※この作品はR-18です。

お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️   作:みなぽん

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氷見 渚 37歳(旧姓 藤井寺 渚)変えられぬ過去❤️息子に犯される道を選んだ私❤️

氷見 渚 37歳(旧姓 藤井寺 渚)艶やかな黒髪のミドルヘアーと少し釣り目がちな人が魅力的な人妻。18歳の長男と17歳の娘がいる二児の母。スレンダーな体付きでありながら、胸はEカップと本人は自覚はないが、なかなかのエロボディの持ち主である。夫とは恋愛結婚だが、学生時代、たった1回の過ちを犯す。そしてその過去が彼女を地獄へと引き継ぎ込んでいく。

 

「今日は4時からセックスしようね❤️小久保駅前のいつものラブホテルにきてよ!」

私のLINE⭕️に連絡が入ります。

夫が仕事に出かけている時間を狙ったかのようにその連絡が来るのです。

私は家事を切り上げてメイクをしてその場にむかいます。

私はもちろん夫以外の男性を相手にいかがわしいアルバイトをしているわけではありません。

セックスを求めてくる相手は、ほかならぬ私の息子の達也なのです。

達也は今年で18歳、学校の成績も良く、家でも問題のない良い子だと私の夫の達也も、彼の妹の真実も思っているはずです。

しかし、その裏では実の母親をラブホテルに呼び出して、セックスをする影の一面のある子なのです。もう若くもない私の肉体に達也がなぜあれほど執着するのかわかりませんが私はその命令に逆らうことができません。

むしろ家で犯されないだけありがたいと思わなければいけないのかもしれません。なぜなら、私は彼に弱みを握られているからです。

それは、私がバイト先で見初められて夫と結婚する前、17歳の夏のことです。毒親の元に生まれて、私は高校時代をアルバイト三昧で過ごしました。遊ぶお金が欲しいとか、そういうのではなくて、普通に生きていくためにお金を稼がなくてはいけなかったのです。そしてたった一度だけパパ活に手を染めたのです。その理由は高校卒業と同時に、親元から逃げ出すためのお金が欲しかったからです。

男の人とホテルで会えば最悪の場合、セックスまでいく事はわかっていました。あのころ私はやさぐれたお父さんに性的行為もされていましたので若さーも手伝って、倫理感が少し麻痺をしていたのかもしれません。

お相手は自分の父親と同じくらいの年齢の50代の男性でした。穏やかなサラリーマンと言った感じの方で紳士的で優しい態度の方でした。聞けば私と同い年の娘さんもいるとの事。こんな優しい男性が自分の娘と同い年の私を金で買っていることを不思議に感じたものです。

そして私はラブホテルで、そのおじさんのおもちゃにされたのです。制服姿を撮影されて、おじさんの見ている前で、それを笑顔で脱いでいく姿を撮影されたのです。心の中は泣きたい思いでいっぱいなのに、男に媚びた笑みを浮かべながら、私は服を脱ぎ捨てていきます。「いいね渚ちゃん、かわいいね。君みたいな清楚な子がこんなことするなんて。」

おじさんは満足げな顔をしながら私の身体を撮影し続けました。私はおじさんの前で下着姿になり、スカートを脱ぐという屈辱的な行為をしました。そして、おじさんにキスを強要されて、舌まで入れられてしまいました。そして、おじさんがスマートフォンで撮影しながら、私のおっぱいをぺろぺろと舐めたのです。「ああ、渚ちゃん、かわいいよ。」

私はおじさんに言われるがままに私の身体を触らせました。「その可愛い口で、おじさんのものをフェラチオしてくれないか?」そして、おじさんのズボンを脱がせて、それを口に咥えてフェラチオをさせられました。「ああ、いいよ渚ちゃん。すごく上手だよ」

 

私はおじさんのものをしゃぶりながら自分のおまんこを指でいじってオナニーをしました。自分からしたわけではありません。おじさんがするように命じたのです。でも、おちんちんをしゃぶりながら、自分の割れ目をいじるなんて自分からセックスを求めるふしだらな子に見えたはずです。そして私はなぜか、その屈辱的な行為をされながら、割れ目を濡らしていました

