お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
宮島 杏奈 37歳 瀬戸内の旅館 宮島の女将。仕事柄スタイルもキープしており二十代後半に見られる和装の似合う美魔女。
宮島 明久 17歳 杏奈の一人息子子供っぽい性格で挫折がもとで高校を中退、定職もつかずに、ぶらぶらしているところを見かねた杏奈が自らの経営する旅館に招いた。
「ようこそいらっしゃいました。リチャード様、今回は入江を望む特別室をご用意しています。」友禅染めの和装に身を包み黒髪を結い上げた母さんは一幅の絵のように美しい。仕事も完璧。どうしてこの人から俺のような人が生まれたのかが今だっもって謎なんだ。母さんの人生は2つだけ失敗がある。借金漬けの旅館のオーナーである親父と恋をしたこと。そして俺なんかを産んだことだ。
俺は生まれてこの方、母さんに負担以外のものをかけた事は無い。中学校高学年でグレテ問題を繰り返し警察にご厄介になったことがある俺。母さんが黒い瞳に涙いっぱいに浮かべながら、俺に迷惑をかけられた人に土下座して謝っている姿は何度も見た。
高校中退で結局は母さんの旅館に拾われたわけだ。
若旦那なんていう大した身分じゃないよ。ひたすら旅館の雑務に追われる日々だ。
コロナで旅館の経営も大変だったけど、最近は外国人が押し寄せてきて目の回るような忙しさだ。そしてヨーロッパ系の観光客から、俺の母さんは美人女将、東洋の真珠とか言われてるらしい。まあ確かに綺麗だけどね。
「明久、リチャード様のお荷物を部屋までお運びして、大事なお客様だから、くれぐれも僕でもないようにするのよ。」母さんが俺にそう言ってきた。
「わかってるよ。」
「明久君よろしく頼む。」リチャード氏が俺に手を差し出してきた。世界的な権威のある画家、見た目はどこから見ても外国人なのだが、有名な親日家で実に流暢に日本語を使う。
「はい。こちらです。」
「明久君、君は私の息子のサムと同い年だと聞いている。しかし、その若さでこの宿の後継者とは素晴らしいな。」常連の彼は、こんな俺にも打ち解けた態度で接してくれる。
「いえいえ、ただ単に人手が足りないので、母さんに使ってもらってるですよ」
俺は照れた。
「いやいや、謙遜することは無い。それにしても君のお母さんはとても上品で美しいな。まるで高貴な貴婦人のようだ。」リチャード氏は少し冗談めかして言った。
「そんなことないですよ。母さん、この間ウェストのサイズが2センチアップしたって嘆いてました」
「あははは、でも、明久くん、女性は多少豊満な方が美しいものだよ❤️」リチャードさんの顔に一瞬、好色な光が宿ったかに見えた。
「はあ」俺は適当に相槌を打った。
リチャードさんの部屋はうちのスイートルーム。豪勢なものだった。
ベッドもキングサイズだし、ラグジュアリーな調度品がさりげなく置かれていた。しかもゆったりした広さの露天風呂付きだ。流石は外資系企業で鍛えた母さんはセンスがいい。
「この部屋は素晴らしいな。今日はプレミアムだからな」リチャードさんは部屋を見回して言った。
(うちの旅館にプレミアムコースなどあったっけ?)俺は少し首をかしげたが、深く考えずに部屋を後にした。そして俺はその夜、とんでもない光景を目にすることになったな。
中居達と宴席の片付けが終わり、ふと気になって、母さんの部屋を見ると、母さんはいなかった。普段はそこで眺望をつけたりお茶を飲んだりしているのだが。
そして、母さんの部屋から、ふと外を見ると、リチャードさんのいるスイートルームの離れに向かって、渡り廊下を歩いて行く母さんの姿が見えた。
俺はならぬものを感じて、母さんの後をつけた。
薄明りの見えるリチャードさんの部屋、俺は襖を少し開けて中を覗き込んだ。
そこには母さんとリチャードさんがいた。
部屋にはイーゼルが用意されリチャードさんが熱に浮かされたような顔をして何かをデッサンしていた。その視界の先にあったのは全裸で立つ母さんの姿だった。
母さんは白くて大きな乳房、くびれた腰、お尻の張りなど彫刻のような美しさだった。
その裸身の前にリチャードさんは一心不乱に筆を走らせていた。
「お母さん、ああなんて美しいんだ」リチャードさんの目には涙さえ浮かんでいた。
「ああリチャードさん、私恥ずかしいです」母さんは頬を赤く染めた。
俺はその信じられない光景に目を疑った。自分の母親が外国人の画家からモデルになっていたのだ。それも全裸でだ。その光景から目が離せなかった。
「杏奈さん、そのデッサン帳にあるポーズをとってくれないかな?」
