※この作品はR-18です。

お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️   作:みなぽん

21 / 63
三笠 愛 33歳 ❤️ 愛する息子に全てを捧げて、私は息子の子供を妊娠し出産しました。

三笠 愛 33歳 

さらさらの黒髪ストレートヘア、つぶらな瞳は、まるで輝く星を宿しているようだ。体つきはキュートでスリム、それでいてEカップの程良い乳房が愛らしさとセックスアピールの見事な調和を果たしている

彼女はとあるプロダクション社長との間に17歳の時に息子の康太を産んだ。

それは、両親もなくコネもない彼女がアイドルとして成功するために甘受した行為の帰結だった。

彼女は58歳のプロダクションの社長にホテルで抱かれ拒むことを許されずに中出しされた。

そして妊娠、社長はなんと彼女に堕胎を許さず出産することを命じた。

家族を持たなかった独身の初老の男の執念だ。そして彼女は出産し社長の内縁の妻として認知されながらアイドル歌手となった。まさかの既婚、しかも子持ちのアイドル。

そんな裏事情は虚色に溢れた芸能界では覆い隠す事はたやすかった。

そして、彼女は28歳で引退するまでアイドルとしての輝かしい青春を生きた。多くのファンが彼女の処女性を信じ

ガチ恋した。そして、引退後、メディアの露出は途絶えたものの彼女の輝きは失われていない。

その事は、息子の康太が誰よりも知っていた。

母がアイドルとしての活動をしている時、彼は祖母に預けられた。だから、最初のイメージでは祖母が母であり、時折家に帰ってきては自分にたっぷり愛情を注いでくれる美しい女性は姉だと思っていた。愛のことを母として正しく認識したのは小学生になってからだ。彼女が現役時代だった康太の小学生の頃、クラスメイトにも母のファンがいた。

また、彼の担任や年上の大人たちは、母のみずみずしい美しさに夢中になっていた。

テレビやソーシャルメディアで映る彼と接するときのような母性はかけらも見せることなく、常に若々しく母は愛らしかった。他のメンバーたちとともに踊る姿、10代の彼女の仲間たちの中でも母は輝いて見えた。そして、姉のような母を誇らしく思った。そして彼自身が、誰よりも芸能人三笠 愛のファンになっていた。

それは彼女が引退して5年経った今も変わらない。母の出ているグラビアや映像作品はすべて入手した。虚飾に満ちたプロフィールと彼女の実際に知っている優越感。彼女の裏も表も康太は全て知っているのだ。

そして、中学に登った頃から彼は自分自身の母に向ける感情がただの思慕とは異なることに気づいていた。

康太はキッチンに立つ母の後ろ姿に熱い視線を送っている。小柄な体つき、丸みのある尻とくびれた腰、タンスにしまってあるアイドルの衣装はまだ十分に着ることができるだろう。今ではすっかりロングのスカートで彼女の足を見る事は無がもう一度母のむき出しの太ももを見てみたい。彼女の現役時代のDVDを見て、彼は彼女のスカートに頭を突っ込むことを夢想してはオナニーしたものだ。

「あら、康ちゃん、どうしたの?」

愛は母の愛を湛えて振り返った。

ファンに見せるような媚びた笑顔ではない最愛の息子に見せる優しい母の微笑みだ。

「お母さん、俺、お腹すいたよ」

康太は甘えた声でねだった。

「待っててね。すぐご飯作るから。」彼女は康太の大好きなハンバーグを作ってくれている。

何百万人と言う男が夢見たであろう光景、それを彼は息子であるが故に独占できているのだ。

「母さん、まだできないの?わんわん」

 

康太は子犬のように母のスカートに頭を突っ込んだ。スカートに顔がうずまり彼女の太ももが眼前に広がる。柔らかくすべすべとしたその感触とストッキングの臭い、そして濃厚な女性の匂いを脳で味わいながら股間を膨らませる。

