※この作品はR-18です。

お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️   作:みなぽん

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高校教師 清水沙霧34歳 独占欲の強い息子に私は抱かれました。そして息子のクラスメイトたちに犯されました❤️

「こんなエロい身体してるくせにいつまでも母親ぶってるんじゃねーよ!」

反抗期の息子 清水謙也は母の沙霧の豊満な乳房を鷲掴みして言った!

リビングの床には、破かれた、彼女の白いセーターとボタンの飛んだブラウス、Gカップのブラが転がっていた。

「謙也!いつからそんな言葉遣いするようになったの?お母さん悲しいよ。」

腰まで伸びる黒髪、長いまつ毛、切長の瞳は楚々とした気品を漂わせている。沙霧は34歳、地元の高校で古典を教えており、一部の生徒からは「沙霧姫」というあだ名を奉られている。

謙也の苛立ちは美しすぎる母の存在にある。しかも少し過保護気味でいつまでも小さな子供に対するようにスキンシップも取ってくる。、母を女として意識している彼にとっては、それがウザくてたまらないのだ。

「なんだよこのエロ乳!あんたは自分が俺のクラスメイトや先輩からどんな目で見られてるかわかってるのか?何人ものガキたちが、あんたの裸を想像してシコシコしてるんだぜ。」

「ひどいよ謙也、そんなのお母さんのせいじゃないじゃない。」

沙霧は悲しそうにいう。

「俺以外に男に母さんを性的な目で見られるのは我慢ならねぇんだよ!それもこれもあんたが誰かれ構わず優しくするからいけねえんだろうが!母さんは俺だけのものなのによ!」謙也は沙霧の豊満な乳房を鷲掴みして言った!

「ああ、、謙也、だめ、、私たち親子なのよ」

「うるせぇ!他の男に色目を使えないようにわからせてやるんだ!俺だけの母さんにするんだ」

母子家庭の沙霧と謙也の親子関係には、ある種の濃密さがあった。

謙也は沙霧のむっちりした白い乳房を乱暴に揉んだ。

「あ、、だめ、、謙也、。そこは ひうっ❤️」

沙霧は抵抗しつつも小さく喘ぎ声をあげた。

やがて、謙也がスカートの中に手を入れようと手を伸ばす。沙霧はハッとし、慌ててそれを阻止する。

しかし謙也は沙霧の手を抑えつけ、もう片手で彼女のスカートを剥ぎ取る。

ほどよく脂肪のついた熟女の美脚が現れる。そして、謙也の手は黒のパンティーのデルタ目掛けて伸びる

パンティの上から指で割れ目をなぞられた瞬間、「あっ❤️」

沙霧の全身に電流が流れるような快感が駆け巡った。

なんとか逃れようと身をよじるが上手くいかない。

クリトリスを弄られながら胸を揉まれ続け、やがて彼女の口からは甘い吐息が漏れ始める。

「謙也だめ、。許して、、そんなとこ、、触っちゃ、いやぁ❤️」

謙也の手がパンティーの中へ侵入し、沙霧の恥丘を撫で上げる。そしてついに膣内へと侵入してきた。

クチュクチュと水音を立てながら中をかき回されるうちに、沙霧は絶頂を迎えそうになる。

「許して、私たちは親子なのよ、。なのに、、このままじゃイっちゃう❤️」

「いけよ!母さん❤️俺にイク顔をみせろよ」

しかし謙也は手を緩めることなくさらに激しく責め立てる。

「んんっ、、やだ、、イキたくない、のに、、あひぃいいいいぎぃ、いぐっ❤️いぐぅーーーーーーーー❤️」

そしてついにプシャァー!盛大に潮を吹きながら彼女は果ててしまったのだ!

