※この作品はR-18です。

お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️   作:みなぽん

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小竹 絵里子 34歳❤️シングルマザーの母さんが村の青年団の慰安婦にされた件、そして俺もセックスさせてもらった件。

俺は瀬戸内の小さな島に生まれました。産業と言ったらそうめん作りと醤油作り、それと漁業ぐらいですかね。俺は若い頃から本が好きで勉強が好きだったんで、正直、この島には長くいたいとは思っていませんでした。

父親は早くに亡くなりましてね。お母さんと2人、実家があったこの島に戻ってきたんです。

正直なとこめちゃくちゃ貧乏でしたね。

今日はそうめんを出していただいたじゃないですか、俺の知ってるそうめんてまっすぐじゃないんですよ。U字型に曲がってるんです。

物干しに素麺を干すじゃないですか、その干したそうめんを切った後に残る物干し竿にかかる部分。その切れ端をフシというんですけど、母ちゃんが3軒隣の木村そうめん工場から頭を下げてもらってくるんですよ。

社長は40代のでっかいおっさんで母ちゃんをやらしい目で見るんです。

でも母ちゃんはそいつに頭を下げてもらってくるんですよね。

それと醤油の絞りカスもよくもらってました。あれは糠と混ぜて野菜をつけると結構うまいんですけど、東京の人はあんまりやらないみたいですね。

 

まぁそんな暮らしをしてましたが、俺は親父の遺伝なのか体はどんどん大きくなりましたね。母ちゃんは自分の分を減らしても俺に食わせてくれました。

だから母ちゃんは34歳の今でもスレンダーなナイスプロポーションでした。

うちの母ちゃん小島 絵里子といいます。ABC45に中島陽菜ちゃん、ナカハルっているじゃないですか。あの子にマジでよく似てるんですよね。

だって俺の高校の同級生が母ちゃんのこと俺の姉ちゃんだと勘違いしてラブレター送ろうとしたほどです。これ実話です。

小柄な母ちゃんだったから見ようによっては20代前半に見えたんでしょうね。

でもそんなかわいい母ちゃんだから結構、男どもに目をつけられてたんでしょうね。

 

ある日、。村長さんが俺の家に来たんです。なんだか高そうな菓子折持って、青年団長も一緒だったかな。

母ちゃんは「健ちゃんは自分の部屋に戻ってなさい」って言うから部屋に戻ったふりしたんだけど。

少し嫌な予感がしたんで盗み聞きしちゃったんですよ。

「今年は絵里子さんに青年団の慰安係ををお願いしようと思うんだけど何とかお願いできんじゃろか?」

1年に1度の慰安会の日が楽しみだって青年団の大人たちが話してるのは聞いたことあるんです。「

その頃は俺の大学進学を控えて母ちゃんが学費を工面するのに苦労していた時期でした

「私は何人の方と、その、、、させていただけばいいんですか、終わった後は黙っていていただけるんですか?」

「今年は12人かな、絵里子さんが出るかもしれないと言うので今年は大人気だよ。絵里子さんは器量よしだから心配ないよ。慰安係は結構いい収入になるよ。健吾君は勉強もできるから、この島を出てちゃんと大学にいかせてやったほうがいいと思うんだよね。村の奨学金も私の方で良いように塩梅してやるからさ」と村長さんがいいました。

 

「我が家では小さいので、健吾も気づくでしょう。どこか一目のつかない場所をご用意していただけますか?」

「それだったら、そうめん工場の木村さんのそうめん干場のとこ、あの横の松崎のご隠居さんが使っていた家が今は空き家になってるからね、そこで慰安会をしよう。それじゃあ来月から週3回だからね。にちはこちらから連絡するから、よろしくね」

 

「絵里子さんこの紙にお金の振込先書いといて、慰安料は青年団の方から入金するからさ」

「は、はいありがとうございます。」

「それでは村長さん、青年団長さんよろしくお願いします。」

母ちゃん玄関先で2人に頭を下げた。

でもその時の母ちゃんの顔はすごく寂しそうだった。

大体、俺の進学の為とか言われたら、うちのお母ちゃん断るわけないじゃないですか、慰安係とかいうワケのわからない当番を母ちゃんはやらされることになったんです。

 

