※この作品はR-18です。

お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️   作:みなぽん

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ボーイッシュなお母さんは息子との関係に悩んでます❤️続編イラスト付き

宇沢 朋子 

【挿絵表示】

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私たち親子はたまに人から兄弟と間違われる。童顔で貧乳でチビの三連コンボとベリィショートの髪型が今年で34歳になる私を少年めいて見せているのだ。

しかも息子は私が大好きで、時間があればちょこちょこと一緒に出かけたがる。

こんな明るいだけで、美人でもなければ、グラマーでもない。女を連れて歩くのは何が楽しいのだろうか。それとも子供がいくつになっても、お母さんが好きということなのだろうか。

しかし、お母さんが好きと言うレベルでは、こないだの事は収まらない。私は私よりもずっと背が高くなった息子の両方の腕にぎゅっと抱きしめられて、頭がぼーっとなってしまった。夫以外の男性にこんな感情を持つのは良くないことだ。それが自分の息子であればなおさらだ。

しかも、息子に望まれるままに彼を産んだ私の女の部分をじっくりと観察された。

あの年頃の男の子が女の子の裸のことで頭がいっぱいなのはわかる。

しかし、母親に手コキをさせ、最後にはセックスまでさせてしまったのは大きな後悔だった。

かわいい息子が求めることであれば、それを叶えるのは母親として当然のこと、でも私の心のどこかに息子とセックスしたいと言う隠れた思いはなかっただろうか。そして魅力のない体で、息子に抱きつき若い性を挑発し、あんな形で隙を見せれば最後まで行ってしまうのは当然のことで息子の達也を責めるのはお門違いと言うものだ。

「朋子、今日は疲れたから、お前が上になってくれよ」夫の健也は存在にパンツを脱ぎ、私に命じた。長い夫婦生活で2人の間にかつてのような熱いものはない。

しかし、夫は定期的に性欲処理をするように私に性行為を求めてくる。以前は私の腰が立たなくなるほど優しく愛撫しその上で情熱的に奪ってくれたものだが、今では半勃ちのちんぽを見せつけながら転がるのが関の山である。

「もうっ❤️たまには男らしいとこ見せてよね」彼の胸に頭を擦り付けて甘える。私の心の中には、女として愛して欲しいと言う思いが溢れているのだ。夫の乳首をペロペロと舐めると次第に彼は勃起してくる。彼はショートカットの私の髪を掴んで、自分の勃起ちんぽに押し付ける。

そんな理不尽な行為に私の下半身はキュンとなった。そしてご神体を崇めるように、私は夫のものを舐めた。「んふぅ……ンッ……あぁん……」フェラチオしている最中も私のアソコからは愛液が流れ出る。浅ましい熟した女の体。

「おいおい、いつもより濡れてるじゃないか、今日のお前は少しエロくないか?」

健也は指で私のアソコをほぐすようにいじった。

「うん、いいのぉ、自分でするから、指を奥まで入れてぇ」そう言うと、

「あっあん……あぁぁ……」彼の指の動きに合わせて、私は喘いだ。

「指でイっちまうぞ朋子、イクならまんこで俺のちんぽをしごいていけよ!」

やがて健也のものが私の中に入って来る。久しぶりの感覚だ。夫のモノを根元まで飲み込むと私は大きく息を吐いた。

「あぁぁ、あなたの奥まで来たわぁ」「気持ち良いか?」

「ううん、まだ足りないの、もっと突いて」「よし、動くぞ」

健也は私のお尻を掴むと激しくピストン運動を始めた。パンッ!パァン!肉と肉のぶつかり合う音が部屋に響く。

私は健也の首に腕を回して抱きついた。「あぁん、貴方、lいいっ!もっとぉ」「朋子っ!」

 

彼は私の中で果てた。熱い液体が流れ込んでくる感覚がある。そして夫は射精を終えるとそのまま満足したようにいびきをかいて眠り始めた。使用済みのダッチワイフのように私が置き去りにされた。

 

