※この作品はR-18です。

お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️   作:みなぽん

2 / 63
柏原 優子柏原 優子36歳 息子のオナニーを見て興奮してしまい息子の女になりました。

 

「まさおったらまたこんなにたくさん出したりして、お母さんドキドキしちゃうじゃない」

洗濯機の前で私は思わずつぶやきます。

だって最近の息子のブリーフには精液のシミがついているからです。

その匂いを嗅ぐとパンティーの奥が じわりと潤んでしまう自分がいます。

私はどこにでもいる平凡な母親です人とちょっと違うのは息子が大好きなことです。

洗濯機の前で駄目だと思っていてもつい息子のブリーフの匂いを嗅いでしまいます。

 

【挿絵表示】

 

私の名は柏原 優子、、36歳、l一児の母です。

青臭いオスの匂い長期出張で夫が家を離れて2年。

女として。 誰も見向きもしてくれない私の体。

そんな欲求不満な汚らわしい熟女の性欲があろうことか、息子の精子の匂いに反応して沸き立ってしまうのです。

女として息子の性を求めていることに気づかれたら、 まさおは私のことを何と思うでしょう。

小さかった息子も思春期を迎え、私の背を追い越すまでになりました。

少しは私を女性として感じるのか、以前のように抱きしめたりスキンシップを取ると顔を真っ赤にして恥じらうようになりました。

私の体から 女としての匂いをと発情の気配を感じ取っているのかもしれません。

そして私はある日、衝撃的な光景を目にしました。

私は息子がオナニーをしている姿を偶然見てしまったのです。

息子の部屋の扉の隙間から息子の部屋をのぞきます。

息子は、 健気に勃起したオチンチンをシコシコとシゴいていました。

くちゅくちゅくちゅくちゅっと先走りの汁が息子の指に絡んでいやらしい音を立てています。

「母さんが悪いんだ、母さんがおっぱいをくっつけてきたりするから、、、ああ、、母さんのせいだ!母さん❤️母さん❤️」

息子のまさおは私のことを呼びながらおちんちんをしごいていました。

扉の隙間から覗いている私は、 思わずドキドキしてしまいました。

息子に欲情しているダメな母親、でも偶然にも息子の方も私に欲情してくれているのです。

嬉しくて私は性欲を高ぶらせます。

 

可愛く勃起したペニスをしごく息子の姿に私は興奮しました。

息子の頭の中で私はどんな姿にされているのでしょうか、。

裸にされてあのペニスを打ち込まれているのでしょうか?

それとも跪いて男のペニスをしゃぶっているのでしょうか ?

シコシコと扱き上げながら私の名を呼ぶ息子の姿を見て私はもうたまらなくなりました。

そして扉を開けて中に入りました。

息子は驚き半身をタオルで隠して真っ赤になって俯きます 。

「ごめんね、急にあけたりして、、、声をかけても返事なかったから。 見られたくないとこ見られちゃったよね。本当にごめん。でもまさおぐらいの年ならこういうことをするのは普通の事だし❤️お母さん全然気にしてないよ❤️」

ベッドに腰掛けて俯く息子の隣に座り私はわざと乳房を息子の腕に押し付けました。

タオルで隠していたペニスがムクムクと起き上がり天を突くまでに勃起しています。

「あら❤️まさおったら!お母さんのおっぱいで興奮しちゃったの ?」

私は息子に聞きます。

息子は黙って口篭ります。

真っ赤になって恥じらう姿が可愛いです。

女性とSEXをやりたい盛りの性欲旺盛なこの年代の男の子。

もはや滾った性欲は、射精することなしには治ることはないでしょう。

「俺、お母さんのこと、、ちょっと気になるんだよ。」

「女として母さんのこと気になるの?」

「バカ、、俺たち親子じゃないかそんなことあるわけ、、、。。」

「さっきお母さんの名前呼びながらおちんちんしこしこしたじゃない 。まさおが良かったらお母さんがさっきの続きしてあげようか?」

「続きってなんだよ、」

 

「恥ずかしい所を見ちゃったお詫びに、お母さんが まさおのおちんちんシコシコしてあげる。 」

そう言うと、私は息子のチャックに手をかけました。

「ああ、お母さん、、そんな。 」

チャックを開けるとぶるんと勃起したペニスが飛び出します。

「まさおったらいつのまにかこんなに立派になったの?昔はあんなに小さかったのに?

