お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
神田雄二 17歳
俺は思春期に死を強く意識した事がある。俺は部活の練習で右足を故障した。全力で走ることができなくなった。
今して思えば、それは実にくだらないことであり、そのどこに死にたいほど悲観する必要があったのかわからない。
しかし、あの時の俺は、絶望で何も見えず、日に何度かは自分の死に方を考えていた。
もちろん学校にも行っていない。ほんの数日と思った。登校拒否はいつの間にか1ヵ月を超えていた。
苦難は人の心を磨き上げると言うが、腐らせることの方が圧倒的に多い。
絶望から死を望んでも果たされない時、人はどこにその出口を求めるか?それは意外なことに死と対極に位置する生存欲求の形で発露することになる!権威欲から自分の家で母に対して暴君のように振る舞う。食欲を果たすためにガツガツとジャンクを喰らう!そして最後は性欲だ!
あの時の俺は女性とセックスし女性器に射精し!妊娠させる事を強く望むようになっていた。
レイプを想定して通販でスタンガンを買い、拘束のためのロープを買った。仄暗い感情が俺に異常な行動力を与えていた。その獲物となる女は誰がいいか?腐り果てたの頭に真っ先に浮かんだのはあろうことか38歳になる母の和美の顔だった。やさぐれた俺を父親は汚物のように見ていたし、姉の十和子は冷淡に距離を置いていた。
唯一、母の和美だけが俺の傷ついた心に寄り添おうとしてくれた。
父を筆頭に大柄な我が家の家族の中で、母だけがちょこんと小柄だ。
トランジスタグラマーというのだろうか?身長154センチにEカップの胸、和風美人で長い黒髪をポニーテールに結っていた。
気弱な性格で普段は父に従うことの多い母だったが親父が俺に酷い暴力を振った時は必死になって俺を頑張ってくれた
、どんな時も優しく接してくれていた。
俺が幼稚園児の時、母親を自分の嫁にすると思っていたし、俺が中1で初めて自慰をした時に思い描いた理想の女性像は間違いなく母の姿だった。そういう目で見始めると、母の魅力が次々と見えてくる。まさに女盛り!俺は38歳の母を犯すべきなのだ!
彼女こそ妊娠させるべきなのだ!そう思ったのだ。
しかし、俺には母を抱く度胸はなかった。そんな勇気もなかった。だから代わりに妄想の中で何度も母を犯した。
「あんっ……」母はベッドの上で喘ぎ声を上げる。俺は彼女の上に覆いかぶさっている。
「お母さん!お母さん!」「うふっ、元気ね……良いわよ」
母はいつも俺を受け入れてくれる。優しい笑顔で俺を迎えてくれる。「あああっ!」
俺は母の胎内に射精する。すると妄想の中の母は満足げに微笑む。
しかし穢れた妄想は、落ち葉のように、積み重なり、現実での実行を夢想するようになる。
そして父が会社の都合で5日間の出張に出た日、俺の危険な感情はついに暴発した。
姉の十和子が出かけたのを見届けて、俺は家で洗濯をしている母を襲った。」
「母さん!頼むからセックスさせてよ、俺はもう我慢出来ないんだ」
「えっ?」「俺はずっと前から母さんの事を女として見ていたんだ。」
「そんな……私はあなたのお母さんなのよ?親子でセックスだなんて!きっと勘違いをしてるだけなのよ」
「いや違う!俺は母さんが好きなんだ!やりたいんだよ!」
「やめて!雄二、お願いだから落ち着いて!」
母は必死に抵抗するが、俺は強引に母を畳に押し倒した。
「やめて!お願いだから!お母さん、あなたを傷つけたくないの!」母は涙を流していた。
「母さん……俺もう我慢できないんだよ!俺を傷つけたくないなら言いなりになってよ!俺のことが大切だったら、セックスぐらいさせてくれたっていいじゃないか!」俺は母の胸を揉み始めた。
柔らかく甘い匂いがする。母の乳房に俺は興奮した。
「ああ……やめて……」母は抵抗を続けるが、俺は構わずに続けた。そしてついに母のスカートの中に手を入れ、パンティーをむしりとった瞬間に母が叫んだ!
