お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
俺は16歳の時に母さんに悪戯された。
深夜にふと気づくと母さんが俺のベッドの脇にいて俺のことを見ているんだ。
母さんは35歳、朝から深夜にかけて仕事をしている。人使いの荒いIT会社の社畜OLだ。
母1人子1人の家庭で、俺をちゃんと進学させてくれる母さん、俺のために自分を犠牲にしているのはわかっていた。
だから俺は母さんが大好きだ。年齢の割には、プロポーションを維持しているし、子供の俺から見てもちょっと可愛い顔立ちをしている。
みんなも経験があると思うけど俺も母さんが下着を盗んではオナニーとかしてたんだ。
その母さんが俺のベッドの横で、俺の顔を見ながら、スカートの中に手を入れて、自分の割れ目を触っていた。片方の手は、エフカップの豊かな胸を揉みしだいていたんだ。
「優弥ったら、最近死んだあの人に似てきた、、体も、こんなにたくましくなって」
寝相の悪い俺の体に布団をかけるふりをして、母さんが俺の腕の筋肉や肌の感触を確かめているのがわかった。
母さんは俺が寝ていると思っている。そして自分の息子の体を触りながらオナニーをする罪悪感との間でもだえていたんだ。
だから俺は寝たふりをして、母さんのオナニーを見守った。
薄暗い寝室の中で、母さんのメスの匂いが部屋に満ちていた。当然、俺の下半身はフル勃起、パジャマの上からもわかる位に勃起していた。
「優弥ったらどんな夢を見ているのかしらこんなにおちんちんを勃起させて❤️」
母さんは、俺のものを見てごくりとと生唾を飲んだ。
仕事ずくめで私生活を楽しむ暇もないお母さんは欲求不満が溜まって当然だ。
俺は母が触りやすいように仰向けに寝転んだ。母が震える手を伸ばす。
そして優しくパジャマのズボンを脱がしていく。成長した俺のちんぽが母さんの前にあらわになる。「ああ、優弥、大きくなったね❤️」
母さんは愛おしそうにちんぽをなでた。
「ああん!優弥❤️可愛いわ」
まるで小動物でも愛でるみたいに、俺のちんぽを優しく撫でる母さん。
俺は寝たふりをしているが、正直もう我慢の限界だった。
「母さん❤️」と思わず呻く、俺のちんぽは完全に勃起してガッチガチになってた。
「え、優弥!!」母さんはびっくりして体を起こした。
勃起ちんぽを握って、息子と母親が見つめ合う異常な状況。しかしそれは背徳的な快楽の序章でしかなかったんだ。
「ごめんね優弥、悪い母さんを許して、」母さんはそう言うと、俺のちんぽにしゃぶりついた。
愛情たっぷりの母親のフェラチオが始まったのだ。
「ああ、母さん❤️」俺は呻いた。
舌先がちんぽに巻き付くように、一生懸命しゃぶる母。
ちゅぱ❤️れろれろ❤️ぴちゃぴちゃと淫靡な音が薄暗い寝室に響く。
母さんがフェラチオを始めたらもう俺の理性は崩壊してしまっていた。
寝たふりをしていたのも忘れて、俺は母さんの頭を押さえつけて強制イラマチオをした。
「んぐぅ」苦しそうな声を上げる母さん。
「優弥ったら強引なところも、あの人にそっくり❤️」
しかし次の瞬間にはうっとりとしたメスの顔になってた。
「母さん、こんなことしたら、俺も抑えが効かないから、もっと奥までしゃぶりなよ!」
俺はドSになって、乱暴に母の口を犯していく。
「ああ、優弥❤️母さんももう我慢できないわ。お願い母さんを抱いて!」
そう言うと母はベッドの傍らにあおむけになってブラもパンティを脱ぎ始めた。
暗闇にも明らかな母さんの白い肌、甘くいい匂いがする。俺は誘われたように彼女の乳房に顔を埋めた。
柔らかくて、温かな肉の塊が俺を迎えてくれる。俺は乳首を口に含む。
とにかく懐かしい心安らぐ感触と匂い、俺を育ててくれた俺だけのおっぱいだ。
母さんは、俺におっぱいを吸わせながら俺のちんぽをシコシコしていた。
「あん❤️優弥ったらおっぱい好きなんだから❤️」母さんの優しい愛撫に俺のちんぽはガッチガチになる。
「ああ、母さん、、俺、、精子でそう、、」呟いた俺は禁断の一線を越えてしまう。
「優弥の好きなところに出していいわよ」母がメスの顔でそうつぶやいたからだ
「お母さん、俺にセックスさせてよ」発情したオスの顔で母さんを押し倒した
