お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
まだ6月だと言うのに30度を超える熱帯夜、自然もどこが狂っているが、俺もどうにかしてしまったらしい。
俺は3ヶ月ほど前から母のことを性的にしか見れなくなった。それは偶然親父と母のセックスを覗き見てしまったのがきっかけだ。それまで母親と言うのは便利で優しいインフラのようなもので、性的な対象として見るものではなかった。
それに、父と母も30代半ばを超えて家でセックスをすることなど稀であったに違いない。
俺が友人と旅行すると出かけた。その晩に2人はセックスをしたわけだが、俺は旅先で友人が腹を壊して、急遽東京に帰ることになった。そこで、2人の行為を目撃してしまったわけだ。
夜も遅かったので、静かに家に入った。そしてそのまま眠るつもりだったが、母の寝室から明かりが漏れていたので、ふと目をやると、今まで聞いたことのないような母のうめき声が聞こえた。何か調子が悪いのかと、俺は静かに中を覗きこんだんだ。そこには見たこともないくらい妖艶な表情を浮かべている母がいた。そして父の前でひざまずいて勃起したものをしゃぶっていた。「ああ、由美恵 そんなにしゃぶったら俺!」父はそう言いながら、母の顔に向けて射精した。母は顔についたそれを手で受け止めると、うっとりとした目つきで手についた精液を舐めていた。そこで見たのは今まで見ていた母とは全く別の顔だった。そのときの母はまだ40歳手前で、年齢的にいっても十分美しかった。むしろ完熟であったと言っても良いだろう。それがまるで発情期のメス犬のように舌を出して精液を舐め取っていたのだ。その瞬間俺は勃起していた。「あなた 久しぶりにちょうだい 」母はむっちりとした尻を父親に向けて振ってみせた。「仕方ないなあ」父親は笑いながら母のショーツを脱がせてペニスをあてがった。
母の淡い茂み向こうでピンクの淫肉がイチモツを誘っていた。そして親父は母の腰をがっつりと掴むと思いっきり挿入した。ぱぁああああんぱぁああああああん小気味良い音を立てて、親父が腰を振っていた
「ああ!大きいわぁ」母親は自分の指を噛み締めてよがった。そして一気に根元までくわえ込むとペースをあげて腰を振り始めた。母の乳房は、ジーカップはあっただろうか、それがゆらゆらと揺れていた。その姿はまさに獣のそれだった。目の前にいる父と母は紛れもなく男と女であった。俺は2人のセックスを見ながらチャックを開き、夢中になってキモツをしごいていた。気がつくと俺は白濁した汁を床に飛び散らせていた。あのときの興奮は今でも忘れることができない。あれ以来、俺の中で母親というものは性の対象となった。そしてそれはどんどんエスカレートして行った。母親の裸体を思い浮かべて自慰するだけでは飽き足らず、ついには母の部屋に隠しカメラを仕掛けた。
どうやら両親は俺の留守を狙ってセックスをしていたようだ。俺はわざと外泊してウキウキした気分で翌日の動画の取れ高を楽しんだ。俺に優しく微笑んで、世話を焼いて飯を作ってくれる。そんな清楚で優しい女がベッドの中では別人のように乱れていた。「あなた!もう、早くちょうだい!」母はまるで盛りのついた雌犬のように腰を振っていた。「ああ、由美恵、そんなにしたら俺!」父は母の尻に自分の腰を叩きつけながらよがっていた。
そして母はその美しい顔を快楽に歪めて、大きな尻を振りながらよがり声をあげた。
俺はそんな母をおかずにして何度も何度も自慰をした。そしてある日ついに一線を越えてしまったのだ。それは父が東京に出張した晩だった。俺は何気なく隠しカメラをオンにして母の寝室を覗いていた。すると、母は寝室で1人全裸になり、大きく足を開いてオナニーをしていたのだ。「ああ!あなた、いい、もっと触って!」母はそういいながら激しくクリトリスをまさぐっていた「あああ!イクっ!!」母はそう叫ぶとベッドの上でのけぞって痙攣していた!
