お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
舟崎 明美 38歳 千葉県船橋市在住、ママさんバレーのエースを務める。スポーツ系のお母さん。最近胸やお尻の周りに肉が増えたことに悩んでいる。黒髪のショートカットで釣り目がちの瞳。夫とは恋愛結婚で20歳の時に子供を産んでいる。高校時代からバレー部を続けていたのでスタイルはよい
「母さん、俺、母さんのことを思うと、夜も眠れないんだよ。1度でいいからセックスさせてくれよ。」
高校2年生の息子の俊哉が明美に土下座をしたのは夫が出張中の土曜日の昼下がりの事だ。
おおらかな性格でスポーツも勉強もそこそこできる。手のかからない息子と思っていた俊哉が突然に思い詰めた顔で土下座したのだ。明美はあまりのことに呆然とした。
しかもその内容が自分とセックスをしたいということであれば、なおさらだ。
彼女は今年で38歳、女としてのピークは過ぎたと自分では思っている。尻や乳房に無駄に肉がつきだらしない体だと自分では思っているのだ。
そんな自分と高校生の息子がセックスしたがる理由がわからなかった。
「あんた、バカじゃないの!あたしみたいなおばさんのどこがいいのよ。それに父さんにばれたらどうするのよ。」
「母さん、そんなこと言わないでくれよ。俺は母さんとセックスしたいんだよ。」
土下座しながら必死に懇願する息子の姿を見た明美は逡巡した。その逡巡を息子は見逃さなかった。
「俺も一生にわがままだから、もし母さんがセックスさせてくれなかったら、俺グレるよ!だって生きてる意味ないもん。いいよね、母さんは俺のことなんかどうでもいいんだから。俺が母さんのこと。どんなに好きで好きでたまらないかなんてわかってくれないんだから。」息子は一気にたたみかけてきた。
息子が性の対象として自分を見ていることに、彼女は全く気づいていなかったわけではない。
彼女のタンスから時折パンティーを盗んでいることも、息子の本棚の中に母子相姦の本がコレクションされていることも
彼女は知っていた。しかし、思春期のよくあること、性癖の1つ程度に思っていた。
だから息子の捨て身の懇願に、彼女はうまく切り抜ける術を持たなかった。
「わかったわよ。セックスしたければ、好きにしてもいいわよ。別に減るものじゃないし、あなたは私の体から生まれたんだから、多分浮気にはならないだろうしさ。ただし、父さんが出張から帰ってくるまでだからね!」
明美は息子についに折れてしまった。
「いいの❤️母さん、俺嬉しいよ。涙が出てきた。」
彼女の返事に、息子の俊哉は満面の笑みを浮かべた。その姿に彼女の心がキュンとなった。
気がつけば息子も成長して、その面影には若き日の夫の姿がダブるようになっている。
最近は夫ともセックスレス、彼女の心の中で密かにセックスを求める欲求もあった。それに息子の懸命さに彼女は心を揺さぶられた。
明美は俊哉に言った。
「ほら!さっさとシャワー浴びてきなさい!それが終わったら、母さんの寝室にいらっしゃい。
息子はそそくさとシャワーを浴びに行った。
その間に、彼女はメイクを整えた。男を魅惑するために、その相手がたとえ息子であったとしても、女として美しく見られたいと言う欲求は避けられなかった。
シャワーから出てきた息子に、彼女は言った。
「さあ!早くいらっしゃい❤️母さんが気持ちよくしてあげるから❤️俊哉は初めてだから、身を任せておけばいいのよ」
その言葉に、息子は興奮が抑えきれなくなったのだろう。ベッドに勢いよく飛び込んで来た。
