お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
「今日は裸婦のデッサンをする。女性のふくよかさとなだらかな曲線の美しさを写実的に表現するように」
絵画教室の講師の田村は生徒たちにいった。裸婦が生徒たちの真ん中にある丸い台の上に立つ。
「うわぁ美人、、」「やべぇ俺、、興奮してきた」若い生徒たちからマナーをわきまえないささやきが聞こえる。
(芸術の対象を肉欲の対象に見るなんて、だめな奴らだ)
沢田圭也はデッサンの準備をして顔を上げた。彼にはアイドル並みに可愛い子がいたとしても動じない自信があった。しかし次の瞬間、彼の目は驚愕に見開かれた。
ローブを着てそこに立っていたのは母の由紀恵だったからだ。「母さん、、なんで」という声を彼は飲み込んだ
(圭ちゃん、、、あの子が教室にいるなんて)由紀恵も懸命に動揺を隠した。
由紀恵は今年で37歳、若い頃からファッションモデルをしていた。彼女はプロポーションの管理には余念がなく胸と尻のボリュームがアップしたことを除けば若い頃とさして、変わらないスタイルを維持していた。
腰まで伸びた黒髪、優しげな瞳、聖母のごときたたずまいで彼女には今でもファンが多い。
「さあ、脱いでください。膝をついて胸を突き出すようなポーズでお願いします。」講師の田村がいった。
「あ、、はい、、」目の前に我が子がいるとしても彼女もプロだためらう事はなかった。
由紀恵は台の上に登った。そしてすらりと伸びた両足を左右に開いた姿勢でポーズをとった。たゆんとした胸が重力にしたがって下がり、肉付きの良い太ももの間mに深い谷間が見える。周りの若い生徒たちからいっせいに歓声がわいた。
「美しい!」田村は大きな声でいった。
由紀恵は顔が赤くなるのを感じたが必死に表情を変えずに耐えた。
目の前の圭也は母の裸身に心を奪われていた。息子は母親のプロポーションを理想の女と考えるようになるのは、生物学的にもよく知られたところだ。彼はまさにその禁断の魅力と戦っていた。デッサンする手が震える。
(確かに美人だとは思ってるけど、母さんの体が、こんなに刺激的だなんて、)
由紀恵は息子の視線を感じていた。モデルが、職業の彼女は視線に敏感だ。そして今回デッサンしている男子生徒の誰よりも息子である圭也の視線が最も熱く鋭かった。
(駄目よ圭ちゃん、そんな風に私を見ては、私はあなたの母なのよ)
由紀恵の心の声が聞こえたかのように沢田圭也は視線をそらした。
「沢田!」講師の声が飛んだ。
「はい」圭也は答えるが彼の視線はまだ母からそらされていた。
「筆にいつものような伸びやかさがないな、下半身のデッサンもいい加減だ。もっとぐっと近づいて、よく観察して書くんだ。」2人が親子とは知らずに田崎は圭也に促した。
圭也は由紀恵の割れ目を凝視する。淡い草むらの奥にピンクの花弁、この女の割れ目から自分が生まれたのだと必死に言い聞かせるが、同時に目の前にある花園がまだ妊娠をする機能を残していると言う事実に、彼は興奮した。自分の母親もまた女なのだ。しかもとびきりの❤️圭也の鉛筆が走り始めた。由紀恵は息子のまなざしを感じて、さ蜜壺から熱いものが湧き出てくるのを感じた。
(ああ圭ちゃん、そんな目で見ないで、あなたに見つめられていると思うとたまらなくなるのよ)
