お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
12月26日、俺は仕事納めの日を迎えた。心も体も限界まで使われるようなひどい会社でのたうち回った1年だ。
はっきり言って、適応障害1歩手前、鬱は着実に進んでいる。
俺は故郷に帰る気力もなく、コンビニのチキンとチューハイのロング缶を飲んで寝転んでいた。
なんだか1年のことが思い出されて、悔しくて涙が出た。そんな夜の9時ごろだったろうか、ふるさとの母から電話があったのだ。「達也、今年は帰って来れるの?お母さんに元気な顔見せてよ。」母の声を聞いていると、胸がいっぱいになった。母は、俺が大学を卒業してからずっと心配してくれていた。
その声を聞いただけで、また涙が出てきた。電話の向こうの母の声。俺に対する優しさが滲んでいる。
母の常盤 美夜は今年で38歳、福島県の浜通りに住んでいる。
東日本の震災でなくなった親父に代わって、たった1人で料理を育ててくれた。
艶やかな黒髪、トランジスタグラマーなちっちゃな体でちょこちょこ動いて、俺の世話を焼いてくれて、いつも優しい笑顔で俺を見てくれた。俺にとって女の理想像は母だった。そんな母の姿を思い出すと、俺の口から願望が転がり出た。
「母さん、俺つらいよー、母さんに会いたいよー」今までの思いが吹き出るように、俺は泣きじゃくりながらそう言っていた。「どうしたの、達也。何があったの?」母の優しい声が聞こえる。俺はこれまでのことを洗いざらい話していた。母は黙って聞いていた。俺は母の声が聞けてほっとしたのかそのまま電話を持ったまま寝てしまった。
そして、夜中の3時過ぎ、俺は玄関の鍵を開ける音で目を覚ました!
今、流行の強盗団が俺のアパートに来たか?俺は緊張した。そして扉が開く。そこに立っていたのは、紙袋を抱えたお母さんだった。
「達也ーーーー!」母さんが呆然としている。俺を抱きしめた!抱きしめたと言っても、母さんの頭は、俺の胸のあたりにあるんだけどね。
「母さん、達也の声を聞いたら、たまらなくなって、車に乗って来ちゃった!」母は、どうやら軽自動車に乗って400キロの道のりを飛ばしてきたらしい。よほど心配したのか、俺の顔を見てうっすらと涙を浮かべている。
俺も母さんを抱きしめた。母の優しい匂いを胸にいっぱい吸い込んだ。母の柔らかい体の暖かさが、俺に安心感を与えてくれた。やっぱり俺はこの人が好きだ。こんな女、他にいないよな。
母は、俺の部屋に入り、ベッドの上に座っている。そして俺は母さんの膝枕に顔を埋めて耳かきをしてもらっている。なんだか流れ的にそうなったんだ。母さんは俺を甘やかしたかったらしい。「ほれ、達也、こっちむいて」母さんは俺の頭を自分の方に向けさせた。「あんまり無理するんじゃないよ。辛かったら母さんと暮らせばいいんだから。でも、やっぱり東京で若い女の子に囲まれて暮らすのが楽しいんだろうね。」
母さんはそう言うけど、まだまだ若いと思う。おっぱい大きいし……。俺は母の下腹部に顔を匂いを嗅ぐ。自分の母親の女の匂いを嗅いで。俺のちんぽはギンギンに勃起した。そして甘えるふりをして母さんの胸に顔を押し付けた。
子供の頃から大好きだった。この柔らかくて、暖かい空間、俺は両手に母さんのおっぱいを持って、その間に挟まった。セーターの下の母のおっぱいは小柄な体ながらボリューム感があり
俺の両頬を包んでくれた。「もう❤️達也ったら甘えん坊だね。ほんとに可愛い子」
母さんも俺の頭を両胸にぎゅっとしてくれた。
まさか自分の息子が自分を性的に見ているとは思わないのだろう。でも俺の状況、考えても見てくれ、めちゃくちゃ欲情してる男にこんなことしたらどうなるか?「母さん、俺……母さんのこと好きなんだ。」俺は母に告白した。「母さんも達也が大好きよ、達也のためなら何でもするわ」母さんは、親子の親愛の表現だと思って、当たり前のように言葉を返した。しかし、「達也のためなら何でもするわ」って俺にはもうたまらなかったんだ。
