お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
シングルマザーの私が実の息子の達也に異性として興奮を覚えたのは彼が15歳の時でした。
洗濯カゴの中に放り出されたシャツに包まれたブリーフ、かすかに香る男の匂いに、私はそれを開いてみてしまったのです。ブリーフにぶちまけられた濃厚な白濁した精液。
オスの排泄物です。夫と別れてから10年、男性との関係を立ってきた私にとって、その匂いは私の女としてのDNAの奥底を揺さぶるものでした。
獣以下の最低の女と謗っていただいても構いません。
でも私はブリーフの中にぶちまけられた息子の精液に興奮してしまったのです。
息子は学校に行って家には私だけ。私はこっそりと寝室にそのブリーフを持ち帰り、匂いをかぎながら、浅ましくもオナニーをしたのです。
息子はどんなことを思いながらパンツの中に射精をしたのでしょうか?
「ああ、達也、悪いママを許して、達也のセーエキの匂いでいくっ❤️」
そんなことを思いながら、私も自らの割れ目をいじり、シーツをびちゃびちゃにして絶頂したのでした。
やがて息子は高校生になり、背だけも完全に私を頭2つも追い越すようになりました。
ふとした事で触れ合う体が男としての厚みを持っていることに気づき、頬を染めることもありました。
30半ばのおばさんが気持ち悪いですよね。
でも息子のブリーフでオナニーをしたあの日から私は息子の洗濯物でオナニーをするようになってしまったのです。
部活で汗まみれになったシャツやズボン、時折、精液をぶちまけた状態でカゴに入っているパンツで❤️そんな日々を送っている私にとんでもない出来事が起きました。
私はある偶然から息子のオナニーを覗いてしまったのです。
ずぼらな息子は扉を完全に閉め忘れていたのです息子の部屋からかすかに聞こえる声、それは母さん、母さんと呼んでいるように聞こえました。
私は何も考えずに息子の部屋の前に立ち愕然としました。息子が私のパンティーに顔を突っ込みながら、いきり立ったものをシコシコとしごいていたのです。
勃起した息子のおちんちんは別れた夫のものよりもはるかに立派なものでした。
しかも息子は私のことを想像しておちんちんをシコシコしているのです。
私は思わず息子の部屋の中に入りました。息子は恐怖に青ざめたような顔をしておちんちんをすごく手を止めました。
「母さん、ごめん俺そんなつもりじゃないんだ。母さんを汚すつもりじゃ」
涙を浮かべて、必死に言い訳をする息子がもうたまらなく可愛くて、私は息子を抱きしめてしまいました。
「達也いいのよ。いいのよ。オナニーは健康な男の子なら誰でもすることだから、でもお母さんみたいなおばさんで興奮するなんていけない子ね。まだ甘え足りなかったのかしら。」
私は達也の頭をぎゅっと胸に押し付けました。
そうなることがどういう結果を招くのか当然理解できます。
性に目覚めた少年の顔に女の乳房を押し付けるのですから❤️
「母さん母さん❤️」
息子は夢中になって、私のおっぱいに顔を押し付けてきました。
そして赤ちゃんがおっぱいを求めるように、私の服を脱がして生でおっぱいを触ろうとします。私もかすかに抵抗しながらも、息子がそうするのに任せていました。
そして、私のだらしのないFカップの胸がむき出しにされて、息子は私の乳首にしゃぶりついたのです。「ああっ❤️達ちゃん、可愛い子」
その瞬間、DNAに刻まれた母性の記憶が沸騰しました。
愛しさがこみ上げてたまらなくなったんです。赤ちゃんの時の可愛い達也、そして大きくなった彼がまたあの時のように無心に私の乳房を求めているのです。
彼の口の中で私の乳首は硬く勃起しました。
愛しくて愛しくてたまらなくて、彼の頭をぎゅっと抱きしめました。
ズボンの上からも達也のおちんちんが勃起しているのがわかります。
私のおっぱいを吸って興奮しているのです。
「ああ、母さん、俺、母さんが欲しいよ❤️」
息子の手がやがてパンティーに伸びる事は覚悟していました。そして案の定、息子の手は私のスカートを脱がし、パンティーに手をかけたのです。
