お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
水沢亜美 37歳 文系巨乳のミスキャンパスだった大学時代に年上の夫に身染められ妊娠、
専業主婦として一人息子の達也を育ててきた。
「やめなさい達也、親子でこんなことするのはいけないのよ。」私は息子の達也を睨みました。
「母さん、今日もいいでしょ俺にセックスさせてよ。」
夫が会社に出かけると同時に息子の達也は私の体を抱きしめました。
ラグビー部に所属する達也は、まだ高校2年なのに身長189センチ、体重110キロの巨漢です。
そして彼の体は、その体格同様、旺盛な性欲を持て余しているのです。
息子の大きな手のひらが、服の上から私のおっぱいをつかみ荒々しく揉みしだいてきます。
「達也!お願いだからやめて、お母さんこんなの嫌だよ!」私は息子に必死に懇願します。
「お母さんが拒むんだったら、俺クラスの女子とか犯っちゃうよ!」達也が有無言わさぬ勢いで言いました。
息子の言葉が脅しではないことを私は知っています。3ヶ月前に息子に体を求められて拒んだ時も彼はそのように言いました。そんなものは脅しだと思っていたのです。
しかし、それは脅しではありませんでした。ある日、2階の息子の部屋から、女の子の叫び声が聞こえてきました。
達也の幼なじみ、町内のパン屋の久保田美恵ちゃんがパンの配達に家に来たところを達也が言葉巧みに部屋に招いて押し倒したのです。私が慌てて2階に駆け上がり扉を開けると、まさに美恵ちゃんを押さえつけてのしかかろうとしている息子がいました。凶悪に勃起した男のシンボルからは、彼の目的が明確に伝わってきます。まさに、幼馴染みを強姦しようとしていたのです。
「やめなさい!達也!」私は無我夢中で、息子の顔を叩き髪の毛をつかんで引き剥がしました。
「美恵ちゃん逃げて!」そして、久保田さんとこの美恵さんを逃しました。
「達也のバカ!」彼女は泣きながら階段を降りて行きました。
部屋に残されたのは、私と達也!息子は獣のような目で私を見ました。
「お母さんがやらせないんだったら、何度でもやってやる!お父さんの立場が悪くなってもいいんだよね!」
これが息子が母親に対して言う言葉でしょうか。浅ましい性的欲望を叶えるために、彼は実の母親を恐喝したのです。
夫は市の教育委員会に勤めています。息子の不祥事は、そのまま我が家の崩壊につながるでしょう。
「達也!あなたはこんな形で女を抱いて満足なの?あなたを産んだ女を犯して興奮するの?」私は彼に言いました。
「興奮するに決まってんだろう。こんなしょうもない俺を愛してくれて、ムチムチのエロい体して、37歳のくせに20代に見える美魔女だぜ。こんな女やるしかないだろう。性的対象と見るしかないだろう。母さん何わけのわかんないこと言ってんだよ!」息子は一方的な理屈を掲げて、私を怒鳴りつけました。
その時、ふっと私の脳裏にある考えが浮かびました。セックスなど1回知ってしまえば大したものではありません。想像の中で期待を膨らませすぎたのです。1回させてあげればおとなしくなるかもしれない。これは賭けです。もし成功すれば、この子は二度とこのような行為はできないはずです。そう思った瞬間、私は行動に移していました。
「じゃあ、やってみなさいよ!」
私は息子の前でスカートを脱ぎ、ストッキングとブラとパンティだけの姿になりました。
夫にすまないと言う思いはありました。しかし、あの時、私には、あの決断しかなかったのです。
「母さん❤️やらせてくれるんだ!やべえなぁ!どんなグラビアの女の体よりも興奮する!」息子が私の唇を奪いました。圧倒的な体格差で抵抗することなどできません。がっちり抑えつけられて下着を脱がされながらキスされるのです。
息子の舌が口の中に入ってきて私の舌を絡め取る。乳房が荒々しく揉まれると、私の乳首が立ち上がりました。パンティを剥ぎ取られ、太い指先が茂みの中の亀裂を押し開きました。そこはもうすっかり潤ってしまっています。
「母さん、息子に触られて感じてるじゃん。気持ちいいんだ。おまんこもおっぱいも、俺のことをオス認定してるってことだよね」
「いいからさっさとやりなさい。やりたかったんでしょ女とセックスが!」
私は観念して目を閉じました。
夫の顔が浮かびます。あの堅物で生真面目な夫が息子に手を出された私をどう思うでしょうか?でもこれは1回だけ!一回やらせてあげればいいのです! 私は達也に裸にされました。
「もう我慢できない。母さんのおまんこに俺のちんぽぶち込むよ。」息子の声が、まるで死刑宣告のように響きました。
近親相姦、息子によるレイプ、それを私は許そうとしているのです。
頭の中で小さく可愛かった頃の息子の思い出を探ります。私の目の前にいるのは、あのかわいい達也なのでしょうか?それとも達也の姿をした別のものなのでしょうか?
