※この作品はR-18です。

お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️   作:みなぽん

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ボーイッシュなお母さんがセックスさせてくれた件❤️イラスト付き❤️

宇沢 朋子 

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俺たち親子はたまに人から兄弟と間違われる。童顔で貧乳でチビの三連コンボとベリィショートの髪型が今年で34歳になる母さんを少年めいて見せているのだ。

しかも息子の俺が大好きで、時間があればちょこちょこと一緒に出かけたがる。しかもボーイッシュな姿で来るので、近所の人は俺たちを兄弟だと思っている人もいる。そして母さんはそんな周囲の誤解も面白がってコロコロ笑うのだ。

ちっちゃくて、明るくて、元気なこの人、こんな人を愛さずにはいられないのは肉親であっても、無理からぬことではないだろうか。下から見上げてくるあの可愛い顔を見るたびにキスがしたくなる。両方の腕の間にすっぽり収まる小さな体をぎゅって抱きしめて、彼女の体を隅々まで見てみたくなる。ことに、俺を産んだ彼女の女の部分を、彼女が嫌がってもじっくりと観察したい。そんな欲望が湧いてくる俺だった。

「どうしたの?達也ったら変な子ね❤️」俺の視線に気付いたのか母の朋子は頬を染めた。

「いや、その、俺さ、母さんのこと時より、変な目で見ちゃうんだよ」おれは正直に行った。

「変な目って?母さんなんか変?」

そう言って自分の胸元に手を当てて小首を傾げた。

「違うよ。なんというか、その……」

「ああ、分かった!の裸を見たいんでしょう?達也も年頃だもんね。でも、母さんの身体はペチャパイで面白くないわよ」そう言って彼女は胸を隠した。そのペチャパイでスレンダーなとこが可愛いんじゃないか!!!

俺は、彼女の言葉に動揺し、「うん」とか、「あぁ」など生返事をした。

「達也が悩むなんて珍しいね❤️えいっ!どうだ!母さんのエロボディ!」

すると母さんはふざけた様子で俺をぎゅっと抱きしめてくれた。抱きしめるといっても俺のほうがでかいから母さんは抱きつくコアラ状態だ。しかし、それが心地いい。俺は母の小さな胸に顔を押し付けながら言った。

甘く優しい匂いがする。

「やっぱり母さんが一番だよ。俺の母さんは世界一だよ」

「あははは母さんも達也が大好きだぞ」と言って再びギュッとした。

「ねぇ、達也、久しぶりに母さんと一緒にお風呂入ろっか」母さんが俺に言った

「え、いいの?」

「ほら、一緒に入るんでしょ?何、自分の母親に緊張してるのよ、l早く脱ぎなよ」

そう言って母さんは俺の見ている前で、ちゃっちゃと脱いだ。

下着姿になった母さんを見て、俺の息子はギンギンになった。

「あらまぁ、私のダイナマイトバディでもうこんなに大きくなってるのね?母さん嬉しいわ、、なわけないよね。恥ずかしがる事は無いわよ。若いうちは意味がなくても勃起するものよ❤️」

母さんは俺の若いゆえの生理反応だと思っている。自分の魅力を自覚しろよ!この小悪魔め!

母さんはそう言うとブラジャーを外し、ショーツを脱いで全裸になるとバスルームに入っていった。俺はその後を追うように服を脱ぎ、バスルームに入った。

「ほら達也、洗ってあげるからこっちいらっしゃい!」「うん、お願い」

俺は母さんに背中を向けて座った。すると彼女はボディーソープを泡立て、優しく俺の身体を洗い出した。そして俺の息子を優しく握り上下に動かしたのだ。

「達也の大きいね❤️ヌかないと辛いでしょ?」

 

そう言って彼女は手を動かし続けた。憧れの女性の裸を見せられ、本人に手コキされた俺!彼女の柔らかい手でしごかれる快感ですぐに果ててしまった。びゅーーーーっ吹き出た精液がバスルームの鏡を直撃する!

「あらまぁ、イッちゃったの!すごい量と飛距離、元気ね❤️」母は鏡に飛び散った俺の精液を手でぬぐった。

「達也の味❤️」ぺろっと指先を舐めてウインクした。

「そろそろ体も洗い終わったし、今度は髪の毛を洗ってあげるね❤️」そう言って俺の身体を後ろから抱きしめた。

「達也、大きくなったわね。もう私よりずっと背が高いしそれにこの背中の筋肉、すごい!毎日鍛えてるのね」そう言って俺の背中を撫でた。鏡にうつる母の裸身にふたたび勃起する俺。

「うん。毎日走ってるからね」そう言って俺の背中に押し付けられた母の小さなおっぱいの柔らかさにクラクラした。

「よし、じゃあ次は体の前にいくよ」「母さん❤️」その瞬間に俺は小さな母を正面から抱きしめた。「達也、おっぱい飲んでみる?」俺は迷わず母の乳首を口に含んだ。そして吸い始めた。