しかし後でその「慰安」の内容を知って俺は愕然としましたよ。

わかりやすく言うと母ちゃんは青年団の連中と寝るんです。

男たちが出した金は母ちゃんの収入になるんですよ。

もちろん村長や青年団長が立ち会う行事ですから、輪姦とかそういう間違いは起こらないそうですでも、俺は母ちゃんの気持ちを思うと辛かったです。

でも母ちゃんこの村でいろんな人に世話になってるから断れるはずもなかったんですよ。

母ちゃんは俺にはこのこと全然言わなくて、週に3回の婦人部の打ち合わせがあるからと言って出かけるようになりました。

でも、5回目で俺、我慢できなくなって、松崎さんの隠居部屋に夜に覗きにいきましたよ。

隣はそうめんの干し場です

木下さんの工場のそうめんがいっぱい干してあって、俺はその間を縫うように進んで窓にはりつきました。

 

窓の隙間から俺は中を覗きましたよ。男たちが宴会をしていました。

その中に母ちゃんもいて一生懸命に愛想笑いを浮かべてお酌をしていました。

そして宴もたけなわと言うところで、青年団長がそろそろするぞ」

と言いました。六角形のくじみたいのが出てきてくじ引きをしました。

「うぉおお、俺が当たりだ!縁があるぜ」

今日の当選は12番と言う声があがり、参加したおじさんたちの中からそうめん工場の木村のおじさんがうれしそうに立ち上がりました。

 

「ちっ!あいつかよ。」

そしたら男たちは酒瓶やつまみを持って隣の部屋に移動していきました。

どうやらくじに当たったものが母ちゃんとセックスができるらしいです。

毎回慰安会の締めに買ったものが母ちゃんとセックスするそんな趣向だったようです。

2人残される木村のおじさんとうちのお母ちゃん。部屋の真ん中に布団が引かれます。

「それじゃあえりこちゃんお願いしていいよな。」

「はい、、お願いします。」母ちゃんは三つ指ついてあいつに頭を下げました。

あいつはハアハア息を喘がせながら母ちゃんの服を脱がせます。

母ちゃんの肌がとってもきれいでした。ほっそりした小さな肩、胸はCカップでとってもきれいな形をしていました。

 

「どうだお前ら、やましいだろ。かわいい絵里子ちゃんとおまんこだぜ!」

木村はいやらしい笑い方をして母ちゃんを抱きしめます。

母ちゃんの小さな体が小鳥のように震えていました。

木村は太い腕で母ちゃんが動けないように押さえつけて無理矢理唇を奪いました。

母ちゃんが必死に身をふるわせて屈辱に耐えています。

口を離しても追いかけるように唇を重ねてディープキスするんです。

母ちゃんがぐったりするまでそれが続きました。

そしてブラジャーとパンティーはぎとられて。

母ちゃんのおっぱいをあいつのでっかい指がつかんで乳首をしこしこしました。

 

「あああ、いい、あああ、やぁ、木村さん、いじめないで❤️あああん」

母ちゃんの口から今まで聞いたことないような女の子の声が出ました。

あんな巨漢のオヤジに乳首しこしこされて母ちゃんは女としての快感を感じてしまったのでしょうか。

そして勃起した乳首を木村がうまそうにしゃぶりました。

「ああん、あっはぁ、だめぇ、乳首で感じちゃって❤️恥ずかしい。あああひぅう」

母ちゃんは体をピクピクさせて木村におっぱいを吸われていました。

 

「ふひひ俺と絵里子ちゃんはSEXの相性がグンバツだぜ!」

そして木村の太い腕が母ちゃんの細い足を無理矢理開かせておまんこ触り始めました。

「あん、そこはだめぇ、恥ずかしい、見ないで、あああ、ひぅ、みないで、あああん」

あいつはお母ちゃんの恥ずかしさを煽るように大きく足を開かせて、隣の部屋の襖の穴から見ている男たちにも見えるように母ちゃんのおまんこを晒し者にしたんです。

母ちゃんは懸命にに小さな手で隠そうとするけど、あいつの太い腕に押さえつけられて動けません。

12人の男におまんこを見られながらで弄ばれたんです。

母ちゃん必死に木村のしつこい手マンに耐えていました。

でも次第にクチュクチュといやらしい音がし始めて、母ちゃんの小さな尻がはずむように動いていてきました。クリとか攻められて感じさせられてるんです。

 