沢田は母親の肉感的な体のすべてを頭の中に焼き付けた。特に筆で陰唇のラインをそっとなぞるようなデッサンを念入りに行った。由紀恵は息子の筆使いに女としての歓びを感じていた。
「ああ、、圭ちゃん、私の体をあんなに熱心にデッサンして❤️」
(母さん、ああ、綺麗だ、俺は母さんを1人の女として自分のものにしたいと思っている。体を張って働いている母さんをそんな目で見るなんて俺は最低の男だ。」圭也は悩むが股間はたけるばかりだ。
(まさか、、圭ちゃんったら、もしかしておちんちんを勃起させてる?)由紀恵は息子の変化を目指とく見つけた。
「さあ、次はこの花を抱えて四つん這いのポーズを取って」
田村は由紀恵にポーズをとらせる。生徒たちは由紀恵の裸身をじっと見つめた。
「綺麗だよ」圭也が無意識につぶやいた。
由紀恵は息子のつぶやきを聞いて、さらに体が熱くなった。そして彼女のピンク色の乳首が勃起した。
(ああ圭ちゃん、そんな目で見ないで、私はあなたの母親なのよ)
由紀恵は心の中で叫んだ。息子だけでなくて、周囲の男たちも熱い視線を彼女の割れ目に注いでいる。絵に全力投球をしながらまるで彼らに筆で犯されているかのようだ。
(ああ、、この教室の子達、私のことを絵のモデルとしてじゃなくてセックスの対象、一匹のメスとして見てる)由紀恵は周りの男子の性的な視線を感じてさらに興奮した。
「次はバレエの要領で開脚してください」そして彼女が最も羞恥に感じるポーズを自ら取らせた。彼女の恥ずかしい部分を隠すものはなく、彼女の体は周囲の男たちの視線の前にさらけ出された。
「おお!」生徒たちが歓声をあげた。
(ああ、みんな私の体を見てる)由紀恵は恥ずかしさと快感で頭が変になりそうだった。
「素晴らしい!最高です!あなたはまさに女神です」田村は興奮していった。
息子の股間はさらに勃起していた。
(ああ圭ちゃんたら)由紀恵は息子の若い肉体の変化を見てさらに興奮した。
「さあ、今日はこれでおしまいです。」田崎がデッサンの終了を告げる。
生徒はうちの何人かはトイレに駆け込んでいく。
(私、あの子たちのオナニーのおかずにされるのね❤️)彼女は笑顔で若者たちを見送った。
そして控え室に戻り着替えをする。
着替えが終わり、由紀恵は駐車場に向かい車のに乗り込もうとした時、由紀恵の腕が後ろから掴まれた。
「母さん、話したいことがあるんだ」息子が必死の目で彼女を見詰めていた。まるで逃がさないとでも言っているようだった。
「車の中で話す?」由紀恵がいった。息子は頷いた。そして2人は車の中に入った。
「母さん、、俺、今日のお母さん、いやらしい目で見てた。ごめん」息子の突然の言葉だが由紀恵は驚かない。
「圭ちゃん、若い男の子なら当たり前よ。こんな興奮してくれたなら嬉しいわ。私もまだまだ捨てたもんじゃないわね。」軽く答えたが心の中は鼓動が高鳴っていた。
先頃のデッサンで彼女も興奮していた。圭也もパンツの中は先走り汁でべとべとだ。
女のフェロモンと青年のオス臭が混ざり合い車内は淫らな空気で満ちていた。夕方の公園の駐車場は人影も少なく
夜の闇が2人を乗せた車を隠そうとしていた。
「ズボンの下とっても苦しそうだけど、お母さんが楽にしてあげようか?」由紀恵は優しく息子のズボンを撫でた。
母からの申し出に圭也は戸惑う。
「私、普段は忙しくて圭也のことかまってあげられないから、たまにはお母さんらしいことさせて❤️」
聖女のような顔をした母が美しい指先でチャックを外していく。