翌朝、夫は出張に出かけていった。息子はなぜか夫が出張に行くのを楽しみに待っていたようだ。

まだ高校生の息子にとって、この間の私とのセックスは刺激的だったのだろう。

「母さん、今日は俺と新しくできたケーキ屋さん行こうよ。それと母さんが見たがってた新しいドライヤー一緒に買いに行こうよ。俺バイト代貯まったから買ってあげるよ。」全く自分の母親を恋人とでも思っているのかずいぶんと優しいことだ。

私はそんな達也が愛しくてたまらない。

もちろん私は精一杯のおしゃれをして息子と出かけた。さすがに兄弟には間違えられなかったが、お店の人に姉と弟には間違えてもらえた。子持ちのおばさんとしてはちょっと嬉しい誤解だ。

「母さん、このケーキすごくおいしいね」「そうね、達也。」

息子は今日のデートのためにろいろ調べたのか、スマホを見ながら私をエスコートしてくれた。

私は息子とのデートを楽しんでいた。しかし、そんな楽しい時間はすぐに過ぎてしまう。

「あ~あ、もう帰らなきゃいけないのか……」息子が名残惜しそうな顔をする。

私の胸がキュンキュンして、息子への愛しさでどうにかなりそうだ。

「ねえ達也、今日は母さんと温泉ホテルに泊まっていかない?」私が誘うと彼は嬉しそうにうなずいた。

最近、都内にもできた温泉付きのホテル、リーズナブルに温泉体験ができる。私は前から行ってみたかったのだ。

部屋には、小さな個室露天風呂まである。

私はそのまま彼の胸に顔を埋めた。そして耳元で囁いたのだ。

「お母さんとまたお風呂に入ろうか?」私の願望が溢れ落ちた。

私は思わず自分の口を塞いだ。しかし、もう遅かったのだ。

達也は私の言葉を聞いてしまったようだ。そして彼は私の体をぎゅっと抱きしめた

「母さん、ありがとう。許してくれるんだね。」「え?何のことかしら?」私はとぼけたフリをしたが無駄だった。

彼は私の上に覆い被さり、両手首を押さえつけた。そして耳元で囁いたのだ。

「この間みたいなことまた母さんにしてもいいってことだよね。俺あれからずっとあの日のことを思い出して、何度も何度もオナニーしてるんだよ。」胸も大きくなく、貧相な私の体に、彼はなんでそんなに魅力を感じてくれているのだろうか。やはり息子だからだろうか、だとしたら息子と母親がセックスするのは当たり前のことなんじゃないだろうか?私は自分の中に芽生えた欲望を抑えられなくなっていた。

「達也、お母さんとまたセックスしたいの?」「うん、したいよ」

「それじゃあまずはお風呂に入りましょう。でもすぐに体を求めるのはダメよ。将来あなたに彼女ができたときのために優しいエスコートを練習するの。一緒に楽しくお風呂に入って、その後でちゃんとベッドでセックスするのよ。」

息子の顔が今にも私を押し倒しそうなのでいった。「わかった。」

私は達也の服を脱がせた、そして私も裸になった。

息子は私を見て言った。「母さんって、本当にスタイルいいよね。」「そうかしら?」

私は自分の胸とアソコを隠したが、彼は私の両手を掴みそれを開かせたのだ。

 

「ほら見てよ。俺のちんぽこんなに勃起してるんだよ!」彼のものはもうビンビンに勃起していた。

「まぁ❤️すごいわ!そんなに大きくしちゃって、でもまだダメよ。」

私は息子にキスをした、そして彼の手を握ったまま一緒にお風呂に入った。

温泉の心地よい感触の中で、抱きしめてくる息子のぬくもりが心地よい。

「ねぇ達也、お母さんのおっぱい触ってみる?」私が言うと彼はすぐに私の胸に手を伸ばした。

「うん!触る!」「優しくしてね❤️」

息子の手は柔らかくて温かかった。そして彼は私の乳首をつまんだり引っ張ったりした。

「あぁん……気持ちいいわぁ……」思わず声が出てしまった。

すると息子が言った。「母さん、お風呂の縁に腰掛けてよ、俺お母さんをもっと気持ちよくさせたい❤️」

私は息子の言われるがままにお風呂の縁に腰掛ける。

「足を開いて俺の大好きなお母さんの大事なところを見せて❤️」目をギラギラさせて、自分の母親の股を開かせる息子がどこにいるのだろうか、我が子ながら不思議に思う。でもそれをされて胸をときめかせる母親も母親だ。私はゆっくりと足を開いた。