リチャードさんの声が震えていた。しかし有無いわさぬ力強さがあった。
「こんな大きなお尻を突き出すなんて恥ずかしいです。盛りを過ぎただらしない体です。あんまり見ないでください。」
そして母さんは言われるがままに四つん這いになった。
母さんの大きなお尻が突き上がるように左右に開かれた。
その中心には薄桃色の女の花園が見えた。
「ああ杏奈さんの花弁、美しい」リチャードさんは感嘆の声を漏らした。
「もう、リチャードさんったら、そんなに見ないでくださいまし」母さんは少し恥ずかしそうだったがまんざらでもない様子だった。
「ああ、まるで視線に貫かれているみたい❤️リチャードさん」
母さんはうっとりしていた。
「杏奈さん、今度は四つん這いになってお尻を上げてくれるかい?」
「はい」母さんは素直に答えた。そして、その美しい桃のような尻たぶを自ら掴み上げるようにして高く上げた。
「おお、なんという美しさだ」リチャードさんは再び筆を走らせ始めた。
「ああん、そんなところまで描いちゃうんですか?」母さんは恥ずかしそうだった。
「杏奈さんの全てを余すところなく描きとめておきたいんだ」
リチャードさんは一心不乱に筆を走らせていた。
「ああ、恥ずかしいです。でも、リチャードさんにならいいですわ」俺はそのあまりにも淫靡な光景に頭がクラクラしてきた。
「杏奈!あなたの美しさを表現しきれない。私の筆の拙さが恨めしいよ、手で触れて快くまで確認しなければ!」リチャードは筆を捨てて母さんの尻に手を伸ばす。
「ああ、リチャードさん。そんなとこまで」母さんは抵抗しなかった。むしろ期待に満ちた目でそれを受け入れたのだ。そして、二人はそのまま抱き合いに倒れこんだ。
「杏奈!私の女神よ!」
「ああん❤️リチャード様❤️」
リチャードが母の唇を奪った。目の前にいる美しい女、大きな男の体に抱かれてくれる白い肌、自分の母親でありながら、思わず股間の熱くなる光景だった。いや、むしろ、母の杏奈だからこそ、俺の股間が熱くなったのかもしれない。
「ピンクの蕾、綺麗だよ杏奈」母さんの乳首に夢中になってしゃぶりつくリチャード
「ああん、リチャード様ったら、赤ちゃんみたい」母さんは愛おしそうにリチャードの頭を撫でた。
「杏奈!君の全てが欲しいんだ」男は母さんの割れ目に顔を埋める。
「ああ、。今日の私はあなたのものです」母さんはためらうことなく男に言った。
大きな熊が蜜を舐めるようにリチャードは母の花弁を丹念に舐め上げる。
「ああん❤️リチャード様~」母さんが女の声を出す。しかも男は煽るように自分から腰を振っていた。
俺はショックと興奮で気が遠くなりそうだった。そして俺の股間が痛いくらい勃起していた。
「杏奈のここ、花の香りでいっぱいだ」リチャードがクンニリングスを終える頃には、母さんのそこはもう洪水のように濡れそぼっていた。
「はぁ、はあ、私もう我慢できないです」
母の顔が完全に発情したメスの顔になっていた。
俺を出産した女の産道に外国人の男のイキリたつものが入ろうとしていた。
それはかけがえのない故郷を踏みにじられたような気分だった。。
「リチャード様、お願い、私をあなたの女にしてください」
母さんが涙目になりながら訴えた。
「ああ、杏奈!僕の女神よ!」そして男は腰をゆっくりと進めた。
「ああ❤️入ってくるぅー!」母の背中が大きく反り返る。
大きなものが母の割れ目を押し広げるようにして入っていくのが見えた。
俺はその光景を目に焼き付けた。心臓が高鳴り息苦しくなるような感覚を覚えた。俺の股間はズボンを突き破りそうなくらい勃起していたし、頭の中はもう訳がわからなくなっていた。
「杏奈、動くよ」リチャードは激しくピストン運動を始めた。
パン!パァン!肌と肌がぶつかり合う音が部屋中にこだまする。
「ああん、激しいです」母の体が上下に揺れる。そして腰を打ち付けるタイミングに合わせて大きな胸が揺れていた。乳首も痛いくらい勃起していた。
男はまるで獣の交尾のように母を貪っていた。
「はぁ、はぁ、気持ちいい、まさに女神の慈愛よ!」リチャードは夢中で腰を振っている。突き上げられるたびに母の乳房が揺れた。
「ああん、リチャード様❤️」母は完全に快楽の虜になっていた。
「杏奈!」リチャードは母を抱き上げ対面座位の姿勢になった。
「ああ、これすごいぃいいい!」
母さんは男の首に腕を回して抱きついた。そして自ら腰を振っていた。
ふぁさっと結い上げた髪が解けた。
俺はその光景に目が離せなかった。まるで自分の女を奪われるような感覚を覚えたのだ。
「はぁ、はぁ、杏奈!出すよ!」男はラストスパートをかけるリチャード!