「ふふふがっついちゃってかわいいわね。お母さんがお洋服脱がしてあげる。こんなふうにするの何年ぶりかしら」ね。」息子のTシャツを脱がすと息子の胸板が思いのほかたくましくなっていた。若い健康なオスの匂いが、彼女の鼻腔くすぐる、彼女は思わず息子の胸に頬を寄せて、その香りをかいだ。
「俊哉ったら男の子の匂いがするね。パンツの下も知らない間にこんなに成長してたんだね。」
明美に抱かれて息子の体はビクンと震えた。
彼女の指が、息子のトランクスの中に滑り込み、竿を握りしごいた。その感触はまさに童貞のそれだ。
童貞の息子のちんぽは、母の柔らかい手に包まれただけで早くも興奮に震えていた。金玉がせり上がり、まさに射精寸前と言う状況だ。まさか自分の体にそれほど魅力があると思っていない。明美は驚いた。
「俊哉?もう出そうなの?」明美は息子に聞いた。
「うん❤️母さん、俺もう出ちゃいそうだよ」そう言うと息子がパンツを下ろすと勢いよく跳ね上がるように息子自身が飛び出してきた。
そしてその先端からは先走り汁があふれ出していた。
「このままじゃすぐに射精しちゃいそうね。まずは一発出して楽になっちゃおうか。お母さんがフェラチオしてあげる。お父さんもこれ大好きだからきっと気に入るわよ。」明美は大胆に息子のちんぽにしゃぶりついた。
もともと体育系の彼女はセックスもスポーツの1つだと思っているのでやると決めたら、スイッチの入れ、替は早かった。息子にスポーツを教えるような感覚で、彼女は大胆に息子に性の手ほどきをした。
彼女は口内で息子に唾液を絡ませ、舌を絡ませながら激しくストロークした。「あっ❤️母さん」息子は母の激しいフェラチオに、思わず腰を浮かせた。
「どう?気持ちいいでしょ?」明美は息子のちんぽから口を離すと、息子の目を見つめて言った。「うん!母さんのフェラチオ最高!」息子は興奮気味に答えた。その姿に、彼女も完全にスイッチが入った。若く、たくましい体と全裸で抱き合いたいと思った。
「それじゃあ、裸になってフェラチオしてあげる。母親を裸にして奉仕させるなんていけない子よね。」
彼女は息子のギラギラした視線を気持ち良いと思いながら、息子に見せつけるように服を脱いだ。そして
明美は息子のちんぽを自分のおっぱいで挟み込むとパイズリをしながらフェラチオした。柔らかい2つの丘が息子のイチモツを挟み揺れろ。明美の舌先が、ペロペロと、息子の亀頭を舐めた。
「母さんのパイズリ気持ちいい?」「うん!母さんの出ちゃうよ」息子は明美に答えた。
「好きなときに出していいのよ、母さんが全部飲んであげるから❤️」彼女は食べることなく、息子のものを喉の奥まで飲み込んだ。普通ならとてもできないことだが自分の息子が喜んでくれるなら、何でもできる気がした。
母性愛のこもったフェラチオは濃厚で優しい。まるでおもらしするように彼は射精に追い込まれた。
「母さん、もうだめだ!」息子のちんぽがドクンと波打った。次の瞬間、彼のちんぽからは大量のザーメンが飛び出して明美の口の中にぶちまけられた。
「ンンンン、濃くて美味しいわ。あなたはお母さんのものよ❤️」明美は息子のザーメンを全て飲み干した。
そして彼女は息子を抱きしめた。もちろん息子はこんなことではまだ満足しない。
「次は、俺が母さんを気持ちよくしたい。母さんのおまんこを俺に見せてよ。」
そして彼は母のパンティーに手をかけると一気に引き下ろした。初めて見る。女の性器。かつて自分が生まれた母の膣の穴は驚くほど小さかった。
「あー、これら母さんのおまんこ、ここから俺が生まれたんだね❤️」
「そうよ❤️俊哉はここから生まれてきたのよ❤️」
「とっても優しくて、懐かしい匂いがする。母さんのおまんこ舐めさせて!」
俊哉は、ためらうことなく、明美の両足の間に顔を埋めた。明美はそれだけで体が火照るのを覚えた。
