※この作品はR-18です。

お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️   作:みなぽん

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私は息子に犯されています。小高 小咲 37歳。息子の部屋で犯された私

柏木医師の母親相談室

柏木ハートクリニック、女性に人気の心療内科クリニックだ。

医師の柏木は少し酷薄な印象を与えるイケメン医師。

40歳の男盛りで既婚女性や子育て世代の母親人気がある。

彼のもとには心に傷を負った母親たちが訪ねてくる。

 

小高こだか 小咲こさき36歳、17歳の息子を持つ彼女は柏木心療内科を訪れた。

はずかしがり屋で、内向的ではあるが明るくて優しい性格、どんなときでも自分の事よりも他人の事を優先してしまう。

そんな彼女の性格を年上の恋人である小高 雄二に愛され、社会人経験をすることもなく専門学校在学中に妊娠、卒業と同時に結婚式を挙げ出産、実家の両親からは何のために学校に行ったのだと怒られた。7歳年上の夫は彼女に時に娘のように妹のように甘やかした。そして彼女の童顔な外見は30代になった今も20代で通るほどの若々しさだ。

小柄な体格の割に形の良いボリューム感のある乳房、ふんわりとした柔らかい腰つき、見ているだけで癒される感じがある。そして優しい言葉遣いが、ーより以上に彼女の印象をソフトなものにしている。

 

【挿絵表示】

 

しかし彼女には大きな悩みがあった。息子の小高 健二 17歳の引きこもりである。

もともと小学校の頃から気の弱い少年でそれでいて少しキレやすい性格、彼はすぐにいじめの標的となった。

小咲としては甘やかしすぎたとの反省があるが、かわいい息子がいじめられる姿を見るに見かねてついに中学1年の時に不登校を許した。

それから息子の引きこもり生活が始まった。彼女は時折、勇気を出して息子に登校を進めるが

「ウルセェババア!お前が学校行かなくていいって言ったんだろう。俺が引きこもりになったのはお前のせいだからな」

と強烈な罵声を浴びせられ追い返された。厳格な父親の雄二はすでに息子への愛情はなく、息子の顔を見れば叱責するか冷たく無視をするかのどちらかだった。

「ふむ、典型的な依存症の症状ですね。甘えてしまう子供、受けとめてしまう親、しかしこの関係は多くの場合、小高さんの家庭のような引きこもりに繋がる。今回のご相談は息子さんの引きこもりの件ですか?」

「いいえ、それだけではないんです。先週に起きた息子とのトラブルの問題、私ではどう考えていいかわからなくて先生にご相談したのです。」

「ふむ、そうですかでは息子さんとの間に何が起きたか、できるだけ包み隠さず具体的に話してください。」

柏木はブランド物の銀色のメガネをツイッとあげて小咲を見つめた。

 

小咲の証言

確かに息子の引きこもりには悩んでいます。

あの子も17歳、ちゃんとした大人として世の中に出てくれれば良いのですが

このままではそれも難しいかもしれません。

そしてそれはあの子にとってとっても不幸で辛いことでしょう。

私はそれがかわいそうでしょうがないんです。あの子は優しい子です。何も悪いことはしていないのです。高校の悪い友人たちにいじめられて学校にいけなくなってしまった。

あの子は被害者なんですよ、それを夫は根性がないとか意気地なしだとかいじめるんです。

学校でいじめられて父親から蔑まれたらあの子は行き場がありません。

だから全て私だけはあの子と正面から向き合って受け止めてあげたいと思っているんです。

小さい頃から甘えん坊で、乳離れも遅かったあの子、私はあの子の話し相手になってあげたくて部屋を尋ねるんですが最近あの子は私の怖い目で見るんです。

そして「出て行かないと殺すぞ!」とか厳しい言葉で部屋から追い出すの、、、。

でもあの子は私が産んだ子、自分の息子が怖い母親なんていませんよ。もしあの子が私を殺すことになっても私は絶対怖いなんて思わない、、先生は男だからそれはわからないですよね。母親ってそんなもんですよ。

でもそんな私の考え方があんな恐ろしいことにつながってしまうとは思わなかったです。

息子が私を見る怖い目の正体、私はそれを知ってしまうことになったんです。

 

