お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
岡崎 賢治は最近、母の十和子のことが気になってしょうがない
母の十和子はシングルマザーだ。今年39歳、母はまだ20代後半で通るほど若々しい。父親亡き後、彼女は保険の外交員をしながら家族を養ってきた。母の得意客には母の容姿に惹かれて契約したものが少なくない。
息子たちには言えない苦労、そして感のいい賢治は苦労の裏側を察している。
母の十和子には何人かの保険の契約先を融通してくれる得意先がいる。地元の大地主の鯨岡、母は息子たちにわからないようにこっそりと肉体関係を持っていると薄々感じていた。
賢治は以前からその件を剣道部の先輩に相談していた。鯨岡の息子が剣道部の3年生だったのだ。
先輩はこっそりと賢治に言った。
「お前んとこの母ちゃんが明日、俺の親父に会いに来るよ。ちょっと面白いものが見れるかもな、見に来ないか。」
鯨岡の家は地主の家らしく屋敷と言って良い広大なものだ。庭内に庭園を備えた和風建築。
賢治は鯨岡先輩に誘われるまま敷地の奥に入った。竹やぶの向こうに大きな浴室が見える。
檜造りの格子窓、ちょっとした旅館ほどの檜風呂があった。
そして母屋の方から母と鯨岡が檜風呂のある湯屋へと入っていった。
「賢治、一緒に風呂場を覗こうぜ」先輩は彼の肩を抱いて風呂場に向かって近づいた。
風呂場の腰窓の外にビールケースが置いてある。それに乗っかると中の様子が見えた。
もうもうたる湯気の中で 小麦色に日焼けした大きな鯨岡おじさんの体を母の十和子がバスタオルを巻いて洗っていた。
バスタオルは素足がすべて見える丈の短いもので、賢治は母の白い太ももにドキっとした。
おじさんも同じことを考えているようで、バスタオルの隙間から見え隠れするお母さんの谷間や白い足にチラチラと目をやっていた。
鯨岡タオルの下のおちんちんはすっかり勃起しており、まるでテントを立てたみたいだ。
十和子は おじさんの前に跪いたり寄り添ったりしながら全身を丁寧に洗っていく。
「いやー極楽、極楽!十和子さん、熟女はしっぽりしていいね」
おじさんは感動したように十和子にいう。
「喜んでいただけてまして?ところで鯨岡さん例の件、お願い聞いてくださいます?」
母の目線の先にはタオルをあからさまに持ち上げている鯨岡の男根があった。
「がはは、賢治君の学費に2年後には大学、十和子さんも大変だね。保険の大口契約の件だろう?もう契約書は書いてあるよ。もちろんタダで渡すわけにはいかないのはわかってるだろう?ここから先は十和子さん次第だ。」
「あら、鯨岡さん、私みたいな中古女にそんな価値がありまして?」
「十和子さんあんたは最上級の熟成肉だよ、とろけるような味わいの熟れた女のおまんこ。子供4人産んだだとは思えないエロい身体、儂はこの日のために精子を貯め続けたのだ。」
「鯨岡さん分かりました。では心を尽くしてお相手させてもらいます。」
十和子がバスタオルをはらりと脱ぎ捨てた、
まさに女盛り 元々、綺麗なプロポーションをしていたところに、 乳房やお尻がボリュームアップして更に魅力的な体つきになっていた。
鯨岡は母の体にゴクリと生唾を飲んだ
「あんまり、見ないでください、、。」
十和子は恥じらいながら一糸まとわぬ裸で鯨岡に抱きついた。
「十和子の体の柔らかさ、、しっとりむっちり極上だな!」鯨岡は母の乳房に手を伸ばした。
「あ、ああ、、優しい触り方❤️鯨岡さん、ああっ、、いい、、」
母が恥じらうように言うと男は気を良くしたのかソフトタッチで母の乳房を弄び始めた。
「十和子さん、綺麗なおっぱいだね、肌がツヤツヤだ、」
男は大きな体で母を抱きしめながらおっぱいを弄ぶ。
そしてもう片方の手で 母の割れ目を触り始めた。
賢治は緊張に震えた。そこにいる十和子は「母」でなく「女」だったからだ、
十和子は賢治の進学のために「女」として鯨岡に抱かれる。それは紛れもなく「母」の愛からくる行いだ。
「あ、鯨岡さん、そこは 、やん、恥ずかしい、、ああ、、」