そして気がつくと彼女はM字に足を開いて、息子のクンニを受け入れていた。
息子の舌先がペロペロとクリトリスを舐める。息子の指が膣の穴をくちゅ。くちゅと触ってくる。息子が大きく目を見開いて、彼女の敏感な部分を凝視しているのもわかる。そして自分の割れ目は実の息子の前で、淫らにも愛液を垂れ流していた。
「母さんのおまんこ、すごいよ❤️こんなに濡れてる❤️」
「当たり前じゃない!私だって女なんだから、俊哉にフェラチオしてるだけでおまんこぐちょぐちょに濡れちゃったんだから」明美は息子の愛撫で濡れたことを正直に告白した。
「お母さん、僕にクンニされてイってよ❤️俺自分の手で、お母さんを絶頂させたいんだ。頼むよ。」
「え、、やだ、、自分の息子の前で絶頂するなんて恥ずかしいよ、母さんがもうおばさんなんだから」
「そんなこと関係ないよ!母さんはこんなに綺麗で、おっぱいも大きいし、お尻の形も最高だよ。」
「わかったわ❤️俊哉に私のおまんこイかせて欲しいの。」
明美は息子の前でM字に足を開いたまま、腰を浮かせて、息子の愛撫に体を任せた。そして息子の舌が彼女のクリトリスを舐め上げた瞬間、明美は絶頂した。「ああ、、俊哉、だ、、だめ、イク!イク!イッちゃうー!」
「母さん❤️」
「あ、、いく、、いぐぅ、ああん❤️」と盛大に潮を吹き上げながら腰を浮かせた。
「母さんのおまんこ、すごいよ!こんなに濡れてる!」俊哉は明美の割れ目に顔を埋めるとさらにクンニを続けた
「ああ、、だめ、、俊哉❤️またイっちゃう!イッちゃうから!」
そして明美は息子の前で再び絶頂した。
「母さん、俺我慢できないよ」俊哉が絶頂して、ぐったりとした明美に覆い被さった。
そして彼は自分のものを突きつける
「俊哉、本当に入れるの?」「うん、俺母さんとセックスしたい。」
「わかったわ。でもコンドームつけてね、母さんがつけてあげる❤️」
朱美は慣れた手つきで息子のものにコンドームをはめようとした。しかし夫にはぴったりのコンドームが息子のものには小さくて入らなかった。「俊哉、、あなたの父さんのより大きいのね。」
その事実に、彼女はゴクリと生唾を飲む。
「母さん、俺も我慢できないよ。このまま入れさせてよ。母さんとセックスさせてよ。」
俊哉は明美の割れ目にコンドームなしで挿入することを望んだ。妊娠するリスクがあるが彼女の体も、息子のたくましいイチモツが挿入されることにときめいていた。
「もうしょうがないわね、出す時はちゃんと外に出すのよ❤️母さんだってまだ妊娠できる体なんだから」
「わかった。ちゃんと外に出すから」
そしてついに息子と母のセックスが始まった。明美は騎乗位になり、息子を迎え入れるように割れ目を開いて見せた。「母さん❤️いくよ」俊哉はそう言うとゆっくりと母の中に自分のものを挿入した。
「ああ、俊哉のが私の中に入ってくる、ああ、、俊哉、大人になったのね」
「大好きな母さんの中に、明美の中に、俺のちんぽが入っていく、、」
母親が息子を受け入れていく姿と息子のちんぽが自分の中に入っていく光景に母子は興奮していた。
そして俊哉はゆっくりと腰を動かし始めた。
暖かくて、柔らかい母の体の中、息子のピストンは初めは遠慮がちにゆっくりだった。
「ああ、俊哉❤️母さんのまんこ気持ちいい?母さんも、あなたのちんぽ気持ちいいよ」
「うん!母さんの中あったかくて最高だよ。」
「ああ、俊哉❤️もっと激しくして!お母さんを気持ちよくさせて!」
明美は息子の腰の上でいやらしく腰を振った。そして息子にキスをした。
舌と舌を絡める大人のディープキスだ。ちんぽを入れた段階から明美は完全にメスと化していた。