その瞬間、俺の中で何かが弾けた。俺は部屋を出て、全力疾走で母の寝室に飛び込む。当然足を広げて割れ目を濡らした状態の母がそこにいた。「きゃーーーーーー!え、純也!、なぜ!」母は完全に混乱していた。「母さんがいけないんだ!」俺は獣のように襲いかかり母さんの割れ目に顔を埋めた。親父とのセックスの覗き見で、母さんがクンニに弱い事は知っている!「あ、だめ!、ああん!」必死に抵抗しながらも、クリトリスを舐められる、実の中に指を入れられると、母さんは腰をくねらせてよがっていた。「母さん、いやらしいおまんこがぐちょぐちょに濡れてるじゃないか、こんな母親として失格だよね」
俺は母さんの割れ目にいやらしく舌をはわせた「純也、やだ、やだ、イク、ああ!ひぃいいいいい!」母は大きな尻をぶるぶると震わせて絶頂したようだった。ハアハアと息を喘がせ涙を浮かべて、横たわる母親。しかし俺は容赦をしなかった。母さんの顔に勃起したちんぽを押し付けてやったのだ。「息子の前でオナニーして、派手に絶頂しちゃうような母親は罰を受けないといけないよ。ほら、しゃぶりなよ。あんたが産んだ子供のちんぽだよ。」俺は母さんの口元にピチピチと勃起したちんぽ押し付けた。「そんなのだめよ。私たち親子なんだから。」「フェラチオしないんだったらおまんこに入れるよいいの?俺、絶対中出しするよ。」俺の言葉に母は黙り込む。俺は追い打ちをかけた。
「お父さんにやってたみたいに四つん這いになっておちんちんしゃぶらせてくださいってちん媚びするの見してよ!」
熟れた母親の体と色っぽい顔が完全に折れ狂わせていたい
母もすでに理性を失っていたのだろう。「ああ、ごめんなさい、純也のおちんちんしゃぶらせてください」母はそういいながら俺のちんぽに舌をはわせてきた!同級生のメスガキのへたくそなフェラチオとは大違いだ。母親の口の中はまるで天国だった。俺に射精させるために作られた環境のように思えた。俺は母の頭をつかんでフル勃起したちんぽでガンガン腰を振った。「おお!母さん、出すぞ!」俺は喉の奥に濃いザーメンをたっぷり注ぎ込んだ。母の喉奥にどびゅどびゅとだした。母は涙目でそれを飲み干してくれたのだ。
「純也、これでいいでしょ、もう許して、オナニーしてた事は謝るわ。私母親なのに醜い姿を見せちゃったよね。」
母さんは大人の余裕をあえて示すように、俺に優しく語りかけた。俺はガキ扱いされたようで、カチンときた。
「なにいってんだよ!母さん。」俺は母の足を開くと一気にペニスを挿入した。俺が挿入した瞬間、母の体がビクビクと大きく震えた。そして母の顔が恐怖で歪む!許されざる一線を越えて俺のものは母を貫いた。
「ひぐうううっああん、純也だめよ、親子でセックスするなんて、ああん!」
「うるさいな!もう俺の女だよ!あんたは!」俺は激しく腰を動かした。
ラグビー部に所属している。俺は体の大きさもちんぽの大きさも自身がある。俺に比べれば、親父のものなんかザコも良いところだ。案の定、母の熟れた体は必死に拒否する母の理性を裏切って、激しい喜びに震えていた。
「純也、すごい! いいっ!」母はまるでケダモノのように腰を振りだした。俺はその姿にさらに興奮が増した。俺も母さんの豊満な女体にしがみつくようにして腰をふる。パンパンと激しい音が鳴り響いた。「ああっ!おくとどいて、おちんぽ奥まで!だめえ」母が尻を振りながら絶叫した!親父が犯したことのない奥まで犯してやった。Gスポットを徹底して擦り上げて、子宮が降りてくるまで突き上げてやった。俺は自分の母親に妊娠の体制を取らせたんだ。
「ああん!もう許してぇ、私おかしくなっちゃううう!」母は涙を流してよがり続けた。
「そんなに自分の息子のちんぽがいいのかよ!この変態!」俺はスマホでよがり狂う母さんの顔を撮影しながら腰を振った。そうした行為は、母を傷つけ、悲しませると同時に、被虐の喜びを植え付けた。
「ああん、純也のおちんちんでいっちゃう!息子に犯されていっくうううう!」母は絶叫しながら絶頂した。
きゅんんっと母のおまんこが俺を締め付けた。こんな極上の穴は他にはいないだろう。どぴゅどぴゅ!