そして彼女は息子のものを取り出し指で扱いた。
「あ、気持ちいい、。俺、出ちゃう、母さんごめん うっ!」どびゅーーーー圭也が予告なしに射精した。
「いっぱい出たわ、圭ちゃん❤️」由紀恵は指に精液を絡めると息子に見せつけた。
そして口に含んで見せる。「苦いわね、若い子の味」妖艶な母は子供をあやすように優しく息子にキスをした。
2人の舌が絡み合う濃厚なキスだった。
「母さん!」圭也は我慢できなくなり母を抱きしめた。柔らかな乳房が彼の胸に押し当てられる。
「圭ちゃん!甘えん坊ね。久しぶりにおっぱい吸ってみる。」由紀恵は息子に乳房を見せた。
圭也は吸い寄せられるように母の乳房に顔を埋める。そして彼は夢中で母の乳首を吸った。
「母さん❤️」
「ああ、、圭ちゃん、お母さんのおっぱいおいしい?」由紀恵が優しく尋ねる。
「うん、美味しいよ」息子は母の胸に甘えるように顔を擦り付ける。
「圭ちゃんったら、おちんちんも復活させてる!すごいじゃない❤️」由紀恵の手が息子のものを握る。そして上下にしごくと圭也のものはまたたくまにフル勃起した。
「ああ母さんのおっぱい❤️」圭也が乳首をしゃぶる。
「圭ちゃん❤️私の胸で気持ちよくしてあげる」由紀恵が胸を押しつけながらしごいた。たわわな胸が息子のものに密着して振動する。「母さん、母さん❤️」腰を振る圭也。
「ああ圭ちゃん!私の胸、気持ちいいのね?」由紀恵が甘い声を出した。
「うん、母さん❤️母さん❤️」と息子は甘えた声でつぶやきながら母親の胸の谷間で腰をふる。
由紀恵は乳房で息子のものをしごき続けた。彼女の割れ目も熱く潤み始めた。
「ああ圭ちゃん!お母さんも気持ちよくなってきちゃったわ」由紀恵は息子の頭を自分の膝の上に乗せ、息子にキスをしながら息子のものをしごき続けた。授乳手コキだ!
「ああ、圭ちゃん❤️」由紀恵がキスをさらに激しくする。
「母さん、俺もう出ちゃう❤️」限界の近い息子があえぐ。由紀恵は息子のものに胸を擦り付けて刺激を与える。
「いいわ!出して圭ちゃん!」母に促されるように圭也は射精した。大量の精液が彼女の胸を汚す。
「ああ、いっぱい出たわ!すごい量よ!」と彼女は嬉しそうに言った。
母と息子に沈黙が流れる車内には発情したオスとメスの匂い。
もうこのままでは帰れない由紀恵は車を走らせ郊外のラブホテルに車を停めた、
「お母さん圭ちゃんと浮気しちゃった、こんなとこお父さんに見られたら大変ね❤️」
由紀恵がシャワーで精液を洗い流しながらウィンクした。
「母さん、俺また立ってきたよ。お願いだからセックスさせてよ」と圭也がいった。彼のものはまた勃起していた。
母は息子をベッドに誘う。圭也は由紀恵とのセックスを強く望んでいた。
「いいわよ圭ちゃん❤️今日だけお母さんは圭ちゃんの女よ」由紀恵は息子に乳房を見せる。
「うん❤️母さん大好き!」「さあ、いらっしゃい」
そして彼女は胸をはだけた。たわわな乳房がぷるんと揺れて息子を誘うように揺れた。
「さあ、圭ちゃん❤️お母さんを好きにして」由紀恵は息子にベッドに押し倒されるに任せた。
「母さん❤️」圭也は母の胸にしゃぶりついた。
「ああん、圭ちゃんたら赤ちゃんみたいよ」由紀恵が息子の頭を撫でる。
そして彼女は息子にキスをしながら自分の乳首を吸わせた。「ああん、いいわぁ!もっと強く吸ってぇ!」
由紀恵は息子のものをしごいた。彼女の割れ目は熱く潤み始めていた。