「あん、いやぁ、ああああ、あ、あ、あ、あひぃ、ああん、あああうううう」

木村の太い指がおちんちんみたいに母ちゃんのおまんこの穴の中に入りました。

そして根元まで指を入れて奥をゴリゴリと刺激されると母ちゃんは今まで出さなかったような低い声でうなり始めました。

「ああああううううううう、いいいいいいいいいぐぅううううういぎいいいい、いぐううううううう」

口の端からよだれを垂らして自分から腰を振って乳首も自分で触っていました。

木村がキスをすると自分から唇を重ねて抱きつきました。

 

「あああああ!いぐぅ!絵里子いっじゃううううううう❤️いぐううう!」

そして大きくびくんびくんびくんびくんと体をふるわせて母ちゃんは絶頂したようでした。

母ちゃんの割れ目から潮が吹きました。

襖の向こうにいた男たちがうれしそうに喝采をあげました。

「おとなしそうな顔して寝床の中では乱れるねあの子!」

「嫁さんにしたいよな、そしたら毎日セックス三昧だぜ」

「俺の女として調教してやりたいな」

「やりてぇあいつとセックスしてぇ」男たちの声がこちらまで聞こえました。

 

「絵里子ちゃん❤️君のかわいいおまんこで俺のおちんちんにまたがってくれよ。絵里子ちゃんのかわいい姿を見ながら俺、射精したいんだ」

そして木村は男たちに見せつけるように、母ちゃんを自分の腰にまたがらせて腰を振られたんです。

くちゅり、ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ。母さんが男と結合する音

木村の太い腹の上で母ちゃんがはずむように腰を振っていました。

「ああああ、木村さんの太いおちんちんが入ってくる。ああああ、いいいい❤️あひぃいいいい」

でかい手でおっぱいをもまれながら、男たちに貫かれている姿を見せながら、母ちゃんは木村に犯されました。

 

母ちゃんがまた、低い声で喘ぎ始めると、木村が調子に乗ったかのように激しく腰を振ります。

「あああ、いぐううう、、またきちゃう、ああ、イクのやらぁくらめぇ、おかしくなっちゃう、あああ、絵里子に出して、濃い精液、絵里子に射精して、木村さん❤️突いて!絵里子を突き殺してぇぇぇああああーーーーーーー!」

あの優しい母ちゃんの口からすごく下品な女の声が聞こえました。

母親というのは優しい母の顔の後に貪欲な女の顔を隠しているのでしょうか。

 

「もう出るぞ出るぞ!ザーメンたっぷり出るぞ!」どぴゅううううううううう!

「お願いです中に出してぇ子宮に中出し、好きなの、ああ、願いします。いぐぅ!いぐぅ!」まるで母ちゃん別人みたいでした、

そんな母ちゃんの懇願は木村のやつの興奮をあおったみたいで、木村は豚のように腰を震わせるとどくどくと母ちゃんの中に射精したんです。

そしてズルリとちんちんを抜くと汚らしいちんこ俺の母ちゃんの唇にしゃぶらせたんです。

 

「ふぅ、、いつもながら気持ちいいまんこだぜ!絵里子、ちんぽしゃぶってくれよ」

そしてちんぽをしゃぶらせながら母ちゃんのお尻の穴にまで指を入れました。

「あん、お尻はだめぇ、ヒクヒクしちゃう、ああああん」

木村は散々に母ちゃんを弄び、母ちゃんの口の中にも射精しました。

それでもあいつのちんぽは全然、萎えなくて、2度目はバックから母ちゃんを犯しました。

その姿は巨大なゴブリンに犯される妖精みたいに見えました。

「ああああ、いぐううう❤️ぐうふぅうううう、ああああひいいい、いぐううううう!ごふぅ!」

小さい体が浮き上がるほど激しくピストンされて、俺の母ちゃん、ひときわ大きな声で叫ぶと口から泡を吹いて失神しました。

「ふひぃ!射精る。やべぇぇ絵里子の身体病みつきになんぜ!」どぴゅうう!

