お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
俺の家は育心館という古武術の道場をやっている。空手と合気道が混ざったようなそんな流派で母の祐希は11代目師範だそうだ。今年で37歳になる母は体を鍛えているせいかいつまでも若々しい。そして今年で18になる俺がまだ試合では母に全く歯が立たないのだ。
俺はそんな母に実の子供としては許されない感情を持っている。一人の女として母を見て性欲の対象としているのだ。
俺はある日、母さんに聞いた「母さんは再婚しないの?」すると、母はからりと笑った。「あははは達也、こんなおばさん欲しがる人なんていないよ」俺は食い下がった。「でも母さん美人だし欲しがる男はいると思うけど、、」
「うふふ、母さんを倒せる男の人がいたら抱かれてもいいかな?」母は悪戯っぽくわらう。
「それじゃ、もし俺が勝ったら母さんを自由にしてもいいんだね?」俺はわざと冗談めかして彼女に言った。
「私に試合で勝ったら……」
母さんの言葉が途切れたところで、僕は思わず唾を飲み込んだ。夕暮れの道場に差し込む西日が母さんの横顔を黄金色に染めていた。
「勝ったら……何?」
声が少し震えていたかもしれない。母さんはしばらく黙っていたが、やがて肩をすくめて笑った。
「冗談よ。あなたが私に勝てるわけないじゃない」
その夜、布団に入っても眠れなかった。母さんの言葉が頭の中で繰り返される。「私に試合で勝ったら……」その先は何だったんだろう。期待と不安が入り混じった奇妙な高揚感に包まれていた。
翌朝、道場に行くと母さんが既に稽古を始めていた。白い道着姿が朝日に照らされて眩しいほどだ。
「おはよう。母さん俺と試合してよ。今日は本気で行くから」
「あら達也ったら珍しいわね、いいわよ受けて立つわ。」
朝の挨拶もそこそこに試合が始まった。いつもより激しい打ち込みに圧倒されそうになるが、僕も必死に食らいついた。組み手では母さんの動きを予測し、隙を見つけては技を仕掛ける。
「いい動きね。でも……」
母さんの腕が僕の背中を押した瞬間、視界が逆転していた。畳に叩きつけられた衝撃で一瞬息が止まる。
「まだまだ!」
それでも諦めずに立ち上がる。何度も投げられ、関節を極められながらも、僕は休まず挑み続けた。
技も何もあったものではない。執念と体力で食い下がったのだ。さすがに母さんにも疲れの色が見え始めた。
汗ばんだ額を拭う手元がわずかに遅れたのを、僕は見逃さなかった。
今だ!全力で踏み込み、母さんの懐に入る。驚いた表情の母さんに、渾身の一本背負いを決めた。
畳に伏した母さんの上に馬乗りになりながら、自分の呼吸音だけが聞こえる。汗が滴り落ちる。
「あんた……やるじゃない」
母さんの声が聞こえた。道着の衿元が少し乱れ、鎖骨の辺りまで覗いている。
俺はその瞬間に欲情した。
「母さん!俺、母さんに勝ったから!」俺はそう言うと、母さんの道着の胸元を思いっきり開いた。
ぷるんと母さんのおっぱいがむき出しになる。
「ちょちょっと達也!」俺の予想外の行動に母が慌てるが俺は彼女の手首を掴むそのままおいかぶさった。
母さんの胸に顔を埋める形になり、柔らかな感触と甘い香りに包まれる。
「こら、達也、自分の母親に何してんの?」
耳元で囁かれる声に身体が熱くなる。道着を押し上げて俺のちんぽは勃起していた。
俺はジタバタ暴れる母をがっちりと押さえつけて、その乳房を吸い、体をぐいぐい押し付けた。
俺が母に抱いている浅ましい感情はそれが全てを伝えていた。
「お願い……離れて……」
母さんの声には困惑と恐怖が滲んでいる。しかし俺は構わず彼女の乳房を両手で揉みしだき、片方の乳首を口に含んだ。汗ばんだ肌から漂う甘い香りが鼻腔を満たし、理性を溶かしていく。
「達也、やめなさい……これは犯罪よ……」
「知ってる。でも母さんだって感じてるんじゃない?ここは嘘をつけないよ」
