お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
「桑名絵梨花さんあなたは中学3年生になる息子の拓哉くんに対して、わいせつな行為を働いたこと理解していますか?」生活安全課の立花環は、目の前にいる婦人に声をかけた。年齢34歳、女性として成熟した美しさと気品の漂わせる彼女が幼い少年に、しかも自分の息子に対して性的な行為を行うとはにわかには想像できなかった。
「はい、私は取り返しのつかないことを息子の拓哉にしてしまいました。母親としても、人間としても失格です。」
素直な罪状認否。どうやら深く反省しているようだ。
彼女は長い黒髪をつかせてポタポタと涙を流した。成熟した豊満な乳房が揺れる。
このたおやかな母親であれば思春期の息子を誘惑することなどたやすいことだっただろう。
「立花さんには、お子さんはいらっしゃいませんか?」ふと絵梨花の方から彼女に聞いてきた。
「ちょうどうちの息子の健二も中学3年生ですね。やんちゃ坊主で困ります。」環は答えた。
そして、自分が息子に性的な興味を持つであろうかと自分に問いかけた。
そんな彼女に絵梨花がいった。
「私の息子は亡くした夫の面影を強く残していて、それでいて我が子としての可愛さもあって、正直に言って1人の女として気持ちを抑えることができなかったんです。」彼女はポツリとつぶやいた。
「拓哉君とセックスしてしまった日のこと。お話を詳しく聞かせてもらえますか?」環は問うた。
「はい。」彼女は答えた。
「あの日は、夫の命日でした。私は1人息子と2人きりでお墓参りに行きました。」
「お墓参りですか?」環はいった。
「ええ。お墓は田舎にあるので、2人で温泉宿をとって泊まったんです。各部屋に温泉があるきれいな旅館でした。
息子は私の見ている前で、無邪気に裸になって客室の露天風呂に入っていきました。息子はブリーフを脱いだ時、私はどきっとしました。もうそれは子供のおちんちんじゃなかったからです。」
「その時に息子さんに性的欲求を覚えたんですか?」
「ええ、夫を亡くした喪失感を埋めるかのように、、私は母親として息子の成長を喜ぶべきなのに、そんな気持ちを抱いてしまう自分が嫌でした。」彼女は続けた。
そして私は必死に思いを押し殺して我慢しました。
「次はお母さんの番ね、一風呂浴びてくるわ」
そして息子が入浴した後、私も入れ替わりでお部屋についてるお風呂に入りました。
そして露天風呂に入り、月を見ながらのんびりしていました。
すると息子が脱衣所にやってきたんです。
「お母さん、久しぶりに僕も一緒に入っていい?」私はドキッとしましたが、
「こんなの幼稚園以来ね❤️いいわよ」と答えました。息子は裸になって私の入っている露天風呂にやってきました。
「気持ちいいねお母さん」拓哉はいいました。
「ええ、そうね」私はそういいながら息子の下半身を見ると彼のものは勃起しているんです。
それは衝撃でした。自分の息子が私を女性として意識して性的興奮を感じていると、私は理解したのです。
だからと言ってわいせつな行為を強制していい理由にはなりません。
しかし、私の中にある女の部分が目の前にいるこの若いオスを誘惑したいと望んだのです。
「お母さん、つかりすぎてのぼせちゃった」そう言うと、私はタオルも巻かないで乳房もむき出しにしたまま風呂の縁に座りました。それを息子がどういう風に見るのかわかっててやりました。「お母さん、僕もお風呂つかるね」と拓哉はいいました。
そして私はわざと股を開いて性器を息子に見せつけました。
すると彼は私の股の間に顔を近づけたんです。