今は体も大きくなって、おちんちんもすっかり雄のおちんちんになったのね。」

「俺だって男だよ、当たり前だろ」

「お母さん嬉しいわ、体の弱かったまさおがこんな立派な男の子になってくれて。」

そういうと私は乳房を押し付けて息子の肩を抱いておちんちんをシコシコしました 。

「お母さんだめ、、ああっ❤️、、ぐぅ、、やべぇ、、」

「どう?おちんちん、気持ちいい? ちょっと皮を被ってるね。優しく剥いてあげる❤️」

息子の仮性包茎のペニスを優しく剥いてあげます。そして指先で亀頭の周りを くちゅくちゅとコネあげます。

「あうっ!」

「ね、ここ気持ちいい?ほらどんどん溢れてくるわ、これカウパーって言うんだよね❤️」

「母さん!あああ、、」

私は息子の亀頭を指先で撫でながら 肉茎をシコシコと刺激しごきます。

「母さんそれ以上したら、出ちゃう、出ちゃうよ❤️俺だめだよ。 」

「いいのよ出しちゃいなさい❤️お母さんの手のひらの中で、、、」

私は息子のペニスを片手で握り指で輪を作るように扱き上げ、同時に息子のペニスの先端に手の平をあてがって優しく撫でました。

手のひらの中に射精を導くためです。

「ああ、、ごめん!母さん、射精る!」

息子はペニスをビクビクッビクビクと脈打ったせながら勢いよく精液吐き出しました。

ビュービュービューっとペニス飛び出す息子の粘ついた精液。

異性に手コキされるのは初めてなのでしょう。

息子の腰が震えてます。息子がうっすら涙を流して気持ち良さそうに目を閉じています。

その姿に私はもうキュンキュンとしてしまいました。

そして直に匂いを嗅ぎます。射精したばかりの息子の精子。

私はもうすっかり興奮してしまいました。

 

それから私は息子のオナニーを手伝うようになりました。

毎回、息子 抱きしめて。 おちんちんをしごいてあげるのです。

息子は私のGカップの胸に顔を埋めながらおちんちんをしごかれるのがお気に入りになりました。

こうした親子の行為、思春期の息子にとって性的な刺激はまるで夢の世界を冒険するように魅力的だったのでしょう。

次第に手コキでは満足できなくなってきました。

服の上から顔を埋めていた乳房。

最初は顔をこすりつけるだけでしたが次第に意図的に私の乳房を触りようになりました。

服の上から乳首を探り当て乳首を刺激するのです。

息子は私を自分の女にしようとしているのでしょうか、そんな息子のわがままの欲望を思うと私の乳首ははしたなく勃起してしまいます。

「ああ、、おっぱいだめ、、あああっ❤️」

息子に勃起した乳首をつままれて私は思わず甘い声を上げました。

「まさお、、ダメ、そこお母さん弱いの、、」

「お母さんのおっぱい勃起してる、俺のちんちんしごいて興奮してんの?」

「んんっ❤️ごめんなさい、だってまさおのちんちんすごくいやらしい匂い❤️普段、皮をかぶった状態だから、、濃いザーメンの匂い、、匂いだけで妊娠しちゃいそうね、」

「母さん、エロッ❤️母さんってフェラチオしたことある。」

まさおが真剣な顔で私に尋ねます。

そしてに勃起したペニスを私の顔の前に突きつけました。

「一度でいいからお母さんの口の中に入れてみたい !お願い」

「いけない子ね お母さんだって大人の女のフェラチオぐらいしたことあるわ。 そこに立ちなさいお母さんがしゃぶってあげる。私は自分の息子に跪くようにしゃがんで息子のペニスをしゃぶりました。ペニスの先を優しくチュパチュパとしゃぶります。

 

「母さんが俺のちんちんしゃぶって、、だめだよ母さん俺のチンポなんて!汚いよ!」

「大丈夫、まさおのおちんちん全然汚くないよ。お母さんにとってまさおに汚いとこなんかないんだから。まさおが気持ちよくなってくれるならお母さん何でもしちゃうんだからね❤️

だってお母さんは息子のものだから 、、」

「ああ、母さん、❤️」

私は息子の顔をじっと見つめながら 優しく丁寧におちんちんをしゃぶってあげました。

おちんちんの先から しょっぱい先走りの汁が溢れてきます。

息子が腰を震わせて私の口の中にピストンしようとします。

そして息子の右手が私のスカートをまくり上げてパンティの中を弄りました。

「もうエッチな子ね❤️お母さんの大きなお尻なんか見て興奮するの、、」

「お母さんがお尻丸出しでお母さんが俺のおちんちんしゃぶってるなんて、ああ、母さん❤️」

息を激しく弾ませる息子。

膝がガクガクして立っているのも辛いようです。

私は息子の T シャツを捲り上げて息子の乳首を触ってあげました。

息子のおちんちんがさらにビクンビクンと震えました。

「まさおったら乳首も感じて、可愛い子ね。母さんの口の中に出していいんだよ❤️

ぴゅっぴゅって射精していいんだからね❤️」

「あっあああ、口の中に出していいの?あああ母さん❤️射精る!」

 

どぴゅううううううっ!

