お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
あれは俺が大学1年の時だった。コンパで飲み過ぎてへべれけになって家に帰ったんだ。
うちは母子家庭でアパートで母ちゃんと2人住まいだから居間の隣にある6畳を3畳ずつ仕切りで割って寝てたんだ。笑に描いたような貧乏だろう。でも、そんな不自由な生活を我慢しながら、母ちゃんは大学にいかせてくれたんだから、文句は言えないよな。
俺の母ちゃんは今年で38歳、高校の時に無責任な男に引っかかって、俺を産んじゃったわけ。
でも、いろいろ苦労しながら、ちゃんと俺を育ててくれたんだよね。
仕事はホステス、もう20年もやってることになる。店では永遠の29歳なんだってさ。でも俺の母ちゃん童顔だから全然それで通ると思うんだよね。トランジスタグラマーって言うのか
な?チマっとしてるけど、胸とかは結構あるって感じの体つき。
自分の母親を性的なな目で見るのはおかしいって?無理言うなよ。見た目29歳で、可愛くて、何でも俺のことが最優先で、料理から洗濯から何でもしてくれるんだぜ、こんな女を好きになるなっていう方が無理だよな。
でも、さすがに実の親子だから、母さんのことを想像してオナニーしたり、こっそり下着を盗んだりするくらいでセックスするのは我慢してきた。でも今日コンパに行って思った。クラスメイトの女連中は、見た目も性格もブスばっかりだ。俺の家が貧乏なことを馬鹿にしたり、見た目をからかったり、まじで女性不信になるレベルだよ。正直いろいろ言われて傷ついて帰ってきたんだよね。そして自分の部屋に入るつもりが開ける襖を間違えた。そこには夜の仕事から帰った母ちゃんが寝てた。
ちょうどまだ残暑が残ってる時期で、うちは倹約第一だからさ、クーラーもつけずに寝てるわけ、ブラとパンティーだけの姿でさ、しかも、夜の仕事だからめっちゃセクシーなやつね。
すぐに出て行けばよかったんだけど、酔った勢いも手伝って俺は母ちゃんのそばに腰掛けて、スヤスヤ眠っている。母ちゃんの身体をずっと見てた。
そして、鼻を近づけて匂いを嗅ぐ、甘くて優しい匂いがするんだよね。
「母さん、自分の母親ながら良い女だよな❤️」
そして、思わず唇を吸い寄せてしまったんだ。最初は軽くチュッとしただけだった。だけど、その柔らかい感触にたまらなくなって舌を入れてしまった。
「んん、、峰田さん、だめよ、」まるで恋人同士のキスをするかのように俺の首に腕を巻きつけて来た。
その時の寝ぼけた母ちゃんの声を聞いて驚いたね。今まで見たことないような艶っぽい声をしてたんだ。
(峰田って一体誰なんだよ?太客か?まさかキスとかセックスとかさせてるのかよ)
それから後はもう止まらなかった。母ちゃんは、疲れ切って完全に寝てるから構わずキスを続けた。
何回かキスをしただけで俺の息子は完全に勃起してしまった。
抱き合っていたから、ブラジャーが少しずれて、おっぱいが半分見えかけていた。Gカップのおっぱいだぜ。男が理想と思うおっぱいの形は母親の形と同じなんだよな。つまり目の前には理想そのものがあったわけだ。俺は、おっぱいを揉みながら、ブラジャーの隙間から目を覚まさない程度に優しく乳首を触った。「ああ、峰田さん❤️」と母ちゃんがまた言った。俺はその峰田って奴に完全に嫉妬した。そして、おっぱいを揉んだまま、乳首を口に含ませた。
「あ、あ、あ〜ん❤️」と母ちゃんの声がさらに色気を増してきた。若干芝居がかった感じ方をしているのは太客を喜ばせるためだろうか?母さんはそんな思いをしながら俺を育ててくれたんだ。
「ああ、だめ、乳首弱いの❤️」完全にねぼけてるから俺は調子にのって、乳首を甘噛みしてやった。すると「ひぃ、くぅあっあっあっ❤️」と言いながら、母さん誘うように腰を揺らした
そして、俺も我慢できずにその場でオナニーを始めた。母ちゃんを抱きしめておっぱいを触りながら、息子をしごいた。「ああ、母さん!ダメだ!イク!」ドピュドピュと大量に射精したよ。その精液が母ちゃんのお腹から胸にまで飛び散ったんだ。
「うわ、やべぇ」俺はティッシュペーパーで慌てて母ちゃんのお腹を拭いた。
しかし、まさにその間悪いタイミングで、母ちゃんは目を覚ましたんだ。
「純也、一体これはどうしたの?」