そしてそのままベッドに押し倒されて、正常位でセックスまでさせられてしまいました。大きなおじさんの体が私にのしかかります。男の人の肌の温もりが伝わってきます「あ! ああん! みないで、やああん!」私は喘いでいました。

おじさんが、その私の顔を撮影しながら、嬉しそうに腰を振っていました。「渚ちゃん、気持ちいいよ」「いや、そんな奥まで入れたらダメ。ダメだったら、いやぁーーーーーーーー!」私は大きな声を上げていました。

おじさんは、スマホをベッドサイドに置いて、その全てを撮影しました。いわゆるハメ撮りと言うやつです。

おじさんの手のひらの中で、乳首が勃起して、おじさんの大きいものを、私の割れ目が咥えこんでいました。その惨めな姿を私は撮影されたのです。「渚ちゃんだすよ!」たまりかねたようにおじさんが叫びます、私の中に挿入されたおちんちんがブルブルと震えました。このままだと中に出されてしまいます。「お願い抜いて!中には出さないで!」必死に叫んで暴れる。

私の姿に、おじさんがたまらなく豊富にしたようで逃げられないように炊き潰されてそのまま中に出されてしまいました。「うほおおおっっ!」おじさんが獣のように叫びます。「ああ、いやだ、妊娠しちゃう……」私は両足をバタバタさせて、泣き叫びながら膣内射精されました。

中だしをされて呆然としている私をおじさんはスマホで撮影しました。「渚ちゃん、おじさんの女になる?」「いや!もう許して」私は泣きながら叫びました。

「そうか、残念だな」おじさんはそう言うと、私の割れ目からおちんちんを抜きました。開いたままになってしまった。私の割れ目から、おじさんの精液が垂れてきます、そして私の割れ目はヒクヒクと痙攣していました。「渚ちゃん、またおじさんの相手してよ」私は呆然としたままでした。それからも何度かその男性に呼び出されてセックスをさせられたのです。お金は貯まりましたが私には地獄のような日々でした。

そしてその後アルバイト先で主人と出会い見初められて、幸せな恋愛も体験して妊娠、19歳で結婚し息子の達也を産みました。この話は、私の心の中で封印された過去の出来事となるはずでした。しかし、過去の亡霊は私の幸せを脅かしたのです。

 

達也は私たちに隠れてハメ撮り動画の投稿サイトに出入りしていました。そして、偶然、私の動画を見つけたのです。しかも投稿マニアだったあの男は、達也にメールでハメ撮りされた娘の撮影年月日や場所、旧姓を自慢げに教えてしまったのです。藤井寺渚、男に犯された時の私の旧姓、動画に映し出される顔、息子の達也がそれが私であると特定するには充分すぎる状況でした。そして私は夫が留守の時に息子の部屋に呼び出されたのです。初めて息子に映像を見せられた時は、動揺を隠すことができませんでした。顔は青ざめて、体がブルブルとふるえました。

「これ、母さんなの?」

息子からそう言われて、私は黙って頷きました。達也はショックを受けたようでした。

「お母さんは、俺の憧れの人だったのに、幻滅したなぁ」

 

