※この作品はR-18です。

お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️   作:みなぽん

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小さな俺の前で犯された母 そして8年後、俺は母さんを俺の女にした。酒井和泉36歳 イラスト付き❤️

酒井 和泉

 

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あれは8年前の記憶、俺は母さんと一緒に秋祭りに行った。その時俺は8歳、母さんは26歳。若くして子供を産んで俺を連れて郷里から東京に出てきた年の話だ。俺は浴衣姿の母が誇らしかった。周囲の女たちに比べて母は紛れもなく美しかった。そして美しいだけじゃない優しい人だ。不実な恋人に裏切られて17歳で妊娠。中絶という選択肢もあったが、母はそれをしなかった。周囲の批判を受けることを覚悟で俺を産んだ。

俺の存在は美しい母にとって足かせのようなものだ!周辺からいらぬ誤解をされ、本当にどうしようもない存在だ。でも俺は母の子供であることを誇らしく思っていた。

あの祭りの日も、ガキの癖に母とデートをしているような気分だった。そして、姫を守る騎士にでもなった気分で母を神社の境内の裏に連れて行ってしまったんだ。

東京の治安の悪さを知らない母にも油断があった。

境内の裏にいた3人の若い男たち髪の毛を染めて荒んだ目をして神社裏の闇にたむろしていた。

母が俺の手を引いて足早にそこを過ぎようとする。しかし馬鹿な俺は美しい母を守る騎士のようなつもりになって、男たちの方を睨んでしまったんだ。

荒んだ連中は蔑みの視線に敏感だ。母の後ろにいる俺の方を見て、ニヤッと笑った。

「何ガンつけてるんだよ」

その声と同時に腕が伸びてきて、俺の首根っこを掴んだ。

「うわぁー!」俺の声が響き渡る。

「うちの子に何するのよ!」母の顔色が変わる。

「ウルセェ!このガキが俺たちにガンくれたんだよ。シメなきゃしょうがねぇだろ!」

男の手に力がこもる。息ができない……。想像力の効かない頭の悪い男たち、俺はマジで死にそうになった。

母は男たちに向かって言った。「お願いだから一樹を許して!」

男たちはゲラゲラ笑って、母を見つめた。

「ひひひ、あんたが俺たちと遊んでくれたら、このガキをシメるのは勘弁しといてやるよ」

母の頬が赤く染まる。

「お前みたいな美人、久しぶりに見たぜ。だから今夜付き合えや。俺らと楽しいことしようぜ」

2人の男が母を囲む。もう1人の男は俺の首に腕を回した状態で母を脅す。

「早く決めてくれないと、こいつの首折っちまうぞ!」

母は震えていた。俺は必死に抵抗したが、男の力には勝てなかった。

「さあ、どっちにする?」

1人の男が母の肩に手をかける。

「いいわ、私を好きにしていいから……、一樹は傷つけないで、、」

母は俺のために自分の体を差し出すと言ったのだ。

「よし、決まりだな」

母は男たちに連れられていった。俺は地面に放り投げられた。そして男たちは笑いながら去っていった。

俺は恐怖で体が動かなかった。だが、しばらくして、なんとか立ち上がることができた。そして、母の後を追った。

母は神社の裏のブルーシートの敷いた倉庫の中に連れ込まれていた。

母の浴衣の帯が解かれ、乳房がむき出しになっていた。そして男は、母のほっそりとした体を抱きしめて貪るように唇を奪っていた。俺は涙を流しながら、母の名を呼ぼうとしたが恐怖で体が動かなかった

「一児の母とは思えないよなぁ、まじで可愛いぜ。」1人の男がキスをしながら母の乳房を触る。もう1人の男はしゃがみ込んで。母のパンティーの上から母の割れ目を触っていた。もう1人の男は背後に回って母の尻と乳房を触っていた。

 

まだ8歳の俺はその行為の意味することがぼんやりとしてしかわかってなかった。しかし、自分の母親が今、目の前で汚されていることだけはわかった。

「キヒヒおまんこ見せろや」母のパンティーに男の毛が伸びる。「やめて!」母が懸命に足を閉じる。パンティーが引き下ろされ、母の陰部があらわになった。母は必死に足を閉じようとしたが、男の力にはかなわなかった。

