お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
「お前の母ちゃんマジで美人だよな❤️こずえさんとセックスしてぇ」高校でワルのつるみ仲間の鬼崎 勝也が俺の母の姿を見ていった。
「あら鬼崎君、こんなおばさんを褒めても何も出ないわよ❤️」母は笑って受け流しているが、俺はあいつの視線に本気の劣情を感じていた。あいつは頭の中で俺の母ちゃんを裸にしてセックスすることを想像しているのだろう。
確かに俺の母ちゃんは美人と呼んで良い部類に入る。長い黒髪が揺れる、むっちりした尻とゆさりと揺れる乳房、熟女の色気と母性は刺さる人間にはめちゃくちゃ刺さる間違いない。
外でぶらぶらすることの多かったあいつが最近は理由もなく俺の家を訪ねてくる。
母ちゃんは今年で38歳、シングルマザーで在宅でプログラマーをしながら俺を育ててくれた。
なのに俺は高校でイキがって意味のないやんちゃを貫いている。我ながら情け無い。
そして、連れてくる友達が日焼けマッチョのピアス野郎の鬼崎だ!
しかし、母ちゃんは俺の友達ということで嫌な顔1つせずに優しくおやつを出してくれる。
「ほら、あなたも食べてね」
「ああ、ありがとう」母ちゃんが作ってくれたクッキーを食べながら、俺は母ちゃんの横顔を盗み見る。
最近、あいつが来ているときは、何時もの優しい母ちゃんの顔が少し違う気がする。
それはまるで、女の顔をしているような……そんな風に感じてしまうのだ。
母ちゃんは昔からモテていたし、男から言い寄られたことも何度もあるという。
だが、一度も付き合ったことはないらしい。
「再婚しないのか?」と聞いた。俺に対していった母の答えは今でも覚えている。
「お母さんね、好きな人がいるんだぁ、それはね大事な一人息子の達也あなたよ❤️母さんの人生はね。大好きなあなたのためにあるのよ。」照れ臭そうに笑う母の表情は今でも鮮明に覚えている。
しかし、そんな母ちゃんを俺が原因で鬼崎のやつに穢させることになっていたなんて夢にも思わなかった。母ちゃんは俺のことで弱みを握られて、俺に内緒であいつに抱かれていたんだ。
ある日、俺は授業をエスケープして一足先に家に帰った。その時に家の近くに鬼崎のバイクが止まっているのが見えた。あいつは今日他に用事があると言っていたはずなのに。俺は足音をし伸ばせて自分の家の扉を開けた。
あいつの俺の母ちゃんを見る目に以前から一抹の不快感を感じていたからだ。
そして嫌な予感と言うのは当たるものだ。昼下がりだというのに風呂場から音がする。
足音を忍ばせて俺は庭に回る。薄く開けられた風呂場の窓から母ちゃんと鬼崎の声がする。
「お願いだからこんなこともうやめて、達也に知られたら私、」
「俺は達也の万引きしてるとこの証拠動画しっかり撮ってるんだからさぁ、こずえさんは黙って俺の言う通りにしてればいいんだよ。こんなエロい体してるくせに男がいないなんてもったいないだろ!」
風呂場を覗くと母は鬼崎の体をスポンジで洗っていた。そしてあいつは見せつけるように、勃起ちんぽを俺の母ちゃんの前に突き出していた。「ほら、しゃぶれよ!俺がこの動画、担任に渡したらあいつ完璧アウトだからね。」
脅す鬼崎!「お願いだからそれだけはやめて!私ならどうなってもいいから!」
「だったら早くしろよ!こずえ❤️あんたの口まんこで俺を気持ちよくさせろや!」
