お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
俺が母さんを犯したのは高校1年生の秋のことだ。ずっと我慢してきたんだ。もっと早くやってしまえばよかった。
俺は勉強もスポーツも取り柄もなくて、性格も悪い。見た目だって人並みはっきりいってみるべきものがない。
こんな俺に愛情をいっぱい注いでくれた唯一の女だ。親父とは学生結婚で18の時に俺を産んでるからまだ35歳でスタイルもよく20代後半で通用する。俺は結構背が高い方だから街で俺たちのことを姉と弟と間違える人もいるほどだ。
そんなお母さんだが、親父とはもうかれこれ5年以上セックスレスの関係が続いているらしい。
「お父さんとはもう夫婦歴15年だからね。今更、何もないのよ。」お母さんがママ友の会話でそんな話をしていた時、俺の心臓はドキドキと高鳴った。
あの母性溢れる女ざかりの顔に興奮しないのか!あの唇にキスしたくならないのか!エプロンの下のあのおっぱい男だったら揉みたいと思うだろう!そしてあの尻を撫でて、足を開かせて、匂いをかぎたいと思わないのか。ぐちょぐちょにしてちんぽぶちこみたいとか思わないのかよ。
俺は正直なとこ親父が信じられなくなった。不能なんじゃないだろうかと疑った程だ。
だったらやってもいいよな。だって自分の母親ってことは息子のものってことでいいんだよな。
俺は親父が会社帰りに飲んだ日を選んで、夫婦の寝室に忍び込んだ。過労死ライン寸前の親父は酒を飲むと朝までピクリとも動かない。お疲れインポ野郎の代わりに俺が母さんを美味しくいただいてやるんだ。
俺はこの日のために何十回とシミュレーションを繰り返していた。
夫婦の寝室は2メートルの間を開けて2人のベッドが並んでいる。母のベッドは入り口手前の正面だ。
母はセミロングの長い髪をピンでまとめて安らかな寝息を立てている。紫色のネグリジェ、ブラを外して豊満な乳房は
薄い布地の舌にある。俺はまず、静かに母の布団の隣に入り、母さんの匂いをかいた。優しく甘い香りの中に扇情的なメスの香りが混ざる。
「由美、、ああ、、俺の理想の女、、」俺は、母さんを名前で呼びながら、母さんの顔を間近で眺めた。
そして、ネグリジェの上からおっぱいを触る。
「あん」と母さんは軽く喘いだが目を覚ます気配はない。俺はネグリジェとブラジャーをたくし上げて、乳房を露出させた。そして両手で鷲掴みにして揉んだ。
なんて柔らかいんだ!弾力もハリもあるし、胸ってこんな感触なのか! 俺はたまらず、ネグリジェのボタンを外し、興奮しながら母さんの乳首にしゃぶりついた。赤ちゃんみたいにちゅーちゅーと音を立てて吸ってやると、次第に乳首が勃起してきた。
「ん、んん」母さんは寝ながら感じているようだ。
俺はもう一度おっぱいを揉んで、母さんの乳首を口と手で苛めた。そして母さんの股間に手を伸ばした時だ。
「うぅん」という声がしたかと思うと、母さんが寝返りを打って仰向けになったのだ。
俺は一瞬ドキッとしたが、すぐに寝息をたて始めたのでホッとした。
しかし、俺はもう我慢できなかった。
俺は母さんのネグリジェを脱がして全裸にした。下着は薄い紫色のTバックで尻の割れ目に食い込んでいる。母さんは、パンティを履く時、Tバックを選ぶのか? 潜在的に男を求めているのかもしれない。
俺は母さんの両足をM字に開いて股間を覗き込んだ。陰毛が薄いな。ここから俺が生まれたのか生まれた穴をじっくりと見てみたい。
そして俺はパンティの上から割れ目を指でなぞった後、パンティを脱がして直接触ってみた。
「ん」と母さんはまた少し反応したが、また寝息を立て始めた。
そして俺は母さんのまんこを間近で見た。毛が薄くてビラビラも小さ目だ。色は薄いピンクでビラビラはクリトリスも包茎なのか? 俺は指でつまんで皮を剥いた。
「由美、お前の穴は俺のものだよ、だって。俺はここから生まれたんだもの❤️」俺は母さんに囁いて、母さんのまんこにしゃぶりついた。そして舌を膣の中にねじ込んだり、クリトリスを舐めたりした。
「あ、あ、あん」と母さんは反応し、腰を浮かせて感じているようだ。
そして、俺は自分のちんぽが勃起して痛いくらいに勃起していることに気がついた。
母さんのまんこは俺のちんぽを欲しがっているんじゃないか?だからこんなにエロい汁を垂らしているんだ。
俺はズボンとパンツを脱いで、ギンギンになったちんぽを母さんの膣に当てた。そして亀頭だけ挿入して腰を止めた。
あ、だめだ、先っちょしか入らない! 俺は少し力を抜いてまた押し込んだがやっぱりうまくいかない!
