※この作品はR-18です。

お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️   作:みなぽん

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自己肯定感の低いヤンキー母さんにいろいろ自白させてセックスに応じさせた件❤️

江藤 杏奈の証言

達也、そんな怖い顔で私を見ないでよ。私がどうやってあなたを育ててきたか洗いざらい話せばいいんだよね。

こんなヤンママの子供に産んでごめんね。達也も17歳になったんだから全部話すよ。あなたが大学を出るまでこんなどうしようもないお母さんだけど、あなたのお母さんでいさせて欲しいから、その後は也がお母さんのこといらないって言うなら、あなたの前から消えるから、そうだよね。こんなお母さんいないほうがいいかもしれないね。でもポンコツなお母さんなりに頑張ってきたんだ今日はそれを全部話すから。

私は17歳で達也を産んだ。愛のない家庭への反発からさして好きでもない男と大人の階段を上り妊娠した。

相手の男は認知もしないで私の前から去った。そして当然、親は私に中絶しろと迫った。

自分勝手にグレて子供まで孕んだ私に対して友人も親も冷たい視線を向けていた。それは悩んだよ、でもさ世界中の人間が私のお腹の中に宿った命をいらないって言ってるみたいに思えてさ、意地になって産むと決めたんだ。

当然、高校は中退、親ともうまくいかなくなっておばあちゃんの家に転がり込んだ。

おばあちゃんだけは私と達也を優しく受け止めてくれてさ、小さなボロ屋だったけど身の置き所ができたんだ。

でも、そのおばあちゃんも、2年ほどしてなくなっちゃってね、ちゃんと自分でやっていかなきゃいけなくなった

仕事探しは大変だったね。高校中退、しかも女が働けるところなんて限られてる。

ようやく見つけた仕事は、家事代行のサービス会社だった。

達也は小学校低学年だったけど一人でちゃんと留守番できたから私は家政婦としての仕事を始めたんだ。

私が担当したのは、富裕層の一人暮らしの田中さんっていうおじいちゃん、朝の6時から入っておゆうはんを作って片付けるところまでして帰ってくるんだけどさ、母子家庭を気の毒にに思ったのか私と達也の分もご飯を一緒に作ることを許してくれた。でも旅食べ盛りの達也を8時過ぎまでご飯抜きで置いとくのはとてもかわいそうでね。

私が帰ったらほんとに嬉しそうな顔するんだよあいつ。

こんなヤンママまでどうしようもない私に神様が与えてくれた天使だと思った。そしてこの子の為なら何でもしようって決めた。そんな私の事情を見抜いていたのかな田中さんがさ。私に肉体関係を要求してきたんだ。週2回のセックスで1月で15万円のお小遣い、、セックスなんて火遊びみたいな関係を2、3回しただけの私、どうせこれから誰かと恋愛する予定もないし、達也のために少しでもお金を貯めておきたかったからね、私はお受けしたんだ。

そして私は、おゆうはんを達也に食べさせた後、田中さんの家に戻って抱かれることにした。

いつも紳士的で穏やかな田中さんが、その日だけは少しギラギラした雰囲気を漂わせていた。

「杏奈ちゃん、裸になりなさい」まるで人形遊びをするように、田中さんの手が私の体をまさぐった。

私はどうして良いかわからずに、とりあえず素直に裸になった。

学歴なしの私の処世術は相手に従うことだもん。

「杏奈ちゃんの体はとても綺麗だね」田中さんは私の体を舐めるように撫で回した。

そしておもむろに私をベッドに横たわらせて大きな体で押さえつけてさ、まるで獲物を捕らえた肉食動物のような荒いキスをした後で乳首を甘く噛んできた。

 

「杏奈ちゃん声出してもいいんだよ」恐怖を必死にこらえていたんだ私、でもそれが逆に男を興奮させたのかねっとりと乳首を責め立てられた、セックスも満足には知らないまだ未熟な体、もう声なんか我慢できなかった。そして気がつけば、私自ら田中さんの体を撫で回してさ。

「あ、、ああ、、田中さん、私まだよくセックスわかってなくて、、でも、気持ちいい」

「子供を産んでいるのに、まるでウブな女子高生のような反応だね。杏奈ちゃんは本当に可愛いね、僕は君のここを舐めたいんだ」そう言って私の大切な部分に指を当てて撫でてきた。

「あの、、、そんなとこ、汚くないですか、、、」

 