「母さん、俺に母さんのおまんこ見せて!」
圭也が甘えた声で言った。
「ああ、もう!いやらしい子ね❤️」由紀恵は微笑みながら足を大きく開く。
「これがあなたを産んだ女のおまんこよ❤️」
「母さん、母さん❤️」息子は母の上にのしかかり、濡れた割れ目に自分のものを押しつけた。
「ああん!そこよ圭ちゃん!」由紀恵が優しく息子のモノを握り膣へ誘った。
ずぶりと息子のモノが挿入される。
「あ、、圭ちゃんの逞しい❤️」
「母さんの中気持ちいい!」と息子が腰を振り始めた。
割れ目を息子のものが出入りするたびに由紀恵は快楽に震えた。
息子の前で足をM字に開きグイグイと腰を振りながら喘いだ。
幼い頃、病弱だった最愛の息子の成長を膣で実感する喜び!由紀恵は涙が出た。
「ああ!いいわ圭ちゃん!もっと突いて!」由紀恵は快楽にあえぎながら息子に哀願した。
「母さん、愛してる!」息子は激しく腰を振って母を求める。
「私もよ圭ちゃん❤️」母親もそれに答えるように腰を振った。
2人は一体となって快楽をむさぼりあう。
「ああ、お母さん❤️もう出ちゃう!」息子が限界を告げる。
「出して圭ちゃん❤️初めての射精、思いっきり出しなさい」「母さん、母さん❤️」
どぴゅ!息子のものが由紀恵の中に射精した。熱いものが彼女の中に注がれる。
「ああ、出てるわ!圭ちゃんの精液が私の中にいっぱい!」由紀恵は息子を優しく抱きしめた。そして息子にキスをしながら自分の割れ目を指で開いた。「見て圭ちゃん❤️これがあなたに征服されたお母さんのおまんこよ❤️」
「母さんのおまんこをちんぽで征服、、もっともっと征服させてよ」息子が母にキスする。
そして彼は母を四つん這いにさせて後ろから挿入した。「ああ、圭ちゃん❤️いいわぁ!もっと突いてぇ!」
息子は母に覆い被さるようにして激しく腰を振った。
由紀恵の豊満な胸が揺れる。息子のものを受け入れた母の割れ目はいやらしい液で溢れていた。
白い尻がタプタプと揺れる。「ああん!いいわ圭ちゃん❤️もっと突いて❤️」由紀恵は激しく腰を振りながら喘いだ。
「母さん!俺、また出る!」由紀恵の中で息子が再び射精した。息子の精液が母の子宮を白く染め上げた。
「ああ、素敵よ圭ちゃん❤️」2人は強く抱き合って余韻に浸った。
そして息子は母の中に挿入したまま、彼女の胸に顔を埋めて甘えた。
「母さんのおっぱい美味しいよ、ずっと吸っていたいよ」「ふふ❤️圭ちゃんの甘えん坊さんね、いいわ好きなだけおっぱい吸いなさい」由紀恵は息子を抱きしめながら乳房を吸わせた。
そして圭也は赤子のように眠りについた。
2時間後、2人はラブホテルから車で家路に着いた。
家にはすでに父親の康太が帰っていた。
「お父さんごめんなさい、圭ちゃんにお買い物手伝ってもらったの」
由紀恵が取り繕うように言った。
「いいじゃないか、久しぶりに親子で楽しくショッピングしたんだろ」
康太は優しく笑い由紀恵を抱きしめキスをした。
普段の夫婦の日常がそこにあった。
「もうお父さんたら❤️圭ちゃんの前で恥ずかしいわ」由紀恵は顔を赤らめた。
その母と父の姿に圭也は黒い嫉妬が渦巻くのを感じた。
(明日、父親が会社にいったら、、僕はまた美しい母とセックスする、そして何度もちんぽで征服して支配する。母さんはそれを受け入れてくれるはず)
彼は欲情を抑え自室へ戻り今日のデッサンの仕上げに没頭した。