母の愛は、息子のそんな行為を動物の真似だと思ってかわいいと思っている。それは彼が小学生時代から始めた癖だった。息子が自分に対してどんな感情を秘めているか、彼女は気づいていないのだ

「もう小学生の頃からその癖h治らないね、可愛い私の子犬ちゃん❤️あと少しだからね。」

康太の頭をやさしく撫でる愛の母性には天使のようなものがあった。

彼は母の手が自身の髪を撫でるたびに幸せな気持ちになった。しかし同時にこの均衡を崩したいと言う思いがある。

それはおそらく目の前にあるストッキングを引きちぎりパンティーを脱がせば訪れるだろう。もしくは母を押さえつけて、その乳房をあらわにして、長年の要求に任せてもしだけばそうなるだろう。つまり子供から1匹のオスとして母をメスとしてを求める行為をすればよいのだ。

しかし、彼の中で、母はアイドルだった。常に愛らしい天使で、そして同時に、自分に全幅の愛を注いでくれる女神だった。

そんな彼女を汚すようなことをすれば、どのような報いを受けるのか、母が自分を冷たい軽蔑の目で見たらとても自分は生きていけないと思った。そんな彼の妄想を断ち切るかのように、母の声が聞こえた。

「康ちゃん、できたよ」愛がハンバーグを皿に盛り付けテーブルに置いた。

「今日のハンバーグはホワイトチーズソースにしてみたんだよ❤️」母が笑う。「へぇ、すごいね!」康太は美味しそうなハンバーグと母の笑顔に圧倒された。

しかし、そこには彼の興奮を昂らせる光景があった。母の桜色の唇に肉の塊が入る。白いソースが、彼女の唇を汚す。

あの天使のような声を出す口の中に、自分のズボンの下にある汚らしい欲望をしゃぶらせたら、どんなに気持ちが良いだろうか。彼は目の前の母の姿に思わず頬を染めた。

「おいしい?康ちゃん」彼女が聞くので彼は笑顔で答える。母の手料理は美味しい、アイドルで忙しい間も彼のために精一杯の愛情を愛は注いでくれたのだ。

そして食後は2人で後片付け「母さん、俺も手伝うよ。」彼は並んで食器を洗った。身長では既に彼が大きく回っている上から覗き込むと胸元からレースのブラジャーの一部が見えた。そして母が皿を洗うたびに、母の膨らみは優しく揺れて、彼の心を掻きみだすのだ。

愛は康太には言わないが最近の息子のスキンシップの多さに一抹の異常さを感じていた。アイドル時代にかまってやれなかった負目もあり彼女は息子の行為を受け入れていた。しかし母の体をジロジロ見たり、スカートの中に潜り込んだりする行為はやはりどこかおかしい気がする。アイドルをしていた彼女であればこそ男子のそういった感情の機微は手に取るようにわかるのだ。(最近の康ちゃんは私のことを女として見てる。)

康太はそんな母の疑念も知らず、後片付けを終えるとリビングのソファに腰掛けた。母の隣に座って手を握った。

「母さんの手、柔らかくて気持ちいいな、ねぇ耳かきしてくれる?」

「いいわよ❤️母さんの膝の上に頭を乗せなさい」

 

康太は母の膝枕に顔をうめた、彼女のスカート、鼻からその香りを吸い込む。彼女の体温が伝わると、彼は体の中が熱くなってくるのを感じた。母の匂い、自分の胸に伝わる太ももの柔らかさ、そして彼女の体臭に彼の興奮は高まる。

「お耳ちゃんときれいにしなきゃね❤️」母が前かがみになると、彼女の乳房が頬に当たった。まるで至福の瞬間だ。康太の頬は紅潮し、体が火照った。

「じゃあ、始めるね」

愛が耳かきで彼の耳の中を優しく刺激すると彼は体をくねらせた。しかしそれは痛みのためではない。母のスカートの中に顔を埋める喜びに体が反応しているのだ。

「母さん、気持ちいい」康太は甘えるようにつぶやいた。あまりの切なさに涙が出る。

思春期の股間は隠しようもないほど勃起していた。それを見たとき愛は息子の抱えている思いの全てを理解した。

 

