに気づくものです。
寝汗でしっとりしてしまったお布団を外で干します。
そして、来客用の私の布団をひいてそちらで寝るように促します。
風邪のときにはお布団をまめに変えてあげるのが良いのです。
お布団の上に息子を座らせ、蒸しタオルで全身を拭いてあげました。
小さかった息子が今では私よりも背が大きくなって、肩幅もたくましい男のそれになっています。
息子は大学でラクビーの選手をいているんですよ。
私が息子の体を首筋から背中、お腹の方までふいて行きます。
ごめんねちょっとズボンを下ろして。恥ずかしがる息子からズボンを剥ぎ取ります。
寝ているころかなパジャマを脱がすなんてもう何年ぶりかしら、私はほっこりした気分になってしまいました。
そして、彼の足とお尻を拭いてあげます。息子は一生懸命に前の方をかくしています。
手をどけさせるとそこにはパンツを押し上げんばかりに息子のおちんちんが勃起していました。
顔真っ赤にしてい俯く息子。
「風邪をひくと、性欲が高まってしまうことがよくあることよ、ママ外に出てるからエッチな本とかでおちんちん
楽にしちゃいなさい。」私がそう言うと息子は小さな声で「ママにしてほしい、ダメ?」と聞いてきました。
大きな体をしてそんな懐っこい目で見られたら母親が断れるわけがありません。
しかも息子に抱かれて以来、こうした行為が当たり前になって私の中でも歯止めがきかなくなっています。
「ママにしこしこして欲しいの?」息子は恥ずかしそうに頷きます。私は息子をお布団に寝かせます。
お腹を冷やすといけないので胸から腰のところまではお布団をかけて、下半身だけお布団をめくります。
息子のまだ幼さの残るおちんちんが健気に勃起をして、おへそにつくくらいに屹立しています。
「こんなに反り返っちゃって、ずいぶんためちゃったのね、ママが抜いて楽にしてあげる」
私は息子に履いてきたストッキングをかぶせおちんちんを優しく握ります。
こうすると気持ちが良いからとキャバクラのお客様に聞いたことがあるのです。
私がシコシコとおちんちんを触ると息子が女の子のような声を出してあえぎます。
「ああ、あ、ママ、これ、変、いつもと違う!ストッキングが気持ちとか刺激して、おちんちんがママの手の中で犯されてる感じだよ、や、あああ、俺出ちゃうよ、ママのストッキング汚しちゃうよ」
息子はそう言いながら、寝転がったままで私のストッキングを脱いだ生足をなでてきます。
「いいのよあなたに汚いものなんてないわ、ママのストッキングにいっぱい出しちゃいなさい。
おちんちんからミルク、ビュービューして楽になっちゃいなさい。ほら、いい子だから」
息子は私のスカートの中に手を突っ込んで、パンティーの隙間から私のおまんこを触ってきます。
女性の性器を触りながらの方が息子も興奮するのでしょう。
こんなおばさんのスカートの中は触って、いけない子。この子にいつか、若いの恋人ができてそのみずみずしい体でこの子を夢中にさせる日が来るでしょう。私の体はそれまでの代用品なのです。
息子の手が私のおまんこの穴に指を入れたり、クリトリスをこすったりします。
息子のたくましく勃起したおちんちんをしごきながら、私のおまんこもクチュクチュといやらしい音を立て潤ってきてしまいます。
早く息子を楽にさせてあげなきゃいけない、そう思った私はちょっとエッチな声であえいでみせます。
そうした方が息子が早く射精できると知っているからです。
「ダメ、ママのおまんこ、触っちゃ、あぁ、いやぁ、いい、あなたの指遣いとっても優しくてママ気持ちよくなっちゃう!
