お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
「雄一ったら押し入れにこんなにエッチな本を貯め込んで」私は3ヶ月ぶりに東京で一人暮らしをしている。息子の雄一のアパートを訪ねている。息子が授業に行っている間に、ゴミ屋敷のような部屋を掃除して、溜まり溜まった洗濯を洗い、少しでも清潔な環境を整えてやりたいと思っている。
一人息子の雄一は、ずぼらな性格だ。その辺は死んだ旦那によく似ている。それにしても我が息子ながら性欲が強いらしい。段ボール1箱はあるエロ本の山。そしておそらくパソコンの中にはいかがわしい動画がたくさん保存してあることだろう。私は息子のパソコンのパスワードを知っている。そして中を開けば案の定だ。
「未亡人セックス」「母子相姦」「お母さんのエロボディ」動画のタイトルは、熟女物のオンパレード、しかもその7割は、母と息子の近親相姦モノだ。思わずクリックして動画を見た。私はそのハードな内容に釘付けになった。私は今年で38歳、動画に出てくる母親たちもそのぐらいの年齢のようだ。そして大学生の息子とうれしそうにセックスをしている。「こんなの現実じゃありえないわよね。でも、うちの雄一はなんでこんなものばっか見るのかしら」私は動画を見ながら考えた。まさか自分の息子が自分を性欲の対象にしているとは思ってもみない。と言うよりも努めて思わないようにしている。
「こんなもの見てないで、お夕飯の支度してあげなきゃね」私はアパートの小さな台所で料理を始める。雄一の好きなハンバーグをメインに作りながら、作り置きのできるカレーも同時に作っておく。
「ふふふ、こうしているで世話女房みたいね」自分の行動がおかしく思えた。
私は雄一のパソコンの中にあった動画のことを思い返す。もしかしてあんなふうになれるのかもしれないと想像してしまう。(いいやありえない)
心の中で否定した瞬間だった。「ただいまー」
玄関の方から雄一の声が聞こえてきたのだ。びっくりする私。
慌てて料理を中断して火を止めたところに息子が入ってきた。
「あれママ来てたんだ。久しぶり。元気にしてた?」息子は以前と変わらずにペタペタと私の体に甘えてくる。昔からボディータッチの多い息子だ。(雄一は、無職に母親に甘えたいだけなのよ。変な気持ちを持っているわけじゃないわ。)あの動画を見てしまった後だけに雄一に対して複雑な気持ちになる母である私なのであった……。
「雄一、あんまり変な動画とか見てちゃだめよ」私はそれとなく牽制球を投げる。しかし、息子の反応は劇的なものだった。急速に青ざめて、震えだしたのだ。
「ママ、俺の動画見ちゃったの?、、」「片付けもしてたら、パソコンが動いちゃってね。男の子だからこういうの見るのはいいけど、あんまり変なジャンルにハマっちゃだめよ。」
私は優しく諭すように言ったつもりだったが雄一には効果がない。まるで私が悪魔でも現れたかのような怯え方だ。(いったいどうしたっていうのかしら?)そう思ったときには遅かった。突然、彼の手が伸びてきて両腕をつかまれてしまったのである。「ちょっちょっと!」
「もう隠しても無駄だよね。俺、ママのことを性的に見てるママとセックスしたいと思っているんだ。このままじゃ俺どうにかなっちゃいそうだよ。ママお願いだからセックスさせてよ。」
雄一が私の足元にひざまずいて必死に懇願する様子を見て、私は言葉を失った。
(ダメよ、そんなこと……血の繋がった息子に……)
心の中で強く否定する一方で、雄一の熱っぽい眼差しに胸が高鳴るのを感じていた。
汗ばむ雄一の額。震える指先。私を見上げる瞳は欲望で潤んでいる。
「でも……」私は最後の抵抗を試みようとした。
「ママ!」雄一が叫ぶように言う。「お願いだから!一生のお願い!俺はじめてのセックスの相手はママにしてもらいたい。俺の童貞をママにもらって欲しいんだ」
その言葉に、なぜか私の心が揺らいだ。
(一生のお願い……?)