気を失った母さんが木村に射精されました。

 

初めて女としての母親を見ました。いつもちっちゃくてちょこちょこ動いていて、俺に優しくて、でも少し寂しがり屋なお母ちゃんのイメージとは別の女性がそこにいました。

お母ちゃんが失神すると男たちがぞろぞろととなりから出てきました。

素っ裸で布団に端を開いたまま横たわる母ちゃんの裸を見ながら男たちはみんなちんちんをしごいてそれぞれ手に持ったティッシュペーパーや手ぬぐいの中に射精しました。

中には母ちゃんのパンティーを掠めとってオナニーしてるやつもいました。

6回目のセックスの日も俺は忍び込んで覗きました。その時にくじに当たったのは27歳の農協職員の石田と言う男でした。

「絵里子さん、、好きだ、好きなんだ!、、ああ、、絵里子さんもの裸!」

すごくうちの母ちゃんに憧れてたらしくて、最初はセックスもしないで母さんを抱きしめたままずっと告白してました。

「早く犯れよ!農協!」

でも襖の向こうから男たちにせかされて、壊れものを使うみたいに母ちゃんを優しく扱ってセックスしていました。

 

7回目のセックスの日も俺は覗きました。

その時にくじ引きに当たったのは30歳の宇和島って漁師でした。

「絵里子、待ってたぜ!この日が来るのをぐちょぐちょに調教してヤンぜ!

そいつは乱暴な男でした。まるでレイプするみたいに母ちゃんの服を剥ぎとって、まんぐり返ししてしつこく乱暴にベロベロとおまんこをなめました。

「ああ、やだ、、乱暴にしないで、、ひぃぃぃ」

「うるせぇ!いやらしい身体しやがって!頼母子婚に来る中古女のくせに!カマトトぶんなよ」

母ちゃんのこと嘲笑いながらちんぽぶち込んだんですよ。

「あ、、、ひどい、、ああ、、やだ、、、いやぁ、、誰か助けて、、」

「助けなんか来るかよ!犯り殺してやるぜ!ふひぃいい。」

下卑た宇和島!母ちゃん犯されながら泣いていました。その時です。

「くらぁ!宇和島のクソガキ!絵里子に何さらすかぁ!死なすぞ」

でっかい声が響いて

そしたら襖を開けて木村のおっさんが鬼の形相で入ってきて、宇和島のやつの首を掴んで

ボコボコにしたんです。

それから村長と青年団長が宇和島のやつをどこかへ連れて行きました。

 

8回目のセックスは醤油工場の職人の男、田所さんでしたね。無口な男で女性経験もなかったらしくてまごまごしてたら男たちの笑いものにされてました。

「田所!35で童貞か!、、絵里子ちゃんに笑われるぞ」

「お、おれ、、、すまねぇっす、、絵里子ちゃん、、綺麗でどぎどぎして、」

「田所さん、、緊張しなくてええですよ、、私が、、その、、教えて差し上げます、」

母ちゃん優しい人だから、そいつを優しく抱きしめてやって、自分から裸になってセックスの手ほどきをしてあげてました。

「ああ、絵里子ちゃん、、俺の天使だぁぁ!ああ結婚してくれぇ!」

あいつが母ちゃんの中にちんちんを入れてわずか2分位で射精してました。

でもすごい幸せそうな顔して、2度目のセックスがおわったあとで

「小島さん俺と結婚してください!」って土下座してました。

 

そしていよいよ最後のセックスの日ですよ。なんとくじで当たったのはまたも

株式会社 木村そうめんの 社長の木村浩二!

「うほぉおお やったぜえ!いよいよ縁があるな俺!」

こいつは今回、2度目ですよ。周りの男たちもくじ運の強さに呆れ返ってました。

その日、俺はとんでもないヘマをしてしまいました。

窓を覗くときに踏み台にしていた箱を崩してしまって、男たちに見つかってしまったんです。

瞬く間に男たちにつかまって母ちゃんのいる部屋に連れて行かれました。

 

「未成年のガキが大人の儀式を覗き見るなんて許されることじゃないんだぞ!」

村長が顔を真っ赤にして怒りましたよ

「とりあえず掟を破ったものは手か足の骨の1本は折らなきゃいかんな!」

そう言うと青年団長がそうめんの生地をこねる棍棒を持ってきました。

漁師の宇和島はもう大喜びで「そのガキ、俺に殴らせろよ!」と言ってきました。

もうどうにも許してもらえない雰囲気で俺はもうガクガク震えてましたよ。

そしたら母ちゃんが男達と俺の前に立ちふさがっていいました。

「子供の不始末は親の責任です。息子の代わりにどうか私を叩きのめしてください。この腕でよかったら折っていただいて構いません。」

母ちゃんは男たちに土下座をしました。

 

