お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
私は息子に性的な目で見られています。そのきっかけは息子が中学三年の時に夫の孝則が戯れに私の地下アイドル時代の動画を見せたことがきっかけです。夫にとっては、自分は元地下アイドルと結婚したんだぞと息子にマウントを取るつもりだったのかもしれませんが、私は動画を食い入るように見つめている。息子の達夫の姿に少し危ういものを感じていました。彼が動画を見るその目は私が少女時代に散々経験した男たちのネットリとした性的な視線であったからです。
息子の中で私がどんな存在になったのか、想像もつきませんでしたが、私たちの留守の間に夫の秘蔵コレクション(夫が撮影した私の写真や動画)を漁ってみたり、洗濯カゴの中に入っている私のパンティーに明らかに体液の痕跡が認められたりと息子が私の体で慰行為を行っている証拠は見つけていました。しかし不安定な少年時代に性的な行為を咎めるとトラウマになると言う先生の助言もあり、私はそれを見て見ぬふりをしました。性的な目を向けると言っても、20年も前の私の姿にです。まさか38歳のおばさんになった私にそのような目を向けるとは思っていなかったのです。
しかし、息子は日に日に私の体を求めるようになってきました。最初は甘えるフリをしてのハグでした。私は息子のことを愛していましたし、夫もそうした行為を容認していたので、その程度のスキンシップは問題ではありませんでしたが、ある日、私がお風呂に入っている時に息子が隠しカメラを仕掛けていた事には驚きました。換気扇の汚れかと思ったら、それは小さな盗撮カメラだったんです。息子が高校に行ってる間に、私は息子のパソコンを開き、動画ファイルを確認しましたが、驚くことに私が入浴している盗撮動画が10本以上ありました。私はその夜、夫には内緒で、息子の辰夫に注意をしました。「家族の間でも盗撮は良くないわ。それに自分の母親に性的な感情を抱くのはあまり良いことではないわよ」私が注意すると、高校3年生になる息子はまるで小学生の時のようにボロボロと涙を流したのです。
「ママ、ごめんなさい。もうしないから嫌いにならないで」と。私は息子を抱きしめて「大丈夫よ。ママは達夫のこと嫌いになったりしないわ」と言って慰めました。泣きじゃくる息子、私はかわいそうになって言いました。
「たっちゃんはまだ、お母さんに甘えたかっただけなんだよね。」私は息子を胸の谷間に抱きしめてしまったのです。それが私への性的願望を膨らませている息子にとって、何を意味するか、母性への軽率さとしか言いようがありません。
息子は一生懸命顔を押し付けるように、私のエフカップの乳房に頬ずりしました。
「ママの匂い、ああ、優しいママの柔らかくて、あったかいおっぱい、俺、幸せ❤️」
「たっちゃん。もう、おっぱいで満足したでしょ。」いつまでも離れようとしないので、私が言いました。
「うん、でも、俺、ママのおっぱい生で見たいんだ。」
「えっ?」私は耳を疑いました!まさか息子の口からそんな言葉が出るなんて。
しかし、息子の目は真剣そのもので私の目をまっすぐに見つめていました。
「たっちゃんはママに何をしたいの?」と私が尋ねると息子は恥ずかしそうに言いました。
「俺ね、いつもねママを想像しながらオナニーしてるんだ。ママにおっぱいを吸わせてもらいながら、俺のちんちんをシコシコしてほしいんだ。その夢が叶ったら俺もこれからちゃんとするから!」
私は絶句しました。まさか息子がそんな妄想を膨らませているなんて。
「ママ、お願いだよ!一回だけ、一回だけでいいから!」と息子に懇願されてしまいました。
私は息子の成長を見守る母として、そして女としての感情の狭間で揺れ動いていましたが、息子は本気の目をして私を見つめています。
「わかったわ」私はついに折れてしまいました。
「ただし、お父さんにも他の誰にも話しちゃダメだからね!」
自分が産んだ子供とは言え、夫以外の男に裸を見せることには変わりはありません。今、自分がしようとしていることが母親としての愛なのか、それとも夫への裏切りなのか私は戸惑いました。
「ありがとう、ママ。俺、絶対秘密にするからね」
私は服を脱いで上半身裸になりました。そして息子に乳房を吸わせました。18年ぶりのことです。
「ああ、ママ❤️」息子は夢中になって、私の乳首にしゃぶりつき、自分からズボンを脱いで、勃起したおちんちんを私に見せてきます。成長期でスポーツマンの息子のおちんちんは、夫の1.5倍もあるたくましいものでした。
子宮の奥まで届く危険な沼ちんぽ❤️はまったら抜け出せない魅力的なおちんちんです
「ママ、おっぱい美味しいよ❤️」と息子は夢中で私の乳首を吸い上げました。
私もためらいがちに息子のおちんちんを握って優しく撫でてあげました
「ああ、恥ずかしいわたっちゃん。そんないやらしい吸い方しちゃだめ。」