自分の夢のために10年は突っ走ってきた。優しい息子はそんな母を許してくれた。アイドルになりたいという願いは叶ったと思う。そして引退した今、愛する息子の願いが自分の体であるならばそれを叶えるべきだと思った。

彼女の鼓動が高まる。「康ちゃんはもしかしたら女の子としてお母さんのこと好き?」

 

愛の小さな手が彼の頬をそっと撫でた。

息子は悪いいたずらが見つかってしまった。子供のように真っ赤になってうつむいている。

「あれ?どうしたのかな?」愛が促すような顔で笑った。

「母さんは本当のこと言っても俺のこと嫌いにならない?」絞り出すような息子の声。

「嫌いになるわけないでしょ?」彼女は康太の頭を撫でながら答えた。

康太は顔をあげると、母の顔を見据えた。そして唇を開くと彼はこう言った「母さんが好きだよ、親子として好きなのも当たり前だけど、1人の女性として好きなんだ。」

愛は息子の告白に驚きながらも、その思いを受け入れたいと思っていた。

しかし、息子はまだ未成年だ。思春期の一瞬の気の迷いかもしれない。

「康ちゃんはまだ若いし、これからたくさんの人と出会うと思うの」愛は息子の思いを試すように言った。しかし、帰ってきた答えは極めて明確だった。

「俺が好きな女がこの世界で三笠 愛だけなんだ!母さんが俺の思いを受け止めてくれないなら、俺は一生恋なんてしない!母さんだけが俺に男の幸せを与えることができるんだよ。」康太は彼女の小さな体をぎゅっと抱きしめた。

「俺、母さんのことが本当に好きなんだ」彼は母の胸に顔を埋めながら言った。

愛はそんな息子の行動に驚いたが、彼女は優しく彼の頭を抱きしめた。

「ありがとう康ちゃん❤️母さんは、あなたの望むことなら何でもしてあげる、それがどんなことであっても構わないわ。今あなたのしたいこと、していいわよ。」愛の瞳が輝いた。現役時代、多くの男を魅了してきた彼女の瞳が1人の男として自分の息子を見つめていた。

「母さん好きだ❤️」康太は吸い寄せられるように彼女の桜色の唇にキスをした。それは軽いキスではなかった。舌を絡め合い、お互いの唾液を交換しあう濃厚な口づけだった。

愛は息子に唇を奪われながら、彼女の体は下半身から甘い疼きが湧き上がってくるのを感じた。

プロダクションの社長は彼女が22歳の時に他界した、実に10年ぶりの性的な接触だった。

「母さん、愛してるよ」彼はそう言うと母の唇に吸い付いたまま舌を絡ませた。

「ああ、、夢にまで見た母さんのおっぱい❤️」

 

そして彼の手は彼女の服のボタンを外していく。そしてブラジャーに包まれた乳房を露出させると彼はその先端を口に含み優しく吸った。

「康ちゃん❤️」愛は息子の愛撫に体をくねらせた。彼女は自分の乳首がこれほどまでに感じるとは思わなかった。

しかし、母親は赤ん坊に乳を与えた瞬間から子供の存在がDNAに刻み込まれる。血の繋がった息子におっぱいを吸われる事は母性と快楽が同時に押し寄せて、普通のセックスでは得られない。最高の感覚をもたらすのだ。

「母さんのおっぱい美味しいよ❤️」

康太は夢中で母の乳房をしゃぶりながら、その手で彼女のスカートの中に手を入れた。そしてパンティーの上から彼女の割れ目にそっと触れたのだ。その瞬間、愛は体を震わせた。