「たまらねぇぶち込ませてもらうぜ!」男は自らのボッキしたイチモツに潤滑のためかクリームを塗り込む。

愛のない不同意の性行為になれた男の動きだった。

そして男は母の割れ目に自分のペニスをあてがった。

「ひっ、や、やめて、、お願いよ」母の口から小さな悲鳴が漏れる。

「うひぃ子持ち女なのにおまんこキツキツじゃん❤️気持ちいい穴だぜ!」

そして男は母の中に押し入った。母は苦痛の表情を浮かべていた。俺はその光景を見て呆然としていた。

男が腰を振るたびに母の乳房が大きく揺れるのが見えた。俺はその光景をただ見つめることしかできなかった。

やがて、男の動きが激しくなった。母は涙を流して、苦痛に耐えているようだった。

「ん、ん、んっ」歯を食いしばり男たちをにらみつけ、決して性行為による反応の声を出そうとはしなかった。

「ひひひ美人に睨まれると興奮するぜ!うおっ!射精るっ!」びゅぅびゅーーーー

そして男は母の上で弾むように腰を振った上で、ぐいっと奥までねじ込んで母の膣内に射精した。

母はぐったりとして、地面に横たわった。

「まだ休むんじゃねーよ。次は俺だよ。」もう1人の男が母の足首を掴んで、卑猥に足を開かせた上でペニスをねじ込んだ!「んぐっ!」母の細い腰が男の強引な挿入に震えた!そして腰を振り始める。

「もう待ちきれねえ!しゃぶれ!俺のちんぽにフェラチオしろ!」

3人目の男は待ちきれずに母さんの顔に勃起したちんぽをぐいぐいと押し付けた。

「言うこと、聞かねぇと締め殺すぞ!」

母さんは口を閉じて反抗していたが強く首を絞めると諦めたように男のものを口に含んだ。

「んぐぅぅ、おえっ」

「美人にフェラチオさせるのは最高だぜ。俺の精子飲めよ。」どびゅびゅううう

男は母さんの髪を掴んで乱暴に腰を振った。そして母の喉の奥に射精した。

母はゲホッゲホッとむせ込みながら精子を吐き出した。

「へへ、美人のおまんこは最高だぜ!」男は満足げに叫び、母さんのおっぱいを乱暴に握り締めながら膣内に出した。

「んんんっーーーーーーーーー!」母さんが、絶望したように叫んだ。

「もう満足したでしょ、子供が待ってるの返してよ」母さんは、涙に震える声で男たちに言った。

「まあまあ、もう一輪姦したら返してやるよ」リーダー格の男がぐったりしている母さんの腰を掴んでの姿勢で、後ろからつら抜いた。「早く帰りたかったら、積極的にフェラチオするんだな。」もう1人の男が母さんの口の中に精液まみれのちんぽをぶち込んだ。「んぐぅ、おえっ」母さんの口から嗚咽が漏れる。

恐怖に怯えて、動けなかった俺が草むらの影から声を出した。

「ママを離してよ!」俺は泣きながら男たちに怒鳴った。だが男たちは下卑た笑みを浮かべて俺を見ただけだった。

「一樹、見ないで」バックで犯されながら、母さんは悲しそうに俺に言った。

 

「よく見ろよ、お兄さんたちがお前の弟を作ってやってるとこだからな!お前の母さん良いまんこしてるわ。めちゃくちゃ楽しませてもらってるぜ。」3人目の男は、後ろから俺を押さえつけて母さんと男たちのセックスを見せつけた。「やめてよ、ママを離して」俺は泣きながら叫んだ。

「へへ、お前の母さんのおまんこ最高だぜ!この穴は男を喜ばせるために作られたようなもんだな!」

男は母を犯しながら笑った。そして母の乳房に手を伸ばして揉みしだくように触る。「ううっ、あっあっあっ」母は必死に声を出さないようにして耐えた。しかし男の乱暴なピストン運動で声が抑えられないようだった。

