お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
小松美嘉 41歳 霞ヶ関外資系でOLを務めるシングルマザー、いわゆるできる女性だが、今年、新社会人になった息子の圭也には激甘な優しいママである。。
この春、就職した息子の圭也が5月の連休明けの最終日、部屋の中で泣いていました。
私もシングルマザーでOLをしていますからわかります。体調不良、止まらない涙、適応障害、会社の与えるプレッシャーに耐えかねたのです。
大手は採用条件はいいですが一年目の研修で淘汰され3割は離職します。
私の息子の圭也はその3割となったのです。
あの会社は真面目で優しい私の息子をいじめて壊したのです。圭也はもう希望がないと言いました。
「お母さんを楽させてあげたかったのにごめんなさい!」と大きな身体で小さな子供のように泣きしました。
私は悲しくて可哀想で息子の圭也を優しく抱きしめていいました。
「これ以上頑張らなくていいのよ、今は休みなさい。」と。
そして息子は会社を辞める決意をしたようです。
「母さん、辞めたら負けだと思ってたけど、辞めてもいいの?」と聞いてきました。
私は息子を抱き締めながら、「そうよ!あなたはまだ若いんだからいくらだってやり直せるわ!圭也が元気になるならお母さんはなんでもしてあげるから」と言いました。
私が息子に言ったその言葉は正解だったでしょうか?
圭也はいいました、「なんでもしてくれるの?」と。
「ええ、もちろん」と答えた瞬間、息子は私を押し倒しキスをしてきました。
夫と死別して15年ぶりのキス、しかも相手は息子の圭也です。私は圭也の手を振り解こうと必死でした。
「逃げないで母さん、俺ね、母さんのこと大好きなんだ。母さんが俺の女になってくれるなら俺頑張れるから!」と私を見つめてきました。
私は驚きで声も出ませんでした。
「母さん、怖くしないから大丈夫だよ。ほら力抜いて・・・」と圭也が恋人にいうように優しく言いました。
「圭也、母さんはもう41歳のおばさんよ、女の子扱いされたら恥ずかしいわ」
圭也はそんな私をみて優しく微笑むとまた唇を重ねてきたのです。
私はどうしたらいいのかわかりません。
ただ、息子がこんなにも自分を好いてくれていたことが嬉しかったし、女として盛りを過ぎなんの価値もない私の身体で息子が元気になってくれるならそれもいいと思いました。
「母さん、俺の母さんは世界一綺麗なんだよ。」と圭也が言うので私は思わずくすっと笑ってしまいました。
そして息子は私のブラウスのボタンを外し胸元を開きます。ぽろんと大ぶりな乳房が顔を出します。
フィットネスでシャエイプしていますが、大きな胸、むっちりしたお尻、おばさんのダラしない身体です。
「母さんのおっぱい大きいね、舐めていい?」と息子が聞くので「好きにしていいわよ」と答えてしまいました。
息子の舌が乳首に触れます。最初は遠慮がちにそーっと舐めていましたがだんだん激しくなり吸ったり甘噛みしたりしてきます。私の乳首は愛しい息子のために固くボッキしていました。
ああ、この子犬のような愛しい生き物は何なのかしら。私は母性本能が湧き上がってたまりません。
「ふふ、息子に抱かれるなんて、変な気分よ、あんっ❤️でもなんだか気持ちいいわ」と笑いうと息子が嬉しそうに笑いました。
「もっと気持ちよくしてあげるね」といい今度は反対の胸にしゃぶりつき、片方の手はショーツの中に手を入れてきました。
「あっ!だめよそこは!」というと息子は手を止めて「どうしてダメなの?ここも触られるの嫌なの?」と悲しそうな顔で聞きました。
私は恥ずかしくて俯きながら小さな声でいいました。
「汚いところだから・・・触られたくないの・・・」と言うと息子はいいました。
「俺を産んでくれた神聖なところだよ❤️汚くなんかないし、お母さんに汚いところがありなんてないよ」
「あっ、だめ、お母さん恥ずかしいわ」
「僕もう我慢できないんだ、母さんを抱きたい!お願い!」と言うのです。
私はその切羽詰まった表情にときめいてしまいました。
可愛い息子に懇願されて断れる母親がいるでしょうか?いえいません。
私は覚悟を決めて言いました。
「わかったわ、あなたを受け入れるわ、だから優しくしてね」
すると息子が喜び勇んで私のパンティを脱がせようとするのですが、なかなか脱げず焦っています。
童貞まるだしの手際の悪さが可愛くてたまりません。
「あれっ、おかしいな、うまく脱がせないや、ごめんちょっと足開いて」
言われるままに開くとやっと片足だけ抜くことができましたが、もう片方の足を抜くことができず、結局両足を大きく開脚する格好になりました。
私の大事な部分が丸見えになってしまい恥ずかしくなりましたが、息子は嬉しそうでした。
「わあ、母さんのおまんこピンク色なんだね、それにすごく綺麗だよ、すごいいい匂いだし、なんか美味しそうだ」
私は恥ずかしさのあまり両手で顔を隠していると、突然生暖かいものが触れ、舐められたことに気が付きました。
「ああっ、そんなところ舐めちゃだめぇ!」
と抵抗するものの息子は夢中でペロペロしてます。
「美味しいよぉ母さんのまんこ最高だぁ」と言ってさらに強く吸われます。
ジュルルルッ、ズゾォー、レロォーン、ピチャピチャ、チュウウウーっといやらしい音を立てて私のクリトリスを吸って舐めてを繰り返しています。