「康ちゃん、そこはダメよ」彼女は息子の手を押しとどめようとする。

自分の息子が自分を産んだ母の性器を触る。それはとても背徳的なことに思えた。

しかし彼の手はさらに強く彼女の秘部に触れた。まさに自分の生誕の血を探るように、その情熱は激烈だった。

力強い腕でパンティーを剥ぎ取られたい。33歳の母の割れ目は、ピンク色で静謐な美しさを湛えていた。

「母さん!母さん!」康太は母親の性器への愛撫に夢中になった。「あぁん、康ちゃんそこはダメよ!」愛は息子の愛撫に激しく体をくねらせた。しかし言葉とは反対に彼女の股間からは愛液が溢れ出してきた。

そしてついに彼の手が膣の中に入り込んだその時、彼の体が硬直した。

「あ゛あ゛、、そ、、こ、、ダメぇ、、、んんふぅっ❤️」

そしてまるで高熱でうなされたかのような声を出す。

「母さん!やばいよ」彼は慌てたように言った。彼のズボンの股が濡れているのが見えた。

どうやら彼は愛液の母の匂いだけで射精してしまったのだ。

「康ちゃんったら私のことを思ってセーシおもらししちゃったのね。母さんがきれいにしてあげる。」

恥ずかしそうに俯く息子を仰向けに寝かせて、彼女は桜色の唇を開いて、息子のそそり立つものをしゃぶった。ホワイトクリームをまぶしたように濃い精液がまとわりついている。それを嫌な顔もしないで、彼女は舐めたのだ。

「康ちゃんの男の子の味がする。こんなに立派になってくれて、お母さん嬉しい。」

愛は息子にフェラチオをしながら、自らも興奮していた。彼女のスカートの中の愛の泉も湧き出ている。彼女は息子のものをしゃぶりながら自らの花びらを慰めていた。

「母さんのも舐めたい一緒に舐めっこしようよ」

「はぁはぁ康ちゃん❤」母と息子はお互いを求め合うようにシックスナインに入った。康太は母の花園に顔を埋め、愛も息子のものを口に含んだ。そして2人の舌がお互いの性器を舐め合う光景は実に淫猥だった。

「母さん!もうだめだ!」康太が叫ぶと、彼の腰が痙攣し彼女の口の中に濃厚な精子を放出した。彼は母の中で射精してしまった罪悪感と背徳感で一杯になった。「ああ、、出てる母さんも、、い、、いくぅ❤️」

そして口の中でどくどくと脈打つたくましい男の感触に彼女の割れ目も潮を吹いて絶頂した。「母さんの口にセーシいっぱい出しちゃった」康太は申し訳なさそうに言う。

「康ちゃんのセーシ、濃くて美味しいわ」愛は息子の精液を飲み干して言った。

その姿に康太は激しく欲情した。彼のDNAの全てが(この女を自分のものにしろ)と叫んでていた。

 

「俺のちんちん母さんのおまんこに入れていい?俺、母さんを妊娠させたい。心の底から母さんを俺の女にしたいと思ってるんだ。」彼は母に訴えた。

「康ちゃん自分が言っていることの意味わかってる?女の子は性欲処理の道具じゃないのよ。そして子供を産むと言うのは一生を捧げるということなのよ。実の母親に対してそんな思いがあるの?」彼女もまっすぐな瞳で息子を見つめた。かつてアイドルになる夢を叶えるために初老の男に妊娠を強制された女が今度はその息子によって再び妊娠することを求められている。

「俺は、母さんとの子供が欲しい。そして一緒に幸せになりたいんだ」康太は真剣な表情で言った。

愛も彼の思いに心打たれていた。そして断れば息子が心に深い傷を負うのもわかっていた。彼女にはもはや選択肢はなかった。せめて息子が良い思い出として自分との性行為を記憶してほしいと愛は自分の性器を開いて見せたのだ。

水蜜桃のような愛らしい割れ目から芳醇な果汁が滴っている

「ねぇ康ちゃん❤️私の子宮にあなたのセーシ注いで❤️お母さんがあなたの子供を産んであげる。」彼女の割れ目からは愛液が滴っている。それはまるで彼女が女として息子を求めていることを表しているようだった。