「ごめんなさい。達也、私は毒親の元から逃げるためにお金が必要だったの」

「そんな言い訳がお父さんに通じるかどうか試してみたら?これ見たらお父さんなんて言うかな?真美に見せても面白いかもね。妹もちょうどこのぐらいの年齢じゃん。」

私は目を疑いました。私のことが大好きで優しい、息子の達也、目の前にいて、私を脅しているこの男は、本当に達也なのでしょうか。

「お母さんは誰とでもセックスさせる女だったんだ。だったらその相手は俺でもいいよね。俺とセックスしてよ。この動画、誰にも知られたくないでしょう?」

達也は私のブラウスを脱がせて胸の谷間に顔を埋めて匂いを嗅ぎます。

「ああ、母さんの匂いがする❤️」

「こら、もう子供じゃないいんだから、」

「久しぶりに母さんのおっぱい見せてよ。」

達也は私の胸をあらわにすると、そのまま乳首を吸い始めました。

乳首を甘噛みされ舌先で転がされてビクンビクンと私の身体が痙攣します。

「やめて、達也!ああん」私は必死に抵抗しましたが、息子は私を押さえつけたままです。

そして私の胸を吸ったり舐めたりを繰り返しました。「ああん!吸っちゃ、だめぇ!」私は小さくあえいでしまいました。

「母さんのおっぱい美味しいよ」達也は私の胸にしゃぶりつきます。

片方の手でもう片方の乳房を揉みしだきます。

(ああ、この子ったら母性に飢えているのかしら)と思ったのは私の勘違いでした。

達也は私のスカートをま繰り上げて、パンティーをあらわにしました。

「母さんの白い太もも、そしてレースのパンティーがめっちゃエロいじゃん」 

実の母親の股間を見て、達也が性的に興奮した声で言いました。

やはり彼は私を性的対象と見ているようです。

そしてそのまま彼の手は私のパンティに伸びたです。

「やめて、達也、お母さんにそんなひどいことしないで」私は必死に抵抗しました。しかし、彼は私のパンティーを剥ぎ取りました。そしてそのまま私の割れ目を指でなぞったのです。

「ああん!だめぇ!」私は思わずあえいでしまいました。達也の指は私の割れ目を優しく撫で回します。そしてクリトリスを探り当てると、そこを中心にして円を描くように愛撫したです。「ああ、だめよ、そんなところ触らないで」

私は必死に抵抗しようとしましたが、達也は私を押さえつけて、私の割れ目をいじり続けます。「ああん!だめぇ!」私はまたあえいでしまいました。そしてそのままパンティを剥ぎ取られたんです。

「ああ、俺の母さんのおまんこ、すごくきれいだよ」

達也はそう言うと、私の割れ目に顔を埋めました。そして舌で私の割れ目を舐めます。

クチュリという音が聞こえました。「母さんのおまんこ濡れてるじゃん」

私はおっぱいを吸われて無意識に感じてしまっていたのです。

達也は私の割れ目に指を入れてきました。そしてそのまま私の膣内をかき回します。

「ああ、もう許してぇ!」

「母さん、俺の女になれよ」

達也はそう言いながら私の胸を揉みしだきます。そして乳首を吸い始めました。「ああん!だめ、感じちゃうからぁ!」私は思わずあえいでしまいました。「母さん、またオマンコがヒクついてきたよ❤️」

達也は私の割れ目に顔を埋めて舌を動かします。

そしてクリトリスを重点的に責め始めました。

 

「ああん!だめぇ!」私はまたあえいでしまいました。達也は私の中で指を動かしています。

そしてさらに激しく動かし始めました。「ああ、ダメ、親子なんだから、達也、やめてぇ!」私は悲痛なあえぎ声を上げました。

「母さんのここ、俺の指を締め付けてくるよ❤️」達也はさらに激しく手を動かします。

息子の指に私の愛液が伝います。物欲しそうに収縮する膣の動きを知られてしまいます。

「あ。あ、あ゛ぃいっ❤️ああ、だめぇ!」達也はさらに私の膣内をかき回しました。

そしてさらに指の動きを加速させました。

「母さん、オマンコをビクビクさせてイキそうなんだね、あの動画と同じだ!ここ弱いよね!ここだよね!」

達也はそう言うと、私を犯したあの男の指先を真似るようにさらに激しく手を動かします。

もう私にあらがうすべはありませんでした。

「ああ、ダメ!イクッ!」私はきゅっと体を仰け反らせブリッジしました。

私は実の息子の手マンとクンニで

絶頂してしまったのです。「ああ!だめぇ!」

達也は私の愛液で濡れた指を私に見せつけました。「母さんのおまんこから、こんなにエッチな汁が出てきたよ」「お願いもう許して、お母さんが悪かったわ」私は泣きながら懇願しました。しかし、彼は許してくれません。

「母さん、実の息子のクンニでイっちゃったんだからもう犯されても文句言えないよね。次は俺の番だよ」

そう言うと達也は服を脱ぎ始めました。

ズボンと下着を下ろすとそこにはビンビンに勃起したペニスがあらわれました。

 