母ちゃんはしばらく自体が飲み込めない顔で目を丸くしていた。
目の前には下半身むき出しの息子、そして自分の腹の上にはぶちまけられたザーメン。
俺が何をしていたかは一目見れば明白だった。
「母さん、ごめん、俺つい・・」
母ちゃんはしばらく黙った後こう言った。
「純也、どうしてこんなことしたの?理由もなしにひどいことをする子じゃないってお母さんわかってるよ。」
(理由なら母さんが可愛すぎるからいけないんだろう、俺は性的な目で母さんを見てるんだ)と本音を言えるわけもなく、俺は苦し紛れに言い訳をした。
「実はクラスのコンパで女子の連中に家の貧乏と彼女いない歴を馬鹿にされてさ、それで酔っ払って帰ってきたら、母さんが下着姿で寝ていて」確かに、俺は、母さんの仕事や貧乏なことでいじめられたことが何度かあった。今回のコンパでも貧乏弄りはありとっさに頭に思い出されたのだ。
でも俺ってひどいやつだよね。これを言われると1番傷つくのは母さんなのにギリギリ限界まで頑張ってる優しい人のことを責めるようなことを言ってしまったんだよ馬鹿な俺は!
「それでさ、母さんのおっぱいとか見てたら我慢できなくなって」
「純也、そうだったのね。思春期だもんね。女の体にも興味ある年頃だよね。全然変なことじゃないんだよ」
母ちゃんはそう言って俺の頭をなでて慰めてくれたんだ。
そして俺はそのまま自分の部屋にこもって泣いた。
(ああ、母ちゃんごめんよ。俺って本当に最低だ)と自分を責めながらね。
それからしばらくして母ちゃんが部屋にきたんだ。シャワーを浴びてバスタオルを巻いた姿でさ。
そして、泣いている俺に言ったんだ。
「ねえ純也、女の子の体に興味があるなら、母さんの体で練習してみる。母さん馬鹿で、純也に肩身の狭い思いさせてるけどね、だけどエッチのほうはちょっと自信があるんだよ❤️」母ちゃんが自虐的に笑った。
俺はゴクリと生唾を飲んだ。この際、理由なんかどうでもいい!母ちゃんとセックスできるかも?その思いで俺の頭はいっぱいだったよ。
「じゃあ、母さんが教えてあげるね❤️」そういうと母ちゃんは俺の服を優しく脱がせて全裸にしたんだ。
やっぱりエッチに慣れてるってか?エロいというか母ちゃんはエロのスイッチ入ったみたいだった。
そして、自分も裸になると、息子をしごきながら俺に言ったんだ。
「成長したんだね、純也の大きいねえ❤️お母さんのおっぱいでエッチの練習しようね」と言って自分のGカップ爆乳で俺のムスコを包んでくれたんだ! 俺は思わず「ああ!」と声を漏らしてしまったよ。柔らかくて温かい。まるで天国にいるみたいだ。
母ちゃんは「気持ちいい?」と聞いて、胸をぎゅっと押し付けてさらに激しくしてくれたんだ。
チュコチュコと胸から出たりはいったりする俺のちんぽ、先っぽをぺろぺろ舐める母さん。
「母さん気持ちいいよ!」「出していいんだよ❤️いい子だからピュッピュしようね」
あまりの気持ちよさに俺の腰は自然と動いてしまったね。
そして俺はあっという間に限界を迎えてしまったよ。
「ああ、出る!」
「いいよぉ!いっぱい出してぇ❤️」そういうと母ちゃんは自分のおっぱいを押し当ててきたんだ。むちっとした感覚が最高だったぜ!そのまま母さんの口の中で大量に射精したよ。
母ちゃんは全て飲み込んで「純也、いっぱい出たね❤️」って言ってくれた。
俺は本当に幸せだった。これが親子の愛なんだなってその時は思ったよ。
そして、俺のことを優しい目で見つめながらこう言ったんだ。
「ねえ純也、お母さんに身体で童貞卒業したくない?」と聞いてきたんだ。俺の心は揺れた。母さんとセックスなんてできるはずがないと思っていたから、その夢が叶うならもうどうなってもいい!と思ったね。だから俺は迷わずに答えたんだ。「初めては絶対に母さんとしたい!」って。
すると母ちゃんは「じゃあ、お母さんが純也に女の子の体の気持ちいいところ教えてあげる❤️」と言って俺のちんぽを優しく握ってきたんだ。
そして、自分のおまんこを広げてこう言ったんだ。
「ここに入れるんだよ❤️」
俺はもう我慢できずにそのまま母さんのおまんこの中に挿入したんだ。
母さんもフェラチオで興奮してたんだね。
中はすごく熱くてヌルヌルしていたよ。まるで生き物のようにヒダが絡みついてきてさ、本当に最高だったんだ!