私は深呼吸をして、雄一の髪にそっと手を置いた。
「……本当に初めてなのね?」
雄一がコクリと頷く。
「そこまで言うなら、いいわよ。でもこんなおばさんで本当にいいの」
雄一の顔がぱあっと明るくなった。「うん!ママじゃなくちゃダメなんだよ。」
(そうね……これはただの一度だけの過ち。雄一にとって良い思い出になってくれれば……)
私は自分に言い訳をしながらも、決意を固めた。
息子のギラギラした視線が突き刺さる。38歳の盛りを過ぎた。女の体に緊張した顔で、目を凝らしている。息子の姿を見ると、なんだか可愛く感じられた。私は服を脱いで下着姿になるとベッドの上に乗っかった。
「ほら、早く来て」
私の言葉に促されるようにして雄一はベッドへ上がってきた。
「ママにキスしていい?ファーストキスなんだよ。」(この子は、自分の初めての全てを私に捧げるつもりなんだ。)「ええ良いわよ」私は目をつぶって、彼の唇を受け入れることにした。
最初は軽く触れるだけの口づけであったが徐々に濃厚なものに変わっていく……
私の舌を絡ませてくるようになったのだ。さらに大胆にも乳房に手を伸ばしてきたのだ。
「こら!雄一!」「俺、昔からママのおっぱい触るとすごく幸せな気分になるんだよね」
最初は戸惑っていたものの次第に慣れてきたようで激しく揉んでくるようになる。
「さ、触り方が、、ああっ、、あ、えっチ、」
そしてついに乳首を摘まみ始めたのだ。
あまりの気持ち良さに声が出てしまう。(あぁ、なんて幸せなのかしら・・)
いつの間にか息子に主導権を握られていることに気づく余裕もなく快楽に身を任せていく私であった。
「ママすごい柔らかい」
雄一は私のブラジャーを取り外すと露わになった大きな膨らみを見て感嘆していた。
「ママのおっぱい、これは俺のだよね 」
私の胸を弄びながら雄一は言う。「当たり前じゃない!あなたのママなんだから……好きにしていいのよ」
私は素直な気持ちを伝えた。すると彼は嬉しそうな表情を見せてくれた。
「ママの乳首も綺麗な色してるんだね、すごいエロい」
「雄一、・自分の母親にエロいってあんた、」
私は恥ずかしさのあまり顔を背けることしかできなかった。
「本当だよ。俺も心臓バクバクだし、それにこれ見てよ。」息子がブリーフを脱いだ。まだ若い肉棒がピンと真っすぐに天を向いていた。「すごいでしょ。こんなになったの生まれて初めてだよ。ママのおっぱいのせいなんだよ」
「ママも乳首硬くなってるよ」
そう言うと今度はパンティー越しに割れ目を撫で回すようにしてくる。「ちょっそこはダメッ♡あっそこは、、敏感なところだから……ン、、♡」
私は必死に抵抗しようとするが力が入らない……その隙にパンティを脱がされてしまう。
「俺をこの世に産んでくれたママのおまんこ」「そんなに見ないで。もう若くないんだから、こんなだらしのないからだ見られて恥ずかしい。」
「そんなことないよ。とっても綺麗だよ。ほら見てごらんよ」
雄一は私の前にしゃがみ込むと指を使って秘裂を開いてみせた。
そこからは透明な液体が流れ出ており糸を引いている状態であった。「すごい!これがママのマンコなんだ。エロくて興奮するよ」
「いやあぁ!見ないで!恥ずかしいわ」
私の言葉などお構いなしといった様子で観察を続ける。そして舌先を使って舐め取ったり吸い付いたりしてきた。「ジュルルルー!!ピチャッ!ピチュゥウウ!!」「ンンッ♡ああっ」
「ママのおまんこ最高だよ。匂いも味もいい感じ、ずっとクンニしてたいぐらいだよ」
「ああん、こら、そこダメェ~!」
あまりの刺激に私は息子の手を振り払おうとするが、大学生の彼の力はもはや私の叶うものではない。
全裸になった男と女、ベッドの上ではもはや男に服従するしかないのが女だ。それは血のつながった母親であっても例外ではなかった。そして息子の股間のものは、私の中に侵入する瞬間を待っているかのように、鎌首をもたげた蛇のようにぶらぶらと縦に揺れていた。私も自然と息子の股間に手を伸ばしていく。
「ママの手って柔らかいよね、もっと強く握ってくれない?」「こうかしら?」
「ああ、うれしいなぁ。それをママの中に導いてよ。俺まだどうやって女の子の中に入れていいかわかんないんだ。」
大きな図体をしてウブなことを息子が言った。私の母性本能がキュンキュンと反応した。私は優しく微笑んで自分の指を息子のペニスに沿わせる。雄一もまた私の手の動きに合わせるようにして腰を前後に動かし始めた。
ヌプゥウウッと音を立てながら少しずつ奥に入っていく。「ああん、なんか変な気分」
「痛くはないかしら?ゆっくり入れるのよ」
「ああ、あったかい。ママのおまんこに包まれて、優しく締め付けてくれて、すごい気持ちいいよ。こんな気持ちいいなんて凄すぎる。」