「母さんのきれいな顔で俺のちんぽしゃぶってよ❤️母親の愛情フェラチオって気持ちいいんだよね。ネットに書いてあったんだ。」
その瞬間、私は頭を掴まれて息子の股間に顔を埋めさせられました。そして次の瞬間!口の中に達也の巨根がねじ込まれました。圧倒的なオスの力に支配された私は必死に舌を使って奉仕しました。巨大な男根をしゃぶる私の姿を息子は満足そうに見ていました。そしてフェラチオさせながら、私の割れ目に手を伸ばして手マンするのです。
「んんっ、口の中に出していいから、今日はこれで終わりにして、んんぐう、、親子でセックスなんかしちゃいけないのよ。」「なんで親父にはセックスさせるのに、俺とはセックスできないんだよ。俺は母さんをメス堕ちさせるまでセックスするからね。」
私の言葉が息子の怒りを買ったようです。突然息子が私の頭を両手で掴み腰を動かし始めました。まるで道具を使うように激しく出し入れするのです。喉の奥まで突かれて吐きそうになりましたが、それでも私は必死で耐えました。
しばらくして私の口の中で息子は射精しました。どぴゅうう!どぴゅ!どぴゅどぴゅ!
口の中に、圧倒的な量をぶちまけられ嗅覚いっぱいにオスの匂いを吸わされました。まるで私の脳の中に直接射精されたような感覚です。私の体の中にある女としての本能が強制的に引きずり出される感じでした。
「んんっけほ、げほ、、なんでことするのよ」私は乱暴に扱われた人形のように髪を乱してベッドに横たわります
「ふうっ!母さんのフェラチオ最高。それじゃあいよいよ1つになるとしようか!」
今度は仰向けになった私の中に挿入しようとしています。その巨大な肉塊が股間に押し付けられた時、私は恐怖に襲われました。夫以外の男性器を自分の性器に受け入れるなんて!しかしもう後戻りできません。息子の巨根は私の中にゆっくりと入ってきました。そして根元まで完全に入り切る前に激しいピストン運動を始めました。パンッパンッパンッ❤️ 肉と肉のぶつかり合う音が響きます。達也の腰使いは、まるで獣のように荒々しく、私はただ翻弄されるだけでした。
夫とはここ5年位のセックスレスです。しかもセックスには淡白な人でした。
しかし、息子は違います。これぞオスと言うべき雄大なイチモツ!そして圧倒的なスタミナで腰を振るのです。ギラギラ光る目には欲望が沸っています。
「やめ゛っ、 てぇ゛…………ッッ♡♡゛ な、 ちが、……っ♡ ……、 も、っと……突いて……♡ いくっ………?♡♡」
息子の男根が私の中をかき回すように動くたびに、子宮の入り口に亀頭が当たるのです。
息子は私をまるで壊そうとするかのように、何度も何度も腰を突き上げてきます。彼のものに突き上げられて、妻としての貞操感が突き破られました。彼のものに突き上げられて母親の仮面を破られて1匹のメスにさせられました。女とはつくづくおちんちんには逆らえない動物なのです。DNAレベルで支配されるのです。私は心では拒みながらも、息子のちんちんに腰を振り尻を揺らしていました。息子の手のひらに掴まれて、乳首を硬く勃起させていました。
息子から見た私は完全に淫乱なメスでしかなかったでしょう
「達也❤️ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ だ、 ぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛」
「母さん❤️やっぱり母親と息子のまんことちんぽの相性って最高だよね!母親は息子のオナホになるために生まれてきたって話知ってる?」達也が私の唇を奪いながら言いました
私は達也のちんぽに屈服し、彼の腰の動きに合わせて自らも腰を振りました。
そしてついにその時が来ました。息子の腰が犬のようにブルッと震えたのです。
「だめ、出しちゃ、中は許し、 て……っっ♡ ゅる、 ぃ …………っ♡゛ ぁッ♡゛ あ、 ぅ、 うぅ゛ッ♡、 ぐぅ…………~~~~っっ♡♡
その瞬間、私の膣の中で熱い液体が流れ込んできました。
どぴゅううう!!びゅるっ!びゅるるっ! 子宮の中に大量の精液を流し込まれた瞬間、私は絶頂を迎えてしまいました。まるで獣のような声を上げながら、全身を痙攣させていました。
「孕めよ亜美❤️亜美❤️は俺の女だっ!」まさに支配を宣言するように、彼は私を名前で呼びました。この世で私を名前で呼ぶのは私の配偶者である夫だけです。しかし息子は自らのメスに語りかけるように私を名前で呼んだのです。