「いいじゃないか、とてもきれいなおまんこしてるぞ。四児の母とは思えないきれいなおまんこだ。しかしこんな小さなおまんこから 賢治君を産んだんだな。本当に女性ってすごいものだ」
男は妙な感想を口にしながら 母のワレメをいじり始めた。
「あ、、やん、、あ、、あ゛あ゛」
女性の扱いに慣れている男、十和子は 甘い吐息を漏らし始めた。
そして最初は 閉じ気味にしていた両足を男が触りやすいように少しずつ開いてきた。
最後は淫らに M 字に脚を開いた。
賢治は小さな覗き窓からそれを見て興奮していた。
自分の母親が男の膝の上で乳房を揉まれ、足を M 字に開かされてオマンコを触られているのだ。
普段、優しくご飯を作ってくれるお母さん、甘やかしてくれるお母さんが女の顔をしていた。
「ああ、素敵、、私も鯨岡さんの、、おちんちん❤️」
十和子が舌先で チロチロチロチロと鯨岡のおちんちんを舐めた。
「ああああ、、気持ちいい、、十和子さん、もっとやってくれ!」
「ふふふ、すごく元気なおちんちん」
十和子は艶然と微笑み歯を立てないように優しく鯨岡ものを口の中に含み、 舌をくるくると回して
ねぶった。
「お前の母さんのフェラすげぇな、顔も賢治によく似て可愛いし、俺、賢治がフェラしてる
みたいにみえてきたぜ」鯨岡先輩が身体を密着させ賢治に甘く囁く。
賢治は思わず身体を震わせた。鯨岡先輩は後輩の賢治を異常に可愛がっている
「先輩、俺、男だし、、そういうのキモいですよ」
頭1つ大きい鯨岡先輩の手を賢治は振りほどいた。
「ははは、キモい?男同士で恥ずかしがるなよ、まぁ、無理矢理にはしないさ、改めて口説いてやるよ」
鯨岡 剛 傲慢な男、金と権力、猛々しい男の肉体、剣道の実力者、鯨岡先輩は圧倒的な存在だ。ー
賢治の尻に感じるズボンの下でボッキした鯨岡のペニスの硬い感触、まるで背中に真剣を
突きつけられているような緊張があった。
鯨岡先輩が言うには父親も息子もどうやら賢治の家系の顔立ちがたまらなく好きならしい。
浴室で鯨岡の父親、鯨岡 雄山が呻いた
「十和子さん、ワシのチンポが溶ける!気持ちいい!気持ちいいぞ!あああ、、でる!!」
「ふふふふ、大丈夫です、どうぞ構わずおだしになってください。口の中でちゃんとお受けしますから遠慮なく射精をしてください。 」
「あああ、、十和子、、エロすぎる!」
あの清楚な母が口をすぼめておちんちんをしゃぶっているのに賢治は驚いた。
「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ、ぷは!大きいすごい素敵なおちんちん、、じゅぶじゅぶ、」
十和子は鯨岡のモノをしゃぶりこむ、鯨岡は激しく尻を震わせながら悶えていた。
「十和子❤️呑め、ワシの、、おおぅぅっ!」
びゅーびゅーびゅーどぴゅどぴゅどぴゅ。
鯨岡は激しく十和子の口の中に射精した。
「っっんんん、、ぷは、、鯨岡さん、本当に溜めてたんですね、あーすごい量 、です、、。」
十和子の口から精液が溢れ、白い大きなおっぱいに。 男の 粘着した液が滴った。
「すまん、少し乱暴だったかな?」
「いいえ、こんなにたくさん出してくれて嬉しいです。ちょっと お体を綺麗にしますね。 」
母が鯨岡のおちんちんを丁寧に洗い、 もう一度。 優しく咥え込んで、 おちんちんの中に残っていた精液を吸い出した。
「どうですすっきりしました ?」上目遣いでにっこり微笑む母。
鯨岡は十和子の献身的な口での奉仕にすっかり興奮してしまって、もうすでに勃起を取り戻していた。
「ふふふワシの暴れん棒がイキリたっておるよ、十和子さん、責任とってくれるんだろ?」
「ええ、こんな私の身体でよかったら、、、、どうぞ」
母が大きく足を開いて鯨岡を誘った。
「こんなでっかいワシが上に乗っかっちゃって大丈夫か?十和子さん壊れちゃわんか?」
「ふふふ鯨岡さん、、女とは意外と丈夫なものですよ、どうぞ構わず組み敷いて犯して下さい。」
母が笑顔でいった。
「ああ、鯨岡の鬼突きと言われたワシの連続突きを見せてやろう!」
一呼吸で三連突きを繰り出し剣道の技!