指先で彼女の股間を優しく撫でると、母さんの体がビクッと跳ねた。道着の下に忍ばせた指が湿った布に触れる。母さんは顔を背けたが、頬は羞恥と興奮で赤く染まっていた。
「そろそろ正直になったら?本当は寂しかったんでしょ?父さんが亡くなってから、誰とも……」
意地悪く囁くと、母さんの瞳に涙が浮かんだ。長年封印していた欲望が刺激されたのか、彼女の抵抗が弱まっていく。
「お願い……もう……」
懇願する声に俺の最後の理性が崩れた。帯を解き、母さんの下半身を露わにする。歳月を感じさせない引き締まった体に、女性らしい柔らかさが同居していた。
「綺麗だよ……母さん」
俺は彼女の秘所に顔を埋めた。濃厚な香りと味が舌に広がる。最初は嫌がるように腰を引いていた母さんだが、徐々に吐息が漏れ始め、やがて甘い喘ぎ声へと変わっていった。
「んっ……ダメ……そこは……」
俺は自分を産んでくれた女の敏感な部分を徹底的に舐めまわした。クリトリスを重点的に攻めると、母さんの脚が震え出す。俺は執拗に舐め続けた。10年以上の空白を埋めるように、貪欲に彼女の感じる部分を探っていく。
「ああっ!待って……達也っ!いやっ、、だ、、イクッ!」
絶頂に達した母さんの体が弓なりに反った。溢れ出た蜜を啜りながら、俺は自己満足に浸っていた。
「ダメだって言ったのに、、達也、、なんでこんなことするの?」
「俺!母さんが好きだから、だから俺の女にする!」俺は縋るように見つめる母の表情に激しく欲情していた。
力で女をねじ伏せて支配する!そして膣に中だしして、雄としての優越を示す。それを俺は自分の母親に対してやろうとしていたんだ。俺のものは固く垂直に勃起していた。それを母の柔らかい肉体の奥深くまでぶち込むことに全身全霊をかけていた。道場の冷たい床に母を押し付けておれは彼女の濡れた肉壺に剛直を突き立てた</div>
「ああっ!!」母の叫び声が道場に響いた。無理やり割り開かれた彼女の花園に俺の怒張が侵入していく。
「痛いっ、、やめて達也っ!」母が泣き叫ぶ。母さんの膣内は狭くて熱かった。まるで初めて男を受け入れた処女のようにきつく締め付けてくる。
「母さん、、気持ちいいよ、、」俺は快楽に蕩けた声で囁いた。
「いやぁ、、止めて、、お願いだから、、」
「母さんだって本当は感じてるんだろ?」俺は執拗に腰を動かした。母さんの悲鳴が次第に甘い喘ぎ声に変わっていく。
「あっ、、んんっ、、やめてぇ、、」
「素直になればいいのに、、ほらここが良いんだろ?」俺は母さんの最も感じるポイントを探り当てた。そこを執拗に責め立てる。
「ああっ!だめっ!おかしくなるぅ!!」
「おかしくなってもいいよ、、もっと狂えよ!!」俺はさらに激しくピストン運動を加速させた。
「いやぁぁぁ!!!」母さんの絶叫と共に膣内が痙攣する。同時に俺も限界を迎えた。
「母さん!!」
大量の精液を放つと同時に絶頂を迎えた。射精後も余韻に浸るようにゆったりとしたピストン運動を続ける。最後の一滴まで搾り取られるような感覚に身を委ねた。
「これで俺の物だよ、、母さん」俺は愛おしげに母を見つめた。彼女の瞳には涙が浮かんでいたがそれは悦楽の証だった。
母さんとのセックスは最高だった。ずっと夢見ていたことを実現できて俺は有頂天だった。
これから毎日愛し合い精液を注ぎ込み母さんに俺の子種を孕ませるんだ。それは男なら誰でも望む至福だろう。
誰よりも愛しい人の子宮に精子を送り込み胎内で芽吹くイメージを脳裏に描いた時、俺の身体は歓喜に震えた。
「達也、あれは1時の気の迷いだよね。母さんも忘れるから、あなたも忘れようね。」
道場で彼女を抱いた夜、母さんは俺に言った。まだわからせが必要なようだ。
俺は母さんの寝室に入る。ベッドの中で、母さんが怯えたように俺を見た。
「達也!いい加減にしなさい。ほんとに怒るわよ。」しかし、一度優劣の決まったオスとメスの関係は簡単には覆る事は無い。俺は迷うことなくベッドにいる母に襲いかかった。
