※この作品はR-18です。

お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️   作:みなぽん

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難病の息子と母親 息子の本能に翻弄されて、私はセックスしてしまいました。谷崎 杏果 37歳 イラスト付き❤️

「優斗君も今年で18歳ですか、なかなかご病気のほうが良くならないみたいですね」

往診の先生が息子の優斗を見ます。彼はいつものように薄笑いを浮かべて、相手の言葉は耳に入らないかのような態度をとっています。私の息子は7歳の時に高熱を出してから、知能的な成長が止まってしまっているようなのです。夫からは施設に預けるようにと再三言われました。でも優斗がかわいそうでそれができずにいることで、私は夫との間に大きな溝を作ってしまいました。

今は都営住宅で、わずかなパートの収入と夫の養育費を頼りに息子の面倒を見ています。

しかし、息子はもう高校を卒業してもおかしくない年齢です。それなのにまともに会話することはおろか、文字すら書くことができません。私が悪かったのでしょうか。

「お宅のお子さんは体が大人になってきますからね。その知能は低くても性的欲求だけはあるものです。お母さんは大変だと思いますが、その辺のところ理解して定期的に処置してあげてくださいね。」先生が言いました。

「それはわかっているんですけど、」私は実はそのことにとても悩んでいたのです。

実の息子とはいえ、男の人の性欲を処理してあげるなんて、とてもできないことです。しかし、処理してあげないと性欲が溜まるのか、彼は必死に枕におちんちんを起こ擦りつけて、射精するまで腰を振ったり、隣の奥さんの下着を盗んで匂いをかいだりしてしまうのです。

だから私は色々と本など読みながら息子の性欲処理をしてあげるのです。

それは息子のおちんちんを私の手でシコシコしてあげることです。中学生の頃は月に1回やってあげればよかったのですが、歳をとるにつれて、その頻度は増して、今では毎日のように求めてくるのです。しかし、それも次第に回を追うことに、息子の求めるものがエスカレートしていきました。

息子は最初おちんちんをシコシコしている私のおっぱいを服の上から触るようになったのです。服の上からおっぱいを触らせてあげると息子は興奮するのかいつもより早く射精しました。息子のおちんちんは、いつの間にか立派な大人の大きさになっています。そして、その筒先から、いつも濃い精液を吹き出すのです。彼は一生恋人を持つこともないかもしれません。息子の精液をティッシュで拭き取りながら、私は息子が可愛そうになっていました。

そして性的行為はだんだんエスカレートしていきます。息子は服の内側に手を入れて生でおっぱいを触るようになりました。どこから覚えてくるのか、乳首を意識的に攻めてくるセックスの触り方で、自分の母親のおっぱいを触ってくるんです。彼の手の動きに合わせて、私の乳首も勃起してしまいます。恥ずかしいことなんですけど……。

そんなことをされると、私まで興奮してきて、つい声をだしてしまいそうになるんです。

息子が射精するまで20分、乳首を触られ続ける私。後半のほうは声を抑えるのに精一杯で息も荒くなってしまいます。夫と別居してからもう5年以上、セックスレスも長くなっています。相手が知能が子供並みの息子であっても、大きな手でおっぱいを触られると私の女の本能の目指した部分が反応してしまうようです。

「、あ、あ,ママぉっぱぃいいいいいいい」

 

「ああ、あっ❤️優斗。そんなにしつこく触らないで、お母さんはどうするつもり?お母さんもうダメ」私はついそう口に出しながら、体をビクビクさせてしまいました。息子が、私の手のひらに射精する頃には、私のパンティーの中もぶっちょり濡れてしまっているのです。

そして、息子の行為は、さらにエスカレートして、次の性欲処理のときには私のおっぱいを触りながら乳首をチューチューとするようになりました。男の人と言うのはこうした行為があらかじめインプットされているのでしょうか

本当に夢中になって私のおっぱいを触るんです。私の手のひらに握られたおちんちんはビクビクと痙攣して先走り汁をダラダラと流しています。自分の実の母親に興奮する息子に浅ましさを感じながらも、同時に哀れさがこみ上げて彼の行為を阻むことができませんでした。この世に生まれて何も与えられなかった。彼が唯一手に入れることができるのは母親である私の体だけなんです。「ああ、優斗、そんなにおっぱい吸ったら、お母さん、変になっちゃう、だめ。やめ。や、、んっ。いや❤️」

【挿絵表示】

 

「ママーーーーー!うびやぁああああおおおおっ」突然息子が意味不明な叫び声をあげると、私のスカートの中に顔を埋めました。20分以上おっぱいを触られて、私の割れ目はぐちょぐちょに濡れています。彼はオスの本能か何かでそれを感じ取ったのでしょうか?「優斗!やめなさい!」私は息子の頭をポカポカと叩きました。それでも彼はぐいぐいと顔を私の割れ目に押し付けて、パンティーをめくり上げて、愛液に濡れた割れ目をべろべろと舐め始めたのです。クンニと言えるほどの計画的なものではなく、むさぼるように舐められて愛液を啜られたんです。