「母さん!俺、絶対に母さんを幸せにするから!」

息子のいきり立つものが彼女の膣の入り口を探る。しかし息子は緊張してなかなか入っていくことができなかった。

「母さんの入り口はここよ、17年ぶりに母さんの中に帰っていらっしゃい❤️」

彼女の細く美しい指が息子のそそり立つものを握り自らの入り口に導いた。

「母さん行くよ、俺もう我慢できないんだ」

彼は自分のものが母の割れ目に挿入していくのを興奮しながら見つめた。血流が早まり息子のものは一段と大きくなった。そしてついに彼の先端が母の入り口に触れた。

「ああん!康ちゃん❤️早く入れて!」愛は腰をくねらせた。彼女の花びらは息子のものを受け入れる準備ができていたのだ。

「母さん!いくよ」彼はゆっくりと腰を進めた、彼のものはずぶずぶと母の膣に入ってゆく。優しい肉ヒダの感触とぬくもり心地よい締め付け、そして母の甘くかんだかい喘ぎ声が彼を興奮させた!「ああ、、母さんの中あったかいよ」彼はゆっくりと腰を動かし始めた。息子のぎこちない腰の動きに合わせて彼女も迎え腰をした。

「ああん!康ちゃんのちんちんが私の中で動いてる❤️」愛は息子とのセックスに興奮していた。彼女の子宮が息子のものを求めるように降りてくる。そしてついに彼のものは彼女の最奥まで達したのだ。

「ああん!奥まで来てるぅ❤️」彼女は歓喜の声を上げた。そして息子のものが自分の中で脈打つのを感じたのだ。それは彼女が女として息子に征服されている証だった。

「母さん、俺幸せだよ!もう出ちゃいそうだ」

「康ちゃん❤️中に出して!」愛は叫ぶと息子を抱きしめた。そして2人は激しく求め合った、まるでお互いの体を溶け合わせるように密着し、彼女の膣の奥深くまで息子は差し込まれたのだ。

「愛❤️俺の愛❤️」息子が大きな声で叫んだ。どびゅううどびゅーーーーーーー!

そしてその瞬間熱いものがほとばしり彼女の中へ流れ込んできた。それは彼女の子宮を満たすような熱さだった。

「ああん!康ちゃんのセーシいっぱい出てるぅ❤️」

「母さん、愛してるよ。」そして彼は彼女の唇にキスをした。

 

「私もよ❤️康ちゃん❤️」2人はつながったまま抱き合い余韻に浸っていた。

しかし彼のものはまだ満足していないようだった。ビキビキにいきり立っている。

「康ちゃん、もっとしてもイイよ?」愛が息子にねだるように言う。

「うん!やりたい、母さんを妊娠させたいんだ!」康太はそう言うと再び腰を動かし始めた。

「ああん!康ちゃんのセーシが私の中で動いてる」愛は息子のものを締め付けてあげる。

そして再び彼のものが母の中に発射される。

「康ちゃん❤️私イッちゃいそう」そして再び絶頂を迎えた。

2人の体はまだ熱を持ち、愛の割れ目からは愛液が垂れてきた。2人のセックスは一晩中続いた。

翌日、愛と康太の寝室に朝日が差し込んだ。「おはよう母さん」康太が目を覚ましたとき隣に寝ているはずの母の姿が見えなかった。彼は不安に駆られて、ベッドを出る。するとリビングで裸エプロンで朝食を作っている母の姿があった。恋人にだけ見せる艶姿に彼は興奮した。「おはよう康ちゃん❤️朝食作ってるわよ」母はそういってウィンクをした。その笑顔に彼はドキリとする。

「母さん!俺昨日、、ごめん無理させたよね?」

昨日のことを思い出して康太は顔を赤らめた。彼女はそんな息子の様子を見て微笑んだ。

「ねぇ康ちゃん、母さんは体も心もまだあなたの女になるんだからね、ちゃんと幸せにしてくれなき嫌よ」

(誰よりも優しくてセックスも気持ちよくてこんな究極で完璧な女がいるかよ!)