したつきおまんこの母さんは漫画のように簡単にはちんぽが入らない。しかしここでアシストが入った。
「ん、んん!」とまた母さんが反応して腰を浮かせたのだ。どうやら彼女は、行為の途中で目を覚ましていたのだ。
母さんは暗闇の中で自分の体を触ってくる男を夫と勘違いしたようだ。
そして久しぶりにおったからの求めに、自分から進んで応じたのだろう。俺は今度は腰を深く入れて一気に根元まで挿入した。
「ん、んん!」とまた母さんが反応して腰を浮かせた。
そして俺のちんぽは母さんのまんこの中に入った! やったぞ!やったぞ!俺はついに母さんをものにした! 俺は嬉しくて涙が出そうになった。しかし、ここでゆっくりしている暇はない。早く射精しないと起きてしまうかもしれないからだ。
俺はゆっくりとピストン運動を開始した。自分の母親以上にフィットするおまんこはないとエッチな本に書いてあったが、それは多分事実だと思う。暖かくて気持ちよくて、すぐにでも射精しそうな最高のまんこだった。この人は、心も体も俺を包み込むために生まれてきたに違いない。だからこそ、俺は母さんを犯さなくちゃいけないんだ。「あん、あん、ん」と母さんは腰を浮かせながら喘いでいる。俺はもっと激しく突きたいという欲望をこらえながらゆっくりと腰を振り続けた。
「あ、、い、、イクっ❤️」母さんがかわいい声を上げて、俺の体にぎゅっと抱きついた。もう俺はめちゃくちゃ興奮しちゃって、たまらずに母さんのマンコに深くちんぽぶち込んだ
「由美❤️出すよ」びゅーーーびゅーーーーーー
やがて俺は限界を迎えて、母さんの中に射精した。そしてゆっくり引き抜いた後、息を整えている間に母さんが目を覚ましてしまった。
「あなた、久しぶりね。とっても素敵だった、、えっ!?うそ、誰!ゆ、ゆうくん?何やってるの?」と母さんは途中から自分を抱いていた男が夫ではないと気づき怯えた声をあげた。
「お母さん、静かにして、これが親父にばれたら俺、家から追い出されちゃうよ」
俺は彼女の唇を塞ぐように、母親にディープキスをした。
「ん、んん」と母さんは抵抗しようとしたが俺は構わずに舌を入れ、彼女の舌に絡ませた。そして俺は母さんのネグリジェを剥ぎ取り全裸にした。
「やめて!ゆうくん!あなた!」と母さんは小さく叫んだが俺は母さんの口に丸めたパンティーを突っ込んで、構わずに母さんのおっぱいを揉みしだき乳首を吸いまくった。
そして俺は自分のちんぽを再び勃起させ挿入した。今度は根元までずっぽりと入ったので、さっきより激しく腰を動かした。母さんはパンティーで口を塞がれて声が出ない。俺は大好きなこの女をメス堕ちせたくて、徹底的に腰を振った。
「んんっ、、んっ」と母さんは体をくねらせて感じている。
「俺、由美のことが母さんのことが大好きなんだ。俺を避けないでくれよ。嫌いにならないでくれよ。俺のことを受け止めてくれよ。お願いだから、それが俺の人生で、ただ1つの願いなんだ。」
母さんの耳元で、俺はゆっくりとささやいた。そして涙を見せた。優しい母さんの性格を知った上での卑劣な行為だったと思う。もちろん効果はテキメンだったよ。
「ゆうくん、、わかったから泣かないで、、お母さんはあなたのこと大好きよ。避けたり嫌いになったりなんかしないんやから、。そしてあなたが望むならお母さん性欲処理の道具に使っていいのよ。ゆうくんも男の子だもんね。そういう年頃だよね。かわいい彼女ができたときの練習台にしなさい。今だけは特別に許してあげる。」
母さんは優しい笑顔で、俺の頭を撫でてくれた。そして俺は、母さんのおっぱいを揉みしだき乳首を吸いながら、激しく腰を振った。柔らかい体が俺を包んでくれた。あったかい体が、俺が気持ちよくなるように自分から腰を振ってくれた。「由美出るよ、、由美の中に、ぁあっ❤️」どびゅううびゅーーー