息子は萎えた男根を私の膣から抜くと、満足そうな顔で部屋を出て行きました。
そして翌日からは何事もなかったかのように普通の生活に戻りました。
私は夫以外の男性、しかも息子に抱かれたことを後悔しました。しかし同時にあの快感を忘れることができませんでした。そして、その罪悪感がさらに私を興奮させるのです。
朝のリビングで押し倒されて、私は諦めたようにベッドルームに彼と向かいます。
夫の出かけた我が家は、実の息子と私の倫理に外れた獣のセックスの場になるのです。
「母さん、お父さんはもう出かけたよ。俺の亜美❤️になる時間だろ?」
息子はそそり立つものを私に示します。私にフェラチオをしろと命令しているのです。
(これも全て息子が道を誤らないためのもの、これはしょうがないことなのよ)私は自分で自分の心を騙します。
私は息子のものを手に取り、舌で舐め始めました。達也は満足そうに私を見つめていました。
「ほら、もっと奥まで咥え込めよ亜美❤️おちんぽ大好き女なんだろう!」
そして突然私の頭をつかむと喉の奥まで突っ込んできました。
息苦しさに涙を浮かべながらも、必死に奉仕しました。
「亜美っ❤️」
やがて息子がうめき声を上げて射精しました。大量の白濁液が口の中を満たします。青臭い匂いと生臭さが鼻を突き抜けます。「飲めよ亜美❤️」「ふぁいっ」息子のザーメンを飲み干す無様な母親です。
私はそれを飲み込むと彼のものは再び勃起しました。
「亜美、足を広げろよ。お前が大好きなおまんこぺろぺろやってやるよ。」
今度は私が仰向けになり股を開いて足を開きます。息子の前で足を開く私。
達也が私の上に覆い被さってきました。そして私の割れ目に顔を埋めてきました。
ぴちゃ、くちゅっ、じゅるるるっ!れろっ、ぬぷっ、ぐちゅぐちゅぐちゅうううっ!!
(ああ……息子にクンニされてる)私は恥ずかしさと快感が入り混じった感覚に襲われていました。息子の舌が私の敏感な部分を刺激します。同時に乳房を揉まれ少し乱暴に乳首をつままれます。
「め、ッ♡ だ めぇ…………っ♡♡ そこ、ばっか……♡、 あ、ぁ あ゛~~~~…………っ♡♡゛ きも、ち……ッ♡゛」
クリトリスを吸われたり甘噛みされたりすると思わず声が出てしまいます。
やがて息子が顔を離すと今度は指を挿入して来ました。膣内をかき回される感触に思わず腰が浮いてしまいます。
「おまんこ、ぐちょぐちょ、そろそろ合体するかなぁ亜美❤️」
そしてついにその時が来ました。私の割れ目に息子のイチモツの先端部分が触れる感覚がありました。次の瞬間、息子のものが一気に挿入されたのです。子宮口まで届くような激しいピストン運動が始まりました。
パンッ!パンッ!パンッ!!という肉同士がぶつかり合う音が響き渡ります。達也は私の腰を掴むと激しく腰を振り続けます。
「も もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、 ぉ、 おぉ………… …………♡♡」まるで獣のような乱暴な交尾です。私はその勢いに押し流されそうでした。
(駄目よ!私……母親なのよ、息子の性欲処理をするなんて……)
私は必死に自分に言い聞かせます。しかし私の体はもう完全に達也のものになってしまっているのです。心とは裏腹に身体は反応してしまうのです。
達也のものが子宮の入り口に当たりました。その瞬間、全身に電気が流れたような感覚に襲われます。
「うおおおおっ!亜美の子宮に出す!孕めよ!中だしされてアヘ顔見せろよ!」彼は自分を産んだ赤ちゃんの部屋に自らの精液をばらまきました。
どぴゅっ!!どぴゅっ!!!びゅるるっ!!! 熱い液体が注ぎ込まれました。
「ま゛ッ♡ て、 ぇ…………ッッ♡♡゛ あ、ぁ あ゛ッ、 あ゛ ~出てる~~~~~ッッ♡♡゛ ぁ、 おぉ゛……♡♡みな、いで、……っ♡ 母さんの顔、見ないでいま、かお だめ…………♡ ……っ、 え、な あ゛ッッ!?♡♡゛ な、でっっ♡♡ ぇ、 あ、あ゛…………ッ♡♡゛」私は涙とよだれで顔をぐちゃぐちゃにして叫んでいました。尻を振り膣をキュンキュンさせて、自分の息子の精液を受け止めていたのです。
達也は満足したのか、私から男根を引き抜きました。ごぽっっと音を立て、息子の精液が溢れ出してきます。私はその場にぐったりと倒れ込みました。「ああ、実の息子に犯されて、、」屈辱感に涙を流す私ですが、それでも体は正直です。膣壁がヒクヒクしています。それはまるで新たな交尾を求めているようでした。