「雄二!!やめなさい!」その声で俺は我に帰った。
そして自分がした事への恐怖と罪悪感に襲われた。
俺の大好きだった。優しい顔が大粒の涙を流している。
母は上半身裸で、スカートは乱れ足首に彼女のベージュのパンティーがぶら下がっていた。
「うっうっ、ひぐっ」母は嗚咽を上げて泣いている。
「母さん……俺……」俺は自分のしてしまったことに呆然としていた。
俺はその場に倒れ込むようにして土下座をして謝った。「ごめんなさい、ごめんなさい」何度も泣きながら謝った。
しかし、彼女は息子の俺が泣いている姿に弱い、自分がどんな酷い目にあっても、それは変わらないのだろう。
「もう……いいわ、雄二、寂しかったのよね。」と優しい言葉をかけてくれる。
「でも!俺は母さんに酷いことをしたんだよ!」「いいの、私はあなたのお母さんだもの。あなたが苦しんでいるのは私も辛いのよ」
母は俺を抱きしめて言った。「だから、泣かないで……久しぶりにお母さんと一緒に寝ましょう。」
その日の母と一緒に布団に入った。母は俺の頭を撫でてくれた。
そして俺は彼女の胸の中で泣いた。母の匂いに包まれて幸せだった。
彼女の優しい匂い、俺は夢中でおっぱいを触った。すると母は自分からブラジャーを脱いで、乳首を俺の唇にあてがってくれた。
「雄二、母さんのおっぱい吸ってもいいわよ。さっきはごめんね。ちょっと驚いちゃったの」
俺は彼女の胸を吸い、そして母を抱き寄せた。母は抵抗しなかった。もしかすると俺に抱かれる覚悟を決めたのかもしれない。いつも俺は自分のわがままを押し通してしまう。それはわかっていたが、もう止まらなかった。
「雄二……本当に寂しかったのね」母は俺の頭を撫でながら言う。
「うん……俺もうどうしていいかわからなかったんだ。母さんに酷いことしてごめん」
「いいのよ、あなたは悪くないわ。だからお母さんの体、好きにしていいのよ。」と母は優しく言ってくれた。
俺は母さんをぎゅっと抱きしめて、おっぱいを吸った。彼女の乳首が俺の唇の中で硬く勃起してくる。
「ああ……雄二……」母は俺の頭を優しく撫でてくれる。
「母さん、好きだよ」俺は母の乳首をしゃぶりながら告白した。
「うん、お母さんもよ、だから泣かないでね」と母は言ってくれた。
俺は母に甘えて何度もキスをした。彼女の柔らかい唇を吸った。そして舌を絡ませた。
「んふっ……ちゅぷ……れろっ」俺と母はディープなキスを交わした。
「母さん、俺もう我慢できないんだ!」俺は自分の母親に勃起した罪深いちんぽを見せた。
彼女にとって親子でセックスするのは辛いことだ、しかし俺を傷つけたくないと言う母の愛が、俺に陵辱される覚悟につながったようだ。
「いいわ、お母さんのだらしない体でよかったら好きにしなさい❤️」母の指が優しく導くように俺のものを掴んで、自らの膣の入り口に導いた。貞淑な母に俺は最低の行為を強要したのだ。
「ああ、母さん!和美!和美!」
「ああっ、雄二!来て!」
俺は母の中に挿入した。「ああん❤️」と母は甘い声を上げた。
そして母の膣内は温かくて柔らかく、まるで俺のものを優しく包み込んでくれたような感じがした。
俺は腰を振り始めた、彼女の柔らかい尻に自分の腰を打ち付けた。
「あんっ❤️あっ❤️あはっ……あん❤️」と彼女は喘いでいる。
俺は彼女の大きなおっぱいを揉みながら腰を動かした。「母さんのおまんこ気持ちいいよ!」
「ああっ……私もよ雄二、あなたの硬いおちんちんが当たってるわ」彼女は微笑みながら答えた。
「俺、母さんを妊娠させたい!男として生まれて1度でいいから、女を妊娠させたいんだ!頼むよ、妊娠してよ。お母さん!」俺は調子に乗っていた。彼女の愛の全てを貪りたかった。実行不能な難題を押し付けて、母がそれを許してくれるのが嬉しかった。自分が愛されていることを確かめたかったんだ。
俺は母に抱きついてキスをした。そして腰の動きが激しくなる。
「ああん❤️母さんの中にいっぱい射精して!」母は俺の背中に腕を回して抱きしめた。
母さんは俺に中出しを許してくれた。
「うん!出すよ!和美!」と叫びながら俺は彼女の中に射精した。どびゅーーーーびゅーーーーー
「ああっ❤️雄二の熱いの出てるわ」と彼女実の息子に種付け射精されて叫んだ。
俺は母の体を抱きしめながら余韻を味わった。