「ほら、俺のちんぽが気持ちいいって言えよ!言わないと殺すぞ!」男は母さんのお尻をパンと叩いた。

「あっ、あっ、きもちいです」母は観念したように涙ながらに答えた。そして犯され続けた。

「一樹の前でもう許してください」母の目からは涙が流れていた。

「ほらもっと足開けよ!」男が母の足を大きく開かせて結合部を見せつける。

「うおっ、いいまんこしてやがるな!俺のちんぽが奥まで届いてるぜ!」男は激しく腰を動かし続ける。「やめて、あっああっ」母は必死に抵抗したが男たちの暴力的なピストン運動によって抵抗虚しく絶頂させられた。そして男も母の膣内にビュービューち射精した。

「ひどい中出しするなんて、、」それから何時間経っただろうか……。祭りが終わりを迎える頃、男たちは全裸の母を草むらに残して去っていった。そして母は涙を必死に、堪えて男たちのぶちまけた精液を体から拭き取り、浴衣を着て、俺の手を引いて家に帰ったのだ。乱れた髪、涙の後、びっこを引きながら歩く姿に通行人の何人かは、事情を察し、ひそひそと母の方を見て言葉を交わしていた。そして母はアパートの部屋に入ると浴室に入り、長い時間、シャワーを浴びていた。シャワーの水音に混ざって、母のすすり泣く声が聞こえた。

 

その事件から4年後の12歳の時、俺は突如、精通を迎えた。最悪なことに、俺はあの晩の出来事を夢に見て、男たちが母に中出しする瞬間に無精を吐き放ったのだ!トランクスの中にぶちまけられたはじめての精液は、強く、男の匂いがして、罪深いものに見えた。俺に愛情を注いでくれる美しい母を冒涜した気分だった。

そして、俺は16歳になった。母の恋人だった男からの遺伝か身長は180センチを超え、スポーツは万能。あの事件以降始めた空手は高校1年生で大人たちをしのぐほどになっていた。

母を犯したワルたちは8年後も変わることなくつるんでいた。俺は、今年の祭りの境内裏で、あいつらを見つけて、ボコボコにし、顔面ぐちゃぐちゃにつぶして、手足を折ってやった!俺の高校の女の子をレイプしようとしていたんだから自業自得だよな。

 

そして母の和泉は35歳、若い頃、細すぎたこともあるが、今はほどよく肉もつき、女の魅力の全盛期にあった。

相変わらず俺のことを子供扱いして、小さな体でぴょこぴょこと俺の周りを歩いては面倒を見てくれている。

母さんが近づくたびにいい匂いがする。母さんは無防備に俺にぴったりくっついたりふざけて抱きついたりすることもある。そんな時に俺は性的衝動を抑えるのが大変だ。極上の獲物が狼の前で愛嬌を振りまいているようなものだからね。そして俺の理性は限界を迎えた。

母さんが俺が好きな金目鯛の煮付けを作ってくれた日のことだ。

 

夕ご飯が終わり、お互いに風呂から上がったときのことだ。パジャマ姿の母さんのうなじにぞくっときた。

そして俺は母さんを後ろから抱きしめて、風呂上がりで湿った髪の香りを嗅ぎながら、耳元で囁く。

「俺、母さんのこと好きだ」「どうしたの?急に母さんも一樹が大好きよ❤️」

「そういう好きじゃなくて、母さんのこと女として好きなんだ。母さんは俺の女にしたいんだよ。」

俺は、母さんに逃げられないように、後ろからぎゅっと抱きしめたまま、耳元でささやいた。

母に抱きつくと柔らかい乳房の感触を感じる。花束みたいにいい匂いがする。

すると母は俺の腕の中でビクビクッとふるえた。

「一樹はいい子よね、そんなの冗談だよね。」母は、その頃少し男性恐怖症が入っていたのかもしれない。美しい外見から多くの男たちが彼女に言い寄ったり、甚だしくは8年前のような事件を起こすのだから、彼女の美しさは彼女を不幸にする事があっても幸せにしてくれることが少なかった。