俺は母の子宮にたっぷりとザーメンを流し込んだ。
「ああ、でてる、純也に私、種付けされてる、、。」
母は放心したようにつぶやいた。俺はそのまま抜かずにピストンを続けた。「や、やめでぇ!いったばかりで敏感だからあ」しかし俺のちんぽは母の中で再び力を取り戻した。「母さんのおまんこ最高だよ!」俺は激しい腰使いで母の子宮を突き上げ続けた。
「ああん、もうだめえ、許してえ、私お母さんなのにいい!」母は涙を流してよがり続けた。俺はそんな母の唇を奪いながら腰を振り続けるのだった。
そしてついに二度目の時が来た!どびゅううううううう!俺は母のおまんこの中に大量の精液を流し込んだ。「ああ、また出てるうう」母は俺のものをくわえ込みながら絶頂していた。
そして俺たちはそのまま朝まで愛し合った。
それからは母は俺に逆らうことはなくなり、俺は母さんの体を好きにできるようになったのだ!
たわわな胸もむっちりした尻も38歳の母は、女として完璧な充実期だ。もうそれに気づいてしまってからは、俺はもう歯止めが効かなくなっていた。
リビングで父がテレビを見ているときに俺はキッチンで母さんの手伝いをするふりをして、後ろからスカートをまくり上げて手マンしてやった。カウンターキッチンを死角にした状態でスカートをまくり上げ、パンティーの中に手を突っ込んで、割れ目を弄んでやったんだ。
俺は羞恥に耐える母さんの顔が大好きだ。「純也、やめて」母さんが小さな声で言う。
俺はそのままキッチンで母にのしかかってやった。
「ああん、だめよ、こんなところで!」母は抵抗しようとするが、俺は容赦なく手マンした。
「あ、だめぇ!いっちゃううう」母はびくんびくんっと体を跳ねさせて絶頂してしまった。
「母さんは変態だな。おちんぽ入れて欲しかったら俺の部屋に来いよ。」俺はそう耳元で言う。
すると母は父をリビングに残したまま、こっそりと部屋に上がってきた。
「裸になりなよ。お母さん。もうお母さんは俺の女なんだからさ。」敢えて容赦なくいう!
そして俺は母を裸にして、ベッドに押し倒した。「ああん」母は恥ずかしそうに顔を手で隠したが、すぐに俺のものを受け入れた。
母さんのおまんこはびしょ濡れだった!「ふふ、母さんも期待してたんだろ?こんなに濡れてるじゃないか!」俺はそう言ってさらに強く腰を打ち付けた。「ああん!だって純也のおちんちんが大好きなんだもん」
母は俺に抱きついてくる!「自分の息子が大好きだって頭おかしいんじゃねーの!」「純也ひどいよ、ああん!いいっ!」俺はそのまま母の唇を奪い舌を絡ませた。
パンッ!パチン! 俺は容赦なく腰を打ち付ける。「ああん、純也のおちんちんが奥まできてるうう」母は俺のものを受け入れながらよがり狂う!「ほら母さん、もっと腰振れ!」俺が命令すると母は必死に腰を振る。
パンッ!パチンっ!
「ああっ激しいいいい」母の声が大きくなる! そして俺は母の一番感じるところを攻めたてる!