「君に汚いところなんてありはしないよ、体も心もとってもきれいな女の子だ。子供のために頑張る若いお母さん、いいじゃないか❤️」

正直、その部分がそんなに気持ちの良いものかと思ったけけど、私たち親子にとって大事な収入をくれる田中さんが喜ぶなら良いと思って素直に足を開いたよ。そうポルノ女優がするみたいに、大きく足を開いたんだ。

「ああん!だめ!あああん!」初めて人に触られる恥ずかしさと快感で私はあられもない声を出してしまった。

「杏奈ちゃんは下つきだね、そしてクリトリスがとっても敏感だ。かわいい。すごくかわいいよ。」

田中さんの指と舌が、私の敏感な部分を優しく、そして激しく舐め回した。

私はもう恥ずかしさを忘れて、腰を浮かせて田中さんの舌の感触を味わった。

「あんっ❤️あ゛ーーーーーーーーーあ゛っあ゛っ、、」

少しして指が挿入されたけど、あまりの気持ちよさに思わずのけぞってしまったよ。

それからは田中さんが激しく私のあそこを口で責めた。私も自然に腰を動かして感じてしまったんだ。そして指と舌でたっぷりと愛されて、私は今まで経験したことのない深い絶頂を味わったの。

「田中さん、私、もういっちゃうう、いやぁ!怖い怖い」

私は恥ずかしさも忘れて大きな声を上げてしまった。そして一気に頂点へ達してしまったの。

「あああ!ああ!」全身の力が抜けて私はベッドの上に崩れ落ちた。

でも田中さんは私のあそこから顔を離すどころか、さらに激しく舌で刺激した。

もう私は堪らなくなって声をあげて腰を振ったよ。そう、まるでAV女優のビデオのようにさ、信じられないでしょう?私も信じられないもん。そして私が気絶するまで

「いやっ、もうだめ、あああ!いく!」私は何度も絶頂を味わって田中さんの舌にアソコを押し付けるように腰を浮かせて腰を震わせた。男の舌でいっちゃうなんて、もう信じられないよ。

「杏奈ちゃんとっても可愛かったよ。素敵だった」そう言って田中さんは私の髪の毛を撫でてくれたんだ。

男にイかされた女はちんぽを突っ込まれても文句は言えないって言うけど、私の体は完全に田中さんのものを求めていた、子宮も完全に降りて、割れ目は蜜で溢れていた。そんな私の姿を見て、田中さんは言ったよ。

「杏奈ちゃん、おねだりしてごらん」って

「その、、田中さんのおちんちんを入れて、杏奈の中に、」私はそう恥ずかしそうに答えたんだ。

「小さな子のお母さんのくせに何てことを言うんだ!仕方ない子だ!そこまで言うなら入れてやろう!」

田中さんは私をベッドに押し倒して両足の間に入り込んできた。

そしてズボンを脱ぎ大きな男性自身を私に見せつけたの。

 

でも私はすぐにそれが私の中に入って来るんだってわかったから、従順に自分から足を大きく広げたよ。

「田中さん!私の、、中に」私はもう完全にできあがっていたから

「早く入れて下さい!」そう叫んだ。

田中さんが腰をゆっくり動かそうとした時さ、思わず声をあげてしまったよ。

「あっああん」私があんまりにも大きな声をあげたから驚いたんだろうね、一瞬腰の動きを止めたんだ。

「我慢しなさい、私のおちんちんの形を覚えるんだ。子供を立派に育てたいんだよね。そのためには私の後ろ盾が必要だろう。母親なら我慢しなさい。」

「あ、、はい」私はそう返事をした。

でも実際には田中さんの大きなものが私の入り口に触れた瞬間に震え上がるような快感が体を貫いたの。こんなの耐えられるわけがないじゃん!でも私は必死に我慢したよ。

「うん?良く濡れてるから入るぞ!」そして一気に田中さんのものが私の中に入ってきたの。

「ああん❤️あんっ!」自分でも信じられないような声を上げていた。その日、私は大人のセックスを知ったんだと思う。

「ああ、杏奈ちゃんのおまんこは素晴らしいな。こんな名器はなかなかないぞ!最高だ!」田中さんはそう喜んで私の中の感触を味わっていたよ。

「ああん❤️あんっ、、ああん!」私は必死に声を我慢しようとしたけど無理だったよ。

「杏奈ちゃんのおまんこにたっぷり出してあげるからね」田中さんがそう言ってから激しさはさらに増したんだ。そして私はとうとう絶頂を迎えてしまったの!