「男の世界に女ごときがしゃしゃり出るんじゃないぜ!村の制裁は男が受ける!これが決まり

だったよな!」

宇和島が母を押しのけて棍棒を振りあげます。

すると後ろの方から大きな声が聞こえました。

「ちょっと待ったぁ!宇和島ぁ!男だったら身代わりオッケーなんだよな!俺がそのガキに変わって腕を折られてやるよ!」

人垣をかき分けて巨漢の木村が前に進みでましたよ。

凄い迫力で誰も文句は言えなかったですね。

そしてあぐらをかくと丸太ん棒のような腕をぐいっとつきだしたんです。

 

「宇和島ぁ島のおとこだったら根性見せてみろよ!バッチリ俺の腕を折ってみろよ!」

「女の前だからってかっこつけやがって!」

宇和島は棍棒を振り上げて木村の腕を叩きました。

「ブシィ!」と言う鈍い音。腕はおれません。

「ふざけやがってみんなで俺を馬鹿にしやがって!」

宇和島は狂ったように棍棒で何度も木村の腕を殴りました。

そして何度目かにバキッと音がして木村の腕が骨折しました。

 

「うぐぅう」腕を押さえてうずくまる木村。整骨院の男が慌てて添え木をして彼の腕にサラシをまきました。

凄惨な光景に凍りついた室内、木村の腕はものすごい激痛のはずです。

それでも木村はグイっと顔をあげて叫びました。

「これで落とし前は済んだだろう!今日はこれで解散だ。俺の当たりくじは息子の健吾のやつにくれてやる!これでこのガキは自由だ。ゆっくり母ちゃんに甘えさせてもらえよ!、それとお前ら!今日は俺のおごりだ!神戸の繁華街で腰が抜けるまでセックスさせてやる。車を出せ。さっさと行くぞ!」

そう言うと男達を外に連れて出て行きました。

 

こうして俺たち親子は部屋に残されました。

母ちゃんがちっちゃな体で身を縮めるようにして俺の方を見ました。

そして母ちゃんの瞳からポツポツと涙があふれました。

「ごめんなさい、汚いお母さんでごめんなさい、あなたを幸せにする方法、、こんなことしか思いつかなくて、生活の助けにもなるし、いい再婚相手が見つかれば健吾も大学に行かせてあげられるかなって、、、。」

「許さない、俺は許さないよ」

まだ高校生のガキですからね、ひどいこと言っちゃいました。

 

「許してお母さん何でもするから!」

俺は当たりくじを手に持っていいました。

「今日は木村のおじさんから俺が当たりくじ譲ってもらったんだよね。だからさ、俺とセックスしてよ、俺の筆おろしは母さんがしてよ」

「健ちゃん、、怒ってるよね、、、お母さんを罰したいんだね。それで健ちゃんの気が済むならいいよ。」

母は悲しそうにうつむいてそれでもこくんとうなづきました。

「それじゃあお母さん服を脱いで、俺に裸をよーく見せてよ。」

お母ちゃんは服を脱いだけど下着を脱ぐ事はためらってた。

 

「全部脱ぐんだよ、裸を見せてよ!母さん。今日お母さんは俺とセックスしなきゃいけないんだよ!」

とても可哀想に思えたけど俺お母ちゃんが欲しくて欲しくてもう歯止めがききませんでした。

ガキでした、母さんにひどい事をしたと今も思ってます。

あの時の興奮って忘れられないですよね。小島絵里子って言う女がそこにいましたよ。

近親相姦とかそんなの吹っ飛ぶくらいにいい女でした。

てゆうか俺。母ちゃんで結構、オナニーしてきたから、本願が叶ったって言うんですかね。

全然ためらいとかなかったです。

俺は息を呑んで彼女を見つめた。きれいな顔、首筋から鎖骨のあたりのラインが生唾を飲むくらいに色っぽいんです。

 