「あ、そこだめえええ」母は絶叫しながら絶頂を迎えた! オマンコをヒクつかせて半泣きのイキ姿だ。
俺は母さんの髪の毛をつかんで、全裸のまま廊下に連れて行った。階段の下のリビングでは親父がテレビを見ている。「今ここでフェラチオしてよ。できるだろ?」
その自分の夫の存在を近くに感じる状態で、俺は母さんに フェラチオを強要した。
「ああん、そんな」母は抵抗したが、 俺がちんぽを口元に突きつけてやるとすぐにしゃぶりついてきた。
「母さんが俺のものだってわからせてあげるよ!」俺はそういいながら母の頭を押さえつけた。
じゅぶぶっと音を立てながら俺のものをしゃぶる母の姿はとてもエロティックだ。
「うおお、気持ちいいよお母さん」俺はそう言いながら母の口の中に射精した。
びゅっどぴゅっ!! 母は苦しそうにしながらも、それを飲み干した。
「ああっおいしい」母の顔がトロンとなる。
俺はそのまま母さんを四つん這いにしてバックで挿入した。
パンッ!パチンっ!! 俺は容赦なく腰を打ち付ける!「ああん、いい!」母は声を抑えてよがりまくる。
親父が階段を上ってくれば見つかってしまう状況で、俺は自分の母親を犯した。
「ああ、純也のおちんちんが奥まで来てるうう」母はバックから犯されてイキ果てた!
母さんは俺にとって最高のおもちゃだった。そして俺は新しい遊びを思いついた。夜のジョギングと称して、母を外に連れ出したのだ。こうすれば親父の邪魔は入らない。近くの緑地公園で、俺は母を茂みに連れ込んだ。青姦のセックスを覗き見する男たちも多い。いわゆる穴場スポットだ。俺はその男たちに美しい母を見せつけるように、茂みの中でレイプした。「純也、こんなところお母さん嫌よだってあのおじさんたち絶対こっちののぞいているじゃない!」
母は必死に抵抗したが、俺は強引に母を押さえつけるとパンティーを下ろしてクンニする。母さんの小さな体が必死に抵抗するが、俺は絶対に逃さない。でもよくこんな小さな体で俺を産んだものだと思う。俺は自分を産んだ割れ目を徹底的に舐め回した。「ああん、だめよ、純也、お母さんを許して!」
母は必死に抵抗するが俺は容赦なくクンニした。そしてそのまま母の小さな穴に俺のものをぶち込んだ!
「ああっ!入ってくるうう」母さんは絶叫する。「ほら、どうだ!気持ちいいだろ?」俺は激しく腰を打ち付けた。パンッ!パチンっ!!「ああんっ、いいっ!」母の声が大きくなった。
「おい、あのおばさん感じてるぞ」茂みの外から覗き見している男たちが言った。
俺は母親の尻を掴んでバックで突き上げながら、さらに母さんを追い詰めた!「ほら、お母さん、見られてるぜ」俺は
「ああん、ひどいよ純也ぁ」母は泣きながら言ったがお構いなしに今度は駅弁スタイルで犯した。パンッ!パチンっ!!「あひぃいい!」母は俺のものを受け入れながらよがり狂う!
「ほら、母さんのおまんこに中出しするぞ」俺はそういいながら激しく腰を打ち付けた。「ああんだめえ、お母さんいっちゃううう!」母は絶頂した。そして俺も母の子宮にたっぷりとザーメンを流し込んだのだ! どぴゅっ!びゅるっ!!
「あひぃいい、純也の熱いの出てるうう」母も同時に絶頂した。
「ふうー気持ちよかったぜ母さん。」俺がそういうと母はぐったりして言った。「純也、どうしてこんなことをしたの?」俺は母の体を抱き寄せると言った。「だって母さんは俺の女だろ!」
「だからってこんなこと許されないわ!それにここは危ないところよ。あなたに何かあったら」母の声は悲痛だった。
こんな目に合わされているのに、母さんは俺のことを心配していたらしい。そして母さんの心配は的中した。
茂み覗いていた男たちが俺に話しかけてきた。「なあ兄ちゃん、その色っぽいおばさん、俺たちもやらせろよ。」俺はラグビー部で体力にも自信があった。当然男たちに反抗する。
「ふざけるなよお前ら!母に指一本触れさせるものか!」俺は男たちを殴り飛ばした。
「おい坊主!調子に乗るんじゃねえぜ。」男たちが俺を取り囲む。「純也、逃げて!」母さんが叫んだ。しかし俺は逃げなかった。ここで逃げたら男がすたると思ったんだ。しかし所詮は多勢に無勢だ。俺は男たちにぶちのめされた。
すると、母さんが男たちに懇願したんだ。逃げればいいのに俺なんかのために、、。
「お願いです!l息子を許してください」母の必死の言葉に男たちは嘲笑った
「なんだお前、。母親を犯してしていたのか!」「おばさんも、自分の息子とセックスするなんて変態だね」
「旦那に相手にされないで、ちんぽに飢えてたんじゃねーの?」
「おい、おばさん、俺たちにもセックスを教えてくれよ。」
男たちが下品に笑った。
「純也!逃げて!お母さんのことはもういいから!」母さんが叫んだ。
母親って息子のためなら命がけなんだよね。俺は母さんもおもちゃにしてひどいことしたのにさ。
男たちはそんな母さんを無理やり押さえつけた。そして俺の目の前で母を犯し始めたんだ!