私はその日、健二の部屋におやつを持っていきました。

ホットケーキ、あの子が大好きなおやつです。

珍しく上機嫌だった息子はその日、私と打ち解けて話をしました。

家事をしていたので私はハーフパンツとTシャツというラフなカッコです。

息子がちらちらと私の胸を見ます。私は小柄な割に胸が大きいですから、男性の目についてしまうようです。

息子も男の子だけどに自分の母親とはいえ気になるのでしょうか、それとも昔、私の胸に甘えたことを思い出しているのでしょうか。

「どうしたのお母さんのおっぱいジロジロ見たりして、、?」

「うっせえ!ババア、お前のおっぱいなんて見てないし、、」

乱暴な言葉で答えて目をそらす息子。

「そうよねごめんなさい、こんなおばさんに興味なんかないよね、健二も早く学校に戻ってさ、かわいい彼女でもできたらいいよね。」

私の何気ない一言、声が息子の逆鱗に触れたようです。

「お前!馬鹿にしてんのかよ!引きこもりに彼女なんかできるわけないだろ!俺は一生恋人なんかできないし、女とセックスだってできないんだ。家族を持つこともないし、あーつまんねー、早く死にたいなぁ。」

息子はベッドに寝転がって横を向きました。チラリと見えた息子の顔は悲しそうでした。

 

「そんなことないよ、健二はかっこいいよ、お母さんはそう思うよ。それにとっても優しい子、健二の良さをわかってくれる子は絶対出ると思うけどなぁ。」

私は息子にいいました。

「ふん、嘘なんかつかなくたっていいよ、親父にお母さんも実は俺が早く死んでくれたらいいと思ってんだろう?俺を愛してくれるやつなんて絶対にいないんだ。」

「そんなことないわお母さんは健二のこと愛してるよ、健二の為だったら何だってできるんだから、、」

私は懸命にいいました。その私の顔を見て息子は怖い顔でニヤリと笑いました。

「何でもするって、ババア、それ本気で言ってんのかよ!だったら今ここで俺にセックスさせろよ!やってみたいんだよセックス、見た目は20代だから母さんで我慢してやるよ。俺、溜まってるんだ。ラブドールの代わりに俺の性欲処理の道具になってよ。でっかいおっぱいぶら下げて、生足、丸出しにして、息子の部屋にホットケーキ持ってやってくるような母親、犯されても文句は言えないだろう!母さん裸になれよ!そして俺にヤらせろよ。」

「あなた、母親に対して何を言ってるかわかってる?」

私は少し厳しい目で息子を睨みました。

 

「ほら化けの皮がはがれた!愛してるなんて見え透いた嘘言わなくていいんだよ、さっさと出て行けよ!」

私は胸が苦しくなりました。今、息子は愛情を信じることもできず1人すねているのです。そんな息子がかわいそうでたまりませんでした。

かわいい息子のためならどんな辱めにも耐えられるのが母親というものなのです。

ベットで私から目を背けて寝転んでいる息子、、。私はTシャツを脱ぎブラジャーを外し、ハーフパンツも脱いでパンティー1つになりました。

さすがにおっぱいを見せるのは恥ずかしくて左の腕で隠しました。

服を脱ぐ私のことに気づいた息子は振り向いて驚愕したようです。

実の母親がパンティー1つで彼の前に立っていたのですから、、。

「ま、マジでやるなんて、母さんバカじゃね?しかも中途半端に脱いで、何おっぱい隠してんだよ?しかもパンティー履いたままじゃん、そんな愛してるふりなんてしなくていいから早くそのエッチな体、隠しなよ!」

私が恥ずかしさに耐えて脱いだのに愛してる振りと言われて私は腹が立って息子の前でパンティーも脱ぎました。

豊かに実った乳房も初めて夫以外の男の前に晒したのです。

 

「健二見なさい、これがお母さんの体よ、母親だけどちゃんと女の体、ほら覚えてるでしょ私のおっぱい。あなたは6歳までおっぱい吸ってたのよ、、。そしてここがあなたが生まれてきたところ、、あなたが生まれた日、私はほんとに嬉しかった。私はあなたのお母さん、息子を拒む母親はいないわ。お母さんのおっぱい久しぶりに吸ってみる。傷ついてあなたの心を母さんは癒してあげたいな、、」

私は両手を開いて息子にいいました。

あの無邪気でかわいかった息子を懐かしく思いました。

そして私は心のどこかで優しい息子は私がこうすれば心を開いてくれる。

再び暖かい親子の関係に戻れると思ったのでした。

息子が久しぶりにおっぱいを吸いたければ、恥ずかしいけれどそれもいいと思いました。

しかしそんな私の甘い希望は打ち砕かれました。

「ふん、ババアくせにエロい体してんじゃん、お望み通りオナホの代わりに使ってやるよ!おまんこついてんだから母親でも女でも一緒だよな。」

 