そしてお椀を伏せたような、形の良いおっぱいがあって、その先にはピンク色の蕾。そして、きれいな腰のくびれと柔らかいお尻。肌は白くて雪のようで、足はすらりとして綺麗でしたよ。

女性の裸って俺はまじかで見るの初めてだったけど、母ちゃんの体は芸術品のようにきれいで儚く見えて、俺は獣のように母ちゃんの体を貪りたくなったんです。

 

でも次の言葉が俺の心に氷の矢ように突き刺さったんだ。

「はい、健ちゃん、お望み通り裸になったよ。悪い事した、汚いお母さんを罰していいよ。どうぞお母さんを犯して下さい」って悲しそうにいったんだ。

母ちゃんの綺麗な瞳から涙が溢れていて、母ちゃんが泣き出したいの一生懸命こらえているのが分かった。

母ちゃんはずっと俺のためだけに頑張ってきた、今回の件だって慰安係なんてやりたくなかったはずだ。俺は汚い欲望に任せて彼女の心を踏みつけたんだ。俺は優しいお母さんを傷つけたんだ、そう思うと俺は後悔と自責の念でどうにもたまらなくて、彼女に抱きついて謝った。

 

「母ちゃんごめんなさい。ごめんなさい。俺、母ちゃんがが大好きで、一緒にいてすごく幸せで、全部俺のものにしたくなっちゃって、母ちゃんの気持ちも考えないで、ひどいこと言って自分勝手で最低で、もう俺のことなんて嫌いになっちゃったと思うけど、、。許して、俺のこと嫌いにならないで、ほんとにごめんごめんよ」

俺の人生初と言っていいくらいの子供のようなボロ泣きを母さんの前で見せてしまった。

 

涙ダラダラ垂らしてエグエグしてる惨めな俺を、優しい母ちゃんはは柔らかい胸に抱きしめてくれて、頭を撫でてくれたんだ。

「私なんかのために子供みたいに泣いて、健吾は優しい子だね。こんな優しい子、私が嫌いになれるわけないじゃない。でも健ちゃんも男の子なんだね。私の全てが欲しいの?母親はいつでも全部が息子のものだよ、かわいい息子のお願いだったら、、母さん、、絵里子が筆おろしあげる。」

 

母ちゃんはは天使の微笑みで俺をを見てくれた。そして、彼女の方から優しく俺にキスをしてくれた。俺のファーストキスそれは絵里子、そう、俺の母ちゃんだよ。俺はすげえ幸せ。

しかも舌絡めてきて大人のディープキス。

俺も彼女を感じたくて、大急ぎでマッパになって彼女に抱きついた。

彼女の体を抱きしめるとすごく小さくて、でも柔らかくて、優しい匂いがした。

俺はもう子供の本能がおっぱいを求めるみたいに、母ちゃんのおっぱいに吸いついておっぱいを吸ったよ。

 

セックスの愛撫じゃなくてガチで俺はおっぱいを吸いまくってた。

もう授乳だね。

「私、乳首吸われるとたまらない気持ちになって、久々に健ちゃんにおっぱい吸わせたくなっちゃう」

女は自分の乳房を吸う相手を保護する対象として認識すると言う本能があるらしい。

「俺、今日は24時間、絵里子のおっぱい吸いまくるから」

「このバカ息子!(//∇//)」

「でも母ちゃんの乳首勃起してるよ。女の子の乳首が勃起するのは赤ちゃんにおっぱいを吸わせるためなんでしょう?」

 

「そうだけど、あん、あああ、そんなにおっぱい吸ったら私、濡れちゃうからだめ、おっぱい弱いの、あああ、あん、ダメ、感じちゃう。」

「濡ちゃうってどこが濡れちゃうの?俺に教えて」

「あ、、ああ、、や、、あそこ」

「どこ?ちゃんと教えてくれなきゃわからないよ俺、子供だから」

「 お ま 、ん、、こもう!悪い子にはお仕置き!!」

そう言うと母ちゃんは俺の首根っこ掴んでおっぱいから引き離して、すらりとしたきれいな両足の間に俺の顔を持っていった。

 

「健ちゃん、まだ見たことないんでしょ、これが女のおまんこ。女の子が赤ちゃん産むところ、、あなたもここから生まれたのよ、そして男の人がおちんちん入れるところだよ。でもあんまり美的なぁもんじゃないよね、、 恥ずかしいからはいおしまい。」