だがそれでも謙也は手を止めない。今度はGスポットを執拗に擦り始める。

「もうだめ、。んぐっ❤️あぎぃいいっ!また、イクッ❤️いぐぅーーーーーーーー!」

 

「ひひひ愛液でビッチョリじゃねーか!自分が産んだ実の息子に手マンされて気持ちよかったか?お母さん❤️

おら、上品に澄ました顔を無様なアヘ顔にしてやるぜ」

「健也、。もうらめぇ、あひぃい、、んぎぃい、おほぉお、いっぐぅううううう!あひっ❤️」

沙霧は白目を剝いて痙攣する。しかしそれでも謙也は容赦なく手マンを続ける。

息子の前で秘部を丸出しにされクリトリスも同時に刺激され続け、沙霧はついには失禁してしまった。

ジョロロロロー!! シーツに広がる失禁のあと。息を喘がせて沙霧はベッドに横たわっていた。

その母の裸を見下ろすように謙也はイキりたつモノを沙霧に見せつけていた。

「母さんがここで俺の女になるんだよ。これからは俺が母さんを守るんだ。」

少年の純粋で浅はかな情熱、喧嘩が強いこともセックスすることも大人になることとは何の関係も無い!しかし、少年部陥落的な思考では、それこそが大人になることだった。

「母さん❤️俺の初めてをもらってくれよ!」

「ああ、。謙也、そんな大きいの入らないよぉ」

ズブゥ!! 沙霧の膣の中に巨大なものが侵入してきた。亀頭の先が子宮口をノックする。そしてゆっくりと抽挿が始まった。

(いやぁ、謙也に犯されてる。親子なのにこんなことって)

最初は痛みしか感じなかったが次第に快楽が溢れてくる。女盛りに5年のセックスレス、彼女の体は明らかに喜んでいた。そんなない自分の体に彼女は赤面する。

「ああん、、いや、。謙也ぁ、中に出したら絶対だめよ。赤ちゃんできちゃう。」

「だめだ!俺は母さんの子宮を俺の精液でいっぱいにして孕ませてやる。」

沙霧は激しく突かれ、ピストンに合わせて彼女の乳房が揺れた

パンッ!!パンッ!!と肉同士がぶつかる音が響く中、沙霧は何度も何度もイカされ続けた。

「もう許してぇえ!これ以上されたらおかしくなるぅうう!」

「まだだ、。もっとイカせてやるよ。」

「あひっ!またイグっ❤️いぐぅうううう!」

(ああ、私、もうダメかも)

謙也がラストスパートをかけ子宮を何度も突かれるうちに彼女の子宮は降り完全に種付けを受けいれる状態になってしまった。

「沙霧の中に出すよ!孕めよ!」ドピュッドピュールルルー

「いやぁあ!!熱いっ、出てるぅぅ❤️」

謙也の射精と同時に沙霧も絶頂を迎えた。そして二人はそのまま果ててしまった。

「母さん❤️愛してるよ。一生俺のものだ」

謙也は満足げにそう言うと、自分のものを引き抜いた。するとそこから白い液体がドロっと垂れてきた。沙霧は虚ろな目のまま横になると、息子に犯されたという事実に呆然としていた。

しかしそんな沙霧に構うことなく、謙也は母の上で堂々とまたがり、再び硬くなったモノを母の口に押し込んできた。

「母さん❤️綺麗にしてくれよ!」

「うぐっ!ごくん、ちゅぱっじゅぽっ」沙霧は言われるままに息子のモノをしゃぶり続ける。

(ああ、息子とこんなことしちゃいけないのに、息子に逆らえない)

そんな背徳感が彼女の興奮を高めていった。そしてついにその時がやってきたのだ!ドピュッ!!大量の精液を彼女の喉奥に流し込む。

「ゴホッ!けほっ、。」

「母さん❤️俺の精液全部飲めよ!」

彼女は涙を流しながらそれを飲み干した。

そして謙也は満足したのか、やっと萎えたものを沙霧の口から引き抜いたのだった。

 

結局その日は明け方まで母と息子の肉欲の宴が続いたのだった。

 

沙霧の後悔

沙織は授業で平安時代に薬師寺の僧侶 戒が著した説話集 日本国現報善悪霊異記を生徒たちに教えていた。

「経に説くが如し。「昔、仏と阿難と、墓の辺よりして過ぎしに、夫妻二人、共に飲食を備けて、墓を祀りて慕ひ哭く。夫は母を恋ひて啼き、妻咏ひ、姨泣く。仏、妻の哭くを聞き、音を出して嘆く。阿難白して言はく、『何の因縁以てか、如来嘆きたまふ』といふ。仏、阿難に告ぐらく『是の女、先世に一の男子を産む。深く愛心を結び、口に其の子の魔羅を啜ふ。母三年を経て、儵條に病を得、命終はる時に臨み、子を撫で魔羅を啜ひて、斯く言ひき。『我、生々の世、常に生まれて相はむ』といひて、隣家の女に生まれ、終に子の妻と成り、自が夫の骨を祀りて、今慕ひ哭く。本末の事を知るが故に、我哭くのみ』とのたまへりといふは、其れ斯れを謂ふなり。」と読んで本を取り落とした。