乳房を揺らして息子のピストンに応える母の淫らな姿に息子のピストンが激しさを増した。
「あ、あ、俊哉❤️いい!そこいい!」
「俺も、
母さんのまんこ気持ち良すぎる。もうだめ出ちゃうよ!」射精の瞬間に抜くことなど忘れていた
「ええ、来て!母さんの中にいっぱい出して❤️」彼女自身が足を絡めて中出しを受け入れてしまっていた。
「うう、出る!」そして息子のちんぽが母の子宮の中に直接ザーメンをぶちまけた。
その熱を感じた瞬間、明美も絶頂し体を反り返らせた。
「ああ!俊哉のザーメンでてる!ああ、イク!いぐうううー!」母の子宮の中に大量の精液を吐き出した。
明美は息子の上でぐったりとして、その余韻に浸っていたが、やがて息子が自分の中からちんぽを抜いた。
そして2人はそのまま抱き合って横になった。
「母さんのセックス最高だったよ」母親は息子にキスをした。「もう❤️俊哉のエッチ❤️」
「でも気持ちよかったでしょ?」「うん、とっても気持ちよかった」
母と子はお互いにぎゅっと抱きあった。
こうして彼女は土曜日の昼下がり息子の俊哉とセックスしてしまったのだ。夫が帰ってくるのは月曜日の夜だ。
1度切りと決めたセックスだったが、数年ぶりのセックスは彼女の体にも火をつけていた。
そしてそれ以上に男女のセックスの気持ちよさを知った。思春期の俊哉は一度のセックスで収まるはずもなかった。明美は、その日の夜、自分の寝室の扉を薄く開けておいた。息子が求めれば、セックスに応じるつもりだった。
そして夜の10時、階段をゆっくり上がってくる音がして、息子が寝室に入ってきた。
自分から積極的に息子の体を求めるのはためらいがあった。だから彼女は寝たふりをした。
「母さん、寝てるの?」
明美は息子の声に応じて寝たふりをつづけた。
すると息子の手のひらが布団を慎重にまくり、パジャマの上から彼女の乳房を触り始めた。
枕元に息子の荒い息が聞こえる。息子はパジャマのボタンを外して直接乳房を触り、乳首をしごき始めた。
まるで痴漢されているような緊張感と興奮で、彼女の乳首は勃起した。
「母さん、ごめんね、我慢できないんだ。」
明美のパジャマのズボンを息子が脱がして、両方の足を開き、彼女の割れ目をぺろぺろと舐め始める。昼のセックスで、息子は彼女の弱いところをつかんだようだ。指と舌でそれを巧みに攻めてくる。
明美は息子の舌使いにすっかり感じてしまっていた。
「ん、、、、ああ、、、ん、、ふ、、ぁぁ、、いいっ❤️」彼女は、瞳を固く閉じて喘ぎ声を押し殺した。
そして今度は息子の指が彼女の割れ目を撫で始めると、彼女は堪らなくなってうめき声を上げた。
「あ、、ぉお゛お、、、お゛、、、だめ、、そこ、、」
彼女の割れ目からは愛液が垂れた。明美の乳首もびんびんに立ち、彼女のおまんこも洪水のように愛液を溢れさせていた。
もう息子のちんぽを入れるしかなかった。昼のセックスで彼女は息子とのセックスにはまりつつあったのだ。
(お願い。このままお母さん犯して、、はしたないメスまんこにおちんちんを入れて)彼女は心の中で念じた。
「寝ている母さんを犯すなんて、俺、最低だよ。でも我慢できない!」
息子のちんぽが彼女にあてがわれた瞬間、彼女は寝返りを打つふりをして自分から足を開いておまんこを差し出した。そしてついに明美の中に息子のちんぽが入ってくる。
「ああっ!俊哉、、うそ、、どうして、、あああっ、、❤️」挿入されて覚醒したふりをする。
そして明美はたまらず喘ぎ声を出して、息子を抱きしめた。
(ああ、母さんのまんこ気持ちいい!)そして俊哉は激しく腰を動かし始める。
息子が自分の中に入っていると思うとそれだけで彼女のおまんこはさらに濡れていくのを感じた。