ねえ、ママと一緒にいきましょうね、、いい子だから、いっちゃう!あなたの指、ママのおまんこが咥えこんじゃってるでしょ、ほんとに素敵よ、ほらママと一緒にいこ!いっちゃおう、ね、」
「精液でるぅ、ママにおちんちんしこしこされて行っちゃうよ、ママ、美奈子ーー美奈子ーー!」
私のストッキングに若い精液がドピュドピュと放出されます。
私の手の中で若鮎のように息子のちんちんが跳ねました。
私が息子のおちんちんを拭いてあげると、射精を終えて少し落ち着いたはずのおちんちんがまた切なげに上を向いてしまいました。
「ママごめん、まだボッキがとまらないんだお口で、ダメ」息子が申し訳なさそうにいいます。
そんな姿が可愛くて私は息子のおちんちんを自分の口にくわえました。
そして、エプロンを脱ぎ、ブラウスも脱ぎ捨てると、ブラを外します。息子の目線が私のおっぱいに向けられました。
「ママ綺麗だ」大きなおっぱいで息子のおちんちんはさみました。
柔らかい私の胸で包みながら、おちんちんの先っぽを舌で優しくと舐めてあげます。
女性が自分のおちんちんの前にひざまずいて、おっぱいで奉仕をするのを見るのは男の子は興奮するものだと聞いていました。
確かに息子は夢中になっておちんちんを咥える私の姿を見ています。
私のやっている事はもはや母親ではなくメス奴隷です。
「ごめんママ!俺、ママの優しさにつけ込んでひどいことさせてる」
この子はとても優しい子なのです。私は息子にいいました。
「大丈夫、これはママが自分から望んでしている事なの、何をしてもいいのよ、ママはあなたが幸せになることが1番の幸せなの、あなたにご飯を作るのも、身の回りの世話をするのも、たまっちゃった性欲を処理すると道具にママを使うのもね。」
ニチャニチャと私の胸の谷間を息子の固い肉棒が動きます。
まだピンク色の亀頭からは先走りの汁がダラダラと溢れています。
おちんちんがピクピク震えて、射精の瞬間が近づいています。
先っぽにキスをするように唇を当て、優しく彼のおちんちんの先を舐めてあげます。
すると彼のおちんちんから生臭い精液が私の口の中に放たれました。
彼は無意識に私の頭を抑えて、おちんちんを口から離せないようにしています。
そんな細やかな動作にオスとして成熟していく息子の変化を感じました。
「ママ、ママぁ、でてる、ママのお口に中に汚い精液出しちゃった」
私は彼のおちんちんを子猫を慈しむ母猫のように優しくお掃除フェラしてあげると蒸しタオルで拭きました。
そして、パンツと寝間着を履かせてあげました。
氷枕を頭の下に敷いて、髪を優しく撫でてあげていると息子が穏やかな寝息を立て始めました。
大きく育ってくれた私の宝物。
この子がそばにいてくれたそれが私の人生のすべてです。
小さい頃はこの子は病弱で病気をすると命の危機になることもありました。
どうかこの子を助けてください。心の中で何度、神様に願ったことだろう。
あの小さな子が今は強くたくましい男に育ってくれたのです。
息子が寝ている間に息子を起こさないように静かに私は部屋の片付けをしました。
第3章 過去の思い出、息子のための生贄になる覚悟を決めた母。
片付けがひと段落して、私もお茶を淹れて一息です。
氷枕をして寝ている息子、あの日、私は8年前を思い出していました。
32歳の時です。夫と離婚して2年目のことです。息子が年末にインフルエンザにかかりました。
その頃は派遣の仕事がメインでナイトワークはたまにアルバイト程度でした。
しかし、秋に派遣先から契約を解除されてしまい、病院代どころか家賃や食費にも事欠く状況になってしまいました。
息子を病院に連れて行きたくてもお金がないのです。
当時は別れた夫が作った借金の返済にも追われていて、わずかなお金も返済に消えてしまう状態でした。
途方に暮れてしまいました。そんな時、町医者をしていると言っていた初老の真壁と言う客のことが思い出されました。
先週来店して、しつこく私にボディータッチをしてきた男です。
「お前、男好きのするいやらしい体をしているなぁ、おとなしい顔立ちをしている癖に、セックスどうや?このあと?金はやるから、な、気が向いたらここに電話しなさい」と携帯番号を渡してきました。
もちろん男性とお金と引き換えにセックスをするなんて、当時の私には考えられない事でした。
あくまでナイトワークはその場しのぎで、いつかは普通の暮らしに戻れると思っていました。
でも、現実は最愛の息子の病気にさえ満足な手当てをしてあげられない最低の女でした。