その後、俺と母は
「母さん、ありがとう。俺本当に幸せだよ」と俺は言った。
母は「お母さんもあなたを愛しているわ❤️」と言った。
その後俺と母は一緒にお風呂に入った。湯船に浸かりながら母さんは俺に言う。
「雄二……愛してる……」と言ってキスしてくれた。「俺もだよ、母さん」
母の膣からは俺の精液が溢れていた。支配欲を満たされた。俺は再び勃起した。
「ね。お母さんフェラチオしてくれる?」俺は母を試すように言った。
「ええ、いいわよ。」と母は言ってくれた。
「じゃあ、俺は母さんのおっぱい触りたいな」と言うと彼女は恥ずかしそうにしながら言う
「もう、しょうがない子ね。」と言って俺の上に69で跨った。
俺は彼女の大きな乳房を揉みながら乳首を吸ったり舐めたりした。そして母にフェラチオしてもらった。
「んっ……ちゅぷ……れろっ……じゅるっ……」と音を立てながら彼女は俺のものを舐め
「母さん!出るよ!受け止めて!」と俺は母の顔に射精した。
「きゃっ……すごい量ね、雄二……」彼女は驚いたような声を上げる。
「母さん飲んでくれるよね?」
「うん❤️」と彼女は言うとゴクリと音を立てて飲み込んだ。
母さんとのセックスの後、「母さんとのセックスは今回きりだからね」と優しく釘を刺された。
彼女は母として幸せな家庭が壊れてしまうことを恐れたのだろう。
しかし、思春期で母の熟れた体を味わってしまった。俺は抑えが効かなかった。
3日立たずに再び彼女の体を求めてしまった俺!しかし、それを姉の十和子に目撃されてしまったのだ。
神田十和子の見たもの。
私にとって、弟の雄二は疎ましい存在だった。
自分の親族に引きこもりがいるなんて、私の将来にとってはリスクでしかない。常に身勝手で可愛げのない弟だった。母が無駄に甘すぎるのだ。私が受けるべき母の愛を、あの弟はすべて横取りしていったような気がする。こんな思いは私だけではないだろう。
父はビジネスマンとしても成功し、男性として尊敬できる人だ。父親から見たら雄二は許しがたい存在だったろう。
父に殴られる雄二の姿を見て私は溜飲を下げたものだ。
しかしこともあろうに母の和美は夫である父に逆らって雄二をかばったのだった。
真に尊きは母の愛、真におぞましきは母の愛だ!そして突然、大学の授業が休校になり、いつもより早く家に戻った私はそのおぞましい母と息子の愛を目撃してしまった。
私は弟と顔を合わせるのがいやで無言で家に帰った。その時に弟の部屋に入る母の姿を見た。
どうせ弟がぐずりまた母を困らせているのだろう。私は腹が立って雄二に一喝くれてやろうと彼が部屋の前に立ち
中の様子を伺った。しかし私はその中の光景に凍りついた。
雄二が母の小さな体をぎゅっと抱きしめて、ディープキスをしていたのだ。
何故かキスをされている母も拒む様子もなく弟のキスに応えていた。
「母さん、愛してる!」「ああん❤️雄二!1回切りって言ったでしょ?もうだめよ。」
母は必死に押しのけようとして見える。が、弟の唇は強く、母の唇を奪い、大きな手のひらは母のブラウスのボタンを外し、早くも乳房を揉みしだいていた。
2人の間に流れる空気は、間違いなく1回はセックスを経験したもの同士のものだ。母の拒絶もそれほど激しいものではなく、むしろその裏側に息子のさらなる性的行為を望んでいるとも取れた。
「母さん、俺もう我慢できないんだ!」「ああっ❤️だめ、、親子でセックスなんていけないわ」
母はブラウスのボタンを外してブラジャーを露出させており、その大きな乳房は息子の手で揉みしだか乳首を勃起させていた。しかも雄二はそれに飽き足らず母のパンティーの中に手を入れ、激しく指を動かしていたのだ。
この最低な弟は、どこまで母を犠牲にすればいいのか、母の愛をどこまで貶めるのか!純粋な怒りが沸いた。
しかし母の反応は私の予想を裏切るものだった。
「ああん❤️雄二!来て!」母さんは喜びの声を上げたあげたのだ。弟の指の動きに合わせて小刻みに腰を振っていた。
浅ましい雌豚の行為だ。
「母さんのおまんこがキュンキュンと俺の指を咥え込んでる。おちんぽ入れて欲しいならおねだりしてよ。」
「ああっ……雄二!意地悪しないで、、早く入れて……」
私は思わず息を飲んだ。あの母の口からこんな言葉が飛び出すなんて!