膣内に入ってくる感触を確かめるようにしてじっくりと時間をかけて挿入していく。ズブブーッという鈍い衝撃とともに根元まで入ったようだ。
「ママ!全部入ったよ」
雄一が喜びを露わにする。「よかった。頑張ったね」
私は涙ぐみながら息子を抱きしめた。「ママのマンコ温かくて気持ちいいよ」
「私もあなたのが入ってきて嬉しいわ」
「動いてもいいかな」
「ゆっくり動くのよ。いいわね。無理しないで」
「分かったよ」
雄一が慎重に腰を動かし始めた。最初はぎこちなかったものの次第に慣れてきてスムーズに動けるようになっていった。
入れたものが抜けないように注意を払いながら行為に及んでいたのだがそれが逆に焦らされているような感覚に陥ってしまう。私はじれったくなって、息子の腰に足を絡めた。そして自ら足を動かして、息子の腰振りを強要した。息子は突如、自らの勃起、ちんぽをリズミカルに私の膣の中しごかれて悶えた。
「あああ、ごめんなさい、俺気持ちよすぎて出出しちゃう。ママを満足させてないのに出しちゃう。できちゃうよ。」
息子が苦しそうな声を漏らすと同時に勢いよく射精し始めた。
「アァァアッ!」ドビュルルルー!!ビューッビュー!ビュー!ドクンドクン脈打つように大量の精液が放出された。「はあぁあぁ……」
私はその量の多さに戸惑いながらも受け止めた。小さい頃は、病弱だった雄一が私を組み敷くほどに立派に育って、そして私の性器の中に元気よく射精する時が来るなんて、
私は息子と禁断のセックスをしながら母としての喜びを感じていた
「ハァ……ハァ……凄い量でた、ママのマンコ気持ち良すぎてすぐに出ちゃった」
息子は申し訳なさそうな表情を浮かべている。
そして、彼の若いイチモツは射精して、わずか30秒でフル勃起を取り戻していた
「やっぱり若いってすごいわね。こんなおばさんの体で勃起するなんて。」
「ママの裸だから勃起するんだよ。他の女なんか全然興奮しないよ。」
息子の言葉がうれしかった。
「それじゃあ、ママで興奮してくれる、かわいいおちんちんをしゃぶってあげようかしら」私は引き寄せられるように息子の性器をしゃぶった。口で味覚で目で息子の成長を確かめた。それはたくましく脈打ち生臭い匂いを放っていた。それはまさに雄のちんぽだ。私はその圧倒的オスのシンボルに酔いしれていた。
「ああっママ、そんなに強く吸われるとまた出る」
「出していいのよ。いっぱい飲んであげるから」
私の口内で暴れ回る肉棒に歯を立てないように注意しながら丁寧にしゃぶりつくしていく。亀頭部分を中心に責めてやるとすぐに限界を迎えてしまったようだ。
「ああっ出る」ドピューっと白濁した粘液が飛び出す。私は喉の奥まで流し込まれる熱い飛沫にむせた。しかし、それでもなお飲み干そうとするが間に合わずに溢れ出したものが床へと滴り落ちていく
「ゲホッ!ゴホォオオッ!!」息子は2回目の射精とは思えないほど大量の精子を出し尽くしてくれたのだ。その様子を見て母として愛おしさを感じたのは事実である。
「ママ大丈夫だった?」心配そうに聞いてくる息子に対して私は笑顔で答えた
「平気よ。それよりあなたの精力の方が驚いたわ。まだまだ出したりないんじゃない?」
息子は照れ臭そうに笑った後でこう続けた。
「だってぇ~ママのフェラチオ上手すぎなんだもん」
「まぁ褒めても何も出てこないわよ」
「今度は俺がママをいかせてあげるね!」息子は私のお尻をがっちりとつかんで後から交尾した。実の母親に対して交尾したのだ。そして息子は実の母親を妊娠させようと言う明確な意志を込めて、腰を振り始めた。男の気持ちは挿入したちんぽを通じて伝わってくるものだ。息子は私を完全に自分の女にしようとしていた。私はその欲望を受け止めようと大きく足を開いた。
「ああん!雄一激しいいっ!」
パンッパチンッと乾いた音が響き渡る。息子は激しく突き上げるようにして攻め立てる。
「ママのマンコ締め付けすごくてまたすぐ出ちゃいそうだよぉ~」
「ああん、いいわよ。出してちょうだい」
「ああイクッ!」
絶頂を迎えた息子から再び大量の精が放たれる。
「ああああ、すごい、雄一のが私の中でビュービューしてる、いく、ママ、中出しされていっちゃう 」
私は全身を痙攣させながら快感に浸っていた。
「ああん……ああっ……」
長い時間にわたる情事が終わり強く抱き合った。
それはまるで恋人同士の様な光景であったが実際は、母と子の歪んだ行いの結果だ。
「ママ、もう田舎に帰らないでさ、俺と東京で暮らそうよ」
布団の中で息子は実の母親である私をまるで1人の女のように口説いた。
女38歳になって、息子に口説かれ、抱かれるとは思わなかった。
人生とは不思議なものだ。
しかし悪い気はしなかった。