「はいぃいい、、びゅーーって中に出してぇえ!!」
どぴゅうううう!!熱い精液が母の子宮に流し込まれる。
「ああん❤️出てるぅうう」母は出されるたびに白目を剥き体を痙攣させていた。
そして意識を失ってしまったようだった。
男が腰を引きぬく、どろっとさんが支配の証のように白濁液が流れ出した。
「ああ、素敵だ!杏奈さん」
男は満足げな顔をしていた。しかし俺の心の中は絶望感でいっぱいだった。
俺は音を立てないようにそっとその場を離れた。そして部屋に戻った。
ベッドに入るが興奮して眠れなかった。母さんが外国人の男に犯されている光景が脳裏に焼き付いて離れないのだ。俺はズボンの中に手を入れて自慰をした。
翌朝、俺が目を覚ますとリチャード氏が庭を散策していた。彼の傍で母は友禅の着物すぎてで楚々として寄り添っていた。2人の間には、女将と、客以上の距離感は感じられなかった。昨晩のことが夢か幻のように感じられた。
俺は昨日見た光景の答えを求めて、家うちの旅館について扱っている外国のサイトを見たんだ。最初から流行っていた旅館ではない。ある日を境に富裕層が入れ替わり立ち代わり来るようになったんだ。そして俺はとあるサイトのページに目を奪われた。「プレミアプランで従順な日本人の美人女将と一晩の熱々デート、求めればセックスできる宿、一泊5万USドル」
と銘打たれたページには、俺の母親が女将として映っていた。
「な、んだこれ」俺は混乱した。これはまるで母さんが金で外国人に買われたみたいなものではないか?俺の中で何かが崩れるような音がした。
しかし、国際大学卒で英語に堪能な母であれば、英語圏のサイトを作るなど早やすいことだろう。しかも外国人が相手であれば、何かとうるさい島の人間にその内実を知られることもない。
それから、俺は外国人がスイートルームを取るたびに部屋に仕込んだ隠しカメラで覗くようになった。
前回の事は何かの間違いだと思い込みたかった俺だが現実は残酷だった。
アラブ圏のオイルダラーの男はリチャードと違って荒々しかった。
男は母を「ビッチレディ」と呼び、四つん這いにさせフェラチオを強要。長い黒髪をがっちりと掴まれて男は悠然と腰を振る母さん。
「この淫乱女め!もっと舌を使え!」男は母の頭を押さえつけて、まるで道具のように扱う。
「んぐううう」母さんは苦しそうにしながらも男のものを咥える。
そして、男が射精すると、母はそれを飲み込むしかなかった。
「はぁ、はぁ、ありがとうございます❤️アブダビ様、荒々しいのが素敵です❤️ああん」
母は乱暴に犯されながらも男に媚びる!これじゃまるで性奴隷じゃないか!