「ああ、、母さんのおっぱい、それに、女の子のここってこんな風になってるんだ。」と言いました。
「自分の母親に女の子はないでしょ、悪ふざけはダメよ」私は理性のある母親のように振る舞います。卑怯な罠を張っておいて、若い獲物がかかるのを待っていたのです。まるで食虫花のように。
息子の瞳が大きく開いて、息遣いが荒くなっています。彼は完全に魅せられていました。
そして私は盛りを過ぎた自分の体が彼を興奮させることにたまらない喜びを感じていました。
彼がジロジロと私の体を見て、耐えきれずに手を伸ばすのをドキドキしながら待っていたんです。
そしてついに私の手が彼の手を掴みました。
「ああ、、母さんのおっぱい柔らかい。」拓哉は私のおっぱいに頬ずりしました。
「ああ、拓哉も可愛いわ❤️」私も息子に抱きつきます。
母子で露天風呂で抱き合ったのです。この先どうなるのかわかっていながら、ためらう気持ちはありませんでした。
息子は赤ちゃんみたいに私のおっぱいを吸い始めました。ー
そして私は息子のものを握りました。
それはとても硬くて、熱くて、私の女の部分がキュンキュンと反応しました。
「こんなに硬くしちゃって、苦しそうね。母さんが楽にしてあげるわ。」
「え、、母さん、俺恥ずかしいよ」
「あなたは私から生まれたのよ。恥ずかしがる必要なんかないわ。」
そして私は息子を風呂の縁に座らせると彼のものをしゃぶり始めました。
「母さん、、ああ気持ちいいよ」私は息子を喜ばせようと必死にしゃぶりました。そして彼のものを喉の奥まで入れて激しくピストンしました。
「ああ、、母、、さん、、ちんちん、、溶けちゃう、、あああ、、出る、、やだ、、俺、、出しちゃう❤️」
すると彼はまるで女の子みたいに喘いですぐに射精しました。
「ああ、母さんごめん」と彼は言いましたが私はそのまま飲み干しました。そして彼のものを綺麗に舐めとりました」
「拓哉の精子美味しいわ❤️」と私はいいました。
そして今度は私が湯船の縁に座ります。
「さあ今度はお母さんを気持ちよくして❤️」私は息子の前で割れ目を開いて見せました。すでに私の割れ目の中はぐちょぐちょに濡れていました。「うん、わかった」彼はそう言うと私の乳房をしゃぶります。そしてもう片方の手で私の割れ目の中に指を入れてきました。
「ああ、、いいわぁ拓哉❤️もっとしてぇ」私はあえぎながら言いました。
私は自分の息子に私を弄ぶように促したのです
すると彼のものが再び勃起し始めました。そして私は息子に抱きつきます。
「母さんのおっぱい柔らかいよ❤️お母さんのおまんこじっくり見せてよ。」と息子はいいました。もちろんそれは私が最も求めていたことです。愛する息子に彼を産んだ誕生の門を舐めてもらいたいと思ったのです。
私は湯船の縁に座って足を開脚して息子に見せてやります。
「さあ、ここが女の子の大事なところよ❤️」私はそういって自分の指で割れ目を開いて見せます。そこはもう洪水のように濡れていて、クリトリスはビンビンに勃起していました。
「母さんのおまんこってこうなってるんだ」と息子は言いました。
そして、引き寄せられるように、私の割れ目を舐め始めました。
「あうっ❤️拓哉、、もっと優しく、、あ、、、そ、、れ、いいっ❤️」
息子の頭を押さえつけて、私は獣のように割れ目を押し付けました。
私はもうそれだけで、理性が飛んでしまって、ついに息子を押し倒しました。
そして、自分から彼のおちんちんを掴んで、その上に騎乗位でしゃがみこんだんです。
「はあはあ、もうダメ、、拓哉のおちんちん、ちょうだい!」
「あああ、母さんのおまんこに俺のが、、あぐっ!すげぇ、。あったかい❤️」
そしてとうとう息子のものが私の中に入りました。