「まさおの精子❤️母さん飲ませて、んんんんぐううううう出てる。。すごい濃いのがでてる、、まさおの精液がお母さんの口の中で暴れて、、喉の奥まで叩きつけてくる。イクっ❤️」

私は息子のフェラチオして自分も小さくイキました

こうして私と息子の仲は エスカレートしていきました。

息子の要求は次第に高まってきます。

フェラチオの次は息子私のおまんこを見たいと言い始めました。

ついに 息子の前で裸になる日が来たのです。

私は断ることはしませんでした。

断れば息子のトラウマになります。

息子とはいえ裸を見られるのは恥ずかしい事です。でも命も体も私は全て息子のものだと私は思っています。

私の血肉を分けて産んだ子供の要求、。断れるわけがないじゃないですか。

私は息子の前で恥じらいながらも裸になります。

息子のベッドで そして、 息子の前でむっちりとした体を開きます。

まだ腰のくびれは保っていますが。

だらしなく大きな乳房やむっちりした太ももを息子に見られるのは恥ずかしかったです。

 

「母さん❤️夢にまで見た母の裸、、」

息子はハァハァと息を喘がせながら私の裸を眺めます。

「母さん足を開いて、隠さないで全部見せてよ!」

「ああ、、まさおのエッチ、、」

「そんな、、見ないで、、恥ずかしいよぉ」

私は従順な奴隷のように息子の前で裸になりました。大きな乳房も熟れたワレメも全て息子に見せたのです 。そして息子は私の乳房に手を伸ばしました。

「お母さんのおっぱいを久しぶりに吸ってもいい?」

「うふ、まさおったら、甘えん坊さんね、いらっしゃい」

そう私が言うと息子は私に強く抱きついて 乳首をしゃぶりました。

赤ん坊の時のしゃぶり方は違うオスとしての愛撫。

乳首を転がし、もう片方の手では巧みに私の乳首を擦ってきます。

「もうそんな触り方いつのまに覚えたの、あああ、、やん、。」

私の可愛いまさお、、私は柔らかいおっぱいに彼の頭を押し付けました。

まさおはうっとりした表情で私のおっぱいをチューチューと吸いました。

 

そして左の手で私の乳首を相も変わらず弄ってきます。

思わず甘い吐息が漏れてしまいます。

2年間のセックスレス、、自分以外の手に乳房を触られるのは興奮します。

ことにそれが最愛の息子であればなおさらです。

しかも息子は大胆にも左手で私の割れ目に手を伸ばしてきました。

「母さんのおまんこ、綺麗だよ。」

息子は耳元で囁きながら私の割れ目を触ります。

自分が生まれてきた穴を確かめるかのように息子の指が私の膣の中に入ってきます。

そしてゆっくり怯えるように私の中に指を入れてきます。

「まさお、、いいのよ、お母さんのおまんこ好きにおもちゃにして、。あなたが大好きな女の子ができたらその時に困らないようにいっぱいお母さんで練習しなさい 。ほらもっと指入れてもいいのよ。ここがあなたが生まれたところよ。私の命よりも大切な宝物が生まれてきてくれたところよ。」

「母さんの膣、すごく閉まるよ。中がぬるぬる潤って、、ねぇ、母さんも気持ちいいの?」

「マサオにおっぱい吸われて、母さんも感じちゃってるわ。オマンコに指を優しく出したり入れたりしてちょうだい。そしてその穴の上のそう、、そこそこをグリグリして欲しいの❤️クリトリスよ。そこお母さん触れるの大好きなの❤️んんあっ❤️」

「母さんここが気持ちいいんだね!母さん❤️」

息子が私の割れ目に指を入れながらクリトリスを潰してきます。

もう気持ちよくてたまりません。

最愛の息子は再び私の胎内に体の一部を帰還させ夢中になって興奮しているんです。

 

「母さん❤️もう我慢できないよ、おちんちん入れていい?」

息子が切なそうに私の太ももにおちんちんを擦りつけてきました。

おちんちんは先走り汁でぐちゃぐちゃになっています。

私は自ら脚を開きました。

「いいわよお母さんの中に帰っていらっしゃい❤️お母さんと一つになりましょう。一つになっていっぱい気持ちよくなろうね❤️うふふ、おちんちんえおここにここに入れるのよ。」