「うん」と言って彼は自分のものを出した。幼い頃にお風呂で見たものとは違う。それは完全に雄の生殖器だ。
それは大きく勃起していた。そしてそれを母の秘所に押し当てて挿入したのだ。
私が見ている3メートル先でズブっという音と共に2人は一つになったのだ。
母は歓喜の声を上げながら弟の体に足を絡めた。
「どう?俺のおちんちんお父さんより気持ちいい?お父さんより気持ちいいよね!」
母は弟が喜ぶことならどんなことでもするところがある。弟の求める答えを母は叫んだ。
父の尊厳を傷つけることも構わずに!
「ああっ❤️父さんより大きい、気持ちいい」「そうだよね、親父なんかより俺の方が優れてるよね、母さん、愛してる!」劣等感まみれのクズ野郎が父親に勝ると言わせて優越感に浸っている
雄二は激しく腰を振った。パンパンパンと肉と肉がぶつかる音が響く。
「あっ……あっ…いぐぅ…あっ……ああん❤️」母は歓喜の声を上げながら腰を振っていた。
私は怒りで頭がおかしくなりそうだった。
そして私の中の黒い感情が爆発した!(愚かなクズと浅ましい雌犬め!)
私はスマホを取り出して、2人の淫らな行為を撮影し始めた。
「母さん、俺の子供を孕んでね。俺のこと。愛してるならできるよね。」と雄二は言った。
雄二はニヤニヤと母が求める答えを言うのを待っている
「ああっ……私も貴方を愛してるわ!中に出して!貴方の赤ちゃん欲しいの!」
2人は激しい交わりを続けていく。雄二のピストンが速くなる。
若いペニスにガンガンとつきまくられて、母は快楽で狂っていた。
私はスマホでその光景を撮影し続けた。
そして雄二が抜いた後すぐに母の体をひっくり返してお尻を上げさせたのだ。
「ほら、もっとお尻を突き出してよ。動物みたいに種付けしてあげるよ。」
雄二は母の白い石をがっちりとつかんだ。後背位は別名「服従の姿勢」夫のある女が、夫以外に取るべき姿勢ではない。しかし母は実の息子に対して白い尻を突き出して誘うように振ってみせたのだ。
「ああっ❤️早く出して頂戴、雄二の赤ちゃん欲しいの。」と母は淫らにねだった。
雄二は母の白いお尻に自分のものを打ちつけた。パンパンという肉を打つ音が響く。豊満な乳房がブルブルと縦揺れする。私はその一部始終を撮影してやった。
「母さん!俺の子供を孕めよ!」雄二が叫ぶ。「ああっ❤️いい、気持ちいいわ!私の中に出して!」
「ほらっ出すぞ!孕め!」ドピュルルルッ! 雄二は母の中に射精した。そしてそのまま母の体を抱き寄せた。
「あっ……ああん❤️」母は歓喜の声を上げながら体を痙攣させた。そして2人はディープキスを交わした。
私はその光景を動画に収めて家を後にした。
父の隆史と十和子
私は父に連絡を入れた。仕事中に私が連絡を入れる事は滅多にない。
父もその異常さに気づいたようだ。私は父の会社の最寄り駅まで電車で出て父の運転するレクサスに乗った。
「どうした、十和子何かあったのか?」
と父は心配そうだ。私が人に悩みを相談しない事は父も知っている。だから心配して私のために時間を作るのだろう。私は父の優しさに甘えて事情を話した。
「雄二の奴が母さんに手を出したの」とだけ伝えた。
すると父は少し驚いたような顔をしたがすぐに冷静に言った。
「そうなのか、何かの間違いじゃないのか?」
「お父さん、車をホテルに停めて、そこで証拠を見せてあげる。」
私は父を促した。そして父は品の良いシティーホテルに車を止めた。
そして2人で部屋に入る。私はスマホをホテルの部屋のテレビにつないだ。