鬼崎は舌舐めずりして母を見る。そして黒髪を乱暴につかんで顔にチンポを押し付けた。
「いやぁっっんんんぐうう、おげ、んんふう」
母がゆっくりとしゃがみこみ、ちんぽを口に含む。苦しそうな声が漏れる。
「おおぅう❤️いいぞぉこずえさん、そうだもっと喉奥までくわえこんで舌を使って舐めるんだ!」
俺はその光景を見て頭に血が上っていた。怒りのあまり足が震えていた。今すぐ出ていってあの馬鹿野郎をぶちのめしたい衝動に駆られたが、なんとか踏みとどまった。
今は我慢しろ、今ここで出て行ったら母さんの努力が全部台無しだ。俺は必死に自制した。
「んぐうう、じゅぶ、んんんふううう、くちゅぷちゅう、じゅうううう、あふぅうん、はぁむぅううん」
母ちゃんのフェラの音が大きくなる。それに伴って興奮しているあいつの声の大きさも増していく。
「おうっ❤️おぉおおお、出るぞ!出すからなぁああああっ!!!」どぴゅううううう!!!びゅるるるうるぅぅぅぅぅ!!!! 鬼崎は母の口の中に精液を大量に吐き出した。
「ゲホッ、ゴホォッ、オエェッッ!!」
口から精子を吐き出し咽せる母ちゃん。その目は涙ぐんでいる。
俺はそれをただ見ていることしかできなかった。
「ふうう、こずえさん男に飢えてたんじゃねーのすごい勢いでしゃぶりついてきたじゃん❤️」
鬼崎は母ちゃんの割れ目に手を伸ばして、無造作に指を入れてピストンにし始めた。
「やめて!もういやぁ」「いやじゃねーだろ!おまんこグチョグチョじゃねーか?」
どうやら母ちゃんは無理矢理にフェラチオさせられて割れ目を濡らしてしまったらしい。
「ほら!そのむっちりしたケツをこっちに向けるんだよ。俺のイキリ勃ったもので女の幸せを思い出させてやるよ」
鬼崎がそういうと、母は泣きながら尻を高く上げた。
「お願いします。もう許してください。」「やらしいマン汁を垂れ流して言う言葉じゃねぇなぁ。オラァ!」
鬼崎は後ろから一気に突き入れた。パンッパンッと言う音が風呂場に響く。
「あっ、あん、あぁああいいいぃいっ!こんなのいやあぁああんんんぐぅううううっ!!!」
「おら!おら!メス聲あげていけよ!3日前にレイプされた時も、最初は嫌がったけど、結局最後は自分から腰を振ってたじゃねーかよ。諦めて気持ちよくなっちゃえよ!」
バックから激しく突かれながらも声をこらえようとする母ちゃんだったが、どうしても漏れてしまうようだ。
あいつの動きに合わせて揺れる乳房。
「ひひひデカパイ揺らしてたまらねぇ❤️乳首もビンビンじゃねーか!」鬼崎の指が乱暴に乳輪ごと乳首をつまむ。
「ああああんんっっ❤️ダメぇぇえええイキたくないいぃぃイクのイヤぁぁあああ!」
腰をガクガクさせながら絶頂を迎える母ちゃん。しかし鬼崎はまだ満足していないようで、再び動き始める。
「メス堕ちさせてやるよ❤️こずえさん!」
「ひっひぃっまたぁ動かないでぇイッてるからぁまだぁ」
「うるせぇ腰ふれ!咥え込みながらイケよおらぁ」
パシンッと平手打ちをされ尻を叩く音が響く。それに呼応するかのように喘ぎ声をあげる母ちゃん。
「ふわぁあんっっ❤️いやぁぅううう!いいっ❤️」
「自分の息子と同じ年のガキに打たれておまんこ締め付けやがってこいつドMかよ!本当に変態だな!じゃあこういうのはどうだぁ」
そう言って鬼崎は俺の母さんを立ち上がらせて、背面座位の状態で下から突き上げ始めた。
いわゆる駅弁というやつだ。母の割れ目に突き刺さるあいつのデカチン!