と両足を閉じる彼女。

 

「そんなことはないよ、母ちゃんのおまんこ、すごく可愛かった。もっとじっくり見せて、お願いだから、母ちゃんの足きれいだね、ほらよく開いて見せて、あーすごく綺麗で母ちゃんの匂いがする。絵里子のきれいなおまんこ舐めてもいいよね。好きだよ。きれいだ花びらすごく綺麗、そしてここにかわいい蕾があって俺、吸ってもいいよね。母ちゃんのおまんこからぬるぬるした蜜が溢れてきたよ、かわいい、この小さな穴から赤ちゃん産んだんだね。ここに俺のおちんちん入れてもいい?俺の初めて母ちゃんがもらってくれる?」

 

「もう、大人をからかわないの、そんなこと言われたらお母さんスイッチ入っちゃう、健ちゃんの女になっちゃう、ああ、だめそこなめたらだめ、濡れちゃうの、いや、恥ずかしいからだめえ、ああん、いい、いい、健ちゃん、いらっしゃい。私の中に、、、あなたのすべてを私が受けとめてあげる。おいで」

俺は母ちゃんに優しく誘われて、、勃起ちんぽを押し当てて母さんの中に入った。

初めて入れた女の子のおまんこの中は少しぬるっとして、包み込むように暖かくして、俺のおちんちんを気持ちいいようにしごいてくれた。

 

不思議と母ちゃんの中にちんこをいれた時、俺、帰ってきたと思ったよ。

でも、母親のおまんこガキにとってはパラダイスだったわけで、そして今の俺にとってもそれは同じで、俺は夢中になって彼女の中でチンコ出しいれして腰振った。

必死で腰を振る俺の顔を見る母ちゃんの目、なんでこんなに優しいんだよ、そしてめちゃくちゃ綺麗じゃん。俺こんな女にチンコ入れたら射精するしかないじゃん!

 

「母ちゃん、俺もう精液でちゃう。絵里子の中に出したいよ、でもそんなのだめだよね」俺は母性本能くすぐる作戦に出た。優しい母ちゃんなら中出し許してくれると思った。

そんなずるい手を使っても俺は彼女の中に俺のDNAを流し込みたかったんだ。

「健ちゃん、好きなときに出していいよ、母さんが一生懸命あなたのおちんちん気持ちよくしてあげる。私の中に来て!いっぱい、あああ、元気な男の子ミルク出していいよ、健ちゃん!がんばれ、ああん、健ちゃん、いい、さぁがんばって、射精しようね、出して、絵里子、、健ちゃんので、、いきそう、、ああ、」

 

母ちゃんは恥ずかしがり屋なのに俺のためにエッチな声を出してくれてる。

今まで味わったことないような射精感がちんぽこの先にこみ上げてきた。

「母ちゃんごめん!俺!」ドピュゥゥドピュゥゥ!ドプドプ。

俺は彼女をぎゅって抱きしめて、ちんこの中の精液いってき残らず絵里子のおまんこの中に

射精したよ。そして2人はぎゅーて抱き合った。

「健ちゃん、童貞卒業おめでとう、、。相手が私じゃなかったらもっとよかったのにね」

「母ちゃんはずっと俺の中の好きな女性ランキング、不動のセンターだから、俺はさ、世界一、幸せだよ」

俺と母さんはその日ずっと二人で抱き合っていましたよ。

 

それから1ヶ月してからですかね、結局は母ちゃんは 株式会社 木村そうめんの木村社長と

再婚しました。俺と自分を助けてくれたあの人の漢気に惚れたみたいですね。

木村さんは思ってたよりも全然いい人で、むしろいいオヤジでした。

俺はすぐに新しい親父が好きになりましたよ。

俺たち家族は新たな出発をしました。

そうめん工場の従業員全員で北海道に旅行をかねて現地で結婚式をやりました。

母ちゃんのウェディングドレスと幸せそうな顔には俺、涙が出ました。

ちっちゃなうちの母ちゃんに熊みたいにでっかい木村社長がついて回って、あれこれ

気配りをしている姿が微笑ましかったです。

そんで俺は東京の大学に進学させてもらって、まぁそんな感じです。

 

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