しかし男の方はそれで終わりではなかった。今度はバックで犯すのだ。
パンッパンッパンッ!肉を打つ音が響く。
「きゃああ、激しいです」母の口から悲鳴が上がる。
しかし男は気にする素振りも見せずに獣のように腰を打ち付ける。
そして母の中に大量の精子が流し込まれるのだ。
「ああん!イクッイッちゃいますぅううう!!」母は絶叫しながら果てた。
それからも、アラブ圏の男は母を好き放題に犯した。
母さんは嫌がるそぶりも見せず男の要求に応えるように努力していた。
俺はその映像を部屋で見ながら自慰してしまった。男と一糸まとわぬ姿で体を重ね大きな乳房を揺らしながら悶える母。そして男に突かれて激しく揺れる腰つき!中出しさえも許容する淫らな女だ!俺の中で母は完全に性行為の対象になっていた。
そして、俺はある決心をした。
「母さん」
「なあに?明久」母は優しく微笑んだ。
その笑顔はいつもの優しい母のものだったが、俺にはそれが仮面のように感じられた。
「話があるんだ」俺は意を決して言った。
「何かしら?」母は首を傾げる。
「実は……」俺は全てを話した。外人相手に母がしてきたこと全てだ! すると母の顔から笑顔が消えた。唇を噛み締め瞳を潤ませる。
そして、母はゆっくりと口を開いた。「そう、知ってしまったのね。」
「母さん、どうしてあんな事をしたんだ!客を取るなんておかしいよ!」俺は叫んだ。
「明久、よく聞きなさい。これは必要な事なのよ。この旅館を維持するためにはお金が必要なの。だから私は自分の体を使って稼いでいるのよ。」
母は淡々と言った。その目はどこか虚ろだった。
まるで自分に言い聞かせるように言っているようだった。
「でも、だからって!」
「明久!あなただってわかるでしょう?この旅館を維持していかなきゃ明久を守ってあげることもできないの!お母さんバカだからこんな方法しか思いつかなかったのよ!」母は目に涙を浮かべていた。俺は母の涙を見たのは初めてだった。いつも気丈な母が泣くなんて……嫉妬と怒りと母への愛情がごちゃまぜでどうにかなりそうだ。
「親父に恥ずかしくないのかよ!淫売!金でSEXさせるなら俺にもSEXさせろよ!」
残酷な言葉を俺は口にした。
「わかったわ、淫売の母さんに拒む権利はないわね、明久、あなたの事を本当に大切に思っているの。それだけは信じて」
母さんはそう言って俺の肩を抱いた。その腕は少し震えていたような気がした。
俺は卑劣だった、ケダモノだった。母を追い詰め性行為を強要したのだ。
「脱げよ!いつもみたいに、外人にしてるみたいに、俺の目の前で!」
友禅の着物を脱ぎ、肌襦袢を取り去った先に
白い肌、揺れる乳房、むっちりした尻!誘うようなピンクの花弁。
俺は最低な男だ!そして俺は母の裸体を目の前にして理性を失った。
「ああ、明久」母は抵抗しなかった。
俺は母さんの乳房にしゃぶりついた、大きな胸を鷲掴みにして揉む。
柔らかい感触が手に吸い付くようだ、乳首は勃起していた。
「母さん、母さん!」俺は無我夢中で母を求めた。
「明久、そんなに焦らないで、母さんはどんな行為でも受け入れるから」
母は優しく微笑んだ。その笑顔は女の色気を纏っていた。
「母さん❤️」
そして俺は母の股間に手を這わせる。
「ああ、、明久、、そこはだめぇ」
そこは既に濡れていた、淫唇に触れると母はビクッと震えた。俺は構わず膣に指を入れる。中はとても温かくヌルっとしていた。指を出し入れすると愛液が溢れてきた。
俺はズボンを脱いで自分のものを出した、それは今までにないほど大きく勃起していた。母に見せつける俺!
「母さんの裸見てこんなになっちゃった!責任とってよ!」
母の美しい顔の前で振って見せる。。「ああ、明久も成長したのね、明久の大きい」母の目は慈愛と欲情に潤んでいた。そして俺のものを口に含んだ! じゅぽ!れろぉ、ちゅぱっ、くちゃ、ぬるぅうう!! 母の舌が亀頭を舐め回す!唾液まみれになったそれはビクビクと脈打っていた。
俺は我慢できずに腰を振り始めた。喉の奥まで突かれて苦しいはずなのに母は抵抗しない。むしろ喜んでいるように見えた。
「母さん❤️出すよ!」ドピュッドピューーッ!!!俺は母の口内に精子をぶちまけた。母はそれを一滴残らず飲み干した。「ゴクリッ、ごくっ」喉を鳴らして飲み干していく母の姿はとても卑猥だった。そして俺の上に跨ってきたのだ!「明久、初めてのセックスお母さんとするの?本当に母さんでいいの?」母は不安げだった。
「ああ、したいよ!母さんを俺のものにしたいんだ!」俺は叫んだ!