「母さんのおまんこ丸見えだ」息子が私の女性器を見て興奮しているのがわかる。

「達也、恥ずかしいわ……」

「大丈夫だよ。俺しか見てないから」そう言って彼は私のアソコに手を伸ばした。

「あぁん!そこはダメよ!」しかし息子は聞く耳を持たないようだ。

息子の指は私の割れ目を開き、中を覗き込んだりクリトリスに触れたりするのだ。

夫のセックスにはないたっぷりとした愛情を込めたセックスだ。私の体が求めていたものだ。心の底で望んでいたものだ。それを実の息子が与えてくれるとは!

そしてついに息子の指が私の膣内に入ってきた。「ああぁっ!達也っ!だめぇ」

「母さんのおまんこの中あったかいよ。それにヌルヌルしてる。」

息子の指使いは絶妙だった。私の弱いところを的確に攻めてくるのだ。

私はもう我慢できなかった、息子にもっと気持ちよくしてもらいたいと思った。

しかし、彼はすぐに指を引き抜いた。「達也、どうしてやめちゃうの?」私が不満を漏らすと彼は言った。「まだダメだよ。ちゃんと準備しないとね❤️」そして今度は私のアソコを舐め始めたのだ!

「ああんっそんな、口でなんか母さん、恥ずかしい❤️」口では抗うそぶりを見せても自分から息子の頭を掴んで、ぐいぐい腰をおしつけてしまっている自分がいる!「ああん、達也、もっと舐めて!お母さんのクリトリスも吸ってぇ」私はもう完全にスイッチが入っていた。

息子の舌が私の中に入ってきた。「あぁん、すごいぃ、気持ちいいわぁ」

そして今度は同時に息子の指が私の中に入って来たのだ!しかも片方の手は硬くなった。私の乳首を摘んで刺激してくる。

「ああぁん!ダメェ、そんなにされたら母さんイッちゃう!」「母さんがイク瞬間が見たい!見せてよ母さん!」

しかし息子は私の言葉を無視してさらに激しく指を動かしてきた。

そしてついにその時が来た!「達也❤️イクゥーッ!!」私は絶頂を迎えたのだった。

すると息子が私の耳元で言った。「母さん、今度は俺のちんぽを舐めてよ!」

「わかったわここからはベッドでしましょう❤️」私がそう答えると、息子は私の小さな体をお姫様抱っこしてベッドに連れてってくれた。私は息子のたくましい体に体を預けた。そしてベッドに横たわる

 

「母さんしゃぶって❤️」「うん」私は彼の前に奴隷のように四つん這いになる。そして彼のものを口に含むと舌を使って丁寧に舐め回し始めた。

「あぁん達也ぁ、お母さんのフェラチオ気持ちいい?❤️」

「うん、母さんの口の中、すごく気持ちいいよ。」息子のものが口の中でさらに大きくなったような気がした。

私はそのまま喉の奥まで飲み込み、激しくピストン運動を繰り返した。

「俺のお母さんが、母さんの口に俺のちんぽがしゃぶられてる。興奮するよ。すごいすごい!ああっ射精るっ!」

彼は私の頭を掴むと、思いっきり私の口の中に射精した。熱い本流が私の口の中を満たして、私はその苦い液体をたっぷりと味わいながら飲み干した。

男に膝まずいて、ちんぽをしゃぶり、その精液を飲んだら支配を受け入れたのと同じという言葉がある。その時私の支配者は間違いなく愛する息子の達也だった。私は女として、あの瞬間、すべてを捧げる気持ちになっていたのは否定的できない事実だった。しかしあの瞬間、私は目の前のたくましく若いおちんちんに夢中だった。

そして、息子のおちんちんはこんな盛りを過ぎた女の体に興奮して、すぐに勃起を取り戻してくれていた。

「達也ぁ、もう我慢できないわ。お母さんのおまんこに達也のおちんぽ入れてぇ」私は自ら足を開いて、息子を誘ったのだ! そして息子のものは私のアソコに挿入された!「ああぁん!すごいぃ!」