「いくぅ!あ゛い゛イ、、くひぃああああ!」みっともない声で叫んでた。

「イキなさい!精子をたっぷり注いでやるから」そう言って田中さんは私の中で射精したの。

男の達也にはわからないよね、自分の体の中に他人の体液を注ぎ込まれるんだよ。ほんとに征服された気分になる、女って悲しいよね。

「ああん、すごい気持ちよかった❤️」私は自分のあそこから田中さんの精液が垂れてくるのを感じた。でも中に出されたことなんかどうでもよかった。ただ気持ちよかったんだ❤️ それからさ私たちは定期的にセックスするようになったよ。達也の夜にお母さんがいなくなることがあったっていう答えがそれ。

お母さんは家政婦の仕事をしながら、田中さんの愛人として収入を得ていたの、すべてはあなたのため、私はそう思っていたけど、あなたから見れば汚いことをしているように思えたんだろうね。

それだけじゃないだろうって?達也は全部知っていて、私に白状させたいんだね。いいよ。全部話すから。

達也が中学でやんちゃをしてお友達に怪我させたことあったよね。あれを揉み消してもらうのにお母さんは担任の岸田先生とセックスしたよ。それと怪我をさせたお友達、上田さんのお父さんともね。

岸田先生のほうは向こうから求めてきたよ。私が一生懸命謝っても許してくれなくて、学校に二人っきりになった頃を見計らって、先生は自分からジャージを下ろして私に言ったんだ。

「ヤンママの子はヤンキー、ほんとにしょうがない親子だな。頭の悪いお前にもできる償いをさせてやるよ。ちんぽしゃぶれ。そのぐらいの事はバカでもできるだろう。」言い返す言葉もなかった。だって私が逆らえば、達也は退学にさせられちゃうんだもん。教室の生徒指導室で、私は仁王立ちしている岸田先生のおちんちんをフェラチオした。

汗臭い体育教師のおちんちん、それを犬みたいに這いつくばってしゃぶったんだよ。

 

「ああん、岸田先生❤️気持ちいいですか?」

「ああ、いいぞ!やっぱりヤンキーだな!男の喜ばせ方を知ってるな。俺の母ちゃんなんかよりなんかよりずっといいぜ!」そんな最悪な言葉を吐き捨てて私の頭を押さえたの。そして喉奥に思いっきり射精したんだ。

「げほっげほっ!」私は咳き込んだけどお構いなしに頭を押さえつけられて強制的に精液を飲まされた。

そして言うんだ

「今度はそのやらしいおっぱいで俺のちんぽを挟めよ」私は悔しさのあまり泣きながらも言われたとおりにした。

そんな私の顔をニヤニヤ眺めながら、先生は再び勃起した。そして前戯もなしで、そのままおちんちんを打ち込まれた。「ひいいい痛い、、ああ、、固くて太い」私は泣きそうな声で叫んだ。学校には2人きり、誰も助けてはくれなかった。学校の冷たい床に四つん這いにさせられて、お母さんは後からお犯されたんだよ。でもあなたのためだもん我慢した後ろからえぐるように突き上げられてね。お尻をバシバシ叩かれて!まるで拷問されてるみたいだった。

「お前がだらしないから息子がああなったんだよ。怪我させるなんて、ほんとどうしようもないヤンキーだな!」

「ごめんなさい、ごめんなさい」私は泣きながら謝ってたよ。

そして犯されて中に出されたんだ。そして最後は土下座して、先生にお前を許してくれるようにお願いしたの。犯した相手に土下座したんだよ。惨めなお母さんだよね。でも私、こんな形でしかあなたを守ることができなかった。

 

上野くんのお父さんはサラリーマンの真面目な人に見えたけど、外に呼び出されてラブホテルに行くように促された。私には断る権利なんかなかった。私が抱かれれば達也を許してもらえると思った。だからついて行ったの。

そしてホテルのお風呂に一緒に入って、上野くんのお父さんは私に体を洗えと言ってきた。風俗嬢か何かと勘違いされていたのかもしれない。だってヤンママだから、、。

「あっ、、はい」私は抵抗できなかった。

「ほら!もっと股を開け。おまんこ見せながら俺のちんぽを洗ってくれよ」私は恥ずかしくて目をつぶって洗い続けたよ。そして 上野くんのお父さんは泡まみれの私を押し倒しておまんこを舐め始めたんだ。