「ふふ、いいのよ、お母さんの中に出して」そう言うと母さんは俺のちんぽを自分の割れ目に押し当てた。
母さんも理性は崩壊して、肉の欲望に支配されていたんだと思う。
ぐにゅっと俺のちんぽが母さんの中に侵入する。母さんは拒まなかった。むしろ腰動かして俺を迎え入れてくれた。
「優弥❤️好きよ!私の大事な一人息子」そして俺の首に細い腕を回してディープキスをする母さん。
もう我慢できなかった。俺は一気に激しく腰を振った。
パンッパンッとリズミカルに腰を打ち付ける音が響く。
「ああ!あん❤️優弥ぁ!もっと突いて❤️」
そして、母さんの割れ目はジューシーで俺の金玉から精液を絞り出すかのようにキュンキュンと収縮し、俺のものを締め付けた。北筑波大学生体生理学科の論文で「母親の女性器と最も相性の良い男性器は実子のものである」というのは実際にほんとだと思う、世界で最高のオナホール、それは母親のおマンコなんだよ。
俺は安らぎと、快楽の境地で夢中になって腰を振った。母さんの方から襲ってきたんだから、文句は無いよね。
「ああ!あん❤️優弥ぁ!イクッ!」普段のお母さんの声じゃないオスに媚びるメスの声だ。
母さんの体がブルッと震えた。そして次の瞬間には、俺も限界だった。
どびゅううううううううううう!!どぷぅう!どっぴゅうううううう!!! 俺の金玉が空っぽになるんじゃないかと思うくらいに大量の精液が母さんの中に放たれた。俺は射精しながらとどめとばかりに何度も腰を打ち付けた。
「いぐぅ❤️もう、、だ、、イク、、、あ❤️あっ❤️いぐーーーーーーーーーーー!」
そのたび母さんは絶頂しビクンビクンと痙攣していた。
俺は射精が終わってもなお、母に挿入したまましばらく余韻を味わった。
母さんを俺のものにしたと、俺の本能が告げていた。今日からこの人は俺の母親であると同時に俺の女なんだ。俺は彼女の首に両手を回した。
「母さん、愛してるよ」俺の胸の中に抱かれたまま彼女は言った。「優弥、母さんもよ」
「ねえ、お父さんの話をして❤️」彼女に俺は言った。
俺がまだ小さな子供の頃に死んでしまった父親の話はまだ知らなかったから聞きたいと思ったんだ。
そしてそれは母さんの秘密の告白でもあったんだ。
俺たちはベッドで寝転がりながら裸で抱き合ったまま話した。父さんはエンジニアだったこととか趣味や好きな食べ物を教えてくれた。そして年下のお母さんはまだ女子高生の頃からお父さんにセックスを仕込まれたと言うことも。
「母さんは父さんのメス奴隷だったの?」俺は確信に触れた。
「そうよ、淫乱なメス奴隷にされたわ。ずっとセックスを我慢してきたけど、ハードワークで理性が保てなくなって、でもほんとに優弥を襲うつもりがなかったの。あなたの顔を見てオナニーするだけそう思って忍んできたの。」
母は少し涙ぐんでいた。
「母さんは父さんが亡くなってから、俺を育てるためにセックスも我慢し続けてきたんだね」
俺はそう言って母にキスをした。
「ふふ、優弥は優しいね❤️」母は俺を抱きしめて言った。
「ねえ優弥!お母さんとエッチするの嫌じゃなかった?」母の声に甘い響きが加わる。
「当たり前じゃないか!俺もずっと母さんに甘えたかったんだ!」俺の中で何かが弾けた。
俺はまた母の上にのしかかった。そして彼女の割れ目に手を伸ばした。そこはさっき出した俺の精液が溢れてグショグショだった。
「母さん❤️」俺は母さんの綺麗な二つの乳房を両手で揉みしだいた。
そして今度は俺からキスをした、舌を絡めてディープキスをすると母は嬉しそうに舌を差し出してきた。
俺はさらに強く揉んだ、柔らかくて暖かい弾力のある母の胸を激しく堪能する。
「あん❤️もっと激しく、母さんはいじめて❤️」吐息を吐き出すような喘ぎ!彼女の瞳は潤んでいた。
「自分の息子におまんこを濡らす、淫乱女❤️足を開けよ!」俺はあえてさげすむように母さんに言った。
「はい、美弥は淫乱女です、優弥のおちんちんで、お母さんをお仕置きしてください」
そして母は自ら足を開いて見せたのだ。俺を産んでくれたおまんこが俺のちんぽを求めてヒクヒクとしていた。
俺は再び興奮し始めたちんぽをもう一度母のおまんこにあてがう。
「母さんは俺だけのものだからな!」俺はそう言うと一気に腰を進めた。
ずぶぶっという音とともに俺のものが母さんの中に入って行く。