自分を産んだ女のおまんこを見ようとしたのです。
私はもう体格的には息子に抵抗することができませんでした。
息子に押さえつけられて息子にパンティーをはぎ取られたのです。
そして割れ目を開かされ、膣の奥まで覗き込まれました。
「だめよ。達っちゃん、私たち親子なのよ、」
「俺はここから生まれたんだよね。母さん、こんなちっちゃな穴から俺を産んでくれたんだよね。」そう言いながら達也は吸い付くように私の割れ目にしゃぶりつきました。
そして、クリトリスをぺろぺろぺろぺろと舐めてくるのです。
そして片手はずっとおっぱいを触っています。男の人との接触が長く無かった私にとって割れ目をクンニされて、乳首を触られる事は耐えがたい快感でした。
しかもそれが可愛い息子であればなおさらです。母親の方ならわかると思います。
母親と言う生き物は、息子からセックスを求められると拒めない生き物なのです。オスとして覚醒した息子を拒むことなどできません。「ああっ、達っちゃんだめよ❤️」私はそう叫びました。
でもその瞬間に達也は私の割れ目の中に舌を挿入したのです。
そして私の愛液を味わいつくすようにピチャピチャと舐めはじめたのです。
もうすっかりクリトリスは勃起して、おまんこからは恥ずかしいお汁がどんどん溢れだしました。もう完全に息子を受け入れていたのです。
「ああん、達っちゃん、いいっ❤️」私は思わず腰を浮かせてしまいました。
「すごい!母さんのオマンコ、出てるよ。気持ちいいの?俺、母さんを気持ちよくできてるの?」
「ああっ、上手よ気持ちいいの❤️達ちゃん上手よ。あっそこっ!いいっ」
「母さん!めちゃくちゃにしたいよ。ああ、俺もう我慢できないや」私は達也におまんこを舐められながら、彼のおちんちんにそっと手を伸ばしました。そして優しく握ります。それはまるで別の生き物のようにビクンと跳ねました。
「ああっ母さん❤️そんなことされたら出ちゃうよ」
「いいのよ。我慢しないで出してもいいのよ」
「でも、俺、ちゃんと母さんのおまんこの中で出したいよ!もう我慢できない。母さん!母さん!俺のものになって!お願いだよ!」そう言うと達也は私のおまんこから顔を離し、私の腰を持ち上げました。そして自分のおちんちんの上に私の腰を下ろさせたのです。
「ああっ達ちゃん、それはだめよ。親子でセックスなんかできないのよ」私は最後の理性を振り絞ってそう言いましたが
「母さん、俺、母さんのことが好きなんだ!だから俺のものになってよ!」
そう言って達也は私をぐっと引き寄せました。
「ああっ❤️」私は自分の体重でおまんこの奥まで息子のおちんちんを受け入れてしまいました。
「母さん!俺の童貞もらってくれた?すごいよ。お母さんの中気持ちが良すぎて腰が止まらないよ。」
そして息子はゆっくりと腰を振りはじめます。私もそれに応えるように動きました。愛する男に対する女の本能です。浅ましくオスの精子を搾り取る動きでした。
「達ちゃんだめ、だめだめ!」私の言葉とは裏腹に体は激しく腰を振っていました。もう頭の中が真っ白になってしまうほど快感でした。息子の若く、たくましいものが、私の中で暴れているのです。
「ああ、母さんを妊娠させたい!母さんの中に出していいよね!」
「ああん、達ちゃん、お願いよ。親子だからだめなのよ。ああっ気持ちいいっ❤️」
「母さん!お母さん!」達也は夢中になって私にキスをしました。私の舌を絡め取ります。私もそれに応えるように舌を使いました。ディープキスをしながら腰を振る息子の童貞を頂いているのです。たまらない背徳感でした。そして私はとうとう絶頂を迎えてしまいました。
「ああん、ダメ、ひぐっ。ああ。イッちゃううっー❤️」
息子に中出しされた瞬間、私も激しく痙攣して絶頂してしまいました
「ああ、母さん!俺も出ちゃうよ!」
その瞬間大量の精子が私の膣内に注ぎ込まれました。私はその熱い迸りを感じながらさらに絶頂を迎えたのです。そして息子はそのまま私に覆いかぶさるように倒れ込んできました。「達ちゃん❤️」私は息子の頭をぎゅっと抱きしめながらそう言いました。
「母さん・・・・」達也は私を強く抱きしめてくれました。