お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
仁科 宮子 37歳
「一貴ったら元旦の朝からこんなにびんびんにさせちゃって、元気なんだね。お母さんのお口で今年の初勃ちちんぽから精子搾りとってあげるわ❤️」宮子は久しぶりに里帰りした息子の一貴のパジャマおろし、ねっとりと息子の1物をしゃぶり込んだ。ベッドでいびきをかいている息子、大学の部活で鍛えている若い体は、高校時代よりも一回り大きく成長している。もちろん下半身のほうも男のたくましさを備えてきた。
「んんんっ嬉しいわ、この野獣のようなオス臭さ、お腹の筋肉❤️息子の成長確認するのは母親の喜びよね。」
身長152センチの宮子はミルクをねだる子猫のように、息子の太の中に潜り込み若い勃起ちんぽを味わう。
もちろん一貴も気がついている。母の甘く優しい匂い、心地よい体温、世界中のどんな女よりも、愛情のこもったフェチ❤️布団の中を覗けば普段は清楚な母が雌の顔で実の息子のものにしゃぶりついていることだろう。
「ああ、母さんのフェラチオ、ちんぽが溶けるぅっ❤️あ、そこ、気持ちいい、母さんもっと!もっとしゃぶって!」
一貴は宮子の小さな頭をがっつりと掴んでオナホのように上下させる。その度に喉の奥までちんぽを突き込まれてえずく宮子だが、愛する息子のためならなんでもできる、むしろ身勝手に喉奥に突っ込まれることで快感すら覚えていた。
傲慢なオスに力で支配される事は女の喜びであり、それが息子であるならなおのことだ。
「おっほぉ~一貴のそそり立ってる、っんふっ❤️愛しいわ、最高ぉ~~~!!あたし、しゃぶってるだけでもうイキそう、出して❤️母さんの口の中に出していいのよ❤️お母さんにザーメン飲ませて」指でリングを作りきゅっとしめて口を窄めて吸引する。「ああ、母さん、母さん❤️」
一貴は腰を前に突き出すと喉奥に射精した。
「濃いわ、ねばついて一貴の匂い❤️んんんんぐううううう、、えうっ、んんふっふうううっ❤️」
息子に頭をがっちり掴まれて射精され精液を飲み干す宮子の顔には笑みさえ浮かんでいた。
「あー一貴ったら乱暴ね、お母さんはいいけど、彼女にはもっと優しくしなきゃね、ぷはっ、まだ溢れてる。」
ぺろりと舌なめずりして唇の周りについた白いものを拭い去ると宮子は立ち上がり、股間をまさぐりながら息子に近づく。
「一貴、見てぇお母さんのだらしない雑魚まんこ❤️大洪水なの!」彼女はぴったり閉じた。割れ目を実の息子に見せつける。息子がそれをすると喜ぶことを知っているのだ。そして一貴は射精したばかりだと言うのに、秒で勃起を取り戻す。彼女のいないラグビー部生活、年末の里帰りを彼は指折り数えて待っていた。1ヵ月のオナ禁をして若い精液をために貯めてきたのだ。
「母さん❤️久しぶりにお母さんのエロい裸見せてよ❤️」一貴はベッドで母親を押し倒す。
中学の頃からの母子家庭、1つ屋根の下で暮らす男女が結ばれる事は親子であってもよくあることだ。
病弱だった彼を育てるのに母が苦労したのは彼は知っている。彼女は18歳で若くして出産してからずっとそのすべてを息子に捧げてきたのだ。12歳で一貴は精通すると同時に「お母さん、おちんちんが硬くなっちゃった。どうしたらいいの?」とあざとく勃起、ちんぽを見せつけて宮子に性の手ほどきを願い出た。
彼にとって理想の女とは母の宮子だった。うまい食事を作り、常に清潔な環境で暮らさせてくれて、女神のように聡明で、奴隷のように献身的だった。母は美しくきだても良いので求婚する男も多い。だから、一刻も早く大人になって母の男になりたいと願ってきたのだ。今回の里帰りも久しぶりに母に悪い虫がついていないか心配でたまらなかった。