私は覚悟を決めて真壁に電話をしました。
「真壁先生、奈々子です。」
「奈々子ちゃんか?どうしたお小遣い欲しくなったか?」
奈々子は私の源氏名です。
「うちの息子が風邪をひいて、先生に見ていただきたいんです。でも今、お金がなくて」
「そうか、それは大変だね、連れて来なさい」言われて私は息子を連れて行きました。
繁華街の雑居ビルの中の小さな診療所です。夜の9時ごろ病院には誰もいません。真壁は診察室の奥の小さなベッドに息子を寝かせてくれて、点滴と抗生物質を注射してくれました。苦しそうにしていた息子の顔が点滴を打たれて少し楽な顔になったのが嬉しくて、
私はベッドの脇でぽろぽろ泣きました。
「この子、危なく肺炎で死んでしまうところだったよ、」
「先生、本当にすいません、ダメな母親で反省しています。」私は泣きながら謝りました。
「君は今日1日うちで入院だね。ぐっすり寝ればすぐ良くなるからいい子にしているんだよ」と先生は息子に優しく声をかけます。
薬の効き目が出たのか息子は次第にうとうとし始めました。
すると先生は、私に息子のベッドのある部屋から診察室の方へ移るように促しました。
先生は診察の診察台に私は座らせると隣に座ります。先生が小さな錠剤を飲むように私に勧めます。
「ずっと息子さんを看病していたんだろう、風邪をうつされないための薬だよ」
私がその薬を飲むと、先生はいろいろ聞いてきました。
「ななこちゃんがこぶ付きだとは驚いたね」
「この事は内緒にしてください。」
「アルバイトでホステスしてるような子だからどんな理由で子供を作ったか、知らないけどちゃんと育てられないんだったら母親失格だよね?」
「反省してますごめんなさい」
「シングルマザー?離婚何年目、こんなエッチな体してたら体が夜泣きするでしょう?」
「私そんな女じゃありません」
「今まで何人位の男性と経験あるの?」
「別れた夫以外の男性とはありません」
「おっぱい大きいけど乳輪は大きいの?」
「普通です。」「普通ってどのくらい?」
「花びらは広がっちゃってる方、おまんこは下付き?」
「そんなにエッチな形してません、その下付きです。」
だんだんと話がいやらしい方へと向かっていきます。
男の手は私の膝の上にありいやらしく太ももを撫でできます。
隣の部屋で息子が入院してますから、席を立って帰るわけにはいきません。
ひたすらいやらしい尋問を受けながら、私は何故か下半身に疼きを感じていました。
私の表情の変化を読み取ったのでしょうか先生がいいます。
「さっき飲んでもらった薬アメリカから並行輸入した女性用の媚薬なんだよね、おまんこ熱くなってきたんじゃない?
ラブジュース自然と分泌されちゃうでしょ?」
そう言うと先生はスカートの中に手を突っ込んで私のおまんこにパンティーの上から触れてきました。
パンティー越しに敏感な花びらやクリトリスを先生に弄ばれます。
「ん、んぅ、そんなことありません、あぁ、やめて、隣で子供が寝ているんです。」
「ところで子供の治療費どうすんの?生活困ってるんでしょ、子供ちゃんと食べさせていけるの?」
口ごもる私に先生がい追い打ちをかけます。
「ほらこれとりあえず小遣い十万円でいいか?俺と気持ちいい事して、息子さんにおいしいものでも食べさせてあげなよ。満足にたべさせられてないよね?今度は栄養失調であの子の命を危険にさらす気?」
先生の指がパンティーの隙間から直接私のおまんこに触れてきます。2年前に夫にDVで犯されて以来、久しぶりに男性の手が私の体に触れます。
男性に触れられることへの恐怖感、と同時に2年間、抑圧されてきた女の本能が進んで先生の愛撫を受け入れてしまいます。
私のおまんこから蜜が溢れ腰が動いてしまいます。
「あああ、いや、息子が起きちゃう!ぅぅぅ、くぅぅ」
「息子が隣に寝ていると言うのに喘ぎ声を抑えられないなんていけない母親だね君は、これで私のものを入れたらどこまで狂ってしまうかな」
こんな浅ましい姿、息子にだけは見られたくない、私のメス犬のような叫びをかわいいあの子に聞かせるわけにはいかない。
先生は私の服をはだけさせ、私の乳首を吸います。巧みに舌で乳首を転がされて恥ずかしいのに私の乳首が勃起してしまいます。
「おまんこで私の指をくわえ込んで、乳首はこんなにビンビンじゃないか、ほら早くとどめをさして欲しいだろう、私のキスを受け入れなさい。どうだ、久しぶりの男に可愛がられるのは、君は感じ易い身体をしているね。男なしでは我慢できない女なんだよ君は!!