「おまんこヒクつかせて!そんなに俺の子供を妊娠したいのかよ?孕ませてくださいって言ってみろよ!」
私は歯を食いしばり、首を横に振ります。しかし身体は正直で、自分の意思に反して達也を求めてしまうのです。私は無意識のうちに息子を求めていたのです。
息子のザーメンと私の愛液が混ざったものがシーツの上に水溜りを作っています。
その淫靡な光景を見て、私の子宮が再び疼き始めました。そしてついにその言葉を口にしたのです。
「達也!お願いよ❤️お母さんに中出しして、お母さんを孕ませて!」その言葉を発した瞬間、私の中で何かが壊れて、すべてのものから解放された気持ちになりました。その時、私は妻でもなく、母でもなく、1人の女になっていたのです。そして、このたくましい目の前の若いオスに好き放題に蹂躙されたいと思っていたのです。
私は四つん這いになりお尻を高く上げました。まるで犬のような格好です。
後ろから私のむっちりした尻をつかみ、乳房を押さえつけながら達也のものが挿入されました。
先程よりもスムーズに入ります。
息子のピストンが激しくなりました。私の口からは喘ぎ声しか出てきません。
達也のものが子宮に届き、グリッと押し付けられます。そのままグリグリされると目の前が真っ白になりました。私は絶頂を迎えたのです。
しかし息子はまだ満足していないようです。再び動き出しました。今度はGスポットを狙って突いてきます。
「わッ、 イってるのに、ちょ…………っ、 いきな、り 、ぃ、 お゛っっ!?♡♡゛ ぉお゛~~~~……っっ♡♡ はげ、 しぃい…………ッ♡♡゛」
私はシーツを握りしめながら必死に耐えていましたが、やがて限界に達して潮を吹いてしまいました。
それでもなお、達也の動きは止まりません。むしろさらに激しさを増していきました。
達也は私を仰向けにひっくり返すと、正常位で挿入してきました。私は彼を受け入れながらキスをしました。舌を絡ませあい、唾液を交換します。
「奥までオチンポ をッ♡ いれ…………っ♡♡ ……、 ……っ♡゛ いわせ、 な……ッ♡♡ ちん、 ぽっ♡♡ おねが、中だしおねが、、いしま、すぅ゛…………ッッ♡♡゛」
やがてピストン運動が激しくなり、再び子宮口まで届くような勢いで突き立てられました。そしてついにその時が訪れました。
どぴゅうっ!!びゅるっ!びゅるるっ! 熱い液体が再び注ぎ込まれました。子宮の中に直接出されてしまいました。
「んいぐっ❤️ん゛ぅ゛ッ、 ……ぎひぃ……♡♡ それ、だめぇ゛……、 いぐ……っっ♡♡゛ へっ♡ へぇッ♡♡ ぇう゛うっっ♡♡むしゅこおひんほしゃいこぅ❤️」
私はあまりの快感に意識を失いそうになりましたが、それでもまだ達也のものが入ったままでした。
私はもう完全に快楽に溺れてしまっていました。
もう夫のことなんかどうでも良くなってしまって、ただこの快感だけがすべてでした。
そして私はその日、自分が妊娠したと確信しました。女は直感でそれがわかるのです。
エピローグ
熟れたメスの狡猾さ打算、私は息子に中だしされた翌日に夫に強く求めてセックスをしました。息子との旅重なるセックスで私の女としての魅力も高まっていたようで、夫も喜んでそれに応じてくれました。
夫とのセックスは夫に愛されているという実感が持てて幸せでした。
しかし同時に圧倒的な物足りなさを感じるものでした。息子のおちんちんに比べたら、夫のものはまさに雑魚でした。
息子とのセックスに比べれば、夫とのセックスはまるでままごとでした。しかし、何度か膣内射精されたことで私の目的は達せられました。
私は息子の達也の子供を妊娠したのです。真相を知らずに大喜びする夫が少しかわいそうになりました。
しかし、母子の生活を支えるには、夫にはもっと頑張ってもらわなくてはいけないのです。
出産の日には夫と達也が立ち会いました。夫が右手を握りが達也が私の左手を握り、2人の男が見ている前で私は新しい命を産みだしたのです。
息子は私を見ていましたが、その目は完全にオスの目でした。
「母さん、これが僕の弟なんだね。かわいいなぁ。」そして私が産んだ赤ちゃんを抱き上げました。
それはまるで自分の子供を可愛がっているようでした。
出産後も私は達也との関係を続けています。そして、私のお腹の中には、達也との間の2人目の子供がいるのです。