「息子のちんぽをしゃぶって、乳首を硬くするなんて、お母さんはエッチだなぁ❤️」一貴はおっぱいを吸う、手のひらに少し余るくらいのEカップの程良い大きさの宮子の胸。乳首をアマガミするためにビクンビクンと電流が流れるように体を痙攣させる母が可愛い。一貴は自分を産んだ女の秩序に指を入れる❤️
「俺が産まれた穴、ここは俺のものだから、俺の子供産ませるのもこの穴だって決めてるから❤️」
自分の37歳の母親に種付けを宣言する息子。そんな歪んだ性癖を否定しなくてはならない。母の立場だが、彼女は息子を否定することができなかった。全てを捨てて息子を受け入れるそれが母親の愛なのだ。「んん、一貴❤️いいよ、こんなおばさんの体でよければ好きにして、あなたが飽きるまでおもちゃにしていいのよ。母さんはそのために生きているんだから。」宮子は一貴の指マンで割れ目を濡らした。ひめやかな女の香りが部屋にこもる。
「ああ、母さんのメスの匂いが俺を興奮させる❤️こんないい匂いさせてたら犯されても文句言えないよね。お母さん、を俺のちんぽケースにしちゃうよ。」
「ああ、ごめんなさい。あなたの言う通り、息子で興奮する悪いお母さんをちんぽで懲らしめて❤️一貴、母さんのおまんこにあなたのちんぽを入れて❤️」
宮子はベッドに横になり足を開く。ぴったり閉じた割れ目の奥はピンク色の花弁が息づいている。母の割れ目はまだ20代の娘のように美しい。
「お母さん、俺のものになってよ!ああ、久しぶりに徹底的に俺の形を刻み込んでやるよ。」
「ええ、奥まで嵌めて、あなたのオナホにしてっ!私はあなたのものよ❤️」
一貴は母のまんこに挿入する。夏休みから4ヶ月ぶりのセックスだ!宮子の膣はきつくて温かい。そしてねっとりと絡みつくように息子のものを締め付ける。
「ああ、母さん❤️」
一貴は宮子の体を抱きしめながら腰を動かす。宮子は息子の背中に手を回し足を絡めて密着する。そして彼の腰の動きに合わせて自分の尻を揺すって男が気持ち良いように配慮する。こうした小さな心配りがまた他の女にはない。母親ならではの愛情なのだ。母とは純粋なる息子への愛の塊である。そんな高貴な存在に背を向けることができる男などいるわけがないのだ。
「ああ、母さんの気持ちよすぎる。綺麗で優しくて、母さんに他の男が言い寄ってこないか心配でしょうがないよ。」
一貴は母親の両胸をがっつりと掴みながら腰を振った。
宮子は息子に乳首をいじられると性器が反応する。
「ああん、一貴❤️ああ、母さんの体にそんな執着してくれるのはあなただけよ。」
母のおまんこを突く度に彼女はスイッチが入ったように乱れてゆく。若い筋肉でがっちり固定されて逃げることができない。普段は嫋やかな彼女だが息子の前だけでは雌の顔を晒け出すのだ。そのギャップが彼女をさらに美しくする。
「あっ、ああっ!いいっ!もっと突いて!一貴のちんぽでお母さんを気持ちよくして!」
「うん、わかってるよ、母さん、俺のものだってわからせるために徹底的に犯すからね。」一貴は母を抱きしめて激しく腰を打ち付けた。宮子の腕も足も一貴に絡みつく。まるで蛇のように、愛する獲物を逃さないという貪欲さを感じる。「母さん、キスしよう。こんなきれいな女、大学にはいないよ。みんなガキばっかりだ。」
実の母親にキスをする息子、それに答える母親。キスをするほどに彼女が割れ目をぐいぐいと押し付けてくる。
「ああん!いいっ!一貴のちんぽでお母さんのおまんこが喜んでるわ❤️」
宮子は息子のものを締め付けて離さない。そして彼女は自ら腰を動かし始めた。
「ああっ、母さん❤️」
「んん、一貴ぃ、もっと突いてぇ!」宮子は激しく腰を動かした。彼女の割れ目からは愛液が溢れ出しシーツに大きな染みを作るほど濡れている。
「ああっ、一貴のちんぽが奥まで来てるっ!ああん、いいっ!」宮子は息子のものを根元まで咥え込み子宮口をノックされるたびに絶頂に達していた。
(あーうれしい息子が私の体にこんなに夢中になって、私これから息子に中出しされるんだわ。一貴ったら自分の母親を孕ませる対象とみなすなんて、でも、私の子宮はそれを求めている。一貴が望むなら妊娠したって悔いはない。)