「わ。拓哉のおちんちん、とってもたくましい。お母さん、拓哉の女になっちゃう。」
私は歓喜の声をあげながら息子に抱きついていました。
「ああ、母さんとセックスしてる、すごいよ、」と息子はいいました。
「いいわぁ拓哉❤️母さんのおまんこでもっと気持ちよくなって❤️」
そして2人で激しく腰を振り合いました
自分の息子のおちんちんってとっても気持ちいいんですよ。息子をこの年まで育てたのは彼に犯してもらうためだったんじゃないかとさえ思いました。私のおまんこは完全に息子に服従していました。
「ああ、、オチンポ逞しい、いいわぁ、拓哉ぁ❤️」私はあえぎながら言いました。
そしてついに限界がやってきます。私の子宮がうずいてきて、息子を逃さないとでも言いたげに締め上げます。
「ああ、母さんもイキそう!イクっ!息子のチンポでイッちゃう!」
私は叫びながら絶頂を迎えました。そして同時に彼も私の子宮の中に射精しました。
「出てる、、拓哉の精子、あったかい」私は膣に出された息子のものを指ですくって舐めながらいいました」
そして2人はしばらくそのまま抱き合っていました。
息子の若い肉体、そして私を求めてそそり立つおちんちん。夫をなくして寂しい夜の暮らしをしていた私にとって最愛の息子とのセックスはもはや理性では抑えられないものになっていました。
息子が学校から帰り玄関を開けると同時に私は息子のズボンを脱がしてフェラチオをします。そして待ちに待った私のおまんこはもうそれだけでぐっちょりです。
すぐに私は股を開いて彼を誘います。
「お母さん、拓哉が恋しいの」
「もう、母さんは仕方ない人だな」そう言いながらも息子は私の胸に手を回してきました。そして服の上から胸を触ります。息子の指の動きに合わせて私の乳首が硬くなっていきます。私が自分から服を脱ぎ捨てると彼の指が直接私の胸に伸びてきます。
「ああん❤️拓哉、もっと強くして」と私はあえぎながら言います。
そして私は息子の前で足を開いて、自分の指で割れ目を開きました。そこはもうびしょ濡れで、早く息子のものを欲しがっているのです」
「母さんのおまんこ❤️」と彼は言いました。そして私の割れ目におちんちんを入れてきます。家に入った玄関口で、私は獣のようにセックスをするのです。
「あうっ!そこぉ、いいわぁ❤️もっと犯してぇ!」私は腰をくねらせて、息子を受け入れます。
そして最後は息子の上に私が乗り騎乗位で腰を振りたくります。
「ああ、息子のちんぽ最高」私は自ら腰を振っていました。そしてとうとう我慢できずに絶頂を迎えました。「ああ、イクっ!イッちゃう❤️」そして同時に私の子宮の中に息子の熱い精液が発射されたのです。
私はそのまま息子と繋がったまま抱き合っていました。まだ若い彼の硬いものを感じながら私は幸福な気分に浸っていました」
「母さん、俺もう我慢できないよ、2回目してもいいよね」
そう言うと、息子は私のことをお姫様抱っこして寝室に連れてってくれます。もちろん何度でも彼の欲望の赴くままに犯されたいと私は心から思っていました。
そしてベッドの上で、私は息子にディープキスをされました。まるで恋人のように舌を絡めた濃厚なキスでした。
「母さんのおまんこ、もうこんなになってるよ」彼はそういうと私の割れ目の中に指を入れてきました。
「ああ、拓哉ぁ❤️たくましいおちんちんで母さんを犯して、」と私はあえぎます。
そして今度は息子の方から私に襲いかかってきました。彼のものが私の中に入ってくるのを感じます、そして激しいピストンが始まりました。「母さん!好きだ!愛してる!」息子の愛の言葉を聞きながら私は何度も絶頂に達してしまいました。