「あ、、ああっ、そこはダメなのぉ、いやぁ、ひぃっ」

私は必死に抵抗したのですが、彼の力は強く、私の割れ目に顔を埋めて舐め続けるのです。おちんちんをしごいて出させてあげたいところですが、がっちりと押さえつけられて私は身動きができません。実の息子におまんこを舐め続けられたんです。そして私の感じるところを敏感に察知するのか、私の体がビクビクと震えるとそこを狙ってぺろぺろと舐めたりしてきますそして息子の指が彼を産んだ膣穴に入ってきました。

「ああん、やぁあああん優斗!やめなさい!だめっ!」

「ママぁおおまぁおお」彼はそう叫びながら、さらに激しくクンニを続けました。そして、ついには舌を尖らせて膣の中に挿入してきたんです。

「あひぃいいいいいいい」私はあまりの快感に絶叫してしまいました。必死に彼の頭を押しのけるのですが彼は全然動こうとしません。すると突然息子が私の腰に手を回して、私の腰を抱き抱えたのです。

「あ、優斗!何するの!」私は抵抗しましたが優斗に勃起したおちんちんを突きつけられました。彼は実の母親に交尾をしようとしていたのです。「うキィっっおまぁ、、ママ」彼が呼吸を荒くしてギラギラした目で私の割れ目を見ています。「ねえ、ここはあなたを産んだところなのよ。だからセックスをするところじゃないのよ。お母さんと息子はセックスをしちゃいけないのよ。」私は必死に息子に言い聞かせます。もちろん言葉が通じるはずもないのです。「う、ママぁうう、」しかし、彼は私の割れ目におちんちんを挿入しようとします。私は必死に抵抗しましたが、優斗の力は強く簡単に押し倒されてしまいました。もはや17歳になった息子の体力に私の体は対抗できなくなっていました。

そして、ついに、息子は私のおまんこの中に挿入してきたのです。

 

私の淫唇を押し分けて入ってくる熱い感触。目の前で腰を振っている男は紛れもなく私の息子です。彼は何のためらいもなく、自分の母親をメスと認定して、本能の動くままに交尾をしてくるのです。

「ああん!だめぇえ!」私は絶叫しました。息子の大きなものが私の中に入ってくるのを感じました。それはまるで別の生き物のようでした。彼のものは私の子宮まで達してそこで止まったのです。

「あひぃ奥まで、入って、lいいっ❤️」私は快感のあまり、思わずのけぞってしまいました。彼は私の反応を見て興奮したのか、さらに強く腰を押し付けてきました。

「ああん、だめよお!優斗ぉ!」彼のピストン運動が激しくなってきました。パンッ!パンッという肌を打つ音が部屋に響き渡ります。

「おぼおおお、おぼおおおーーままぁ」意味不明の叫び声をあげながら、息子が腰を振ります。

女の体とは悲しいものですね。一定のリズムでおちんちんにピストンされると気持ちよくなってしまうんです。それが実の息子であっても、アクメに追い込まれてしまうんです。

「ああ、優斗、一生懸命腰を振って、セックスしたかったんだよね。女の子が欲しかったんだよね。母さん、覚悟を決めたよ。こんなおばさんだけど、あなたの女になってあげる。優斗だけのおまんこ女になってあげる。」私は息子の耳元でそう囁きました。もう中出しされる覚悟は決めていました。「あああ、ああ」息子が気持ちよさそうに腰を振っています。「優斗のおちんちん気持ちいい❤️すごいよ!」私は思わず息子を褒めてしまいました。その言葉に興奮したのか彼はさらに激しく腰を振り始めました。

「あひいぐういいいいっ!ママぁごいすううごいでりゅうぃぃ」

「いいわ、出して!おひぃっ、だめぇえ、優斗ぉお、優斗!母さんイクーーーーーーーーーー❤️」

私は大きな声をあげてしまいました。息子のピストン運動が激しくて、もう何も考えられなくなっていました。

どびゅうう!私の子宮の奥に叩きつけられるような性の奔流がぶち当たりました。「あぁ、出てるぅ」私は体を震わせてアクメに達していました。そして私の膣の中には熱い精液が吐き出されています。子宮の中まで染み込んでしまいそうな勢いです。私はとうとう息子の女にされてしまったんです。それでも後悔はありません。

それからも私と息子は何度も中出し交尾を続けました。もう私は彼の性処理のためだけに存在しているようなものでした。でもそれで良いんです。だって彼は私がいないと生きていけないんですから。

「ママ、おっぱぃ」息子は散々私に射精をした後でおっぱいをせがみます。そして息子のおちんちんをしごいてあげました。彼は私の乳首をちゅうっと吸ってきます。「あ、優斗ぉ❤️気持ちいいよぅ」私は彼の頭を優しく撫でてあげました。

「ママぁ、ままぁ」息子が甘えた声で言います。

「うん、ママだよ。優斗のことが大好きなママだよ」私はそう答えます。

これからも私と優斗の暮らしは続くのです。

 

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