母がそう言った瞬間だった。「母さん、何でもしてくれるなら、今日だけ俺の女になってよ。切なくて悲しくて苦しいんだよ。」俺は叫んでいた。そして俺は母さんにキスをした! いきなりの俺の行為にびっくりしたのか母は固まっていた。でもすぐに俺を引き離したりはしないで優しく両手で俺の顔を包み込んでくれた。そして口を離してこう言ったんだ。「達也、こんなおばさんにどうしたの?」笑顔でなかったことにしてくれようとしている。
でも俺の気持ちはもう止まらない!「母さん!頼むからセックスさせて!母さんの裸を見せてよ!」
を抱きしめてディープキスをした。俺の両手の中で必死にもがく母さんの小さな体がびくびくと痙攣した。
唇を塞がれて文句を言うこともできない。俺は舌を絡めながら、母さんのセーターを脱がしていく。早くこの人のおっぱいを見たい。昔みたいに、この人のおっぱいを吸いたい。俺のDNAに刻み込まれた願望が暴走していた。「達也、やめて。親子なのよ。」母さんは泣きながら訴えかけたけど、俺は止まらない。セーターを脱がして肌着をたくし上げると、白いブラジャーに包まれた大きなおっぱいが現れた!
「母さんのおっぱいだ!」俺が叫ぶと母は恥ずかしそうに顔を背けた。そしてブラを外すとぷるんっと揺れて俺の前に現れた。乳首の色は薄くて乳輪も大きい。でもそれがたまらなくエロいんだ。
俺は夢中でしゃぶりついた。「あっ……だめよ…達也…そんな!」母さんが体をくねらせる。俺は構わずに乳首を吸ったり舐めたりした。「達也……お願いだからやめて!」「母さんのことが好きなんだよ。だからお願いだから、今日だけ俺の女になってくれ。」「ああ、達也、傷ついていたんだね。いいよ。慰み者にしなよ。母さん、あなたになったらそうされても構わないから。」母さんが涙を流す。大事な息子のためにはレイプさえ受け入れてくれる。優しい母さんだ。
俺はスカートの中に手を突っ込んでパンティを下ろした!そこには毛の一本もないつるつるの割れ目があったんだ。「母さん、パイパンなんだ!」俺は思わず叫んでしまった。すると母さんは俺の頭を軽く叩いた。「達也の馬鹿!自分の生まれてきたところでしょ!」この小さな穴から俺は生まれてきたんだ。そう思うと、俺はもうたまらなくなった。
この人は女神だ。俺をこの世に誕生させてくれた絶対の存在じゃないか。俺は心の底から母さんが欲しくなった。
そして俺は母さんのおまんこを舐めた。「達也、恥ずかしいよ。自分の息子に、ああっ❤️それはやめて!」母の声を無視してそのまま舌先で舐め続けた。
母は俺の頭を両手で押さえて喘いでいる。そして腰を浮かせると全身を痙攣させて絶頂に達した。「はあ、はあ……達也、もう勘弁して、あっ、イクっ」「だめ!俺が満足するまでやらせてもらうから」俺はそう言って再び母さんの股間に顔を埋める。今度は舌を膣内に入れて動かした。母さんの割れ目から愛液が溢れる。俺はそれを味わうようにぺろぺろと舐め続けた。俺の手のひらには母さんのおっぱいが包まれている。乳首が硬くなって、俺が彼女の敏感な部分を責めるたびに、それがゆさゆさと縦揺れした。全く俺にめちゃくちゃ甘くてさぁこんなにエロい体をしていたら、セックスさせられてもしょうがないよな。
俺のちんぽはもう勃起して、痛いくらいだ。「母さん❤️母さんのおまんこに入れるよ。」俺は彼女を押し倒して覆い被さった。そしてゆっくりと挿入していく。自分の母親に足を開かせて。俺はちんぽを挿入したんだ。自分の母親のまんこって息子のためにあるって研究者が言ってたけどほんとにそうだよな。今までセックスした?どんな女のマンコよりも母さんのマンコはジャストフィットで気持ちよかった。母さんは俺とセックスするために生まれた女なんだって。俺はその時に確信した。「あっ、ぅぅ、、ふとい、、ひぐっ!」俺を信頼して愛してくれた女に理不尽なちんぽの挿入。今母さんがどんな思いだろう母さんが泣くように喘いでいた。俺は母の中に自分の一部を挿入した!