私は自ら足を開いて割れ目を開き膣穴を示しました。

「夢にまで見たお母さんのおまんこ、俺、嬉しいよ」

息子は息を喘がせながら私の割れ目にペニスをあてがいズブッと 勢いよく挿入しました。

「あーひぃ、、んあっ❤️ んあっ❤️ んあっ❤️入ってく、、入ってくる!まさおのおちんちん、。入ってくる!大事な息子に犯されて、、ああっ!」

私は淫らに声をあげました 。

夫が長い海外出張でセックスレスです。息子と母親というのは、身体の相性が抜群なのでしょうか、入ってきた瞬間に脳内に電気が走るような 感覚が突き抜けました。

お腹を痛めて産んだ子がまたこうして私の子宮の中に帰ってこようとしているんです。

そして赤ん坊のように夢中で私のおっぱいを触りながらぎこちなくピストンします。

まだ不慣れな辛そうなピストン、、。

私は下から迎え腰をしてうまく腰が触れるようにしてあげました。

「まさお、お母さんがタイミングを合わせるから慌てずにゆっくり腰を振るのよ❤️」

「母さん、ああっ!母さんのおまんこ気持ちよすぎて俺、余裕ない」

「大丈夫よ❤️まさおはすごく上手よ。母さんも、まさおのちんちんをいっぱい感じたいの。

奥まで 突いて、お母さんの奥まで帰ってきて、大好きよ❤️まさお、母さんすごく気持ちいい。」

 

「俺、初めてのセックスしてる、、セックスってこんな気持ちいいんだね?母さん俺いっちゃういっちゃう!せーし、、おまんこにだしたいよぉ、、」

「しょうがない子ね、、お母さんをあなたの女にしたいのね❤️好きな時に出していいわよ❤️

何回でも出していいんだからね。」

「お母さん、、好き、、でる、、。」

「ああ、まさお、、、おっ❤️母さん、いっ❤️ちゃぅぅ、、いぐぅ❤️」

息子の精液がどびゅどびゅどびゅどびゅと私の膣の中に射精されました 。

オマンコが浅ましくヒクヒクと痙攣します。

しかし、息子は1回の射精では治りません。

出したと同時に再び勃起が始まっています。

息子に強く求められている最高の気分です。

女としても母親としても、求められるなんて、、。

母親とは息子に犯されるために生まれてきたんだと思いました。

だってこんなに気持ちいいんですもの 。

母親は息子を産むためにあり、息子の性の捌け口のされるためにある。

そして息子を愛情を込めて育てるためにある。

まさに私にとって息子は全てだと思いました。

 

息子はペニスを勃起させて私の耳元で囁きました。

「お母さんのお尻を抱えながら後ろからしたい❤️俺お母さんのお尻大好き❤」

息子に促されて私はベッドの上で四つん這いになりました。

息子に尻を突き出してペニスを受け入れたのです 。

いやらしい姿勢、まるで男を煽る売春婦です。

「まさお、、きて❤️」

息子は激しく私の尻にのしかかり、腰を振りました。

「母さんすごく気持ちいいよ!でも母さん、俺、射精しちゃったけど妊娠とか大丈夫なの?」

「いいのよお、母さんはあなたの女になるわ。あなたが求めるなら妊娠もしてあげる。まさおはお母さんはあなたの女にしたい?」

「女だけの女にしたいよ!俺、母さんを妊娠させたい!俺の女になって」

息子は即答すると勃起したペニスをえぐりあげるように後ろから突き上げてきました。

2度目の射精を膣内にするつもりです 。

「母さん、俺ずっと母さんのこと、、好き、、」

夫のセックスとは違う力任せの激しいセックス。若いオスが本気でメスを孕ませようとしています。

動物の動きのように、息子は貪欲に腰を振りました。

可愛い息子が 男の精悍な顔で私を後ろから貫いているのです。

「お母さんに、、全部出して!全部受け止めてあげる❤️母さんのおまんこにいっぱい射精しなさい。ああ、、いい、、息子ちんちん気持ちいいの、、イク、いっじゃう。」

「母さん!あああっ!」どぴゅううううううっどぴゅ!

息子は後ろから貫きながら思いっきり腰を反らせて私の膣内に2度目の射精をしました。

私は二度目の射精で大きくアクメに追い込まれました。

「いぐぅいいいっ❤️息子ちんちんでいく❤️あなたごめんなさい❤️私、まさおの女になっちゃう 」

「母さん!愛してる。俺の優子、、」

「うふ、、あったかいの、いっぱい出してるね。お母さん、まさおの優子にされちゃった❤️」

まさおは勝ち誇ったように、私の尻を掴んでがっちりと押さえつけた状態でたっぷりと膣内に射精しました。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。