その華奢な肢体にのしかかり、乳房を吸いながら母さんの股間をまさぐった。
「いやっ!ダメ!達也!」母さんが泣きながら抵抗する。俺は無視して指を滑り込ませた。そこはもう蜜で溢れていた。
「ほら、また濡れてるじゃないか」
「違うの!これは生理的反応なの!」
「何言ってるんだよ。さっきだって、道場で気持ち良すぎて潮吹いちゃったんだろ?」
「違うわ!私はただ……」
「言い訳は聞きたくないよ。黙って感じてればいいんだ」
「やめて!お願いだから!これ以上はダメなの!」
母さんの懇願を無視して俺は激しく腰を動かした。パンッ!パァンッ!という音が部屋中に響き渡る。
「あっ♡あんっ♡だめぇ……♡」
「ほら、認めるんだよ。息子に犯されて気持ち良いって」
「言わない……そんなこと言いたくない……」
「強情だなぁ……それならこうするしかないな」
俺は母さんの両手を押さえつけたまま、さらに激しく打ち付ける。子宮口を叩く度に母さんの身体が跳ね上がった。
「ひぃぃぃ♡だめぇ♡もう許してぇ♡」
「ダメだ。まだ終わらせない」
「やめてぇ!これ以上されたら壊れちゃうぅ!」
「安心しろよ。壊れたら責任取るからさ」
「いやぁぁぁ♡♡♡」
絶叫と共に母さんの身体が大きく仰け反った。同時に膣内が激しく収縮する。俺はそれに合わせて最奥に熱い飛沫を解き放った。
「あああぁぁ~~いぐっ~っ♡♡♡」
長い痙攣の後、ようやく弛緩した母さんの顔には涙と涎が垂れていた。虚ろな目で天井を見つめている姿は完全に雌だった。
「ふぅ……」俺は満足気に息を吐き出した。そして再び硬くなったモノを押し当てる。
「まだ終わらないぞ」
「ひっ……!やめてぇ!」
「うるさいな。静かにしてろよ」
俺は母さんの口の中に勃起したものをねじ込んでやった!
「母親のフェラチオが1番気持ちいいんだってさ。やってよ。フェラチオ」
俺は母の頭をつかんで言う。母さんは悲しげに眉をひそめてから、俺のペニスを口に含んだ。
「うんっ、、」母さんの喉の奥が俺の亀頭を締め付ける。温かくてヌルヌルした感触に包まれて思わず腰が砕けそうになる。
「そうそう上手だよ。舌を使って。もっと強く吸ってみて」
俺が指示すると彼女は従順に従った。ちゅぱっちゅぱっと水音を立てながら一生懸命しゃぶってくれる姿はとても淫靡だった。
「ああっ……イキそうだ。全部飲んでくれよ」
どぴゅーっと勢いよく放出された精液をごくんっと飲み干すと母さんは苦しそうに咳き込んだ。
「けほっ、達也、これで満足?もういいでしょ!」母が涙目でいう。でも考えてみてくれ、息子のちんぽをしゃぶるような母親をこのぐらいで許してやるわけはないだろう。徹底的にちんぽでわからせてやるのが当たり前だよな。俺は母さんを四つん這いにさせると後ろから挿入した。
「きゃうんっ!?ダメッ!」母さんは驚きと恐怖で悲鳴を上げたが俺は構わず突きまくった。バックからだと子宮口に直接届くので一番奥まで刺さってしまうのだ。
「あっ♡あっ♡んっ♡んっ♡」リズミカルなピストン運動に合わせて揺れる二つの膨らみからは汗が滴り落ちていた。どうやら母さんは感じているようだ。
「気持ちいいんだろ?正直になれよ」
「ちがっ、、違うのぉ、、これは、、身体が勝手に反応してるだけで、、ああっ!イクッ!」
ビクンビクンと痙攣しながら母さんが果てた。だが俺は動きを止めずさらに強く打ち付ける。パンッ!パァンッ!という音が部屋中に響き渡る。
「ひぃぃ♡だめぇ♡もう許してぇ♡」
「ダメだ。まだ終わらせない」
「やめてぇ!これ以上されたら壊れちゃうぅ!」
「安心しろよ。壊れたら責任取るからさ」
「いやぁぁ♡♡♡」
絶叫と共に母さんの身体が大きく仰け反った。同時に膣内が激しく収縮する。俺はそれに合わせて最奥に熱い飛沫を解き放った。
「ああぁぁ~~いぐっ~っ♡♡♡」
長い痙攣の後、ようやく弛緩した母さんの顔には涙と涎が垂れていた。虚ろな目で天井を見つめている姿は完全に雌だった。