「ああ……達也のが入ってくる!」母はそう叫んで俺にしがみついてきた。「母さん、愛してるよ。」俺は腰を動かし始めると母の膣内は狭くてきつくて、でも暖かくて気持ちよかった。俺のピストン運動に合わせて彼女の体が上下するたびにおっぱいが激しく揺れる。「ああ、達也、だめ、母さんおかしくなっちゃう!」俺は母を抱きしめてキスをした。そしてそのまま腰を振り続けた。
俺のちんぽが子宮口をノックすると母はびくんと跳ね上がるように反応した。「ああ!そこダメ!感じちゃうの!」「母さん、ここが気持ちいいんだね」俺はさらに激しく腰を動かした。パンパンパンという音が部屋中に響きわたる!「ああっ、達也、すごいよ❤️もっと突いてぇ!」母は自分からも腰を突き出し動かし始めた。後で知ったけど、親父が死んでから10年ぶりのセックスだったらしい。
母の暖かくて、優しい穴に俺は夢中になった。そして俺たちは一つになっていた。
「母さん大好きだよ。母さんのおまんこの中に射精したい。絶対に射精したい。」俺は必死に母さんを見つめた。
たった1回のセックスと母さんは我慢しているかもしれない!でもそれは許さない。母さんのおまんこを俺のちんぽの形にして、俺の精液をマーキングして、体で母さんは俺のものにするんだ。でも優しい母さんはそんな俺の歪んだ、愛情など気づきはしない。俺が必死の形相で求めると断れないのが俺の母さんだ。
「ああっ❤️達也、母さんの中でいって!全部出して!」母はそう叫んだ。
俺も限界だった。俺は最後の力で腰を突き出し子宮口に押し付けて射精した! ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子を放出していくのが分かる!母も同時に絶頂を迎えたようで全身が痙攣している。「あっ……あふっ❤️イクッ!!!」それと同時に俺のちんぽからは大量のザーメンが溢れ出し子宮を満たしていくのを感じたんだ。ああ、これが母さんの中に出す感覚なんだ! それからしばらくして俺たちは裸のまま抱き合っていた。
「こんなおばさんが喘いでみっともなかったよね」母は頬を染めた。その表情が可愛くてたまらなくて、俺はお母さんにキスをした。「母さんはきれいだよ。俺にとってナンバーワンの女性だ。」俺は母にそう言ったんだ。
そして母は俺の頭を優しく撫でてくれた。「達也、うちに戻っておいで。そして地元でかわいいお嫁さんを見つけなよ。それまで母さんがずっとそばにいるから。」そう言ってくれたんだ。俺はその一言で救われた気がした。
それから俺たちは一緒に風呂に入った。湯船の中で俺は母の体を洗ってあげたんだ。「達也、大きくなったね……」母がそう呟く。
俺は嬉しくなって彼女のおっぱいを揉んだり乳首をつまんだりした。すると彼女は甘い吐息を漏らした!