男の日焼けした裸が母の白い裸に覆い被さった。
そして勃起したペニスを賢治が生まれてきた穴に打ち込んだのだ。
賢治は何か自分の神聖な場所を奪われた気分がした。
「そりゃ!」パンパンパン!母の白い太ももの間で弾む男の 尻があった。
「あっあっあっ❤️」母が喘いだ
鯨岡は母の乳房を鷲掴みに握りしめながら、指の隙間から溢れてる乳首を 夢中になって舐めていた。
「あー、素敵だ十和子さんキスもいいかな?」
「あん、キスだけは、、でも、私はもう夫に先立たれた身ですからいいですよ。キスしてください。」
「十和子さん、あんたは素敵だ !金ずくで抱いてすまんな、、でもワシは欲しいものは
何としても手にいれたいのだ!」
鯨岡はそう言うと唇を奪いながら母の乳房を鷲掴みにして気持ち良さそうにピストンした。
母は男の腰に両足を絡めて自ら巧みな迎え腰をして男の気持ちよさを倍増させていた。
まさに大人のSEXだ。一方的に性的行為をされてるように見せて
母の腰は常に男の腰の動きに合わせて絶妙に動き。母の両手は男の興奮を煽るように男の体をまさぐっていた。母は「女」を武器に賢治達を育ててきた。十和子の男を興奮させ射精させるための技の全てがそこに見えた。自分もいつか鯨岡先輩に口説き落とされ、アナルを犯され母のように腰を振る日が来るのだろうか?
隣では母のSEXを見ながら鯨岡先輩がペニスをしごきあげていた。
「ああ、くぅ賢治、、、ああ、、、、賢治、、、」吐息に賢治の名が混じる
太竹刀のようなボッキペニスをみせつけられた。
賢治はその光景も先輩の声も気づかぬふりをした。ここでフラグを拾えば先輩にその場で
犯されそうな気がした。剣道でも賢治は鯨岡には到底かなわない、、鯨岡がその気になれば
賢治は男であっても力で犯される。
もちろん鯨岡は尊敬できる先輩であり、そのようなケダモノではない。
しかし自分の名前を呼びながらペニスをしごく男の気持ちが理解できなかった。
鯨岡先輩は賢治をメスにしたいのだ。性別が男であっても女であっても関係ないほどに好きだと
いっていた。
「賢治、、見ろ!」鯨岡は一声小さくうめくと風呂場の外壁に白濁した精液をぶちまけた。
賢治は鯨岡のペニスから勢い良く精液が射精する姿を見た。他人の射精を間近で見るのは初めてだった。よく知っている鯨岡先輩の射精は妙に生々しくみえた。
「十和子、出すぞ!おマンコは気持ちよすぎる!」
「いいですよ!鯨岡さん、十和子は安全日です。中に出してください。」
母はそう言うと鯨岡に自ら唇を重ねた。
鯨岡はー嬉しそうに 母に一際 強く腰を打ちつけて射精をした。
どぴゅうううううどびゅどびゅどびゅ 、ぴゅう、ぴゅぴゅ、
鯨岡は心地よさそうに何度も腰を振って出していた。
最後の一滴まで母の中に流し込んだのだ。
「ああああーーーーー!イクぅ、、!、、凄い出されちゃった。はあはあはあ、。鯨岡さん、素敵です。」
そう言うと、母は しばらく鯨岡と抱き合った後に体を離し、献身的に男の体を洗った。
今石鹸を塗った柔らかいタオルで気持ち良さそうに男の体を洗っていた。
跪いて男の体を洗う母のお尻、その奥にある割れ目から男の白い精液がしたたっていた。
かなりの量、中出しされたようだ。
「どうだった賢治、興奮しただろう?お前がさ、女とセックスしたくないか?なんだったらやらせてくれる女を紹介するぜ。」
鯨岡がスマホを出して彼らの高校の3年生の女子の写真を見せた。女子剣道部の先輩たちだ。3年の女子は時に後輩たちのセックスの相手をしてくれることがあると密かに言われていたが、それは事実のようだ。
賢治はその言葉にゾクりとした。鯨岡はどこまで自分を観察しているんだろうか。
まるで彼の心を見透かしているようだ。