「俺は母さんのこと女として愛してる。俺は母さんの男になりたいんだ。」

「一樹、冗談だよね」母は震える声で俺に言った。

「本気だよ」俺はそう言って、母さんの首筋にキスをする。

そしてパジャマの上から乳房を揉んだ。

「やめて、一樹、こういうことは好きな人とすることでしょ?」母の声は震えていた。

「だから俺、母さんのこと世界で一番好きだよ」

俺はそう言いながら母の胸を揉みしだいた。柔らかい感触だった! そして俺は母の耳に舌を入れ舐め回した。「んんっ、やめて!」

俺は構わず母の耳に舌を這わせた。そしてパジャマの下から手を入れて直接乳房を揉みしだく。「一樹!何を考えているの?私たちは親子よ」母は戸惑いに満ちた声で言った。

俺は母の乳首をつまむようにして刺激を与える。

「母さん犯されたあの日、俺は母さんを守れなかった。だから強くなろうと頑張った!ずっと母さんのこと考えてたんだ。だからもう我慢出来ないんだ」

俺はそう言って、母さんの首筋にキスをしながら胸を揉み続ける。

一方的な俺の感情の押し付けである事はわかっている。しかし、人に恋するってそういうもんだろう。

「一樹、待って」俺は振り向く母さんの唇を奪った。柔らかな唇に舌を入れると、母はわずかに抵抗したが、やがて母の方からも舌を入れてきた。舌を絡ませ合う濃厚なディープキスをかわす。

「一樹も若い男の子だからね。興味があるんだよね。これはセックスの練習。母さんはその練習台っていうことでいいんだよね❤️」母さんは俺のわがままを受け入れてくれた。そして自分自身を騙すように、俺の一時的な機能は良いであると結論をすり替えた。

「母さん、練習代なんかじゃないよ。俺の童貞は母さんに捧げたい。俺の人生は母さんを守るために費やしたいんだ。だから受け止めてよ。」

俺は興奮が抑えきれずに、母を抱きしめてキスをしたまま押し倒した。そして母のネグリジェの裾に手を入れて太ももに触れる。すべすべとした肌触りが心地よかった。そのままパンティの中に手を入れようとした時だ「いけないわ!」母が俺の手を掴んで止めた。「母さんのおまんこに俺のもの挿れて一緒に気持ちよくなりたいんだ」俺は母を抱きしめて耳元で囁く。

母は抵抗したが、次第に力が抜けて、俺に押し倒された。「もう仕方ないわね。一樹がそこまで言うなら、少しだけよ❤️」

 

そう言って母はパジャマを脱ぎ捨てた!母の美しい裸体が俺の前に晒される。大きな乳房とくびれたウエストライン、そして大きな尻が俺を魅了した。

「母さんの体綺麗だね」俺は母の胸にしゃぶりつく。柔らかい乳房を揉みしだきながら、ピンク色の乳首を吸うと母は体をビクンッと反応させる。

そして俺は母さんの股の間に手を入れ、割れ目をなぞるように動かした。

「んん!一樹、そこはだめ!」母が切なげに言うが俺は構わず指を動かし続けた。すると次第に母の体が熱くなってきた。

そして俺のモノも痛いくらいに勃起していた。

「一樹のここ苦しそうね」そう言って母は俺のズボンを脱がした。

「母さん、俺もう我慢できない」そう言って俺は母の口に自分のものを含ませた!69で俺もお母さんのおまんこを舐めた。母の匂いと味が口の中に広がる。そして母は口の中で俺のものを舐め回してくれた!気持ちいい!最高だ!!そのまま俺は我慢できずに射精してしまった!勢いよく飛び出る精液を母は口を離さず受け止めてくれた。

そして全てを飲み込んだ後、俺の股間に飛び散った精液を舐め取りながらお掃除フェラまでしてくれたのだ!

そこまでされたら、もう最後まで行くしかないよね。俺は射精を得てわずか数秒でフル勃起を取り戻していた。だってこんな最高の女を前にして勃起が止まるわけないじゃんか。

「母さんのおまんこに入れてもいいよね1つになりたいんだ!」

俺はそう言って母さんの両足の間に割って入り、亀頭を割れ目にあてがった。「ああん、一樹は強引すぎるわね」

しかし抵抗する様子はなかった。むしろ小さな体で、俺の胸板にぎゅっと顔を寄せた。母さんも男に抱きしめられたかったのかもしれない。

ゆっくりと腰を動かすと俺のものが母の中に入っていく!温かい膣内に包まれていく感覚だけで射精してしまいそうだったがなんとか耐えた。そして奥まで到達した時に思わず情けない声を出してしまった!