「ああん❤️やだっ、恥ずかしい」お風呂のシャワーをクリトリスに押し付けられながら、私はいじめられた。乳首をアマガミされながら、クリトリスを責められたの。

「お前の息子がうちの息子を傷つけたんだぞ。許せるかよ!このビッチが」

「ああん、許して下さい。ご、ごめんなさい!私の躾が悪いんです!」

私は泣き叫んだけど許してもらえなかったの。

「ほら!子供の罪を償うんだ心を込めて、俺のものをしゃぶるんだ!」

心をバキバキにおられるようなひどい言葉をいっぱい言われてね。母さんも辛かった。

「やめて、、」私は必死に抵抗したよでも力じゃかなわないし、無理やり口の中にねじ込まれたんだ。口の中が気持ち悪くてさ、

「ちゃんと舌を使うんだ!金玉も舐めるんだよ、このバカ女め」

「ああ、ごめんなさい。許して下さい。あっ!いやー」

上野くんのお父さんは乱暴に私の頭を押さえつけて激しく腰を動かして口の中を陵辱したの。

「あああ、イクぞ!しっかり飲み込めよ!」そして口の中に射精されて私は飲まされたんだ。でもそれで終わりじゃなかった。今度はおっぱいを乱暴に揉まれたの、そして乳首を舐められながらおちんちんを入れられた。

 

「ああ、、お願いやめて!」それでもおかまいなしにずんずんと突かれて中出しされたよ。

「ヤンママのクソビッチだがおまんこは具合が良かったぞ、仕上げに、もう1人相手をしてもらう」

上野くんのお父さんは中学生の上野君を呼んできたの。上野くんにお母さんを犯させることで罪を償わせさせようとしたのもう母さん、心が壊れそうだった。でも達也のためにも頑張らないといけないよね。

私は中学生に裸で土下座した

「上野くん息子を許してください」ってね。

「達也に母ちゃん、若いね、親父ほんとにやっちゃっていいの?この人」上野君は、私を犯す気満々だった。

「お前もそろそろ女を知っていい頃じゃないか、中出ししようが、乱暴しようが好きにしていいぞ!悪いのは、こいつの息子だからな」上野くんのお父さんが言った。中学の男の子の残酷な性欲のはけ口にお母さんはされたのよ。

「うん、じゃあ遠慮しないよ!」上野君は乱暴にお母さんを犯した。

「ああ!やめて、お願い許して!」私は涙を流して訴えたけど無駄だった。上野君のおちんちんは太くて硬くて奥まで届いて子宮を突き上げるの!そして乳首を痛いくらいつままれて、何度もイカされちゃったんだ。

「おまんこの中気持ちいいよ達也のママ」そう言うなり私の膣内にに射精したの!女性の中に中出しすることがどういうことを意味するか、あの子はわかってなかった。無知であると言う事は、どこまでも残酷になれるということ。

「次はちんぽしゃぶってよ。お父さん、一緒にこいつをレイプしようよ。」

「うむ久しぶりにお父さんの遊ぶか!」上野君のお父さんが後ろから挿入してきた

「あははは❤️見ろよ!この母親ほんとにビッチだよ。嬉しそうに自分から俺のちんぽをしゃぶってるぜ。」

そして激しく突きあげられたの私のおまんこからは上野君のお父さん出したザーメンが垂れていた。だって子宮の中を突かれるととても気持ちよくなっちゃうんだもの。何度もイカされちゃったよ。

そして、四つん這いになって、上野くんのおちんちんを、喉の奥まで入れてしゃぶったの。

「おい!しっかりフェラしろよ」上野の君は私の髪の毛をつかんで激しく揺すったの。

「おう、さすがヤンママだけあって名器だぜ」

上野君のお父さんは遠慮なくガンガン突きまくってくる。中出しされるたびに、おまんこからザーメンが垂れてきたよ。そして上野くんのおちんちんは硬くなっていきやがて口の中で射精した。

「ほら、飲めよ!」そしてまた喉奥を犯された。もう私はすっかり朦朧としていた。

そして上野親子にボロボロになるまで犯されてやっと許してもらったのよ。

私が謝ったのは知ってるけど、ここまでされていたとは知らなかったみたいね。ごめんね。母さん弱いから自分の体を差し出すしか解決方法がないの、、いっぱい軽蔑してくれていいんだよ。

 