私は息子の行為に戸惑いながらも興奮していました。しかし息子は構わずに私の乳首を舐め回し続けました。
そして彼のおちんちんはさらに大きく硬くなっていきました。
「ママ、俺もう我慢できないよぉ」と息子が切なげに訴えてきます。
私は覚悟を決めました。息子の大きくなったモノをそっと握って上下に動かしました。
「たっちゃん、本当にいいの?」
「うん、ママのおっぱい吸いながら、僕のちんちんシコシコしてぇ」と息子は甘い声で私に言いました。私は言われるがまま手を動かし始めました。息子は私の乳房に夢中でしゃぶりつき、腰を振っていました。そしてあっという間に限界を迎えてしまいました。
びゅるるるるっと勢い良く飛び出てきた息子の若い精液は青臭い香りを部屋中に撒き散らしました。
その刺激的な香りは、私の下腹部の奥を熱くさせたのです。私は息子に母性を超えた感情を抱いてしまったことに後悔の念を抱きました。そして息子が私の体を触っている間、夫への罪悪感で胸が張り裂けそうでした。しかしその一方で、息子の若い性欲の勢いと逞しさは私を女として目覚めさせるには十分すぎるものでした。
「ママ❤️ありがとう」と言って息子は私に抱きつきます
「たっちゃん、約束よ!絶対秘密だからね!」
「うん、わかってるよ」と息子はいいました。
そしてその4ヶ月後、息子は大学進学のために東京に行きました。新幹線を使えば1時間半ほどで家に帰ってくることもできます。私は長野の自宅から月に1回は息子のために冷凍したおかずや着替えを持っていくことにしました。
6畳一間のアパート、若い男の子の1人住まい。掃除、洗濯のお世話をしてあげるのがちょっと楽しく感じられました。その時私は気づいていなかったのです。夫のいない東京のアパートで、私に性的な興味を持つ息子と2人きりになると言うことの危うさを。それは当然、警戒すべきことでした。
そして、息子の家で夕飯を作り、洗い物をしているときに、息子は突然私を後ろから抱きしめてきました。
明らかに息子は発情しています。何とかして落ち着かさなければなりません。
「ママ❤️」「どうしたの達夫、もしかしてまたシコシコしてほしいの?」
「違うよ!俺、ママとセックスしたいよ。ママが悪いんだよ。男の一人暮らしの部屋に来て好きな子が優しくしてくれたら、誘惑してるようなものじゃんか。ママは俺の気持ち知ってるはずだろう。」息子は私のお尻を撫で回し始めました。
私は慌てて彼を制止しました。
「だめよたっちゃん!私たちは親子なのよ。」と私はいいましたが息子の手は止まりません。
「我慢できないんだよぉ!」息子の大きくなったものが私の太腿を擦ってきます。
「だめだったら!ああっ」私は必死で抵抗しますが、息子の方が頭1つ身長も高く、体も大きくて身動きすることさえできません。そして息子の手が私の服を脱がして行きます。実の母親に彼は興奮して私を裸にしようとしているのです。「ママ、俺もう我慢出来ないんだ!ママを俺のものにしたい!」
「たっちゃん、お願いだから落ち着いて」
「無理だよ。だってママがこんなに魅力的なんだもん。おっぱいも大きいし、お尻もプリッとしててすごく綺麗だし」息子はパンティーの上から私の割れ目を指でなぞりながら言いました。
性欲に目をギラギラさせながらも未経験の緊張から震えている息子。母して、女として息子のことが可愛いと感じました。しかも盛りを過ぎた私の体をこんなに真摯に求めてくれるなんて。それは長らく忘れてきた感覚でした。
私は息子の愛撫に感じてしまいました。そしてついに息子は私を押し倒しました。
「ああん、だめよ達夫❤️」息子の手が私の乳房を掴み、揉みしだきます。パンティーをずらして私の割れ目を開きます。
「夢にまで見たママのおまんこ❤️丸見えだよ」私は息子に両足を押さえつけられて、彼を出産した割れ目をじっくりと眺められてしまったのです。
「ああん、恥ずかしいわ。たっちゃん」と私は言いました。
「ママのおまんこすごくきれいだよぉ。それにいい匂いがして興奮する!」息子は割れ目に顔を埋めて舐め始めました。
じゅるるるっといやらしい音が部屋に響き渡ります。そして彼は私のクリトリスを吸い始めたのです!「あひぃいいい❤️だめえええ」あまりの快感に思わず声が出てしまいました。
息子の舌が私の中に入ってきます!彼の舌使いはとても上手で、あっという間にイカされそうになりました。「ああ、たっちゃん❤️」息子のおちんちんが私の割れ目にあてがわれました。
「ママ、良いよね?」私は既に息子の蕩けるようなクンニで抵抗する気力を失っていました。夫への罪悪感を抱えながらも息子に女の身体を味わう喜びを感じさせてあげたいと思ってしまっていたのです。
「ママ!俺の初めてはママに捧げたいんだ頼むよ。!」可愛い息子の願いです。
「恋人みたいにキスしながら挿れて❤️」私は彼の耳元で囁きました