「ああん、純也ぁ❤可愛い純也が私のお腹に帰ってきたぁ」
母ちゃんはそう言って、俺の頭を抱きしめてくれた。
そして、そのまま腰を振り始めたんだよ。
「ああん❤️お母さんのおまんこ気持ちいい?」と聞いてきたんだ!俺ももう夢中で腰を振っていたよ。
「母さんの中すごくあったかくて柔らかいよ」と言うと母ちゃんは「嬉しい❤️もっと激しくしていいよ」って言ってくれたんだ。母親のまんこって息子のちんぽの形に作られてるって話は本当だよ!めっちゃ気持ちいいもん。
「純也ぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️」
やばいよね母さんが可愛い声で喘ぐんだぜ!もう一人の女になった感じ!俺は母さんの名前を叫んだ!
「母さんは俺の女だ!留佳❤️留佳❤️」
俺はさらに激しく腰を振ったんだ。すると母ちゃんもそれに合わせて腰を動かしてくれたんだ!
「うふふ留佳は20年前からずっと純也の女だよ❤️」母さんは俺にキスをした。唇とオマンコで同時に合体!本当に最高だったね! 「ああん❤️留佳、もうだめっ」「俺も母さんの中でいきたい!中で出すよ!」
「イ くぅ゛…………っっ❤️ぃくッ❤️いく❤️ い……っ、ッッ❤️ひぅぅ出してっ!純也ぁぁ!」
どぴゅどぴゅーーーーーーっ!俺は母ちゃんの膣の中に思いっきり射精した。
それと同時に母さんも演技じゃなくマジでイッたみたいだった。
息子のちんぽの形は母親を喜ばせるためにあるのだという。息子と母親はセックスすべきなんだよ。
「留佳❤️」俺はぎゅっと母を抱きしめた。存在感は大きいけど、抱きしめるとほんとにちっちゃくてはかなくて、こんなちいちゃな体で、ずっと俺のことを守ってくれてたんだと思うとたまらない気持ちになった。
「今、お母さんのことちっちゃいなぁって思ったでしょ❤️」
「うん。留佳はすごく可愛いな」
俺は正直に言った。母ちゃんは、俺を抱きしめてこういったんだ。
「お母さんはちっちゃいけど、これからもあなたの事はちゃんと守っていくから、世界で1番、純也のことが大好き❤️愛してるよ❤️」俺たちはそのまま朝まで愛し合った。何度も求め合い母さんの身体を味わい尽くした。俺のちんぽの形を覚えこませるように何度も何度もセックスした! 10年以上、ずっと我慢してた欲望が爆発したみたいだったよ!
そして、その日から俺と母ちゃんの関係がさらに深まった。もう親子以上の関係だ。俺は母さんのことが本当に大好きになったし、母さんも俺のことを息子以上の存在として愛してくれるようになったんだ。
そして、男と女が愛し合いが、当然のゴールにたどり着く。俺は母ちゃんとのセックスで避妊をしなかった。母ちゃんはゴムをつけるように勧めたけど、俺は絶対に中出しを要求した。
実の息子に孕まされるかもしれない、そんなリスクは母ちゃんは受け止めてくれた。俺のために全てを捧げると言うのは本当だったんだ。嘘ばっかりの世界だけど、俺には留佳の真実の愛がある!母さんは、俺が恋人を作るまでとか、自分を俺に都合よく使い捨てにされることを前提に考えてたみたいだけど俺は違う。だから、この人を妊娠させて、完全に俺のものにしたかったんだ。
そして、1ヶ月以上、俺は留佳に中出し続けた! 留佳の子宮は俺専用のものになった。
「俺は絶対に留佳を妊娠させるから!」「ああ、純也❤️あなたが望むなら何でもするわ。愛してる」
そしてついに母さんは妊娠した!