私はあまりの快感に頭が真っ白になりそうでした。
久しぶりのクンニ、こんなに感じたのは初めてかもしれません。
そのうちに指が一本入ってきました。最初は異物
「痛くない?」と聞いてきたので頷くとそのまま指を動かし始めました。
グチュッ、クチュックチョッとイヤらしい音が部屋に響き渡ります。
「母さんの中あったかいなぁ、早く入れたいけどもう少し我慢だね」と言いながら指を二本にして中を刺激し続けます。
やがて三本目の指が入る頃にはすっかりトロけきっていました。
(もうダメ、欲しいわ、圭也のおちんちんが欲しい。)
そんな母として許されない考えが頭を支配していました。
蕩けた割れ目を見て息子がいいました
「母さん、入れるよ」と息子が言います。目に見えない一線を超えるか否か?いよいよその時が来たのです。
傷ついた息子の心を癒すには答えは最初から決まっていました。
「来て圭也、あなたのものにしてちょうだい」私は母親でありながらメスとして未熟なオスに媚びたのです。
息子はゆっくりと腰を進めてきました。15ぶりのおちんちん❤️メリリッ!!という感触とともに軽い痛みが走りますがすぐに快感に変わりました。「あ、おちん、ちん、入ってくる❤️お母さん圭也に犯されてる❤️」
ビクビクビクゥウウッと痙攣する私、
息子が心配そうに顔を覗き込みます。私が落ち着くまで待ってくれているようですが待ちきれないといった様子で動き出しました。「母さんエロすぎだよ❤️」パチュンッパチュバツンッドスドッドスドスンパンパンバン
「ああん♥️激しいわぁあん イクぅううううう!!」ビクンビグンと身体を弓なりに反らせ絶頂を迎える私、しかし息子はまだ満足していないようで容赦なく責め立ててきます。そしてついにその瞬間が訪れました。
息子の人生初セックスの射精です。息子は膣からおちんちんを抜く気配はありません。
「俺、母さんの中にだしたい!」
自分息子に種付けされる!膣内で射精されるのです。私は足を絡めてそれを受け入れました。
ビュクッビュールードクンドクントプンン!大量の精液を流し込まれてしまいました。お腹の奥に熱い飛沫を感じ幸せに包まれる瞬間です。(あぁ、これでよかったんだ……息子も喜んでくれているし、)
そう思いながら私は射精を終えた息子のおちんちんを舐めました。
「綺麗にしてあげるわね、お疲れ様、よく頑張ったわ、えらいわよ、ちゅっ」そう言ってキスしました。
するとまたムクムクと大きくなり始めたではありませんか!
「母さん❤️愛してるよ!」息子が私を後ろから抱きしめ、乳房を鷲掴みにしながら後ろから挿入しました、
子宮の奥までおちんちんが届く体位です。ごりゅごりゅとジースポットを擦られます、
「そこぉおおほぉおおおおっ!しゅごいぃいいいっ!」絶叫を上げながら私はイカされてしまいました。
白い尻を掴まれその間もずっとピストン運動を続けて休む暇もなくイキっぱなしの状態が続きます。
息子のおちんちんで喘ぎ声をあげ、乳房を揺らす最低の雌犬がそこにいました。
「母さんすごい締め付けてくるよ、気持ちいいんだね」と言いながらさらに強く腰を打ち付けてきます。
もう限界が近いのかラストスパートをかけてきました。私もそれに合わせて腰を振っています。
「出すよ!全部受け止めてくれよ!」そういうなり一番奥に押し付けたまま勢いよく精を放ちました。
どぴゅーっびゅくびゅくと脈動するちんぽに合わせて私の身体も震えています。
長い吐精を終え引き抜かれると入りきらなかったザーメンが逆流してきました。
息子はそれを見て嬉しそうに
「うわぁすっごい量出たね、母さんを妊娠させられたかな?」と言い、私の股間に手を伸ばすとその割れ目に指を差し込み中の精子を掻き出します。
どろりとした白濁液が大量に流れ出てきましたがまだまだ足りない様子の息子は再び私に覆い被さってきました。
そして正常位でキスをされながら犯されました。母親の顔ではないメスのアヘ顔を見られました。
「可愛いよ母さん、大好き」と言われ再び激しく突かれてしまいます。
そして今度は対面座位の姿勢で交わりました。お互いの顔を見ながら愛し合うこの姿勢❤️下から突き上げられる度に揺れる胸をしゃぶられ乳首を吸われました。母乳が出るはずもなくただ快楽を得るだけの行為ですがそれが余計に興奮を高めていくのです。
「ひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️母さんのそこっツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、
もっと突いて!突いてぇ❤️ んっ、いぐぅ、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️ いぐぅぁ、 あーーーーーーーーー❤️」
私は何度も絶頂に達し潮を吹き散らしていました。そして息子も私のメス堕ちマンコに「母さん❤️出るよっ!孕んでぇえ」と叫びながら大量の精子を注ぎ込んでくれました。
私は息子の腕の中で果ててしまったのです。
行為の翌朝、スーツを着て出勤する息子がいました。
「俺、母さんを守れる男になりたいからめげずに頑張ってみるよ」といいました、
「いってらしゃい❤️圭也大好きよ❤️」と言うと恥ずかしそうに笑って出かけて行きました。
その姿を見ながら私は思いました。
(この子のためなら何でもできる)と。