「この動画は、私の大好きなお父さんのことを貶める映像もあるの。私悔しくてあいつらを殴ってやりたかったでも我慢してとったのよ。本当に見せてもいいのね。」私は父に言った。
「十和子には、辛い思いをさせたね。大丈夫だ。お父さんに見せてごらん。」父が優しく私の頭を撫でてうなずく。
「じゃあ、始めるね。」
私は動画を再生した。雄二と母が裸で絡み合う姿だ。
雄二のピストンが早くなる。「あっ……いい……もっと突いて……あっ❤️ああん❤️だめ、イっちゃう!」
母は歓喜の声を上げる。父は信じられないものを見たように硬直していた。
「ほらっ出すぞ!孕めよ母さん」と雄二は叫んだ。母の結合部から雄二の白濁した液が流れる。
「どうだった?親父のちんぽとどっちが気持ちよかった。母さん答えてよ。」
「ああっ❤️雄二の方が大きくて硬いわ❤️」母は父を挑発するように叫んだ。
父は愕然とした表情をしている。そして一言言った。
「ああ、俺は家族を守るために仕事をしているのに和美と雄二は」
父は悲しそうな顔をして俯く。
「お父さん可哀想」
私は父の胸に顔をうずめて泣いた。父は優しく頭を撫でながら慰めてくれた。
「十和子……お前はいい子だよ……」と父は言う。
しかし、私は怒りと悲しみでどうにかなりそうだった。こんな父さんの悲しそうな顔見たことなかった。
私にとって、父の隆史こそが、優れた男の象徴であり憧れだった。それをあの最底辺の弟が否定したのだ。そして、弟が父を否定することをあの淫らな母親が許したのだ。
「お父さん、私は許せない。」
「十和子……」と父は言う。
「私、あの2人を許さない。」
「わかった、それはちゃんと白のつけるから父さんに任せておけ。」と父は言った。
「母さんを追い出しても、私がお父さんの面倒を見るから。料理も洗濯もお父さんが望むなら、私の体だって」
私は父のゴツゴツした手のひらをつかんで、私の胸元に導いた。
ある種、異常な精神状態の中で、私は自然とそうした行為をしてしまったのだ。
「十和子!お前はそんなことしなくていいんだ」と父は言った。
「私はお父さんのために生きることに誇りを持っているのよ!お願い私のことを必要として、お父さんのために私を使って!」今の私があるのは父が私を育てることに情熱を注いてくれたからだ。だから私は父に感謝しているし愛している。そして父になら自分の体を捧げることにも迷いはない。
「父さんのために十和子が犠牲になる必要は無いんだよ。十和子はお父さんの宝物なんだから。お前は幸せになればいいんだ。」父の言葉はいつもまっすぐでいつも尊い。だから、私も父の女になることに迷いはなかった。
「犠牲なんかじゃないよ、私は心からお父さんのものになりたいの。お父さんがいらないなら、こんな体、行きずりの男にくれてやってもいいんだよ。」私は胸元をはだけて、父におっぱいを見せた。
「やめなさい!そんなこと絶対に許さないからね。」父は焦ったように言う。
「父さんじゃなきゃ意味がないの!お父さんが私を選んでくれないと!」私は父の目を真っ直ぐに見つめて言った。
父も私を見ている。そして私にキスをしたのだ。舌を入れられて口の中を蹂躙されるような激しいキスだった。
「十和子❤️お前はなんて優しい子なんだ。お前だけが私のことをわかってくれる❤️」
「ん❤️ちゅぷ❤️れろっ……じゅるっ……」私は抵抗せずに身を任せた。
ずっと求めてきた、こうなる瞬間を待っていたのだ。大学のクラスメイトなど、父の魅力の前では無に等しい。
「お父さん❤️好き」と言った。
「ああ、十和子」父は私の体を抱きしめた。そしてそのままベッドに押し倒される。