「ああっ母さん、すごい気持ちいいよ!」その言葉に母は嬉しそうに笑った。

「うふふ、そんなに気に入ったの?母さんのこといっぱい食べていいよ」

そして俺に抱きついてきた。「一樹も男の子だもんね❤️気持ちよくなっていいんだよ」

母の言葉と優しい笑顔に俺は我慢出来なくなってしまった!一気に腰を動かし、激しく突き上げる。

パンッパチュンッという肌のぶつかり合う音とグチュッヌチャッと結合部から溢れる水音が部屋に響く。「母さんごめん俺もう出ちゃう!」俺が限界を迎える寸前で母は俺をぎゅっと抱きしめてくれた。

そして耳元で囁く。

「一樹、いいよ中に出して❤️」その一言で俺の理性は完全に崩壊し、母の子宮口に押し付けるように射精してしまった!

「んんっ❤️ああん❤️」母はビクビクと痙攣し、俺のものを締め付けた。そして俺は母に覆い被さるように倒れ込み、そのままキスをした。「母さん愛してるよ」

それから俺たちは何度も愛し合った。朝まで何度も何度も体を重ねた。

翌朝、目を覚ますと隣に裸の母がいた!昨夜のことを思い出し恥ずかしくなったが、同時に幸せを感じたんだ。母の寝顔はとても安らかで美しかった。

「一樹おはよう!」母が目を覚まし俺に微笑んだ。「母さんおはよう!」俺は母に抱きついてキスをする!「お母さんのこと好き?」と聞くと母は恥ずかしそうにうなづいた。

それからは母との甘い日々が続いた!親子だけど恋人のような関係になった。

 

俺と母のセックスはどんどんエスカレートしていった!ある日、俺が学校から帰ると母がオナニーをしていたんだ!

「一樹おかえり」そう言って俺を迎えてくれるが、目はトロンとしていて息遣いも荒かった。

「母さんどうしたの?」と聞くと、母は恥ずかしそうに答えた。「一樹のことを考えてたら、体が熱くなっちゃったの」そう言って母は俺のズボンを脱がした。そして大きくなった俺のものを口に含んだ!母に咥えられるなんて夢みたいだ!俺はあまりの快感にすぐに出てしまった!

「母さんごめん」と言うと、母は笑って許してくれた。

それからは毎日母とセックスするようになった。朝も昼も夜も関係なく求めあった。

そんなある日のこと、母が妊娠していることがわかったのだ!俺と母の子供だ!! 俺は嬉しくて泣いた!こんなに幸せなことがあるなんて知らなかった! 母は俺に抱きついてきた。そして「一樹ありがとう」と言ったんだ! 俺は母を抱きしめて言った「母さん、俺絶対にこの子を幸せにするよ!」と。息子は達也と名付けた。

それからは母子での暮らしが始まった。俺は学校が終わると急いで帰宅し、家事をした。料理を作り洗濯をし掃除をした。母はそんな俺を見て嬉しそうに微笑んでいた。

そして、俺は高校卒業と同時に就職して働き始めた。運送屋さんの仕事だ。給料は並のサラリーマンよりはるかにいい。

「一樹がこんなに立派になってくれて嬉しいわ」そう言って母は俺の頭をなでてくれた。

そして子供が眠りにつき、夜になると俺は母さんの体を求める。女の魅力の究極がそこにあった。そして何よりも俺のことを愛してくれる純粋で尊い女、それが和泉なんだ。

「和泉、世界で1番和泉のことを愛しているよ❤️」最近はベッドの中では母のことを名前で呼ぶ。もう完全に男と女の関係になっている。やっぱり母を妊娠させて子供を産ませてよかった。母は身も心も完全に俺のモノになったんだ。

 

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