息子は乱暴に私をベッドに引きずり込みました。そして力でねじ伏せ、私のおっぱいを思いっきりもんだんです。

「生おっぱい柔らかい!母さんエロ乳じゃん、俺の性奴隷にしてやるよ」

「痛いよ、健二、、乱暴にしないで、お母さん壊れちゃう!ああ、」

「壊れてしまえよ!お前も親父もみんな壊れてしまえばいいんだよ!実の息子にレイプされる母親だなんて傑作だよなぁほら乳首立てろよ!それともニートの息子には反応できないのかよ!よってたかって俺を馬鹿にしやがって。」

そう言うと息子は私の乳首に乱暴に吸い付きました。

誰も彼を認めてくれないのです。全てがうまくいかないことに息子が傷ついているのです。

母親の自分がたとえ演技でも彼の性的行為に反応すべきだと思いました。

「ああ、健二、、あん、、だめ、、、お母さん、、感じちゃう、、ああ」

私は恥ずかしさをこらえてあえいで見せました。

「へへへへお母さん息子に触れて感じるなんて頭おかしいんじゃねーの!」

息子はニヤリとうれしそうに笑います。女を屈服させている満足感が劣等感に埋もれていた彼の心を興奮させているのです。そしてその興奮はさらに息子に大胆な行動を取らせました。

 

「特別にまんこクンニしてやるよ!これされると女は狂っちゃうんだろ!」

「え、そんなのやだ、だめ!お母さんそれ恥ずかしくてだめ、、」

本気で狼狽する私の姿に息子は嗜虐心をそそられたのでしょうか、私の足首を持つと荒々しく足を開かせてためらうことなく、私のおまんこに顔を埋めてきました。

「こんなちっちゃな穴から俺が生まれてきたのかよ、マジ信じらんね、、おまんこ、めちゃくちゃ女の匂いがするまさか息子におっぱい触らて感じたんじゃないだろうな小咲!」

息子が突然に私を名前で呼びました。

「母親が性奴隷なわけないだろ、これからお前は小咲!俺の性奴隷の小咲になるんだ!お母さんが愛情たっぷりに尽くしてくれたら俺また学校に行けるようになるかもしんない、。だからいいだろう小咲!」

息子は私がその言葉に弱いのを知っています。

息子の将来のためになら私はもうどうなっても構わないと思いました。

 

「わかった、お母さんはあなたといるときはあなたの奴隷の小咲になるから、、でもこのことはお父さんには絶対に内緒よ」

「うるせえ!クリトリス舐められて腰をプルプルさせながら言ってんじゃねーよ!小咲、感じ易い身体してるじゃねーかこんな体で親父を楽しませてきたのか、まじエロいぜ小咲の体!俺も早く使っとけばよかった!」

「あああ、あん、、母さん、、感じたり何か、、ああひぃい、ああん、、ああ、、だめ、、」

「小咲のおまんこからぬるぬるしたのは溢れてきたぜ、、乳首だって俺の指の中でだんだんコリコリしてきたじゃん。」

実の息子に体を弄ばれる、この異常な状態になぜか私は興奮していました。

息子が立ち直るための生贄に自分の体が捧げられる、そんな自己犠牲の快感、自分の息子とは言え若い男に激しく求められる喜び、、母親の愛情も当然ありましたがどこか汚れた欲望が私の心の奥に疼いているような気がしました。

「小咲のおっぱい、プニプニで乳首もまだピンク色で、俺に吸われて勃起させてるじゃん!ほら見てよ、自分で見てみろよ、自分の息子におっぱい吸われて乳首エロく勃起させてるなんて馬鹿じゃねーの!」

動かぬ証拠を見せつけるように息子の指が私の乳首をつかみました。

「ひぎぃ!乱暴にしないで、お母さんあなたのためにやっているのに、、ひどい言い方されると悲しくなっちゃう、」

私の瞳から涙があふれます。

しかしその瞳を見つめる息子の瞳はますます獣のような光を宿していました。

 

「ほら、小咲!おまんこ濡れてるよ、自分の息子に触られてあんたの体はセックスのオーケーサインを出してるんだよ。ほんと母親失格だよな、しかもこんなエロボディで息子を誘惑して、犯されても文句言えないよな!」