「あっ……ん❤️達也、だめよ!」「母さん、俺我慢できないよ。」俺は母に抱きついてディープキスをした! 舌を絡ませ合ううちにお互いスイッチが入ってしまう!「ああ、達也……」母は俺に抱きつき足を絡めてきた。
そしてお互いの性器を擦り付けながら再び挿入したんだ。母のまんこは柔らかくてヌルっとしていた。俺が腰を動かすたびに母の大きなおっぱいが揺れるのが見えた。本当にすごいエロい体だ。
「ああっ……達也❤️気持ちいい!」母が喘ぐと膣内がきゅっと締まるのを感じた。
俺のちんぽもさらに大きさを増していき、腰の動きが激しくなる!「母さん❤️母さん!」俺は母を抱きしめて激しく腰を打ち付けた。
そして再び母の膣内に射精したんだ!「ああ……達也のが入ってくる……」母はそう叫んで俺にしがみついてきた。
俺はそのまま脱衣所で母を押し倒して正常位で挿入した。そしてまた激しいピストン運動を始める!
「ああっ、達也、すごいよ❤️」母が喘ぐと俺のちんぽはどんどん硬くなっていくんだ。そしてついに2度目の射精を迎えた!
「ああっ、達也……大好きよ❤️」母は俺に抱きついてきた。そして俺は再び母の膣内に大量に注ぎ込んだんだ。「母さん、俺も大好きだよ。」そう言ってもう一度ディープキスをしたんだ。そしてまた風呂に入って、結局湯船の中でも、セックス。あの晩はヤバかったな。俺は、母さんが気絶するまで抱き潰したんだ。
そしてそのままベッドで母さんをぎゅっと抱きしめて眠った。その日、俺は東京に来て、初めて熟睡したような気がする。もう東京の仕事を続けることに未練はなかった。
そして次の日の朝。目を覚ますと母さんが朝ごはんを作ってくれていた。家に来るときに紙袋に地元の魚の干物とか野菜とか持ってきたみたいだ。久しぶりに母さんが作ってくれる朝食。
ひと口食べただけで涙が出た。うまい。優しい味がする。「達也、ゆっくり食べなさい。」母さんは優しく微笑むんだ。朝食後、俺は部屋の荷造りをした。年明け早々にこのアパートを引き払う、ブラックな会社には退職代行業をネットで頼んでおいた。「達也が帰ってきてくれるなんてほんと嬉しいよ。心配しなくても地元には仕事いっぱいあるからしばらくゆっくり休んでさ。また働けばいいよ。」
一緒に田舎に帰ると知って、母さんはとても嬉しそうだった。都会で成功しなかったこんな俺が帰ることを喜んでくれる人なんて母さんしかいないだろう。「お母さん、俺も嬉しいよ。」俺はそう言って母さんに抱きついたんだ!
そして俺は母さんをデートに連れて行った。母さんの大好きな甘いものの店やデパートなんかを見て回った。久しぶりに親子で手をつないで街を歩いたんだ。母さんは小柄で若く見える。もしかすると、恋人同士に見えるかもしれない。
東京に出て、俺は働きづめで金を使う機会なんてなかった。だから大好きな母さんにいろいろ買ってあげたんだ。
「えへへ、こんなに男の人にいろいろ買ってもらうの何十年ぶりだろう❤️」笑う母さんが可愛い。帰り道の車の中で、母さんは俺にもたれかかって寝ていた。疲れていたのだろう。こんなダメな息子のために駆けつけてくれて優しい言葉をかけてくれて、セックスさせてくれて、こんなに愛してくれる人なんていないだろう。だから俺は決めたんだ。この人のために生きようって……。そして翌日、俺は母さんの車で福島の家に帰った。
エピローグ
「達也、明日から漁協の仕事でしょう。今日は早く寝なきゃだめよ。」台所で洗い物をしている母さんの後ろ姿に欲情して、俺は母さんのむっちりしたお尻を触っているスカートをまくり上げて生で触っているんだ。
「母さん❤️」俺は母さんに抱きついた。そして首筋にキスをする!