「ああん❤️すごい!大きい」母も期待した目で俺を見ていた。その目は発情しているメスの目だった。
もう止まらない!俺は激しく腰を振った。
パンパンッ!パン!と肉がぶつかる音が鳴り響く。
「ああん!あん❤️優弥ぁ!もっと突いて」母が絶叫した。
俺はさらに激しくピストン運動を繰り返す。自らを生み出した。子宮の中に種付けをするのは爽快な気分だ。
どぴゅっ!!どくんっ、どぴゅー!!彼女の子宮めがけて大量の精子を放った。
「んっ、、そこッ❤️奥っっ、、出して!めちゃくちゃにシテ❤️アヒィ、イ、…… く…………っ❤️出てるぅ゛~~~~…セーシ❤️あったかいよ、お腹の中にトクトクして、、イグ❤️ん゛ぅッ❤️お゛っ、お、 おぉ…………っ❤️」
母も同時に絶頂を迎えたようだ。ぐったりと体を投げ出している姿はまるで嵐の海を航海する船のようだった。
俺は母さんと裸で抱き合ったまま眠った。
母親と裸で抱き合って眠るのってすごく安らぐことに、その日気づいた。
そして母さんを女にした。俺は、翌日から母さんと父さんの秘密に踏み込んだ。
亡くなった父さんが使っていた。ノートパソコンのアクセスキーをお母さんに教えてもらったんだ。
そこには2人の淫美な愛の記録があった。
父さんの残した動画や写真、それは母さんがまだ中学生だった頃から始まる。その頃の写真は全て隠し撮りだ。
お父さんはご近所の優しいお兄さんであり、同時に母さんのストーカーだったんだ。
そして高校生のお母さん、もし今学校にいたら俺は絶対告白していたね。俺の好みドストライクだ。
その数年目に裸にされている母さんの写真があった。そしてセーラー服の母さんを凌辱している父さんの姿。
何か母さんには逆らえない事情があり、それをネタに、お父さんは母さんに行為をせまっていた。しかし何度も体を重ねるうちに、母さんが父さんのメス奴隷になっていくのがわかった。心も体もお父さんに服従していったんだ。あらゆる要求に奴隷のように答えるお母さん、お父さんの残した写真の中には屋外での露出や、露天風呂でのセックス、人気のないところで、全裸でオナニーさせるなど、あらゆる行為が行われていた。父は母さんにあらゆる欲望を投影していたのだ。父はとてもうれしそうに見えた。
ついには全裸のまま、他の男とセックスするように命令する父さん。そのころには母さんも父さんの命令を拒まなかった。しかし実際の性行為は行われなかったギリギリのところで父さんが止めた。それは二人が愛し合っていたからだ。
そして最後は病床で父が息を引き取る少し前に、病院のベッドでセックスする2人がいた。夫婦のラストセックスだとお父さんは笑っていた。息子の知らないところで夫婦のこんな濃密な関係があったなんて俺は驚いたよ。
そして、俺はその日から母さんに父にように性的な命令をするようになった。
母は最初は恥ずかしがったけど最後は俺の求める行為を喜んで受け入れた。
大好きな母さんの体に思いっきり甘える赤ちゃんプレイ、俺が寝転んだままで、母さんが一方的に俺を逆レイプするサキュバスプレイ。母さんはどんな要求にも答えてくれた。
客観的に見れば、女として完全に完成された時期だ。つまり、セックスすべき体だ。それを使わないほうがおかしいのだ。そして俺はある日、仕事帰りのお母さんを公園に呼び出した。
そして公園の草むらの中で、裸になるように命じたんだ。草むらを覗く覗き屋たちが多い公園だ。
俺は、奴らに自慢するように母さんの完熟ボディーを見せつけてやったんだ。
「優弥、、だめ恥ずかしくて、私死んじゃう❤️」
俺は全裸にさせた母さんを許してあげなかった。
「美弥は俺のメス奴隷なんだろう?ほら、もっと股を開けよ!この変態淫乱女!」と言ってやった。
そしてその場ででオナニーするように命令した。母さんのむっちりとしたおっぱいや太ももにのぞいている男たちが生唾を飲んで覗いているのがわかる。そして、そいつらの前で、母さんはオナニーをするんだ。
「あん❤️優弥、、、美弥がオナニーするとこ見てぇ❤️」
「そうだ!美弥、もっとおまんこ濡らせよ!そんなんじゃ足りないぞ!」と俺は母さんの割れ目に指を入れてグチャグチャとかき混ぜながら言ってやった。そして乳首をつねったりして刺激してやる。