「深く愛心を結び、口に其の子の魔羅を啜ふ。母三年を経て、儵條に病を得、命終はる時に臨み、子を撫で魔羅を啜ひて、斯く言ひき。『我、生々の世、常に生まれて相はむ』といひて、隣家の女に生まれ、終に子の妻と成り、」とは

「深く息子を愛し、口で子の陰茎を吸った。母は三年して、にわかに病気になり、臨終のとき、息子を撫でて陰茎を吸い、こう言った。「私は今後次に生まれ変わる世で、いつもあなたと夫婦になりましょう」と。そして息子の隣家の女に産まれ、ついに息子の妻となり、、、。」ということは母親が自分の息子のおちんちんをフェラチオして、生まれ変わって妻になると言う話ではないか、、。

意味がわかった学生たちもはっとした表情をした。

「うわぁ母親の愛情フェラチオすげえ」「沙霧先生みたいなお母さんだったらめっちゃオッケーです。」

古典の授業とは思えないほどクラスが盛り上がった。沙霧は真っ赤になってしまう。

「みんな!静粛になさい!」

教師らしく凛々しく言おうとしたが、明らかに声がうわずっていた。すると生徒たちはますます盛り上がっていった。

(ああもう恥ずかしい、謙也との事を思い出しちゃう)

しかしクラスはまだ盛り上がり足りないのかさまざまな発言が飛び出始めた。

「俺も自分の母親がフェラチオしてくれたらなー」

「男なら母親とセックスしたいだろ?」「先生、彼氏いないんですか?」

沙霧は顔を真っ赤にしたまま、生徒たちに向き直る。

「はい!ここまで授業に集中しなさい!」

と少し怒ったように言って授業を続けた。しかし生徒たちはニヤニヤしながら沙霧の話を聞いていた。

(ああもう恥ずかしい)と心の中で思いながらも彼女はどこか満更でもない気持ちになっていたのだった。

(古典の昔から母と息子が愛し合うって事はあるのね❤️もしかしたら謙也と私にもそんな縁があるにかしら)

頬を染める沙霧。そんな沙霧を欲望に濁った目で見ている生徒が3人いた。

野球部の高田、柔道部の門脇、空手部の藤堂だ。彼らは後輩の謙也とトラブルがあり、彼の生意気な態度に怒りを覚えていたし、性の対象として落ち着いた女の色気を漂わせる沙霧を狙っていたのだ。

そして高田は謙也に暴力を振るわれたと言って沙霧を体育倉庫へ呼び出した。

「先生、謙也に事でちょっと相談したいことがあるんだ。」と沙霧を体育倉庫に呼び出したのだ。

そこに待ち構える3人!

 

「謙也のやつに俺ら暴力振るわれたんだよね。これって退学処分だよね。あいつ!」高田が沙霧を試すようにいった。

「暴力を振るった?謙也が?何かの間違いじゃないの?」

沙霧は高田の言っていることが理解できないようだった。しかし藤堂は違った。彼は卑猥に舌なめずりすると沙霧の胸に手を伸ばす。そして胸を揉みながら彼女の耳元に口を近づけた。

「先生、俺はアイツに階段から突き落とされたんですよ!」といきなり脅迫してきたのだ!

「えっ!?そんな、嘘でしょ!?」驚愕する沙霧の口に門脇がキスをした!彼女の唇を割って舌を侵入させようとしてくる。

「や、やめなさい!あなたたち!」抵抗する沙霧だが、男たちの力にはかなわない。彼女はあっさりと押し倒されてしまった。

「先生が俺たちのセックスの相手してくれたら、この件はなかったことにしてあげるよ」

彼らの言葉に沙霧は沈黙した。息子のためには断ると言う選択肢はなかった。

そして男たちは彼女の服を脱がせ始めた。沙霧は羞恥に耐えかねて抵抗するが男三人相手ではどうにもならない。

あっという間にパンティ一枚にされてしまう!