「達也、だめよ。」母もまんざらではないみたいだ。エプロンの下から大きなおっぱいを揉み始めると、母は甘い吐息を漏らし始めた。「もう、達也ったら……」
「達也……お母さんのおっぱい吸ってもいいよ。」そう言って母は俺の頭を自分の胸に押し当てたんだ!
「母さん、俺、幸せだよ!」
「達也、私もよ❤️」そして俺は母の乳首に吸い付いた。「ああっ、達也……」
母も感じてくれているようだ。
俺は母のスカートの中に手を入れパンティの上から割れ目を撫でるように触ったんだ!
「あっ、達也……そこはダメよ」そう言いながらも抵抗しない母。
「母さん❤️俺もう我慢できないよ」俺は母をテーブルに押し倒した! そして母の服を脱がせて裸にする。大きなおっぱいとお尻にしゃぶりつく!「ああ、達也、お母さんの体おいしいの?」母は愛おしそうな目で俺を見つめる。「うん……最高だよ。ずっとこうしていたいくらいだ。」そう言って強く抱きしめる。母さんも俺を抱きしめて頭を撫でてくれたんだ!彼女の割れ目は愛液で濡れている。乳首も硬く勃起して俺にしゃぶられていた。俺は彼女の体の隅々まで愛した。そして最後はちんぽで体の奥まで愛してやるんだ。母さんの足を開かせる無毛の割れ目がヒクヒクと俺を誘う
「達也、お母さんね……もう我慢できないよ……」母さんが恥ずかしそうに言う。もう完全に俺のセックスの虜した「うん!母さん❤️」俺は母のおまんこの中に挿入した。
「ああん、達也、気持ちいいよ!」母も俺の首に手を回してきた。そして激しく腰を動かすと母は大きなおっぱいを揺らしながら喘いだ!
「あっ、達也のが入ってくる!」俺は母にディープキスしながら腰を振り続けた。
「ああっ、達也、大好きよ❤️」母はそう言って俺に抱きついてきたんだ!
「母さん、俺も大好きだ。」俺は母の乳首を吸いながら腰を振った!
「ああっ、達也❤️気持ちいい!」母はもう完全に俺を受け入れている。そしてついに限界を迎えようとしていたんだ!「あああ!!母さん!!」ドピュッドピュードクッドクッと射精した。
「ああ、今日も達也にいっぱい出されちゃった❤️」母さんは俺のちんぽをお掃除フェラしてくれる。母親の最強愛情フェラチオだ。頭もお尻の穴も丹念にぺろぺろしてくれるんだぜ。そんなことされたらまた勃起しちゃうだろう。
「達也、また大きくなっちゃったね。お母さんのおまんこで気持ちよくなっていいよ」
「母さん❤️」俺は再び母のおまんこに挿入した!今度は膝の上に乗せて下から貫いてやった。
そしてディープキスをすると母は完全にスイッチが入ったのか、弾むように腰を振った。
「ああっ、気持ちいいよ、達也❤️」母もすっかり俺を受け入れている。
「俺もだよ、母さん❤️」そう言ってさらに激しく腰を振ると母はビクビク痙攣し始めた!
「ああっ、イクっ!」母は絶頂を迎えてぐったりとする。
「母さん❤️」俺は母を抱きしめてキスをした。そしてそのままベッドに押し倒した!
「達也……お母さんも愛してるよ。だからいっぱい中に出して……」そう言って母は足をM字に開いたんだ。
「ああ……母さん❤️」俺は再び激しく腰を動かした!パンパンパンと肌を打つ音が響く!
「あっ、達也、すごいよ❤️もっと突いてぇ!!」母は俺にしがみついてくる。
「俺もだよ!母さん❤️」そして再び中出しした。
「ああ、達也の精子が入ってくる!」母はビクビクと体を震わせて絶頂を迎えた!
「はぁ……はぁ……」俺はそのまま母に抱きついた。
「達也……大好きよ……」そう言って俺の頭を撫でる。
俺は今とっても幸せだ。これからも俺は母さんが好きだし、母さんしか愛さない。