「んほぉおおおおっ!深いぃぃ!奥まで届いてりゅうぅぅう!!❤️子宮に当たってるのぉ」
完全に快楽に屈服してしまった母ちゃんが、俺の目の前で乱れまくっている。
鬼崎に突き上げられるたびに母ちゃんの身体が身悶え乳房を揺らした。
「どうだ?自分のガキの友人に犯される気分は!ほら!こんなに咥え込みやがって!達也が見たらどう思うかな?」
「いやぁ、言わないで!」
「おいおい罵られて感じてんだろ!淫乱女!ここに達也を呼んで、お前のいやらしい姿見てもらえよ!」
「うぅ、ごめんなさい達也、達也ごめんね、お母さん、おちんぽが気持ちいいのぉお❤️」
「こずえ❤️ご褒美にたっぷり中に出して妊娠させてあげるよぉ」
鬼崎がラストスパートをかけるようにさらにスピードを上げる。
パンパンっと肉同士がぶつかる音と水っぽい音が響き渡り結合部から愛液が流れ出ている。
「だめだめだめぇえぇええっ!!イグゥウウッ!!!鬼崎君見てぇ、私の恥ずかしいところ全部見てぇっ!!!」
「エロいぜ!こずえさん、オラァ妊娠中だしキメるぞ❤️」
びゅるるるっどぴゅううう!!!!どくんどくんどぷっどぷどぷどぷどっびゅるるるるるるるるるっっっ!!!ドクッドクッ! 母さんの腰がうねるように動く。大量の精液を流し込まれながら母ちゃんは絶頂を迎えたようだった。
「ひひひおまんこから溢れてくるぜ!種付け熟女マンコ乙❤️」
母さんの膣から逆流する精子。犯した母さんの割れ目を鬼崎は笑いながらスマホで撮影したのだった。
その日に夕刻、俺の元にその写メが送られてきた。
割れ目のアップと下半身から乳房まで写したものの2枚
「今日はデカパイ熟女と中だしセックス❤️マジで最高だったぜ」
というメッセージ付きだ。顔は写されていないが紛れもなくそれは母だった
正直怒りでどうにかなりそうだった。しかし同時に俺の手はズボンの中のボッキペニスを握っていた。
「ちくしょう、くそぉっ!!」俺は咽び泣きながらティッシュの中に射精していた。
悔しさと興奮が入り交じり頭がおかしくなりそうだ。
「ねえ達也、大丈夫?泣いてるの?」俺の呻き声を聞きつけてネグリジェ姿の母が廊下に立っていた。
その姿に昼間に鬼崎に犯されていた母が重なる。あんな最低のやつとつるんでいた俺の罪だ!
しかし俺はあいつに犯された母さんが許せなかった!あいつにさせるなら俺が犯してもいいだろってさ?
「なんでもないよ、それより母さん、一緒に風呂入ろうか?」
「何それ?いい年して冗談を言ってるのかしら」そういって微笑んだ母の顔は、いつもと変わらない優しい笑顔だった。
「だから、一緒に風呂入れって!いうんだよ」俺は声を荒げた、
「んっ、どうしたの?達也、なんか変よ?」少し驚いた様子の母さん。
「変も何も!母さんは今日、鬼崎と風呂でセックスしてただろ!あいつに犯されてエロい声出して!腰振ってたじゃないか!俺にも犯らせろっての!」俺は最低のやつだった。
「なっ、なんでそれを知ってるの!?」動揺を見せる母さ
「覗いてたんだよ!俺!それにこの写メ見ろよ!晒されてるぜ!」
「えっ、、うそ、、そんな、、」
絶句している母さん。
「なあ、母さん、俺も母さんのことめちゃくちゃにしてやりたいんだよ!いいだろ!」
「やめて、お願い、、達也、いい子だから」母は怯えた様子で後ずさる。
俺は肉食獣の目で母をみた。
「俺が上書きしてやる!母さんは俺のだ!俺のちんぽで上書きされなきゃいけないんだ!」
「ひっ!いやぁああ!」恐怖のあまり叫ぶ母さんを捕まえて、無理やり俺のベッドに押し倒してキスをした。
最初は抵抗していたが次第に力が抜けていくのがわかった。
「母さんごめんよ❤️好きなんだ❤️あいつに大事なもん奪われて悔しかったんだぉ」
「達也❤️母さんの全てはあなたのものよ!鬼崎君との事はあなたを守るためなのよ」
「うん❤️わかっているよ母さん!」
そのまま舌を絡ませ合い濃厚なディープキスを続けるうちにお互いに興奮してきてしまったようだ。
唇を離すと唾液の糸が伸びていた。
今度は首筋を舐め上げるようにして愛撫していく。
「あっ、あん、、くぅ、、んん、、」
悩ましげな吐息を漏らす母の姿に興奮したのか、俺のモノはさらに硬く大きくなっていく。