「沙霧先生の裸!めちゃくちゃ綺麗じゃん、これで俺の母ちゃんと同い年なんて信じられないぜ」

高田が舌舐めずりした。そしてズボンを脱がせると、彼は彼女の体の上に覆い被さってきた!

「いやぁ、やめてぇ!んんっ」

「先生、おっぱいでけー!」高田は沙霧の胸を揉みしだいていく。そして乳首を口に含んだ。

チュパチュパと音を立てながら吸われると、沙霧の口から甘い吐息が漏れる。

「ああん❤️」

「先生、感じてるの?かわいいねー!」

「だめぇ、こんなことぉ、んんっ❤️」

沙霧は快楽に耐えるように唇を嚙む。すると高田が彼女の股の間に手を伸ばしてきた。パンティの中に手を突っ込まれるとクチュクチュといやらしい音が響く。

「先生もう濡れてんじゃん!俺の愛撫に感じたんだ?嬉しいよ!」

そう言って彼はさらに激しく責め立てる。すると沙霧の口から艶っぽい声が漏れ出した。

「ああん❤️そこぉ、だめぇ、んんっ!あっ!ああっ!」

「先生エロい声だね!もっと聞かせてよ」藤堂が彼女の耳元で囁く。そしてそのまま耳を舐め始めた。

ピチャピチャという音が鼓膜を刺激して頭がおかしくなるような感覚に襲われる。

さらに高田の愛撫が激しくなり、沙霧は限界を迎えようとしていた。

(ああ、、このままじゃイっちゃう❤️」

しかしその時だった!突然ドアが開いて誰かが入ってきたのだ!それは謙也だった。彼は怒りの形相で生徒たちを睨んでいる。

「お前ら!俺の母さんに何してるんだよ!」

彼は叫ぶと、勢いよく沙霧を高田から引き離す。そして彼女を自分の後ろに庇った。高田は突然の闖入者に戸惑うがすぐに冷静さを取り戻し、ニヤリと笑うと言った。

「おいおい謙也、俺らに暴力振るったくせに随分な言い草じゃないか?」

「母さんは関係ないだろう。」謙也は怒りの表情で言った。

「クソガキの責任は親が取るんだ、無関係じゃねえよ」

その言葉に謙也は我慢の限界を迎えたようで、高田に掴みかかった。

彼を押し倒して馬乗りになると殴りかかる!だがその瞬間!藤堂と門脇が後ろから飛びかかり謙也の手足を押さえつけた。

「ぐっ離せぇ!」謙也は暴れるが二人の力には敵わない。「縛りつけろ!」謙也は縛り付けられた。

 

「いい気味だな謙也!お前の見てる前で沙霧先生を犯してやるぜ!」

高田がそう言うと3人は一斉にズボンを脱ぎ捨てた。そして全員すでに勃起していた

「さあ、お前の綺麗な母さん、沙霧先生のここに俺たちのが入るんだぜ!沙霧姫を孕ませてお前に弟を作ってやるよ俺たちがな!」

藤堂が沙霧の股間に手を伸ばしながら言った。

「いやっ、やめてぇ」沙霧は恐怖に震える声で言った。しかし彼らは容赦しない!門脇は彼女の胸を揉みしだき、乳首を口に含むと強く吸い上げる!

「ああん❤️いやぁ、やめてぇ!」沙霧の口から甘い喘ぎ声が漏れ出した。

「やめろよ!復讐したいなら、俺にすればいいじゃないか!母さんは関係ねえだろ!」

謙也は泣きながら言った。

「ああ?謙也てめえ、生意気だな!」高田はそう言うと、謙也の顔を殴りつけた!

「ぐはっ!」倒れる謙也の股間を高田が蹴り上げた。「ああっ、やめて!私ならどうなってもいいから、息子を傷つけないで!」苦痛に歪む彼の顔を見て沙霧が叫んだ!