強い肉体、鋼のような精神と溢れるような知性。最高の男だ。この男になら孕まされても構わない。
「十和子、お前は本当に可愛い子だ。今日は父さんの女にするぞ」
父に服を脱がされて裸になる。私は抵抗しなかった。だって、物心ついた時から、心の中で何度も望んだことだから。
「綺麗だよ、十和子❤️」と父が言うのが嬉しかった。父が優しく私の乳首を舐める。繊細な指先が私の割れ目を触る。
「ああん❤️お父さん、もっと触って」と私は言った。
「十和子のここももうこんなに濡れてるじゃないか。」父は私の秘所に触れた。そしてゆっくりと指を入れる。
「あっ……ああっ……気持ちいいよ!お父さん❤️」私は歓喜に震える。
「ほらっ、ここがいいんだろう?可愛いぞ!」と父がGスポットを刺激する。
その快感で頭が真っ白になる。父の太い指で弄ばれていると思うとそれだけで興奮する。
「ああ、お父さん!好きぃ❤️」と私は叫んだ。
父は優しく私を抱きしめてくれた。そして私の耳元で囁く。
「十和子、誰よりも愛してるよ。お父さんの入れてもいいのかい」
その一言で私の心は満たされた。
「お願い十和子を犯して、お父さん❤️」と私は言った。父に愛される喜びが胸を満たす。父の太いものが入ってくるのを感じた。痛みはなかった、ただ快感だけが体を突き抜ける。
「ああっ❤️お父さんのおちんちん大きい!」私は思わず叫んでしまった。
「十和子の中、すごく熱くて気持ち良いぞ」と父は言う。
「お父さんのも硬くて大きいよ❤️」私は父のものを締め付ける。
父が動くたびに快感が押し寄せてくる。私はもう何も考えられなくなった。
「ああっ!イく!イッちゃうぅ!」私は絶頂を迎えた。しかし父の動きは止まらない。
「まだまだこれからだぞ」と言ってさらに激しく突いてくる。
「ダメぇ!今敏感になってるからぁ!」と言いながらも私の体は反応していた
「十和子、もっと気持ちよくなろうね」と言ってさらに強く腰を打ちつけてくる。
「ああっ!またイクっ!」私は再び絶頂に達する。それでも父は止まらない。
「お父さん❤️もう許してぇ❤️」と懇願するが聞き入れてもらえない。
「まだまだこれからだよ、十和子❤️」そう言って父はさらに激しく動いた。
もう何も考えられないほど頭が真っ白になる。ただ快楽だけが私を支配していた。
そして父の動きはさらに激しさを増していく。
そしてついに絶頂のその先に私は今まで感じたことのない絶頂感に包まれた。
偉大なる父のおちんちんは私を最高の幸福感の中に叩き込んだのだ。
私は歓喜に震えながら足を開き。父が私の膣内に射精する瞬間を待った。
「十和子❤️」お父さんは力強く、私を抱きしめると、私の体の最も多くの部分で欲望を解き放った。どびゅどびゅどびゅ!「ああっ!すごいぃ❤️」私の体は痙攣し、喜びに打ち震えた。
父のものから放たれた欲望の奔流は私の中を満たしていった。父が私の中に出したのだ。
「はあ……はぁ……」私は息を整えることしかできなかった。
父は優しく微笑んでいる。そして私の顔を撫でた。その目は慈しみに溢れていた。
「お父さん……好き」と私は言った。
「ああ、私もだよ十和子」と父が応える。この日、私たちは親子の関係を超えて男と女の関係になったのだ。
エピローグ!
俺と母さんは心地よいセックスの余韻に浸っていた。まだ親父が帰ってくるには時間がある。姉さんも今日はコンパで遅くなるとメールを送ってきていた。朝から始まった母との濃厚なセックス、その余韻で日が暮れるまで、俺たちは裸で抱き合ったままベッドの中にいた。
そして俺は目を覚まし、母の寝顔に欲情し、再び母の上にのしかりっこ腰を振った!