思春期である彼は女性への関心で頭がいっぱいだった。男として生まれた以上、女とセックスしたいと彼は感じていた。
しかしここで鯨岡に頼れば後からどんな見返りを要求されるかわからない。その見返りに賢治にホモセックスさせろとかいうに違いない。
賢治は鯨岡が怖くなってその場からかけ去った。
賢治は家に帰ると自分の部屋に閉じこもった。
賢治の家は父がなくなるまで質屋を営んでいた。蔵がありボロ屋だが兄弟それぞれに部屋があった。賢治はかつて店舗だった離れを自室にしている。
彼は部屋の鍵を閉めてベッドの中ですすり泣いた。
母のセックスに驚くと同時に興奮している自分がいた。あがらいがたいセックスへの渇望があった。鯨岡先輩の誘いが脱童貞のチャンスであったのかもしれない。誰か自分とセックスしてくれる女性はいないだろうか。そんなことに悩む自分が情けなくて泣いた。」
静かに彼の部屋の扉を叩く音、扉を開けると十和子がいた。
「どうしたの賢治 どうして泣いてるの。学校でいじめられたの。」
部屋に入ると十和子は豊満な胸に彼を抱きしめた。
「ううん、最近セックスのことをもっと頭が変になりそうで、、正直に言うとセックスがしたい。部活も勉強も手につかないから、俺の童貞を誰かにもらって区切りをつけたいんだ。」賢治はいった。
そして彼の答えに対する母の答えは驚くべきものだった。
「そうね、賢治も男の子だもんね。だから今日、お風呂場を覗いていたのね」
母はどうやら賢治と鯨岡先輩が風呂場を覗いていたことに気づいていたようだ。
不意を打たれて返す言葉に窮する賢治
「母さん、ごめんなさい、、。」
「うふふ、いたずらな子ねずみさん。 悪い子ね、お母さんの覗き見して、興奮した?こんなおばさんとおじさんのセックス気持ち悪かったでしょ?」
「そんなことないよ、、お母さんは俺のために鯨岡さんと寝たんでしょ。お母さんとっても綺麗だった。ごめん!俺、母さんで興奮しちゃった」
賢治は自分の中に渦巻いていた感情の1つの答えに気がついた。彼は母親の十和子とセックスがしたいのだ。もはや異性と純愛をはぐくみめでたく身も心も結ばれる展開を望む時間は無い。
そうしたときに若い男たちの性を受けとめるのは母親の役割だ。十和子もそうした機微には敏感な女だった。そして愛しい息子のために助け舟を出した。
「もうしょうがない子ね、そろそろ女を知っておくのもいいかもね。男と女の気持ちよさ両方で理解できるなんて、賢治は幸せかもしれないわよ」母が賢治の股間を見ていった。
母が彼のペニスに手を伸ばす。
ジーンズの奥のおちんちんは 小さいながらも健気に勃起していた。
そしてお母は賢治が幼き日、服を着せ替えてくれて時のように優しく賢治のズボンを脱がした。
「もうこんなに大きくしちゃって。 賢治はエッチな子ね。 」
そういうと母は優しく賢治おちんちんを手のひらに つつんだ。
まだ未熟な賢治のおちんちんはすっかり母の手のひらの中に収まっている。
十和子は限りない慈みを込めて賢治の勃起ペニスを触った。小さなウィンナーほどだった息子のペニスがいつの間にかたくましいものになっていた。手のひらに握りながら母はその成長を確かめる。
賢治はカクカクと腰を振った。まるで夢見心地のような気持ち良さだった。
「お母さんそれ気持ちいいよ!気持ちよすぎるよ!」
母はボディーソープで手のひらを濡らして両手で器を作るように彼のペニスをしごいた。
締め付けと吸引が同時に賢治を快楽のるつぼに書き込む
「どう気持ちいいでしょう?手だけなのにおまんこに入れてるような気持ちになれるの 素敵でしょ?」
「ああ、お母さん!お母さん!俺、もうだめだめ、お漏らししちゃう !」
「ふふふエッチな子はお母さんに見られながらおもらししちゃいなさい!」
「ああああーーーーーーーーーーー!」どぴううううううううう!