「やめて!これ以上、謙也に乱暴しないで」沙霧は涙を流して懇願した。

「だったら、沙霧先生、自分から股を開いて俺たちにお願いするんだ。犯してくださいってな。」高田がいう。

「うう、そんな……」沙霧は屈辱的な要求に言葉を失った。しかしこのまま息子を傷つけるわけにはいかない。

彼女は意を決して自分の股間に手を伸ばした。そしてゆっくりと足を開く

「お願い……犯して……私のここにあなたたちのモノを入れてください」彼女は羞恥で顔を真っ赤にしながら言った。

「マジでいいやがった!へへっ!よく言えたな、先生!望み通りちんぽをくれてやるぜ。」高田が彼女の腰を掴むと、一気に貫くように挿入した!ズブゥッ!!大きな音を立てて侵入してくる異物の感触に、沙霧は苦悶の声を上げた。

「ああっ!くっ!」だがそれも一瞬のことだった。

すぐに快楽が彼女を支配したのだ。謙也とのセックスで彼女は再び女として開花していたのだ。

(ああすごいぃ❤️息子以外の若いちんぽに奥まで突かれてるぅ!)

高田は激しくピストン運動を開始する。子宮の入り口まで届いてしまうのではないかと思うくらい激しい抽挿だった。

「憧れの沙霧姫のマンコ!クラスメイトのメスの青臭いマンコとは大違いだぜ❤️しっとりぎゅうぎゅう咥え込んできやがる!」

パンッ!!パァンッ!!肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。

その音に合わせて沙霧の口からも喘ぎ声が漏れ出す。

「ああん❤️だめぇ!子宮の奥に当たってるぅ!謙也見ないで、母さんのみっともないとこ見ない。」「へへっ、先生のおまんこ気持ちいいぜ」高田は興奮した様子でさらに強く打ち付けてきた。

「先生、俺のも舐めてくれよ」藤堂が沙霧の顔の前に自分のものを差し出した。

彼女はグイグイ押し付けられてやむなくそれを口に含んだ。

彼女の口の中で彼のものが大きくなり脈打っているのを感じた。そして口いっぱいに苦味が広がる。しかしその行為にも嫌悪感はなかった。少年たちの青い性をむしろ愛おしいとさえ感じていたのだ。

「くそっ、出そうになってきたぜ!中に出すぞ!」

高田が限界を迎えようとしていた。

「中はだめ、ッ♡ だ  めぇ…………っ♡♡ そこ、ばっか……♡、 あ、ぁ  あ゛~~~~…………っ♡♡゛  きも、ち……ッ♡゛」

沙霧はそれに答えるように彼の腰に両足を絡める。

 

そして高田は彼女の一番深い場所に熱い欲望を放った!ドクッドクッと大量の精液を流し込まれていく感覚を彼女は羞恥と快楽が混ざった表情で受け止めていた。

(ああ、教え子たちにこんなにたくさん出されちゃった……)

しばらくしてようやく高田のものが引き抜かれた。

秘所からは逆流した白濁液が流れ出ている。

「次は俺だ!」門脇が興奮した様子で叫んだ!彼は沙霧の髪を掴んでフェラチオを強要する。

「おらっ!ちゃんと舌使えよ!」

「んんぐむう、、奥まで、おえ、、そんなのむり゛ッ、っっぷは……っ、 あ゛、 ぁ……  あ、 あ゛ッッ!?♡♡゛」

沙霧は必死に彼のものを咥える。喉の奥まで突かれて苦しいはずなのに、なぜかそれがたまらなく心地よいと感じていたのだ。そして口の中でさらに大きくなっていくのを感じた時、彼女は絶頂を迎えていた!ビクビクっと身体が痙攣してその場に倒れ込む。

「あ゛、 ぁ……  あ、 あ゛ッッ!?♡♡゛ いぐ~~~~~~………………ッッ♡♡゛」

「母さん!やめろーーーーー!母さんに酷いことするな!」」謙也は心配そうな顔で言った。

沙霧は息子に心配させまいと笑顔を見せるが、その笑顔には諦観の色が見えた。

「謙也、、大丈夫よ。お母さんは大丈夫だから」沙霧は自分に言い聞かせるように言うと、今度は藤堂が沙霧の上に跨った。

「藤堂くん、、いいわ、、ちょうだい もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、  ぉ、 おぉ………… …………♡♡~~~………………ッッ♡♡゛」