素直になりたまえ、母親である前に1人の女なんだ。」
「あああぅうう、やぁ、やああああ、私はそんな女じゃ、ありません。」
「ここまでされてもそんなこと言ってられるかな」
先生は私のおまんこに直接口をつけて、舌を私の花園に這わせました。花びらをしゃぶり、クリトリスを吸い、
ピアノでも奏でるように指先は私の下半身のあちこちが刺激します。
「あああぁあ声がでちゃう、濡れちゃう、いやぁああん、あん、あん、あん、いいいい、いやぁあ!」
もう湧き出る喘ぎ声を抑えることができませんでした。体の全身が男を求めています。
2年ぶりの愛撫に歓喜しています。
「さて、ぼちぼちこれが欲しいんじゃないかおねだりしてごらん」「ください、、、。」
「あぁ聞こえないなぁ?」「私のいやらしいおまんこ先生のおちんちんを入れてください」
すると先生はニヤリと笑って、使い込んだ黒光りするおちんちんを私のおまんこにあてがいました。
「ピンク色の可愛い花だな、これがのあのガキをひりだした中古マンコとはとても思えない!」
「いやぁぁ」先生は私の奥に一気に侵入してきました。年齢からは考えられないパワフルな腰遣いで私の奥を突きえぐり、
敏感なジースポットを探り当て擦り上げてきます。
同時に唇を奪われ乳房を揉まれました。
「でかくてハリのある良い乳房だ、そしてこの悩ましい腰つき、お前が本気で夜の仕事についたら男たちが群がるぞ」
おちんちんを挿入されながら私の頭ではぼんやりと考えていました。
こんな、無力な私にもお金に変えられるような価値のあるものがあるなら、それを差し出すことに何をためらう必要があるだろう。
私の全て、これからはあの子を育てるための生贄にしよう。そう思いました。
「まったくいやらしい体しくさって、白い尻をこちらに向けろ!バックからフィッニッシュを決めてやる!」
私は先生に牝犬のように尻を差し出します、うしろから激しく犯されながら、頭の中に火花が散るような快感が湧き上がり絶頂を迎えました。
「いや、あん、あ、あ、先生のちんちん気持ちいい、気持ちいいよぅ いくいくいく いくぅぅぅ」
私のその言葉に合わせて先生は「射精るぅぅ!」と叫び、私の体の奥に打ち込んだペニスからどくどくと濃い精液が私の中に流し込みました。
私は先生の太った腰に足を絡めて射精を受け入れました。
病院の診察台に横たわり放心する私、私のおまんこからは男の征服を受けた証が流れでました。
あの時、息子の病室の扉がほんの少し空いているように見えたのは気のせいでしょうか。
先生はバイアグラでも飲んでいたのか、その後も全然萎えることなく、私は跪かせフェラチオを強要し精液を飲ませ、薬棚からワセリンを取り出して私のアナルに塗りつけお尻の穴も犯しました。
私も先生に話された媚薬が効いたのか、久しぶりの男との交わりに女として歓喜の声をあげました。
朝の光が診察室に指します。自分の父親やほどの年齢の男の胸に抱かれて眠りについた私。
先生に起こされて、看護師が来る前に帰るように促されました。
「生活に困ったらいつでも電話してきなさい。お店でも指名してあげるよ」
結局彼が私の最初の太客となりました。そしてその日から私は派遣の仕事とナイトワークの比率を逆転させました。
あの日、男に体を差し出して金を受け取り、私の母親としての覚悟が座ったのだと思います。
非力な女がすべてを捨てて我が子を守るという覚悟です。
もちろん息子にはナイトワークの事は伏せていて、パート先をダブルワークしていることになっています。
遠い昔の記憶は時にフラッシュバックのように私の中で生々しく再生されます。息子の為とは言え私はずいぶん汚れた女です。
第4章 息子と再びセックス。息子の女となった母。
私の目から涙があふれました。傍に出ていた息子が目を覚ましていいます。
「ママ泣いてるけどなんか悲しいことあったの?」
40過ぎのおばさんが枕元で泣いているなんて、息子も驚いたことでしょう。