母の白い乳房、ピンク色の割れ目、賢治は裸を見ながら十和子の手のひらの中に射精した。
母は手のひらに飛び散った精液を愛おしそうに舐めた。
「これが賢治の味ね 。子供だとばかり思っていたけどすっかり大人になっていたのね、、」
その母の姿に賢治は再び勃起した。
そして夢中になって母に抱きついて母の乳房にむしゃぶりついた。
「こら賢治!赤ちゃんみたいなことしちゃだめ ❤️」
「赤ちゃんじゃないよ、俺もさっきのおじさんみたいにしてほしいんだ!お母さんとしたいんだよ!」賢治は必死で母に抱きついた。
「もう駄々っ子ね 本当に母さんでいいのかしら?」
「いいんだ、俺はお母さんがいいの!初めてのセックス!絶対お母さんがいいんだ。 」賢治はいった。
十和子なら安心できるし、どんな失敗をしても優しく許してくれるに違いない。
彼の母親はまさにはじめてのセックスにはうってつけの女だった。心技体も充実し、まさに男が抱くべき魅惑の肉体を有していたのだ。血のつながりのタブーなど些細な問題でしかない。
「もうしょうがない子ね わかったわ、お母さんの体を好きにしなさい。」
十和子はそう言うと賢治に白い肌を自由にさせた。
賢治は夢中になっておっぱいを吸う。30分近く夢中になって吸っていた。柔らかい感触。
乳首を吸うと十和子の乳首は硬く勃起してきた。
それが嬉しくておっぱいを弄り続けた。
「もう、、賢治!このあまえんぼさん❤️おっぱいばっかり、、あああ、、いい加減にしなさい !お母さんだってたまらない気持ちになっちゃうわよ、、ほらここ触ってごらんなさい。あなたは夢中になっておっぱいを吸うからこんなになっちゃった。」
賢治の手を十和子は熟れた割れ目に誘う、母のピンク色の花びらの奥はヌルヌルに濡れていた。
賢治のペニスもおっぱいで興奮してビンビンだ。
「ねえお母さんここに俺の入れてもいい?」
「いいわよ、いらっしゃい❤️気持ちよくしてあげる。女として、そしてあなたのお母さんとして、可愛いあなたのおちんちんをたっぷり可愛がってあげるわ 。」
そう言われて賢治は十和子の中におちんちんを入れた。
初めてのおまんこの感触、ぬるっとした感じから中に入っていくとうねるように柔らかいお肉が賢治のおちんちんを締め上げてくる。
子宮の中にいた時にはこの暖かくて優しい感触を感じていたのだろう。
入れたままうっとりしている賢治に十和子はいった。
「ほら、賢治、感触を楽しんでないで。 お尻を振ってごらんなさい。 ぐっと腰を押し付けるみたいに振るんですよ。ほらいちにさんしいちにさんし!」
十和子が優しく賢治の頭を撫でながら腰を振ることを促した 。
小さい頃お母さんが手を取って歩くのを教えてくれた時みたいに優しい声で言ったのだ。
賢治はぎこちなく母のおまんこに おちんちんを入れて腰を振った。
腰を振ると母の中はとっても気持ちよくて もう夢中になって腰を振ってしまった。
「あらあら、こんなに夢中になって腰を振って気持ちいいかしら?お母さんの中は気持ちいい?」
「気持ちいいよ母さん!」
「また出ちゃいそう?おもらししちゃいそう?いいわよお母さんの中におもらししちゃいなさい。ほら お母さんがぎゅうって抱きしめて一番奥で迎え入れてあげる。 」
賢治は母に優しく抱きしめられながら、 天にも昇る気持ちで射精をした。
「あーお母さんお母さん!俺、もれちゃう漏れちゃう !んんんっ!」
どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ 温かい母のぬくもりの中に 躊躇いもなく吐き出された精液。
彼女の体の奥を 何度も何度も叩いて。 母を興奮させた。
「ああ、息子に中に出されてる!賢治のおちんちんかわいい !なんかキュンキュンしちゃうわ。お母さんもイク!」
十和子は優しい声でイクといった。経験のない賢治はそれで夢中になってしまった。
「お母さんを気持ちよくさせられるんだね、俺、頑張る。 」
賢治はすぐに勃起を取り戻して再び腰を振った。
すると十和子もさすがに本気で感じてしまったのか 今までの母としての優しい表情に女性としての愉楽の表情が混ざるようになった。
それが嬉しくて賢治は若い身体で十和子に挑み、激しく腰を振った。
「あああ、、素敵よ賢治!かわいい私の子供が一生懸命腰を振って、いとしくていとしくてたまらないわ!お母さんも感じちゃった!本気でいっちゃうからね!お母さんをイかちゃうなんていけない子ね !それよりも自分の息子とセックスしちゃう私がいけないお母さんかしら、、、ああああ、、たかし、、イク、、lあああああ、、だめぇ、いぐぅうううう!」
そう言うと母は優しく賢治にキスをした。
親子で激しくキスをしながら二人は絶頂した。
「母さんいくいく俺もうでるよぅ!」どぴゅうううううううう
母は射精されるとビクンと体を震わせて 体を硬直させた。
母のつま先がピンと硬直するのが見えた。
布団の上で2人手をつないで横たわる親子、賢治は夢のような母親とのセックスを終え
満ち足りた心で天井を見つめた。