やがて限界が来て俺は再び射精した。
「ねえ母さんをフェラチオしてよ。俺のきれいにしてよ。」
そして今度は母さんにしゃぶらせた。愛情のこもったお掃除フェラだ!それは積極的でめちゃくちゃエロかった。
俺が自分のちんぽをしゃぶらせている間、母さんのまんこからは俺が出した精液と愛液の混ざったものが逆流してきているのが見えた。
(俺は大好きな母さんを犯したんだ。母さんは俺の中出しを受け止めてくれたんだ。)
俺はこの光景を見てまた勃起してきた。
「母さん、今度はバックでやりたいな!」
「すぐに2回目ができるなんて、本当に若いってすごいわね❤️」
俺は母さんを四つん這いにさせて、バックでちんぽをぶち込んだ。柔らかい尻の感触がたまらない。「あん!あん!」と母さんも感じているようだ。「あ、いい、、イク❤️許してあなたぁ❤️」と母さんは父親のベッドの方を向いて涙を浮かべていた。それでも構わずに腰を振り続けた。
母さんは膣の上の方をゴリゴリこすられると、気持ちいいのか腰をビクビクと痙攣させる。それを見抜いて俺はそこだけを責めまくった。「ここが気持ちいいだね、いっぱいこすってあげる。俺のちんぽの形を刻み込んであげる。母さんがいけないんだよ。こんなに綺麗だから。」
「あ、そこいい❤️ゆうくん!もっと突いて!」と母さんは自分から尻を突き出しておねだりしてきた。
「ほらここでしょ?俺のちんぽは気持ちいいでしょ?」と俺は強く腰を押し付けてグリグリやった。
「あん!あん!ああぁ」と母さんは感じまくっている。
そして俺は再び射精した。「由美、また出るよ」どびゅううびゅううううううう そして俺は、母さんのまんこから自分のちんぽを引き抜くと
「ゆうくん、その、、ちょっと休んでからもう一度しない?今度は私が上になってあげるから」と母さんは息を荒げながら言った。5年以上のセックスレスで閉じていた女としての本能が一気に花開いたかのようだ。
「母さん❤️もちろんだよ」と俺は素直にうなずいて母さんを上に乗せおっぱいを揉んで乳首を舐め回した。
大きなおっぱいを鷲掴みにしながら騎乗位で腰を振らせたんだぜ。最高の景色だったよ。
時折爆睡してる。親父の顔を見て俺は最高の気分だった。だって最高の女を寝とってやったんだから。
「母さん、親父が寝てる。横でおっぱい揺らして腰振っていいの。息子のちんぽで気持ちよくなっちゃっていいの?」
俺は「ゆうくん、母さんはあなたを愛してるわ❤️」と喘ぎながら騎乗位で腰を振り続ける母の姿を見ながら、再び激しく腰を振っていた。「はぁ、はぁ母さんの膣めちゃくちゃ気持ちいいよ。俺のちんぽがズボズボ入ってくよ」
「ゆうくん!凄い!最高よ❤️もう私もイキそう!」と母さんも感じているようだ。
「由美❤️俺の大事なお母さん、そして最高にエロくて綺麗な女、、ああ、、射精るっ❤️」
「ああ、ゆうくん、私もイク❤️ごめんねあなた❤️」
どぴゅううびゅうう そして俺たちは再び射精した。俺は母さんの膣の中に大量に出した。
「はぁ、はぁゆうくん❤️」と母さんは満足そうな表情を浮かべている。
「ゆうくん❤️お母さんと一緒にシャワー浴びようか?」母さんは俺の手を引いて1階にある風呂場に俺を連れて行った。そしてボディーソープをつけたスポンジで俺の体を優しく洗ってくれたんだ。
深夜の家の風呂場で、全裸の俺とお母さんがお互いの体を洗いっこしたんだ。
そして俺は母さんを抱きしめ何度もキスをした。
そして翌朝、母さんはいつものように笑顔で台所にいた。お父さんは既に仕事に行っている。
俺はちょうど春休み、一線を超えた母さんと1つ屋根の下にいるその事実が、俺を興奮させていた
「母さん、父さんはどうしてあんなによく寝るの?」と俺は聞いてみた。