彼は母の言葉を聞いて顔を赤くした。そして母の裸エプロンに獣のように抱きついた。「康ちゃん❤️」彼女が彼を優しく抱きしめて言った。「ねぇ母さん俺、朝ごはんより先に母さんを抱きたい!我慢できないんだ!」彼は勃起したペニスを母に擦り付ける。彼のものはすでに臨戦態勢だ。

「もうっ❤️朝から元気なんだからぁ❤️でも昨日いっぱい出したのにこんなにカチカチにして、康ちゃんったら悪い子ね」彼は母の割れ目に指を入れた。そこはまだ濡れており彼のものを欲しがっているようだった。

「ああん❤️康ちゃん、そこいいっ!」「母さんのおまんこぬるぬるだね」彼は母を壁に押し付けると一気に奥まで突き刺した。

「ああん!すごいぃ!」愛は息子のものが入ってくると歓喜の声を上げた。

そして激しいピストン運動が始まりリビングには肉のぶつかり合う音が響く。

「ああん!康ちゃん❤️お母さん気持ちよくて死んじゃいそう!」パンッ!パァンっという音とともに母の尻が激しく揺れる、その淫らな光景に康太はさらに興奮した。「母さん!俺も、もうイキそうだよ!」彼は腰の動きをさらに速くし、そして子宮の奥まで自分のものを突き入れた。

「康ちゃん❤️来て!いっぱい出して!」愛は息子を抱きしめた。

「ああん❤️いくぅうう!ああああ」どぴゅううううう!どくっどくっどくっどくんっ 彼女の子宮が息子の精液で満たされるのがわかった。そして母は息子にキスをせがみ濃厚な口づけを交わしたのだ。

 

エピローグ

母の妊娠が明らかになったのはそれからまもなくのことだ。母の愛は中絶の可能性も息子に提案したが康太の意思は固く愛が出産することを望んだ。そして彼女も息子の女になる覚悟を定めた。

日々、母の下腹部が大きくなっていく。

「康ちゃんはお父さんになるんだからね。お勉強とかちゃんと頑張んなきゃだめよ。」愛が笑う。

 

康太は命の神秘に触れ自らを産み落とした母への感謝を新たにした。

そして彼の母は産婦人科に入院し、出産の時を迎えた。そこに康太も立ち会う。

陣痛が始まり、愛は苦しそうな表情を浮かべていた。「頑張って母さん」

康太が励ますと彼女は笑顔を見せた。そしてついにその時がやってきたのだ!

「ああっ!痛いぃい!」愛は破水した。母の絶叫が響き渡る。

「もう少しだよ頑張って!」康太も必死だ。彼女の全身から汗が溢れ、彼女の美しい顔が、よだれと涙でぐちゃぐちゃになる。命を生み出す生みの苦しみが目の前で展開する。

康太は神に祈るような気持ちで母の手を握った。「うう、生まれるっ」母が苦しそうに叫ぶ、

「お母さん、頑張ってくださいね」助産師が母に声をかける。

そして、ついに赤ちゃんが生まれたのだ!「おめでとう!元気な女の子よ!」助産師が言う。

康太と愛は喜びで胸がいっぱいになった。「康ちゃんこの子の名前どうしよっか?」愛が聞いてきた。

「俺はね、『澪』っていう名前が良いと思うんだ!」彼は涙で顔をぐしゃぐしゃにして言った。

こうして2人は新たな家族を迎えたのであった。

 

出産後、愛は長い空白期間を超えて、ソロ歌手として再デビューした。その傍にはマネージャーとして働く康太の姿があった。ステージのSpotlightの向こうの母は、今日も美しい。また傍には小さな娘のミオが片時も離れずに康太のそばについていた。ミオが母をも上回るアイドルとしてデビューするのは、それから15年後の話である。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。