「ああ、だめ、私たち親子なんだから、その一線だけはだめ、、、そんなの無理、、お母さんがお口でしてあげるから勘弁して!」

私は必死に抵抗しました。しかし高校生の息子の力にかなうわけもなく無残に足を開かされました。

「うふぉおお、濡れ濡れマンコ!母親だろうと関係あるかよ!奥までにぶち込んでやるぜ、、」

私の割れ目の入り口にあついあつい息子の肉棒があてがわれました。一生懸命、割れ目の入り口をツンツンして膣への挿入をはかっています。

しかし指の割れ目のやわ肉に擦りつけられるだけでなかなか中には入れません。

「あああ!母さん、俺、、童貞卒業してぇんだよぉぉ!小咲!小咲!」

甘えてるただっ子ような息子の叫び。

息子の不安そうな顔を見たとき、私は覚悟が座りました。

早く息子を私の体に中に迎え入れて安心させてあげたい、、。

「健二、、慌てないでお母さんが連れてってあげる、、」

私は息子がいきり立ったペニスに指を添えると膣の入り口へと連れてきました。

ヌチュリという感触が私の膣の入り口に伝わります。

 

「母さん!俺、、」「健二、、いいのよ、腰をぐっと落として下から突き上げるように前に押してごらんなさい、、あああああーーーそう、、そのまま、、そう、、大丈夫よ、、奥まで入ってきて、あああひぎいいいいい!」

私の膣の中に夫のものよりも一回り大きい息子の若いペニスが入ってきました。

まるで夫のおちんちんの形を改変するかのような猛々しいオスの象徴が、、

そして、それはためらうことなく母と子の宮の入り口に到達し、Gスポットをゴリゴリと擦りあげました。

「あああ、や、だめ、、きてる、、奥に、、健二のが入ってくる、、あああああ、、あ、あ、あ゛あ゛」

「ああ、母さんの中、、あったかい、、まるで赤ん坊に戻って母さんの中に帰っていくみたいだ、、。あ、射精る!」

ドピュウウうう、ピュうう、、今まで散々堪えてきたのでしょう。

息子のペニスは私の中に入ると同時におもらしをするかのように射精してしまいました。

不意打ちのような射精に私は驚いてしまいました。

 

「あ、え、嘘!お母さんの中に健二のが出てる、、中だし、、だめじゃない、、これじゃお母さん、妊娠しちゃう。」

慌ててベッドから起き上がりシャワールームに向かおうとする私。しかし二階の廊下で私は健二に捕まりました。

「おい、なんで逃げるんだよ小咲!俺の全部を受けとめるんじゃなかったのかよ、、」

「逃げるんじゃないの、、健二が中に出すから、、、このままじお母さん妊娠しちゃう、、シャワーだけ浴びさせて、、」

息子の手を躱して廊下を四つん這いになって逃げる私、割れ目からは息子の白濁した液が溢れていました。

「ムチムチの尻振って、おっぱい揺らしながら逃げて、このロリババア!息子をあおってるんじゃねーよ!

1回くらいで許してもらえると思ってんのか!」

息子がそう言うと私の腰のあたりをがっちりと抑えつけました。

 

「あん、健二っ!シャワー浴びたらまた、戻ってくるから、、お願い、、がっつかないで、、ああ、」

「うるせえ、ババア!尻から犯してやる。あははは、妊娠しろよ!おもしれぇ」

シュパーーーーーンパンパンパンパンパン、我が家の廊下に響く激しいピストン

四つん這いの服従の姿勢の私のお尻をかち割るように鷲掴みにして、健二はビキビキに復活した肉の凶器を打ち込んできました。

「あああ、後ろから、、息子に抉られて、ああ、だめ、、あん、ああん、やぁ、、きちゃう、、きちゃう、、健二、だめ、お母さん、それ弱いの!やぁああああ、ああん、イク、だめ、それ以上はお母さんいっちゃう」

「やらしい尻してんじゃねーぞ、マジで。母さん!お前は今日から俺の性奴隷だ、、いいよな小咲?どうなんだ?」

パーーーンパーーーーン、、ピストンと同時に白い尻を打ちのめされ、乳房をブルブルと揺らして犯される私。

 