父親をしのぐほどにたくましく勃起し、父親よりも情熱的に腰を振る若いオス!母を雌として服従させるには充分な実力だった
「ふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!」
明美は息子のピストンに合わせていやらしく腰を振り始めた。
明美のおっぱいがぶるんぶるんと揺れる。
(ああ、俊哉!もっと突いて!母さんをイカせてー❤️あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️
っ❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、母さんを、めちゃくちゃにシテ❤️」
明美は自分から息子にキスをした。そして2人は激しく舌を絡めたディープキスをしながら絶頂した。
女は1度男に体を許したらば、それから先は拒絶することができない。彼女は久しぶりにそれを思い出していた。
泥のように眠った翌日、再びそれはやってきた。
翌朝、台所で明美が料理を作っている間に息子が後ろから抱きついておっぱいを揉み始めたのだ。「お母さんの後ろ姿が僕を興奮させるんだ。」
もはや息子にためらわなかった。スカートに手を突っ込んで、パンティーを脱がせ服の間からおっぱいを触る。彼女の感じる部分は完全に熟知されていた。
「ぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️」生まれたての小鹿のように、足をガクガクさせて、彼女は割れ目を濡らした。乳首も痛いほど勃起している。
「お母さん、後ろから犯してあげる。お母さんの大きくて、白いお尻が僕を興奮させるんだ。」
そしてとうとう彼女は台所のシンクに手をついてお尻を突き出し、息子にバックから挿入されてしまった。
(ああ、俊哉!突いて!母さんをイカせてー❤️)と明美は心の中で叫んだ。
そして息子の攻めは、彼女の期待をさらに上回って激しく、彼女を突き上げた。至急をガンガンと突き上げられる。もはや母としての矜持などかなぐり捨てて捨てて彼女は喘いだ。
「気持ちいい❤️アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ、大きいおちんぽっふ~~中で~~ふ~~~どすどす突いて、あぅあっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️」
「母さん、、俺、、出る!」びゅーーーーーびゅーーーー
そしてそのまま台所で中出しをされてしまった明美は、あまりの快感に腰が砕けてその場にへたり込んでしまった。「母さん、まだ足りないよ。母さんが完全に俺のメスになるまで犯して、犯して犯してやるんだ。」
そんな母の姿を見て息子がさらに興奮し、再び彼女のおまんこにちんぽをぶち込んだ。
そして今度は明美は台所の床に寝かされて、息子のちんぽが上から突き下ろすように母のおまんこに入ってくる。
(ああん!俊哉、すごいわ!)と明美が叫ぶと息子は激しくピストンを始めた。
「ああ、俊哉!もっと突いて!おっ❤️いぎそう、、あ、母さんを、、おひんほでイカせてー❤️」
息子のちんぽが母のおまんこの中に出し入れされる度に、明美のおまんこから愛液が溢れ、台所に水音が響く。
そしてついに息子が絶頂を迎えた。
どぴゅーと子宮の中に息子のザーメンが注ぎ込まれていくのを感じた瞬間、明美は絶頂を迎えて意識を失ってしまった
彼女は白い尻を丸出しにしたままリビングで気を失った。