「ゆうくん、あのね。父さんは仕事でストレスがたまってたから、その反動で寝ているのよ。今はもう性的な欲求もなくなっちゃったみたいでね」
母の言葉に、俺は下腹部が熱くなった。(親父には悪いけどこの女は俺専用じゃないか。)
そして、エプロン姿で洗い物をしている母さんに後ろから抱きついた。むっちりした尻がたまらない。
「ちょっと、ゆうくん?危ないでしょう。どうしたの?」
「母さん、俺さ、母さんが欲しいんだよ」
「あっ、、だめよ。昨日は特別許しただけ。」
「母さんがいけないんだよ。エロい体で俺を興奮させるから。」
俺は構わず母さんのスカートをめくった。そしてパンツ越しに彼女の割れ目に顔を埋めた。
「あ、ちょっとゆうくん❤️」
俺はそのままクンニを始めた。そして母は感じ始めたようだ。「あん❤️だめよゆうくん、こんな所ではしたないわ」と言いつつ彼女は抵抗しなかった。
やがて俺は自分のちんぽを出して彼女の手に握らせシックスナインの体勢を取った。
「母さん、しゃぶってよ。俺のちんぽを」
「もう、仕方ないわね❤️」と彼女は俺のちんぽを口に含んでくれた。
「ああ、母さんの口の中あったかいよ」と俺は彼女の頭を押さえつけて腰を動かした。
母さんの割れ目をぺろぺろと舐めると母さんも俺のちんぽ一生懸命しゃぶってくれた。
そして俺は射精した。彼女の口の中にたっぷりと出したんだ。
「んぐ!げほげほっ!」と母はむせたがすぐに飲み込んだようだ。
その健気な姿がたまらなくて、俺はそのままお母さんを組み敷き足を開かせた。
昨日の寝室の時のように親父はいない。遠慮なく俺も母さんも声を出してセックスができる
「母さん、また入れるよ。」
「あっ、ちょっと、ゆうくん❤️ゴムつけて」と母さんが言っているのは無視して俺はちんぽを挿入した。
そして腰を振ったんだ。
「ああっ!ゆうくん!お母さん妊娠しちゃう!」
「いいじゃない?親父いないんだから、俺と母さんの子供作ろうよ」
俺は激しく腰を振っていた。身勝手な欲望で母さんを翻弄した。でも、優しい母さんは俺に妊娠させられるリスクを我慢して俺のしたい放題にさせてくれたんだ。
パンパンパンと肌と肌がぶつかる音が響いていた。そして俺は再び限界を迎えた。
「母さん出るよ!妊娠して!」俺が耳元でささやいた言葉に、母さんはびくと震えた。
どぴゅううびゅーーーーーーー!そして俺は、母さんの中に射精した。
「はぁ、はぁ」と俺は息を切らして母さんの上に覆いかぶさっていた。
「もう、ダメでしょう?ゆうくん❤️」と母も少し息切れしながら言った。「でもさ、俺、由美のこと好きだし」
「よく聞きなさい。母さんはあなたが恋人ができるまでの練習台、そして簡単に女の子に妊娠しろなって言っちゃだめ。お母さんだって18歳で妊娠していっぱい苦労したんだから。ゆうくんにはちゃんと女の子を大事にできる。優しい男性になってほしいな。」母さんが真面目な顔で俺に言った。
俺はその瞬間、欲望に任せて母さんにしてきたことのひどさに気づいてぽろぽろと涙を流した。
最愛の女とか言っていながら、俺はわがままな事しかしなかったんだ。
「母さん、ごめん。」と俺は母さんの体を優しく抱きしめた。
「いいのよ。ゆうくんはまだ若いからね。でも、いつかは心も体も成長して好きな人ができたらちゃんと避妊はしなさいね?」と母は優しい笑顔で言ったんだ。
「うん、わかった。」
「じゃあ一緒にシャワー浴びましょう?風邪引いちゃうわ」そう言ってお母さんは俺を風呂場に連れて行ってくれたんだ。そして俺たちはお互いの体を洗いあった。そしてまた2人で湯船に浸かったんだ。
母さんは俺が思春期の体を持て余して、セックスを求めていると勘違いしてるけど、俺は本気で母さんに恋をしている。この2人の関係がどうなるかわからないけど、俺は行けるところまで行ってみるつもりだよ。