「ママ、愛してるよ」と言って息子は私の唇にキスしました。そしてゆっくりと私の中に挿入してきました。
ずぶううううと息子のものが入ってきます。「ああん、大きいわ❤️たっちゃん」
「ママの中あったかいよぉ!それにヌルヌルで気持ちいいい」息子は腰を動かし始めました。
ぎこちないながらも彼の弾けるような若さが心地よいピストンを奏でています。
パンッ!パンッ!!という肉同士がぶつかる音が響き渡ります。
私は息子のものを自分から迎え腰をして受け入れていました。
夫への罪悪感が私をさらに興奮させていきます。
「たっくん❤️焦らなくていいのよ、もっと私の膣の形をなぞるように腰を振りなさい❤️ほらいちに❤️いちに❤️」
「ああ、ママ!ママ!」息子は激しくピストン運動を繰り返しました。
「たっちゃん❤️そこよ、いいわ、もっと突いてぇ」と私は叫びます。
息子のものが私の中で大きくなっているのがわかります。彼の射精が近い事はわかっていました。しかし、私は愛する息子の最初の女として射精を膣内で受け止める義務を感じていました。
「ママのおまんこ気持ちいいよぉ」と息子は私の胸に顔を埋めて甘えてきました。まだセックスの経験がない息子は女性の性器の中に中出しすることの意味を充分には理解していません。でもそれでいいのです。最高の思い出として母である私の膣の中に射精して欲しかったのです。
「たっちゃん❤️私も、中に出していいよ」と私は答えました。
「ママ❤️」どぴゅどぴゅ!私の中に大量の精子が流れ込んできます。
「ああん、熱いの出てるわ!」と私が言うと息子は愛おしそうに私を抱きしめました。
「ママ❤️愛してるよ」と息子は私の唇を吸いながら言います。
私は息子のものから口を離して言いました。「私もあなたが大好きよ」
すると息子が私の胸にしゃぶりつきます。
そうしている間にも、射精を得たはずの息子のものが早くも元気に勃起しています。ー
「もう一回したいよ!ママ!」と息子がせがみます。
「もう、仕方ないわね」
と私は微笑みました。
「ママのお尻を掴んでママを貫きたい!後背位を受け入れた女はその男に支配されるんでしょう!僕はママを支配したいんだ。」どこから仕入れたかもわからない謎知識ですが、息子は本気のようでした。
そして彼は私を四つん這いにして後ろから挿入してきました。彼にとって、私は1匹のメスであり、母親ではなく支配すべき女であったようです。
「ああ、ママ!最高だよ!」と言いながら達也は激しく腰を振ります。
「あん❤️たっちゃん❤️」私も息子のものを求めています。
夫への罪悪感を背徳感へと置き換えていきます。そしてついに絶頂を迎えてしまいました。
びゅるるるっと勢いよく放たれた精液が私のふたたび子宮を満たしていくのを感じます。
「ああん、出てるぅ中にビュービューって❤️」私はビクビクッと体を震わせて絶頂を迎えました。
私は幸せでした。こうして私たち親子の秘密の関係は始まったのです。
それからというもの、私と息子は毎日のように愛し合いました。夫は仕事でほとんど家にいませんでしたし、息子が東息子が東京で一人暮らしをしている間、私が長野から東京へ行くことは簡単でした。
私たち親子は月に一度は息子のアパートで愛し合うという日々を送っていました。
それはまさに禁断の関係と呼ぶべきものだったでしょう。しかしそれでも私は幸せでしたし、息子もまた私のことを愛してくれていたと思います。
そして大学2年になった秋に私の身体に変化が現れました。私の胎には、息子と愛し合った結晶が宿ってしまったのです。。でも息子と愛し合って東京から帰った翌日は私の方から夫に求めて必ずセックスをしていました。万が一の時のためのリスクヘッジです。
「あなた……私とあなたの赤ちゃんができたみたい」私は意を決して夫に告白しました。
「ああ、絵里ありがとう❤️俺たちの子供か!嬉しいよ!」と言って夫はその喜んでくれました。
私の心がチクリと痛みます。私は女の感として胎内の子は達也の子であると確信していました。
でも達也はまだ大学生です。母親との火遊びで、将来を棒に振ってはいけないのです。
達也にはお父さんとの子を妊娠したと告げました。
達也は私の言葉に黙って微笑むと私をぎゅっと抱きしめました。
「産まれてくる子は俺とママの息子だよ。俺の弟じゃない❤️」自身に満ちた目で私を見つめました。
そして息子は大学卒業、私のことを思って、長野で就職し私たちは家族4人で暮らすことになりました。
息子は夫が見ている前では、弟を可愛がる兄のように振る舞い、夫が留守の時は我が子のように赤ちゃんを可愛がっていました。そしてその5倍くらいの時間をかけて私の体の隅々も愛してくれました。
「ママ、今日も可愛がってあげるね」そう言って息子は自分を出産した女の割れ目におちんちんを入れてきます。
私は息子のものを抵抗なく受け入れていきます。息子に愛される日々が続いています。