パンッ!!パンっ!!! 激しく腰を打ち付ける音が鳴り響き、母は犯されながら泣き叫ぶ。
「ああんやめてえ、純也の前でなんて、、ああっ 」1人の男が、弾むように腰を振り、母の中に射精した
「このおばさんのおまんこの味はどうだった?」「最高だったぜ!」男たちが嘲笑う!
「じゃあ次は俺の番だ。おばさん、四つん這いになって尻を突き出せ。」
「いや、許してください。」「拒否するなら、お前の息子ボコボコにするぞ。」
「お願いです。息子を傷つけないで」母は、男たちの前に尻を突き出した
「いいねぇ。その母心、ちんぽにビンビンくるわ。」
そして男は、母さんの尻を掴むと激しく腰を打ち付け始めた。パンっ!パチン!「ああっ、ひっいい!」母はバックから犯されながら絶叫する!
「ほら、どうだ!俺のちんぽは?」「いやぁ!やだ、やだぁ!」母は涙を流してよがり狂う。
俺はそんな母の姿に絶望していた。自分のせいで母がこんな目に遭っていると思うと死にたくなった。しかし男たちは容赦なく母をレイプし続けた。「でっかいパイしてるぜ。揉み心地最高!」「ああん、だめえ、純也の前でなんて」「おばさん気持ちいいんだろ?正直に言えよ!」「ああっ、いいっ!気持ちいいです」母は男たちのおもちゃになっていた。
パンッ!パチンっ!!「ああん、純也見ないでぇ、お母さんを許してえ」俺は泣きながら母の姿を見つめていた。そしてついにその時が来た! どぴゅっ!びゅるっ!!男は母の膣内に射精した!「いやあああ!!」母さんが絶叫する。
母さんの割れ目から、男たちの吐き出した精液が吹き出した。「どうだ、俺たちのは気持ちよかっただろう」男たちは笑い声を上げる。母は屈辱にまみれていた。
男たちが去った後、俺は何も言えなかった。母さんのおまんこからは男たちの精液が流れ出ていて、俺の馬鹿な行動で、母さんがこんなことになって悔しくてどうにかなりそうだった。俺はボロボロと涙を流した。そしたら母さん、自分の方がひどい状態なのにさ。「純也、泣かないで。お母さんは大丈夫よ。」そう言って優しく抱きしめてくれたんだ。本当にごめんなさい母さん!俺は自分の欲望のためおもちゃのように扱いって」すると母は言った。「純也、そんなに自分を責めちゃダメよ」「でも俺、母さんに酷いことしたんだよ?」俺が言うと、母さんは言ったんだ。
「確かに最初はびっくりしたし悲しかったけど……母親って自分の息子から求められれば何でもしてあげたくなっちゃうのよ。だからあなただけが悪いんじゃないわ」俺は母の言葉を聞いてまたも号泣した。
「母さん、俺、母さんのこと愛してる!」「私もよ純也」そして俺と母は抱き合った。「でも、これからはもうこんなことはやめてね。お母さん本当に怖かったんだから」
俺は母の優しさに救われた気がしたんだ。もちろん反省したけど、傘とのセックスが続けているよ。 だってさ!あんな美人で優しい母さんが、俺の言いなりになって犯されてるんだぜ! 最高じゃんか。
この世界で誰よりも俺を愛してくれる女、そんな母さんは俺はもう手放すことはできないよ。