「ふふふ達也ったら❤️自分の母親に興奮していけない子ね❤️」微笑む母はネグリジェの胸元をはだけて
Gカップの爆乳を見せてくれた。俺を育ててくれた懐かしいおっぱいだ。俺はたまらず「母さん❤️好きだ❤️」と言いながら乳首を口に含んで吸い上げた。
「あんっ、もう、甘えん坊なんだから、よしよし、いっぱい甘えていいのよ」
優しく頭を撫でてくれる手が心地よかったが、すぐに我慢できなくなって、彼女のショーツを脱がせた。
そして、指を這わせるとそこはすでに濡れており、ヒクついているのが分かった。
「すごい、母さん、こんなに濡れてるなんて、俺なんかとセックスしてもいいの?」
「当たり前じゃない、母親は産まれた瞬間からその子のものなのよ❤️息子の性欲処理するのなんて母親の当然の務めだもん❤️」母の割れ目、俺を産んでくれた場所❤️身体の一部でもそこに帰っていきたいと強く思った。
「きなさい達也❤️そんなに固くシテ❤️辛いわよね、母さんの中に吐き出しちゃいなさい❤️」
「じゃあ、行くよ母さん」
そう言って俺は自分の肉棒を挿入した。
「はぁぁああんんんんんっっ!!入ってくるぅう!奥まで届いてるわぁあん!」
初めてのおまんこ!滑りと温もりと適度な締め付け❤️ちんぽが溶けそうだった。
腰を振る度に快感が押し寄せてきて意識が飛びそうになる。
ぱんっぱんっぱんっぱんっ!ぐちょぐちょっぬちゅっにゅちっ! 肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。
「あぁああっ!気持ちいいっ!母さんっ!母さんっ!愛してるっ!俺だけのものだっ!」俺は母さんのおっぱいに
顔を埋めながら腰を振った。
「ひゃうぅううん!達也❤️激しいぃい!いいわ達也もっと突いてぇええっ!!」
母さんが俺にぎゅっと抱きついてきた!俺はもう母さんが愛しくてたまらない!大きな尻を堪能しながら俺は抉るように腰を振った。
「あひぃいいいっ!イグゥウウッ!イッックぅぅうう!!らめっ!らめらめぇえええ!!達也❤️母さんイク❤️いぐぅぅぅううっっ!!」
びくびくびくっと痙攣しながら絶頂に達する母さん。だが俺は構わずピストンを続けた。
俺もキンタマの中を全部吐き出すように射精する!「母さんのおまんこに射精るっ!」
じゅぽっずぷっどぴゅうっ!びゅるるるっ!ドクッドクッ! 俺が大量の精液を流し込むと同時に、母さんもまた絶頂を迎えたようで、潮を吹きながら身体を仰け反らせていた。
「おほぉぉおおっっ!!熱いぃぃいっ!達也の精子入ってきてりゅぅっ!!」
しばらく余韻に浸ったあと、ゆっくりと引き抜いた時、どろっと白濁液が流れ出てきたのを見てまた勃起してしまった。「ふふふ達也はお母さんの身体を「おかわり」したいのね❤️」
それを見た母さんは俺の精液塗れのちんぽを優しくしゃぶってくれた。
「ちゅぱ、、れる、、、ぺろっ、、、美味しいわよ、いつの間にか達也も大人になって、達也❤️」
俺は愛情フェラに堪らずフル勃起した。
「あらあら、達也ったら❤️元気ねぇ、今度は後ろからね❤️これはオスの支配を受け入れたメスの体位よ❤️」
そういうと母は四つん這いになり、犯されるのを望むようにお尻を突き出してきたのだ。
ぷりんと突き出されたデカケツは迫力満点だった。その谷間には綺麗なピンク色のおまんこが見えた。
俺は母さんの尻をがっちり鷲掴みにするとズブリと挿入したl
「ふぐぅうううっ!?入ってくるぅ!息子のちんぽが入ってりゅうぅぅう!」
呻く母だったがその表情は恍惚としていた。
パンッパンッと音を立てて激しく打ち付けられる肉の棒。
その度に揺れる巨大な乳房が激しく揺れ動く。
結合部から愛液が飛び散りシーツに大きな染みを作っていた。
「くっ、凄い締まるぞ、母さんのまんこ最高だ!」「嬉しいわ❤️もっともっと犯してちょうだい❤️」俺は夢中で腰を振り続けた。
「母さん!鬼崎と俺のちんぽどっちが気持ちいい!?」
「そんなの決まってるわ!達也のおちんぽに決まってるでしょ!鬼崎のはゴミクズよ!おっほぉおおお!しゅごいぃぃい!子宮まで届いてるぅぅううう!!」
それを聞いた瞬間、俺の興奮は頂点に達した。もう我慢できない!息子である俺の遺伝子を注ぎ込んでやる!