息子は奴隷主が奴隷女を犯すように私の身体を乱暴に犯しました。

廊下のフローリングの上で私は畜生にも劣る親子の交わりを強要されました。

「ああ、健二、、私はあなたのお母さんよ、、あなたのためなら、、どんな目にあっても、、あああひぃ、、かまわないあああ、ああん、、やぁ、、」

「ぐちょぐちょにマンコ濡らして、母親ぶってんじゃねーぞ、このエロババア!マジ気持ちいい身体してやがる、精子でるぜ、、小咲、お前は性奴隷だ!俺のオモチャになるんだ!いいよな母さん、今日からお前は俺の小咲だ!」

息子は正常位に体位を変えて正面からギラギラした瞳で私を睨みました。

息子の熱い思い、これをはぐらかしては可愛い息子は傷ついてしまう、、

私は堕ちる覚悟をしました。

 

「健二、、お母さんはあなたの女です。、、、。小咲はあなたの性奴隷です、、。」

「へへへへ堕ちたぜこの女、、マジ最高!」

彼の人生で久々の勝利、にやりと息子は笑いました。

息子は実の息子に屈服して身体を差し出す惨めな母親に興奮しました。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン、正常位で激しく腰を振り、ボッキした私の乳首にむしゃぶりつき、唇を奪います。実の息子とディープキスで舌を絡めあい、逞しい肉棒で貫かれ、私も迎え腰で彼のペニスに応えました。

息子は私を犯しました。私はそれで感じてしまいました。

「あああ、だめ、、イク、、母さん、、イッちゃう、、ああああ、だめだめだめ、、あああん、、いく、いく、、あああ、、健二!健二!母さん、、いぐ、、いっじゃうう」

「へへ、小咲に中だししてやる!いけよ!ほら息子に中出しされていけーーーー!あああーー射精るぅぅ!」

ドビュウウウウウドビュウウウウウ、、叩きつけるようなピストンで最奥に精液射精されました。

 

子宮に叩きつけられる射精の感覚に私は無様に絶頂しました。

息子の体に両足をぎゅっと巻きつけ、、射精を受け入れたんです。

「ああああ、、いぐーーーーーーーーーーー!健二に射精されて、、いぐ!いぐ!いぐぅううううう」

「小咲!小咲!お前は俺のものだ、、」

息子は絶頂する私をぎゅっと抱きしめて唇を奪いました。

最後に射精する瞬間、息子のコンプレックスで歪んだ顔が何かから解放されたように爽やかな表情になりました。

女の体を犯し、私は絶頂に追い込んだことで男としての自信がついたのでしょう。

こんな私の体が息子に自信をつけたのなら私は堕ちる価値があったのだと思いました。

その日、私は夫が帰宅する時間の少し前まで息子と交わり続けました。

結局、膣内射精を3回、口内射精を2回息子にされました。私の体は完全に息子のものにされたのです。

 

 

エピローグ

小咲は一気に話を終えた。童顔な子の母親がこのような激しい体験をしていたとは、柏木は正直驚いた。

潤んだ黒い瞳、改めて見れば服の下のプロポーションはなかなかのものだ。

いわゆる美魔女と言うやつだろう。

「ふむ、息子に母親がレイプされる。エディプス症候群の末路ですな。ここから先はお母さんが確固たる決意で息子を拒まねばなりません。おそらくレイプが繰り返される可能性があります。とりあえず経過観察しましょう来週また来てもらえますかね。」

「はい、息子もあれで自信をつけたでしょうから、これ以上、母親である私に手を出さないと思うのですが、、。息子の将来の為にも次は何があっても体を許さないようにします。」

小咲はそう言うとクリニックを後にした。

診療時間を覚えて改めてカルテを読み返した柏木医師は彼女のことを思った。

おそらく彼女は息子によってもう一度レイプされる。

そして息子のために母親は体を差し出すだろう。母という生き物の美しくも悲しいカルマ、、。

彼の母親もそうだった。医大受験の2年間の浪人生活、ノイローゼになりそうな自分を支えてくれたのはちょうど小咲と同じような年齢だった自分の母親だった。

彼は母親の愛情を逆手にとって性的な奉仕を要求し、挙句の果てにはセックスの相手までさせた。それが2年間、東京の大学に入るまで続いた。

母は自分のために涙を浮かべながらそれに耐えてくれた。そんな思い出が彼の脳裏に蘇る。

もう一度、母を抱きたい、母の胸に甘えたい。記憶の中の母はあの日のままに美しい、、。

「ああ、、母さん、、」柏木医師は自室でペニスを握り締めて自慰行為にふけった。

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