「ちょっと昔の事、思い出しちゃったみたい、そんなことよりどう?ー食欲ある食べたいものある?」
「ママが作る鍋焼きうどん食べたいな、でもその前にママの裸が見たいな、ママの白くて柔らかい体、抱きしめてセックスしたいよ。お願いだよ、ずっとアパートでひとりでいたから寂しくて、しかもオナニーずっとできてなかったから、おちんちん切なくて、」
私は可愛いこの子から求められるのであれば何でもするでしょう。
「もうこんなおばさんの裸で興奮するなんて、いけない子ね、早くかわいい彼女見つけて、きれいな裸見せてもらうのよ」
そう言うと私は自分から服を脱いで息子の前で裸になりました。
少しハリが落ちて柔らかくなりましたがまだ大きな胸は重力に負けていません。
男性から綺麗だと言われる整った乳輪。そして少し肉付きが厚みを増してきた腰のくびれ、
そしてあの子のゆりかごとなった私の安産型の大きなお尻、そして淡い茂み奥に息づく女の性器
このだらしない体を息子の前にさらします。
息子はこんな私の体でおちんちんをけなげに勃起させています。
私の体が男を煽っていると言う実感が私の下半身に淫らな疼きを招きます。
「今日は風邪をひいているからママがしてあげるね、そこでいい子に寝ているのよ」
私は自分からオナニーをして彼のおちんちんが挿入して気持ちいいようにおまんこを濡らします。
その姿には息子は興奮し私のおっぱいを触りながら、浅く唇にキスをします。
この子は優しい子ですから風邪を移さないようにいつもとは違ってフレンチキスにしてくれているのでしょう。
「いいのよ、そんなこと心配しなくてママにうつして早く良くなりなさい」
私は自らディープキスをして、息子と舌を絡めました。
息子の前でオナニーをすることに興奮して私のおまんこはすっかり濡れています。
乳首も恥ずかしい位勃起しています。そして私は息子の上にまたがって自らのおまんこの中におちんちんを迎え入れました。
ずにゅぅっと息子の分身は私の中に飲み込まれていきます。
「ママの中あったかい、優しく包まれて気持ちいい、おちんちんがとろけちゃいそうだよ、」
なんて愛しい子でしょう、私はゆっくりと腰を振ってあげました。
「ママの中、気持ちいい、、。あなたのおちんちんママのおまんこで気持ちよくしてあげる、気持ちよく精液ピュッてできるように私の中で包んであげる。
ゆっくり腰を動かして、ママの感触、ちんちんで感じて、あん、子宮にとどいちゃう。
私の大事なあなたが、昔いたところだよ。あ、あ、いい、やん、私の息子のおちんちんで感じちゃってる。
ああ、そんなに見ないでママの恥ずかしい姿見ちゃだめ!」
息子は私のおっぱいを鷲掴みにして両方の乳首をつまんでその感触を楽しんでいます。
そして私の腰の動きに合わせて自ら腰を突き上げてきます。
「綺麗だよママ、美奈子、美奈子、今だけ、俺の女になって、みなこーーー!」
母として、女として懸命に若い息子が求めてくれる。。女としてのプライドをくすぐられ、40にもなったおばさんのくせに胸がときめいて、、恥ずかしい声をだしてしまいます。
「ママは美奈子はあなたの女です。いいよ、美奈子に出して、あなたのマーキングしてぇ あ、 あん、」
息子は私の腰を掴んでぐぐっと奥までまでペニスをつき入れました。
がっちりとホールドした状態で、激しい勢いでドピュッ、ドピュッ、ドピュゥゥ大量にと射精しました。
あの子完全に私は妊娠させるつもりだ。男の独占欲がむき出しに感じられます。
でもその独占欲の対象にされていると言う喜びがたまりません。
私は息子に征服され、支配され、服従させられたいのです。
子宮の奥に感じる挿入歌と精液の熱さに私も淫らにいってしまいました。「精液、ママの腟の中にでてる。美奈子、女になっちゃう、征服されちゃう、い、いく、イグゥ、いい、あん、いぐぅ ぅぅぅあぁ!」
「ママの中気持ち、しばらくこのままつながっていてもいいよね」