ちゅぱちゅっぱちゅーっぱちゅっ❤️ すると母は甘い吐息を漏らした。

「あんっ❤️もう、赤ちゃんみたい❤️」そういうと母も俺の頭を抱きしめるようにして撫でた。そして両手で彼女の胸に触れた!彼女の胸の先にあるピンク色の突起がツンと上を向いていた。柔らかい!なんて柔らかいんだ!俺は夢中でその感触を楽しんだ。そして彼女の乳首をつまんだ。「あんっ、そこ感じちゃう❤️触っていいけど、エッチな触り方はダメよ」「エッチな母さんが悪いんだ!l乳首、すごく可愛いよ」俺はそう言ってさらに強くつまんで引っ張った。

「痛いよ!達也、そんなに強くしたらダメ!」

「ごめん母さん」俺は慌てて手を離した。すると彼女は俺の腕の中で体をくねらせて言った。「達也❤️もっと優しく触ってね❤️それとここもみていいよ」そういうと彼女は俺の手を取り自分の股間に導いた。そして俺の指を母の女の部分に押し当てた。そこはヌルヌルになっていた。

「もう母さん、こんなに濡れてる」「達也の意地悪」俺は母にキスをした。舌を絡ませた濃厚なディープキスだ。そして指を割れ目に沿って動かし始めた。クチュクチュと音を立て指が沈み込む柔らかい母の肉の壺の感触に俺の息子はさらに大きさを増した!母さんもいつの間にかスイッチが入っていたみたいだ

「達也のおちんちん元気ね❤️すごい大きいじゃない!それにカチンカチンで熱々!オマンコに入れたいって言ってる見たいね❤️」微笑む母はそう言うと俺の勃起ちんぽを優しく握った。そしてゆっくりと上下に動かし始めたのだ。

「達也のオチンチンすっごく硬いわよ❤️」そう言うと彼女は俺の耳元に顔を寄せて言った。

「あなたが望むなら母さんを犯してもいいのよ❤️」そう言って耳元で囁いた彼女の甘い吐息に俺は理性を失った!

「母さん!俺もう我慢できないよ」俺は母を抱き上げるとバスルームの壁に両手をつかせた。小さな母のお尻が目の前に突き出される。俺はその割れ目を両手で開く、lピンク色の柔ひだと膣穴見えた!lそこにおれは挿入した。

「達也!だめ、そんないきなりだめぇ」母は叫ぶが俺はお構いなしに一気に突き入れた。

「ああああああっ!」母は大きな声で喘いだ。彼女の中は温かく柔らかく俺のモノを受け入れたのだ。

 

初めての快感に俺の理性は完全に崩壊した。心地いい! 柔らかく暖かくてぬるぬるして、俺は小さな身体を押さえつけて本能のままに激しく腰を振った。パンッパンッパンッという肉同士がぶつかる音がバスルームに響いた!

「ああん、達也激しいよぉ❤️母さんのオマンコ壊れちゃうぅ!達也❤️」そう言って振り返った母は俺にキスをした。「母さん、ごめん、俺我慢できなくて」俺が謝ると彼女は優しく微笑んだ。「いいのよ、もっと突きなさい!母さんはあなたが生まれた時から、心も身体もあなたのものなんだから❤️」「朋子は俺の女だ!」俺は彼女を抱き抱えたまま立ち上がると、彼女の足を俺の腰に絡ませた。対面駅弁の体位だ!

「達也❤️素敵よ」彼女は俺に抱きついてきた。

そして再び俺たちはディープなキスをした。その間も下から突き上げられ続け母さんは何度も絶頂に達したようでぐったりしている。しかし俺はまだまだ元気で萎えない息子のムスコをさらに激しく打ち付ける!パンッパンッという肉と肉のぶつかり合う音がバスルームに響き渡り、結合部からは愛液が流れ出し、俺の太腿を伝っていた。

「ああん、達也❤️母さんもうダメェ」彼女は俺にしがみついてきた。

「俺も出そうだ!朋子の中に出すぞ!」「来てぇ!達也の出して欲しいよぉ」俺は彼女の子宮口に亀頭を押し当てると大量の精子を放出した!ドピュッドピューービューーーッ!!

「熱いの出てるぅ」母はビクビクッと痙攣し絶頂を迎えた。「母さん!母さん!」俺は彼女の名を呼びながら激しく射精を繰り返した。どぴゅーびゅるっ! 「ああ、イクぅっっっ❤️」母は身体を痙攣させ絶頂を迎えた。

俺はぐったりと脱力した彼女を抱き上げるとシャワーで汗を流した。

「母さん大丈夫?」「達也のエッチ❤️」そう言って彼女は俺の股間に手を伸ばした。

「もうまたこんなに元気になってるじゃない!」母さんが四つん這いで俺のちんぽをしゃぶった!

愛情たっぷりの母のフェラチオだ。

「母さん、俺もう我慢できないよ!」俺は母さんの小さな頭を掴んで尻を振った!「達也❤️母さんの口の中にいっぱい出して!」母は口を大きく開けて俺のモノを受け入れた。そして喉の奥まで使って吸い上げた。じゅぼっ!ずぞぞっ!と音を立てながら彼女は一心不乱にしゃぶり続けた。

「出すよ、母さん」俺は彼女の喉奥に思いっきり射精した!ドピュッドピューービューーーッ!!

「んぐっ!達也の味❤️ゴクッンンンッ!」彼女はそれを全て飲み込んだ。

「はぁ、はぁ、達也❤️気持ちよかった?」「うん、最高だったよ母さん」俺たちは抱き合うとキスをした。

 

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