息子とのセックスは最高でした。息子とのセックスで私の体はどんどん開発され、彼の好みの体になっていきました。
「ああ、拓哉ぁ❤️愛してるわぁ❤️」そして私たちは再び絶頂を迎えました」
「母さん、また出すよ!」息子のものが私の中で脈打ちます。
息子のものを中で感じながら私も同時に絶頂を迎えました。
そして、私たちの関係は近所の奥さんの知るところとなり、今回の通報になったのです。たとえ私と息子が心から今の関係を望んでいるとしても、社会の常識から見れば許されない罪悪です。母と子で男と女の関係になる、、それは叶わぬ願いなのです。息子は未成年であり、そして私は母親です。この関係は許されないのです。
それでも私は息子のことを愛しています。たとえ彼が私以外の女と結ばれて幸せになったとしても、私の愛は変わりません。それが私の愛の形なのですから」
桑名絵梨花の言葉に取り調べ官の立花環は言葉を失った。母親の濃密な愛が彼女の言葉の端々から感じられた。もちろん息子も母への強い愛情を告白している。母親が意識的に誘惑したと言う事実は、あるにしても犯罪に問えるようなものではなかった。
彼女は心に重い。何かを抱えながら家に帰った。たまった洗濯物を洗う。偶然、手に取った息子の健二のブリーフ、無意識のうちに匂いを嗅いでいた。若い雄の匂い、ミルクっぽい。子供の匂いから、最近の息子は男の匂いに変わってきた。野球部に通う彼は身長では既に環を追い抜いている。
どうやら息子は家に帰ってきているようだ。彼女は駅前で買ってきたドーナツを紅茶をつけて、彼の部屋に持っていった。息子を身近で感じたいと思う自分がいた。
しかし扉を開けかけて彼女は立ち止まる。息子の部屋からオナニーをする喘ぎ声が聞こえてきたのだ。扉の隙間から覗くと彼女のベージュ色のパンティーの匂いをかぎながらオナニーをしている息子がいた。中学生の息子は一般家庭でも85%の確率で母のパンティーでオナニーをすると言う。警視庁の統計で彼女は知っていたが、実際目の前にすると強く動揺した。
(健二ったら、まさかえ絵梨花さんの息子みたいに私のことを女として見ているの?)
警察官の堅物の自分に、そんな感情を寄せる男がいるとは彼女は思ってもいなかった。「母さん!俺の大好きな母さんのパンティー、ああ」
息子の切ない声に環は衝撃を受けた。
(健二、やめなさい)と心の中で叫びながらも彼女は部屋に入れないでいた。
「ああ、もう我慢できないよ!母さん!」息子が叫んだ瞬間、激しくパンティの匂いを嗅ぐと息子は射精した。そして精液まみれになったパンティーを見て環は動揺していた。
しかし同時に彼女は興奮も覚えていた。
本来はそのまま部屋の前から立ち去るべきだったろう。しかし彼女は扉を開けて息子の健二の部屋に入った。
「健二、母さんのパンティーで何をしているの?」
全てを見届けた上でわざとらしく質問した。「母さん、ごめん。俺もう我慢できなくて」
健二は誤魔化さずに正直に答えた。その瞬間、絵梨花のときにはありえないと思っていたことが彼女自身にも起きた。
「いいのよ、健二だって男の子だもんね。母さんのパンティーでオナニーしていいの。でもパンツじゃなくて母さんをおかずにしていいのよ」と環が言うと息子の健二は驚いて目を見開いた。そして彼女を引き寄せて抱きしめた。
「母さん、俺こんなこと絶対ヤバイってわかっているんだ、でも俺もお母さんへの思いを抑えられない。お母さんのこと想像して毎日オナニーしているんだよ。」
息子の言葉に環は頷いた。
「ふふふ可愛い子 こんなおばさんでよければセックスさせてあげるわ。かわいい息子の頼みを断れる母親なんているわけないじゃない」と環は微笑んだ。