彼女の体はもう数年前から完全に息子に屈服していた。
「母さん❤️俺もう我慢できないよ。母さんの子宮の中に出したい❤️お母さんを妊娠させたい!」
彼の顔は本気のオスの顔だ。彼は、自分の母親に自分の子供を産ませたいと熱望している。そうすることで、完全無欠に宮子を自分のものにしたいのだ。
一貴は限界を迎えつつあった。
「いいわ、出して❤️お母さんの中に全部出して❤️」
一貴は母を抱きしめて射精した。宮子の膣が彼のものをきつく締め付ける。
「ああ、母さん❤️」どびゅーーーーびゅーーーーーー
「ああ、一貴❤️」宮子は息子の腰に足を絡めた。1滴残らず息子は母の中に射精した。
宮子はそれを受け止めながら幸せそうな顔をしていた。
「ああっ、出てるぅ!一貴の精子熱いわぁ!」
宮子は足を絡めて息子の体を離さないように強く抱きしめる。一貴もそれに応えるように母を抱きしめた。
「ああん、まだ出てるぅ!すごい量ね、お母さん妊娠しちゃうかもよ?」
宮子は自分の子宮が息子の若い精液でふくれ上がるのを感じた。彼女の卵子は一貴の精子の大群に逃げ場もなく受精されるだろう。そして彼女は一貴の子供を妊娠して産むのだ。
「母さん、俺は母さんを妊娠させたいんだ。俺の子供産んで!俺が母さんのことを一生守るから」
「ああ、一貴❤️」
宮子は息子の唇にキスをする。そして2人はそのまま眠りについたのだった。
エピローグ
10月10日、一貴は東京の大学から大急ぎで里帰りした。
母の宮子は出産が迫っていたからだ。母の枕元で手を握る一貴。
「お母さん大丈夫!」一貴は顔を真っ青にしておろおろしている。
「ふふふ、一貴を産んだときのことを思い出すわ。その焦った感じがお父さんそっくりよ。」宮子が笑う。「そ、そうかな。」一貴は少し照れる。宮子はそんな息子を愛しく思う。そして彼女は大きくなったお腹をさすった。「もうそろそろ産まれるわ、一貴、立ち会ってね。」
「もちろんだよ!」一貴は母の手を握って励ます。
宮子が産気づいたのは夜遅くだった。一貴は宮子の部屋に駆け込んだ! そこには白いシーツの上で苦しむ母の姿があった!
「母さん!」一貴は母の手を握り必死に呼びかける。
「一貴、心配しないで。お母さん頑張るから。」宮子は額に汗を浮かべながらも笑顔を見せる。そして陣痛が始まった。
「うう、痛い!ああん!産まれちゃう!」宮子が叫ぶと一貴は母の手をぎゅっと握った。
「母さん頑張れ!俺がついてる!」
宮子は大きく深呼吸して痛みに耐える。そしてついに赤ちゃんが産まれたのだ。
「ううっ!はぁはぁはぁ」宮子の股間から赤ちゃんが出てきた。
それからしばらく経って、一貴は我が子その手に抱いた。
「ああ、一貴、女の子よ」
「母さん!よく頑張ったね!」一貴は母を抱きしめた。
宮子は出産の疲れと安堵でぐったりとしている。しかしその顔は幸せに満ち溢れていた。そして彼女は自分の娘を抱き寄せた。「可愛い子ね、名前はどうしようかしら?」宮子が言うと一貴は笑顔で答えた。
「うん、そうだね、『愛』なんてどうかな?」
宮子は息子の提案に胸を躍らせた。「愛、いい名前ね!」
こうして母子は新しい絆を手に入れた。そしてこの日から二人三脚の家族が始まったのだった
エピローグ2 16年後
「ああ、一貴、おちんぽ、どんどん大きくなって…こんなおばさん、相手に欲情しているの?いやらしいおちんぽ…」宮子が艶然と微笑む宮子も53歳、しかしこの美魔女はどうしたわけか40代前半にしか見えない。時を止める魔法でも知っているのだろうか。
「宮子がエッチな体してるからだろ❤️また妊娠させてやろうか?」一貴も38歳の男盛りだ。近所のものは2人のことをすっかり夫婦だと思い込んでいる。