子供の頃に見た小さなおちんちんとは違う、すっかり大人のおちんちんになっていました。それが他ならの自分の母親と生殖行為を行うために勃起しているのです。

おぞましさと同時にそのけなげな姿に願いを果たさせてあげたいという母性本能も湧き上がります。

「え?それはだめよ。達也」私は思わず叫びました。

「母さん、俺のものになってよ!」

そう言うと彼は私の両足を抱え込みます。いつの間にか大きく成長した息子の力に私は勝つことができません。

「ずっとこの日を夢見てきたんだ!でも実の母親だからずっと我慢してきたんだ。でももう我慢しないよ。」

彼は自分の母親を犯すこと、何のためらいも感じないようにそのまま一気に挿入してきました。

18年ぶりに体験する夫以外の男性のおちんちんです。しかもそれを挿入しているのは、間違いなく自分の血を開けた達也なのです。

「達也だめ、そんなの、おっ❤️あ!ああん!」

私はくぐもった悲鳴を上げてしまいました。

その恋には、かすかにメスの喜びが混ざっていました。

「母さんのおまんこ気持ちいいよぉ!」

達也は私の上で激しく腰を振っています。

パンッ!パンッ!と肉を打つ音が部屋に響き渡ります。

「ああ、だめぇ!抜いてぇ!!」私は必死に抵抗しましたが無駄でした。達也は私の両足首を掴むと、そのまま腰を動かし続けました。

「達也、もうやめて、お願いだから!」私は泣きながら懇願しました。

「俺のちんぽでイってよ!お母さん❤️俺は母さんのおまんこで童貞を卒業したいんだ。だからお願いだよ。俺ので感じてよ。」

パンッ!パンッ!と激しくピストンを繰り返します。

「あ、ああっイイ❤️達也に犯されて、こんなに感じるなんて!」

 

それは自分でも不思議でした。この世界で倫理的には最もセックスをしてはいけない相手であるにもかかわらず、私の心のどこかでは、自分の息子のセックスの相手をするのは、母親の当然の役割だと本能的に感じている自分がいました。

気づけば息子の動きにあわせて迎え腰で応じる私がいました。

「ああ、気持ちいいよ!母さんのおまんこ最高だよ!」達也は私の中で激しく動き回りました。子宮口に亀頭が当たるたびに頭が真っ白になるほどの快感に襲われます。

若くて元気で逞しいオスの象徴が私を翻弄します。

私は息子のおちんちんで感じてしまっているのです。

パンッ!!❤️パチュンッ!!❤️ズブッ!!❤️グチュッ!!❤️ヌチャッ!!!❤️パンパンパンッ!!!❤️ 肉と肉のぶつかり合う音が部屋に響き渡ります。

「あ゛あ゛!いいっ!!達也のおちんちんが、私の子宮にコンコン当たっているわ!」

私は無意識のうちに腰を振っていました。

「母さんに出したい!中出しでいいよね!」

「お願い抜いて!中はダメ、お母さん妊娠しちゃう!」

「妊娠させたい!母さんを妊娠させるんだ!」

そういうと、彼はむしろ激しくピストン運動を続けます。

パンッ!!❤️パチュンッ!!❤️ズブッ!!❤️グチュッ!!❤️ヌチャッ!!❤️パンパンパンッ!!❤️パンパンパンッ!!❤️

激しいセックスが私の理性を溶かします。

「ああっ、だめっ!イグゥ!」私は絶頂に達してしまいました。

「母さんイクんだね!俺も出るよ!」達也は私の中で射精しました。ドピュッ❤️ビュルルルーー!!❤️ビューーーッ!!❤️ドクッドクッドクッ……!!! 熱いものが私の膣内に注ぎ込まれるのを感じました。

(ああ、息子に子宮の中に精液を出されてしまった)

「はぁ、はぁ……母さんはこれでもう俺のものだよね」

達也は繋がったままで私の唇にキスをしました。

「達也、こんなこと間違っているわ。親子でセックスするなんて…今日のことは忘れなさい、母さんも忘れるから…」

私は達也の胸板を押し退けて逃げようとしましたが、達也は私を抱きしめて離してくれません。

そして私の中で再び硬さを取り戻し始めました。「母さん、俺まだ満足してないんだ」

「だめぇ!」私は抵抗しようとしますが力が出ませんでした。そのまま押し倒されてしまいました。

「今度は後ろから犯してあげるよ❤️」

そういうと彼は私のむっちりした尻をかち割るように握ります。

「ああ、だめ!」私は抵抗しようとしましたが無駄でした。そのまま後ろから突かれてしまいました。

ズブッ!!❤️パンッ!パンパンパンッ!❤️ぐちゅ!ぐちゅぐちゅぅう!!!❤️ずぼっ!じゅぽっ!ぶしゅっ! 結合部からは泡立った本気汁と精液が入り交じった液体が流れ出ています。