すると母は喜んで股を開いたんだ。
彼女の乳首は勃起して、割れ目から愛液が滴っていた。
最初は嫌がるふりをしていたお母さんも自分が腰を振っている。
俺のちんぽを欲しがっているのだ。
俺はそんなお母さんのおまんこにキスをした。そしてしゃぶりつくようにクンニしてやる。
「優弥ぁ❤️優弥の舌凄いっ!ああん、、ダメェ❤️」
俺はさらに激しく吸い付いた。そして今度は指を入れてやる。
「あぁ~~そこぉ……イイッ!」と言いながら感じている母さんは、完全にメスの顔になっていたんだ。
俺は絶頂するまで母さんを追い詰めてやった!「あぁああ、もうだめ、イッちゃう……イっちゃうぅぅ!」
そして俺はとどめをさした。Gスポットを擦り上げたのだ。
覗いていた男たちは、母さんの姿に興奮の極に達して、自らおちんちんをしごいて、地面に向かって射精した。
どぴゅっ!!びゅくびゅく!ドクンッ!どくんどくんっ!ビューッビュッルルルルーー!! 大量の精子が母さんのオナニーを見ていた男たちから放たれた。
公園の草むらは、青臭い。草の匂いと同時に、男たちの精液の匂いで満ちた。
あまりの快感に母もその場で放心状態だ、しかしまだ終わらないよ。俺はまだ満足してないんだ。
「自分だけ先に絶頂していいと思ってるのかこの淫乱メス奴隷め!」俺は母さんの顔の前に勃起したちんぽを突きつけてやった。みんなが見ている前でフェラチオをさせようとしたのだ。
「舐めろ!フェラチオしろ!」俺は母の顎を掴みながら言った。
そして彼女は言われたとおりに俺のちんぽをしゃぶりはじめた。
口の中で舌を使って綺麗にしてくれているのだ、その姿がとてもいやらしかった。
母さんはおまんこから愛液を垂らしながら俺のちんぽをしゃぶっている。
「んっ……じゅぽっ……れろっ……ちゅぱっ」音を立てて一心不乱にしゃぶる姿はとても淫靡であった。
完熟ボディーの女が全裸になって、まだ少年の俺のちんぽにしゃぶりついているんだ。そして俺はそのまま当然のように、口の中で射精した。だって。この女は俺の性液便所だから。
ドクドクと脈打つちんぽから、大量の精子を放出する。それを母さんはこぼさないように飲み込んだ。
でも、俺は射精からわずか30秒でフル勃起に復活する。その若いオスの象徴に、母さんは我慢しきれなくなったんだ。
「お願い優弥のおちんちんちょうだい。みんなが見ている前で犯してちょうだい。」
そして今度は俺を押し倒してきたんだ、俺のちんぽをおまんこに擦りつけて腰を振っている。
「美弥の淫乱おまんこで気持ちよくなって優弥!ああん」彼女はそう言って激しく動いた。
彼女の豊かな胸が揺れた。俺は母さんのGスポットを狙って下から突き上げてやった。
「あん!そこ、気持ちいいのぉ❤️」母は完全に快楽に堕とされて俺の上で腰を振り続けている。
「あぁん!美弥、変になるぅ!いっじゃうーーーーーーー!」そしてついに絶頂を迎えて母さんはアヘ顔を晒した。
俺はそんな母を更に犯してやった。今度は正常位で何度も何度も激しく突いてやったんだ!
イったばかりの敏感なまんこを徹底的に突き上げてやった。
母さんが泣き叫ぶ姿が、俺をめちゃくちゃ興奮させていた。
「あぁん❤️優弥、もっとぉ~めちゃくちゃにしてぇ!」母は完全に快楽の虜になっていた。
そして俺は再び母の膣内に大量の精液をぶちまけた。
ドクンッ!ドクッ!ビュッルルルーー!!ビューッ!ドクンドクンドクン!
実の母親の中に俺は射精する。もし妊娠したら彼女は俺の子供を産むだろうか。俺はその時は出産を強制したいと思った。大好きな女に子供を産ませたのは当然のことだよ。俺は母に妊娠させる。その俺の思いを感じ取ったのか、母さんのおまんこが再びきゅっと締まった。
「優弥ぁ❤️愛してる」母は俺に囁いた。俺もだよ母さん!と言いながら俺は母さんを抱きしめた。
完落ちした母さんは、今では俺の性奴隷として毎日奉仕している❤️
もしみんなの中で自分の母親が好きな奴がいたらためらう事はないよ。間違いなくセックスすべきだ。母親のおまんこは他の女と比較にならないくらい気持ちいいし。母親というものは息子の要求に全て従うからね。最高の性奴隷になるんだよ。そして性欲のはけ口にした後はたっぷり甘やかしてくれて、もうこんな女!はっきり言って最高じゃないか。