そして彼女はパンティーを脱ぎ、息子の前に自分の性器を見せた。「ほら触ってみて」と環が言うと息子の健二は恐る恐る母の割れ目の中に指を入れた。「ああん、もっと優しくしてぇ!」彼女は感じると同時に言った。
「母さんのここすごく綺麗だよ」健二は言った。そして彼は環の乳首を吸い始めた。
彼女は息子に乳首を攻められながら、自分も息子のモノを手で優しくしごいた。やがてお互いの興奮は頂点に達した。「ああ、健二、母さんもうダメ!イッちゃう!」
そして彼女は息子と絶頂を迎えた。
その後、二人はお互いの性器を舐め合ったりしながら何度も愛し合った。そして最後に息子は彼女の口の中に大量の精液を出した。
「母さんの口に俺のザーメン出しちゃった」と健二は言った。
「いいのよ、だってこれは親子のスキンシップでしょ?」と環は言った。
しかし彼女は自分の行動に驚いていた。息子のオナニーを覗いてからというものの、自分の中に眠っていた欲望が目覚めたのだ。自分は母親でありながら、女として息子の健二に愛情を求めていた。
「母さん、俺もう我慢できないよ!お母さんとセックスしたい!」と息子が言うと彼女は喜んでベッドに横になった。
「ああ、健二のおちんちん入れてぇ」環は息子の前で、媚びるように足を開いた。そして息子のものが入ってくる。「ああ、健二のおちんちん気持ちいい!」彼女は激しく腰を動かした。
確かに健二のペニスは最高の快楽を彼女にもたらしてくれた。絵梨花の言った言葉は本当だったのだ。彼女は息子にピストンされながら、自らも乳房を揺らして、腰を突き出した。「ああ、母さん気持ちいい!」と健二も腰を動かし続ける。
そして絶頂を迎える寸前で彼女の膣内に射精した。「ああイク、、出されてイクわ❤️、こんなおばさんの体にいっぱい出してくれてありがとう」環は息子を抱きしめた。
「でもまだ満足できないわ、もっと母さんにセックスさせて」
彼女は息子のものを口に含むと、激しくフェラチオを始めた。
そして母親のフェラチオに興奮した息子は再び彼女の中に勃起したものを挿入してきた。「ああ、健二、もう一回するの?母さんもうダメぇ」環はそう言いながらも息子を受け入れていた。実際のところフェラチオした段階で、彼女はその行為を期待していたのだ。女盛りの女の体はどこまでも貪欲だった。
「あぁん、もっと!もっと強く突いて!」
結局、彼女は息子のものを自分の中に挿入したまま絶頂を迎えた。
息子の精液が自分の体の中に射精される。その背徳感さえも、彼女の中で快楽に変じた。「母さん、最高だよ!ありがとう」と息子は言った。
その後二人は何度もセックスを続けた。そして最後には体力を使い果たして抱き合って寝たのだった。
翌朝、環は自分の部屋で目を覚ました。そして昨夜のことを思い出すと恥ずかしさに頬を染めた。しかしそれは決して不快な感情ではなかった。むしろ息子の健二との関係が深まったことを喜びに感じていたのだ。
しかし彼女は同時にこの関係には危険も感じていた。たとえ親子であっても近親相姦という罪は大きいものだ。
それは分かってはいたが、それでも環は息子の健二への思いを止めることはできなかった。
一方、健二の方もその欲望を抑えることができなくなっていた。「お母さん、俺もう我慢できないよ!お母さんとセックスしたい!」彼は無邪気に自分の願望を母親に告げた。
彼女の方も息子から求められて内心喜んでいたのだが、やはり母親としての立場を考えずにはいられなかった。しかし欲望を抑えきれずに彼女は息子を受け入れたのだ。そして彼女は息子に対して甘い声を出して応えたのだった。
いつか自分も息子とのセックスを見咎められて通報される日が来るのかもしれない。ふと彼女はそんなことを思った。