「もうっ❤️一貴ったら、さすがに赤ちゃんは無理よ。私の口の中にちょうだい❤️愛が帰ってくる前に気持ちよくしてあげるから、」宮子は妖艶な笑みを浮かべる。彼女の割れ目は、息子の一物をしゃぶってぐっちょりと濡れていた。
「ああ、宮子❤️」一貴は母の名前を甘く呼びながら抱きしめ彼女の豊満な胸に顔を埋める。
「ああん、もう甘えん坊ね、一貴は。」宮子は優しく息子の頭を撫でた。
「母さん、俺我慢できないよ!」一貴は母の体にむしゃぶりつく。
「あん、だめよ!愛もそろそろ高校から帰ってくる頃よ。」宮子は抵抗するが息子に押し倒されてしまう。
「宮子❤️」一貴は彼女の唇にキスをする。
「んん、いひなり、いきなりすぎりゅぅ」宮子は舌を入れられて呂律が回らなくなる。
「母さんの唇柔らかくって美味しいよ。もっと舐めさせて!」一貴は母親の口の中に舌を入れると激しく吸ったり噛んだりする。「んぐぅううううう❤️」母の口から甘い吐息が漏れる。彼女は息子の愛撫に感じてしまい愛液を垂れ流す。
「はぁはぁ、お母さんも我慢できない❤️ちんぽ入れるよ!」一貴がそう言い放った時だった。
「もうっ❤️またお母さんとお兄ちゃんでセックスしてる!愛を仲間外れにしたらダメじゃん❤️」
セーラー服姿の彼女が、彼女の父親でもある一貴のちんぽにしゃぶりつく。
今では、クラスでも人気の美少女、しかし誰の遺伝か、彼女は父親である一貴が大好きなのだ。
「こら!愛、これは母さんに入れるんだから!ああ、やめ、だめ、だ、って」
一貴は愛にちんぽをしゃぶられて抵抗しながらも宮子の膣口に先端を当てがう。
「愛ちゃん、お母さんが終わったら、次はあなたにさせてあげるから、ね、んくぅ❤️」母親の宮子は、息子のちんぽを受け入れるのが大好きなのだ。息子と彼女の近親相姦のセックスが始まる。
パンッパンッ!という音が部屋に響く。
「ああ、いいっ!一貴の大きいおちんぽぉ!」彼女はもうすっかり女の顔になっていた。
「母さん、お兄ちゃんのおちんちん気持ちいい?」愛は母のおっぱいをぺろぺろと舐めながら聞く。彼女ももう下着姿になり、3ピーをする気満々だ。「ああ、愛ちゃん、だめっ、お母さんが先なのぉ」宮子は息子のピストンに感じながらも娘の頭を優しく撫でていた。「ああん、一貴❤️お母さんをもっと気持ちよくしてぇ!子宮まで突いてぇ!」
「ああ、母さん!出るぞ!」どびゅーーーーーー
「あひぃいいいいい!!!」彼女は息子と娘の前で盛大に潮を吹き絶頂した。
そしてその後、愛は一貴にまたがりまだ幼い体で一貴のものを受け入れた。
彼女は自分の出生の秘密に気づいている。そしてそこに確かな愛があると言うことを確信している。
男がいて女がいる❤️それが親子であろうが兄妹であろうが大きな問題ではないと愛は思う。
自分の未熟な膣を兄のちんぽが蹂躙している❤️膣穴にジャストフィットする一貴のちんぽ❤️母のおまんこに、息子のちんぽの相性が抜群に良いのと同じように、娘マンコに父親のマンコは相性がいい。一貴のちんぽは強烈な媚薬のようだとは思う。「お兄ちゃん大好き❤️」そして小さな乳房を揺らしながら兄の上で腰を振る。
「愛、俺もお前が大好きだ!」そして一貴は愛にも精を放った。
「お兄ちゃんの精子がいっぱい出てる❤️」彼女は自分のお腹をいとおしそうに撫でる。
「ああ、一貴、お母さんももう我慢できないわ!もう一度、入れてぇ!」宮子は息子のものを握っておねだりする。
「ふふふ、お母さんと愛、二人で重なってよ❤️一度ウグイスの谷渡りをやってみたかったんだ
一貴は母と妹に覆いかぶさり交互に挿入した。
ずぶぶっ!「んほぉおおお!!」宮子は白目を剥きそうになりながら絶叫した。
つぷうっ!「お兄ちゃんイクゥ❤️」愛が細い腰を振るわせた。
「ああ、俺も2人のまんこにまた出すぞ!」一貴は母の宮子の中にたっぷりと出した。そして残りは愛にもしっかりと種付けする。
どぴゅ!どぷっ!子宮の奥に精液が流れ込む感覚に宮子も愛も絶頂を迎えた。