達也は私の腰をしっかり掴むと激しく打ち付けてきます。

子宮口に亀頭がぶつかるたびに頭が真っ白になるほどの快感に襲われます。

「あ、ああっイイ❤️おちんちんが、奥まで❤️達也に犯されて、こんなに感じるなんて!」息子のピストンにおっぱいがプルプル揺れました。

「ああ、気持ちいいよ!好きだよ❤️母さん!最高だよ」パンッ!パチュンッ!!❤️ズブッ!!❤️グチュッ!! 達也は子宮口まで容赦なくペニスを突き入れ、子宮内を犯し尽くします。

 

「ああ、いいっ!あひっ!?息子のおちんぽでイカされるぅ!!」パンッ!パチュンッ!!❤️パンッ!パンパンッ!❤️ぬちゅ!ヌチャッ!!❤️ 息子に犯されているというのに私はすっかりメスの顔になり喘いでしまいました。

「母さんのおまんこ気持ちいいよぉ!もう一回中出ししてもイイよね!」

達也は私の両足首を掴むとそのまま腰を動かし始めました。

「だめぇ!それだけはだめよ!」私は必死に抵抗しましたが無駄でした。達也は私の両足首を掴んだまま激しくピストン運動を続けます。

パンッ!!❤️パチュンッ!!❤️ズブッ!!❤️グチュッ!!

「あ、ああっイイ❤️達也、出して❤️お母さんを達也の女にして!」

私は無意識のうちに腰を振っていました。

「母さん❤️出すよ」

そういうと彼は私のむっちりした尻をかち割るように握ります。

「ああ、だめ!イグゥ!あ゛あ゛っ!出てる達也のおちんちんに中出しされてイクッ!!」「渚❤️」息子は最後に私を名前呼びすると

ドピュッ!!ビュルルルーー!!❤️ビューーーッ!!❤️ビュククッ!ドプッドプッ……❤️ 達也は私の中で射精しました。子宮口に亀頭がぶつかるたびに頭が真っ白になるほどの快感に襲われます。私は夫以外の男に膣内射精されてしまいました。

「あ、ああっだめっイクゥーーーッッ!!」

私は体を仰け反らせ無様に絶頂に達しました。達也のペニスから私の膣奥に熱い精液が流れ込んできます。その感覚で私は達してしまいました。

息子の手で私は完全にメス堕ちさせられたのです。

「母さん、俺の女になったよね。」達也は私の耳元で囁きました。

私はその言葉にゾクッとしました。

「ああ、もう許して……」

「まだだよ!これからもっと犯してあげるよ!俺の女になった証にフェラチオしてよ!あの動画でもやってたじゃん❤️俺の渚❤️できるよな」

 

息子は無慈悲におちんちんを顔に押し付けてきました。私はそのオスの臭いに嫌悪感を感じましたが、同時に子宮がキュンとなるのを感じてしまいました。そして気がつくと夢中で肉棒を舐めしゃぶり始めていました。

「んっ、ちゅっ!れろっ!じゅぶっ!」

(ああ、これが達也の味なんだわ)

夫以外の男のモノをしゃぶっているという背徳感が私をさらに興奮させました。

喉の奥にまで突かれる苦しささえも心地よく感じてしまいます。「母さん❤️もっと気持ちよくしてくれよ」達也は私の頭を掴むと前後に動かしました。「んぐっ!ぐぷっ!」私はえずきながらも必死に舌を動かしました。

やがて限界が来たのか、達也は私の口の中に大量の精液を流し込みました。「母さん、飲んでくれよ」そういうと私の頭を掴んで強引に押さえ付けてきました。そのまま強制的に飲まされていきます。ごくっ♡ごくっ♡こくんっ……ゴクリッ……♡喉を通って胃の中に落ちていきます。まさにオスからメスへのマーキングでした。ー

「母さん、完璧に俺の女になったね。」達也はそう言うと私の頭を撫でました。私はもう完全に彼の女になってしまったのです。

この日から私の人生は一変したのです。

 

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