私はあまりの快感に我を忘れて叫んだ。突き上げられるたびにイキそうになる。彼のちんぽは、心地良いところを着、実についてくるのだ。身勝手で、力づくのピストンとは違う。私を気持ちよくさせるためのピストンだ。そんなことをされた女は、その男の子供を孕むしかないだろう、私は中出しされても拒まないと覚悟した。

息子は容赦なく腰を打ち付けてくる。パンッ!パァンという音が部屋に響く。

「ああっ母さん、俺もう出ちゃうよ」「出してっ❤️中にいっぱいちょうだい!」

「母さんが好きだ!俺、母さんがお父さんとセックスしてるときの声を聞いて、嫉妬どうにかなりそうだった!

母さん、俺の女にしたいよ。朋子❤️ともこぉーーーーーーーーーーー!」

私は息子のその叫び声を聞いただけで、下半身の奥が熱くなり絶頂していた。

私の膣がぜん動し息子のおちんちんから精液を絞り取る!どぴゅどぴゅどぴゅーーーー!

「ああっ」「あぁん❤️出てるぅ。イクッ❤️達也の熱い精子がいっぱい中に出てるよ!」

私は息子に抱きつきながら果てた。私は両足を息子の腰に絡めて、ぎゅっと、自分の性器を押し付けて射精を促してあげた。驚くほどの量が私の中に射精された。彼がどんなに自分の母の中に射精をしたかったかがわかる。

しかし息子のものはまだまだ元気だった。「母さん、もう一回やっていい?」「いいわよ!何度でも来てぇ!」

 

私はホテルのベッドの上で息子に求められるままに四つん這いになった。獣の交尾の姿勢を母子の間で行うのだ。

自ら尻を差し出す行為は、別名、服従の姿勢と呼ばれ、女が男を受け入れた証だ!

私は息子のものを迎え入れるために自ら、アソコの陰唇を開いて見せる。

すると息子は喜んで私のヴァギナに猛るモノを打ち込んできたのだ!「ああん達也ぁ❤️お母さんを愛して!」

 

「母さん、綺麗だよ、世界で1番愛してるよ!」そう言って息子は私のお尻の穴を掴んでバックで責め始めたのだ!「ああぁ!そこ奥はダメぇ」子宮口まで突き上げてくるちんぽ!もはや理性が蒸発してどうにかなりそうだ。

しかし彼は聞く耳を持たない。子宮はとっくに降りてきている。種付けされることを体が認めているのだ。

息子は喘いで叫んで、何度も何度も私の唇を奪いながら腰を振った!全身全霊で私を愛してくれた。母親として女としてこれほど幸せな瞬間があるだろうか。

そしてついにその時が来た!「母さん、俺また出るっ!」

「いいわよ!出してっ!母さんの子宮に、達也の精液を流し込んで」「ああ、出るっ!俺母さんを孕ませたいよ❤️」

そして私の子宮の中にたっぷりと息子の愛が注ぎ込まれたのだ。

あまりの快楽と幸福感に私は頭が真っ白になって気絶してしまった。

気がつくと息子が愛おしそうに私の顔を見つめていた。無意識のうちに私の手は彼のモノを握っていた

私が目を開くと彼は言った。

「母さん、俺ずっと母さんのこと好きだったんだ。これからもずっと俺とデートに行ったりセックスしたりしてくれるよね。」そう言って息子は私の唇にキスをしたのである。

「私も達也に素敵な恋人ができるまで代用品を務めてあげるわ❤️」私はそう答えた。

「母さん、僕は女が欲しいんじゃなくて母さんが欲しいんだよ。だから母さんの代わりなんていない!年上でもいい!親子でもいい!誰も母さんの代わりなんかできないから、母さんのままで、俺のそばにいてくれればいいから」

大人の卑怯な逃げ口上など、純粋な目の前の息子は認めてくれないようだ。私はどうやらこの素敵な達也と言う男性に愛されなければならないらしい。しかしそれは全てを失ったとしても、悔いのないほどに魅力的な選択だった。

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