「わかったわ、女の身体、教えてあげる。気持ちよくなってね」母はそう言うと俺のものを手で掴み自分の秘所に導いた。そしてゆっくりと腰を下ろしていく。
ずぶぶっと音を立てて飲み込まれていった。温かい肉壁に包まれていく感覚、初めての挿入に頭が真っ白になった。「母さんの中気持ちいいよ!」
「ああん❤️明久、動いてみて」俺は言われた通り腰を突き上げた。パンッ!パチュン!肌と肌がぶつかり合う音が響く。母の口から甘い吐息が漏れる、「あっ、いいっ、そこぉお!」母の感じるポイントを探り当てたようだ。俺はそこを中心に攻め立てることにする。
「ああ、いいわぁ、明久❤️もっと突いてぇえ」母は快楽に溺れていた。俺は夢中で腰を振り続けた。やがて射精感がこみ上げてくる。
「中に出していいわよ明久、びゅーーーーってしちゃいなさい❤️」
母さんは俺に優しくキスをして射精を促した。
「母さん!出るよ!」ドピュッドピューーッ!!熱いものが流れ込んでいく感覚、それと同時に母も果てたようだ。
「ああ、イク、明久に出されて母さんイっちゃうぅ❤️」
ビクビクと痙攣しながら倒れ込んできた。
「はあ、はあ、良かったわよ明久」母は満足そうな表情を浮かべていた。「母さん❤️」
俺は母にキスをした。舌を絡ませ合う濃厚なキスだ。
「明久、愛してるわ」母はそう言って微笑んだ。その笑顔はとても綺麗だった!
俺のちんぽは射精したばかりなのに再度フルボッキした。「母さん!もう一回!」俺は母を押し倒した。そして今度はバックから挿入した!
「ああん❤️明久、激しいわ!」母は歓喜の声を上げた。
パンッパチュパチュン!!肌と肌がぶつかり合う音が響く。
「母さんのおまんこ気持ちいいよ」俺は獣のように腰を打ち付けた!子宮口をノックするように亀頭で突く。その度に母は甘い吐息を漏らす。
「ああ、いいっ!そこぉおお!」母は髪を振り乱して悶える。
そして、俺はラストスパートをかける!「出すよ母さん!」どぴゅーっ!!大量の精子が母の膣内に注ぎ込まれた。「ああん❤️出てるぅう!!」母は身体を弓なりにしならせ絶頂を迎えた! それからというもの、俺は毎日のように母を抱いた。時にはお風呂場で、時には寝室で、母は俺のどんな要求にも応えてくれた。
今にして思えば俺に思い出をくれたんだと思う。
ある日のこと、母は俺に告げた。
「明久、母さん、リチャードさんの愛人になるわ。リチャードさんが旅館の借金も払ってくれて私のことも買いたいと言ってくださったの。明久がこの後の暮らしに困らない額のお金を上げられるわ。バカで淫売で最低の母親だったけど、最後にあなたのためになれてよかったわ」
俺は激怒した。自分を売った母の自己犠牲に!母は涙目になりながら俯く
「ごめんなさい明久」母は嗚咽を漏らす。
「母さん、俺は許さないよ!俺のために?違うだろ!こんなんじゃ俺、幸せになれないよ」俺は母さんに抱きついて泣いた。
でも心のどこかで母が最良の選択をしたことに気づいていた。ドロップアウトした頼りない息子、借金まみれの旅館、身体を売らなきゃ維持できないような状況。すでにうちは詰んでいたんだ。
「大丈夫よ、明久、リチャードさんは優しい人よ❤️母さんアメリカで幸せになるから」
母は俺を優しく抱きしめてくれた。
「母さん、俺、いつか立派な男になるから、母さんを迎えにいくから、リチャードから母さんを買い戻すから!だから、元気でいてね」俺は泣きながら言った。
そして旅立ちの日、リチャードさんが迎えに来てくれた。
白いリムジンに乗せられた母の顔は晴れやかだった。
「じゃあまたね明久、元気でね」そう言って母は去っていった。
その背中はとても小さく見えた。
あれから三年、俺は旅館の若旦那として働いている。負債をリチャードさんが肩代わりしてくれた事で
旅館経営は順調だ。新しい投資にも成功した。
積み上げた売り上げをいつかリチャードに倍返しで叩きつけて母さんを迎えに行こうと俺は心に誓った。
完