江口達也の証言

俺は母さんを傷つけるつもりはなかった。俺のために体を張って無理をしているのを知っていたから、もう俺も大人になったから、そんな事はしないでくれって言ったんだ。でも母さんはそれが俺が母さんのことを責めてると勘違いしたらしい。かわいそうなくらいに取り乱して今までのことを話してくれた。

母さんは見た目ヤンキーだけどさ、心の優しい人だ、そして17歳で俺を産んでから体1つで俺を懸命に守ってきたんだ。母さんの話が終わる頃、俺はもうボロ泣きしてたよ。

 

違うんだよ。母さん、俺は1度だって母さんを軽蔑した事はないよ。すごく感謝してるし大好きなんだ。その大好きな母さんが俺のためにいっぱい犠牲になってるのが情けなかったんだよ。俺がむかついて見えたのは、俺自身の無力さにむかついていたからなんだ。だってそうだろう。男として大切な女を守れないって1番だめなことじゃんか。

俺は母さんを抱きしめて叫んだ。生まれてから17年間の感謝を込めて、最も身近で最も大切な女性である母さんに向けて叫んだ。

「俺がずっと母さんを守るよ。これからは俺が母さんの人生を背負うから!」

そう宣言して、俺は母さんにキスをしたんだ。もう俺の心の中に渦巻く感情は、母さんを抱かなくては収まらなかった。俺の心は嫉妬で渦巻いていたからね。

俺のためだとは言っても、あんな連中の前で裸になってセックスを許していた母さんがちょっと許せなかったのもある。どこまで自分を粗末にすれば気が済むんだよ。俺は目の前の大好きなこの女を全力の愛情を込めて抱くと決めた。この人はもっと愛されて幸せになるべきなんだ。俺は思いのすべてを込めて母さんにキスをした。そして、釣鐘型のきれいなおっぱいを大事な宝物のように優しく触ったんだ。34歳の女ざかりの体はまさにパラダイスだった。絶妙な柔らかさで、俺の手のひらの中に包まれていくお母さんのおっぱい!俺のDNAが乳首をしゃぶりたいと叫んでいた。

「ああ、達也!恥ずかしいよ。私たちは親子なのよ。」

「俺もう子供じゃないよ。俺が母さんの男になる。他の男とセックスできて、母さんは俺を1人の男として見てくれないの?」

「そんなことないわ❤️達也のこと誰よりも愛してるに決まってるでしょ!」母さんは俺の目をまっすぐに見ていったんだ。俺は心の底から嬉しかったんだ!そしてたまらなくなって母さんを抱き寄せてキスをした

「ありがとう!俺も同じだよ」

そして舌を絡めて唾液の交換をした。その時、俺の股間は痛いほど勃起していた。早くこの欲望を解き放ちたい

「母さん、俺我慢できないよ。母さんとセックスしたい!」

「達也が望むならいいよ。」そう言って俺のシャツを脱がしてズボンを下ろしてくれた。

そしてパンツの上から優しく撫でてくれたんだ。でもそれじゃ全然足りなかったよ!早く裸になってくれって懇願するように俺は腰を突き上げておねだりしたのさ!そんな俺をクスリと笑いながら母さんは服を全部脱いでくれたんだ。そして美しい裸体が俺の前にさらされたんだ。

「達也❤️好き❤️」

そう言って俺を抱きしめてくれた。その瞬間、鳥肌が立つほど幸せな感じがしたよ。多分17歳のお母さんが俺を抱きしめてくれた記憶がまだ残っているんだろうね。この人が守ってくれなければ、俺はこの世に生命を受ける事はなかった。そして目の前のお母さんの裸は、他の誰よりも美しかった。俺は、夢中でおっぱいにしゃぶりついて、柔らかい太ももに股間を擦りつけたんだ。

母さんも興奮してたみたいで、俺のパンツを下ろして硬くなったものを優しくしごいてくれたんだ!そして可愛い!と言って頬にキスしてくれた。それだけでも充分幸せだったんだけど俺はやっぱり欲望のすべてをさらけ出したかったから、ベッドに母さんを押し倒したんだ!そして足を開かせて、おまんこの匂いをかいだんだ。

 

母さんの甘い匂い、理性なんかどこかに吹っ飛んでいた。俺は本能の赴くままにおまんこにむしゃぶりついたのさ!そしてクリを舌先でなめ回した。「あああ、、達也、、だめ、、」

母さんは感じていたよ!喘ぎ声を押し殺すようにして、でも体は正直に反応していたんだ。母さんの体の匂いと味は俺の欲望に完全に火を点けたよ!