「出すぞ!母さん!俺の子を孕めっ!」
ビュルルルーーッビューーーッッドピュッドピュールッ!! 勢いよく発射されたザーメンが膣内を満たしていくのがわかる。
「ああぁぁああぁっ!!出てるっ!息子のせーえきがいっぱい流れ込んでくるわっ!受精しちゃうっ!母親なのに妊娠させられちゃうううう!!」
あまりの快感に涙を流しながら絶叫する母さん。
そんな姿を見ているとさらに興奮してくる。
「ふぅ、でもまだだよ、こずえ❤️次は正面からだな」
俺はいったん引き抜くと、正常位で再び挿入するのだった。
今度はバックではなく、お互いに見つめ合いながらできる体位の対面座位だ。
母の大きなおっぱいが目の前で揺れている。
それを見ながら下から突き上げるようにピストン
「あっ、あん、、くふぅん、、はぁっ、、あんっ、、」
母は甘い吐息を漏らしながら感じているようだ。そんな姿に興奮した俺は乳首を口に含んで吸ったり噛んだりして愛撫してやる。
「きゃうんっ!ちくびぃっ!感じちゃうっ!あぁああん!だめぇっ!おかしくなるぅう!」
同時にクリトリスを指で摘んであげるとビクンッと身体を震わせて反応する。どうやらここが弱点のようだ。重点的に攻めてやることにする。
「ひゃうぅうううんっ!そこぉっ!弱いのぉおおおっ!らめぇぇえっ!イグゥウウッ!イッックぅぅうう!!」
プシャァアアッ!と盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたようだった。しかし俺は構わず責め続ける。
「ま、待って達也、今イッたばかりだからぁ、お願い休ませてぇええ」と言いながらも身体は正直で無意識に自分から腰を振っていた。
「ほら母さん、自分で動いてるよ?やっぱり母さんもヤリたいんでしょ?」と言うと顔を真っ赤にして俯いて
「そ、そんなことないわよ、私はただ達也のために、、」と言うものの腰の動きはますます激しさを増していった。
(まったく素直じゃないなぁ)
そう思いながらも、自分も限界が近いのでラストスパートをかけることにした。
パンッパンッという音と共に肉同士がぶつかり合う音が響く。そしてついにその時が来た。
どぴゅーっびゅるるるるるっ!!どくんどくんっと脈打ちながら大量に注ぎ込まれる精液を受け止める母の顔は幸せそうだった。
「はぁぁああんんっっ!!入ってくるぅうう!達也の精液が子宮に入ってりゅぅぅうう!!」
ビクビクビクッと痙攣しながら絶頂に達する母さん。俺もそれに合わせて果てた。
ずるりと引き抜かれると秘所からは収まりきらなかった精液が溢れ出てきた
母さんはベッドの上でぐったりとしている。よほど疲れたのだろう。
全力で俺の欲望を受け止めてくれた女が俺は愛しくて母を抱きしめた。
エピローグ
こうして俺は母を脅迫しレイプした鬼崎に復讐する腹をキメた。
「俺は鬼崎とタイマンで勝負を決める!」と俺は母さんに言った。俺の愛する女を傷つけた罪は重いからね。
しかし、母さんはぴしりと俺をたしなめた。
「達也は男になったんだよね❤️男になるって事は暴力を振り回すことじゃないんだよ。辛抱して、一生懸命努力して、愛する女を守ることなんだよ。もうそんなヤンキーみたいな考えは捨てて、母さんのために大人になってね❤️」
セックスをした相手の言葉って重く心に響くよね。
そして鬼崎へのリベンジは、最も大人らしい方法で母さんが果たした。警察にレイプの被害届を出したのだ。
調子に乗って母さんとの行為を自慢げに晒していたあいつは言い逃れのしようがなかった。
あいつは、少年刑務所行き。そして、俺もあの日を境にヤンキーはやめた。
もうお母さんを悲しませるような生き方はしないって決めたんだ。