薄れゆく意識の中で、息子に抱き抱えられて、ベッドに連れて行かれたのを覚えている。そして、朦朧とした意識の上中で、息子が自分の体を心行くまで眺め、舐め味わい、愛撫し、勃起を取り戻しては、凌辱したのを覚えている。
彼女の体の全てを息子は触り、彼女の穴と言う穴に息子のペニスは挿入されて精子を吐き出した。体中マーキングされて、彼女の所有権は夫から息子に移ったかのようだった。
そして翌日、明美は、浮気の後、夫に気取られることのないように息子と交わった浴室やリビングの清掃を念入りに行った。夫が帰ってくると言う現実を前に少しずつ罪悪感が湧いてくる。
俊哉が不安そうな顔をしているので、彼女は言った。
「心配しなくてもいいのよ。こんなのばれるはずもないし、それにもし私がお父さんに捨てられちゃったら、俊哉がもらってくれるんでしょう」明美が冗談めかして息子に言った。
「俺が母さんは絶対に守るから、何かあっても、俺が一生責任持つから」息子は母の冗談に大真面目に答えた。明美はそんな息子のことがますます愛おしくなった。そして彼女は息子を抱きしめて言った。
「俊哉、お母さんはもうあなたの女だから、またいつか機会があったらね❤️」
夫は出張から帰ってきても家族の変化には気づかなかった。まさか自分の妻と息子がセックスしているなど想像できる父親がどこにいるだろうか。彼が感じたのは、妻が以前よりも魅力的に見えたということだ。
彼は出張のせいで離れているためだろうと勝手に合点してその日の夜、明美とセックスをした。
しかし明美は夫の体ではもう、満足できなかった。強制的に服従を迫るようなたくましいちんぽもなければ、息子の俊哉が彼女の体を貪る時のような情熱もない。男としての優劣は明白だった。
そして自分だけ満足して、さっさと深い眠りについた夫、彼女は1人リビングに降りて、中途半端に火をつけられた体を持てました。そこへ息子の俊哉が現れた。彼は夫婦の寝室の隣で、聞き耳を立てて、夫婦のセックスを探っていたのだ。
「母さん、、俺の時よりも全然声出さなかったね、親父とのセックス気持ち良くなかった?」
ソファーに座る母親の背後から息子が抱きついて、母の乳房を揉んだ。
そして、息子の手はすでに母のスカートの中に入り込み、パンティーを下ろして、割れ目をなぞっていた。
息子は明美の首筋にキスしてさらに強く彼女の体を抱きしめた。
「明美は俺のものだ!」「ああ、、俊哉❤️」
明美は息子に体を預けて、息子の愛撫を受け入れた。そして息子が彼女のパンティーを脱がせ、明美はソファーの上に足を開いて寝転がった。
「俊哉、、もう私あなた以外の男とセックスしたくない。母さんのおまんこをたくましいおちんちんで上書きして。」
そして彼女は自分の指でおまんこを広げて見せた。
「母さんは俺の女だ!」
すると息子がそこに顔を埋めてクンニを始めたのだ。
(ああ、俊哉!そこ気持ちいいわ、もっと舐めて❤️)
そして2人は激しいセックスをし始めた。
息子に自分のおまんこを舌で舐められ、母もまた息子のちんぽを口に含んでフェラチオをする。明美と息子の上下関係が逆転したプレイが始まったのだ。
明美は息子のちんぽが欲しくてたまらなくなり、自ら割れ目を開いておねだりをした。
(ああ俊哉!母さんのおまんこにあなたのおちんちんをぶち込んで!)
(親父なんかとセックスして!母さんの淫乱マンコめ!俺の女だってことわからせてやるぞ!)そしてついに息子と母親のセックスが始まった。
明美のおまんこは息子のちんぽを呑み込んだ瞬間、息子に服従し潮を噴いた。
そして彼女は息子のちんぽで何度も絶頂し、最後は息子に中だしされたのだ。
(ああ!母さんの子宮が俊哉ので満たされていくわ)
そして2人はそのまま朝までセックスし続けたのだ。