彼女は自ら腰を落として藤堂のものを迎え入れた!そして激しく動き始める。

「ああっ!すごいぃ!奥まで突かれてるぅ!」彼女の口から甘い喘ぎが漏れる。

その姿を見て門脇も興奮した様子で猿のように腰を振る!そして絶頂を迎えると、勢いよく射精した。「沙霧先生!好きだぁぁ!」どぴゅどぴゅ

白い液体が彼女の顔にかかると、沙霧はそれを愛おしそうに舐めとった。

「ああん、熱いぃ」彼女はうっとりとした表情で言った。そして藤堂が果てると今度は高田が彼女の後ろに回った。そしてバックから挿入する。

「ああん!後ろからなんてぇ、だめぇ!らめ、ッ♡ だ  めぇ…………っ♡♡ そこ、ばっか……♡、 あ、ぁ  あ゛~~~~…………っ♡♡゛  きも、ち……ッ♡゛」

激しいピストン運動に彼女の口から喘ぎ声が漏れる。

「へへっ、先生のケツの穴も最高だぜ!」門脇がそう言いながら沙霧のアナルに強く腰を打ち付けた。パンッという音が響き渡るたびに彼女の豊満な乳房が激しく揺れる。

「ああっ!もう許してぇ!」彼女は涙を流しながら哀願する。しかしそれは逆効果だったようで、むしろ彼らの興奮を高める結果になってしまったようだ。

高田は沙霧の足を掴むとぐいいと奥まで挿入した!ズブゥッ!!再びの衝撃に沙霧は大きく目を見開き絶叫を上げる。

「ああん❤️深いぃ!奥まで届いてるぅ!もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、 いぐ ぉ、 おぉ…♡♡」」彼女は二穴攻めに黒髪を振り乱しながら悶えた。

藤堂が沙霧の口に自分のものを押し込んだ。

「ほら、しゃぶれよ!歯を立てるんじゃねえぞ」彼はそう言うと激しく腰を動かし始めた。喉の奥まで突かれて苦しいはずなのに、なぜかそれがたまらなく心地よいと感じていたのだ……

 

「ああん❤️だめぇ!奥に当たってるぅ!ああっ、またイッちゃう!」

「へへっ!俺たちもそろそろ限界だ!」高田はラストスパートをかけるようにさらに激しく動いた。

そしてついにその時が訪れる。3人の少年の熱いものが注ぎ込まれる感覚を彼女は恍惚とした表情を浮かべながら受け入れたのだった……

その後、沙霧は何度も生徒たちに犯され続けた。そしてついに体力が限界を迎え、その場に崩れ落ちる。

「どうだ?謙也!」高田が勝ち誇った顔で言った。

「もうやめてくれ!謝るから、俺の母さんを苦しめないでくれ、」謙也が泣きながら叫んだ。

「高田君、藤堂君、門脇君❤️息子も謝ってるわ。もう許してあげて、」

沙霧も息も絶え絶えに懇願した。

美しい女性の母親としての息子への献身的な愛が、少年たちの心を打った。

「わかったよ、沙霧姫、謙也を許せばいいんだろ?」高田は渋々と引き下がる。

門脇も藤堂もそれに続いた。

「ありがとう、謙也、お母さんは大丈夫だから」沙霧は息子に優しく微笑みかけた。しかしその表情には疲労の色が濃く出ていた。

(ああ、良かったわ…謙也も許される)と彼女は安堵した。

 

その日の夜、ベットで沙霧と謙也は抱き合って親子として、恋人として語り合った。

「謙也、お母さんはあなたのものになるわ❤️だから、周りの子に嫉妬したり乱暴たりしたはだめよ。ちゃんと自分を抑えてしっかり勉強して、お母さんを1人の女として守れる立派な男の人になって」「うん!約束する。俺もちゃんと大人になるよ。僕は母さんだけを愛するし、一生大事にするから」謙也は泣きながら言った。

「ふふっ、お母さんもあなたが大好きよ❤️だから安心してね」

そして2人はキスを交わした。それは親子の愛情と男女の愛情が混じり合った複雑なものだった……

翌日、学校に行くと高田たちが沙霧に謝罪した。

「先生、昨日はごめん!俺どうかしてたんだ!」彼らは反省した様子で言った。

「いいのよ、許してもらえればそれで良いから」沙霧は笑顔で答える。

こうしてこの事件は幕を下ろしたのだった……

(良かったわ、謙也がみんなと仲良くなってくれて)沙霧はホッと胸をなでおろした。息子のためにできることは全てやるつもりだったし、もし自分が彼らの餌食になったとしてもそれは仕方のないことだと考えていたのだ。彼女はこれからも教師として彼らを見守り続けると決めた。

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