「母さん❤️すごいよ、こんなに溢れてる!美味しいよ。」

俺は夢中になってお母さんのおまんこを貪った。母さんは、ビクビクと腰を振って、俺のものを求めていた。ついに親子の1線を超える時が来たんだ。母さんが冷静になる余裕を与えずに、俺はなすべきことを成した。

トロトロに溶けたお母さんのおまんこに、俺の硬くなったペニスをぶち込んだんだ!

「あああっーーーーーーーー!」

その瞬間に母さんは体をのけぞらせたよ。

「ああー達也!」そう叫びながら俺を受け入れてくれたんだ!母さんの中に入った俺は最高に気持ちよくて幸せだったよ。やっぱり母って凄いなと思ったね。こんな気持ちいいもん母マンコだけじゃん!って思った。

俺のものを全部包んでくれて、あったかくて柔らかくてそれでいてキュンキュンしめてくるんだぜ、母親のまんこってさぁ、ほんとに息子に犯されるためについてるんじゃないか俺は思ってる。

「達也、、❤️凄いの」母さんは目をつぶって喘いでいた。

「俺もだよ!ああ、、お母さんの中がこんなに気持ちいいなんて知らなかったよ」

俺はゆっくりと腰を動かしていた。そうするとお母さんも次第に慣れてきたみたいで俺の動きに合わせて腰を動かし始めたんだ!

大好きな母さんの顔が快楽にとろけて、自分から腰振ってるんだぜ。俺はめちゃくちゃ興奮したよ。

とにかくついてついてついてついて、俺の形を刻み込むとついて、俺のちんぽなしでは生きられない女にしたかった。

「あっ、ああん!」俺にピストンされて、母さんのおまんこは暖かくてぐちょぐちょに濡れてた。

「ああん、達也、母さんもうだめーイク!」そう言って体をのけぞらせたんだ!その瞬間に俺は

「俺もいく!母さんの中に出すよ!」そう言った瞬間、俺を迎えているおまんこが一気に締め付けてきて、俺のちんぽを優しく包み込みながらも精液を絞り取るようにうごめいたんだ。

「ああん!達也愛してる。」母さんは涙を流してそう言ってくれたんだ。

「お母さん、俺も大好きだよ!」俺はそう答えて1滴残らず中出ししたさ。俺は幸せで死にそうだったね。

いつの間にか、俺の背丈は、とっくに母さんを超えていて、ぎゅって抱きしめた。あの人は、俺の胸の中にすっぽり収まった。この小さな体で、一生懸命俺を守ってくれていたんだと思うと、もう愛しさがこみ上げてさ出したばっかりなのに、またフル勃起しちゃった。それを見た母さんはクスリと笑って俺のちんぽにフェラチオしてくれたんだ。

「まだまだ元気ね❤️」

母さんは愛おしそうに俺のちんぽをなめ回してくれた。そして俺に騎乗位の体勢でのしかかるようにして、自分のおまんこに挿入したんだ。「あぁ、、達也のおちんちん気持ちいいよ!」

そしておっぱいを揺らして一生懸命腰を動かしてくれたんだ!俺も興奮しまくりでガンガン突き上げてやったさ!母マンコめちゃくちゃ気持ちいいんだもん。子宮口とキスするとそれだけで精子が出そうになっちゃったよ。俺はお母さんを抱きしめて優しくキスをしたんだ!

 

「ああ、達也!愛してる!」母さんは俺を見つめてそう言った。俺はもうたまらんくてお母さんの巨乳にしゃぶりついたんだ。

そして2人で愛し合って、何度も何度も中出ししてさ!母マンコの中も外も俺の精液でマーキングしたぜ。最後にはお母さんもトんじまって。気絶するぐらい気持ちよくなってくれて嬉しかったよ

その晩は結局朝までずっとつながったまま抱き合っていたんだ。

お互いが溶けて一つになりそうな感覚って言うのかな?そんな感じだったんだよ。

そして俺は高校卒業まであの街にいて、卒業と同時におばあちゃんの家も売り払って東京に出てきたんだ。小さな田舎町だからね。母ちゃんを狙う男たちもいっぱいいたからさ。

誰も知り合いのいない東京で、俺たちはマンションを借りた。周囲には歳の離れた姉と弟だと言ってある。そして母さんと俺は新婚生活のような甘い日々をエンジョイしてるってわけさ。

 

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