2人の性器をつがい合わせたままで息子の太い腕が私を抱きしめて唇を奪いました。
息子は30分近く私を抱きしめキスをしていました。
「そろそろご飯にしなきゃね」息子の手を振り解いて私が立ち上がります。
立ち上がり際、息子の精液が太ももをつたって流れました。
これはご飯の前に2人ともお風呂だね。私は小さなユニットバスで息子の体を洗ってあげました。
息子がせがむので小さなバスタブに一緒につかりました。
息子はお風呂につかりながら私のおっぱいをうっとりと触っていました。
おゆうはんに息子の好物の鍋焼きを作ってあげました。
土鍋に鶏肉や白菜、ネギやにんじんを入れて、少し甘みをつけた出汁でうどんを煮ます。
仕上げに卵と天ぷらをのせて出来上がりです。親子で鍋焼きをつつきながら楽しいひとときを過ごしました。
食後に薬を飲ませて、干しておいた布団に切り替えてまた息子を寝かしつけました。
何かお話をしてほしいと言うので、昔、息子の枕元でお話ししたラプンツェルの昔話をしてあげました。
いい年した大学生の息子がうれしそうに聞いていたのがとても愛らしかったです
息子の発熱はだいぶおさまりもましたが、夜少し寒気がすると言うので、その日は息子の布団で一緒に寝ることにしました。
寝ている途中でパジャマの上を脱がされて息子におっぱいを吸われました。息子は私のおっぱいを赤ちゃんみたいに触ったりしたりしながらそのうち心地よい寝息を立てて眠りにつきました。
以上が私の懺悔です。どうか神父様私を厳しく罰してください。
第5章 エロスとアガベー そして創世記
「私は神父です人に罰を与える存在ではありません。ただひたむきに迷える子羊の道を示すものです。」
「でもこんな罪深い私に救いの道ががあるのでしょうか?」彼女はすがるように私を見つめました。
私は彼女の話を聞いていて思いました。彼女と息子の関係これは紛れもなく愛であると、しかも肉欲の愛、エロスにみえて
実は彼女と行ってきたことが全て息子への献身であり自己犠牲、無私の愛、アガベーの愛だったのです。
私は彼女に話しました。
旧約聖書の創世記、神の怒りに滅びゆくソドムとゴモラを家族とともに逃げ出した。ロトは2人の娘と性行為をして子供を設けています。この近親相姦のことについて聖書は何の批判もしていません。
ちなみにソドムとゴモラの遺跡はあるのですよなんと100万人規模のカナン人の街だっただそうです
地質学者グレアム・ハリス、考古学者ジョナサン・タブ、そしてハル大学教授リン・フロスティックの三人は調査と研究を重ね、「聖書に記されたソドムとゴモラの滅亡は、死海周辺に起こった大地震と、それに続いた液状化現象による地すべりという、自然現象を元に作られた」としています。しかし私は、ロト一家が街を離れるまで異変が起きなかったことを思えば。その自然現象を起こした後に神様の意思があると思っています。
私は思うのです。ロト一家、町も家財も失って、しかも彼の妻は神の教えに背いて街に振り向いてしまったため塩の柱になってしまいました。そんな苦難を乗り越えて身を寄せ合う親子。荒地で再出発。そこに芽生える愛の感情、それは彼らが生きていくために不可欠の救いであり結束であったはずです。そして神様はそのような行為を罰するつもりなど全くないと言うことです。
私はあなたと息子さんにロトの親娘のような思いを見るのです。
不実な夫に痛め付けられ、必死に女手一つで息子さんを育ててこられたあなた。
荒野のような過酷な世間で身を寄せあってきた2人。
母が子を思い子がが母を思うのは至極当然のようにも思えるのです。
たとえそれが男と女の愛情に発展したとしても、、、、です。
人を思いやる無償の愛、アガベーからあなたの息子さんへの行為は発しています。
主はあなたの懺悔をうけ「ゆるしの秘跡」をおあたえくださいます。
姉川 美奈子さん息子さんと共々健やかにおいきなさい。「父と子と精霊の御名において アーメン」