「純也の赤ちゃんがお腹に❤️」お母さんがそう言ったときの嬉しさってわかるか、好きな女に子供を産ませる喜びってめちゃくちゃ大きいんだぜ。DNAが喜ぶって感じだな。
俺は嬉しくてたまらなかった。これで留佳は完全に俺のものだ!、俺は母さんを一生愛し続けることを誓った。
そして9ヶ月が経ち、ついにその時がやってきたんだ。
もちろん周囲には俺の子供だとは言えない。母さんは私生児を孕ったことになる。
昔から母さんに冷たいじいちゃんとばあちゃんは始めから冷淡だった。
でも、そんな孤独な出産を、母さんはためらう事はなかった。
「純也、約束して、母さんに責任を持とうなんて思わなくていいよ。本当に好きな人が現れたら。その子と一緒に結婚しなさい。私のことは忘れるのよ。赤ちゃんはちゃんとお母さんが育てるから。純也が母さんにくれた贈り物だからね。」「そんなこと言わないで!俺が一生お母さんを留佳を守るから」
「純也の愛を疑ったりなんかしないわよ。でも、私はあなたの幸せになるお荷物にはなりたくないの!だからいつかそういう時が来たら、自分に素直に行動することだけ約束して。あなたが望む限り、母さんはあなたの女でいるから」
「うん。でも絶対に俺が母さんを捨てる日なんて来ないよ。留佳は絶対に幸せにするから」そう決意したのさ。
エピローグ
あれから20年が経った。俺ももう38歳、いい加減におじさんと言う年齢だ。
「パパ!今日から社会人頑張ってきます。」娘の瑠美が弾けるような笑顔で会社に出かけていく。
瑠美は勉強のできる子で、ルックスも母さんに似て美人だ。
「純也、あなたも会社に行かないと遅刻しちゃうわよ❤️」エプロン姿の母ちゃんが笑う。今年で58歳、でも美魔女というか、なんというか!女盛りの30代後半にしか見えない。ほんとにこの人は魔女なのかもしれないね。
「大丈夫だよ、今日はリモートワークにしたからね❤️瑠美が会社に入っている間に久しぶりにいいでしょ?」
俺は母さんの体をぎゅっと抱きしめる。
「うふふ20年たってもまだ乳離れできないんだからうちの子は❤️」
母さんは俺の頭を優しく撫でて、俺の前に跪きズボンを脱がせていく。そしてパンツも脱がせるとそこにはビンビンになった息子がいた。「朝から元気ね❤️」と言ってクスリと笑う母さんは本当エロいんだよ!20年前の俺が惚れ込んだだけあって今も変わらず美人で可愛いんだ。
俺は母さんの口にちんぽを突っ込んだ。母ちゃんは苦しそうな顔をするけど決して歯を立てたりしない。
むしろ舌を使って丹念に奉仕してくれるんだ。
「留佳、そろそろ」と俺は言った。
「ええ、純也の好きなおっぱいでしてあげるね❤️」
母さんはエプロンを外し、Gカップ爆乳をさらけ出した! そして俺のちんぽを挟み込む。柔らかい感触に包まれただけで射精しそうになる。
「留佳さん、もう出そうだ!」「いいよ❤️たっぷり出して❤️」
どぴゅっびゅー!!俺は勢いよく大量の精子を放出した。母ちゃんの胸の中で果てる瞬間が1番気持ちいいんだ!
「ああ、留佳❤️愛してるよ!」「私もだよ。純也❤️」
俺は母ちゃんのおっぱいに顔を埋めて甘えていた。本当に幸せだった。
「ねえ、母さん、今日は久しぶりに2人でゆっくりしない?」「そうね、じゃあお昼ご飯を作ってあげるね」と母ちゃんは言った。そして俺たちは裸になり愛し合った。20年たっても変わらず美しい体だった。
多分俺はこれからも母さんとセックスを続けるだろう。若いみんなも覚えておいて欲しい。真に手に入れるべきは母親の体だ。もし女性関係で悩むことがあったら、俺のこの言葉を思い出してほしい。絶対に間違いは無い。