しかし、次の瞬間、ものすごい音で扉が開けられた。目の前には憤怒の顔の父親!そして顔面に父の渾身の拳が炸裂した。フルチンのまま俺は吹っ飛び壁に叩きつけられた。
「この親不孝者が!」そして起き上がる間もなくちんぽを蹴り倒された!
「ぶひいいいいいいいいいいいおおお!」
「この卑しいケダモノめが、」と父親は言った。
その隣では十和子姉さんが母を罵倒していた。そして足で母の尻を蹴飛ばしていた。
「浅ましい!ほんとに汚い!母さんは汚いよ、お父さんがかわいそすぎるよ!」
十和子姉さんに髪を掴まれて全裸のまま引きずられ母は階段から蹴り落とされた。
そして続いて、俺も親父から蹴飛ばされて階段を転げ落ちた。
母と俺は無様に全裸のままで階段の下に横たわった。
「お前たちには愛想が尽きた、今すぐ荷物をまとめてこの家から出て行きなさい。離婚届は後ほど送る!」
父がいつもの、自分だけが正しく自分だけがわかっていると言うあの傲慢な顔で、俺たちに向かって叫んだ。
しかし、俺にできるのは、泣いて土下座する母親の後ろで呆然とすることだけだった。
「お父さん!ごめんなさい!雄二を責めないであげてください!悪いのは私です。私が雄二を誘ったんです。」
と母は言う。母さんは、罪の全てを自分で被ろうとしていた。
「和美!このろくでなしとお前に、住む場所だけはくれてやる!もう2度と顔を見せるな!出て行け!」
父は母に言い放つ。そして亡き母がたの祖父が住んでいた古い木造平屋建ての建物の鍵を投げて起こした。
そして母の軽自動車に、姉の十和子が、俺と母の着替えやら何やろをゴミでも捨てるようにぶち込んでいた。
こうして俺と母さんは家を追い出されたんだ。俺たちが待っていたのは、古く小さな平屋建ての家だった。
「お母さん、この家いつ建てたの?」と俺は聞いた。
「私が小学校に上がる前ね。」母は悲しそうに言った。
俺たちは無一文だったが、後ほど父からわずかばかりのお金が送金されてきた。
「ごめんね雄二……お父さんのこと許してあげて」と母さんが言う。
その目には涙が浮かんでいた。
「うん、大丈夫だよ母さん、それに悪いのは俺だし」俺は母を抱きしめた!
母さんは俺のために全てを捨ててくれた。今度は俺が全てを捨てて母さんを守る番だ。引きこもりなんかしてる場合じゃないんだ。
「お母さん、俺働くよ!ニート辞めて働く!」俺は言った!
「雄二……ありがとう。」と母さんは涙ぐんだ。
彼女がずっと望んでいたこと、それを俺はやっと母さんに与えることができた。全てを奪われて、不幸の存底に落とされたのに母さんは俺がニートを卒業したことを心底喜んでくれたんだ。
「雄二、お母さんは嬉しいよ。まるで夢を見て」と母は言った。
「母さん!俺頑張るよ!」俺は母に誓った。
こうして俺と母の新たな生活が始まったのだ。
「雄二!早く起きなさい!いつまで寝てるの?」と母さんが言う。
「もう朝か……」俺は眠い目を開く、朝から現場仕事が待っている。
母の作ってくれた大きなお弁当を持って外に出る。エプロンの下の母のお腹は丸々と膨れている。
母さんは俺の子供を妊娠してくれたんだ。そして産んでくれると約束してくれた。
「雄二、もうじきお父さんだね。」母さんが言う。
「うん!」俺は嬉しげに頷いた。
母さんが出産したのはそれから1週間後のことだ。自分が産むわけではないのに、俺はずっとドキドキだったよ。
母さんは出産するとこを俺に見せてくれた。俺もこうして母さんから生まれてきたんだと思うと、不思議な気分だ。
「雄二、あなたの子が生まれたよ。」母さんはそう言うと赤ん坊を俺に渡した。
「これが俺と母さんの子供なんだ」俺は感動したよ。こんなに可愛い生き物がいるのかとね!
それはまだ小さくて、生きているのが、不思議なくらいの小さな小さな存在だ
この子は俺の新しい家族だ。俺はこの子を大事に育てようと心に誓ったんだ。
母は子育てと家事に追われ、俺は建築会社の正社員として働いている。